JPH04132036A - 磁気録画再生装置 - Google Patents
磁気録画再生装置Info
- Publication number
- JPH04132036A JPH04132036A JP2252438A JP25243890A JPH04132036A JP H04132036 A JPH04132036 A JP H04132036A JP 2252438 A JP2252438 A JP 2252438A JP 25243890 A JP25243890 A JP 25243890A JP H04132036 A JPH04132036 A JP H04132036A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- tape
- skip
- maximum possible
- magnetic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/107—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating tapes
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気録画再生装置において、録画済磁気テー
プを再生する際設定したタイムスキップ時間と、前記磁
気テープを回転させて検出したテープ残量とからタイム
スキップサーチの最大可能回数を算出し表示することを
可能とした磁気録画再生装置に関する。
プを再生する際設定したタイムスキップ時間と、前記磁
気テープを回転させて検出したテープ残量とからタイム
スキップサーチの最大可能回数を算出し表示することを
可能とした磁気録画再生装置に関する。
従来の磁気録画再生装置(以下VTRと略記)において
は、録画した磁気テープから見たい番組を探す場合、例
えば、見たい番組のインデックスコードが何番目にある
かわかるとき、現在のテープ位置から希望する位置まで
のインデックスコード数を指定し、同希望する位置まで
早送りまたは巻戻しをおこなって再生するインデックス
サーチ法、また、見−たい番組がどこにあるかまからな
いとき、現在のテープ位置から早送りまたは巻戻しを行
って、インデックスコードの書込まれている位置を検出
し、同位置で自動的にある時間だけ再生を行い、再び早
送りまたは巻戻しを行って見たい番組を探すイントロサ
ーチ法、更に、タイムスキップ時間、例えば、10分、
15分、30分等を指定して、同時間だけスキップした
後ある時間、例えば、10秒間再生を行い、つぎに、ま
た前記指定した時間スキップし、ある時間再生するとい
うことを繰返しながら見たい番組を探すタイムスキップ
サーチ法等があった。
は、録画した磁気テープから見たい番組を探す場合、例
えば、見たい番組のインデックスコードが何番目にある
かわかるとき、現在のテープ位置から希望する位置まで
のインデックスコード数を指定し、同希望する位置まで
早送りまたは巻戻しをおこなって再生するインデックス
サーチ法、また、見−たい番組がどこにあるかまからな
いとき、現在のテープ位置から早送りまたは巻戻しを行
って、インデックスコードの書込まれている位置を検出
し、同位置で自動的にある時間だけ再生を行い、再び早
送りまたは巻戻しを行って見たい番組を探すイントロサ
ーチ法、更に、タイムスキップ時間、例えば、10分、
15分、30分等を指定して、同時間だけスキップした
後ある時間、例えば、10秒間再生を行い、つぎに、ま
た前記指定した時間スキップし、ある時間再生するとい
うことを繰返しながら見たい番組を探すタイムスキップ
サーチ法等があった。
しかしながら、従来のVTRにおいて、前記タイムスキ
ップサーチ法は、インデックスコードが書込まれていな
くても見たい番組を探すのに便利な方法であるが、タイ
ムスキップの最大可能回数が表示されず、更に、前記最
大可能回数を指定できないというものであった。
ップサーチ法は、インデックスコードが書込まれていな
くても見たい番組を探すのに便利な方法であるが、タイ
ムスキップの最大可能回数が表示されず、更に、前記最
大可能回数を指定できないというものであった。
従って、最大可能回数が指定されないまま、見たい番組
を早送りまたは巻戻しを行って高速でサーチした場合、
始端または終端において磁気テープが急速に止まるため
、同テープにタノージを与えるという問題点があった。
を早送りまたは巻戻しを行って高速でサーチした場合、
始端または終端において磁気テープが急速に止まるため
、同テープにタノージを与えるという問題点があった。
