JPH04132043U - 布団圧縮収納袋 - Google Patents
布団圧縮収納袋Info
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- JPH04132043U JPH04132043U JP13006990U JP13006990U JPH04132043U JP H04132043 U JPH04132043 U JP H04132043U JP 13006990 U JP13006990 U JP 13006990U JP 13006990 U JP13006990 U JP 13006990U JP H04132043 U JPH04132043 U JP H04132043U
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- JP
- Japan
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- bag body
- bag
- futon
- valve
- vacuum cleaner
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- Pending
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- 238000007906 compression Methods 0.000 title claims description 5
- 238000007872 degassing Methods 0.000 claims description 12
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- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、布団圧縮収納袋の改良に関する。
本考案は、布団圧縮収納袋の改良に関する。
<従来の技術>
近年押し入れ等の省スペースのために、布団等
の収納に際し、ナイロン、ポリエチレン、ビニル
等の気密性の高い張り合わせ多層フィルム等の袋
に布団を収容し、布団収容後これら袋内部から空
気を抜き、布団の体積を1/3程度に縮めて押入
れへ収納する方法が見られるようになった。この
収納法は、省スペースのみならず、防カビ・防ダ
ニの効果や、布団の取り扱いが簡単になる等の効
果がある。
近年押し入れ等の省スペースのために、布団等
の収納に際し、ナイロン、ポリエチレン、ビニル
等の気密性の高い張り合わせ多層フィルム等の袋
に布団を収容し、布団収容後これら袋内部から空
気を抜き、布団の体積を1/3程度に縮めて押入
れへ収納する方法が見られるようになった。この
収納法は、省スペースのみならず、防カビ・防ダ
ニの効果や、布団の取り扱いが簡単になる等の効
果がある。
この収納袋について詳述すると、第4図に示す
ようにほぼ押入れの寸法に合わせ、袋a全体はほ
ぼ長方形に形成される。その一短辺は開口部bを
有しこの開口部をから布団が袋a内部へ収容され
る。袋aは、布団を収容した後アイロン等によっ
て、この開口部をがシールされる。最近では、何
度でも使用できるように、別体の挟持部材をもち
いて外側からこの開口部bを挟んで閉じるものも
見受けられる。
ようにほぼ押入れの寸法に合わせ、袋a全体はほ
ぼ長方形に形成される。その一短辺は開口部bを
有しこの開口部をから布団が袋a内部へ収容され
る。袋aは、布団を収容した後アイロン等によっ
て、この開口部をがシールされる。最近では、何
度でも使用できるように、別体の挟持部材をもち
いて外側からこの開口部bを挟んで閉じるものも
見受けられる。
このような袋aの上面ほぼ中央には、掃除機の
吸引部に対応し、掃除機の吸引によって袋a内の
空気を吸い出した後、袋本体1内部と外部とを遮
断する脱気用弁cが設けられている。このような
脱気用弁cの口に掃除機の吸引口を当て、掃除機
を駆動して袋a内部の空気抜きを行う(以下脱気
という)のである。
吸引部に対応し、掃除機の吸引によって袋a内の
空気を吸い出した後、袋本体1内部と外部とを遮
断する脱気用弁cが設けられている。このような
脱気用弁cの口に掃除機の吸引口を当て、掃除機
を駆動して袋a内部の空気抜きを行う(以下脱気
という)のである。
<考案が解決しようとする課題>
ところが現状では、フィルムの透過性を完全に
0とすることは事実上極めて困難であり、布団を
収納してこれを保存している間に、空気が袋aの
中へ侵入して、幾分袋aが膨らむことが往々にし
て生じる。
ところが現状では、フィルムの透過性を完全に
0とすることは事実上極めて困難であり、布団を
収納してこれを保存している間に、空気が袋aの
中へ侵入して、幾分袋aが膨らむことが往々にし
て生じる。
このためこのような脹らみが生じた際、再び掃
除機で脱気を行ってやらねばならなかった。
除機で脱気を行ってやらねばならなかった。
これは、押入れからいちいち袋aを引っ張り出
さねばならず、主婦にとっては重労働となってい
た。
さねばならず、主婦にとっては重労働となってい
た。
