JPH04132044A - ディスクファイル装置の回転支持構造 - Google Patents
ディスクファイル装置の回転支持構造Info
- Publication number
- JPH04132044A JPH04132044A JP24892990A JP24892990A JPH04132044A JP H04132044 A JPH04132044 A JP H04132044A JP 24892990 A JP24892990 A JP 24892990A JP 24892990 A JP24892990 A JP 24892990A JP H04132044 A JPH04132044 A JP H04132044A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- holder
- fixed
- ball bearing
- motor
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- Pending
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
コンビエータの外部記憶装置に用いられる磁気ディスク
装置や光デイスク装置等のディスクファイル装置におけ
る回転支持構造に関し、ディスク装置の小型化に対応し
て薄型の回転支持構造を提供することを目的とし、 内輪と外輪との間に複数の鋼球を挟持して構成された単
一のラジアル玉軸受に軸支されたディスクツアイル装置
において、内輪に固定された中心軸を装置を構成する静
止部に固定し、回転自在な外輪にディスク保持用ホルダ
を固定し、前記ホルダにディスクを前記玉軸受とほぼ同
じ高さ位置に固定して、前記玉軸受を中心に前記ディス
クをホルダと共に回転自在に支持し、且つ該ホルダを回
転駆動するためのモータのロータ用磁石を前記ホルダに
取付け、一方、該モータのステータを前記゛ロータ用磁
石に対面する静止部に取付け、前記ロータ用磁石とステ
ータとの間に生じる磁気吸引力によって前記玉軸受に軸
方向の予圧を付与する構成とする。
装置や光デイスク装置等のディスクファイル装置におけ
る回転支持構造に関し、ディスク装置の小型化に対応し
て薄型の回転支持構造を提供することを目的とし、 内輪と外輪との間に複数の鋼球を挟持して構成された単
一のラジアル玉軸受に軸支されたディスクツアイル装置
において、内輪に固定された中心軸を装置を構成する静
止部に固定し、回転自在な外輪にディスク保持用ホルダ
を固定し、前記ホルダにディスクを前記玉軸受とほぼ同
じ高さ位置に固定して、前記玉軸受を中心に前記ディス
クをホルダと共に回転自在に支持し、且つ該ホルダを回
転駆動するためのモータのロータ用磁石を前記ホルダに
取付け、一方、該モータのステータを前記゛ロータ用磁
石に対面する静止部に取付け、前記ロータ用磁石とステ
ータとの間に生じる磁気吸引力によって前記玉軸受に軸
方向の予圧を付与する構成とする。
本発明は、コンピュータの外部記憶装置に用いられる磁
気ディスク装置や光デイスク装置等のディスクファイル
装置における回転支持構造に関する。
気ディスク装置や光デイスク装置等のディスクファイル
装置における回転支持構造に関する。
従来のディスクファイル装置の回転支持構造は、第3図
に示すように、静止しているベース10上に設けられた
軸受ハウジング18内にその外輪を内壁に固定された状
態で収容された上下2組のラジアル玉軸受1.2で支持
された回転軸4にノ\ブ5を固定し、これにディスクク
ランパ17を介して例えば3枚のディスク9を上下に積
層して取付けて構成されている。このディスク9を駆動
するためのモータは、前記ハウジング18の外壁を取り
囲んで設置された鉄芯7と捲線6からなるステータと、
これに対面してハブ5の内壁に固定された磁石8からな
るロータとで構成されている。
に示すように、静止しているベース10上に設けられた
軸受ハウジング18内にその外輪を内壁に固定された状
態で収容された上下2組のラジアル玉軸受1.2で支持
された回転軸4にノ\ブ5を固定し、これにディスクク
ランパ17を介して例えば3枚のディスク9を上下に積
層して取付けて構成されている。このディスク9を駆動
するためのモータは、前記ハウジング18の外壁を取り
