JPH0413097Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0413097Y2 JPH0413097Y2 JP2922987U JP2922987U JPH0413097Y2 JP H0413097 Y2 JPH0413097 Y2 JP H0413097Y2 JP 2922987 U JP2922987 U JP 2922987U JP 2922987 U JP2922987 U JP 2922987U JP H0413097 Y2 JPH0413097 Y2 JP H0413097Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- shaft
- elastic body
- hose end
- retractable shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、管壁が可撓性を有しているホースの
端部に連結用の口金を挿入するためにホースの端
部を拡張するのに使用されるホースの端部拡張装
置に関するものである。
端部に連結用の口金を挿入するためにホースの端
部を拡張するのに使用されるホースの端部拡張装
置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来この種のホースの端部を拡張する装置は存
在しなかつた。そのため従来は、ホースの端部に
連結用口金(実施例として示した第3図における
Aを参照)を挿入するためには、ホースの端部を
高温に熱した油の中に適当な時間挿入して拡張可
能な状態まで軟化させ、然る後に連結用口金を強
制的に押圧して圧入していたのである。
在しなかつた。そのため従来は、ホースの端部に
連結用口金(実施例として示した第3図における
Aを参照)を挿入するためには、ホースの端部を
高温に熱した油の中に適当な時間挿入して拡張可
能な状態まで軟化させ、然る後に連結用口金を強
制的に押圧して圧入していたのである。
〈考案が解決しようとする問題点〉
したがつて、従来のこのような方法では油を適
温まで加熱するのに時間を要し、ホースの端部を
軟化させるのに時間を要するのみならず、油を常
いほぼ一定の温度に加熱させておく必要があり、
また、加熱されたホースの端部に口金を圧入する
には経験と技術を要するという問題があつた。
温まで加熱するのに時間を要し、ホースの端部を
軟化させるのに時間を要するのみならず、油を常
いほぼ一定の温度に加熱させておく必要があり、
また、加熱されたホースの端部に口金を圧入する
には経験と技術を要するという問題があつた。
そこで、本考案は、かかる従来の問題点を解決
することを目的とし、ホースの端部を加熱軟化さ
せるという技術的思想から離れて、常温下におい
てホースの端部を予め拡張し口金の挿入を容易に
できる状態とすることが出来るホース端部の拡張
装置を提供することを目的とする。
することを目的とし、ホースの端部を加熱軟化さ
せるという技術的思想から離れて、常温下におい
てホースの端部を予め拡張し口金の挿入を容易に
できる状態とすることが出来るホース端部の拡張
装置を提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
該目的を達成するための本考案の構成を、実施
例に対応する第1図乃至第2図を用いて説明する
と、本考案にいうホースの端部拡張装置は、架台
1に対して軸方向に移動自在に架設された出退軸
2と、前記架台1の外側に位置する該出退軸2の
外周部に嵌合された筒状の弾性体3と、該弾性体
3の更に軸端側において前記出退軸2に嵌着され
た座金体4と、前記架台1の内側に位置する前記
出退軸2に係合し該出退軸2を軸方向に移動させ
る操作具5とからなる構成としたものである。
例に対応する第1図乃至第2図を用いて説明する
と、本考案にいうホースの端部拡張装置は、架台
1に対して軸方向に移動自在に架設された出退軸
2と、前記架台1の外側に位置する該出退軸2の
外周部に嵌合された筒状の弾性体3と、該弾性体
3の更に軸端側において前記出退軸2に嵌着され
た座金体4と、前記架台1の内側に位置する前記
出退軸2に係合し該出退軸2を軸方向に移動させ
る操作具5とからなる構成としたものである。
〈作用〉
本考案は、このような構成としたものであるか
ら、口金Aを取り付けようとするホースの端部を
加熱することなくそのまま前記出退軸2の先端側
から弾性体3上に套嵌し、操作具としての操作レ
