JPH04135338U - 枚葉印刷機の紙ガイド装置 - Google Patents
枚葉印刷機の紙ガイド装置Info
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- JPH04135338U JPH04135338U JP5115391U JP5115391U JPH04135338U JP H04135338 U JPH04135338 U JP H04135338U JP 5115391 U JP5115391 U JP 5115391U JP 5115391 U JP5115391 U JP 5115391U JP H04135338 U JPH04135338 U JP H04135338U
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- Supply, Installation And Extraction Of Printed Sheets Or Plates (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧胴洗浄装置を着脱することなく紙ガイドの
使用を可能にした枚葉印刷機の紙ガイド装置を提供する
ことを目的としている。 【構成】 圧胴2の周面に近接して設けたガイド25を
ホルダ22のガイド孔22aに進退自在に嵌合させた。
そして、印刷作業時にはこのガイド25を圧胴洗浄装置
6と圧胴2の周面との間へ進入させて紙を案内させるよ
うにした。また圧胴洗浄時にはガイド25を退去させ、
圧胴洗浄装置を圧胴2の周面側へ移動させて圧胴2の周
面を洗浄するようにした。
使用を可能にした枚葉印刷機の紙ガイド装置を提供する
ことを目的としている。 【構成】 圧胴2の周面に近接して設けたガイド25を
ホルダ22のガイド孔22aに進退自在に嵌合させた。
そして、印刷作業時にはこのガイド25を圧胴洗浄装置
6と圧胴2の周面との間へ進入させて紙を案内させるよ
うにした。また圧胴洗浄時にはガイド25を退去させ、
圧胴洗浄装置を圧胴2の周面側へ移動させて圧胴2の周
面を洗浄するようにした。
Description
【0001】
本考案は枚葉印刷機において、互いに対接する圧胴と相手胴との間から吐出さ
れてくる紙の紙尻が跳ね上がらないように案内する紙ガイド装置に関するもので
ある。
【0002】
枚葉印刷機による印刷作業において、給紙装置から印刷ユニットへ供給された
紙は、一般に圧胴の爪と渡し胴の爪との間でくわえ替えられて搬送されながらそ
の表面に印刷が施される。この場合、例えば渡し胴の爪から圧胴の爪にくわえ替
えられた紙は、圧胴と渡し胴との間から吐出されてきて圧胴の周面に巻き付けら
れながら搬送されるが、このとき両胴の挟持から解放された紙の紙尻が跳ね上が
って周辺の部材と干渉し、印刷面が汚れたり傷付いたりすることがあり、とくに
厚紙の場合このような障害が多く発生するので、両胴の回転吐出し部には、胴周
面に沿う円弧形の棒状に形成された複数個の紙ガイドが胴の軸方向に並設されて
いる。
【0003】
一方、印刷作業においてはインキや紙粉などの異物が圧胴の周面に付着し、こ
れが紙の印刷面に転移して印刷物の品質を低下させることがあるので、従来一般
に、圧胴の周面近傍には、圧胴洗浄装置が設けられており、印刷作業の終了時や
中断時にこの圧胴洗浄装置で圧胴の周面を洗浄することが行われている。この種
の圧胴洗浄装置は、巻き戻しローラから巻き戻された布製または紙製の帯状体を
巻き取りローラに巻き取り、この帯状体の移動径路内に設けたパッドで帯状体を
回転する圧胴の周面に圧接させて洗浄するものであって、印刷作業中はパッドが
圧胴周面から離間するように装置全体を支点中心に揺動させるように構成されて
いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の紙ガイド装置においては、上記のように圧胴洗浄装置が
設けられていると、これを圧胴周面に対する遠近方向へ進退させる場合に紙ガイ
ドと干渉するので、紙ガイドを装着することができず、上記のような障害が発生
して印刷物の品質が低下するという問題がある。といって印刷作業と洗浄作業と
の切替えのたびに圧胴洗浄装置を着脱することになると、長時間を要して機械の
稼働率が低下するし、また労力の負担が増大するという問題がある。
