JPH04134743U - 作業車のブレーキ構造 - Google Patents

作業車のブレーキ構造

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JPH04134743U
JPH04134743U JP4300991U JP4300991U JPH04134743U JP H04134743 U JPH04134743 U JP H04134743U JP 4300991 U JP4300991 U JP 4300991U JP 4300991 U JP4300991 U JP 4300991U JP H04134743 U JPH04134743 U JP H04134743U
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brake
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JP4300991U
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修 木目
信三 柏野
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Kubota Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブレーキ操作に伴う変速装置の中立復帰を確
実に行える。 【構成】 中立位置Nに対する正逆方向への揺動によっ
て前進及び後進の無段変速が可能で、かつ任意の操作位
置で摩擦保持可能な変速レバー9の操作系に、お互いに
反対方向に動く作動アーム23A,23Bを設けるとと
もに、ブレーキペダル10の踏み込み及び復帰作動に連
係して正逆方向に作動する作動部材17A,17Bを設
け、かつ、作動部材17A,17Bと、両作動アーム2
3A,23Bとを夫々リンク連係するとともに、各作動
アーム23A,23Bと、作動部材17A,17Bとの
リンク連係構造中に変速ストローク吸収用の融通を設け
てある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば農用トラクタやコンバイン等の作業車のブレーキ構造に関す る。
【0002】
【従来の技術】
従来、農用トラクタやコンバイン等の作業車においては、例えば特開昭62− 46722号公報に開示されたもののように、変速レバーを、中立位置に対する 正逆方向への揺動によって前進及び後進の無段変速が可能で、かつ任意の操作位 置で摩擦保持可能に構成したものが周知である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記従来構造のものは、変速操作した状態でブレーキ操作する に、摩擦保持ロックされた変速機構を、ブレーキの操作に連動して摩擦保持のロ ック状態を解除する構造のものであって、その解除状態でスプリングやカム機構 等により変速装置を中立へ復帰させようとするものであったため、長期使用に伴 う連係機構等の磨耗等により、中立復帰機構の作動にかかわらず変速装置を正し く中立位置に復帰させることができない場合が生ずるという不具合があった。
【0004】 本考案は、上記実情に鑑みてなされたものであって、ブレーキ操作に伴う変速 装置の中立復帰を確実に行えるようにできる作業車のブレーキ構造の提供を目的 とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案にかかる作業車のブレーキ構造は、上記目的を達成するために、中立位 置に対する正逆方向への揺動によって前進及び後進の無段変速が可能で、かつ任 意の操作位置で摩擦保持可能な変速レバーの操作系に、お互いに反対方向に動く 作動アームを設けるとともに、ブレーキペダルの踏み込み及び復帰作動に連係し て正逆方向に作動する作動部材を設け、かつ、前記作動部材と、前記両作動アー ムとを夫々リンク連係するとともに、各作動アームと、作動部材とのリンク連係 構造中に変速ストローク吸収用の融通を設けてあることを特徴構成とする。
【0006】 また、ブレーキペダルの操作系に、お互いに反対方向に動く作動アームを設け るとともに、中立位置に対する正逆方向への揺動によって前進及び後進の無段変 速が可能で、かつ任意の操作位置で摩擦保持可能な変速レバーの操作系に、変速 操作に連動して正逆方向に作動する作動部材を設け、かつ、前記作動部材と、前 記両作動アームとを夫々リンク連係するとともに、各作動アームと、作動部材と のリンク連係構造中に変速ストローク吸収用の融通を設けてある構成にしても良 い。 かかる特徴構成による作用・効果は次の通りである。
【0007】
【作用】
即ち、お互いに反対方向に動く作動アームと、作動部材とを、リンク連係して いるとともに、各作動アームと作動部材とのリンク連係構造中に変速ストローク 吸収用の融通を設けてあるため、変速装置が前進がわ又は後進がわに変速操作さ れていると、両作動アームのうち一方における融通では変速ストロークが吸収さ れた状態となることから、その変速ストロークに余裕のない作動アームの動きが ブレーキペダルの操作と直接連動するようになり、ブレーキペダルの操作に伴い 変速ストロークに余裕のない作動アームを他の作動アームのがわに揺動、つまり 変速装置を中立にするがわに強制的に揺動することになり、変速装置が中立に復 帰されることになる。
【0008】
【考案の効果】
従って、ブレーキ操作力によって強制的に変速装置を中立に復帰することにな るので、変速装置の中立復帰が確実になされることになり、ブレーキ操作状態に かかわらず変速装置が中立に復帰しないという不具合は解消できるに至った。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図2に、作業車の一例としてのコンバインを示している。このコンバインは、 左右一対のクローラ走行装置1,1を備えた機体フレーム2に、操縦部3、脱穀 部4等を搭載するとともに、機体フレーム2の前端部に、刈取部5を装備して構 成している。
【0010】 操縦部3は、図2及び図3に示すように、キャビン構造になっていて、キャビ ン6の天井部には、冷風をキャビン内に送るためのクーラーユニット7を配設し ている。このクーラーユニット7は、冷媒を供給乃至排出するためのこのクーラ ーユニット7に接続される配管をゴムホース8,8で構成するとともに、このゴ ムホース8,8を取り付けていないがわの端部における横軸芯周りに起伏揺動自 在に設けており、これによって、クーラーユニット7の下部等のメンテナンスに 際してはクーラーユニット7を起こした状態にでき、一方クーラーユニット7の 使用時は伏せた状態にできる。
【0011】 そして、操縦部3には、図1に示すように、手動操作式の変速レバー9、ブレ ーキペダル10等を設けている。変速レバー9は、前後揺動操作可能に操縦塔に 枢着されているとともに、後述するように、図示しない静油圧式無段変速装置が 変速レバー9の揺動操作位置に対応して変速操作されるように構成している。ま た、一定速度を維持しながらの走行が可能となるように、変速レバー9を任意の 変速操作位置で保持できる構造として、前記レバー支持部9Aに摩擦板を接当押 圧する摩擦保持構造を設けている。