本願考案は、上記課題の解決を目的とする。
<課題を解決するための手段>
そこで本考案は、軟質部材によって気密に形成
された布団収納用袋本体1と、脱気用弁2とを備
えてなるものであり、下記の構成を採る。
そこで本考案は、軟質部材によって気密に形成
された布団収納用袋本体1と、脱気用弁2とを備
えてなるものであり、下記の構成を採る。
上記袋本体1は、布団収納口3と、布団収納後
この布団収納口3を封じるための適宜封止手段と
を備え、内部の空気を抜かれた際偏平になる。
この布団収納口3を封じるための適宜封止手段と
を備え、内部の空気を抜かれた際偏平になる。
上記脱気用弁2は、掃除機の吸引部に対応し、
掃除機の吸引によって袋本体1内の空気を吸い出
した後、袋本体1内部と外部とを遮断する弁であ
る。この脱気用弁2は、空気が抜かれて偏平とな
った際袋本体1において袋本体1の長辺4付近に
位置するよう袋本体1に設けられている。
した後、袋本体1内部と外部とを遮断する弁であ
る。この脱気用弁2は、空気が抜かれて偏平とな
った際袋本体1において袋本体1の長辺4付近に
位置するよう袋本体1に設けられている。
<作 用>
上記手段を施した本願考案にあっては、脱気用
弁2は、空気が抜かれて偏平となった際袋本体1
において袋本体1の長辺4付近に位置するよう袋
本体1に設けられているため、この長辺4側を手
前になるように押入れに袋本体1を収納しておけ
ば、押入れに袋本体1を入れたまま、脱気を行う
事が出来る。
上記手段を施した本願考案にあっては、脱気用
弁2は、空気が抜かれて偏平となった際袋本体1
において袋本体1の長辺4付近に位置するよう袋
本体1に設けられているため、この長辺4側を手
前になるように押入れに袋本体1を収納しておけ
ば、押入れに袋本体1を入れたまま、脱気を行う
事が出来る。
<実施例>
以下図面を用いて本願考案の実施例について説
明する。
以下図面を用いて本願考案の実施例について説
明する。
第1図へ、本考案の一実施例を示す。1は軟質
部材によって気密に形成された布団収納用袋本体
であり、2は、脱気用弁である。
部材によって気密に形成された布団収納用袋本体
であり、2は、脱気用弁である。
袋本体1は、ナイロン、ポリエチレン、ビニル
等の張り合わせ多層フィルム等の気密性の高い軟
質部材によって形成されるのが適当であるが、軟
質で気密性が維持出来るものであれば、これらの
ものに代え、他の素材を採用することも可能であ
る。
等の張り合わせ多層フィルム等の気密性の高い軟
質部材によって形成されるのが適当であるが、軟
質で気密性が維持出来るものであれば、これらの
ものに代え、他の素材を採用することも可能であ
る。
袋本体1は上記軟質の材料で形成されることに
よって、内部の空気が抜かれた際に偏平となるも
のである。
よって、内部の空気が抜かれた際に偏平となるも
のである。
又上記袋本体1は、布団収納口3と、布団収納
後この布団収納口3を封じるための適宜封止手段
とを備える。この封止手段としては、収納口3の
内部周縁に接着部を設けておき、ここをアイロン
等によってシールするものが適当である。
後この布団収納口3を封じるための適宜封止手段
とを備える。この封止手段としては、収納口3の
内部周縁に接着部を設けておき、ここをアイロン
等によってシールするものが適当である。
勿論既述の通り何度でも使用できるように、別
体の挟持部材をもちいて外側からこの収納口3を
挟んで閉じるものを採用することも可能である。
体の挟持部材をもちいて外側からこの収納口3を
挟んで閉じるものを採用することも可能である。
脱気用弁2は、掃除機の吸引部に対応し、掃除
機の吸引によって袋本体1内の空気を吸い出した
後、袋本体1内部と外部とを遮断する弁である。
機の吸引によって袋本体1内の空気を吸い出した
後、袋本体1内部と外部とを遮断する弁である。
この脱気用弁2は、空気が抜かれて偏平となった
際袋本体1において袋本体1の長辺4付近に位置
するよう袋本体1に設けられる。第1図において
脱気用弁2は、長辺4の中央付近に設けられてい
るが、長辺4の傍であれば、他の位置に設けても
同様の効果が得られる。例えば5の位置に設けて
実施することも可能である。脱気用弁cは、円盤
状に形成されたものである。
際袋本体1において袋本体1の長辺4付近に位置
するよう袋本体1に設けられる。第1図において
脱気用弁2は、長辺4の中央付近に設けられてい
るが、長辺4の傍であれば、他の位置に設けても
同様の効果が得られる。例えば5の位置に設けて
実施することも可能である。脱気用弁cは、円盤
状に形成されたものである。
この脱気用弁2は、従来より用いられているも
ので実施することも可能であるが、ここでは、一
例として、本願出願人が実願平2−95957号として
平成2年9月11日に実用新案登録出願した「布
団等収納袋脱気弁」を掲げておく。
ので実施することも可能であるが、ここでは、一
例として、本願出願人が実願平2−95957号として
平成2年9月11日に実用新案登録出願した「布
団等収納袋脱気弁」を掲げておく。
勿論この例に限らず脱気用弁2については、従来
より実施されているどのようなものを用いてもよ
いのであるが、上記弁は、最近出願人によってな