【0005】
本考案は以上のような点に鑑みなされたもので、圧胴洗浄装置を着脱すること
なく紙ガイドの使用を可能にした枚葉印刷機の紙ガイド装置を提供することを目
的としている。
【0006】
このような目的を達成するために本考案では、圧胴周面に近接する圧胴洗浄装
置を備えた枚葉印刷機において、圧胴周面に近接する紙ガイドを、圧胴周面近傍
から退去した圧胴洗浄装置と干渉しない使用位置と、この位置から退去した非使
用位置との間で軸線方向へ進退自在に設けた。
【0007】
印刷作業に際しては、圧胴洗浄装置を圧胴周面から退去させて固定し、紙ガイ
ドを圧胴洗浄装置と圧胴周面との間へ前進させて印刷作業を行う。印刷作業が終
って圧胴洗浄作業に移行する場合には、紙ガイドを軸線方向に移動させて非使用
位置へ退去させたのち、圧胴洗浄装置を圧胴周面に対接する使用位置へ移動させ
て洗浄作業を行う。
【0008】
図1ないし図3は本考案に係る枚葉印刷機の紙ガイド装置の実施例を示し、図
1は紙ガイド装置と圧胴洗浄装置の側面図、図2は図1のII視平面図、図3は図
2のIII 視正面図である。これらの図において、左右の機台フレーム1には、互
いに周面を対接させて図に矢印で示す方向に回転する圧胴2と渡し胴3とが軸支
されており、渡し胴3の爪から圧胴2の爪にくわえ替えられた紙は圧胴2の周面
に巻き付けられて搬送されるように構成されている。これら圧胴2と渡し胴3と
の回転吐出し側には、ステー4が、フレーム1にボルト5で両端を固定されて支
架されており、このステー4の両端部には、全体を符号6で示す圧胴洗浄装置を
構成する左右一対のレバー7が回動自在に支持されている。圧胴洗浄装置6には
左右のレバー7に揺動自在に支持された洗浄ユニット8が設けられており、洗浄
ユニット8に設けられた左右の装置フレーム9には、巻き戻しローラ10と巻き
取りローラ11とが回動自在に軸支されている。そして巻き戻しローラ10とほ
ゞ同幅でこれに巻き付けられた帯状の洗浄布12は、巻き戻されてこれとほゞ同
幅でゴム等の弾性材で形成されたパッド13に添接されたのち巻き取りローラ1
1に巻き付けられており、図示しない駆動装置で巻き取りローラ11が回動する
ことにより洗浄布12が圧胴2の周回方向と逆方向に移動するように構成されて
いる。このように構成された圧胴洗浄装置6は、図示しない回動装置で図示の退
去位置と、パッド13が洗浄布12を介して圧胴2の周面に圧接される洗浄位置
との間で揺動し、洗浄位置では洗浄布12で圧胴2周面の異物が拭き取られるよ
うに構成されている。
【0009】
一方、固定状のステー4の両端部には、ホルダ14がボルト15で固定されて
おり、これら左右のホルダ14に形成された切欠きには、断面方形状のステー1
6が両端を係合させてボルト17で固定されている。18は枠状に形成されてス
テー16に軸線方向へ進退自在に嵌合されステー16の軸線方向に並列する複数
個のホルダであってボルト19でステー16に固定されており、これら各ホルダ
18の孔には、圧胴2の周面に沿う円弧状に形成されたガイド20の固定部20
aが挿入されてボルト21で固定されている。そして、ボルト21を弛めること
によりガイド20が圧胴2の半径方向へ移動調節されるように構成されている。
さらに、各ホルダ18には、方形状に形成された別のホルダ22がボルト23で
固定されており、このホルダ22のガイド孔22aには、ほゞ直線状に形成され
たつまみ24付きのガイド25が図1に実線と鎖線とで示すように進退自在に嵌
合されている。そして、このガイド25は、印刷作業中、実線位置へ押されて両
胴2,3の回転吐出し部まで延びており、洗浄作業中は鎖線位置へ引上げられて
洗浄ユニット8の対応箇所を開放するように構成されている。26はガイド25
を進退位置で固定する固定ボルトである。
【0010】
以上のように構成された紙ガイド装置の動作を説明する。印刷作業を開始する
場合には、圧胴洗浄装置6全体をステー4上で図示の位置まで回動させるととも
に、ガイド25を図に実線で示す位置まで押して固定ボルト26で固定する。こ
うしたのち、印刷作業を開始すると、上流側の印刷ユニットで印刷された紙は、
渡し胴3の爪から圧胴2の爪にくわえ替えられ、圧胴2の周面に巻き付けられて
搬送される。この場合、両胴2,3による挟持から解放された紙尻が跳ね上がろ
