JPH04136208U - 矯正足袋 - Google Patents
矯正足袋Info
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- JPH04136208U JPH04136208U JP1991045013U JP4501391U JPH04136208U JP H04136208 U JPH04136208 U JP H04136208U JP 1991045013 U JP1991045013 U JP 1991045013U JP 4501391 U JP4501391 U JP 4501391U JP H04136208 U JPH04136208 U JP H04136208U
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43B—CHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
- A43B7/00—Footwear with health or hygienic arrangements
- A43B7/14—Footwear with health or hygienic arrangements with foot-supporting parts
- A43B7/26—Footwear with health or hygienic arrangements with foot-supporting parts with toe-spacers or toe-spreaders
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Socks And Pantyhose (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造が簡単で、製造、取扱い、洗浄、保管な
どがきわめて容易な、足の指の曲りや捩れに起因する痛
みおよび不快感を解消するための矯正足袋を提供するこ
と。 【構成】 適度な伸縮性を有する足袋と、足袋の周縁に
形成される、足袋の生地よりわずかに硬く、かつより伸
縮性に富む伸縮壁と、一端が足袋の指収納筒に係止さ
れ、他端が指収納筒以外の足袋の部位に係止されるバン
ド33とからなり、前記指収納筒および足袋の側縁に面フ
ァスナー32a が備えられ、その面ファスナー32a と対応
して接着される面ファスナー32b が前記バンド33にそれ
ぞれ備えられている。
どがきわめて容易な、足の指の曲りや捩れに起因する痛
みおよび不快感を解消するための矯正足袋を提供するこ
と。 【構成】 適度な伸縮性を有する足袋と、足袋の周縁に
形成される、足袋の生地よりわずかに硬く、かつより伸
縮性に富む伸縮壁と、一端が足袋の指収納筒に係止さ
れ、他端が指収納筒以外の足袋の部位に係止されるバン
ド33とからなり、前記指収納筒および足袋の側縁に面フ
ァスナー32a が備えられ、その面ファスナー32a と対応
して接着される面ファスナー32b が前記バンド33にそれ
ぞれ備えられている。
Description
【0001】
本考案は矯正足袋に関する。さらに詳しくは、関節から正常でない方向に曲が
ったり捩れたりしている足の指を矯正し、または痛みを解消するための矯正足袋
に関する。
【0002】
女性のばあいとくに、ハイヒールのように足の先端に負担のかかる靴や先の細
い靴の着用などが原因して足の第1指の先端が他の指側に、第4〜5指などの先
端が第1指側に向かって(各指がそれぞれ中央に向かって)曲がったり、捩れた
りすることが多い。とくに第3〜5指のばあい指同士が若干ずつ重なり合うこと
もある。かかるばあい、靴を履いているときはもちろん、脱いでいるときでさえ
痛みを感ずることがある。また見た目にも醜いものである。
【0003】
従来このような痛みを解消するための家庭内における手軽な手段がなかった。
【0004】
本考案は叙上のごとき問題を解消するためになされたものであり、構造がきわ
めて簡単であり、足への着脱がきわめて容易であるため家庭内で手軽に使用でき
、また容易に製造しうる矯正足袋を提供することを目的とする。
【0005】
本考案の第1態様のおける矯正足袋は少なくとも1本の指収納筒のみが独立し
て形成された、適度な伸縮性を有する足袋と、該足袋の周縁に形成される、足袋
の生地よりわずかに硬く、かつより伸縮性に富む伸縮壁とから構成されている。
一方本考案の第2態様における矯正足袋は、少なくとも1本の指収納筒のみが
独立して形成された、適度な伸縮性を有する足袋と、その一端がいずれかの指収
納筒に係止され、他端が指収納筒以外の足袋の部位に係止されるバンドとからな
り、該バンドの前記一端および他端にそれぞれ係止部材が備えられ、前記バンド
の一端が係止される指収納筒および前記バンドの他端が係止される足袋の部位に
も係止部材が備えられている。
【0006】
本考案の第1態様の矯正足袋を着用すれば伸縮壁が伸長され、足はその反作用
を受けてその前端と後端とがたがいに圧縮されるように力を受ける。その力は、
足の前端では主に第1指および第5指に加わるため、それらの指がたがいに開か
