JPH0413047Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0413047Y2 JPH0413047Y2 JP5969987U JP5969987U JPH0413047Y2 JP H0413047 Y2 JPH0413047 Y2 JP H0413047Y2 JP 5969987 U JP5969987 U JP 5969987U JP 5969987 U JP5969987 U JP 5969987U JP H0413047 Y2 JPH0413047 Y2 JP H0413047Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- pinion
- guide rails
- feed handle
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 17
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 9
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は被加工材に対する位置決めを簡便か
つ容易に行なうことができる位置決め穿孔機に関
する。
つ容易に行なうことができる位置決め穿孔機に関
する。
(従来の技術)
穿孔、座ぐり等の加工に際して、ドリル装置の
被加工物への任意の位置決めができるように、ド
リル装置が昇降可能に支持されているヘツドを加
工テーブルに対し前後ならびに左右方向に移動自
在に保持して前記ドリル装置の三次元方向の自在
な位置調整が行なえるようにした位置決め穿孔機
がある。このような位置決め穿孔機では、一般に
ドリル装置の位置微調整のための前後動用、左右
動用の送りハンドルが備えられていて、ヘツドに
備えられた昇降用送りハンドルとともに、ドリル
位置の位置決めが正確に行なえるようにされてい
る。
被加工物への任意の位置決めができるように、ド
リル装置が昇降可能に支持されているヘツドを加
工テーブルに対し前後ならびに左右方向に移動自
在に保持して前記ドリル装置の三次元方向の自在
な位置調整が行なえるようにした位置決め穿孔機
がある。このような位置決め穿孔機では、一般に
ドリル装置の位置微調整のための前後動用、左右
動用の送りハンドルが備えられていて、ヘツドに
備えられた昇降用送りハンドルとともに、ドリル
位置の位置決めが正確に行なえるようにされてい
る。
しかるに、この種穿孔機では加工テーブルとい
う比較的大きな面積に対してドリル装置を前後、
左右方向の移動を行なう都合上、その各方向のガ
イドレールが加工テーブルをはさんで直交方向に
それぞれ形成されているので、従来の穿孔機にあ
つては、微調整用の前後動用ハンドルならびに左
右動用ハンドルもそれぞれのガイドレールに沿つ
て設けられるのが通常であつた。しかしながら、
微調整用ハンドルをそれぞれのガイドレールに沿
つて別個に設けたものにあつては、被加工材の所
定位置にドリル刃を位置決めするに際しその操作
が極めて煩雑で面倒となることはいうまでもな
く、殊に微妙な調整を行なうことは容易でなかつ
た。
う比較的大きな面積に対してドリル装置を前後、
左右方向の移動を行なう都合上、その各方向のガ
イドレールが加工テーブルをはさんで直交方向に
それぞれ形成されているので、従来の穿孔機にあ
つては、微調整用の前後動用ハンドルならびに左
右動用ハンドルもそれぞれのガイドレールに沿つ
て設けられるのが通常であつた。しかしながら、
微調整用ハンドルをそれぞれのガイドレールに沿
つて別個に設けたものにあつては、被加工材の所
定位置にドリル刃を位置決めするに際しその操作
が極めて煩雑で面倒となることはいうまでもな
く、殊に微妙な調整を行なうことは容易でなかつ
た。
(考案が解決しようとする問題点)
この考案は、上述の問題点に鑑みて提案された
ものであつて、その目的とするところは、微調整
用の各ハンドルをヘツドに集中せしめ、もつてド
リル装置の前後位置、左右位置ならびに昇降位置
の位置決めないしはその微調整を容易ならしめた
位置決め穿孔機を提供することにある。
ものであつて、その目的とするところは、微調整
用の各ハンドルをヘツドに集中せしめ、もつてド
リル装置の前後位置、左右位置ならびに昇降位置
の位置決めないしはその微調整を容易ならしめた
