JPH04134139A - バタフライ式排気バルブ - Google Patents
バタフライ式排気バルブInfo
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- JPH04134139A JPH04134139A JP25533890A JP25533890A JPH04134139A JP H04134139 A JPH04134139 A JP H04134139A JP 25533890 A JP25533890 A JP 25533890A JP 25533890 A JP25533890 A JP 25533890A JP H04134139 A JPH04134139 A JP H04134139A
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- Japan
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- butterfly
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 23
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、エンジン・ブレーキの効果を大きくするため
の排気ブレーキに用られるバタフライ式排気バルブに関
する。
の排気ブレーキに用られるバタフライ式排気バルブに関
する。
排気ブレーキはエンジン・ブレーキの効果を大きくする
装置であり、エンジンの排気管にバルブを設けて閉塞し
、機関を圧縮機として作用させ制動を行うものである。
装置であり、エンジンの排気管にバルブを設けて閉塞し
、機関を圧縮機として作用させ制動を行うものである。
従来、排気ブレーキは第4図に示すような構成になって
おり、運、転台の排気ブレーキのスイッチを入れてアク
セルペダルから足を放すと、制御装置(01)から電磁
弁(02)に信号が送られ、電磁弁(02)が開放され
る。
おり、運、転台の排気ブレーキのスイッチを入れてアク
セルペダルから足を放すと、制御装置(01)から電磁
弁(02)に信号が送られ、電磁弁(02)が開放され
る。
電磁弁(02)が開放されると、圧縮ガスが充填されて
いるエアータンク(03)からオペレーティングシリン
ダ(04)へと圧縮ガスが流れ、内部に取付けられたダ
イヤフラムを下方に押圧する。そのため、弁ロッド(0
5)は図示しないリンク機構を介してバタフライバルブ
(06)を閉塞する。
いるエアータンク(03)からオペレーティングシリン
ダ(04)へと圧縮ガスが流れ、内部に取付けられたダ
イヤフラムを下方に押圧する。そのため、弁ロッド(0
5)は図示しないリンク機構を介してバタフライバルブ
(06)を閉塞する。
排気管(07)は、エンジン(08)からの排気ガスを
マフラー(09)を介して排気口(010)に導く管路
であり、バタフライバルブ(06)が閉塞されると、バ
タフライバルブ(06)上流の排気管(07)内は高圧
となり、排気マニホールド内のガスが圧縮され、負の仕
事が発生し、効果的なブレーキ力が得られる。
マフラー(09)を介して排気口(010)に導く管路
であり、バタフライバルブ(06)が閉塞されると、バ
タフライバルブ(06)上流の排気管(07)内は高圧
となり、排気マニホールド内のガスが圧縮され、負の仕
事が発生し、効果的なブレーキ力が得られる。
排気バルブ(A′)は、フランジを介して排気管(07
)の途中に配設されるものであり、第3図に示されるよ
うに、弁胴部(011)の両側に、ボルト孔(012)
(012)・・・を有する2枚のフランジ(013)
(013)が取付られている。
)の途中に配設されるものであり、第3図に示されるよ
うに、弁胴部(011)の両側に、ボルト孔(012)
(012)・・・を有する2枚のフランジ(013)
(013)が取付られている。
一体構造の排気バルブ(A′)の弁胴部(011)には
、ロンド孔(014)(014)が穿設されている。
、ロンド孔(014)(014)が穿設されている。
排気バルブ(A′)は、通気ポート(015)に弁板(
016)を挿入した状態で、それぞれ割り溝(017)
(017)を先端に有する枢軸ロッド(olg) (0
18)を、ロンド孔(014) (014)から挿入
し、割り溝(017)(017)を弁板(016)の切
欠溝(019) (019)に嵌入し、溶接等を用いて
接合することによって形成される。
016)を挿入した状態で、それぞれ割り溝(017)
(017)を先端に有する枢軸ロッド(olg) (0
18)を、ロンド孔(014) (014)から挿入
し、割り溝(017)(017)を弁板(016)の切
欠溝(019) (019)に嵌入し、溶接等を用いて
接合することによって形成される。
組立てられた排気バルブ(A′)は、前述の排気管(0
7)に、フランジ(013) (013)のボルト孔(
012)(012)・を用いて取付けられる。
