JPH04136232A - 印刷用スクリーン及びその製法 - Google Patents

印刷用スクリーン及びその製法

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JPH04136232A
JPH04136232A JP2416818A JP41681890A JPH04136232A JP H04136232 A JPH04136232 A JP H04136232A JP 2416818 A JP2416818 A JP 2416818A JP 41681890 A JP41681890 A JP 41681890A JP H04136232 A JPH04136232 A JP H04136232A
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mesh
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Takuo Men
面 拓夫
Yoshinori Takahashi
高橋義則
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】
本発明は、芯鞘複合フィラメントを用いた印刷スクリー
ン用メツシュ織物とその製法に関する。 [0002]
【従来の技術】
スクリーン印刷用メツシュ織物の素材としては、従来シ
ルクステンレス、ナイロン、ポリエステル、複合繊維等
が用いられていたが、シルクは強度、寸法安定性に問題
があり、ステンレスは弾性回復性、瞬発性に問題があり
、がっ、いずれも高価な点から、現在はポリエステル及
びナイロン製がこれに代わり、特に寸法安定性の点でポ
リエステル製メツシュ織物が多用されるようになってき
ている。 しかし、150メツシユ以下の低メツシュのメツシュ織
物からなるスクリーンでは、糸の交錯点が少ないため、
目ずれを起こし正確なオープイングを形成しない。その
改良として、マルチフィラメントを使用した捺染用スク
リーンがあるがこれは毛羽立ちがあり、印刷上がりがよ
くない。 また、モノフィラメントを使用した150メツシュ以上
のメツシュ織物におし)では糸の交錯点が多いため、目
ずれは起こしにくいが、寸法精度に劣る。 そこで、印刷精度及び耐刷性の向上の面からステンレス
の寸法安定性とポリエステルの弾性回復性等を兼ね備え
たメツシュ織物の提供が要望されている。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、印刷寸法精度を向上せしめ、耐刷性に優れ、
カリ数十ミクロンの極細線でも、鮮明に印刷可能な印刷
スクリーン用メツシュ織物を提供することを課題とする
。 [0004]
【課題を解決するための手段】
本発明では、鞘に芯より低融点成分を使用した芯鞘複合
フィラメントを用いて製造されたメツシュ織物を使用す
ることによって、上記課題を解決した。 即ち、本発明の印刷スクリーン用メツシュ織物は、前述
の如き芯鞘複合フィラメントを用いて製造されたメツシ
ュ織物を製織後の鞘成分の溶融によって、経糸と緯糸の
交錯点で経緯の芯糸が互いに密着し、その表面を経糸及
び緯糸の鞘成分が一体となって覆い、経糸と緯糸の交錯
点が経糸及び緯糸と表面的に一体化されていることを特
徴とする。 [0005] 本発明の製品は、前述の如き芯鞘複合フィラメントを用
いて製造されたメツシュ織物を、経緯両方向にデニール
当り0.7g以上の張力を掛けた状態で、加熱し、芯鞘
複合フィラメントの鞘成分を溶融させ、冷却することに
よって、安定して製造できる。 [0006] このように本発明では、メツシュ織物の交錯点を、それ
を構成するフィラメントの鞘成分の溶融により接着一体
化しているため、印刷時に目ずれのないスクリーンを製
造できる。また、本発明のメツシュ織物は、溶融接着さ