された最も使い勝手のよい考案であり、実施に好
ましいものである。
より実施されているどのようなものを用いてもよ
いのであるが、上記弁は、最近出願人によってな
された最も使い勝手のよい考案であり、実施に好
ましいものである。
脱気用弁2は、第2図へ示すように脱気用の口
をなす口部本体10と、この口部本体10の袋本
体1外側Xへ露出する部分に螺合する蓋体20と、 適当な弾性を有するパッキング30とを備えるも
のである。
をなす口部本体10と、この口部本体10の袋本
体1外側Xへ露出する部分に螺合する蓋体20と、 適当な弾性を有するパッキング30とを備えるも
のである。
上記口部本体10内部は、袋本体1に設けられ
た弁取り付け用穴に嵌められるべく、短円筒状に
形成されたものである。口部本体10の袋本体1
外部に位置する(第2図中口部本体10上部)外
周面には螺刻部140が設けられており、この螺
刻部140が後述する蓋体20の螺刻部150と
螺合するのである。
た弁取り付け用穴に嵌められるべく、短円筒状に
形成されたものである。口部本体10の袋本体1
外部に位置する(第2図中口部本体10上部)外
周面には螺刻部140が設けられており、この螺
刻部140が後述する蓋体20の螺刻部150と
螺合するのである。
又口部本体10内部には、袋本体10の内側と
外側を遮断する隔壁90が形成され且つこの隔壁
90中央に収納袋の内部Yと外側Xとを連絡する
通風口80が設けられている。
外側を遮断する隔壁90が形成され且つこの隔壁
90中央に収納袋の内部Yと外側Xとを連絡する
通風口80が設けられている。
上記パッキング30は、環状に形成されたもの
であり、通風口80の上部か或いは蓋体20の裏
面に固定される。ここでは、通風口80上部へ固
定されたものを図示してある。このようにパッキ
ング30は、蓋体20を口部本体10へ締め付け
た際に、口部本体10内部において上記通風口8
0周囲と後述の孔70との間に配位するように(
第3図)、固定されているのである。
であり、通風口80の上部か或いは蓋体20の裏
面に固定される。ここでは、通風口80上部へ固
定されたものを図示してある。このようにパッキ
ング30は、蓋体20を口部本体10へ締め付け
た際に、口部本体10内部において上記通風口8
0周囲と後述の孔70との間に配位するように(
第3図)、固定されているのである。
上述の短円筒状の口部本体1の底部周縁には、
袋本体1をその内部より押さえる鍔状部分120
が形成されている。この鍔状部分120と環状盤
130との間で袋本体1を挟むことによって、口
部本体10を確実に固定することが可能である。
が形成されている。この鍔状部分120と環状盤
130との間で袋本体1を挟むことによって、口
部本体10を確実に固定することが可能である。
勿論袋本体1ヘ口部本体10を確実に固定する
ことが可能であれば、接着剤を用いる等の他手段
を採用しても実施可能である。
ことが可能であれば、接着剤を用いる等の他手段
を採用しても実施可能である。
上記蓋体20上面100は、掃除機の吸引口よ
りも大きな径を持つものであり且つ、掃除機の吸
引口内に余裕を以て入り込むことが可能な大きさ
の隆起部40を有する。更に又蓋体20上面10
0は、この隆起部40の周囲から蓋体20周縁部
50にかけて凹凸のない平らな面部60を呈する
ものである。ここで平らと言っても非常に緩やか
な傾斜を持つ円錐台の外周面として面部60を形
成しても実施可能である。
りも大きな径を持つものであり且つ、掃除機の吸
引口内に余裕を以て入り込むことが可能な大きさ
の隆起部40を有する。更に又蓋体20上面10
0は、この隆起部40の周囲から蓋体20周縁部
50にかけて凹凸のない平らな面部60を呈する
ものである。ここで平らと言っても非常に緩やか
な傾斜を持つ円錐台の外周面として面部60を形
成しても実施可能である。
又蓋体20上面100は、掃除機の吸引口と対
応する領域において、口部本体10内部へ通じる
適宜数の孔70を有する。
応する領域において、口部本体10内部へ通じる
適宜数の孔70を有する。
上記口部本体10の袋本体1内部を臨む部分に
おいて、袋内の布団が直接通風口80と接触しな
いように、布団を押さえる適宜数の起立板110
を、口部本体10と一体に形成しておけば、円滑
な脱気が行える。
おいて、袋内の布団が直接通風口80と接触しな
いように、布団を押さえる適宜数の起立板110
を、口部本体10と一体に形成しておけば、円滑
な脱気が行える。
上述のように構成された脱気用弁は、第2図へ
示すように口部本体10と蓋体20の螺合を緩め
た状態にして、掃除機の吸引口Wを蓋体20上面
100へ隆起部40をガイドとして当接せしめる。
示すように口部本体10と蓋体20の螺合を緩め
た状態にして、掃除機の吸引口Wを蓋体20上面
100へ隆起部40をガイドとして当接せしめる。
この状態で掃除機を駆動すれば、袋内部から、
通風口80、蓋体20内部裏面を経て、孔70に
至る通風経路が形成されており、袋本体1内の脱
気が行えるのである。脱気後は、第3図へ示すよ
うに蓋体20を口部本体10へ締め付けることに
より、上記通風経路の一部をなす通風口80上部