以上に述べた問題点から、タイムスキップサーチがスタ
ートして前記テープの始端または終端に来る前までのタ
イムスキップ最大可能回数を算出して表示し、更に、前
記最大可能回数を超える回数を設定した場合には何らか
の警告を出すようにすることが課題とされていた。
ートして前記テープの始端または終端に来る前までのタ
イムスキップ最大可能回数を算出して表示し、更に、前
記最大可能回数を超える回数を設定した場合には何らか
の警告を出すようにすることが課題とされていた。
本発明は、従来の欠点を除去する磁気録画再生装置を提
供することを目的とする。
供することを目的とする。
本発明に係るVTRにおいては、放送番組内容を録画し
た磁気テープを設け、同磁気テープを前記VTRに装着
し、同VTR本体または同VTRに附属するリモコンに
設けた機能によりタイムスキップ時間を設定し、つぎに
、前記磁気テープを再生し同テープの供給側および受取
側のそれぞれの回転スピードから現在位置を検出し、同
テープ位置よりテープの残量を検出し、更に、前記タイ
ムスキップ時間と前記テープ残量とからタイムスキップ
サーチの最大可能回数を算出すると共に同タイムスキッ
プサーチの最大可能回数を表示管のスクリーン上に表示
するようにしたことを特徴としている。
た磁気テープを設け、同磁気テープを前記VTRに装着
し、同VTR本体または同VTRに附属するリモコンに
設けた機能によりタイムスキップ時間を設定し、つぎに
、前記磁気テープを再生し同テープの供給側および受取
側のそれぞれの回転スピードから現在位置を検出し、同
テープ位置よりテープの残量を検出し、更に、前記タイ
ムスキップ時間と前記テープ残量とからタイムスキップ
サーチの最大可能回数を算出すると共に同タイムスキッ
プサーチの最大可能回数を表示管のスクリーン上に表示
するようにしたことを特徴としている。
また、前記タイムスキップサーチの最大可能回数を超え
る回数を指定した場合には、前記VTR本体または同V
TR本体に附属のリモコンから光または音により警告、
あるいは、前記VTR本体または同VTR本体に附属の
リモコンに設けた表示管のスクリーン上に警告表示をす
るようにしたことも特徴としている。
る回数を指定した場合には、前記VTR本体または同V
TR本体に附属のリモコンから光または音により警告、
あるいは、前記VTR本体または同VTR本体に附属の
リモコンに設けた表示管のスクリーン上に警告表示をす
るようにしたことも特徴としている。
一般に、録画した磁気テープの中から見たい番組を探す
場合、前述したインデックスサーチまたはイントロサー
チと呼ばれる方法等が良く使われているが、同方法は、
いずれも録画する磁気テープに設けられたコントロール
トラックにインデックスコードを第1図に示すCTLヘ
ッド17により書込んでおく必要がある。しかしながら
、前記インデックスコードを書込んでいない磁気テープ
を用いる場合には前記方法が使えないため、指定した時
間だけ前記テープの録画した部分を飛越し、その場所か
ら短時間再生して画をみるという操作を繰返して見たい
番組を探すタイムスキップサーチと呼ばれる方法が用い
られている。
場合、前述したインデックスサーチまたはイントロサー
チと呼ばれる方法等が良く使われているが、同方法は、
いずれも録画する磁気テープに設けられたコントロール
トラックにインデックスコードを第1図に示すCTLヘ
ッド17により書込んでおく必要がある。しかしながら
、前記インデックスコードを書込んでいない磁気テープ
を用いる場合には前記方法が使えないため、指定した時
間だけ前記テープの録画した部分を飛越し、その場所か
ら短時間再生して画をみるという操作を繰返して見たい
番組を探すタイムスキップサーチと呼ばれる方法が用い
られている。
本発明のVTRは、前記タイムスキップサーチ法におい
て、タイムスキップの時間設定だけでなく、タイムスキ
ップの回数も設定できる機能と、テープ残量の計測機能
と、前記タイムスキップサーチの最大可能回数を表示す
る機能と、同最大可能回数を超える前記タイムスキップ
の回数を設定した場合には警告を発する機能とをそれぞ
れ備えたものである。
て、タイムスキップの時間設定だけでなく、タイムスキ
ップの回数も設定できる機能と、テープ残量の計測機能
と、前記タイムスキップサーチの最大可能回数を表示す
る機能と、同最大可能回数を超える前記タイムスキップ
の回数を設定した場合には警告を発する機能とをそれぞ
れ備えたものである。
第1図に示すVTRの10において、KEY人力14に
よりタイムスキップ時間をタイマー’CPUIIに記憶
させ、つぎに、録画した磁気テープを回転させることに
より、システムコントロールCPU15は、前記磁気テ