バー5を第1図から第2図のように倒伏操作して
出退軸2を図において左方向に移動させ、弾性体
3を軸方向に収縮、周方向に拡張させ、この拡張
姿勢変化によつてホースの端部を径方向に強制的
に拡張させ、口金Aの挿入が容易に出来るように
するのである。
ら、口金Aを取り付けようとするホースの端部を
加熱することなくそのまま前記出退軸2の先端側
から弾性体3上に套嵌し、操作具としての操作レ
バー5を第1図から第2図のように倒伏操作して
出退軸2を図において左方向に移動させ、弾性体
3を軸方向に収縮、周方向に拡張させ、この拡張
姿勢変化によつてホースの端部を径方向に強制的
に拡張させ、口金Aの挿入が容易に出来るように
するのである。
〈実施例〉
以下本考案の実施例について図面に基づいて説
明する。
明する。
図中第1図乃至第2図は、本考案の第1実施例
を示した図で、基盤1aの一側に立設した縦枠1
bと基盤1aの中央に形成した軸受け枠1cとを
有する架台1に対して、これら両枠1b,1cに
形成した軸受け部に軸方向に移動自在に出退軸2
を横架し、前記架台1の外側に位置する該出退軸
2の外周部に円筒状とした半硬質ゴム製の弾性体
3を外嵌するとともに、該弾性体3の更に軸端側
において前記出退軸2に円盤状の座金体4を嵌着
し、その外側をナツト8によつて固定し、前記架
台1の内側に位置する前記出退軸2の軸端に一端
を軸着したリンク6aの他端と、基盤1a上の固
定枠1dに一端を軸着した他のリンク6bの他端
と、操作レバー5の下端近くとを軸7で連結し、
該操作レバー5の回動操作によつて前記出退軸2
を軸方向に移動させるようにしたものである。図
中9は枠体1bに固定された固定座金である。
を示した図で、基盤1aの一側に立設した縦枠1
bと基盤1aの中央に形成した軸受け枠1cとを
有する架台1に対して、これら両枠1b,1cに
形成した軸受け部に軸方向に移動自在に出退軸2
を横架し、前記架台1の外側に位置する該出退軸
2の外周部に円筒状とした半硬質ゴム製の弾性体
3を外嵌するとともに、該弾性体3の更に軸端側
において前記出退軸2に円盤状の座金体4を嵌着
し、その外側をナツト8によつて固定し、前記架
台1の内側に位置する前記出退軸2の軸端に一端
を軸着したリンク6aの他端と、基盤1a上の固
定枠1dに一端を軸着した他のリンク6bの他端
と、操作レバー5の下端近くとを軸7で連結し、
該操作レバー5の回動操作によつて前記出退軸2
を軸方向に移動させるようにしたものである。図
中9は枠体1bに固定された固定座金である。
而して、口金Aを取り付けようとするホースの
端部を加熱することなくそのまま前記出退軸2の
先端側から弾性体3上に套嵌し、操作具としての
操作レバー5を第1図から第2図のように倒伏操
作して出退軸2を図において左方向に移動させ、
弾性体3を軸方向に収縮、周方向に拡張させ、こ
の拡張姿勢変化によつてホースの端部を径方向に
強制的に拡張させるのである。
端部を加熱することなくそのまま前記出退軸2の
先端側から弾性体3上に套嵌し、操作具としての
操作レバー5を第1図から第2図のように倒伏操
作して出退軸2を図において左方向に移動させ、
弾性体3を軸方向に収縮、周方向に拡張させ、こ
の拡張姿勢変化によつてホースの端部を径方向に
強制的に拡張させるのである。
このようにして、口金Aの挿入が容易に出来る
ように拡張したホースの端部に、第3図に示した
金属製の連結用口金Aを第4図に示したように圧
入し、その外周部を金属製の二つの締め付け金具
B,Cによつて締め付け、口金Aの取り付けを完
了する。
ように拡張したホースの端部に、第3図に示した
金属製の連結用口金Aを第4図に示したように圧
入し、その外周部を金属製の二つの締め付け金具
B,Cによつて締め付け、口金Aの取り付けを完
了する。
第5図及び第6図は第2実施例を示した図で、
基盤1a上に横方向に長いへの字形の長孔11を
形成し、出退軸2に固定した垂下杆10の下端に
軸着した横杆13の内端を該長孔11に沿つて移
動するようにピン12で遊嵌係止し、外端に正面
視三日月形のストツパー14を固着した構造を、
前記第1実施例におけるホースの端部拡張装置に
付加した構造としたものである。このようにして
おくことによつて、端部を拡張させるホースHを
弾性体3上に套嵌するとき、前記ストツパー14
に接当する位置まで挿入すれば初めて使用する人
でも常に一定長さ一定形状の拡張をすることがで
きる。
基盤1a上に横方向に長いへの字形の長孔11を
形成し、出退軸2に固定した垂下杆10の下端に