と蓋体20裏面との間でパッキング30の介在に
よって、通風経路が断たれ、袋本体1の気密性が
保たれる。
至る通風経路が形成されており、袋本体1内の脱
気が行えるのである。脱気後は、第3図へ示すよ
うに蓋体20を口部本体10へ締め付けることに
より、上記通風経路の一部をなす通風口80上部
と蓋体20裏面との間でパッキング30の介在に
よって、通風経路が断たれ、袋本体1の気密性が
保たれる。
<考案の効果>
本考案の実施によって、布団圧縮収納袋の端に
脱気用弁が設けられたので、上下に布団や他の布
団収納袋が重ねられても、そのままの状態で掃除
機を脱気用弁の位置へ簡単に割り込ませて当接す
ることが可能となった。従って布団圧縮収納袋を
押入れに入れたまま脱気をすることが可能となっ
た。
本考案の実施によって、布団圧縮収納袋の端に
脱気用弁が設けられたので、上下に布団や他の布
団収納袋が重ねられても、そのままの状態で掃除
機を脱気用弁の位置へ簡単に割り込ませて当接す
ることが可能となった。従って布団圧縮収納袋を
押入れに入れたまま脱気をすることが可能となっ
た。
第1図は、本願発明の一実施例を示す全体斜視
図である。第2図は、本考案の実施に適当な脱気
用弁の一実施例を示す略縦断面図であり、第3図
は、その弁を閉じた状態を示す略縦断面図であ
る。 1……袋体、2……脱気用弁。
図である。第2図は、本考案の実施に適当な脱気
用弁の一実施例を示す略縦断面図であり、第3図
は、その弁を閉じた状態を示す略縦断面図であ
る。 1……袋体、2……脱気用弁。
補正 平4.7.9
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第10頁第19行目の「…略縦断面図であ
る。」の後に「第4図は、従来例の全体斜視図で
ある。」を挿入する。
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第10頁第19行目の「…略縦断面図であ
る。」の後に「第4図は、従来例の全体斜視図で
ある。」を挿入する。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 軟質部材によって気密に形成された布団収納用
袋本体1と、脱気用弁2とを備えてなり、 上記袋本体1は、布団収納口3と、布団収納後
この布団収納口3を封じるための適宜封止手段と
を備え、内部の空気を抜かれた際偏平になるもの
であり、 上記脱気用弁2は、掃除機の吸引部に対応し、 掃除機の吸引によって袋本体1内の空気を吸い出
した後、袋本体1内部と外部とを遮断する弁であ
り、この脱気用弁2は、空気が抜かれて偏平とな
った際袋本体1において袋本体1の長辺4付近に
位置するよう袋本体1に設けられてなるものであ
ることを特徴とする布団圧縮収納袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13006990U JPH04132043U (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 布団圧縮収納袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13006990U JPH04132043U (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 布団圧縮収納袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132043U true JPH04132043U (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=31931111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13006990U Pending JPH04132043U (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 布団圧縮収納袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04132043U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01139346A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-31 | Akihiro Mori | 物品の収容装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP13006990U patent/JPH04132043U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01139346A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-31 | Akihiro Mori | 物品の収容装置 |
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