【0012】 ブレーキペダル10は、図1に示すように、操縦部3のステップ11の下方に 位置する左右方向に沿った軸芯P周りに上下揺動自在にペダルアーム10Aを枢 着しているとともに、このペダルアーム10Aと一体の第1枢着軸12に設けた 第1アーム13と、クローラ走行装置1,1を制動するブレーキ装置14のブレ ーキ操作アーム15とを、第1ロッド16を介して連係している。また、枢着軸 12には、図1に示すように、第2アーム17を一体に設けているとともに、こ の第2アーム17の遊端部には、前進がわ操作アーム17Aと後進がわ操作アー ム17Bとからなる一対のアーム部材を枢支している。側面視V字状に設けた前 進がわ操作アーム17Aと後進がわ操作アーム17Bとの夫々に融通としての長 孔18a,18bを設けている。ここで、前進がわ操作アーム17Aと後進がわ 操作アーム17Bとは、作動部材を構成するものである。
【0013】 一方、前記変速レバー9のレバー支持部9Aに第2ロッド19を連設している とともに、この第2ロッド19の端部に、前記第1枢着軸12近くに配設した左 右向き軸芯Q周りで揺動自在に枢着された連係アーム20の遊端部を枢支してい る。軸芯Qを成す第2枢着軸21には、図示しない静油圧式無段変速装置の変速 操作部に機械式連係機構を介して連動連結した変速操作アーム22を一体に設け ており、これにより、変速レバー9の揺動操作位置に対応した変速操作が成され るように構成している。さらに、第2枢着軸21には、図1に示すように、この 第2枢着軸21の揺動に伴いお互いに反対方向に動く前進がわ作動アーム23A と後進がわ作動アーム23Bとから成る一対のアーム部材を一体に設けていると ともに、側面視V字状に設けたこれら作動アーム23A,23Bの夫々の先端部 に、前記長孔18a,18bに係入するピン24a,24bを設けている。これ らピン24a,24bは、変速レバー9が中立位置Nに操作されて静油圧式無段 変速装置が中立状態のときに、長孔18a,18bの中間に位置し、変速レバー 9の前進がわまたは後進がわへの操作にかかわらず前進がわ操作アーム17Aま たは後進がわ操作アーム17Bを揺動操作しないよう長孔18a,18bでピン 24a,24bの移動が許容されるように設定してリンク機構を成す状態で組付 けている。一方、前進がわまたは後進がわに変速操作された状態で、ブレーキペ ダル10を踏み込むと、その踏み込み操作に連動して前進がわ操作アーム17A 及び後進がわ操作アーム17Bが揺動し、この揺動に伴って長孔18a,18b の一端部が長孔18a,18bの中間より変位したピン24a,24bを中立状 態の定位置へ変位を修正するように移動させることになり、ひいてはピン24a ,24bを介して前進がわ作動アーム23A、後進がわ作動アーム23Bを揺動 させて変速レバー9及び静油圧式無段変速装置を中立位置Nに強制的に復帰させ る。
【0014】 尚、図1において、25は、ブレーキペダル10を踏み込み操作状態で保持し て駐車ブレーキとして用いるための、ペダルアーム10Aに突設の係止ピン26 を係止するロック部材であって、解除レバー27でロック部材27の係止状態を 解除できるように構成している。また、図1において、28は第1ロッド16に 介装したブレーキ操作用の圧縮バネである。
【0015】 次に、第2実施例について説明する。尚、上記第1実施例と共通する構造につ いては説明を省略するとともに、同じ符号をつける。 図4に示すように、変速レバー9に連動連結された連係アーム20の第2枢着 軸28に一体に揺動可能に揺動アーム29を設けるとともに、この揺動アーム2 9の遊端部には、一対の作動部材としての前進がわ操作アーム30Aと後進がわ 操作アーム30Bとを枢着している。これら操作アーム30A,30Bの遊端が わには夫々融通としての長孔31a,31bを形成している。一方、ブレーキペ ダル10と連動連結した第1枢着軸32には、相反する向きに突設した状態で前 進がわ作動アーム33Aと後進がわ作動アーム33Bとを一体に設けているとと もに、これら作動アーム33A,33Bの遊端部には、前記長孔31a,31b に挿入させた状態でピン34a,34bを設けてリンク連係している。このピン 34a,34bは、変速中立状態では長孔31a,31bの中間に位置するよう に設定している。
【0016】 上記構成によって、変速レバー9の変速操作に連動して前進がわ操作アーム3 0A及び後進がわ操作アーム30Bが移動操作されても、長孔31a,31bで 変速ストロークが吸収されるとともに、ブレーキペダル10を踏み込むと、その 踏み込み操作に連動して前進がわ作動アーム33A及び後進がわ作動アーム33 Bが揺動し、この揺動に伴ってピン34a,34bが長孔31a,31bの一端 部に接当して揺動アーム29を中立位置に移行させるよう操作アーム30A,3 0Bを移動させることになり、ひいては変速レバー9及び静油圧式無段変速装置 を中立位置Nに強制的に復帰させる。
【0017】 次に、第3実施例について説明する。尚、上記第1実施例と共通する構造につ いては説明を省略するとともに、同じ符号をつける。 図5に示すように、変速レバー9に連動連結された連係アーム20の第2枢着 軸35には、相反する向きに揺動可能に前進がわ作動アーム36Aと後進がわ作 動アーム36Bとを一体に設けているとともに、夫々の作動アーム36A,36 Bの遊端部には、前進がわ押し引きアーム37A,後進がわ押し引きアーム37 Bを枢着している。一方、ブレーキペダル10と連動連結した第1枢着軸38に は、作動部材としての操作アーム39を一体に設けているとともに、この操作ア ーム39の遊端部にはピン40を突設している。このピン40は、前記前進がわ 押し引きアーム37Aと後進がわ押し引きアーム37Bとの夫々の遊端部に形成 した融通としての長孔41a,41bに挿入させた状態で設けてリンク連係して いる。このピン40は、変速中立状態では長孔41a,41bの中間に位置する ように設定している。
【0018】 上記構成によって、変速レバー9の変速操作に連動して前記両作動アーム36 A,36Bが揺動して前進がわ押し引きアーム37A,後進がわ押し引きアーム 37Bが移動操作されても、長孔41a,41bで変速ストロークが吸収される とともに、ブレーキペダル10を踏み込むと、その踏み込み操作に連動して操作 アーム39が揺動し、この揺動に伴ってピン40が長孔41a,41bの一端部 に接当して前進がわ作動アーム36A及び後進がわ作動アーム36Bを中立位置 に移行させるよう前進がわ押し引きアーム37A,後進がわ押し引きアーム37 Bを移動させることになり、ひいては変速レバー9及び静油圧式無段変速装置を 中立位置Nに強制的に復帰させる。
【0019】 尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利にするために符号を記 すが、該記入により本考案は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例のブレーキペダルと変速レバーとの
連係構造を示す側面図
【図2】コンバインを示す全体側面図
【図3】キャビン上部のクーラーユニットを示す側面図
【図4】第2実施例のブレーキペダルと変速レバーとの
連係構造を示す側面図
【図5】第3実施例のブレーキペダルと変速レバーとの
連係構造を示す側面図
【符号の説明】
9 変速レバー 10 ブレーキペダル 17A,17B,30A,30B 作動部材 23A,23B,33A,33B 作動アーム N 中立位置