位置決め穿孔機を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
すなわち、この位置決め穿孔機は、加工テーブ
ルと、前記加工テーブルの機台側面の前後ガイド
レールに沿つて加工テーブルに対し前後移動自在
に構成された門形フレームと、前記門形フレーム
上部の水平シヤフトの左右ガイドレールに沿つて
前記加工テーブルに対し左右移動自在に構成され
たヘツドと、前記ヘツドに昇降自在に取付けられ
たドリル装置からなるものにおいて、前記機台に
前記前後ガイドレールと平行にラツクを固着し該
ラツクと歯合するピニオンを前記門形フレームに
設けかつ前記ヘツドに設けた前後送りハンドルの
回動を門形フレームに設けた横軸部材および縦軸
部材を介して前記ピニオンに伝達して前記前後送
りハンドルの操作によつて前記門形フレームを前
後動しうるようにした前後微調整機構を設けると
ともに、前記水平シヤフトに前記左右ガイドレー
ルと平行にラツクを固着し前記ラツクと歯合する
ピニオンをヘツドに設けかつ該ヘツドに設けた左
右送りハンドルによつて前記ピニオンを回動して
前記左右送りハンドルによつて前記ヘツドを左右
動しうるようにした左右動微調整機構と設けたこ
とを特徴とするものである。
ルと、前記加工テーブルの機台側面の前後ガイド
レールに沿つて加工テーブルに対し前後移動自在
に構成された門形フレームと、前記門形フレーム
上部の水平シヤフトの左右ガイドレールに沿つて
前記加工テーブルに対し左右移動自在に構成され
たヘツドと、前記ヘツドに昇降自在に取付けられ
たドリル装置からなるものにおいて、前記機台に
前記前後ガイドレールと平行にラツクを固着し該
ラツクと歯合するピニオンを前記門形フレームに
設けかつ前記ヘツドに設けた前後送りハンドルの
回動を門形フレームに設けた横軸部材および縦軸
部材を介して前記ピニオンに伝達して前記前後送
りハンドルの操作によつて前記門形フレームを前
後動しうるようにした前後微調整機構を設けると
ともに、前記水平シヤフトに前記左右ガイドレー
ルと平行にラツクを固着し前記ラツクと歯合する
ピニオンをヘツドに設けかつ該ヘツドに設けた左
右送りハンドルによつて前記ピニオンを回動して
前記左右送りハンドルによつて前記ヘツドを左右
動しうるようにした左右動微調整機構と設けたこ
とを特徴とするものである。
(実施例)
以下、この考案の実施例を図面に従つて説明す
る。添付の図面第1図はこの考案の実施例を示す
位置決め穿孔機の一部を切欠いた正面図、第2図
はその左側面図、第3図はその門形フレームの要
部背面図、第4図は第1図における4−4線で切
断した拡大断面図である。
る。添付の図面第1図はこの考案の実施例を示す
位置決め穿孔機の一部を切欠いた正面図、第2図
はその左側面図、第3図はその門形フレームの要
部背面図、第4図は第1図における4−4線で切
断した拡大断面図である。
まず、この位置決め穿孔機の概略を説明する
と、第1図ならびに第2図に図示したように、加
工テーブル10と、前記加工テーブルの機台13
側面の前後ガイドレール15に沿つて加工テーブ
ルに対し前後移動(第2図中、矢印a方向)自在
に構成された門形フレーム20と、前記門形フレ
ーム上部の水平シヤフト30の左右ガイドレール
33に沿つて加工テーブルに対し左右移動(第1
図中、矢印b方向)自在に構成されたヘツド40
と、前記ヘツドに昇降自在に取付けられたドリル
装置50からなる。第1図の符号23は門形フレ
ームに設けた前記前後ガイドレール15に係合す
るガイド部材である。第4図の符号45はヘツド
40に設けた水平シヤフト30の左右ガイドレー
ル33に係合するガイド部材である。
と、第1図ならびに第2図に図示したように、加
工テーブル10と、前記加工テーブルの機台13
側面の前後ガイドレール15に沿つて加工テーブ
ルに対し前後移動(第2図中、矢印a方向)自在
に構成された門形フレーム20と、前記門形フレ
ーム上部の水平シヤフト30の左右ガイドレール
33に沿つて加工テーブルに対し左右移動(第1
図中、矢印b方向)自在に構成されたヘツド40
と、前記ヘツドに昇降自在に取付けられたドリル
装置50からなる。第1図の符号23は門形フレ
ームに設けた前記前後ガイドレール15に係合す
るガイド部材である。第4図の符号45はヘツド
40に設けた水平シヤフト30の左右ガイドレー
ル33に係合するガイド部材である。
