JPH04134437A - カメラ - Google Patents
カメラInfo
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- JPH04134437A JPH04134437A JP2258155A JP25815590A JPH04134437A JP H04134437 A JPH04134437 A JP H04134437A JP 2258155 A JP2258155 A JP 2258155A JP 25815590 A JP25815590 A JP 25815590A JP H04134437 A JPH04134437 A JP H04134437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- automatic
- flash
- camera
- level
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、カメラの自動化における判別基準となる自動
逆光検知レベルや低輝度自動発光レベルや自動倍率の各
種データを記憶した記憶手段を備えたカメラの改良に関
するものである。
逆光検知レベルや低輝度自動発光レベルや自動倍率の各
種データを記憶した記憶手段を備えたカメラの改良に関
するものである。
(発明の背景)
近年のカメラは様々な機能が自動化されてきている。そ
の例を以下に示す。
の例を以下に示す。
A)自動逆光検出機能
撮影画面内の輝度分布を測定し、主被写体よりも背景の
方が所定レベル以上明るい場合には、逆光撮影だと判断
して、フラッシュによる補助光撮影を自動的に行う機能
である。
方が所定レベル以上明るい場合には、逆光撮影だと判断
して、フラッシュによる補助光撮影を自動的に行う機能
である。
B)低輝度自動発光機能
撮影シーンの輝度が所定レベル以下の明るさの場合には
、シャッタ秒時が長くなるで手振れ写真とならない様に
フラッシュ撮影を行う機能である。
、シャッタ秒時が長くなるで手振れ写真とならない様に
フラッシュ撮影を行う機能である。
C)自動撮影倍率設定機能
ズームカメラにおいて、被写体距離に対応する焦点距離
にズーミングすることによって被写体の撮影倍率を一定
にする機能である。
にズーミングすることによって被写体の撮影倍率を一定
にする機能である。
しかしながら、従来の自動化は最大公約数的なユーザー
を対象としたもので有り、個々のユーザーにとっては不
満の多いものであった。
を対象としたもので有り、個々のユーザーにとっては不
満の多いものであった。
そこで、上記機能に関する問題点を以下に示す。
A)自動逆光検出機能の場合
逆光撮影か通常撮影かを判断する為の輝度の差が最大公
約数的なレベル、例えばIEV差に固定されているので
、あるユーザーによってはレベルが大きく、逆光と検出
して欲しいにも拘らず逆光と検出しないので、強制発光
モードにカメラを設定しなくてはならない。
約数的なレベル、例えばIEV差に固定されているので
、あるユーザーによってはレベルが大きく、逆光と検出
して欲しいにも拘らず逆光と検出しないので、強制発光
モードにカメラを設定しなくてはならない。
また、別のユーザーにとってはレベルが小さく、逆光と
検出して欲しくないにも拘らず逆光と検出するので、発
光禁止モードにカメラを設定しなくではならない。
検出して欲しくないにも拘らず逆光と検出するので、発
光禁止モードにカメラを設定しなくではならない。
B)低輝度自動発光機能の場合
手振れ写真となるかならないかを判断する為の輝度が最
大公約数的なレベルに固定されているので、あるユーザ
ーによっては手振れ写真にならないと判断していても手
振れ写真となってしない、また別のユーザーによっては
手振れ写真になると判断してフラッシュ撮影を行ったが
、実際はその必要がなかった。
大公約数的なレベルに固定されているので、あるユーザ
ーによっては手振れ写真にならないと判断していても手
振れ写真となってしない、また別のユーザーによっては
手振れ写真になると判断してフラッシュ撮影を行ったが
、実際はその必要がなかった。
C)自動撮影倍率設定機能の場合
撮影倍率が最大公約数的な倍率に固定されているので、
各々のユーザーの好みの倍率とは異なってしまう。
各々のユーザーの好みの倍率とは異なってしまう。
(発明の目的)
本発明の目的は、上述した問題点を解決し、個々のユー
ザーの使い方に合った自動化機能へと変えることのでき
るカメラを提供することである。
ザーの使い方に合った自動化機能へと変えることのでき
るカメラを提供することである。
(発明の特徴)
上記目的を達成するために、本発明は、記憶手段に記憶
されたデータと実際のカメラ作動時の前記データと同一
種類のデータに差があるか否かを判別し、差があると判