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中立位置(N)に対する正逆方向への揺
    動によって前進及び後進の無段変速が可能で、かつ任意
    の操作位置で摩擦保持可能な変速レバー(9)の操作系
    に、お互いに反対方向に動く作動アーム(23A),
    (23B)を設けるとともに、ブレーキペダル(10)
    の踏み込み及び復帰作動に連係して正逆方向に作動する
    作動部材(17A,17B)を設け、かつ、前記作動部
    材(17A,17B)と、前記両作動アーム(23
    A),(23B)とを夫々リンク連係するとともに、各
    作動アーム(23A),(23B)と、作動部材(17
    A,17B)とのリンク連係構造中に変速ストローク吸
    収用の融通を設けてある作業車のブレーキ構造。
  2. 【請求項2】 ブレーキペダル(10)の操作系に、お
    互いに反対方向に動く作動アーム(33A),(33
    B)を設けるとともに、中立位置(N)に対する正逆方
    向への揺動によって前進及び後進の無段変速が可能で、
    かつ任意の操作位置で摩擦保持可能な変速レバー(9)
    の操作系に、変速操作に連動して正逆方向に作動する作
    動部材(30A,30B)を設け、かつ、前記作動部材
    (30A,30B)と、前記両作動アーム(33A),
    (33B)とを夫々リンク連係するとともに、各作動ア
    ーム(33A),(33B)と、作動部材(30A,3
    0B)とのリンク連係構造中に変速ストローク吸収用の
    融通を設けてある作業車のブレーキ構造。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63159143A (ja) * 1986-12-24 1988-07-02 Kubota Ltd 農作業機の変速操作構造

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63159143A (ja) * 1986-12-24 1988-07-02 Kubota Ltd 農作業機の変速操作構造

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