ープの供給側および受取側の近傍にそれぞれ設けたホト
トランジスター20等からなるリールセンサー16より
のデータを受けて現在時点の前記テープの位置を知り、
同テープの残量を算出し、更に、同テープ残量の値を前
記タイマーCPUIIに送り、同タイマーCP U 1
1において前記テープ残量と前記タイムスキップ時間と
からタイムスキップサーチの最大可能回数を算出するこ
とにより、タイムスキップサーチの最大可能回数を蛍光
表示管18またはオンスクリーンデイスプレィ19上に
表示でき、また、前記最大可能回数または同最大可能回
数内の回数を前記VTR本体または附属のリモコン内に
設定できるようにするものである。
よりタイムスキップ時間をタイマー’CPUIIに記憶
させ、つぎに、録画した磁気テープを回転させることに
より、システムコントロールCPU15は、前記磁気テ
ープの供給側および受取側の近傍にそれぞれ設けたホト
トランジスター20等からなるリールセンサー16より
のデータを受けて現在時点の前記テープの位置を知り、
同テープの残量を算出し、更に、同テープ残量の値を前
記タイマーCPUIIに送り、同タイマーCP U 1
1において前記テープ残量と前記タイムスキップ時間と
からタイムスキップサーチの最大可能回数を算出するこ
とにより、タイムスキップサーチの最大可能回数を蛍光
表示管18またはオンスクリーンデイスプレィ19上に
表示でき、また、前記最大可能回数または同最大可能回
数内の回数を前記VTR本体または附属のリモコン内に
設定できるようにするものである。
更に、前記タイムスキップサーチの最大可能回数を超え
る回数を設定した場合には、前記VTR本体または附属
のリモコン内において、光または音による警告、あるい
は、蛍光表示管18またはオンスクリーンデイスプレィ
19のスクリーン上に間違いである旨の警告表示をする
ことにより、必要以上のタイムスキップの回数設定を防
止することができる。
る回数を設定した場合には、前記VTR本体または附属
のリモコン内において、光または音による警告、あるい
は、蛍光表示管18またはオンスクリーンデイスプレィ
19のスクリーン上に間違いである旨の警告表示をする
ことにより、必要以上のタイムスキップの回数設定を防
止することができる。
本発明の一実施例について図面を用いて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の実施例である磁気録画再生装置の回路
の部分を示すブロック図であり、第2図は磁気テープに
並行してタイムスキップサーチの回数(−例)を表した
構成図である。 10は本発明で用いるVTRの部分を
示す回路部、11はタイマースキップ時間およびタイマ
ースキップサーチの可能回数等の各種データを入出力し
て処理する中央処理装置F(以下タイマーCPUと略記
)、12はKEYマトリックス回路、13は前記データ
を入力するKEYスイッチ、14はKEY入力、15は
前記回路部10をコントロールするシステムコントロー
ル中央処理装置(以下シスコンCPUと略記)、16は
磁気テープの下方に設けたリールセンサー17はインデ
ックスコード等のデータを記録するCTLヘッド、18
は蛍光表示管(以下VFDと略記)、19はオンスクリ
ーンデイスプレィ(以下O3Dと略記)、20はホトト
ランジスターを示す。
の部分を示すブロック図であり、第2図は磁気テープに
並行してタイムスキップサーチの回数(−例)を表した
構成図である。 10は本発明で用いるVTRの部分を
示す回路部、11はタイマースキップ時間およびタイマ
ースキップサーチの可能回数等の各種データを入出力し
て処理する中央処理装置F(以下タイマーCPUと略記
)、12はKEYマトリックス回路、13は前記データ
を入力するKEYスイッチ、14はKEY入力、15は
前記回路部10をコントロールするシステムコントロー
ル中央処理装置(以下シスコンCPUと略記)、16は
磁気テープの下方に設けたリールセンサー17はインデ
ックスコード等のデータを記録するCTLヘッド、18
は蛍光表示管(以下VFDと略記)、19はオンスクリ
ーンデイスプレィ(以下O3Dと略記)、20はホトト
ランジスターを示す。
本発明は、すでに録画の終わった磁気テープを設け、同
磁気テープを第1図に示す回路部10を有する前記VT
Rに装着し、つぎに、KEYマトリックス回路12に設
けたKEYスイッチ13を操作し、同スイッチ13の操
作によるKEY人力14に従ってタイムスキップ時間を
設定し、同タイムスキップ時間をタイマーCPUIIの
RAM (ランダムアクセスメモリー)に記憶する。更
