JPH04131874U - 産業車両のバツテリコネクタ脱着装置 - Google Patents

産業車両のバツテリコネクタ脱着装置

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JPH04131874U
JPH04131874U JP1991037474U JP3747491U JPH04131874U JP H04131874 U JPH04131874 U JP H04131874U JP 1991037474 U JP1991037474 U JP 1991037474U JP 3747491 U JP3747491 U JP 3747491U JP H04131874 U JPH04131874 U JP H04131874U
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battery
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 バッテリから得られる電力をコネクタを介し
て駆動系に供給するとともに、緊急時には操作レバーに
よりバッテリ側コネクタを車体側のコネクタから分離す
るようにした脱着装置において、バッテリ側コネクタが
落下することを防止して、コネクタの破損を防止するこ
とができるバッテリコネクタ脱着装置を提供することを
目的とする。 【構成】 バッテリ側コネクタ25に、緊急時に操作さ
れる操作レバー13の押圧力を受けて該バッテリ側コネ
クタ25を車体側コネクタ21から分離し、且つ上記の
分離時に操作レバー13の下端部13a近傍に係止され
て、バッテリ側コネクタ25の落下を防止する係止片3
7cが一体形成された分離用のブラケット37を設けた
構成にしてある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はバッテリ式フォークリフト等の産業車両に配設されて、緊急時に操作 レバーによって駆動系に対する主電源をカットするバッテリコネクタ脱着装置に に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
通常、図7に示すバッテリ式フォークリフト1にあっては、車体3上にトップ パネル5がヒンジ7,7を用いて開閉自在に搭載されており、このトップパネル 5の前方下端部と車体3との間にロック機構9が配設されているとともに、トッ プパネル5の上方で且つ運転席の近傍部位にバッテリコネクタの脱着装置11が 配設されている。この脱着装置11は緊急時に駆動系に供給される主電源をカッ トして運行を停止させることにより、安全性を確保するために設けられたもので あって、具体的には図8に示したように前記トップパネル5を貫通して上方に突 出する操作レバー13及び該操作レバー13の上端に取り付けられた操作ノブ1 5と、操作レバー13が挿通されたガイド部材17と、車体側に支持されたブラ ケット19に固定された車体側コネクタ21と、図外のバッテリから導出された ケーブル23,23の一端が連結されたバッテリ側コネクタ25と、該コネクタ 25の側部に固定された断面略L字状のブラケット27とを主要部として構成さ れていて、前記操作レバー13の下端部13aがブラケット27の上面に当接し た状態にセットされている。
【0003】 このような構成によれば、平常時には車体側コネクタ21とバッテリ側コネク タ25とが連結されて図外のバッテリから得られる電力が駆動系に供給されてい る一方、緊急時には乗員が操作ノブ15を下方に押し込むことにより、操作レバ ー13の下端部13aがブラケット27を押圧するので、図9に示したように該 ブラケット27に固定されたバッテリ側コネクタ25が車体側コネクタ21から 分離されて、バッテリからの電力がコネクタ21に供給されなくなり、車両の運 行を急停止させることができる(上記の構成に関しては、例えば日産自動車株式 会社が昭和56年11月に発行したニッサンフォークリフト取扱説明書の第12 頁を参照)。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながらこのような従来の産業車両のバッテリコネクタ脱着装置の構成に あっては、緊急時にバッテリ側コネクタ25を車体側コネクタ21から落下させ る構成となっていたため、落下時のショックによって該コネクタ25が破損する ことがあるという課題があった。
【0005】 即ち、一般に緊急時において乗員が操作ノブ15を下方に押し込む力がきわめ て強いため、バッテリ側コネクタ25が車体側コネクタ21から分離した際に、 押し込み時の勢力によって該コネクタ25が可成りの速度を伴って落下するのが 通例であり、従って該コネクタ25が車体もしくは他の部材に衝突して破損して しまう惧れがある。
【0006】 そこで本考案はこのような従来の産業車両のバッテリコネクタ脱着装置が有し ている課題を解消して、緊急時にあってもバッテリ側コネクタが落下することを 防止して、落下に起因するコネクタの破損を防止することができるバッテリコネ クタ脱着装置を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案は上記の目的を達成するために、車体側に支持された車体側コネクタに バッテリから導出されたケーブルの一端が連結されたバッテリ側コネクタを連結 して、バッテリから得られる電力を両コネクタを介して駆動系に供給する一方、 緊急時に運転席近傍に配置された操作レバーを操作することにより、バッテリ側 コネクタを車体側コネクタから分離して、駆動系に対する電力の供給を遮断する ようにした産業車両のバッテリコネクタ脱着装置において、上記バッテリ側コネ クタに、緊急時に操作される操作レバーの押圧力を受けて該バッテリ側コネクタ を車体側コネクタから分離するとともに、上記分離時に操作レバーの下端部近傍 に係止されて、バッテリ側コネクタの落下を防止する係止片が一体形成された分 離用のブラケットを設けた産業車両のバッテリコネクタ脱着装置の構成にしてあ る。
