JPH04135591A - 自動車玩具における操舵装置 - Google Patents
自動車玩具における操舵装置Info
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- JPH04135591A JPH04135591A JP26007490A JP26007490A JPH04135591A JP H04135591 A JPH04135591 A JP H04135591A JP 26007490 A JP26007490 A JP 26007490A JP 26007490 A JP26007490 A JP 26007490A JP H04135591 A JPH04135591 A JP H04135591A
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- steering
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車玩具における操舵装置に関するもので
、更に詳しくは、非接触式センサを利用して前輪の方向
を所望の操舵角度に決定する装置に関するものである。
、更に詳しくは、非接触式センサを利用して前輪の方向
を所望の操舵角度に決定する装置に関するものである。
無線または有線で操縦する自動車玩具において、駆動輪
用モータ及び方向転換用モータを搭載しており、それぞ
れ独立して操作することにより、前進後退及び方向転換
を行うものがある。
用モータ及び方向転換用モータを搭載しており、それぞ
れ独立して操作することにより、前進後退及び方向転換
を行うものがある。
このような自動車玩具は、例えば、第6図に示すような
前進後退用及び方向転換用の2つのジョイスティックb
、cを有する2チャンネル送信機aを用いて操縦を行う
。
前進後退用及び方向転換用の2つのジョイスティックb
、cを有する2チャンネル送信機aを用いて操縦を行う
。
自動車本体側には受信機dが搭載されており、送信機a
からのパルス信号を受信し、パルス幅判別回路eにこの
パルス信号を入力する。
からのパルス信号を受信し、パルス幅判別回路eにこの
パルス信号を入力する。
パルス幅判別回路eはパルス信号のパルス幅に応じた電
圧信号に変換し、モータ駆動回路fに入力する。
圧信号に変換し、モータ駆動回路fに入力する。
方向転換用モータgは、正逆双方に回転可能であり、モ
ータ駆動回路fの出力に基づいて駆動されるものである
。
ータ駆動回路fの出力に基づいて駆動されるものである
。
方向変換を行うための前輪j、jは、第7図に分解斜視
図を示すように、揺動部材に、kによって回動自在に軸
支されており、揺動部材に、には車両本体p側に軸着さ
れている。
図を示すように、揺動部材に、kによって回動自在に軸
支されており、揺動部材に、には車両本体p側に軸着さ
れている。
モータgの回転はギアhを介して、車両本体p側に軸支
されている回転板mに伝達されるとともに、ポテンショ
メータiに伝達される。
されている回転板mに伝達されるとともに、ポテンショ
メータiに伝達される。
nは、一端が回転板mに取付けられ、他端が揺動部材k
に取付けられるロッドであり、回転板mの回動に応じて
揺動部材kを押引するものである。
に取付けられるロッドであり、回転板mの回動に応じて
揺動部材kを押引するものである。
モータ駆動回路fは、送信機aで操作された所望の操舵
角度となるようにモータgを駆動し、これに従って回転
板mは回動する。
角度となるようにモータgを駆動し、これに従って回転
板mは回動する。
このことから、ロッドn、nは、揺動部材k、kをいず
れか一方に押引して、前輪L jを所望の操舵角度に
設定する。
れか一方に押引して、前輪L jを所望の操舵角度に
設定する。
この時、ポテンショメータiは、操舵角度を回転板mの
回転角度として検出し、これをモータ駆動回路fに負帰
還して、モータgの回転量の決定を行うものである。
回転角度として検出し、これをモータ駆動回路fに負帰
還して、モータgの回転量の決定を行うものである。
C発明が解決しようとする課題〕
上述のような装置にあっては、操舵角度を検出するため
のポテンショメータに直接動力を伝達するために、ロス
が発生して操作に精度を欠くという問題がある。
のポテンショメータに直接動力を伝達するために、ロス
が発生して操作に精度を欠くという問題がある。
また、ポテンショメータを利用しているため、装置全体
の構成を小型化することが困難であり、超小型のミニチ