軸着した横杆13の内端を該長孔11に沿つて移
動するようにピン12で遊嵌係止し、外端に正面
視三日月形のストツパー14を固着した構造を、
前記第1実施例におけるホースの端部拡張装置に
付加した構造としたものである。このようにして
おくことによつて、端部を拡張させるホースHを
弾性体3上に套嵌するとき、前記ストツパー14
に接当する位置まで挿入すれば初めて使用する人
でも常に一定長さ一定形状の拡張をすることがで
きる。
而して、第1実施例の場合のように、操作レバ
ー5を第5図の姿勢から第6図の姿勢のように倒
状操作すると、垂下杆10の軸方向への移動に伴
つて、ピン12がへの字形長孔11に沿つて移動
し、この移動によつて横杆13が殊に移動初期に
おいて後進移動と同時に下降傾斜し、外端部の三
日月形ストツパー14は弾性体3の表面から遠去
かりながら後進する。従つて、ストツパー14は
弾性体3の周方向への拡張変形と、これに伴なう
ホースH端部の軸方向への移動と周方向への拡張
変形に何等の支障をも生じさせない。
ー5を第5図の姿勢から第6図の姿勢のように倒
状操作すると、垂下杆10の軸方向への移動に伴
つて、ピン12がへの字形長孔11に沿つて移動
し、この移動によつて横杆13が殊に移動初期に
おいて後進移動と同時に下降傾斜し、外端部の三
日月形ストツパー14は弾性体3の表面から遠去
かりながら後進する。従つて、ストツパー14は
弾性体3の周方向への拡張変形と、これに伴なう
ホースH端部の軸方向への移動と周方向への拡張
変形に何等の支障をも生じさせない。
第7図乃至第11図はそれぞれ出退軸2を移動
するための別実施例を示したもので、第7図の実
施例は、操作レバー5を矢印a方向に倒伏操作す
るようにしたもので、その基端部を架台1に軸1
5で枢支させ、中腹部に形成した長孔16に出退
軸2の端部に固定したピン17を係止した構造と
したものである。第8図に示した実施例は、架台
1の下端を軸15枢支した操作レバー5の中腹部
と出退軸2の端部とをリンク17を介してそれぞ
れピン18,19で枢着連結した構造としたもの
である。
するための別実施例を示したもので、第7図の実
施例は、操作レバー5を矢印a方向に倒伏操作す
るようにしたもので、その基端部を架台1に軸1
5で枢支させ、中腹部に形成した長孔16に出退
軸2の端部に固定したピン17を係止した構造と
したものである。第8図に示した実施例は、架台
1の下端を軸15枢支した操作レバー5の中腹部
と出退軸2の端部とをリンク17を介してそれぞ
れピン18,19で枢着連結した構造としたもの
である。
第9図に示した実施例は、出退軸2にラツク歯
2aを形成して、これと部分歯車20の歯20a
を咬み合せ、該部分歯車20の回動軸21に操作
レバー5の下端部を固定した構造としたものであ
る。第10図に示した実施例は、出退軸2に形成
したラツク歯2aにピニオン22を咬み合せ、出
退軸2の出退移動によつてOFF回路とされてい
るスイツチ23,24を出退移動の制限位置に設
け、操作具としての図外のONスイツチによつて
出退軸の移動を移動を電気的に行なうようにした
ものである。勿論、このONスイツチは足踏みペ
ダル式のスイツチとしてもよい。
2aを形成して、これと部分歯車20の歯20a
を咬み合せ、該部分歯車20の回動軸21に操作
レバー5の下端部を固定した構造としたものであ
る。第10図に示した実施例は、出退軸2に形成
したラツク歯2aにピニオン22を咬み合せ、出
退軸2の出退移動によつてOFF回路とされてい
るスイツチ23,24を出退移動の制限位置に設
け、操作具としての図外のONスイツチによつて
出退軸の移動を移動を電気的に行なうようにした
ものである。勿論、このONスイツチは足踏みペ
ダル式のスイツチとしてもよい。
第11図に示した実施例は、工場等において大
量のホースHの端部に口金Aを取付ける場合など
のホースの端部拡張装置として便利に用いること
ができるもので、架台1を加工台等の所要高さの
台24上の固定し、軸受け枠1c上に突出させた
支持体1eに中央部を軸支し一端を長孔16を介
して出退軸2にピン枢着したクランクレバー25
の他端にロツジ26を連結して操作ペダル27に
連結した構造とし、該ペダル27を足踏操作する
ことによつて出退軸2を移動させるようにしたも
のである。
量のホースHの端部に口金Aを取付ける場合など
のホースの端部拡張装置として便利に用いること
ができるもので、架台1を加工台等の所要高さの
台24上の固定し、軸受け枠1c上に突出させた
支持体1eに中央部を軸支し一端を長孔16を介