れているにもかかわらず、芯糸が経緯にフィラメント状
で存在するため、適度の弾性を有し、印刷適性に優れた
スクリーンの製造を可能とする。 [0007] 更に、本発明では、通常のメツシュ織物では避けること
のできない、経糸と緯糸の交錯点における重なり合いに
よって生ずる糸の屈曲(これは印刷時の糸の変形、すな
わち印刷精度の低下につながる)を、織物を経緯両方に
張力を掛けた状態で、フィラメントの鞘成分を溶融させ
、経糸及び緯糸の交錯点を接着し、織物を経緯両方に張
力を掛けた状態に固定することによって、実質的に解消
し、非常に印刷精度のよい製品の提供を可能とするので
ある。 [0008] 本発明の製品は、経糸と緯糸の交錯点で経緯の芯糸が互
いに密着し、その表面を経糸及び緯糸の鞘成分が一体に
覆うため、経糸と緯糸の交錯点が経糸及び緯糸と表面的
に一体化された、あたかも樹脂成型によって製造したメ
ツシュ構造のような外観を有する製品となる。従って、
本発明では糸に実質的に屈曲のないメツシュ織物(厚さ
が使用した糸の径の1.7倍〜1.2倍というような平
滑な織物)を得ることができるため、印刷時に糸に変形
を生ずることがない、非常に印刷精度に優れたスクリー
ンの製造が可能となるのである。 [0009] なお、本発明のメツシュ織物は、このように樹脂成型品
の如き外観を有するものとなるカミ織組織全体は、それ
を構成するフィラメントの鞘成分の溶融物で均一に覆わ
れるため、メツシュの開口部は均一に保たれ、非常にイ
ンキ通過性のよいスクリーンを得ることができる。 [0010] このように本発明のメツシュ織物は、安定した形状で得
られるため、紗張後に経時変化によって実質的に狂いを
生ずることがなく、従って、通常のメツシュ織物を使用
した場合のように紗張後、長時間放置(ナイロンメツシ
ュ織物では72時間以上、複合繊維製のメツシュ織物で
も24時間放置)することなく、即座にスクリーン版製
造工程(感光性又は感熱性樹脂乳剤の塗布工程)に供す
ることができる。
【001月 本発明で使用する芯鞘複合フィラメントは、芯に極限粘
度(η)が0.6〜1.2程度の通常ないし高粘度のポ
リエステル繊維成分を使用し、鞘に低融点ポリエステル
、ポリオレフィン、ポリアミド等を使用して製造したも
のがいずれも使用できるが、芯成分と鞘成分の融点の差
が30℃以上となるように製造されたものを使用するの
が好ましい。 [0012] 鞘成分として低融点ポリエステルの使用が特に好ましい
が、この種のポリエステルは、アジピン酸、セパチン酸
などの脂肪族ジカルボン酸類、フタル酸、イソフタル酸
、ナフタリンジカルボン酸などの芳香族ジカルボン酸類
および/まなはへキサヒドロテレフタル酸なとの脂環族
ジカルボン酸類と、ジエチレングリコール、ポリエチレ
ングリコール、プロピレングリコール、バラキシリレン
グリコールなどの脂肪族又は脂環族ジオール類とを所定
数含有し、所望に応じてバラヒドロキシ安息香酸なとの
オキシ酸類を添加した共重合エステルであり、例えばテ
レフタル酸とエチレングリコールに、イソフタル酸及び
1,6−ヘキサンジオールを添加共重合させたポリエス
テルなどが例示される。 [0013] メツシュ織物の製造には、モノフィラメント及びマルチ
フィラメントいずれを使用してもよく、マルチフィラメ
ントの場合には、後述の熱処理により各単糸の芯成分が
凝集し、その周囲を鞘成分が被覆して、恰もモノフィラ
ントの如く加工される。ただし、精密な印刷を行う場合
には、モノフィラメントを使用するのが好ましい。 [0014] フィラメントの繊度は1デニ一ル以上であればよく、特
に5〜100デニールのモノフィラメント又はマルチフ
ィラメントを使用するのが好ましい。 メツシュ織物の織り密度は一般に10〜600本/イン
チ(10〜600メツシユ)程度であるが、インキの供