うとするが、この紙尻対応部には、ガイド25が延設されているので、紙が厚紙
の場合でもガイド25より外方へ跳ね上がることがなく、ガイド25,20で案
内されながら搬送される。
【0011】
印刷作業が終って圧胴2の周面を洗浄する場合には、固定ボルト26を弛めた
のち、ガイド25を図1に鎖線で示す位置まで引上げ、固定ボルト26を締めて
ガイド25を固定する。こうすることにより、圧胴洗浄装置6に対応する箇所が
開放されるので、図示しない駆動装置で圧胴洗浄装置6全体を揺動させ、パッド
13を洗浄布12を介して圧胴2の周面に着地させる。こうして準備したのち、
巻き取りローラ11を回転駆動しながら圧胴2を回転させると、圧胴2の周面に
付着したインキや紙粉などの異物が、洗浄布12で拭き取られるとともに、汚れ
た洗浄布12が巻き取りローラ11に巻き取られるので、巻き戻しローラ10か
ら巻き戻される新たな洗浄布12がパッド13に次々に供給される。洗浄後はガ
イド25を押し込み、圧胴洗浄装置6を圧胴2の周面から退去させたのち印刷作
業を再開する。
【0012】
図4ないし図6は本考案の他の実施例を示し、図4は機台の一方の側から見た
圧胴洗浄装置と紙ガイド装置との側面図、図5は機台の他方の側から見た圧胴洗
浄装置と紙ガイド装置との側面図、図6は紙ガイド装置の一部破断展開平面図で
ある。なお、圧胴洗浄装置の構造は前記実施例とほゞ同じであるからその説明を
省略する。図において、左右のフレーム30に回動自在に軸支された支持軸31
には、全体を符号32で示す圧胴洗浄装置が回動自在に支持されており、図示し
ない駆動装置に駆動され、パッド13が圧胴2の周面に対接する洗浄位置と、パ
ッド13が圧胴2の周面から離間する退去位置との間で揺動するように構成され
ている。
【0013】
左右の機台フレーム30に固定されたホルダ33には、機幅方向に延びる角ス
テー34の両端部がボルト35で固定されており、この角ステー34上には、コ
字状の本体36とその開口を閉塞するプレート37とで枠状に形成された複数個
のガイドホルダ38が、角ステー34の軸線方向に並列して移動調節自在に嵌合
されている。そして、これら各ガイドホルダ38は、ノブ付きの固定ねじ39で
角ステー34に固定されており、これらのガイドホルダ38には、圧胴2の周面
に沿う円弧状に形成された固定ガイド40が固定されている。また、これら各ガ
イドホルダ38には、斜め下方へ延びるガイド支持部材41が一体形成されてお
り、このガイド支持部材41の先端部に形成されたガイド孔41aには、直線状
のガイド42が、圧胴洗浄装置32と圧胴2の周面との間へ進入したりここから
退去したりするように進退自在に嵌合されており、このガイド42の上側基端部
には、L字状に形成されたホルダ43が固定されている。
【0014】
一方、左右のフレーム30には、支持部材44と、この支持部材44にフレー
ム30と平行状態で一体形成されたガイド部材45とからなるガイドホルダ46
が固定されており、ガイド部材45には、前記ホルダ43の孔を貫通する軸47
の両端部に装着されたころ48を摺動自在に嵌合させるガイド溝45aが形成さ
れている。49は左右のガイド部材45の突起部45bに設けられた孔に回動自
在に支持されて機幅方向に延びる操作軸であって、この操作軸49の両端部には
前記軸47と摺動自在に嵌合する長溝50aを備えたシフタ50が固定されてお
り、これら両側のシフタ50のうち、一方のシフタ50には、切欠き53aを有
するストッパ53が固定されている。また、他方のシフタ50には、検知板51
が固定されており、さらに操作軸49には、これを回動操作するハンドル52が
固定されている。こうすることにより、ハンドル52を把持して操作軸49を回
動操作すると、シフタ50がほゞ90°回動して長溝50aと軸47との嵌合に
よりホルダ43が、ころ48をガイド溝45a内で摺動させながら図4に実線と
鎖線とで示す間で移動し、ガイド42を、圧胴洗浄装置32と圧胴2の周面との
間へ進入させたりこの進入位置から退去させたりするように構成されている。
【0015】
さらに、前記ストッパ53の近傍には、L字状に形成されたレバー54がガイ
ドホルダ46にピン55で回動自在に枢着されており、このレバー54に設けた
ばね掛け56と、ガイドホルダ46に設けたばね掛け57との間には、レバー5
