JPH04136274U - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

Info

Publication number
JPH04136274U
JPH04136274U JP4919792U JP4919792U JPH04136274U JP H04136274 U JPH04136274 U JP H04136274U JP 4919792 U JP4919792 U JP 4919792U JP 4919792 U JP4919792 U JP 4919792U JP H04136274 U JPH04136274 U JP H04136274U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover member
game board
ball
game
board
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4919792U
Other languages
English (en)
Inventor
詔八 鵜川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sankyo Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Co Ltd filed Critical Sankyo Co Ltd
Priority to JP4919792U priority Critical patent/JPH04136274U/ja
Publication of JPH04136274U publication Critical patent/JPH04136274U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 遊技装置の後方突出部を安全確実に防護する
ことができると共に、遊技装置の変更に伴う後方突出部
に変化にも容易に対応することができるパチンコ機を提
供する。 【構成】 遊技盤5の裏面と機構板32との間に配設さ
れ且つ遊技盤裏面に取り付けられる第1のカバー部材5
4と、該第1のカバー部材54に対して着脱自在に設け
られ且つ遊技盤5の裏面側に突出する遊技に供される装
置を覆う第2のカバー部材57と、を備え、機構板32
には、少なくとも第2のカバー部材57に対応する箇所
に開口32aを形成した。 【効果】 遊技装置の突出部分が第2のカバー部材57
により有効に防護することができ、また、第2のカバー
部材57が開口32aを貫通するので、機構板32を加
工したり、あるいは新たに変更する必要もなく、遊技装
置の変更に伴う後方突出部の変化に対しても容易に対応
することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、パチンコ機に関し、更に詳細に説明すると、遊技盤に設けられる遊 技に供する装置、例えば、可変表示装置や入賞球装置等に対応して遊技盤の裏面 側に設けられたカバー部材を有するパチンコ機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、遊技盤の遊技領域には、入賞口、入賞球装置、可変入賞球装置等( 以下、これらを総称して入賞球装置という)及び回転ドラム装置等の可変表示装 置等の遊技に供される装置(以下、遊技装置という)が設けられている。これら の入賞球装置に入賞した入賞玉は、遊技盤の裏面側に設けられたカバー部材に形 成された玉寄せ板により玉寄せされて所定の径路に導かれるようになされている 。この場合、玉寄せ板は、遊技盤の裏面側に開閉自在に取り付けられる機構板に 形成されていた。また、近時回転ドラム装置や各種入賞球装置が大型化し、奥行 き長さが十数cmとなっているため、従来の機構板を用いる場合には、機構板に 孔を穿設し、又は凹部を形成しなければならなかった。このようなパチンコ機と しては、実公昭57−20236号公報が存在する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