囲んで設置された鉄芯7と捲線6からなるステータと、
これに対面してハブ5の内壁に固定された磁石8からな
るロータとで構成されている。
そのうち一方の軸受1は内輪及び外輪共に回転軸4に対
して高さ方向の位置は固定されているが、他方の軸受2
は、内輪又は外輪の一方が回転軸4に対して軸方向の位
置が固定されておらず、代わりに両軸受1.2間には軸
方向の予圧ばね3が設けられている。この軸方向の予圧
によって軸受のレースとポールとの間に必然的に存在し
ているガタが吸収され、回転軸4は内輪と共に円滑に回
転することができる。
して高さ方向の位置は固定されているが、他方の軸受2
は、内輪又は外輪の一方が回転軸4に対して軸方向の位
置が固定されておらず、代わりに両軸受1.2間には軸
方向の予圧ばね3が設けられている。この軸方向の予圧
によって軸受のレースとポールとの間に必然的に存在し
ているガタが吸収され、回転軸4は内輪と共に円滑に回
転することができる。
最近ではディスク装置の小型化に伴い、薄型スピンドル
が使用されるようになってきた0例えば第4図に示すよ
うに、回転軸4を支持するのに1個のラジアル玉軸受1
のみを用い、モータとしては面対向型直流ブラシレスモ
ータを用い、これのロータを構成する磁石14と磁性体
であるベース10との間に軸方向に働く磁気吸引力を利
用して、前記軸受1に軸方向の予圧を付与して軸受のレ
ースとボールとの間のガタを吸収する構成となしている
。
が使用されるようになってきた0例えば第4図に示すよ
うに、回転軸4を支持するのに1個のラジアル玉軸受1
のみを用い、モータとしては面対向型直流ブラシレスモ
ータを用い、これのロータを構成する磁石14と磁性体
であるベース10との間に軸方向に働く磁気吸引力を利
用して、前記軸受1に軸方向の予圧を付与して軸受のレ
ースとボールとの間のガタを吸収する構成となしている
。
第4図に示す回転支持構造においては、第3図のものに
比して、軸受の個数を半減し且つ予圧ばねが省略できる
ので、大幅な薄型化が可能となるが、この場合にも回転
軸4が内輪と共に回転する方式であるため、ディスク9
を保持するハブ5を軸受1の上方に設置することを要し
、厚さを薄くするにはなお限界があった。
比して、軸受の個数を半減し且つ予圧ばねが省略できる
ので、大幅な薄型化が可能となるが、この場合にも回転
軸4が内輪と共に回転する方式であるため、ディスク9
を保持するハブ5を軸受1の上方に設置することを要し
、厚さを薄くするにはなお限界があった。
本発明は、こうした従来技術の問題点を解決し、ディス
ク装置の小型化に対応して薄型の回転支持構造を提供す
ることを目的とする。
ク装置の小型化に対応して薄型の回転支持構造を提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
この目的は、内輪と外輪との間に複数の鋼球を挟持して
構成された単一のラジアル玉軸受に軸支されたディスク
ファイル装置において、内輪に固定された中心軸を装置
を構成する静止部に固定し、回転自在な外輪にディスク
保持用ホルダを固定し、前記ホルダにディスクを前記玉
軸受とほぼ同じ高さ位置に固定して、前記玉軸受を中心
に前記ディスクをホルダと共に回転自在に支持し、且つ
該ホルダを回転駆動するためのモータのロータ用磁石を
前記ホルダに取付け、一方、該モータのステータを前記
ロータ用磁石に対面する静止部に取付け、前記ロータ用
磁石とステータとの間に生じる磁気吸引力によって前記
玉軸受に軸方向の予圧を付与するようになしたことを特
徴とするディスクファイル装置の回転支持構造によって
達成される。
構成された単一のラジアル玉軸受に軸支されたディスク
ファイル装置において、内輪に固定された中心軸を装置
を構成する静止部に固定し、回転自在な外輪にディスク
保持用ホルダを固定し、前記ホルダにディスクを前記玉
軸受とほぼ同じ高さ位置に固定して、前記玉軸受を中心
に前記ディスクをホルダと共に回転自在に支持し、且つ
該ホルダを回転駆動するためのモータのロータ用磁石を
前記ホルダに取付け、一方、該モータのステータを前記
ロータ用磁石に対面する静止部に取付け、前記ロータ用
磁石とステータとの間に生じる磁気吸引力によって前記
玉軸受に軸方向の予圧を付与するようになしたことを特
徴とするディスクファイル装置の回転支持構造によって