れる。したがって、先の細い女性用の靴の着用などによってそれぞれが中央に寄
り集まるように曲った指にとっては、その曲りを矯正するような作用を受けるこ
とになる。また伸縮壁は足袋の布地より硬めに形成されるため、かかる伸縮壁が
各指収納筒の全周縁にわたって巡らされている矯正足袋のばあいは指同士の重な
り合いも防止しうる。
【0007】
一方、本考案の第2態様の矯正足袋を着用すれば、バンドの張力によって所望
の指に所望の方向の力を加えることができる。すなわち、バンドの一端を指の外
側(第5指側)に係止し、バンドを伸長させた状態で他端を足の内側(第1指側
)の側辺に係止しておけば、バンドの収縮力によってその指には内側に向かう力
が加わる。また、バンドの係止位置を変えることにより、容易に力の方向を変え
ることができる。
【0008】
このようにして、指の曲りや捩れによる指同士の重なり、こすれ合い、あるい
は押圧を防止し、痛みや不快感を解消すると共に、曲りや捩れを矯正しうるとい
う効果も期待できる。
【0009】
つぎに添付図面を参照しながら本考案の矯正足袋を説明する。
【0010】
図1は本考案の第1態様の矯正足袋の一実施例を示す斜視図、図2は図1の矯
正足袋を着用した状態を示す斜視図、図3は本考案の第1態様の矯正足袋の他の
実施例を示す斜視図、図4は本考案の第2態様の矯正足袋の一実施例を示す斜視
図、図5は本考案の第2態様の矯正足袋の他の実施例の着用状態を示す斜視図で
ある。
【0011】
図1において、1は矯正足袋であり、一般の靴下のような薄手の柔軟な布地か
らなる足袋2と、その全周縁にわたって形成された伸縮性に富んだ周壁(以下、
伸縮壁という)3とから構成されている。伸縮壁3は足袋2の生地よりわずかに
硬くされている。
【0012】
足袋2の先端には各指を収容するための指収納筒4a、4b、4c、4d、4eが形成さ
れており、前記伸縮壁3は各指収納筒の周縁にもくまなく形成されている。
【0013】
矯正足袋1は、かかる伸縮壁3によってその周縁が収縮させられており、着用
者の足を挿入することにより伸長して足にフィットする。
【0014】
伸縮壁3は、たとえば図1に示されるごとく伸縮しうるテープ材5を縫い付け
や接着によって足袋1の周縁に取り付けてもよく、または、ゴム系の糸の編み込
み、もしくは他の糸によるゴム編みなどによって形成してもよい。このようにし
て形成される伸縮壁3の幅は、その矯正足袋1の使用方法や着用者の足の大きさ
に応じて適宜選択すればよい。たとえば、一般の靴下の下に履くばあいは第4指
、第5指などの比較的細い指の高さよりも狭くすれば便利であり、屋内などで本
矯正足袋1だけを着用するばあいはより幅広くしてもよい。また、外反母趾のよ
うに足の指骨蹠骨関節の部分が横へ突出しているばあいには、図2に示すごとく
その突出部に対応する伸縮壁の部分を他の部分より幅広くし、かつその中央部に
孔を設けておくのが好ましい。そうすれば伸縮壁の幅広の部分が前記突出部を確
実に覆い、ずれにくいので痛みを感じることがない。
【0015】
叙上のごとく構成された矯正足袋1を着用すれば、足の両側辺に前記伸縮壁3
の伸びの反作用を受けるため、主に第1指および第5指がそれぞれ外側へ開かれ
るように力を受ける。したがって先細の靴によって各指の先端が寄り集まるよう
に曲った足にとっては常時矯正力が付加されることになる。さらに各指の周囲に
も伸縮壁3が巡らされているため、若干ずつ重なり合うように曲げられている指
同士はたがいに重なりを防止するように隔てられる。図2に前記矯正足袋1を着
用した状態を示す。
【0016】
本考案の第1態様の他の実施例として、足袋2の第1指側(内側)の側辺の長
さが第5指側(外側)の側辺の長さよりも短くされたものがある。それによって
、着用したときの伸長率が内側の側辺の方が大きくなり、第1指に加わる矯正力
の方が第5指に加わる矯正力より大きくなる。これは単に第1指が最も太く、か
つ最も大きく曲がっているのが一般的であるためである。
【0017】
以上の実施例における矯正足袋はすべて足の全周を覆うものであるが、本考案
においてはそのように限定されることはなく、たとえば、図3に示される実施例
のように指部分を含めて足の前半周縁のみを覆うものであってもよい。
【0018】
この矯正足袋11は図1〜2に示される矯正足袋1うち足のほぼ中央から後半部
分が切除されており、周縁は図1〜2の矯正足袋1と同じように伸縮壁12が形成
されている。後半部分は前記伸縮壁12のみを延長させることにより、または別途
帯部材により止めベルト13がループ状に形成されている。そして止めベルト13を
足の踵の上部に係止して着用するものである。
【0019】
この矯正足袋11によれば、着用者は拘束感が少なく、軽快な履き心地をうるこ
とができる。
【0020】
つぎに図4を参照しながら本考案の第2態様を説明する。
【0021】
図4に示される矯正足袋21は、第1態様の矯正足袋(図1〜3参照)のような
伸縮壁を備えていないが、指にその曲りを矯正する力を付与するためのバンド22
を有している。このバンド22は弾力性を有する柔軟なもので、その一方を矯正す
べき指に係止し、他方を足の側辺などに係止して用いる。図4に示すバンド22は