ュア等には応用することができず、小型のポテンショメ
ータを利用した場合には寿命が短いという不都合があっ
た。
の構成を小型化することが困難であり、超小型のミニチ
ュア等には応用することができず、小型のポテンショメ
ータを利用した場合には寿命が短いという不都合があっ
た。
更に、ポテンショメータ、回転板、ロッド、揺動部材等
の機械的調整が不可欠であり、作業が煩雑になるという
問題も内包している。
の機械的調整が不可欠であり、作業が煩雑になるという
問題も内包している。
本発明は上記問題点に鑑みて、モータの動力のロスを軽
減して、精度よく操作することが可能であり、装置の構
成を小型化でき、機械的調整が不要である自動車用玩具
における操舵装置の提供を目的とするものである。
減して、精度よく操作することが可能であり、装置の構
成を小型化でき、機械的調整が不要である自動車用玩具
における操舵装置の提供を目的とするものである。
本発明は、上記目的を達成するために、車両の前輪を操
舵方向に回動して車両の操舵角度を設定する方向変換用
モータと、外部入力に基づいて前記方向変換用モータを
駆動するモータ駆動回路と、車両の操舵角度を検出する
操舵角検出手段と、を有する自動車玩具において、前記
操舵角検出手段に非接触式センサが用いられ、該非接触
式センサの出力が前記モータ駆動回路に負帰還されて操
舵角度を補正することを特徴とする自動車玩具における
操舵装置を構成するものである。
舵方向に回動して車両の操舵角度を設定する方向変換用
モータと、外部入力に基づいて前記方向変換用モータを
駆動するモータ駆動回路と、車両の操舵角度を検出する
操舵角検出手段と、を有する自動車玩具において、前記
操舵角検出手段に非接触式センサが用いられ、該非接触
式センサの出力が前記モータ駆動回路に負帰還されて操
舵角度を補正することを特徴とする自動車玩具における
操舵装置を構成するものである。
ここで、操舵角検出手段が、車両の2つの前輪をそれぞ
れ回動自在に支持するとともに、車両本体に支持されて
水平方向に回動可能な2つの揺動部材と、両端が前記2
つの揺動部材に軸着され、左右に移動することにより前
記揺動部材を揺動するロッドと、両極を左右方向に位置
させて前記ロッドの略中間部に取付けられる磁石と、該
磁石に対応して車両本体に取付けられるホール素子と、
より構成され、方向変換用モータによって前記ロッドを
左右方向に移動し、前記ロッドの変位置を操舵角度とし
て検出する構成とすることができる。
れ回動自在に支持するとともに、車両本体に支持されて
水平方向に回動可能な2つの揺動部材と、両端が前記2
つの揺動部材に軸着され、左右に移動することにより前
記揺動部材を揺動するロッドと、両極を左右方向に位置
させて前記ロッドの略中間部に取付けられる磁石と、該
磁石に対応して車両本体に取付けられるホール素子と、
より構成され、方向変換用モータによって前記ロッドを
左右方向に移動し、前記ロッドの変位置を操舵角度とし
て検出する構成とすることができる。
また、方向変換用モータの回転軸に取付けられるウオー
ムギアと、車両本体に回動自在に軸支されるとともに前
記ウオームギアに歯合するギアを有するネジ軸と、該ネ
ジ軸に螺合するネジ孔を有し下面に磁石を保持する磁石
保持部材とを有し、ロッドの中央部が前記磁石保持部材
に軸支されて、前記方向転換用モータの駆動に対応して
前記磁石保持部材が左右方向に移動する構成とすること
ができる。
ムギアと、車両本体に回動自在に軸支されるとともに前
記ウオームギアに歯合するギアを有するネジ軸と、該ネ
ジ軸に螺合するネジ孔を有し下面に磁石を保持する磁石
保持部材とを有し、ロッドの中央部が前記磁石保持部材
に軸支されて、前記方向転換用モータの駆動に対応して
前記磁石保持部材が左右方向に移動する構成とすること
ができる。
〔作用]
本発明に係る自動車玩具における操舵装置は、上述のよ
うな構成でなり、モータ駆動回路が外部入力に基づいて
方向変換用モータを駆動し、車両の前輪を操舵方向に回
動させる。
うな構成でなり、モータ駆動回路が外部入力に基づいて
方向変換用モータを駆動し、車両の前輪を操舵方向に回
動させる。
この操舵量は操舵角検出手段の非接触式センサによって
検出され、モータ駆動回路に負帰還される。
検出され、モータ駆動回路に負帰還される。
このことから、所望の操舵量と実際の操舵量との差がと
られ、この差をなくすようにするものである。
られ、この差をなくすようにするものである。
本発明の詳細を図示した実施例に基づいて説明する。
第1図、第2図は本発明に係る自動車玩具における操舵