達成される。
ディスク保持用ホルダに固定されたロータ用磁石が、装
置の静止部に固定されたステータを構成する磁性体と磁
気的に吸引し合うことによってホルダが固定されている
ただ一つの玉軸受の外輪に軸方向の予圧が付与され、こ
れが内輪に対して変位することによりボールとレースと
の間のガタが吸収されて円滑な回転が保証される。
置の静止部に固定されたステータを構成する磁性体と磁
気的に吸引し合うことによってホルダが固定されている
ただ一つの玉軸受の外輪に軸方向の予圧が付与され、こ
れが内輪に対して変位することによりボールとレースと
の間のガタが吸収されて円滑な回転が保証される。
以下、図面に示す好適実施例に基づいて、本発明を更に
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は、本発明のディスクファイル装置の回転支持構
造の第1実施側の側断面図である。
造の第1実施側の側断面図である。
この回転支持構造は、ディスクファイル装置のフレーム
を構成するベース10とこれに平行なカバー11との間
に玉軸受1を挟持して構成されている。この例では、玉
軸受1として、内輪が軸4“を兼ねているシャフトベア
リグを採用しており、該軸4′はベース10とカバー1
1に両端を固定された軸4゛として形成され、該軸4°
を中心に回転自在なその外輪1aには、ディスク9を担
持したハブ型のホルダ5が固定されている。
を構成するベース10とこれに平行なカバー11との間
に玉軸受1を挟持して構成されている。この例では、玉
軸受1として、内輪が軸4“を兼ねているシャフトベア
リグを採用しており、該軸4′はベース10とカバー1
1に両端を固定された軸4゛として形成され、該軸4°
を中心に回転自在なその外輪1aには、ディスク9を担
持したハブ型のホルダ5が固定されている。
このディスク9を回転駆動するために、面対向型(アキ
シアルフラックス型)DCCブラシレスモーフ設置され
、そのロータ磁石14は、前記ハブ型ホルダ5の下面に
前記軸4°に対して同心状に配置されている。この場合
、ホルダ5を磁性体で形成し、ロータヨークを兼用させ
てもよいが、ホルダをアルミ等の非磁性体で形成し、こ
れにロータヨークを接着固定するようにしてもよい。
シアルフラックス型)DCCブラシレスモーフ設置され
、そのロータ磁石14は、前記ハブ型ホルダ5の下面に
前記軸4°に対して同心状に配置されている。この場合
、ホルダ5を磁性体で形成し、ロータヨークを兼用させ
てもよいが、ホルダをアルミ等の非磁性体で形成し、こ
れにロータヨークを接着固定するようにしてもよい。
一方、このロータ磁石14に対向するように、ステータ
コイル13とステータヨーク16とがベース10に固定
されている。
コイル13とステータヨーク16とがベース10に固定
されている。
この構成により、ロータ磁石14とステータヨーク16
との間には磁気吸引力が発生し、ロータ磁石14の固定
されているホルダ5はベース10の方に吸引され、従っ
て、玉軸受lの外輪1゛も図で下向きの付勢力を受ける
。
との間には磁気吸引力が発生し、ロータ磁石14の固定
されているホルダ5はベース10の方に吸引され、従っ
て、玉軸受lの外輪1゛も図で下向きの付勢力を受ける
。
このため、外輪1゛は固定されている内輪4゛に対して
軸方向に移動し、ボールとレースとの間に必然的に存在
しているがたが吸収され、ディスク9の円滑な回転が保
証される。
軸方向に移動し、ボールとレースとの間に必然的に存在
しているがたが吸収され、ディスク9の円滑な回転が保
証される。
第2図は本発明の第2実施側の側断面図である。
この例においても、回転支持構造は、ディスクファイル
装置のベース10とカバー11との間に挟持された玉軸
受1によって形成され、固定軸4゛を玉軸受の内輪とな
り、回転自在な外輪1“にディスク9を保持するハブ型
のホルダ5が固定されている。
装置のベース10とカバー11との間に挟持された玉軸
受1によって形成され、固定軸4゛を玉軸受の内輪とな
り、回転自在な外輪1“にディスク9を保持するハブ型
のホルダ5が固定されている。
第1実施例との違いは、ディスク9を回転駆動するため
のモータとしてロータとステータとが軸方向に対面して
いる前記面対向型モータではなく、半径方向に対面して
