JPH04138550A - コマンド文字列構文解析処理方式 - Google Patents
コマンド文字列構文解析処理方式Info
- Publication number
- JPH04138550A JPH04138550A JP26247290A JP26247290A JPH04138550A JP H04138550 A JPH04138550 A JP H04138550A JP 26247290 A JP26247290 A JP 26247290A JP 26247290 A JP26247290 A JP 26247290A JP H04138550 A JPH04138550 A JP H04138550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- program
- syntax analysis
- syntax
- sar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims abstract description 88
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 33
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 7
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012905 input function Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコマンド文字列構文解析処理方式に関する。
従来のコマンド文字列構文解析処理方式を第6図を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第6図において、従来のコマンド解析手段2は、対話処
理環境で運用される情報処理システムでのみ動作し、プ
ログラム3から起動されると、オペレーティングシステ
ムの記憶領域5内のコマンドテーブル51に格納されて
いるコマンド文字列を読み込んで解析した後、その解析
結果をメツセージにしてディスプレイ型端末装置6に表
示させるためにメツセージディスプレイを端末入力機能
4に渡していた。
理環境で運用される情報処理システムでのみ動作し、プ
ログラム3から起動されると、オペレーティングシステ
ムの記憶領域5内のコマンドテーブル51に格納されて
いるコマンド文字列を読み込んで解析した後、その解析
結果をメツセージにしてディスプレイ型端末装置6に表
示させるためにメツセージディスプレイを端末入力機能
4に渡していた。
ところが、−括処理環境などの対話処理環境以外で動作
するプログラムは、ディスプレイ型端末装置6が接続さ
れているとは限らないため、ディスプレイ型端末装置6
に対してコマンド文字列の解析結果の表示指示を行うこ
とが不可能である。
するプログラムは、ディスプレイ型端末装置6が接続さ
れているとは限らないため、ディスプレイ型端末装置6
に対してコマンド文字列の解析結果の表示指示を行うこ
とが不可能である。
そのため、−括処理環境などの対話処理環境以外で動作
するプログラムは、コマンド解析機能2を利用すること
ができず、コマンド文字列の解析を自プログラム内で行
っていた。
するプログラムは、コマンド解析機能2を利用すること
ができず、コマンド文字列の解析を自プログラム内で行
っていた。
上述した従来のコマンド文字列構文解析処理方式では、
対話処理環境でない情報処理システムにおいて動作する
プログラムは、コマンド文字列の構文解析処理を自プロ
グラム内に用意する必要があった。
対話処理環境でない情報処理システムにおいて動作する
プログラムは、コマンド文字列の構文解析処理を自プロ
グラム内に用意する必要があった。
したがって、これらのプログラムでは、プログラム本来
の機能以外にコマンド文字列の解析機能を作成すること
になり、プログラムの作成工数が増大したり、プログラ
ムごとにコマンド文字列の解析機能を用意することによ
り、その処理方式が統一されず、システム全体の繰作性
が低下するという欠点がある。
の機能以外にコマンド文字列の解析機能を作成すること
になり、プログラムの作成工数が増大したり、プログラ
ムごとにコマンド文字列の解析機能を用意することによ
り、その処理方式が統一されず、システム全体の繰作性
が低下するという欠点がある。
本発明の方式は、電子計算機上のプログラムの動作を指
示するコマンド文字列の正当性をチェックするコマンド
解析機能と該コマンド解析機能による解析結果をメツセ
ージ出力するディスプレイ型端末装置に表示する端末入