7)に、フランジ(013) (013)のボルト孔(
012)(012)・を用いて取付けられる。
この種の排気バルブを長期間使用すると、排気ガス中の
排気塵や含塵油などがバルブ周辺および枢軸ロンドの部
分に溜り易く、保守・点検は欠かせない。
排気塵や含塵油などがバルブ周辺および枢軸ロンドの部
分に溜り易く、保守・点検は欠かせない。
しかし、従来の排気バルブ(A′)では、−旦取付けた
バタフライバルブを取外すことは困難であり、溜った塵
の為、枢軸ロンド(017) (017)の回転が悪く
なり、バタフライバルブが完全に閉塞されず、排気漏れ
が発生するようになる。
バタフライバルブを取外すことは困難であり、溜った塵
の為、枢軸ロンド(017) (017)の回転が悪く
なり、バタフライバルブが完全に閉塞されず、排気漏れ
が発生するようになる。
本発明は、排気バルブの組立構造を変更することによっ
て、バタフライバルブの弁板、枢軸ロット、ロンドの枢
支部、さらには通気ポート内を容易に点検、清掃できる
ようにして、従来技術の問題点を解決する。
て、バタフライバルブの弁板、枢軸ロット、ロンドの枢
支部、さらには通気ポート内を容易に点検、清掃できる
ようにして、従来技術の問題点を解決する。
中央に通気ポートを穿設した2個の半割弁筐体を対向さ
せ、 一方の半割弁筐体の対向面には、通気ポートの周囲に凹
状ラインを、 他方の半割弁筐体の対向面には、前記凹状ラインに嵌入
する凸状ラインを設け、 それぞれの対向面には通気ポートの中心軸を横切る半円
溝を刻設してなり、 バタフライバルブの弁板を通気ポートに、枢軸ロンドを
半円溝に、それぞれ対応させ、バタフライバルブを雨半
割弁筐体で挟み込み、両半割弁筐体同士を連結するよう
にしたことを特徴とするバタフライ式排気バルブ。
せ、 一方の半割弁筐体の対向面には、通気ポートの周囲に凹
状ラインを、 他方の半割弁筐体の対向面には、前記凹状ラインに嵌入
する凸状ラインを設け、 それぞれの対向面には通気ポートの中心軸を横切る半円
溝を刻設してなり、 バタフライバルブの弁板を通気ポートに、枢軸ロンドを
半円溝に、それぞれ対応させ、バタフライバルブを雨半
割弁筐体で挟み込み、両半割弁筐体同士を連結するよう
にしたことを特徴とするバタフライ式排気バルブ。
バタフライバルブの弁板を通気ポートに、枢軸ロンドを
半円溝に、それぞれ対応させて、バタフライバルブを両
半割弁筐体で挟み込むと、各半割弁筐体の凹状ラインと
凸状ラインとが嵌合し1位置決めが完了する。この時、
半円溝同士が対峙し、枢支ロッドを枢支できるようなほ
ぼ真円の部会が形成される。
半円溝に、それぞれ対応させて、バタフライバルブを両
半割弁筐体で挟み込むと、各半割弁筐体の凹状ラインと
凸状ラインとが嵌合し1位置決めが完了する。この時、
半円溝同士が対峙し、枢支ロッドを枢支できるようなほ
ぼ真円の部会が形成される。
その後、対向面同士を、取外し可能な連結手段で合着す
ることによって、排気バルブが組立てられる。
ることによって、排気バルブが組立てられる。
本発明の排気バルブは、前記対向面同士の連結手段を取
外すことによって、バタフライバルブを取外せ、弁板、
枢軸ロンド、枢軸ロッドの枢支部、さらには通気ポート
内を容易に点検・掃除することができる。
外すことによって、バタフライバルブを取外せ、弁板、
枢軸ロンド、枢軸ロッドの枢支部、さらには通気ポート
内を容易に点検・掃除することができる。
第1図及び第2図は、本発明の第1実施例を示すもので
、排気バルブ(A)は、対向する2個の半割弁筐体(1
)(1)とバタフライバルブ(2)から構成されている
。
、排気バルブ(A)は、対向する2個の半割弁筐体(1
)(1)とバタフライバルブ(2)から構成されている
。
半割弁筐体(1)には、弁胴(3)を挟むようにして第
1フランジ(4)と第2フランジ(5)が形成されてい
る。第1フランジ(4)および第2フランジ(5)には
、それぞれ周囲に第1ボルト孔(6) (6)・・・、
第2ボルト孔(7)(7)・・・が穿設されている。
1フランジ(4)と第2フランジ(5)が形成されてい
る。第1フランジ(4)および第2フランジ(5)には
、それぞれ周囲に第1ボルト孔(6) (6)・・・、
第2ボルト孔(7)(7)・・・が穿設されている。
半割弁筐体(1)の中央には、通気ポート(8)が貫通
穿設されており、半割弁筐体(1)(1)相互の対向面
の一方には、通気ポート(8)の周囲に凹状ライン(9
)が刻設され、また対向面の片方には、通気ポート(8
)の周囲に凸状ライン(10)が突設されている。
穿設されており、半割弁筐体(1)(1)相互の対向面
の一方には、通気ポート(8)の周囲に凹状ライン(9
)が刻設され、また対向面の片方には、通気ポート(8
)の周囲に凸状ライン(10)が突設されている。
また、それぞれの対向面には、通気ポート(8)の中心
軸を横切るような半円溝(11)が刻設されている。
軸を横切るような半円溝(11)が刻設されている。
バタフライバルブ(2)は、中央の弁板(12)と左右