いるラジアルフラックス型DCブラシレスモータが採用
されている点に存する。
のモータとしてロータとステータとが軸方向に対面して
いる前記面対向型モータではなく、半径方向に対面して
いるラジアルフラックス型DCブラシレスモータが採用
されている点に存する。
この場合、ロータ磁石14はホルダ5のハブの内側壁上
に円周に沿って配置され、コイル6を巻かれた鉄芯7か
らなるステータはこれに対応してベース10上に円周状
に配置されている。そして、ロータ磁石14の水平中心
軸Aと鉄芯7の水平中心軸Bとは一致しないように上下
゛方向に僅かにずらされている。これによって、ロータ
磁石14と鉄芯7との間に働く磁気吸引力に垂直方向の
分力が発生し、これが玉軸受に対する軸方向予圧として
作用して、第1実施側の場合と同じ効果を生じる。
に円周に沿って配置され、コイル6を巻かれた鉄芯7か
らなるステータはこれに対応してベース10上に円周状
に配置されている。そして、ロータ磁石14の水平中心
軸Aと鉄芯7の水平中心軸Bとは一致しないように上下
゛方向に僅かにずらされている。これによって、ロータ
磁石14と鉄芯7との間に働く磁気吸引力に垂直方向の
分力が発生し、これが玉軸受に対する軸方向予圧として
作用して、第1実施側の場合と同じ効果を生じる。
これらの実施例において、軸4°とカバー11との間は
締結固定は必ずしも必須ではないが、剛性を高めるため
には軸の両端弁固定することが望ましい。
締結固定は必ずしも必須ではないが、剛性を高めるため
には軸の両端弁固定することが望ましい。
ディスク9は玉軸受1と同じ高さ位置に取付けられるこ
とが望ましく、1これによって機構全体を更に薄型にす
ることができる。
とが望ましく、1これによって機構全体を更に薄型にす
ることができる。
又、玉軸受として内輪と軸とが一体化されたシャフトベ
アリングを使用した例について説明したが、内輪と軸と
を別個に設けた通常の方式のものでも使用可能である。
アリングを使用した例について説明したが、内輪と軸と
を別個に設けた通常の方式のものでも使用可能である。
なお、図示の例では軸受側空間とディスク側空間との間
の封鎖をラビリンスシール12によって行っているが、
磁性流体を用いれば更に良好な密封性が得られる。
の封鎖をラビリンスシール12によって行っているが、
磁性流体を用いれば更に良好な密封性が得られる。
本発明によれば、ディスクを駆動するモータのロータ磁
石とステータの鉄芯との磁気吸引力を玉軸受の軸方向の
予圧手段として利用してばね等の機械的手段を省略し、
しかもただ一つの軸受を用い、その内輪を固定し、回転
自在な外輪にディスクのホルダを固定することによって
、ホルダの厚さを減少させたので、ディスクファイル装
置全体を薄型に構成することが可能になると共に、部品
点数や組立て工数の削減によるコストの低減が可能にな
る。
石とステータの鉄芯との磁気吸引力を玉軸受の軸方向の
予圧手段として利用してばね等の機械的手段を省略し、
しかもただ一つの軸受を用い、その内輪を固定し、回転
自在な外輪にディスクのホルダを固定することによって
、ホルダの厚さを減少させたので、ディスクファイル装
置全体を薄型に構成することが可能になると共に、部品
点数や組立て工数の削減によるコストの低減が可能にな
る。
第1図は本発明の第1実施側の構成を示す側断面図、
第2図は同じく第2実施側の側断面図、第3図と第4図
は従来のディスクファイル装置の回転支持構造の側断面
図である。 1.2−m−玉軸受 3−予圧ばね 4−回転軸 4°・−・固定軸 5−・ホルダ 6・・−コイル 7−鉄芯 8−・−ロータ磁石 9−ディスク 10−・ベース 11−カバー 12・−・ラビリンスシール 13−・・ステータコイル 14・−・ロータ磁石 16ステータヨーク 本発明の第1実施側の構成を示す側断面図も 1− も3図 本発明の第2実施側の構成を示す側断面9第2胞 従来の回転支持構造の側断面図 も4回 8.14・・・ロータ磁石
は従来のディスクファイル装置の回転支持構造の側断面
図である。 1.2−m−玉軸受 3−予圧ばね 4−回転軸 4°・−・固定軸 5−・ホルダ 6・・−コイル 7−鉄芯 8−・−ロータ磁石 9−ディスク 10−・ベース 11−カバー 12・−・ラビリンスシール 13−・・ステータコイル 14・−・ロータ磁石 16ステータヨーク 本発明の第1実施側の構成を示す側断面図も 1− も3図 本発明の第2実施側の構成を示す側断面9第2胞 従来の回転支持構造の側断面図 も4回 8.14・・・ロータ磁石