に、前記磁気テープを回転させることにより、シスコン
CPLJl別り前記テープの近傍に設けたホトトランジ
スター20等よりなるリールセンサー16からのデータ
を受けて、テープの残量を算出すると共に、同テープ残
量のデータを前記タイマーCP U 11に送り、同タ
イマーCP U 11では、前記テープ残量および初め
に設定したタイムスキップ時間のそれぞれのデータから
タイムスキップサーチの最大可能回数を計算して出すよ
うにせしめる。
磁気テープを第1図に示す回路部10を有する前記VT
Rに装着し、つぎに、KEYマトリックス回路12に設
けたKEYスイッチ13を操作し、同スイッチ13の操
作によるKEY人力14に従ってタイムスキップ時間を
設定し、同タイムスキップ時間をタイマーCPUIIの
RAM (ランダムアクセスメモリー)に記憶する。更
に、前記磁気テープを回転させることにより、シスコン
CPLJl別り前記テープの近傍に設けたホトトランジ
スター20等よりなるリールセンサー16からのデータ
を受けて、テープの残量を算出すると共に、同テープ残
量のデータを前記タイマーCP U 11に送り、同タ
イマーCP U 11では、前記テープ残量および初め
に設定したタイムスキップ時間のそれぞれのデータから
タイムスキップサーチの最大可能回数を計算して出すよ
うにせしめる。
また、前記最大可能回数は、前記タイマーCPU11ニ
接続されたV F D 1Bまたは03D19のスクリ
ーン上に表示するようにする。
接続されたV F D 1Bまたは03D19のスクリ
ーン上に表示するようにする。
更に、前記VFD18またはOS D 19のスクリー
ン上に表示された最大可能回数または同最大可能回数内
の回数は、KEYスイッチ13を操作することによるK
EY人力14によってタイマーCPUIIに記憶させ、
前記タイムスキップ回数の設定がなされるものである。
ン上に表示された最大可能回数または同最大可能回数内
の回数は、KEYスイッチ13を操作することによるK
EY人力14によってタイマーCPUIIに記憶させ、
前記タイムスキップ回数の設定がなされるものである。
タイムスキップサーチの最大可能回数は、前記V F
D 18またはOS D 19のスクリーン上に表示さ
れるが、誤って前記最大可能回数を超える回数を設定す
る場合があり、例えば、第2図は120分用の磁気テー
プを使用し、タイムスキップ時間を20分とするとタイ
ムスキップサーチの最大可能回数は5回となるが、タイ
ムスキップの回数を6回以上に設定した場合には、前記
VFD1Bまたは05D19のスクリーン上に誤りであ
る旨の表示を出して警告するようにしている。
D 18またはOS D 19のスクリーン上に表示さ
れるが、誤って前記最大可能回数を超える回数を設定す
る場合があり、例えば、第2図は120分用の磁気テー
プを使用し、タイムスキップ時間を20分とするとタイ
ムスキップサーチの最大可能回数は5回となるが、タイ
ムスキップの回数を6回以上に設定した場合には、前記
VFD1Bまたは05D19のスクリーン上に誤りであ
る旨の表示を出して警告するようにしている。
更に、前記誤った設定回数のデータをタイマーCPUI
IよりLED回路または音声回路に流すことにより、光
または音による警告を与えることも可能である。
IよりLED回路または音声回路に流すことにより、光
または音による警告を与えることも可能である。
本発明によれば、前述のとおり、タイムスキップ時間の
設定およびテープ差量の検出を基にしてタイムスキップ
サーチの最大可能回数を算出することができ、また、同
最大可能回数を表示管のスクリーン上に表示することに
より、録画した磁気テープを再生する際、同テープの始
端または終端まで何回サーチすれば良いかを事前に知る
ことができ、従って、必要以上のタイムスキップの回数
設定を防止することができる。
設定およびテープ差量の検出を基にしてタイムスキップ
サーチの最大可能回数を算出することができ、また、同
最大可能回数を表示管のスクリーン上に表示することに
より、録画した磁気テープを再生する際、同テープの始
端または終端まで何回サーチすれば良いかを事前に知る
ことができ、従って、必要以上のタイムスキップの回数
設定を防止することができる。
更に、本発明は、誤って前記タイムスキップサーチの最
大可能回数を超える回数を設定した場合には、VFDま
たはO3Dのスクリーン上に誤りである旨を表示するこ
とにより、また、音または光により警告を発することに
より、直ちに設定回数を最大可能回数以下に修正するよ
うにできるため、以降高速で巻戻しまたは早送りをした
場合における磁気テープの始端または終端で同テープが