別した場合は、記憶手段内のデータを書換えるデータ修
正手段とを設け1、以て、カメラの自動化における判別
の基準となる自動逆光検知レベルや低輝度自動発光レベ
ルや自動倍率の各種データを、ユーザーの意図に合せた
データに書換えるようにしたことを特徴とする。
されたデータと実際のカメラ作動時の前記データと同一
種類のデータに差があるか否かを判別し、差があると判
別した場合は、記憶手段内のデータを書換えるデータ修
正手段とを設け1、以て、カメラの自動化における判別
の基準となる自動逆光検知レベルや低輝度自動発光レベ
ルや自動倍率の各種データを、ユーザーの意図に合せた
データに書換えるようにしたことを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、同
図において、1は後述するフローチャートに従って演算
及び制御を行うマイコン等からなる演算制御回路、2は
撮影者の使用状態に応じて内容が更新されるRAM又は
EEFROM等のメモリ、3は撮影画面の平均的な輝度
を測光する平均測光回路、4は撮影画面の主被写体の輝
度を測光するスポット測光回路、5は公知のフラッシュ
回路、6はレリーズ中の手振れを検出する手振れ検出回
路、7はズームレンズのズーム位置(焦点距離)に対応
する信号を出力する焦点距離検出回路、8は公知の測距
回路、9はモータ等を含にズームレンズを駆動するズー
ム駆動回路である。
図において、1は後述するフローチャートに従って演算
及び制御を行うマイコン等からなる演算制御回路、2は
撮影者の使用状態に応じて内容が更新されるRAM又は
EEFROM等のメモリ、3は撮影画面の平均的な輝度
を測光する平均測光回路、4は撮影画面の主被写体の輝
度を測光するスポット測光回路、5は公知のフラッシュ
回路、6はレリーズ中の手振れを検出する手振れ検出回
路、7はズームレンズのズーム位置(焦点距離)に対応
する信号を出力する焦点距離検出回路、8は公知の測距
回路、9はモータ等を含にズームレンズを駆動するズー
ム駆動回路である。
Slはレリーズボタンの第1ストロークでONするスイ
ッチ、S2は第2ストロークでONするスイッチ、S3
はフラッシュの強制発光モード選択スイッチ、S4はフ
ラッシュの発光禁止モード選択スイッチ、S5はズーム
レンズの長焦点側を選択するスイッチ、S6はズームレ
ンズの短焦点側を選択するスイッチ、S7は自動倍率設
定モードを選択するスイッチである。
ッチ、S2は第2ストロークでONするスイッチ、S3
はフラッシュの強制発光モード選択スイッチ、S4はフ
ラッシュの発光禁止モード選択スイッチ、S5はズーム
レンズの長焦点側を選択するスイッチ、S6はズームレ
ンズの短焦点側を選択するスイッチ、S7は自動倍率設
定モードを選択するスイッチである。
次に、上記構成における動作を第2図のフローチャート
に従って説明する。
に従って説明する。
1)通常のAE撮影時
レリーズボタンの第1ストロークが押れスイッチS1が
ONするが、フラッシュモードの選択が行われていなイ
ノで、FON=O,FOFF=0てあり、演算制御回路
1は平均測光回路3の出力からEVA、スポット測光回
路4の出力からEVSを受取る( # 1 = # 2
= # 3→#4)。
ONするが、フラッシュモードの選択が行われていなイ
ノで、FON=O,FOFF=0てあり、演算制御回路
1は平均測光回路3の出力からEVA、スポット測光回
路4の出力からEVSを受取る( # 1 = # 2
= # 3→#4)。
次に、自動発光を行うか否かを判断する為の基準の輝度
レベルEVXとEVAを比較するが、被写体の方が明る
いのでrEVA>EVXJが成立つ。よって、次にEV
AとEVSの輝度差EVDを演算し、その後メモリ2よ
り逆光検出レベルEVYのデータを読取る( # 5
= S6 )。今は通常撮影なので、輝度差EVDはE
VYより小さいのでrE、VD<EVYJとなる。従っ
て、FOFF=1となり、フラッシュオフのAE撮影モ
ードとなる(ニア−#9)。その後、レリーズボタンの
第2ストロークが押れ、スイッチs2がONするとレリ
ーズが開始し、不図示の自動焦点制御、自動露出制御、
フィルム巻上げ等が行われ、レリーズボタンが開放され
ると、フラッシュモードはリセットされる(:10−S
12−S13−S14−S11)。
レベルEVXとEVAを比較するが、被写体の方が明る
いのでrEVA>EVXJが成立つ。よって、次にEV
AとEVSの輝度差EVDを演算し、その後メモリ2よ
り逆光検出レベルEVYのデータを読取る( # 5
= S6 )。今は通常撮影なので、輝度差EVDはE
VYより小さいのでrE、VD<EVYJとなる。従っ
て、FOFF=1となり、フラッシュオフのAE撮影モ
ードとなる(ニア−#9)。その後、レリーズボタンの
第2ストロークが押れ、スイッチs2がONするとレリ