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内輪と外輪との間に複数の鋼球を挟持して構成され
た単一のラジアル玉軸受(1)に軸支されたディスクフ
ァイル装置において、内輪に固定された中心軸(4’)
を装置を構成する静止部(10)に固定し、回転自在な
外輪(1’)にディスク保持用ホルダ(5)を固定し、
前記ホルダ(5)にディスク(9)を固定して、前記玉
軸受(1)を中心に前記ディスク(9)をホルダ(5)
と共に回転自在に支持し、且つ該ホルダ(5)を回転駆
動するためのモータのロータ用磁石(14)を前記ホル
ダ(5)に取付け、一方、該モータのステータ(6、7
、13、16)を前記ロータ用磁石(14)に対面する
静止部(10)に取付け、前記ロータ用磁石(14)と
ステータ側の磁性体(7、16)との間に生じる磁気吸
引力によって前記玉軸受に軸方向の予圧を付与するよう
になしたことを特徴とするディスクファイル装置の回転
支持構造。 2、前記ディスク(9)が前記玉軸受(1)とほぼ同じ
高さ位置に固定されている請求項1に記載の回転支持構
造。 3、前記モータが面対向型DCブラシレスモータである
請求項1に記載の回転支持装置。4、前記モータがラジ
アルフラックス型DCブラシレスモータであって、前記
ロータ用磁石と前記ステータとの軸方向の高さ位置が食
い違っている請求項1に記載の回転支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24892990A JPH04132044A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスクファイル装置の回転支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24892990A JPH04132044A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスクファイル装置の回転支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132044A true JPH04132044A (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=17185518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24892990A Pending JPH04132044A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスクファイル装置の回転支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04132044A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018506254A (ja) * | 2015-01-16 | 2018-03-01 | ヤサ リミテッド | 軸方向磁束機械 |
| JP2024131096A (ja) * | 2023-03-15 | 2024-09-30 | ダイキン工業株式会社 | モータ、送風装置および空気調和機 |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP24892990A patent/JPH04132044A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018506254A (ja) * | 2015-01-16 | 2018-03-01 | ヤサ リミテッド | 軸方向磁束機械 |
| JP2024131096A (ja) * | 2023-03-15 | 2024-09-30 | ダイキン工業株式会社 | モータ、送風装置および空気調和機 |
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