この位置決め穿孔機のドリル装置50の位置決
めは、その前後方向は門形フレーム20の両脇に
設けた前後動グリツプ25によつて、左右方向は
ヘツド40の前面に設けた左右動グリツプ43に
よつて行なわれる。その昇降はヘツド40に備え
られた送りハンドル59によつて正確に行なうこ
とができる。図の符号18ならびに19は三次方
向のドリル装置加工位置を数値表示して位置決め
を簡便にする表示機構部である。
めは、その前後方向は門形フレーム20の両脇に
設けた前後動グリツプ25によつて、左右方向は
ヘツド40の前面に設けた左右動グリツプ43に
よつて行なわれる。その昇降はヘツド40に備え
られた送りハンドル59によつて正確に行なうこ
とができる。図の符号18ならびに19は三次方
向のドリル装置加工位置を数値表示して位置決め
を簡便にする表示機構部である。
なお、付言すれば実施例の門形フレーム20で
は、第1図ならびに第2図に図示したように、そ
の両側の機柱21,21の下端部が連結部材27
によつて互いに固定されている。この新規構造に
よつて両機柱21,21の位置ずれが大幅に小さ
くなり、門形フレーム20の位置決め精度(前後
方向)を従来構造の0.3mmから、0.05mmへと大き
く向上させることができた。
は、第1図ならびに第2図に図示したように、そ
の両側の機柱21,21の下端部が連結部材27
によつて互いに固定されている。この新規構造に
よつて両機柱21,21の位置ずれが大幅に小さ
くなり、門形フレーム20の位置決め精度(前後
方向)を従来構造の0.3mmから、0.05mmへと大き
く向上させることができた。
次に、この位置決め穿孔機の位置微調整機構に
ついて説明すると、まず、前後動微調整機構は、
機台13に前後ガイドレール15と平行にラツク
17を固着し、該ラツクと歯合するピニオン60
を門形フレーム20に設け、かつヘツド40に設
けた前後送りハンドル69の回動を門形フレーム
20に設けた横軸部材62および縦軸部材64を
介して前記ピニオン60に伝達して、前記前後送
りハンドル69の操作によつて前記門形フレーム
20を前後動しうるようにされている。
ついて説明すると、まず、前後動微調整機構は、
機台13に前後ガイドレール15と平行にラツク
17を固着し、該ラツクと歯合するピニオン60
を門形フレーム20に設け、かつヘツド40に設
けた前後送りハンドル69の回動を門形フレーム
20に設けた横軸部材62および縦軸部材64を
介して前記ピニオン60に伝達して、前記前後送
りハンドル69の操作によつて前記門形フレーム
20を前後動しうるようにされている。
前記前後送りハンドル69は、左右動するヘツ
ド40に備えられたものであつて、第4図のヘツ
ドの要部断面図に図示したように、その軸他端の
かさ歯車66、ならびに該かさ歯車66に歯合す
るとともに横軸部材62の回動方向に係合しかつ
その軸方向にスライド可能なかさ歯車67とによ
つて、当該送りハンドル69の回動が横軸部材6
2に伝達されるようにされている。図の符号68
はかさ歯車66およびかさ歯車67の軸支部材で
ある。なお、実施例では前記横軸部材62にスプ
ラインを用い、送りハンドル69と横軸部材62
との回動の位相ずれを抑えている。
ド40に備えられたものであつて、第4図のヘツ
ドの要部断面図に図示したように、その軸他端の
かさ歯車66、ならびに該かさ歯車66に歯合す
るとともに横軸部材62の回動方向に係合しかつ
その軸方向にスライド可能なかさ歯車67とによ
つて、当該送りハンドル69の回動が横軸部材6
2に伝達されるようにされている。図の符号68
はかさ歯車66およびかさ歯車67の軸支部材で
ある。なお、実施例では前記横軸部材62にスプ
ラインを用い、送りハンドル69と横軸部材62
との回動の位相ずれを抑えている。
また、横軸部材62と縦軸部材64ならびに該
縦軸部材64とピニオン60とは、実施例ではか
さ歯車機構63,65によつて連結されその回動
が伝達されるようにされている。
縦軸部材64とピニオン60とは、実施例ではか
さ歯車機構63,65によつて連結されその回動
が伝達されるようにされている。
次に左右微調整機構は、第4図に図示したよう
に、水平シヤフト30に左右ガイドレール33と
平行ラツク31を固着し、前記ラツクと歯合する
ピニオン70をヘツド40に設け、かつ該ヘツド
に設けた左右送りハンドル79によつて前記ピニ
オン70を回動して、前記左右送りハンドル79
によつて前記ヘツド40を左右動しうるようにさ
れている。
に、水平シヤフト30に左右ガイドレール33と
平行ラツク31を固着し、前記ラツクと歯合する
ピニオン70をヘツド40に設け、かつ該ヘツド
に設けた左右送りハンドル79によつて前記ピニ
オン70を回動して、前記左右送りハンドル79
によつて前記ヘツド40を左右動しうるようにさ
れている。
実施例では、水平シヤフト30の背面側のラツ
ク31およびピニオン70とヘツド40の前面側
の左右送りハンドル79とが、ピニオン70の軸
71他端の平歯車73と水平シヤフト30の下方
に横ぎる左右送りハンドル79の軸77他端の平
歯車75との歯合によつて連結されている。
ク31およびピニオン70とヘツド40の前面側
の左右送りハンドル79とが、ピニオン70の軸
71他端の平歯車73と水平シヤフト30の下方
に横ぎる左右送りハンドル79の軸77他端の平
歯車75との歯合によつて連結されている。
(効果)
以上図示説明したようにこの考案によれば、微
調整のための前後ならびに左右送りハンドルをド
リル装置の昇降送りハンドルが備えられたヘツド
に集中して備えさせることができ、同じ場所にお
いてドリル装置の三次元方向の位置決めを行なう
ことが可能となる。
調整のための前後ならびに左右送りハンドルをド
リル装置の昇降送りハンドルが備えられたヘツド
に集中して備えさせることができ、同じ場所にお
いてドリル装置の三次元方向の位置決めを行なう
ことが可能となる。
このようにこの考案の位置決め穿孔機は、従来
におけるドリル装置の位置決め時の煩雑さやその
難しさを解消し、微妙な位置調整であつても極め
て簡便にかつ容易に行なうことができたものであ
る。
におけるドリル装置の位置決め時の煩雑さやその
難しさを解消し、微妙な位置調整であつても極め
て簡便にかつ容易に行なうことができたものであ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示す位置決め穿
孔機の一部を切欠いた正面図、第2図はその左側
面図、第3図はその門形フレームの要部背面図、
第4図は第1図における4−4線で切断した拡大
断面図である。 10……加工テーブル、13……機台、15…
…前後ガイドレール、17……ラツク、20……
門形フレーム、30……水平シヤフト、31……
ラツク、33……左右ガイドレール、40……ヘ
ツド、50……ドリル装置、59……昇降用送り
ハンドル、60……ピニオン、62……横軸部
材、64……縦軸部材、69……前後送りハンド
ル、70……ラツク、79……左右送りハンド
ル。
孔機の一部を切欠いた正面図、第2図はその左側
面図、第3図はその門形フレームの要部背面図、
第4図は第1図における4−4線で切断した拡大
断面図である。 10……加工テーブル、13……機台、15…
…前後ガイドレール、17……ラツク、20……
門形フレーム、30……水平シヤフト、31……
ラツク、33……左右ガイドレール、40……ヘ
ツド、50……ドリル装置、59……昇降用送り
ハンドル、60……ピニオン、62……横軸部
材、64……縦軸部材、69……前後送りハンド
ル、70……ラツク、79……左右送りハンド
ル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 加工テーブル10と、前記加工テーブル10の
機台13側面の前後ガイドレール15に沿つて加
工テーブルに対し前後移動自在に構成された門形
フレーム20と、前記門形フレーム上部の水平シ
ヤフト30の左右ガイドレール33に沿つて前記
加工テーブルに対し左右移動自在に構成されたヘ
ツド40と、前記ヘツドに昇降自在に取付けられ
たドリル装置50からなるものにおいて、 前記機台13に前記前後ガイドレール15と平
行にラツク17を固着し該ラツクと歯合するピニ
オン60を前記門形フレーム20に設けかつ前記
ヘツド40に設けた前後送りハンドル69の回動
を門形フレーム20に設けた横軸部材62および
縦軸部材64を介して前記ピニオン60に伝達し
て前記前後送りハンドル69の操作によつて前記
門形フレーム20を前後動しうるようにした前後
動微調整機構を設けるとともに、 前記水平シヤフト30に前記左右ガイドレール
33と平行にラツク31を固着し前記ラツクと歯
合するピニオン70をヘツドに設けかつ該ヘツド
に設けた左右送りハンドル79によつて前記ピニ
オン70を回動して前記左右送りハンドル79に
よつて前記ヘツド40を左右動しうるようにした
左右動微調整機構を設けたことを特徴とする位置
決め穿孔機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5969987U JPH0413047Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5969987U JPH0413047Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166314U JPS63166314U (ja) | 1988-10-28 |
| JPH0413047Y2 true JPH0413047Y2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=30891433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5969987U Expired JPH0413047Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413047Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105834478A (zh) * | 2016-04-27 | 2016-08-10 | 太仓宝达齿条有限公司 | 一种薄片齿轮钻孔装置 |
-
1987
- 1987-04-20 JP JP5969987U patent/JPH0413047Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63166314U (ja) | 1988-10-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102046327B (zh) | 机床 | |
| US7354227B2 (en) | Apparatus and method for manufacturing plastic frameworks such as window frames | |
| JPH10180522A (ja) | ダブルアーム垂直フライス盤 | |
| DE2528677C3 (de) | Fräsmaschine | |
| DE10213755A1 (de) | Bearbeitungsmaschine zum mehrachsigen Bewegen eines Werkzeuges oder Werkstückes | |
| JPH10137853A (ja) | ロール成形装置 | |
| JP3160045B2 (ja) | 曲げ・レーザ複合加工装置 | |
| CN213033457U (zh) | 一种易于承托型钢的冲孔设备 | |
| CN120286754B (zh) | 一种机械零部件加工用沟槽铣削装置 | |
| US3192832A (en) | Tracer milling machine | |
| JPH07266310A (ja) | 木造建築材のほぞ加工装置 | |
| JPS6117794Y2 (ja) | ||
| CN219725511U (zh) | 一种龙门加工中心产品偏移检测用激光定位装置 | |
| CN223885393U (zh) | 一种线路板用ldi曝光机 | |
| CN223519852U (zh) | 一种可改变双主轴相对位置的加工设备 | |
| JPH0740305A (ja) | 木工機械などの制御盤装置 | |
| JP2001179357A (ja) | ミクロジョイント切断工具 | |
| JPH0730252Y2 (ja) | ラック盤 | |
| JPH043691Y2 (ja) | ||
| JPS63166314U (ja) | ||
| JPH0435902A (ja) | テーブル固定型ルータの駆動装置 | |
| JPH0747150Y2 (ja) | トランスファプレス機におけるワーク搬送装置 | |
| JP2002001624A (ja) | マシニングセンタにおけるワーク組付テーブル | |
| JPS6142728Y2 (ja) | ||
| CN87200085U (zh) | 木工榫槽机工件三维定位装置 |