ーズが開始し、不図示の自動焦点制御、自動露出制御、
フィルム巻上げ等が行われ、レリーズボタンが開放され
ると、フラッシュモードはリセットされる(:10−S
12−S13−S14−S11)。
2)低輝度自動発光時
上記の1)と同様に、測光結果EVA及びEVSが得ら
れるが、被写体が低輝度なのでrEVA<EVXJが成
立ち、FON=1となり、フラッシュ撮影モードとなる
(S1−82−#3−#4−#5−#8)。その後、レ
リーズボタンの第2ストロークが押れ、スイッチS2が
ONするとレリーズが開始し、フラッシュ回路5への発
光トリガ信号によりフラッシュ撮影が行われ、レリーズ
ボタンが開放されるとフラッシュモードはリセットされ
る(S10→# 12− :’: 13 = # 14
→#11)。
れるが、被写体が低輝度なのでrEVA<EVXJが成
立ち、FON=1となり、フラッシュ撮影モードとなる
(S1−82−#3−#4−#5−#8)。その後、レ
リーズボタンの第2ストロークが押れ、スイッチS2が
ONするとレリーズが開始し、フラッシュ回路5への発
光トリガ信号によりフラッシュ撮影が行われ、レリーズ
ボタンが開放されるとフラッシュモードはリセットされ
る(S10→# 12− :’: 13 = # 14
→#11)。
3)自動逆光検出時
上記の(A)と同様に、輝度差EVDと基準の輝度レベ
ルEVYが比較されるが、逆光シーンな(7)でrEV
D>EVYJが成立つ。従ッテ、FON=1となり、フ
ラッシュ撮影モードとなる(S1→#2→# 3− #
4叫#5叫#6→#7→#8)。
ルEVYが比較されるが、逆光シーンな(7)でrEV
D>EVYJが成立つ。従ッテ、FON=1となり、フ
ラッシュ撮影モードとなる(S1→#2→# 3− #
4叫#5叫#6→#7→#8)。
以後は、上記の2)と同様の動作が行われる。
4)被写体が暗い場合(EVA<EVX)の強制発光モ
ード選択(S3:ON)時 強制発光モード選択スイッチS3がONすると、上記の
1)と同様に測光が行われるが、「EVA<EVXJな
ノテ、FON=1.FOFF=○となり、フラッシュ撮
影モードとなる(#1−# 15 = # 16 =
# 17 = #21 )。
ード選択(S3:ON)時 強制発光モード選択スイッチS3がONすると、上記の
1)と同様に測光が行われるが、「EVA<EVXJな
ノテ、FON=1.FOFF=○となり、フラッシュ撮
影モードとなる(#1−# 15 = # 16 =
# 17 = #21 )。
その後、レリーズボタンが押れるとF ON’= 1な
ので、フラッシュ撮影モードでレリーズが行われる(#
1−#2−#8−・・・・・・)。
ので、フラッシュ撮影モードでレリーズが行われる(#
1−#2−#8−・・・・・・)。
5)被写体が明るく、逆光が検出できる場合(EVA>
EVX、EVD>EVY)(7)強制発光モードの選択
(S3 : ON)時 rEVA>EVXJなので、メモリ2から読出されたE
VYとEVDが比較されるが、rEVD>EVYJ な
ので、FON=1.FOFF=Oとなり、フラッシュ撮
影モードとなる(#1−#15−# 16−117−6
18−’: 19−#21)。
EVX、EVD>EVY)(7)強制発光モードの選択
(S3 : ON)時 rEVA>EVXJなので、メモリ2から読出されたE
VYとEVDが比較されるが、rEVD>EVYJ な
ので、FON=1.FOFF=Oとなり、フラッシュ撮
影モードとなる(#1−#15−# 16−117−6
18−’: 19−#21)。
この場合は、撮影者の逆光判断とカメラの自動逆光検出
の判断か一致したことになる。
の判断か一致したことになる。
6)被写体か暗い場合(EVA<EVX)の発光禁止モ
ード選択(S4:ON)時 発光禁止モード選択スイッチS4がONすると、上記の
1)と同様に測光が行われるが、「EVA<EVXJな
ので、FOFF=1.FON=0となり、AE撮影モー
ドとなる(’1−:15−#22−::23−424−
!:28)。
ード選択(S4:ON)時 発光禁止モード選択スイッチS4がONすると、上記の
1)と同様に測光が行われるが、「EVA<EVXJな
ので、FOFF=1.FON=0となり、AE撮影モー
ドとなる(’1−:15−#22−::23−424−
!:28)。
その後、レリーズボタンが押れるとFOFF=1なので
、AE撮影モードでレリーズされる(#1→#2→#3
−#9−・・・・・・)。
、AE撮影モードでレリーズされる(#1→#2→#3
−#9−・・・・・・)。
7)被写体が明るく、逆光を検出しない場合(EVA>
’EVX、EVD<EVY)(7)発光禁止モード選択
(S4:ON’)時 rEVA>EVXJな(7)でEVD、!:EVYが比
較されるが、rEVD<EVYjなのでFOFF=l、
