JPH04130528A - メニュー制御方式 - Google Patents
メニュー制御方式Info
- Publication number
- JPH04130528A JPH04130528A JP2250186A JP25018690A JPH04130528A JP H04130528 A JPH04130528 A JP H04130528A JP 2250186 A JP2250186 A JP 2250186A JP 25018690 A JP25018690 A JP 25018690A JP H04130528 A JPH04130528 A JP H04130528A
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- Japan
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- menu
- menu item
- pull
- display
- item
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、グラフィック処理システムにおけるメニュー
の制御方式に関する。
の制御方式に関する。
第2図は従来技術を表わした図である。100は物理画
面、200はメインメニュー、300はプルダウンメニ
ュー、400はクローズボックス、500は移動制御タ
グである。従来技術では物理画面100上のメインメニ
ュー200にマウス等のポインティングデバイスで位置
決めし、ボタンを押すと、プルダウンメニュー300が
表示される。ボタンを押したままポインティングデバイ
スを移動させると、ポインティングデバイスに付随して
プルダウンメニュー300も移動する。その後、プルダ
ウンメニュー300を表示させたい位置でボタンを離す
と、プルダウンメニュー300の上部にクローズボック
ス400と移動制御タグ500が表示される。ここで、
プルダウン300中のメニュー項目の一つを選択しても
プルダウンメニュー300は消えることはない。
面、200はメインメニュー、300はプルダウンメニ
ュー、400はクローズボックス、500は移動制御タ
グである。従来技術では物理画面100上のメインメニ
ュー200にマウス等のポインティングデバイスで位置
決めし、ボタンを押すと、プルダウンメニュー300が
表示される。ボタンを押したままポインティングデバイ
スを移動させると、ポインティングデバイスに付随して
プルダウンメニュー300も移動する。その後、プルダ
ウンメニュー300を表示させたい位置でボタンを離す
と、プルダウンメニュー300の上部にクローズボック
ス400と移動制御タグ500が表示される。ここで、
プルダウン300中のメニュー項目の一つを選択しても
プルダウンメニュー300は消えることはない。
再び、プルダウンメニュー300を移動させたい場合は
、移動制御タグ500にマウス等のポインティングデバ
イスで位置決めし、ボタンを押したまま移動させること
で行なう。また、プルダウンメニュー300の表示を取
り消したい場合は、クローズボックス400をポインテ
ィングデバイスによってクリックすることで行なう。
、移動制御タグ500にマウス等のポインティングデバ
イスで位置決めし、ボタンを押したまま移動させること
で行なう。また、プルダウンメニュー300の表示を取
り消したい場合は、クローズボックス400をポインテ
ィングデバイスによってクリックすることで行なう。
上記従来技術は、移動はプルダウンメニューが単位とな
っており、使用者が必ずしも必要としないメニュー項目
も含まれている。そのため、常に、プルダウンメニュー
を表示することのメリットが生かされず、また、表示領
域も多く必要とすることから、画面を有効に使用できな
かった。
っており、使用者が必ずしも必要としないメニュー項目
も含まれている。そのため、常に、プルダウンメニュー
を表示することのメリットが生かされず、また、表示領
域も多く必要とすることから、画面を有効に使用できな
かった。
本発明の目的は、省スペースでメニュー選択の操作性を
向上させることにある。
向上させることにある。
本発明は、上記目的を達成するために、プルダウンメニ
ューおよびホップアップメニューの各メニュー項目をこ
のプルダウンメニューおよびホップアップメニューから
自由に切り放して独立に表示させる手段と、切り放され
たメニュー項目同士を合成して一つのホップアップメニ
ューを作成する手段とを設けたものである。
ューおよびホップアップメニューの各メニュー項目をこ
のプルダウンメニューおよびホップアップメニューから
自由に切り放して独立に表示させる手段と、切り放され
たメニュー項目同士を合成して一つのホップアップメニ
ューを作成する手段とを設けたものである。