入賞球装置や回転ドラム装置等が大型化し、遊技盤裏側に突出すると、その突 出部に景品玉タンクやその他予想外の場所よりパチンコ玉が落下して来た場合に 、これらのパチンコ玉が種々の配線、ソレノイド、及びリンク機構等に衝突し、 誤作動等の悪影響を与えることとなる。また、機構板に大きな凹部を形成してカ バーを兼ねる場合には、機構板の形成が困難となると共に、回転ドラム装置や入 賞球装置の変更により突出部が変更されると、機構板全体を変更しなければなら ず、著しく経済性に欠けるものであった。更に、遊技盤の製造時や運搬時、ある いは交換作業時に入賞球装置の後方突出部が衝突等により破損する虞れを有して いた。本考案は、上記した事情に鑑みなされたもので、その目的とするところは 、遊技装置の後方突出部を安全確実に防護することができると共に、遊技装置の 変更に伴う後方突出部の変化にも容易に対応することができるパチンコ機を提供 することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記した目的を達成するために、本考案においては、 遊技盤の裏面と機構板との間に配設され且つ遊技盤裏面に取り付けられる第1 のカバー部材と、 該第1のカバー部材に対して着脱自在に設けられ且つ前記遊技盤の裏面側に突 出する遊技に供される装置を覆う第2のカバー部材と、を備え、 前記機構板には、少なくとも前記第2のカバー部材に対応する箇所に開口を形 成したことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】
景品玉タンクやその他予想外の場所より落下して来たパチンコ玉や遊技盤の製 造時や運搬時、あるいは交換作業時に遊技盤裏面側に突出する遊技装置の突出部 分が第2のカバー部材により有効に防護することができ、また、第2のカバー部 材が第1のカバー部材に対して着脱自在に設けられているため、それぞれのカバ ー部材を別体に成型することができるので、容易に形成することができる。更に 、第2のカバー部材が機構板に形成された開口を貫通するように構成されている ので、機構板を加工したり、あるいは新たに変更する必要もなく、遊技装置の後 方突出部の変更に対して容易に対応することができる。
【0006】
【実施例】
以下、図面を参照して、本考案の実施例について説明する。まず、図6乃至図 9は、本考案に係るパチンコ機の一実施例の概略がそれぞれ示されており、この パチンコ機1は、前面枠2、縁金枠3、ガラス扉枠4を有し、ガラス扉枠4の背 面側に遊技盤5が配設されている。また、ガラス扉枠4の下方には、前面板6が 開閉自在に取り付けられている。前面枠6の前面側には、打球供給皿7が取り付 けられ、この打球供給皿7は、打球貯留部7aと、この打球貯留部7aに供給さ れたパチンコ玉を一列に整列させて供給する打球整列樋とを備え、また、打球供 給皿7の打球貯留部7aと対応する前面板6には、景品玉払出口10が形成され 、この景品玉払出口10と連通する景品玉連絡口10aが後方に形成されている 。また、打球供給皿7には、スピーカー7bが組み込まれている。
【0007】 前面枠2の下部中央位置には、余剰玉受皿11が設けられ、景品玉連絡口10 a前方の景品玉払出口10側が景品玉で満杯になった場合に、余剰玉払出口12 より景品玉を余剰玉受皿11に導くようになされている。更に、前面枠2の下部 右側に操作ハンドル13が設けられ、この操作ハンドル13の回動により後述す る打球杆17が反復駆動されるようになされている。なお、前面枠2の上部には 、ランプ装置18が設けられている。
【0008】 前記遊技盤5の遊技領域5aには、遊技に供される装置としての入賞球装置2 1が設けられており、本実施例においては、この遊技に供される装置は、回転ド ラムや可変入賞球装置22、ランプチューリップ23、始動入賞検出装置24、 その他種々の入賞口等の総称として以下用いる。また、遊技領域5aには、ラン プ風車装置25、その他障害部材としての障害釘や風車等が配設されており、更 に、打球発射機構15と関連して打球誘導レール27aが設けられ、また、遊技 領域5aを形成する遊技領域形成レール27bが設けられている。なお、符号2 6は、アウト玉口である。
【0009】 図7に示すように、遊技盤5の裏面側下方に打球発射機構15として打球モー タ16、及び打球杆17が設けられ、遊技盤5の裏面側に第1のカバー部材54 が取り付けられている。
【0010】 図8には、パチンコ機1の分解斜視図が示されており、前面枠2の裏面側には 、遊技盤取付枠28が取り付けられ、この取付枠28の上下位置には、位置決め ガイドピン29が形成され、前記遊技盤5には、ガイド穴31が形成され、遊技 盤5が取付枠28に正確に取り付けられるようになされている。遊技盤5の裏面 側には、機構板32が開閉自在に取り付けられており、この機構板32に景品玉 貯留タンク33、景品玉払出装置34、入賞玉の集合樋35、及び誘導樋36が 設けられ、この誘導樋36の途中に入賞玉処理器37が設けられている。また、 機構板32のほぼ中央には、機構板32を開閉する際に後述する第2のカバー部 材57が貫通する開口32aが形成されている。この開口32aと第2のカバー 部材57及び第1のカバー部材54との関係については、後に詳述する。なお、 前面枠2は、外枠8に対して回動自在に取り付けられている。