FON=Oとなり、AE撮影モードとなる(# 1−#
15−922→::23− # 24→#25−1:
26−#28)。
’EVX、EVD<EVY)(7)発光禁止モード選択
(S4:ON’)時 rEVA>EVXJな(7)でEVD、!:EVYが比
較されるが、rEVD<EVYjなのでFOFF=l、
FON=Oとなり、AE撮影モードとなる(# 1−#
15−922→::23− # 24→#25−1:
26−#28)。
この場合も撮影者の逆光判断とカメラの自動逆光検出の
判断が一致したことになる。
判断が一致したことになる。
8)カメラの自動逆光検出が逆光を検出しなかった(E
VA>EVX、EVD<EVY) が、撮影者は逆光だ
と判断して強制発光モードを選択(S3:0N)l、た
場合 上記の1)と同様の判断でAE撮影モードとなった場合
に(#1−#2−#3→#4→#5−#6−#7−#9
) 、撮影者が逆光だと判断して強制発光モード選択ス
イッチS3を押す為にレリーズボタンを開放すると、ス
イッチS1がOFFするのでフラッシュモードはリセッ
トされる(#10→#11)。
VA>EVX、EVD<EVY) が、撮影者は逆光だ
と判断して強制発光モードを選択(S3:0N)l、た
場合 上記の1)と同様の判断でAE撮影モードとなった場合
に(#1−#2−#3→#4→#5−#6−#7−#9
) 、撮影者が逆光だと判断して強制発光モード選択ス
イッチS3を押す為にレリーズボタンを開放すると、ス
イッチS1がOFFするのでフラッシュモードはリセッ
トされる(#10→#11)。
その後、スイッチS3が押れてONすると、上記の5)
と同様にEVDとEVYが比較されるが、rEVD<E
VYJなノテ、EVYは最小測光ステップ△EV(例え
ば1/8段)だけ減算され、その結果が新たな逆光検出
判定の輝度差データとしてメモリ2に書込まれ、FON
=1.FOFF=Oのフラッシュ撮影モードとなる(#
1−#15→#16→#17→#18→#19−#20
−#21) 。
と同様にEVDとEVYが比較されるが、rEVD<E
VYJなノテ、EVYは最小測光ステップ△EV(例え
ば1/8段)だけ減算され、その結果が新たな逆光検出
判定の輝度差データとしてメモリ2に書込まれ、FON
=1.FOFF=Oのフラッシュ撮影モードとなる(#
1−#15→#16→#17→#18→#19−#20
−#21) 。
この場合は、カメラと撮影者の逆光判断が異なったので
、カメラの判断を撮影者の判断に近づける様にデータが
修正(学習)されたことになる。
、カメラの判断を撮影者の判断に近づける様にデータが
修正(学習)されたことになる。
9)カメラの自動逆光検出が逆光を検出した(EVA>
EVX、EVD>EVY)が、撮影者は発光する必要が
ないと判断して発光禁止モードを選択(S4 : ON
)した場合 上記の3)と同様の判断でフラッシュ撮影モードとなっ
た場合に(# 1−#2−#3−4:4−#5−::6
−#7−#8) 、撮影者が発光する必要がないと判断
して、発光禁止モード選択スイッチを押す為にレリーズ
ボタンを開放すると、スイッチS1がOFFするので、
フラッシュモードはリセットされる(# 10 =#−
11)。
EVX、EVD>EVY)が、撮影者は発光する必要が
ないと判断して発光禁止モードを選択(S4 : ON
)した場合 上記の3)と同様の判断でフラッシュ撮影モードとなっ
た場合に(# 1−#2−#3−4:4−#5−::6
−#7−#8) 、撮影者が発光する必要がないと判断
して、発光禁止モード選択スイッチを押す為にレリーズ
ボタンを開放すると、スイッチS1がOFFするので、
フラッシュモードはリセットされる(# 10 =#−
11)。
その後、スイッチS4が押れてONすると、上記の7)
と同様にEVDとEVYが比較されるが、rEVD>E
VYJなノテ、EVYは最小測光ステップ△EVだけ加
算され、その結果が新たな逆光検出判定の輝度差データ
としてメモリ2に書込まれ、FOFF=1.FON=O
のAE撮影モードとなる(#1−#15−::22−9
23−::24−# 25−:’: 26−# 27−
:’: 28 )。
と同様にEVDとEVYが比較されるが、rEVD>E
VYJなノテ、EVYは最小測光ステップ△EVだけ加
算され、その結果が新たな逆光検出判定の輝度差データ
としてメモリ2に書込まれ、FOFF=1.FON=O
のAE撮影モードとなる(#1−#15−::22−9
23−::24−# 25−:’: 26−# 27−
:’: 28 )。
この場合も、カメラと撮影者の逆光判断が異なったので
、カメラの判断を撮影者の判断に近づける様にデータが
修正されたことになる。
、カメラの判断を撮影者の判断に近づける様にデータが
修正されたことになる。
第3図は本発明の他の実施例における動作を示すフロー
チャートである。なお、回路構成は第1図と同様である