給量、及び絵柄の線幅等によって適宜選択される。 [0015] 本発明のメツシュ織物は、前述の如く、経緯両方向に、
張力を掛けた状態で加熱し、芯鞘複合フィラメントの鞘
成分を溶融させ、冷却することによって製造されるが、
この加熱時の張力は経緯共に、使用するフィラメントの
デニール当り0.7g以上、特にデニール当り1g以上
であるのが好ましい。この値は、通常の紗張時の張力よ
り強いものであるカミフィラメントの降伏点以下に留め
られる、ことは勿論である。 [0016] 加熱温度は、芯鞘複合フィラメントの鞘成分の融点と芯
成分の融点の間の温度を使用する力板芯成分の融点近く
の高温を使用するのが好ましい。 なお、メツシュ織物
の張力を掛けた状態での加熱は、カレンダーなどによっ
て押圧されることなく、フリーな状態でなされるのがよ
く、その結果、表面が均一な製品を得ることができる。 また、加熱後の冷却は自然冷却でよい。 [0017] 本発明のメツシュ織物を印刷スクリーンに製造する方法
としては、通常のメツシュ織物による印刷スクリーン製
造の方法と同様の方法がいずれも適用できるが本発明の
メツシュ織物では、前述の如く、糸の変形やずれを生ず
ることがないなめ、従来になく、非常に作業性よく、ス
クリーンの製造ができ、しかも印刷特性にも優れる製品
を得ることができる。 [0018] 【実施例1 実施例1 融点265℃のポリエチレンテレフタレートを芯とし、
融点180℃の共重合ポリエステル(テレフタル酸/イ
ソフタル酸=75/25)を鞘とする芯鞘複合フィラメ
ントを使用して、200メツシユ、250メツシユ及び
300メツシユのメツシュ織物を製造し、このメツシュ
織物を、経緯両方向にデニール当り1gの張力を掛けな
がら、200 ’Cで10分間加熱した後、放冷した。 このようにして得た本発明のメツシュ織物と印刷スクリ
ーン用として高テンションの取れるポリエステル製メツ
シュ織物帖本特殊織物社製のスーパーストロング)をそ
れぞれ紗張機にてアルミ製の枠に枠張した。 次いで、上記メツシュ織物を0.2%中性洗剤水溶液で
洗浄、乾燥した後、PVA−酢酸ビニール系の感光性乳
剤NK−14(西ドイツ、ヘキスト社製)を塗布、乾燥
し、重ね塗りによって膜厚を10〜12ミクロンとし、
感光性膜形成後の各メツシュ織物に次の2種のパターン
を焼付けた。 (I)fa横横150m問 (II)太さ50μm, 60μm、80μm、100
μm、125μm、150μm、200A1m250μ
m、300μmの細線をそれぞれ等間隔に5本づつ並べ
た2群のテストパターン。 (I)のパターンで1000回、3000回印刷を行っ
た時の印刷ずれを調べ、 (II)のパターンで細線の
再現性を見た。 焼付け3Kwのメタハライドランプを用い、80cmの
距離で3分間露光して実施した。次いで、水に3分間浸
漬した後、水スプレーによって未感光部分を除去した[
0019] このようにして(I)及び(II)のパターンを焼付け
たメツシュ織物について印刷ずれ試験、細線再現性試,
験を実施して、印刷精度を測定した。その結果を表1及
び表2−1〜3に示す。 製版条件 紗張機  : みのグループ製3Sエアーストレツチヤ
ーアルミ枠 : 市販品 8 8 0mmX 8 8 
0mm角アノンヨン:  1.00mm 乳剤膜厚 : 12μm 画イ象     :   300mmX300mm冬土
二2条件 種類   : ウレタン 硬度   : 70。 角度   : 75。 幅     :  405mm 印尉条件 ヤヤツフ :  3.Omm 印圧   :  1.5mm インキ粘度: 200PS [00201 【表1] 細線印刷解像性 [0021] 【表2−11 印刷精度 (μm)−(I) のパターンー 【表2−21 印刷精度 (μm) −(I ) のパターン− [0023] 【表2−3】 印刷精度 (μm)−(I) のパターン− [0024] 実施例2 融点265℃のポリエチレンテレフタレートを芯とし・