4をストッパ53の周面に圧接させる方向の回動力をレバー54に付与する引っ
張りばね58が張架されている。こうすることにより前述したように操作軸49
を回動させてホルダ43を鎖線位置へ移動させたときに引っ張りばね58の引っ
張り力によりレバー54がストッパ53の切欠き53aと係合し、この状態でホ
ルダ43の移動が規制されるように構成されている。図4に符号59で示すもの
は、検知板51の回動位置を検出するセンサであって、ガイド42が退去したと
きに信号を発し、押ボタン操作で図示しないアクチュエータが作動して圧胴洗浄
装置32が洗浄位置へ移動するように構成されている。
【0016】
以上のように構成された紙ガイド装置の動作を説明する。印刷作業を開始する
場合には、圧胴洗浄装置32全体を支持軸31上で図示の位置まで回動させて圧
胴2の周面から退去させる。そして、レバー54の垂直部材を引っ張りばね58
の引っ張り力に抗して押し、ハンドル52を把持して操作軸49を回動操作する
と、シフタ50が図示の位置へほゞ90°回動するので、長溝50aと軸47と
の嵌合により、ホルダ43が、ころ48をガイド溝45a内で摺動させながら図
4に実線で示す位置へ移動し、ガイド42が、圧胴洗浄装置32と圧胴2の周面
との間へ進入する。こうしたのち、印刷作業を開始すると、上流側の印刷ユニッ
トで印刷された紙は、渡し胴3の爪から圧胴2の爪にくわえ替えられ、圧胴2の
周面に巻き付けられて搬送される。この場合、両胴2,3による挟持から解放さ
れた紙尻が跳ね上がろうとするが、この紙尻対応部には、ガイド42が延設され
ているので、紙が厚紙の場合でもガイド42より外方へ跳ね上がることがなく、
ガイド42,40で案内されながら搬送される。
【0017】
印刷作業が終って圧胴2の周面を洗浄する場合には、ハンドル52を把持して
操作軸49を回動操作すると、シフタ50が図示の位置から図4の時計方向(図
5の反時計方向)へほゞ90°回動するので、長溝50aと軸47との嵌合によ
り、軸47に支持されたすべてのホルダ43が、ころ48をガイド溝45a内で
摺動させながら図に鎖線で示す位置へいっせいに移動し、ガイド42が、圧胴洗
浄装置32と圧胴2の周面との間から退去する。この場合、操作軸49の回動に
よりこれと一体のストッパ53が回動するので、引っ張りばね58の引っ張り力
によりレバー54がストッパ53の切欠き53aと係合し、この状態でホルダ4
3の移動が規制されてガイド42が退去位置で保持される。このとき、センサ5
9が検知板51の回動位置を検出して信号を発するので、押ボタン操作により図
示しないアクチュエータを作動させると、圧胴洗浄装置32が、支持軸31とと
もに回動して洗浄位置へ移動し、パッド13を洗浄布を介して圧胴2の周面に着
地する。このとき、ガイド42ガ退去しているので、圧胴洗浄装置32の移動を
妨げることがない。こうして準備したのち、巻き取りローラを回転駆動しながら
圧胴2を回転させると、圧胴2の周面に付着したインキや紙粉などの異物が、洗
浄布で拭き取られるとともに、汚れた洗浄布が巻き取りローラに巻き取られるの
で、巻き戻しローラから巻き戻される新たな洗浄布がパッド13に次々に供給さ
れる。洗浄後は前述した動作により圧胴洗浄装置6を圧胴2の周面から退去させ
たのち印刷作業を再開する。
【0018】
以上の説明により明らかなように、本考案によれば圧胴周面に近接する圧胴洗
浄装置を備えた枚葉印刷機において、圧胴周面に近接する紙ガイドを、圧胴周面
近傍から退去した圧胴洗浄装置と干渉しない使用位置と、この位置から退去した
非使用位置との間で軸線方向へ進退自在に設けたことにより、印刷作業と圧胴洗
浄作業との切替えに際し圧胴洗浄装置を機外へ取り外す必要がなく、簡単な操作
で圧胴洗浄装置の移動空間を開放することができるので、準備時間が短縮され、
機械の稼働率が向上するとともに、労力の負担が軽減される。また、圧胴洗浄装
置が設けられていても紙ガイドを取付けることができるので、印刷物が汚れたり
傷付いたりすることがなく、印刷物の品質が向上する。
【図1】紙ガイド装置と圧胴洗浄装置との側面図であ
る。
る。
【図2】図1のII視平面図である。
【図3】図2のIII 視正面図である。
【図4】本考案の他の実施例を示す機台の一方の側から
見た圧胴洗浄装置と紙ガイド装置との側面図である。
見た圧胴洗浄装置と紙ガイド装置との側面図である。