装置の実施例の説明図である。
装置の実施例の説明図である。
図中1は、車両本体を構成するシャーシである。
2は、シャーシ1に取付けられ、車両の前輪の操舵角度
を設定するための方向変換用モータである。
を設定するための方向変換用モータである。
この方向変換用モータ2は、モータ駆動回路(図示せず
)によって駆動されるものであり、回転軸にはウオーム
ギア3が取付けられている。
)によって駆動されるものであり、回転軸にはウオーム
ギア3が取付けられている。
4はシャーシ1に取付けられて回動自在に軸支されるネ
ジ軸であり、方向変換用モータ2のウオームギア3と歯
合するギア5を具備している。
ジ軸であり、方向変換用モータ2のウオームギア3と歯
合するギア5を具備している。
6は、ネジ軸4と螺合するネジ孔を有し、レール14に
案内されてネジ軸4の回転に応じて左右に移動可能な磁
石保持部材である。
案内されてネジ軸4の回転に応じて左右に移動可能な磁
石保持部材である。
磁石保持部材6の先端下面には、両極を左右方向に位置
させて磁石7が取付けられている。
させて磁石7が取付けられている。
8は中間部が磁石保持部材6に軸着され、磁石保持部材
6とともに左右に移動するロッドである。
6とともに左右に移動するロッドである。
9は車両の進行方向を決定する前輪であり、揺動部材1
0に回動自在に軸支されるものである。
0に回動自在に軸支されるものである。
この揺動部材10は、シャーシ1に取付けられた軸受部
材11によって水平方向に回動可能とされており、斜め
後方に延長された後端部がロッド8の先端部に軸着され
ている。
材11によって水平方向に回動可能とされており、斜め
後方に延長された後端部がロッド8の先端部に軸着され
ている。
12は、シャーシ1に取付けられたホール素子であり、
前輪9が直進方向にある時、磁石7の直下に位置するよ
うに配置されるものである。
前輪9が直進方向にある時、磁石7の直下に位置するよ
うに配置されるものである。
ホール素子は、電流と磁界に垂直な方向でホール電圧を
発生するものであり、実施例のホール素子12はシャー
シ1に対して垂直方向に磁界が加わった場合に電圧を生
しるようにシャーシ1に取付けられている。
発生するものであり、実施例のホール素子12はシャー
シ1に対して垂直方向に磁界が加わった場合に電圧を生
しるようにシャーシ1に取付けられている。
第3図は、磁石7とホール素子12の位置関係を説明す
る簡略正面図である。
る簡略正面図である。
第1図のように前輪9が直進方向にある時は、第3図(
a)に示すような磁界13が加わり、ホール素子12は
電圧を発生しない。
a)に示すような磁界13が加わり、ホール素子12は
電圧を発生しない。
第4図に示すように方向変換用モータ2が駆動されて磁
石保持部材6が右に移動した場合、即ち前輪9が左方向
に操舵された時には、第3図(b)に示すように、磁界
13の磁束密度ベクトルBのうちホール素子12に対し
て垂直に横切る成分が生しる。
石保持部材6が右に移動した場合、即ち前輪9が左方向
に操舵された時には、第3図(b)に示すように、磁界
13の磁束密度ベクトルBのうちホール素子12に対し
て垂直に横切る成分が生しる。
このことから、ホール素子12はホール電圧を発生する
こととなる。
こととなる。
同様にして、磁石保持部材6が、第5図のように左に移
動した場合には、第3図(c)に示すように、ホール素
子12を垂直下方に横切る磁束密度ベクトル成分が生じ
ることとなり、第3図(b) と逆符号の電圧を生じる
こととなる。
動した場合には、第3図(c)に示すように、ホール素
子12を垂直下方に横切る磁束密度ベクトル成分が生じ
ることとなり、第3図(b) と逆符号の電圧を生じる
こととなる。
ホール素子12の出力電圧は、モータ駆動回路に負帰還
されており、外部入力との差がとられる。
されており、外部入力との差がとられる。
しかして、磁石7の実際の移動量を前輪9の操舵角度と
して検出し、車両の操舵角度を適正に決定するものであ
る。
して検出し、車両の操舵角度を適正に決定するものであ
る。
本発明に係る自動車玩具における操舵装置は、上述のよ
うにしてなり、非接触センサ、とりわけホール素子を利
用しているために、装置の構成を小型化することが可能
となり、超小型のミニチュアへの搭載も可能となるもの
である。
うにしてなり、非接触センサ、とりわけホール素子を利
用しているために、装置の構成を小型化することが可能
となり、超小型のミニチュアへの搭載も可能となるもの
である。
非接触式センサとしては、ホール素子の他にも、高周波