【0011】 遊技盤5の裏面側には、ランプ装置39、アウト玉口26が設けられ、更に上 部には、配線処理部材41が設けられている。この配線処理部材41は、遊技盤 5裏側面に設けられた取付溝42に収納されている。配線処理部材41は、図1 0に示すように、配線カバー板43、44を有し、この配線カバー板43、44 でカバーされた状態で配線45が収納されている。配線45の一端には、接続端 子46が接続され、この接続端子46に前面枠2に形成したランプ装置18に接 続された接続端子48が接続され、配線処理部材41の上部に横方向に延びて形 成された配線カバー板47により前記接続端子46、48が保持されている。
【0012】 図1乃至図5に示すように、遊技盤5に役物挿通孔51及びランプ挿通孔52 が形成され、該役物挿通孔51を被覆するように第1のカバー部材54が遊技盤 5の裏面側に取り付けられている。この第1のカバー部材54は、本実施例では 上部玉寄せ板55と下部玉寄せ板56とから形成されているが、玉寄せ径路のな い上部カバー部材及び下部カバー部材であってもよいものである。これらの上部 玉寄せ板55及び下部玉寄せ板56に第2のカバー部材57が着脱自在に形成さ れている。
【0013】 上部玉寄せ板55及び下部玉寄せ板56の両側部には、取付片58、59が形 成され、この上部玉寄せ板55には、係合孔61と取付ボス62が形成され、ま た、下部玉寄せ板56の上部両側には、ガイド片63が形成され、更に上部中央 位置に係合片64が形成されている。上部玉寄せ板55と下部玉寄せ板56とは 、ガイド片63により位置決めされるようになっている。そして、上部玉寄せ板 55と下部玉寄せ板56とを組み付けた状態で、ほぼ中央位置に役物挿通部66 が形成されている。この役物挿通部66に一例として入賞球装置21の突出部が 挿入される。
【0014】 上部玉寄せ板55の役物挿通部66の上部には、入賞玉誘導樋67が形成され 、役物挿通部66に入賞玉が落下しないように構成されている。また、上部玉寄 せ板55の一側部に基板ガイド片68が取り付けられ、この基板ガイド片68に 囲まれて中継基板71が収納され、上部玉寄せ板55に中継基板71がビス72 止めされている。なお、この基板ガイド片68の上部は、断面L字状に形成され た係合部68aに形成され、この係合部68aに中継基板71の上縁部71aを 係合し、下縁部71bの両側がビス72止めされている。なお、符号69は、第 2のカバー部材57を位置規制する突起である。
【0015】 第2のカバー部材57は、前記役物挿通部66を被覆する大きさを有し、且つ 後方に突出する箱状に形成され、両側部に前方規制板73が形成されている。ま た、上部玉寄せ板55の係合孔61と対向する一側部位置には、係合突片74が 形成され、また、取付ボス62と対向する他側部位置には、取付片75が形成さ れ、更に下側部に係合突起76が形成されている。従って、第2のカバー部材5 7の内側に前記突起69を位置させ、第2のカバー部材57の一側部の係合突片 74を上部玉寄せ板55の係合孔61に係止し、次いで他側部の取付片75を取 付ボス62にビス77止めすることにより第2のカバー部材57が第1のカバー 部材54に着脱自在に取り付けられる。
【0016】 なお、第2のカバー部材57の上部には、熱抜きスリット78が形成され、下 部には、四角形状の熱抜き孔79が形成され、更に正面側には、複数個の熱抜き 小孔80が形成されている。また、一側部には、配線連絡口81が形成されてい る。更にまた、第2のカバー部材57は、前方規制板73により規制されて上部 玉寄せ板55より前方に入り込むことはない。
【0017】 下部玉寄せ板56には、検出器取付部85、86が形成され、検出器取付部8 5には、正面より入賞玉検出器87が、検出器取付部86には、横方向より入賞 玉数検出器88がそれぞれ取り付けられるようになっている。そして、前記入賞 玉数検出器88に向かって入賞玉を導く入賞玉径路89と、他方に導く入賞玉径 路90とが形成されている。前記入賞玉検出器87にて入賞球装置21の特定の 入賞口、例えば、可変入賞球装置22に入賞したことを検出するものである。