の枢軸ロンド(13)(1゛3)から形成されており、
弁板(12)と枢軸ロンド(13)(13)とは、一体
に鋳造、鍛造もしくは切削加工によって形成されている
。
の枢軸ロンド(13)(1゛3)から形成されており、
弁板(12)と枢軸ロンド(13)(13)とは、一体
に鋳造、鍛造もしくは切削加工によって形成されている
。
このように形成された2個の半割弁筐体(1)(1)は
バタフライバルブ(2)を挟み込むようにして合接され
る。この時、バタフライバルブ(2)の弁板(12)は
、両半割弁筐体(1)(1)で形成される通気ポート(
8)内に収納され、同時にバタフライバルブ(2)の枢
軸ロンド(13) (13)は、半割弁筐体(1)(1
)にそれぞれ刻設された半円溝(11)(11)同士の
対峙で形成される部会に包囲されていく。
バタフライバルブ(2)を挟み込むようにして合接され
る。この時、バタフライバルブ(2)の弁板(12)は
、両半割弁筐体(1)(1)で形成される通気ポート(
8)内に収納され、同時にバタフライバルブ(2)の枢
軸ロンド(13) (13)は、半割弁筐体(1)(1
)にそれぞれ刻設された半円溝(11)(11)同士の
対峙で形成される部会に包囲されていく。
最終的には、一方の半割弁筐体(1)の対向面に刻設さ
れた凹状ライン(9)と、片方の半割弁筐体(1)の対
向面に突設された凸状ライン(10)との嵌合によって
、半割弁筐体(1) (1)の位置決めが完了する。
れた凹状ライン(9)と、片方の半割弁筐体(1)の対
向面に突設された凸状ライン(10)との嵌合によって
、半割弁筐体(1) (1)の位置決めが完了する。
位置決め完了時においては、半円溝(11”)(11)
同士がほぼ完全な枢支孔を形成するとともに、それぞれ
の通気ポート(8) (8)の中心軸もほぼ一致する。
同士がほぼ完全な枢支孔を形成するとともに、それぞれ
の通気ポート(8) (8)の中心軸もほぼ一致する。
第1フランジ(4) (4)の第1ボルト孔(6) (
6)・・・を介してボルト止めが行われると、第2図に
示すような排気バルブの組立て体が完成する。
6)・・・を介してボルト止めが行われると、第2図に
示すような排気バルブの組立て体が完成する。
この排気バルブ(A)は、第2フランジ(5)(5)を
利用して従来同様、排気管に取付けられる。
利用して従来同様、排気管に取付けられる。
このようにして組立てられた排気バルブ(A)は、凹状
ライン(9)および凸状ライン(10)との嵌合でラビ
リンス機能が生じ、シール機能が向上し、排気漏れを減
少させることができる。
ライン(9)および凸状ライン(10)との嵌合でラビ
リンス機能が生じ、シール機能が向上し、排気漏れを減
少させることができる。
排気バルブ(A)は、排気管の途中に取付けられており
、排気ガス中の排気塵や含塵油またはスラッジが溜り易
く、保守点検が必要不可欠となる。
、排気ガス中の排気塵や含塵油またはスラッジが溜り易
く、保守点検が必要不可欠となる。
保守点検の際は、第1フランジ(4)(4)同士を連結
している取付ボルト(14) (14)・・・を外すこ
とによって、バタフライバルブ(2)を取外し、弁板(
12)、枢軸ロンド(13)、枢軸ロンドの枢支部、さ
らには通気ポート(8)内を点検・掃除する。
している取付ボルト(14) (14)・・・を外すこ
とによって、バタフライバルブ(2)を取外し、弁板(
12)、枢軸ロンド(13)、枢軸ロンドの枢支部、さ
らには通気ポート(8)内を点検・掃除する。
凹状ライン(9)、凸状ライン(10)は格別実施例の
形状には限定されるものではなく、半円溝(11)の部
分を除いて通気ポート(8)を包囲し、凹状ライン(9
)と凸状ライン(10)とが嵌合できるものであればよ
い。
形状には限定されるものではなく、半円溝(11)の部
分を除いて通気ポート(8)を包囲し、凹状ライン(9
)と凸状ライン(10)とが嵌合できるものであればよ
い。
本発明は、次の効果を奏する。
(a)フランジ同士の連結を外すことによって、バタフ
ライバルブを取外せ、弁板、枢軸ロンド、ロンドの枢支
部、さらには通気ポート内も容易に点検・掃除できる。
ライバルブを取外せ、弁板、枢軸ロンド、ロンドの枢支
部、さらには通気ポート内も容易に点検・掃除できる。
(b)凹状ライン(9)と凸状ライン(10)との共動
で、組立て時の位置決めが正確に行え、シール効果も達
成できる。
で、組立て時の位置決めが正確に行え、シール効果も達
成できる。
第1図は、本発明の第1実施例の組立・分解斜視図、
第2図は、第1図の排気バルブの組立完了正面図、
第3図は、従来の排気バルブの組立・分解斜視図、
第4図は、従来の排気ブレーキ系統図である。
A 排気バルブ
1 半割弁筐体 2 バタフライバルブ3 弁
胴 4 第1フランジ5 第2フランジ
6 第1ボルト孔7 第2ボルト孔 8
通気ポート9 凹状ライン 10 凸状ラ
イン11 半円溝 12 弁 板13
枢軸ロッド 14 取付ボルト0/3 第 図
胴 4 第1フランジ5 第2フランジ