発振式の検出コイルを用いて、ロッドの移動量を検出し
たり、光電センサを利用することも可能であり、特に限
定するものではない。
発振式の検出コイルを用いて、ロッドの移動量を検出し
たり、光電センサを利用することも可能であり、特に限
定するものではない。
また、磁石保持部材、ロッド、ネジ軸、揺動部材等の構
成は実施例のものに限定されるものではない。
成は実施例のものに限定されるものではない。
本発明に係る自動車玩具における操舵装置は上述のよう
にしてなり、非接触式センサを用いて操舵角度の補正を
行っているために、モータの動力が直接センサ部分に伝
達されず、モータのロスを軽減して、操作における精度
を向上させることが可能となるものである。
にしてなり、非接触式センサを用いて操舵角度の補正を
行っているために、モータの動力が直接センサ部分に伝
達されず、モータのロスを軽減して、操作における精度
を向上させることが可能となるものである。
また、非接触式センサを用いることによって、装置の構
成を小型化するとか可能となり、とりわけホール素子を
利用した場合には、従来のポテンショメータを用いたも
のでは搭載できなかったような小型の車両にも搭載する
ことが可能となるものである。
成を小型化するとか可能となり、とりわけホール素子を
利用した場合には、従来のポテンショメータを用いたも
のでは搭載できなかったような小型の車両にも搭載する
ことが可能となるものである。
更に、センサが非接触式であるために、寿命が長く、耐
久性のある製品を提供することが可能となるものである
。
久性のある製品を提供することが可能となるものである
。
また、本発明では電気的調整を行うのみで機械的な調整
が不要となるため、作業工程が簡略化できるものである
。
が不要となるため、作業工程が簡略化できるものである
。
第1図は本発明に係る自動車玩具における操舵装置の要
部を示す平面図、第2図は第1図の■■断面図、第3図
(a) 、(b) 、(c)は磁石とホール素子の位置
関係を示す正面図、第4図、第5図は方向変換をした時
の本装置の説明図、第6図、第7図は従来例の説明図で
ある。 1:シャーシ、 2二方向変換用モータ、3:
ウオームギア、 4:ネジ軸、5:ギア、 7:磁石、 9:前輪、 11:軸受部材、 13:磁界、 6 : 8 : JO: 12: 14: 磁石保持部材、 ロッド、 揺動部材、 ホール素子、 レール。
部を示す平面図、第2図は第1図の■■断面図、第3図
(a) 、(b) 、(c)は磁石とホール素子の位置
関係を示す正面図、第4図、第5図は方向変換をした時
の本装置の説明図、第6図、第7図は従来例の説明図で
ある。 1:シャーシ、 2二方向変換用モータ、3:
ウオームギア、 4:ネジ軸、5:ギア、 7:磁石、 9:前輪、 11:軸受部材、 13:磁界、 6 : 8 : JO: 12: 14: 磁石保持部材、 ロッド、 揺動部材、 ホール素子、 レール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)車両の前輪を操舵方向に回動して車両の操舵角度を
設定する方向変換用モータと、 外部入力に基づいて前記方向変換用モータを駆動するモ
ータ駆動回路と、 車両の操舵角度を検出する操舵角検出手段と、を有する
自動車玩具において、前記操舵角検出手段に非接触式セ
ンサが用いられ、該非接触式センサの出力が前記モータ
駆動回路に負帰還されて操舵角度を決定することを特徴
とする自動車玩具における操舵装置。 2)操舵角検出手段が、 車両の2つの前輪をそれぞれ回動自在に支持するととも
に、車両本体に支持されて水平方向に回動可能な2つの
揺動部材と、 両端が前記2つの揺動部材に軸着され、左右に移動する
ことにより前記揺動部材を揺動するロッドと、 両極を左右方向に位置させて前記ロッドの略中間部に取
付けられる磁石と、 該磁石に対応して車両本体に取付けられるホール素子と
より構成され、方向変換用モータによって前記ロッドを
左右方向に移動し、前記ロッドの変位量を操舵角度とし
て検出する請求項1記載の自動車玩具における操舵装置
。 3)方向変換用モータの回転軸に取付けられるウォーム
ギアと、車両本体に回動自在に軸支されるとともに前記
ウォームギアに歯合するギアを有するネジ軸と、該ネジ
軸に螺合するネジ孔を有し下面に磁石を保持する磁石保
持部材とを有し、ロッドの中央部が前記磁石保持部材に
軸支されて、前記方向転換用モータの駆動に対応して前
記磁石保持部材が左右方向に移動する請求項1または2