【0018】 また、本実施例における下部玉寄せ板56、即ち第1のカバー部材54の下部 は、始動入賞検出装置24の裏面側に対応する部分を切り欠いた状態の切欠部5 6aが形成されている。前記始動入賞検出装置24には、複数の入賞口24a〜 24cが設けられ、これらの入賞口24a〜24cに対応してそれぞれ入賞玉検 出器82〜84が設けられ、一例として中央の入賞口24bに打玉が入賞した場 合に、入賞玉検出器83が入賞を検出し、可変入賞球装置22を所定時間又は所 定数の入賞玉を受け入れるように開成させるようになされている。
【0019】 図11(A)〜(C)には、入賞玉径路91の変更手段が示されており、図1 1(A)に示すように、3つの入賞玉誘導樋92〜94の相互に隣接して流路変 更片95、96が設けられ、図11(B)に示すように、流路変更片95を切除 すると流路bが形成され、図11(C)に示すように、流路変更片96を切除す ると流路bとは異なる流路cが形成されるものである。
【0020】 図9の側面で示すように、機構板32にコントロール基板98が取り付けられ 、このコントロール基板98と、前記中継基板71とが配線99により接続され ている。中継基板71には、前記コントロール基板98の配線99を接続するコ ネクタ101や、打球モータ16に接続されるモータ用コネクタ102、前面枠 2に設けられたランプ装置18に接続された配線45を接続するランプ装置用コ ネクタ103、ランプ風車装置25及びランプチューリップ装置23と接続され る風車ランプコネクタ104及びチューリップランプ用コネクタ105、チャッ カーランプ用コネクタ106、入賞球装置用コネクタ107、入賞回数表示LE D用コネクタ108、入賞個数表示LED用コネクタ109及びその他種々のコ ネクタが配設されているものである。また、遊技盤5の両側に設けられたランプ 装置39には、配線40が接続され、この配線40が中継基板71のランプ装置 用コネクタ110に接続されている。更に、前記始動入賞検出装置24の入賞玉 検出装置82〜84に接続された配線111〜113が同様に中継基板71に接 続されている。
【0021】 以上のように、本実施例におけるパチンコ機1においては、遊技盤5に設けら れる遊技装置の裏面側が第1のカバー部材54と第2のカバー部材57とによっ て被覆されるので、景品玉貯留タンク33やその他予想外の場所より落下して来 たパチンコ玉や遊技盤5の製造時や運搬時、あるいは交換作業時に遊技盤裏面側 に突出する遊技装置の突出部分が第2のカバー部材57により有効に防護するこ とができる。また、第2のカバー部材57が第1のカバー部材54に対して着脱 自在に設けられているので、それぞれのカバー部材54、57を別体で成型すれ ば良いので、容易に形成することができる。また、遊技装置の変更に伴う後方突 出部の変化に対しても、第2のカバー部材57が機構板32の開口32aを貫通 するように構成されているので、必要に応じて第2のカバー部材57の変更、又 は第1のカバー部材54及び第2のカバー部材57の変更をして容易に対応する ことができる。また、第2のカバー部材57が第1のカバー部材54に対して着 脱自在に設けられることにより、遊技装置の点検、修理等の際には、第2のカバ ー部材57を簡易迅速に取り外し、各種の作業を行うことができ、また、作業終 了後に第2のカバー部材57を簡易に取り付けることができる。更に、第1カバ ー部材と第2カバー部材とが一体に形成されたものに比べて、第2カバー部材5 7を外すことにより遊技装置から延びる配線を容易に外に導くことができ配線作 業が行い易く、また、後方突出部の僅かな変更に対しても、第2カバー部材57 を外して、第1カバー部材54又は第2カバー部材に変更を加えることができ、 容易に対応することができる。
【0022】 また、上記した第1のカバー部材54及び第2のカバー部材57と機構板32 との関係においては、図8及び図9に示すように、機構板32に形成された開口 32aが第2のカバー部材57に対応して形成されるので、機構板32の開閉動 作に際に、第2のカバー部材57が開口32aを貫通するので、機構板32を加 工したり、あるいは新たに変更する必要もない。また、本実施例における機構板 32の開口32aは、図9に示すように、第1のカバー部材54よりもやや小さ めに形成されている(ほぼ同じ大きさであっても良い)ので、第2のカバー部材 57だけでなく、中継基板71をも貫通させることができ、このため、コントロ ール基板98の配線99の中継基板71のコネクタ101への接続作業を極めて 簡単に行うことができる。
【0023】
【考案の効果】