伸縮性を有する薄い布地からなり、かつループを形成している。そしてバンド22
にはそのループの両端それぞれに面ファスナー23a が取り付けられており、足袋
の内側の側縁および指収納筒の外側の側縁にはそれぞれ前記面ファスナー23a と
対応して接着する面ファスナー23b が取り付けられている。
【0022】
叙上のごとく構成された矯正足袋21を着用し、バンド22を伸長させた状態で前
記面ファスナー23a 、23b によって指と足の内側側辺とに係止すればバンド22の
張力によって指に曲りを矯正する力を加えることができる。
【0023】
図4の矯正足袋21では面ファスナー23a 、23b をそれぞれ足の内側および指の
外側に取り付けたが、これは中央に向かって曲がっている指(通常は第1〜2指
)に矯正力を加えるためであって、本考案においてはこのように限定されること
はなく、所望の指に所望の方向の矯正力が加わるように取り付け位置を選べばよ
い。たとえば、中央に向かって曲がっている第4〜5指などのばあいは、指収納
筒の内側の側辺と足の外側の側辺に面ファスナーを取り付けてバンドを係止する
ことにより、これらの指に対して外側へ向けて矯正力を加えるようにしてもよい
。また本考案の第2態様の矯正足袋においても、前記図3の矯正足袋のごとくそ
の後半部分を除去し、止めベルトを備てもよい。
【0024】
図5には本考案の第2態様の矯正足袋の他の実施例が示されている。この矯正
足袋31は図1の伸縮壁3が全周にわたって形成されたものに、面ファスナー32a
がその内側の側辺および指収納筒の外側の側辺にそれぞれ取り付けられており、
さらにこれらの面ファスナー32a に対応する面ファスナー32b を有するバンド33
が組み合わされたものである。
【0025】
かかる矯正足袋31を用いれば前記図1の矯正足袋1および図4の矯正足袋21の
効果が共に奏せられる。すなわち、各指の周囲の伸縮壁によって指同士の重なり
が防止され、伸縮壁3の足の両側辺部分によって第1指および第5指が開かれる
ような力を受け、加えて前記バンド33によって所望の指に矯正力が加えられる。
また本考案においては、バンド33を組み合わせる対象が図1〜2に示されるよう
な足の全周縁を覆う足袋2に限定されることはなく、たとえば、図3に示される
ように後半部分が除去され、止めベルトを備えた足袋などであってもよい。
【0026】
以上、すべての実施例において、矯正足袋の各指収納筒はそれぞれ独立して形
成されているが、本考案においてはそのように限定されることはなく、たとえば
、第1指用の指収納筒のみ独立させると共に他の4本の指をまとめ収容する大き
い1つの収納筒を形成してもよく、また第1指と第2指だけをそれぞれ独立させ
るなど必要に応じた形状にすればよい。
【0027】
本考案の矯正足袋を着用することにより、足の指の曲りや捩れ、または指同士
の重なりによる痛みを和らげると共に、かかる曲りや捩れの矯正という効果も期
待できる。また本考案の矯正足袋は製造、取扱い、洗浄、保管などがきわめて容
易である。
【図1】本考案の第1態様の矯正足袋の一実施例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1の矯正足袋を着用した状態を示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】本考案の第1態様の矯正足袋の他の実施例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図4】本考案の第2態様の矯正足袋の一実施例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図5】本考案の第2態様の矯正足袋の他の実施例の着
用状態を示す斜視図である。
用状態を示す斜視図である。
1 矯正足袋
2 足袋
3 伸縮壁
5 テープ材
11 矯正足袋
12 伸縮壁
21 矯正足袋
22 バンド
23a 面ファスナー
23b 面ファスナー
31 矯正足袋
32a 面ファスナー
32b 面ファスナー
33 バンド
Claims (8)
- 【請求項1】 少なくとも1本の指収納筒のみが独立し
て形成された、適度な伸縮性を有する足袋と、該足袋の
周縁に形成される、足袋の生地よりわずかに硬く、かつ
より伸縮性に富む伸縮壁とからなる矯正足袋。 - 【請求項2】 前記伸縮壁が指の収納筒の周縁を含めて
足袋の全周縁にわたって形成されてなる請求項1記載の
矯正足袋。 - 【請求項3】 前記足袋の第1指側の側辺の長さが第5
指側の側辺の長さよりもわずかに短くされることによ
り、着用後の伸長率が第5指側の側辺より第1指側の側
辺の方が大きくされてなる請求項1記載の矯正足袋。 - 【請求項4】 前記伸縮壁がゴム系編織物からなるテー
プ部材を前記足袋に取り付けられてなる請求項1記載の
矯正足袋。 - 【請求項5】 前記伸縮壁が足袋の生地とは異なる糸に
より前記足袋の周縁に伸縮自在に編み込まれてなる請求
項1記載の矯正足袋。 - 【請求項6】 少なくとも第1指用の収納筒のみが独立
して形成された、適度な伸縮性を有する足袋と、その一
端がいずれかの指収納筒に係止され、他端が指収納筒以