【0008】
【作用】
かかる構成によれば、平常時には車体側コネクタとバッテリ側コネクタとが連 結されており、バッテリから得られる電力が駆動系に供給されている一方、運行 の停止を要する緊急時には、乗員が操作レバーを操作することにより、この操作 力が分離用のブラケットに加えられ、バッテリ側コネクタが車体側コネクタから 分離されて駆動系に対する電力の供給が遮断される。
【0009】 上記の分離時に、分離用のブラケットに一体形成された係止片が操作レバーの 下端部近傍に係止されるので、乗員が操作ノブを強く押し込んだ場合にあっても 押し込み時の勢力によってバッテリ側コネクタが落下することが防止される。
【0010】
【実施例】
以下図面を参照して本考案にかかる産業車両のバッテリコネクタ脱着装置の各 種実施例を、前記従来の構成と同一の構成部分に同一の符号を付して詳述する。
【0011】 図1は本考案の第1実施例を示す要部斜視図であり、図中5は車体側部材であ るトップパネル、29は該トップパネル5の適宜位置に固定された断面逆L字状 の支持ブラケットであり、この支持ブラケット29の外面上に車体側コネクタ2 1がビス等の締付具31,31を用いて固定されている。13は支持ブラケット 29の裏面側に配置されて該支持ブラケット29の上縁部29aに開口されたレ バー挿通孔29bを通って上方に突出する操作レバーであり、この操作レバー1 3の上端には操作ノブ15が取り付けられ、且つ操作レバー13の中途部は支持 ブラケット29の裏面に固定されたガイド部材17内に挿通されている。33, 33はコネクタ21の上面から導出されて図外の駆動系に連結されケーブルであ る。
【0012】 上記支持ブラケット29の略中間部には切欠部35が開口されていて、この切 欠部35内に後述するバッテリ側コネクタに固定された分離用のブラケットが挿 通される。
【0013】 25はバッテリ側コネクタであり、このコネクタ25の下面から導出されたケ ーブル23,23が図外の主電源に接続されている。このコネクタ25の側部に は、水平部37aと垂直部37bを備えた断面略L字状の分離用のブラケット3 7が配置され、この垂直部37bがビス等の締付具39,39を用いてコネクタ 25の側面に固定されている。更に水平部37aの端末部には上方に立ち上がる 係止片37cが一体に設けられている。そして該ブラケット37が矢印Aに示し たように支持ブラケット29の切欠部35内に挿通される。
【0014】 尚、上記第1実施例の場合、前記支持ブラケット29を使用せずに、車体側部 材であるトップパネル5の外面上に直接コネクタ21を固定し、且つトップパネ ル5の所定部位に切欠部35を開口した実施例とすることもできる。
【0015】 図2は上記車体側コネクタ21とバッテリ側コネクタ25とを連結した状態を 示す断面図である。即ち、車体側コネクタ21を予め支持ブラケット29の外面 上に固定しておき、図示したようにバッテリ側コネクタ25に固定された分離用 のブラケット37を支持ブラケット29に開口された切欠部35内に挿通して該 コネクタ25を車体側コネクタ21に対して連結部40にて連結する。
【0016】 そして支持ブラケット29の上縁部29aとガイド部材17に挿通された状態 として操作レバー13を配置し、該操作レバー13の下端部13aが分離用のブ ラケット37の水平部37aの上面に当接した状態にセットされる。
【0017】 このような構成によれば、平常時にはコネクタ21とコネクタ25とが連結部 39にて連結されており、図外のバッテリから得られる電力が駆動系に供給され ている一方、運行の停止を要する緊急時には、乗員が操作ノブ15を下方に押し 込むことにより、この操作力によって操作レバー13の下端部13aが分離用の ブラケット37の水平部37aを下方に押圧するので、図3に示したように該分 離用のブラケット37に固定されたバッテリ側コネクタ25が車体側コネクタ2 1から分離されて、該ブラケット37が支持ブラケット29の切欠部35の底辺 に達した状態で停止する。従って図外のバッテリからの電力がコネクタ21に供 給されなくなり、車両の運行を急停止させることができる。特に緊急時には運転 者が咄嗟に操作ノブ15を下方へ押し込むことは自然な動作であって、このよう な操作によって車両運行上の安全性が高められる。
【0018】 又、緊急時に乗員が操作ノブ15を下方に押し込む力が強いことに起因して、 バッテリ側コネクタ25が車体側コネクタ21から分離した際に、この分離用の ブラケット37の姿勢が乱れることが当然考えられるが、このような場合にあっ ても、図4の破線から実線に示したようにコネクタ25の自重によって分離用の ブラケット37が図面上の左方に傾動し、該ブラケット37に一体に設けられた 係止片37cが操作レバー13の下端部13aの近傍に係止された状態となる。 従って押し込み時の勢力によってコネクタ25がブラケット37の切欠部35か ら落下することが防止されて、該コネクタ25の破損を生じる惧れをなくすこと ができる。
【0019】 図5,図6は本考案の第2実施例を示しており、基本的な構成は前記第1実施 例と同一であり、同一の符号を付して表示してある。この第2実施例は前記実施 例におけるコネクタ21,25を水平方向に取り付けた例を示している。即ち、 車体側部材41の上面に車体側コネクタ21がビス等の締付具31,31を用い て固定されており、このコネクタ21と水平方向に隣接した位置にバッテリ側コ ネクタ25が配置され、連結部40にて両コネクタ21,25が連結されている 。