使用者がプルダウンメニューおよびホップアップメニュ
ー中のあるメニュー項目をこのプルダウンメニューおよ
びポツプアップから切り放して独立に表示させようとす
るために、メニュー項目をマウス等のポインティングデ
バイスによって位置決めし、ボタンを押したまま、移動
させると、メニュー項目を独立に表示させる手段は、ボ
タンを離した位置にメニュー項目を表示するとともに、
メニュー項目の上部にメニュー項目の移動用移動制御タ
グと、メニュー項目の表示取消用クローズボックスとを
表示する。また、ボタンを離した位置に既に別のメニュ
ー項目が表示されている場合、メニュー項目同士を合成
する手段は、既に表示されているメニュー項目の下部に
メニュー項目を連続して表示する。
ー中のあるメニュー項目をこのプルダウンメニューおよ
びポツプアップから切り放して独立に表示させようとす
るために、メニュー項目をマウス等のポインティングデ
バイスによって位置決めし、ボタンを押したまま、移動
させると、メニュー項目を独立に表示させる手段は、ボ
タンを離した位置にメニュー項目を表示するとともに、
メニュー項目の上部にメニュー項目の移動用移動制御タ
グと、メニュー項目の表示取消用クローズボックスとを
表示する。また、ボタンを離した位置に既に別のメニュ
ー項目が表示されている場合、メニュー項目同士を合成
する手段は、既に表示されているメニュー項目の下部に
メニュー項目を連続して表示する。
このように、メニュー項目を独立に表示したり、メニュ
ー項目同士を合成して表示することにより、省スペース
でフレキシブルな操作性の良いメニュー表示が可能とな
る。
ー項目同士を合成して表示することにより、省スペース
でフレキシブルな操作性の良いメニュー表示が可能とな
る。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示すブロック図
である。第1図において1000はマウス等のポインテ
ィングデバイスによる入力装置、2000は入力情報を
制御する入力制御部であり、メニューに対する入力かど
うかを切り分ける。3000は入力された情報がメニュ
ー項目の選択かどうかを判定する入力情報判定部であり
、入力情報がメニュー項目の選択であればアプリケーシ
ョンプログラムに入力情報を通知する入力通知部400
0に制御が移る。 5oooはメニュー制御部であり、
メニュー項目の複写、移動、合成を制御する。 600
0は物理画面上にメニューを表示する表示制御部、70
00はCRT等の出力装置である。
である。第1図において1000はマウス等のポインテ
ィングデバイスによる入力装置、2000は入力情報を
制御する入力制御部であり、メニューに対する入力かど
うかを切り分ける。3000は入力された情報がメニュ
ー項目の選択かどうかを判定する入力情報判定部であり
、入力情報がメニュー項目の選択であればアプリケーシ
ョンプログラムに入力情報を通知する入力通知部400
0に制御が移る。 5oooはメニュー制御部であり、
メニュー項目の複写、移動、合成を制御する。 600
0は物理画面上にメニューを表示する表示制御部、70
00はCRT等の出力装置である。
第3図、第4図にメニュー操作時の画面の推移を示す、
第3図(a)は物理画面100上のメインメニュー20
0をマウスでクリックし、プルダウンメニュー300が
表示されている状態を示す。
第3図(a)は物理画面100上のメインメニュー20
0をマウスでクリックし、プルダウンメニュー300が
表示されている状態を示す。
使用頻度の高いメニュー項目を常に表示しておくために
は、第3図(a)の状態で、プルダウンメニュー300
中の常に表示しておきたいメニュー項目であるメニュー
項目600にマウスポインタを位置決めし、ボタンを押
したまま移動する。そして、所望の位置でボタンを離す
と、メニュー制御部5000がメニュー項目600の複
製であるメニュー項目610を作成して表示する座標を
求めて、表示制御部6000がメニュー項目610を表
示する。それと同時に、メニュー項目610の上部にク
ローズボックス400と移動用制御タグ500も表示す
る。また、プルダウンメニュー300の表示は消去され
、この時点で、メニュー項目600の独立表示は完了す
る。この状態で、メニュー項目610をマウスでクリッ
クし、選択すると、プルダウンメニュー300中のメニ
ュー項目600をマウスでクリックし、選択した時と同
じ結果を得られる。
は、第3図(a)の状態で、プルダウンメニュー300
中の常に表示しておきたいメニュー項目であるメニュー
項目600にマウスポインタを位置決めし、ボタンを押
したまま移動する。そして、所望の位置でボタンを離す
と、メニュー制御部5000がメニュー項目600の複
製であるメニュー項目610を作成して表示する座標を
求めて、表示制御部6000がメニュー項目610を表
示する。それと同時に、メニュー項目610の上部にク
ローズボックス400と移動用制御タグ500も表示す
る。また、プルダウンメニュー300の表示は消去され
、この時点で、メニュー項目600の独立表示は完了す
る。この状態で、メニュー項目610をマウスでクリッ
クし、選択すると、プルダウンメニュー300中のメニ
ュー項目600をマウスでクリックし、選択した時と同
じ結果を得られる。
さらに、メニュー項目610の表示位置を変更したい場
合は、第3図(b)の状態で、マウスポインタを移動用
制御タグ500に位置決めし、ボタンを押したまま移動
する。そして所望の位置でボタンを離すと、メニュー制
御部5000が元の位置のメニュー項目を消去し、新た
に表示すべき位置の座標を求めて、表示制御部6000
によって第3図(c)に示したように表示される。
合は、第3図(b)の状態で、マウスポインタを移動用
制御タグ500に位置決めし、ボタンを押したまま移動
する。そして所望の位置でボタンを離すと、メニュー制
御部5000が元の位置のメニュー項目を消去し、新た
に表示すべき位置の座標を求めて、表示制御部6000
によって第3図(c)に示したように表示される。
第3図(C)の状態で、クローズボックス400をマウ
スでクリックすると、メニュー制御部5000はメニュ
ー項目610の表示を消去する。この時の状態を第3図
(d)に示す。
スでクリックすると、メニュー制御部5000はメニュ
ー項目610の表示を消去する。この時の状態を第3図
(d)に示す。
さて、第4図(a)は、第3図(a)の状態に加え、既
に独立表示されているメニュー項目700が存在してい
る状態である。この状態で、プルダウンメニュー300
の中のメニュー項目600を独立に表示させたい時は、
先に述べたように、マウスポインタをメニュー項目60
0に位置決めし、ボタンを押したまま移動させ、所望の
位置でボタンを離せばよい、ところが、ボタンを離した
位置が既に独立して表示されているメニュー項目700
の表示領域上であれば、メニュー制御部5000は、メ
ニュー項目600の複製であるメニュー項目620をメ
ニュー項目700の下部に連続して表示する。この時の
状態を第4図(b)に示す。この状態で、メニュー項目
700とメニュー項目620を同時に移動させたい場合
は、移動用制御タグ510にマウスポインタを位置決め
し、ボタンを押したまま移動させればよい。また、メニ
ュー項目700とメニュー項目620の表示を同時に消
去したい場合は、クローズボックス410をマウスでク
リックすればよい。
に独立表示されているメニュー項目700が存在してい
る状態である。この状態で、プルダウンメニュー300
の中のメニュー項目600を独立に表示させたい時は、
先に述べたように、マウスポインタをメニュー項目60
0に位置決めし、ボタンを押したまま移動させ、所望の
位置でボタンを離せばよい、ところが、ボタンを離した
位置が既に独立して表示されているメニュー項目700
の表示領域上であれば、メニュー制御部5000は、メ
ニュー項目600の複製であるメニュー項目620をメ
ニュー項目700の下部に連続して表示する。この時の
状態を第4図(b)に示す。この状態で、メニュー項目
700とメニュー項目620を同時に移動させたい場合
は、移動用制御タグ510にマウスポインタを位置決め
し、ボタンを押したまま移動させればよい。また、メニ
ュー項目700とメニュー項目620の表示を同時に消
去したい場合は、クローズボックス410をマウスでク
リックすればよい。
第4図(b)の状態で、メニュー項目620だけの表示
位置を変更したい場合は、マウスポインタをメニュー項
目620に位置決めし、ボタンを押したまま移動させる
。そして所望の位置でボタンを離すと、メニュー制御部
5000が元の位置のメニュー項目の表示を消去し、新
たに表示すべき位置の座標を求めて、表示制御部600
0が新たにメニュー項目620と、メニュー項目620
の上部にクローズボックス420と、移動用制御タグ5
20を表示する。
位置を変更したい場合は、マウスポインタをメニュー項
目620に位置決めし、ボタンを押したまま移動させる
。そして所望の位置でボタンを離すと、メニュー制御部
5000が元の位置のメニュー項目の表示を消去し、新
たに表示すべき位置の座標を求めて、表示制御部600
0が新たにメニュー項目620と、メニュー項目620
の上部にクローズボックス420と、移動用制御タグ5
20を表示する。
この時の状態を第4図(c)に示す。
本発明は、プルダウンメニュー中のメニュー項目をプル
ダウンメニューから独立に表示しておくことが可能であ
るので、使用頻度の高いメニュー項目を画面の任意の位
置に常に表示しておくことができ、メニューの使い勝手
が向上する。
ダウンメニューから独立に表示しておくことが可能であ