して出退軸2にピン枢着したクランクレバー25
の他端にロツジ26を連結して操作ペダル27に
連結した構造とし、該ペダル27を足踏操作する
ことによつて出退軸2を移動させるようにしたも
のである。
而して、本考案にいう弾性体3は、拡張加工を
施すホースHの合つたものを複数種、必要なら多
数種予め形成しておき、ホースの径に合つたもの
を選択して出退軸2に取付けて使用するようにし
ておくと便利に用いることができる。また、角筒
形の口金Aを取付ける場合には、角筒形とした弾
性体を用いホースHの端部を口金Aの形状に合つ
た角筒状に拡張すればよいことは言うまでもな
い。
施すホースHの合つたものを複数種、必要なら多
数種予め形成しておき、ホースの径に合つたもの
を選択して出退軸2に取付けて使用するようにし
ておくと便利に用いることができる。また、角筒
形の口金Aを取付ける場合には、角筒形とした弾
性体を用いホースHの端部を口金Aの形状に合つ
た角筒状に拡張すればよいことは言うまでもな
い。
以上本考案の代表的と思われる実施例について
説明したが、本考案は必ずしもこれらの実施例構
造のみに限定されるものではなく、本考案にいう
構成要件を備えかつ、本考案にいう目的を達成
し、以下にいう効果を有する範囲内において適宜
改変して実施することができるものである。
説明したが、本考案は必ずしもこれらの実施例構
造のみに限定されるものではなく、本考案にいう
構成要件を備えかつ、本考案にいう目的を達成
し、以下にいう効果を有する範囲内において適宜
改変して実施することができるものである。
〈考案の効果〉
以上の説明から既に明らかなように本考案は、
出退軸に対して弾性体を嵌合し、これを軸方向に
加圧することによつて、軸方向に収縮させ、周方
向に膨張拡大するようにし、弾性体に拡大加工し
ようとするホースの端部を套嵌させ、該弾性体を
周方向に膨張拡大させることによつて口金を取付
けようとするホースの端部を予め拡張させるよう
にしたものであるから、ホース端部の拡張を極め
て容易に行なうことができ、かつ、ホース端部へ
の口金の圧入を常温状態下で容易に行なうことが
できるのである。従つて、ホース端部への口金の
取付けを危険性のない状態で極めて能率よく行な
うことができるという実用上の顕著な効果を期待
することが出来るにいたつたのである。
出退軸に対して弾性体を嵌合し、これを軸方向に
加圧することによつて、軸方向に収縮させ、周方
向に膨張拡大するようにし、弾性体に拡大加工し
ようとするホースの端部を套嵌させ、該弾性体を
周方向に膨張拡大させることによつて口金を取付
けようとするホースの端部を予め拡張させるよう
にしたものであるから、ホース端部の拡張を極め
て容易に行なうことができ、かつ、ホース端部へ
の口金の圧入を常温状態下で容易に行なうことが
できるのである。従つて、ホース端部への口金の
取付けを危険性のない状態で極めて能率よく行な
うことができるという実用上の顕著な効果を期待
することが出来るにいたつたのである。
図中第1図及び第2図は本考案の第1実施例を
示すホースの端部拡張装置の通常姿勢と操作姿勢
との一部切欠側面図、第3図は口金と締め付け金
具とホースとの分離側面図、第4図は同組み付け
状態の縦断面図、第5図及び第6図は第2実施例
のホースの端部拡張装置の通常姿勢と操作姿勢と
の一部切欠側面図、第7図乃至第10図はそれぞ
れ操作具部分の別実施例を示す一部切欠側面図、
第11図は更に別実施例を示す側面図である。 図中、1は架台、2は出退軸、3は弾性体、4
は座金体、5は操作具である。
示すホースの端部拡張装置の通常姿勢と操作姿勢
との一部切欠側面図、第3図は口金と締め付け金
具とホースとの分離側面図、第4図は同組み付け
状態の縦断面図、第5図及び第6図は第2実施例
のホースの端部拡張装置の通常姿勢と操作姿勢と
の一部切欠側面図、第7図乃至第10図はそれぞ
れ操作具部分の別実施例を示す一部切欠側面図、
第11図は更に別実施例を示す側面図である。 図中、1は架台、2は出退軸、3は弾性体、4
は座金体、5は操作具である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 架台1に対して軸方向に移動自在に架設され
た出退軸2と、前記架台1の外側に位置する該
出退軸2の外周部に嵌合された筒状の弾性体3
と、該弾性体3の更に軸端側において前記出退
軸2に嵌着された座金体4と、前記架台1の内
側に位置する前記出退軸2に係合し該出退軸2
を軸方向に移動させる操作具5とからなるホー