記載の自動車玩具における操舵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26007490A JPH04135591A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 自動車玩具における操舵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26007490A JPH04135591A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 自動車玩具における操舵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135591A true JPH04135591A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17342945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26007490A Pending JPH04135591A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 自動車玩具における操舵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04135591A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001014034A1 (en) * | 1999-08-19 | 2001-03-01 | Kyoung Chul Lee | Toy vehicle |
| US6350173B1 (en) | 1999-12-08 | 2002-02-26 | Sek Wan Tsang | Magnetic steering assembly for a toy vehicle |
| US6827627B2 (en) | 1999-12-08 | 2004-12-07 | Sek Wan Tsang | Magnetic steering assembly for a toy vehicle |
| KR100670001B1 (ko) * | 2005-03-23 | 2007-01-16 | 주식회사 아이오. 테크 | 개선된 작동 완구용 주행 장치 |
| JP2014079626A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Sieper Luedenscheid Gmbh & Co Kg | おもちゃ自動車のステアリングモジュール、およびおもちゃ自動車 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP26007490A patent/JPH04135591A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001014034A1 (en) * | 1999-08-19 | 2001-03-01 | Kyoung Chul Lee | Toy vehicle |
| US6688938B1 (en) | 1999-08-19 | 2004-02-10 | Kyoung Chul Lee | Toy vehicle |
| US6350173B1 (en) | 1999-12-08 | 2002-02-26 | Sek Wan Tsang | Magnetic steering assembly for a toy vehicle |
| US6827627B2 (en) | 1999-12-08 | 2004-12-07 | Sek Wan Tsang | Magnetic steering assembly for a toy vehicle |
| KR100670001B1 (ko) * | 2005-03-23 | 2007-01-16 | 주식회사 아이오. 테크 | 개선된 작동 완구용 주행 장치 |
| JP2014079626A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Sieper Luedenscheid Gmbh & Co Kg | おもちゃ自動車のステアリングモジュール、およびおもちゃ自動車 |
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