るので、使用頻度の高いメニュー項目を画面の任意の位
置に常に表示しておくことができ、メニューの使い勝手
が向上する。
また、独立に表示されているメニュー項目同士を自由に
分離、合成することができるので、操作性が良く、柔軟
性に富む。
分離、合成することができるので、操作性が良く、柔軟
性に富む。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は、
従来技術の一例の説明図、第3図、第4図は、メニュー
項目の独立表示、メニュー項目同士の分離、合成を行な
う際のマウス操作に対応した画面推移の説明図である。 1000・・・入力装置 2000・・・入力制
御部3000・・・入力情報判定部 4000・・・入
力通知部5ooo・・パメニュー制御部 5ooo・・
・表示制御部7000・・・出力装置 100・
・・物理画面200・・・メインメニュー 300・・・プルダウンメニュー 400、410.420・・・クローズボックス500
、510.520・・・移動用制御タグ600、610
.620.700川メニュー項目−1又 〒2霞 (a、) 閉 / / (b) (d’) (fl) 鞘4図 (b)
従来技術の一例の説明図、第3図、第4図は、メニュー
項目の独立表示、メニュー項目同士の分離、合成を行な
う際のマウス操作に対応した画面推移の説明図である。 1000・・・入力装置 2000・・・入力制
御部3000・・・入力情報判定部 4000・・・入
力通知部5ooo・・パメニュー制御部 5ooo・・
・表示制御部7000・・・出力装置 100・
・・物理画面200・・・メインメニュー 300・・・プルダウンメニュー 400、410.420・・・クローズボックス500
、510.520・・・移動用制御タグ600、610
.620.700川メニュー項目−1又 〒2霞 (a、) 閉 / / (b) (d’) (fl) 鞘4図 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ポインティングデバイスによる入力が可能なグラフ
ィック処理システムにおいて、 プルダウンメニューおよびホップアップメニューの各メ
ニュー項目を自由に切り放して独立に表示する手段を設
けたことを特徴とする、メニュー制御方式。 2、請求項1において、切り放されたメニュー項目同士
を重ね合わせることで、自動的に前記メニュー項目同士
を合成し、新たに一つのメニューを作成する手段を具備
した、メニュー制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250186A JPH04130528A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | メニュー制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250186A JPH04130528A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | メニュー制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04130528A true JPH04130528A (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=17204094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2250186A Pending JPH04130528A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | メニュー制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04130528A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008108208A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 表示プログラム、表示装置 |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP2250186A patent/JPH04130528A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008108208A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 表示プログラム、表示装置 |
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