6 第1ボルト孔7 第2ボルト孔 8
通気ポート9 凹状ライン 10 凸状ラ
イン11 半円溝 12 弁 板13
枢軸ロッド 14 取付ボルト0/3 第 図
Claims (3)
- (1)中央に通気ポートを穿設した2個の半割弁筺体を
対向させ、 一方の半割弁筐体の対向面には、通気ポートの周囲に凹
状ラインを、 他方の半割弁筐体の対向面には、前記凹状ラインに嵌入
する凸状ラインを設け、 それぞれの対向面には通気ポートの中心軸を横切る半円
溝を刻設してなり、 バタフライバルブの弁板を通気ポートに、枢軸ロッドを
半円溝に、それぞれ対応させ、バタタライバルブを両半
割弁筐体で挟み込むようにして、両半割弁筐体同士を連
結するようにしたことを特徴とするバタフライ式排気バ
ルブ。 - (2)それぞれの半割弁筐体が、第1フランジと第2フ
ランジの両フランジを備えるようにした請求項(1)の
バタフライ式排気バルブ。 - (3)第1フランジ、第2フランジが、それぞれ複数の
ボルト孔を備えるようにした請求項(2)のバタフライ
式排気バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255338A JP2784471B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | バタフライ式排気バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255338A JP2784471B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | バタフライ式排気バルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134139A true JPH04134139A (ja) | 1992-05-08 |
| JP2784471B2 JP2784471B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=17277400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2255338A Expired - Lifetime JP2784471B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | バタフライ式排気バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2784471B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001065711A (ja) * | 1999-08-27 | 2001-03-16 | Nippon Daiya Valve Co Ltd | コンテナ用バタフライ弁 |
| CN113819275A (zh) * | 2020-06-19 | 2021-12-21 | 杭州小米环境科技有限公司 | 排气阀 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62170891A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-27 | 株式会社東芝 | 蒸気発生器 |
| JPS63118335U (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-30 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP2255338A patent/JP2784471B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62170891A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-27 | 株式会社東芝 | 蒸気発生器 |
| JPS63118335U (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-30 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001065711A (ja) * | 1999-08-27 | 2001-03-16 | Nippon Daiya Valve Co Ltd | コンテナ用バタフライ弁 |
| CN113819275A (zh) * | 2020-06-19 | 2021-12-21 | 杭州小米环境科技有限公司 | 排气阀 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2784471B2 (ja) | 1998-08-06 |
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