以上、説明したところから明らかなように、本考案においては、景品玉タンク やその他予想外の場所より落下して来たパチンコ玉や遊技盤の製造時や運搬時、 あるいは交換作業時に遊技盤裏面側に突出する遊技装置の突出部分が第2のカバ ー部材により有効に防護することができ、また、第2のカバー部材が第1のカバ ー部材に対して着脱自在に設けられているため、それぞれのカバー部材を別体に 成型することができるので、容易に形成することができる。更に、第2のカバー 部材が機構板に形成された開口を貫通するように構成されているので、機構板を 加工したり、あるいは新たに変更する必要もなく、遊技装置の後方突出部の変更 に対して容易に対応することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例に係るパチンコ機の遊技盤の背面斜視図
である。
【図2】カバー部材の背面斜視図である。
【図3】遊技盤及びカバー部材の背面分解斜視図であ
る。
【図4】始動入賞検出装置の背面分解斜視図である。
【図5】遊技盤の背面図である。
【図6】パチンコ機の正面説明図である。
【図7】パチンコ機の背面説明図である。
【図8】パチンコ機の分解斜視図である。
【図9】パチンコ機の側面説明図である。
【図10】配線処理部材の斜視説明図である。
【図11】入賞球径路の変更手段を示す斜視説明図であ
る。
【符号の説明】
1 パチンコ機 5 遊技盤 32 機構板 32a 開口 54 第1のカバー部材 57 第2のカバー部材 71 中継基板

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遊技盤の裏面と機構板との間に配設され
    且つ遊技盤裏面に取り付けられる第1のカバー部材と、
    該第1のカバー部材に対して着脱自在に設けられ且つ前
    記遊技盤の裏面側に突出する遊技に供される装置を覆う
    第2のカバー部材と、を備え、前記機構板には、少なく
    とも前記第2のカバー部材に対応する箇所に開口を形成
    したことを特徴とするパチンコ機。
JP4919792U 1992-06-20 1992-06-20 パチンコ機 Pending JPH04136274U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4919792U JPH04136274U (ja) 1992-06-20 1992-06-20 パチンコ機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4919792U JPH04136274U (ja) 1992-06-20 1992-06-20 パチンコ機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04136274U true JPH04136274U (ja) 1992-12-18

Family

ID=31927404

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4919792U Pending JPH04136274U (ja) 1992-06-20 1992-06-20 パチンコ機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04136274U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05230Y2 (ja)
JP2006043312A (ja) 遊技機
JP2003310835A (ja) スロットマシン
JP4255605B2 (ja) 遊技機
JPH067503A (ja) パチンコ機
JP2981430B2 (ja) 弾球遊技機
JP3083060B2 (ja) 弾球遊技機
JPH11137808A (ja) 遊技機
JPH06134123A (ja) パチンコ機
JPH0975530A (ja) 遊技機
JPH0751169B2 (ja) パチンコ機
JP4417302B2 (ja) 遊技機
JP4658009B2 (ja) 遊技機
JP7298960B1 (ja) 遊技機
JPH0751170B2 (ja) パチンコ機
JP7672714B2 (ja) 遊技機
JP2720017B2 (ja) 弾球遊技機の外部接続端子装置
JP5038792B2 (ja) 複数遊技機間での制御基板の取り付け構造
JP3347318B2 (ja) パチンコ遊技機における打球発射ユニット構造
JP3252105B2 (ja) パチンコ遊技機
JP3071732B2 (ja) パチンコ遊技機
JPH1147385A (ja) パチンコ遊技機
JPH0857134A (ja) パチンコ機の制御基盤の付装機構
JP3063221U (ja) 遊技機における配線処理構造
JP2006006746A (ja) 遊技機