急速に止まることによるダメージを事前に防止すること
ができる。
大可能回数を超える回数を設定した場合には、VFDま
たはO3Dのスクリーン上に誤りである旨を表示するこ
とにより、また、音または光により警告を発することに
より、直ちに設定回数を最大可能回数以下に修正するよ
うにできるため、以降高速で巻戻しまたは早送りをした
場合における磁気テープの始端または終端で同テープが
急速に止まることによるダメージを事前に防止すること
ができる。
第1図は磁気録画再往装置の回路の部分を示すブロック
図、第2図は磁気テープに並行してタイムスキップサー
チの回数(−例)を表した構成に10−・・・−・−・
・VTRの部分を示す回路部、11−・・−・曲タイマ
ーCPU512・・−・・−・KEYマトリックス回路
、13−一−−−−−−・KEYスイッチ、14−−−
−−一・〜KEY入力、15・・−一−−−−−・シス
テムコントo −)Lt CP U 、 16−=−−
−IJ −)k−tr :/サー、17−−−−−−−
−−CT L ヘy F、18−−−−−−蛍光表示管
、19−・−・−・オンスクリーンデイスプレィ、2o
・−・−・・・−・ホトトランジスター 特許出願人 株式会社富士通ゼネラル
図、第2図は磁気テープに並行してタイムスキップサー
チの回数(−例)を表した構成に10−・・・−・−・
・VTRの部分を示す回路部、11−・・−・曲タイマ
ーCPU512・・−・・−・KEYマトリックス回路
、13−一−−−−−−・KEYスイッチ、14−−−
−−一・〜KEY入力、15・・−一−−−−−・シス
テムコントo −)Lt CP U 、 16−=−−
−IJ −)k−tr :/サー、17−−−−−−−
−−CT L ヘy F、18−−−−−−蛍光表示管
、19−・−・−・オンスクリーンデイスプレィ、2o
・−・−・・・−・ホトトランジスター 特許出願人 株式会社富士通ゼネラル
Claims (3)
- (1)タイムスキップサーチ機能を有する磁気録画再生
装置において、放送番組内容を録画した磁気テープを設
け、同磁気テープを前記磁気録画再生装置に装着し、前
記磁気テープを再生する際、タイムスキップ時間を設定
し、前記磁気テープを回転し同テープの供給側および受
取側のそれぞれの回転スピードから検出したテープ位置
よりテープ残量を算出し、前記タイムスキップ時間と前
記テープ残量よりタイムスキップサーチの最大可能回数
を算出すると共に同最大可能回数を表示管のスクリーン
上に表示するようにしたことを特徴とする磁気録画再生
装置。 - (2)前記タイムスキップサーチの回数を設定できるよ
うにしてなる請求項(1)記載の磁気録画再生装置。 - (3)前記タイムスキップサーチの最大可能回数を超え
て同タイムスキップサーチの回数を設定した際、光また
は音による警告あるいは表示管のスクリーン上へ警告表
示をするようにしてなる請求項(1)記載の磁気録画再
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2252438A JPH04132036A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気録画再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2252438A JPH04132036A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気録画再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132036A true JPH04132036A (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=17237378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2252438A Pending JPH04132036A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気録画再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04132036A (ja) |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP2252438A patent/JPH04132036A/ja active Pending
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