。
チャートである。なお、回路構成は第1図と同様である
。
11)被写体が自動発光の判別の基準レベルより明るい
(EVA>EVX)が、手振れ撮影となった場合。
(EVA>EVX)が、手振れ撮影となった場合。
レリーズボタンの第1ストロークが押れスイ・ンチS1
かONすると、演算制御回路1は平均測光回路の出力か
らEVAを受取る。また、メモリ2より自動発光を行う
か否かを判断する為の基準の輝度レベルEVXのデータ
を読取り、EVAと比較する。この場合rEVA>EV
XJなので、FOFF=1となり、フラッシュオフのA
E撮影モードとなる(#31→#32−#33→#34
)。
かONすると、演算制御回路1は平均測光回路の出力か
らEVAを受取る。また、メモリ2より自動発光を行う
か否かを判断する為の基準の輝度レベルEVXのデータ
を読取り、EVAと比較する。この場合rEVA>EV
XJなので、FOFF=1となり、フラッシュオフのA
E撮影モードとなる(#31→#32−#33→#34
)。
その後、レリーズボタンの第2ストロークが押れスイッ
チS2がONすると、レリーズが開始する。この時の手
振れ量は手振れ検出回路6で検出される。演算制御回路
1は手振れ検出回路6から出力される手振れ量とシャッ
タスピードの関係から手振れ撮影か否かの判断する。こ
の場合は手振れ撮影だったので、EVXは最小ステップ
△EVXだけ加算され、その結果が新たな自動発光判定
の輝度データとしてメモリ2に書込まれる(#36−1
37−939)。
チS2がONすると、レリーズが開始する。この時の手
振れ量は手振れ検出回路6で検出される。演算制御回路
1は手振れ検出回路6から出力される手振れ量とシャッ
タスピードの関係から手振れ撮影か否かの判断する。こ
の場合は手振れ撮影だったので、EVXは最小ステップ
△EVXだけ加算され、その結果が新たな自動発光判定
の輝度データとしてメモリ2に書込まれる(#36−1
37−939)。
この場合、カメラの自動発光レベルに対して撮影者の手
振れ量が大きかったので、次回の撮影時には同程度の手
振れがあっても手振れ写真とならない様に自動発光レベ
ルのデータが修正されたことになる。
振れ量が大きかったので、次回の撮影時には同程度の手
振れがあっても手振れ写真とならない様に自動発光レベ
ルのデータが修正されたことになる。
12)被写体が自動発光レベルより暗い(EVA<EV
X)が手振れ量が少ない場合 上記の11)と同様に、EVAとEVXが比較されるが
、rEVA<EVXJなノテ、FON=1となり、フラ
ッシュオンのフラッシュ撮影モードとなる(#31−6
32−#33−#35)。
X)が手振れ量が少ない場合 上記の11)と同様に、EVAとEVXが比較されるが
、rEVA<EVXJなノテ、FON=1となり、フラ
ッシュオンのフラッシュ撮影モードとなる(#31−6
32−#33−#35)。
その後、レリーズボタンの第2ストロークが押れスイッ
チS2がON−すると、レリーズが開始する。演算制御
回路1は手振れ検出回路6から出力される手振れ量とシ
ャッタスピードの関係から手振れ撮影か否かの判断する
が、この場合は手振れが少ないので、EVXは最小ステ
ップ△EVXだけ減算され、その結果が新たな自動発光
判定の輝度データとしてメモリ2に書込まれる(#36
−:37− #40 )。
チS2がON−すると、レリーズが開始する。演算制御
回路1は手振れ検出回路6から出力される手振れ量とシ
ャッタスピードの関係から手振れ撮影か否かの判断する
が、この場合は手振れが少ないので、EVXは最小ステ
ップ△EVXだけ減算され、その結果が新たな自動発光
判定の輝度データとしてメモリ2に書込まれる(#36
−:37− #40 )。
この場合、カメラの自動発光レベルに対して、撮影者は
しっかりとカメラをホールトして撮影しているので、次
回の撮影時にはより暗い被写体までフラッシュを使用し
ないAE撮影となる様に自動発光レベルのデータが修正
されたことになる。
しっかりとカメラをホールトして撮影しているので、次
回の撮影時にはより暗い被写体までフラッシュを使用し
ないAE撮影となる様に自動発光レベルのデータが修正
されたことになる。
第4図は本発明の別の実施例における動作を示すフロー
チャートである。なお、回路構成は第1図と同様である
。
チャートである。なお、回路構成は第1図と同様である
。
21)長焦点側が選択(S5 : ON)された場ロ
スイッチS5がONすると、撮影レンズが最長焦点距離
の置E端に有るかどうかを焦点距離検出回路7の出力で
判断し、置E端で無ければ長焦点側への置E駆動をズー
ム駆動回路9によって行う(# 51 ”# 68=#
69→#70)。
の置E端に有るかどうかを焦点距離検出回路7の出力で
判断し、置E端で無ければ長焦点側への置E駆動をズー