スの端部拡張装置。 弾性体3が円筒状のものである実用新案登録
請求の範囲第項に記載のホースの端部拡張装
置。 弾性体3が半硬質のゴム製である実用新案登
録請求の範囲第項または第項に記載のホー
スの端部拡張装置。 座金体4が円盤状のものである実用新案登録
請求の範囲第項に記載のホースの端部拡張装
置。 操作具5が操作レバーである実用新案登録請
求の範囲第項に記載のホースの端部拡張装
置。 操作具5が足踏みペダルである実用新案登録
請求の範囲第項に記載のホースの端部拡張装
置。 操作具5が電気スイツチである実用新案登録
請求の範囲第項に記載のホースの端部拡張装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2922987U JPH0413097Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2922987U JPH0413097Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63136879U JPS63136879U (ja) | 1988-09-08 |
| JPH0413097Y2 true JPH0413097Y2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=30832934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2922987U Expired JPH0413097Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413097Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-28 JP JP2922987U patent/JPH0413097Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63136879U (ja) | 1988-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3669586A (en) | Apparatus for making flexible tubing with annular corrugations | |
| ATE277545T1 (de) | Verbindungselement für möbelgestelle | |
| EP2506373A3 (en) | Apparatus for disposing a tubular sleeve on a supporting element | |
| CN109570943B (zh) | 一种用于开口环与座体组装的制具及装配方法 | |
| CN211213448U (zh) | 膨胀式椎体成形器 | |
| CN219357664U (zh) | 一种电缆附件扩张设备 | |
| CN215830986U (zh) | 冷碾扩芯轴 | |
| CN211300255U (zh) | 一种方便确认深度的子宫颈扩张器 | |
| US3151579A (en) | Ironing table | |
| JP3013228U (ja) | 伸縮支柱 | |
| JPS6313732Y2 (ja) | ||
| JPH11342427A5 (ja) | ||
| KR200146011Y1 (ko) | 플라스틱 깃대의 확관 및 축관장치 | |
| JP3207483B2 (ja) | チューブ折り返し装置 | |
| CN217438497U (zh) | 一种伸缩晾衣架 | |
| CN219439248U (zh) | 一种易装配的脑手术扩张器 | |
| JPH0628589Y2 (ja) | 垂幕等の吊下用支柱 | |
| JPH0656397U (ja) | テント用支柱 | |
| CN217841130U (zh) | 一种电力施工用围栏 | |
| CN2718299Y (zh) | 一种推胀式内塞 | |
| CN201379321Y (zh) | 具有旋胀紧固接头的蚊帐支架 | |
| JP2003205200A (ja) | 物干し台 | |
| JPS63127719U (ja) | ||
| JP3076547U (ja) | 収納具 | |
| JPH0342231A (ja) | 合成樹脂管の端部折り返し成形装置 |