【0020】 上記コネクタ25の上面に分離用のブラケット43がビス39,39を用いて 固定されている。このブラケット43は、図6に示したようにビス挿通孔43a ,43aが開口された水平部43bと、該水平部43bの端末部から上方に立ち 上がる垂直部43cと、この垂直部43cの下側部から上記水平部43bとは逆 方向に延長された鍵状の係止片43dとから構成されている。
【0021】 13は支点Bを回動中心として車体側に回動自在に支持され、トップパネル5 に開口されたレバー挿通孔5aを通って上方に突出する操作レバーであり、この 操作レバー13の上端には操作ノブ15が取り付けられている。そして操作レバ ー13の下端部13aは、上記ブラケット43の係止片43dの内側に位置した 状態として前記連結部40の近傍まで延長されている。
【0022】 このような第2実施例の構成によれば、平常時にはコネクタ21とコネクタ2 5とが連結部40にて連結されており、図外のバッテリから得られる電力が駆動 系に供給されている一方、緊急時に乗員が操作ノブ15を把持して矢印C方向に 移動させることにより、支点Bを中心として操作レバー13が時計方向に回転し て該操作レバー13の下端部13aが分離用のブラケット43の垂直部43cを 左方に押動するので、この分離用のブラケット43に固定されたバッテリ側コネ クタ25が車体側コネクタ21から分離され、車両の運行が急停止される。そし て図5の仮想線に示したように、コネクタ25の分離後に操作レバー13の下端 部13aがコネクタ25の係止片43dと垂直部43cとの間に挾持されるので 、この操作レバー13によってバッテリ側コネクタ25が下方に落下することを 防止することができる。
【0023】
【考案の効果】
以上詳細に説明した如く、本考案にかかる産業車両のバッテリコネクタ脱着装 置によれば、以下に記す作用効果がもたらされる。
【0024】 即ち、平常時には車体側コネクタとバッテリ側コネクタとが連結されて、バッ テリから得られる電力が駆動系に供給されている一方、運行の停止を要する緊急 時には、乗員が操作レバーを操作することにより、この操作力が分離用のブラケ ットに加えられてバッテリ側コネクタを車体側コネクタから分離することができ る。そして上記の分離時に乗員が操作ノブを強く押し込んだ場合にあっても、分 離用のブラケットに一体形成された係止片が操作レバーの下端部近傍に係止され るので、押し込み時の勢力によってバッテリ側のコネクタが落下することが防止 され、落下時のショックに起因するコネクタの破損を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案にかかるバッテリコネクタ脱着装置の第
1実施例の要部を示す分解斜視図。
【図2】本考案装置の組付状態を示す要部断面図。
【図3】本考案装置の作動時の状態を示す要部断面図。
【図4】本考案装置の作動時の状態を示す要部断面図。
【図5】本考案の第2実施例を示す概要図。
【図6】上記第2実施例で用いたブラケットの形状例を
示す斜視図。
【図7】産業車両の一例を示す外観図。
【図8】従来のバッテリコネクタ脱着装置の一例を示す
要部斜視図。
【図9】従来例の作動時の状態を示す要部断面図。
【符号の説明】
5…トップパネル、13…操作レバー、13a…下端
部、15…操作ノブ、17…ガイド部材、21…車体側
コネクタ、 23,33…ケーブル、25…バッテリ側
コネクタ、 29…支持ブラケット、35…切欠部、3
7,43…(分離用の)ブラケット、 37a,43b
…水平部、37b,43c…垂直部、37c,43d…
係止片、40…連結部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体側に支持された車体側コネクタにバ
    ッテリから導出されたケーブルの一端が連結されたバッ
    テリ側コネクタを連結して、バッテリから得られる電力
    を両コネクタを介して駆動系に供給する一方、緊急時に
    運転席近傍に配置された操作レバーを操作することによ
    り、バッテリ側コネクタを車体側コネクタから分離し
    て、駆動系に対する電力の供給を遮断するようにした産
    業車両のバッテリコネクタ脱着装置において、上記バッ
    テリ側コネクタに、緊急時に操作される操作レバーの押
    圧力を受けて該バッテリ側コネクタを車体側コネクタか
    ら分離するとともに、上記分離時に操作レバーの下端部
    近傍に係止されて、バッテリ側コネクタの落下を防止す
    る係止片が一体形成された分離用のブラケットを設けた
    ことを特徴とする産業車両のバッテリコネクタ脱着装
    置。
JP1991037474U 1991-05-27 1991-05-27 産業車両のバッテリコネクタ脱着装置 Expired - Lifetime JP2527585Y2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101945750B1 (ko) * 2012-09-19 2019-02-11 대동공업주식회사 농용 전기동력차의 배터리 전원접속장치

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JPH01124678U (ja) * 1988-02-19 1989-08-24
JPH02123424U (ja) * 1989-03-22 1990-10-11

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