【図5】本考案の他の実施例を示す機台の他方の側から
見た圧胴洗浄装置と紙ガイド装置との側面図である。
見た圧胴洗浄装置と紙ガイド装置との側面図である。
【図6】本考案の他の実施例を示す紙ガイド装置の一部
破断展開平面図である。
破断展開平面図である。
2 圧胴
6 圧胴洗浄装置
22a ガイド孔
25 ガイド
32 圧胴洗浄装置
41a ガイド孔
42 ガイド
Claims (1)
- 【請求項1】 圧胴周面に近接する圧胴洗浄装置を備え
た枚葉印刷機において、圧胴周面に近接する紙ガイド
を、圧胴周面から退去した圧胴洗浄装置と干渉しない使
用位置と、この位置から退去した非使用位置との間で軸
線方向へ進退自在に設けたことを特徴とする枚葉印刷機
の紙ガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991051153U JP2567265Y2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 枚葉印刷機の紙ガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991051153U JP2567265Y2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 枚葉印刷機の紙ガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135338U true JPH04135338U (ja) | 1992-12-16 |
| JP2567265Y2 JP2567265Y2 (ja) | 1998-04-02 |
Family
ID=31928220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991051153U Expired - Lifetime JP2567265Y2 (ja) | 1991-06-07 | 1991-06-07 | 枚葉印刷機の紙ガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2567265Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130092A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-12 | Nec Corp | レ−ザ装置 |
| JPS6434722A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Kyoraku Co Ltd | Fusing of thermoplastic resin molded body |
| JPH02286245A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-26 | Nippon Baldwin Kk | 枚葉紙印刷機のシリンダ洗浄装置 |
-
1991
- 1991-06-07 JP JP1991051153U patent/JP2567265Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130092A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-12 | Nec Corp | レ−ザ装置 |
| JPS6434722A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Kyoraku Co Ltd | Fusing of thermoplastic resin molded body |
| JPH02286245A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-26 | Nippon Baldwin Kk | 枚葉紙印刷機のシリンダ洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2567265Y2 (ja) | 1998-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |