JPH04130555A - 多重データバステスタにおける転送レート計測装置 - Google Patents
多重データバステスタにおける転送レート計測装置Info
- Publication number
- JPH04130555A JPH04130555A JP2251553A JP25155390A JPH04130555A JP H04130555 A JPH04130555 A JP H04130555A JP 2251553 A JP2251553 A JP 2251553A JP 25155390 A JP25155390 A JP 25155390A JP H04130555 A JPH04130555 A JP H04130555A
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- JP
- Japan
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- multidata
- bus
- data
- transfer rate
- transferred
- Prior art date
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多重データバスに連接されるリモートターミ
ナル及びバスコント田−ラの機能確認に適用されるパス
モニタ機能の丸めの転送レート計測装置に関する。
ナル及びバスコント田−ラの機能確認に適用されるパス
モニタ機能の丸めの転送レート計測装置に関する。
従来の計測装置(以下パステスタという)のパスモニタ
機能は、全てのコマンドワード(c、’w )間のギャ
ップタイムを計測していた。(第2図参照)。
機能は、全てのコマンドワード(c、’w )間のギャ
ップタイムを計測していた。(第2図参照)。
なお第2図でt #′i1 C/Wの転送レートを示す
時間、 D/Wはデータワード、5/Wはステータスワ
ード、MSGはメツセージを示す。
時間、 D/Wはデータワード、5/Wはステータスワ
ード、MSGはメツセージを示す。
従って、ある特定のC/W間のギャップタイム(すなわ
ち転送レート)を知るためには、計測したギャップの和
を求めなければならなかった。
ち転送レート)を知るためには、計測したギャップの和
を求めなければならなかった。
しかしながら、上記の様な手計算による方法では転送レ
ートが多種で、各レートのメツセージが多量にあり九場
合、非常に時間がかかるだけでなく、計算ミス等の弊害
が発生する可能性(欠点)かめりた。
ートが多種で、各レートのメツセージが多量にあり九場
合、非常に時間がかかるだけでなく、計算ミス等の弊害
が発生する可能性(欠点)かめりた。
本発明は、パスモニタ実行時、予め指定したυ實を検知
し1次に同じC/Wを検知するまでのギャップタイムを
1μ−〇c単位で計測し、CRTに表示するまでの処理
を自動的に行うことを特徴とするものである。
し1次に同じC/Wを検知するまでのギャップタイムを
1μ−〇c単位で計測し、CRTに表示するまでの処理
を自動的に行うことを特徴とするものである。
上記の様に構成される本発明のバステスタにあっては、
多重データバス上を伝送する各メツセージの転送レート
が自動的に計測(検証)可能となる。
多重データバス上を伝送する各メツセージの転送レート
が自動的に計測(検証)可能となる。
以下、第1図を用いて本発明の詳細な説明する。Jは多
重データバスインタフェース部でろシデータパスの信号
変換を行う、2はμプログラム制御部で1及び3のハー
ドウェアをマイクロプログラミング方式で制御する。3
はデュアルポートメモリを内蔵し、2とCPU部4との
データのやり取りな行うコミユニケージ曹ンメモリ部で
ある。
重データバスインタフェース部でろシデータパスの信号
変換を行う、2はμプログラム制御部で1及び3のハー
ドウェアをマイクロプログラミング方式で制御する。3
はデュアルポートメモリを内蔵し、2とCPU部4との
データのやり取りな行うコミユニケージ曹ンメモリ部で
ある。
−qイコンのCPU部4はホストコンピュータ5から送
られたデータのコミユニケージ璽ンメモリs3への格納
及びμプログラム制御部2から送られたデータのホスト
コンビエータへの転送を行う。ホストコンピュータ5は
オペレータとのマンマシンインタフェースを行う。上記
の構成において、まず、オ被レータがホストコンビエー
タ5に対し。
られたデータのコミユニケージ璽ンメモリs3への格納
及びμプログラム制御部2から送られたデータのホスト
コンビエータへの転送を行う。ホストコンピュータ5は
オペレータとのマンマシンインタフェースを行う。上記
の構成において、まず、オ被レータがホストコンビエー
タ5に対し。
C/Wの設定を行う。
この設定データa CPU部4およびコミュニケーシヲ
ンメモIJ i[l 3を経て、μプログラム制御部2
に転送される。μプログラム制御部2Fi多重データバ
ス上のデータをモニタする際、指定された岬か否かのチ
エツク本行う。指定されたC/Wの場合、カウンタ6を
リードし、結果をコミユニケージ1ンメモリ部JK格納
し、カウンタ6をリセットする。このデータはCPU部
4を経て図中ホストコンピュータ5に転送され、実時間
データに変換ばれた後CRTに表示される。又、 C/
Wの指定及び多重データバス上のデータとの比較はソフ
ト的に行われるため、任意のC/W Kついての転送レ
ートが計測可能とカつている。
ンメモIJ i[l 3を経て、μプログラム制御部2
に転送される。μプログラム制御部2Fi多重データバ
ス上のデータをモニタする際、指定された岬か否かのチ
エツク本行う。指定されたC/Wの場合、カウンタ6を
リードし、結果をコミユニケージ1ンメモリ部JK格納
し、カウンタ6をリセットする。このデータはCPU部
4を経て図中ホストコンピュータ5に転送され、実時間
データに変換ばれた後CRTに表示される。又、 C/
Wの指定及び多重データバス上のデータとの比較はソフ
ト的に行われるため、任意のC/W Kついての転送レ
ートが計測可能とカつている。
以上の様に本発明忙よれば、多重データバス上を伝送す
る任意のメツセージ(C/W )の転送レートが自動的
に計測(検証)可能となる。
る任意のメツセージ(C/W )の転送レートが自動的
に計測(検証)可能となる。
第1図は本発明の1実施例を説明するための機能プロ
ツク図である。
第2図は従来のバステスタ
の計測していたプヤッグタイ
ムの説明図である。
Claims (1)
- 多重データバス上を伝送するメッセージ中の特定のコマ
ンドワードを検知する手段と、この特定のコマンドワー
ドの検知間隔を計測する手段とを具備することを特徴と
する多重データバステスタにおける転送レート計測装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251553A JPH04130555A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 多重データバステスタにおける転送レート計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251553A JPH04130555A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 多重データバステスタにおける転送レート計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04130555A true JPH04130555A (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=17224540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2251553A Pending JPH04130555A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 多重データバステスタにおける転送レート計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04130555A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5802302A (en) * | 1995-06-29 | 1998-09-01 | International Business Machines Corporation | System and method for response time measurement in high speed data transmission networks |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP2251553A patent/JPH04130555A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5802302A (en) * | 1995-06-29 | 1998-09-01 | International Business Machines Corporation | System and method for response time measurement in high speed data transmission networks |
| US5946302A (en) * | 1995-06-29 | 1999-08-31 | International Business Machines Corporation | System and method for response time measurement in high speed data transmission networks |
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