ム駆動回路9によって行う(# 51 ”# 68=#
69→#70)。
その後、スイッチS5がOFFするか或は置E端まで駆
動されると、置E駆動は停止する。
動されると、置E駆動は停止する。
22)短焦点側が選択(S6−ON)された場スイッチ
S6がONすると、撮影レンズが最短焦点距離のWiD
E端に有るかどうかを焦点距離検出回路7の出力で判断
し、WiDE端で無ければ短焦点側へのWiDE駆動を
ズーム駆動回路9によって行う(:51−::68−#
71−#72−#73)。
S6がONすると、撮影レンズが最短焦点距離のWiD
E端に有るかどうかを焦点距離検出回路7の出力で判断
し、WiDE端で無ければ短焦点側へのWiDE駆動を
ズーム駆動回路9によって行う(:51−::68−#
71−#72−#73)。
その後、スイッチS6がOFFするか或はWiDE端ま
で駆動されると、WiDE駆動は停止する。
で駆動されると、WiDE駆動は停止する。
23)自動倍率設定モードが選択(S7二〇N)されて
レリーズされた場合 レリーズボタンの第1ストロークが押れスイッチS 1
’がONすると、測距回路8を動作させて被写体までの
距離を検出する。次に、メモリ2から焦点距離fと被写
体距離との倍率を決定する為のデータDZXを読出し、
スイッチS7がONしているので被写体距離とDZXか
ら焦点距離fを演算して求め、ズーム駆動回路9により
撮影レンズをズーム駆動して焦点距離をfに設定する(
#51−#52−#53−#54−1:62−S63)
。
レリーズされた場合 レリーズボタンの第1ストロークが押れスイッチS 1
’がONすると、測距回路8を動作させて被写体までの
距離を検出する。次に、メモリ2から焦点距離fと被写
体距離との倍率を決定する為のデータDZXを読出し、
スイッチS7がONしているので被写体距離とDZXか
ら焦点距離fを演算して求め、ズーム駆動回路9により
撮影レンズをズーム駆動して焦点距離をfに設定する(
#51−#52−#53−#54−1:62−S63)
。
その後、レリーズボタンの第2ストロークが押れスイッ
チS2がONすると、レリーズが開始する。
チS2がONすると、レリーズが開始する。
24)自動倍率設定モードが選択されず(S7:0FF
)にレリーズされた場合 上記の23)と同様にメモリ2からDZXを読出した後
、撮影者が決定した焦点距離fを焦点距離検出回路7の
出力より検出し、被写体距離との関係から今回の倍率デ
ータDZを演算する(#51→#52→# 53 =
# 54→::55−S56)。DZがDZXより大き
い場合は、DZXを最小ステップ△DZだけ加算しく:
57−458)、DZがDZXより小さい場合はDZX
を最小ステップ△DZだけ減算しく:57−#59−S
60)、メモリ2に新たな倍率データとして書込む(:
61)。
)にレリーズされた場合 上記の23)と同様にメモリ2からDZXを読出した後
、撮影者が決定した焦点距離fを焦点距離検出回路7の
出力より検出し、被写体距離との関係から今回の倍率デ
ータDZを演算する(#51→#52→# 53 =
# 54→::55−S56)。DZがDZXより大き
い場合は、DZXを最小ステップ△DZだけ加算しく:
57−458)、DZがDZXより小さい場合はDZX
を最小ステップ△DZだけ減算しく:57−#59−S
60)、メモリ2に新たな倍率データとして書込む(:
61)。
以後は、上記の23)と同様である。
この場合、自動倍率設定モードが選択されていない時の
撮影時の倍率のよってメモリ2内の倍率データを修正し
ているので、自動倍率設定モードが選択された時には撮
影者の好みの焦点距離倍率に自動的に設定することが可
能となる。
撮影時の倍率のよってメモリ2内の倍率データを修正し
ているので、自動倍率設定モードが選択された時には撮
影者の好みの焦点距離倍率に自動的に設定することが可
能となる。
以上の各実施例によれば、自動化の判断基準となるデー
タをユーザーの使用方法に合せて書換える、即ち第2図
では::20,928において逆光検知レベルを、第3
図では#39.=4oにおいて自動発光レベルを、第4
図において::58.#60において自動焦点距離倍率
を、それぞれ書換える様にしているので、ユーザーがカ
メラを使い込めば使い込む程、無意識のうちにカメラか
ユーザー好みのカメラに変っていくことが可能となる。
タをユーザーの使用方法に合せて書換える、即ち第2図
では::20,928において逆光検知レベルを、第3
図では#39.=4oにおいて自動発光レベルを、第4
図において::58.#60において自動焦点距離倍率
を、それぞれ書換える様にしているので、ユーザーがカ
メラを使い込めば使い込む程、無意識のうちにカメラか
ユーザー好みのカメラに変っていくことが可能となる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、記憶手段に記憶