外の足袋の部位に係止されるバンドとからなり、該バン
ドの前記一端および他端にそれぞれ係止部材が備えら
れ、前記バンドの一端が係止される指収納筒および前記
バンドの他端が係止される足袋の部位にも係止部材が備
えられてなる矯正足袋。 - 【請求項7】 前記バンドがループ状を呈し、かつ伸縮
性を有する薄手の布地からなり、前記各係止部材が面フ
ァスナーからなる請求項6記載の矯正足袋。 - 【請求項8】 前記足袋が請求項1記載の矯正足袋から
なる請求項6記載の矯正足袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045013U JPH0713686Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 矯正足袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045013U JPH0713686Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 矯正足袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136208U true JPH04136208U (ja) | 1992-12-18 |
| JPH0713686Y2 JPH0713686Y2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=31924998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991045013U Expired - Lifetime JPH0713686Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 矯正足袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713686Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009509652A (ja) * | 2005-09-26 | 2009-03-12 | ビブラム ユーエスエー インコーポレイテッド | 関節的に独立して動くつま先部分を有するフットウエア |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135717U (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-11 | 中元 絹子 | 外反母「し」矯正はきもの |
| JPS6194652A (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-13 | 中村 俊郎 | 短下肢装具 |
| JPS6266618U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | ||
| JPS6348255U (ja) * | 1986-09-11 | 1988-04-01 | ||
| JPH0212094A (ja) * | 1988-03-31 | 1990-01-17 | Siemens Ag | 核燃料棒の束を収容するためのブツシユ |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP1991045013U patent/JPH0713686Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135717U (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-11 | 中元 絹子 | 外反母「し」矯正はきもの |
| JPS6194652A (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-13 | 中村 俊郎 | 短下肢装具 |
| JPS6266618U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | ||
| JPS6348255U (ja) * | 1986-09-11 | 1988-04-01 | ||
| JPH0212094A (ja) * | 1988-03-31 | 1990-01-17 | Siemens Ag | 核燃料棒の束を収容するためのブツシユ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009509652A (ja) * | 2005-09-26 | 2009-03-12 | ビブラム ユーエスエー インコーポレイテッド | 関節的に独立して動くつま先部分を有するフットウエア |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0713686Y2 (ja) | 1995-04-05 |
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