融点180℃の共重合 ポリエステル (テレフタル酸/イソフタル酸=75/25)を鞘とす
る芯鞘複合 マルチフィラメントを使用して、 50メツシユ (75デニール・24フイラメ ン トのマルチフィラメント使用)と100メツシユ(30
デニール・12フイラメントのマルチフィラメント使用
)のメツシュ織物を製造し、このメツシュ織物を経緯両
方向にデニール当り1gの張力を掛けながら、200’
Cで10分間加熱した後、冷却した。 このようにして得た本発明のメツシュ織物と低メツシュ
印刷スクリーン用ポリエステルメツシュ織物(マルチフ
ィラメント)をそれぞれ紗張機にてアルミ製枠に枠張り
した。 製版条件 紗張り機 :みのグループ製の38エアーストレツチヤ
ーアルミ枠 :市販品 880mmX 800mm角テ
ンション:1.50mm 次いで、これらメツシュ織物を0.2%中性洗剤水溶液
で洗浄、乾燥した。なおポリエステル製メツシュ織物の
紗張物は2種づつ準備し、その1種にはウレタン補強を
施した。 このようにして準備したスクリーンに、下記の条件で、
印刷インキを施し、印刷によるスクリーンの目ずれを試
験した。その結果を表3に示す。 スキージ条件 種類   :ウレタン 硬度   ニア0゜ 角度   ニア5゜ 中音           :405mm印刷条件 ギヤラフ :5.Omm 印圧   :1.5mm インキ粘度: 200PS [0025]
【表3】 [0026] 目ずれ評価: ◎  目ずれなし 〇  一部用ずれあるが実用性あり △  かなり目ずれあり X  目ずれがひと゛い ××  印刷不可能 [0027] なお、上記用ずれの程度は顕微鏡写真によっても確認し
たが、同時に、コレラ3種のスクリーンについて、断面
の顕微鏡写真をとったところ、本発明品はメツシュを構
成する経緯の糸の芯材が、その交錯点で密着合体してお
り・全体に1種の材料からなる成形体のように安定した
構造を形成しているのに対し、ポリエステルメツシュ織
物又はそのウレタン処理品からなるスクリーンは、いず
れも経緯ていることが確認された。 [0028]
【発明の効果】
本発明のメツシュ織物は、メツシュの交錯点が離れず、
開口部がそのまま安定に保たれるため、精度のよいスク
リーンの製造が可能であり、しかもインク通過性がよい
。また、低メツシュにおいて、毛羽立ちがなく、目ずれ
を起こさず、更に高メツシユにおいては、交錯点が無交
錯点となり、低メツシュ同様に経時変化による狂いがな
く、工程間の時間短縮、作業性に著しい向上刃唱忍めら
れる。また精密印刷を可能とし、一般のスクリーン印刷
はもとより、プリント回路、多層板、IC回路等のプリ
ント配線服用印刷においても、精密印刷が可能となった

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】鞘に芯より低融点成分を使用した芯鞘複合
    フイラメントを用いて製造されたメッシュ織物であって
    、製織後の鞘成分の溶融によって、経糸と緯糸の交錯点
    で経緯の芯糸が互いに密着し、その表面を経糸及び緯糸
    の鞘成分が一体となって覆い、経糸と緯糸の交錯点が経
    糸及び緯糸と表面的に一体化されていることを特徴とす
    る印刷スクリーン用メツシュ織物。
  2. 【請求項2】鞘に芯より低融点成分を使用した芯鞘複合
    フイラメントを用いて製造されたメッシュ織物を、経緯
    両方向にデニール当り0.7g以上の張力を掛けた状態
    で、加熱し、芯鞘複合フイラメントの鞘成分を溶融させ
    、冷却することを特徴とする印刷スクリーン用メツシユ
    織物の製法。
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