されたデータと実際のカメラ作動時の前記データと同一
種類のデータに差があるか否かを判別し、差があると判
別した場合は、記憶手段内のデータを書換えるデータ修
正手段とを設け、以て、カメラの自動化における判別の
基準となる自動逆光検知レベルや低輝度自動発光レベル
や自動倍率の各種データを、ユーザーの意図に合せたデ
ータに書換えるようにしたから、個々のユーザーの使い
方に合った自動化機能へと変えることのできるカメラを
提供可能となる。
されたデータと実際のカメラ作動時の前記データと同一
種類のデータに差があるか否かを判別し、差があると判
別した場合は、記憶手段内のデータを書換えるデータ修
正手段とを設け、以て、カメラの自動化における判別の
基準となる自動逆光検知レベルや低輝度自動発光レベル
や自動倍率の各種データを、ユーザーの意図に合せたデ
ータに書換えるようにしたから、個々のユーザーの使い
方に合った自動化機能へと変えることのできるカメラを
提供可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
その動作を示すフローチャート、第3図は本発明の他の
実施例における動作を示すフローチャート、第4図は本
発明の別の実施例におけるフローチャートである。 1・・・・・・演算制御回路、2・・・・・・メモリ、
3・・・・・・平均測光回路、4・・・・・・スポット
測光回路、5・・・・・・フラッシュ回路、6・・・・
・・手振れ検出回路、7・・・・・・焦点距離検出回路
、8・・・・・・測距回路1.9・・・・・・ズーム駆
動回路、S3・・・・・・強制発光モード選択スイッチ
、S4・・・・・・発光禁止モード選択スイッチ、S5
、S6.S7・・・・・・スイッチ。
その動作を示すフローチャート、第3図は本発明の他の
実施例における動作を示すフローチャート、第4図は本
発明の別の実施例におけるフローチャートである。 1・・・・・・演算制御回路、2・・・・・・メモリ、
3・・・・・・平均測光回路、4・・・・・・スポット
測光回路、5・・・・・・フラッシュ回路、6・・・・
・・手振れ検出回路、7・・・・・・焦点距離検出回路
、8・・・・・・測距回路1.9・・・・・・ズーム駆
動回路、S3・・・・・・強制発光モード選択スイッチ
、S4・・・・・・発光禁止モード選択スイッチ、S5
、S6.S7・・・・・・スイッチ。
Claims (4)
- (1)カメラの自動化における判別基準となるデータを
記憶した記憶手段を備えたカメラにおいて、前記記憶手
段に記憶されたデータと実際のカメラ作動時の前記デー
タと同一種類のデータに差があるか否かを判別し、差が
あると判別した場合は、前記記憶手段内のデータを書換
えるデータ修正手段とを設けたことを特徴とするカメラ
。 - (2)撮影画面内における主被写体の輝度と背景の輝度
それぞれを測定する測光手段と、自動逆光検知レベルを
記憶した記憶手段と、前記測光手段にて得られた主被写
体と背景との輝度レベルの差を演算する演算手段と、該
演算手段よりの差信号と前記自動逆光検知レベルとを比
較し、補助光を発光させるべきか否かを決定する逆光判
別手段と、補助光の強制的発光を選択する第1の操作手
段と、補助光の強制的発光禁止を選択する第2の操作手
段と、自動逆光撮影モード時には、前記逆光判別手段の
判別結果に基づいた撮影を指示し、前記第1又は第2の
操作手段の操作がなされた撮影モード時には、これらの
選択に基づいた撮影を指示する撮影制御手段とを備えた
カメラにおいて、前記第1又は第2の操作手段の操作が
なされた撮影モード時には、前記逆光判別手段による判
別結果と前記第1又は第2の操作手段による選択が一致
していない場合は、前記記憶手段内の自動逆光検知レベ
ルを書換える逆光検知レベル修正手段を設けたことを特
徴とするカメラ。 - (3)撮影画面内の輝度を測定する測光手段と、低輝度
自動発光レベルを記憶した記憶手段と、前記測光手段よ
りの輝度レベルと前記低輝度自動発光レベルとを比較し
、カメラの振れ防止の為の補助光を自動的に発光させる
べきか否かを判別する自動発光判別手段と、カメラの振
れを検出する振れ検出手段とを備えたカメラにおいて、
前記測光手段よりの輝度レベルに基づいて求められるシ
ャッタ秒時と前記振れ検出手段よりの振れ量から振れ撮
影であったか否かを判別する振れ撮影判別手段と、前記
自動発光判別手段の判別結果に基づいて行われた撮影振
れ効果と前記振れ判別手段にて判別された結果が一致し
ない場合は、前記記憶手段内の低輝度自動発光レベルを
書換える低輝度自動発光レベル修正手段とを設けたこと
を特徴とするカメラ。 - (4)被写体距離を測定する測距手段と、外部設定され
た焦点距離情報を検出する検出手段と、焦点距離を自動
的に可変する為の自動倍率を記憶した記憶手段と、自動
倍率設定がなされた撮影モード時には、前記記憶手段に
て記憶された自動倍率と前記測距手段よりの情報とから
求めた焦点距離位置にレンズ駆動を行い、自動倍率設定
がなされていない撮影モード時には、前記検出手段にて
検出された焦点距離位置にレンズ駆動を行うレンズ駆動
制御手段とを備えたカメラにおいて、自動倍率設定がな
されていない撮影モード時には、前記検出手段にて検出
された焦点距離と前記測距手段よりの情報からこの時の
自動倍率を算出し、該自動倍率と前記記憶手段に記憶さ
れている自動倍率とを比較してこれらが一致していない
場合は、前記記憶手段内の自動倍率を書換える自動倍率
修正手段と設けたことを特徴とするカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02258155A JP3141027B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02258155A JP3141027B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | カメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134437A true JPH04134437A (ja) | 1992-05-08 |
| JP3141027B2 JP3141027B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=17316293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02258155A Expired - Fee Related JP3141027B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3141027B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6441856B1 (en) * | 1996-07-18 | 2002-08-27 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Digital camera, having a flash unit, which determines proper flash duration through an assessment of image luminance and, where needed, a preliminary flash emission |
| US7944501B2 (en) * | 2004-12-28 | 2011-05-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Image sensing apparatus and image sensing apparatus control method |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP02258155A patent/JP3141027B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6441856B1 (en) * | 1996-07-18 | 2002-08-27 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Digital camera, having a flash unit, which determines proper flash duration through an assessment of image luminance and, where needed, a preliminary flash emission |
| US7944501B2 (en) * | 2004-12-28 | 2011-05-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Image sensing apparatus and image sensing apparatus control method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3141027B2 (ja) | 2001-03-05 |
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|---|---|---|---|
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