出力機能とを備えた情報処理システムにおけるコマンド
文字列構文解析処理方式において、端末入出力機能に接
続して用いられ、プログラムの動作環境が、対話処理環
境であれば端末入出力機能に再び制御を戻し、プログラ
ムの動作環境が一括処理環境であれば構文解析結果格納
手段に制御を渡す構文解析結果出力制御手段と、構文解
析結果出力手段より制御を渡されると、システムで用意
した構文解析結果格納領域に構文解析結果を格納する構
文解析結果格納手段とを具備している。
示するコマンド文字列の正当性をチェックするコマンド
解析機能と該コマンド解析機能による解析結果をメツセ
ージ出力するディスプレイ型端末装置に表示する端末入
出力機能とを備えた情報処理システムにおけるコマンド
文字列構文解析処理方式において、端末入出力機能に接
続して用いられ、プログラムの動作環境が、対話処理環
境であれば端末入出力機能に再び制御を戻し、プログラ
ムの動作環境が一括処理環境であれば構文解析結果格納
手段に制御を渡す構文解析結果出力制御手段と、構文解
析結果出力手段より制御を渡されると、システムで用意
した構文解析結果格納領域に構文解析結果を格納する構
文解析結果格納手段とを具備している。
次に、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図である。
第1図において、コマンド構文解析返却方式1は、オペ
レーティングシステムに用意されているコマンド解析手
段2が利用している端末入出力機能4に接続して用いら
れ、構文解析結果出力制御手段11と構文解析結果格納
手段12とから構成されている。コマンド構文解析返却
方式1を利用するためには、システム生成時に、コマン
ド構文手段2が出力するメツセージを格納するための構
文解析結果格納領域7を確保する。
レーティングシステムに用意されているコマンド解析手
段2が利用している端末入出力機能4に接続して用いら
れ、構文解析結果出力制御手段11と構文解析結果格納
手段12とから構成されている。コマンド構文解析返却
方式1を利用するためには、システム生成時に、コマン
ド構文手段2が出力するメツセージを格納するための構
文解析結果格納領域7を確保する。
コマンド解析手段2は、プログラム3から制御を渡され
ると、オペレーティングシステムの記憶領域5内に存在
するコマンドテーブル51に格納されているコマンド文
字列を解析し、コマンド文字列中のパラメータに構文エ
ラーを発見すると、端末入出力機能4に制御を渡す。そ
の時、コマンド解析手段2は、端末入出力機能4にコマ
ンド文字列内の構文に誤りのある個所を通知するための
メツセージを渡す。
ると、オペレーティングシステムの記憶領域5内に存在
するコマンドテーブル51に格納されているコマンド文
字列を解析し、コマンド文字列中のパラメータに構文エ
ラーを発見すると、端末入出力機能4に制御を渡す。そ
の時、コマンド解析手段2は、端末入出力機能4にコマ
ンド文字列内の構文に誤りのある個所を通知するための
メツセージを渡す。
端末入出力機能4は、コマンド構文解析返却方式1が接
続されていると、コマンド解析手段2により制御を渡さ
れた後、ただちにコマンド構文解析返却方式1に制御を
移す。その時、端末入出力機能4は、コマド解析手段2
により渡されたメツセージをコマンド構文解析返却方式
1に渡す。
続されていると、コマンド解析手段2により制御を渡さ
れた後、ただちにコマンド構文解析返却方式1に制御を
移す。その時、端末入出力機能4は、コマド解析手段2
により渡されたメツセージをコマンド構文解析返却方式
1に渡す。
ここで、第2図を参照して、コマンド文字列の例を説明
する。コマンド文字列とは、プログラムの動作に必要な
情報をプログラムに渡すために指定する文字列である。
する。コマンド文字列とは、プログラムの動作に必要な
情報をプログラムに渡すために指定する文字列である。
コマンド文字列は、プログラムの名前を示すプログラム
名と、プログラム2の動作を指示する複数のパラメータ
の並びがら構成され、プログラム名とパラメータの間や
、パラメータとパラメータの間は、空白で区切られてい
る。
名と、プログラム2の動作を指示する複数のパラメータ
の並びがら構成され、プログラム名とパラメータの間や
、パラメータとパラメータの間は、空白で区切られてい
る。
構文解析結果出力手段11は、コマンド構文解析返却方
式1が動作すると最初に制御を渡され、プログラム実行
環境テーブル8を参照し、プログラムの動作環境を取得
する。プログラム実行環境テーブル8は、あらかじめシ
ステムに備えられており、第3図で示すように、プログ
ラムの動作環境に関する情報を格納している。
式1が動作すると最初に制御を渡され、プログラム実行
環境テーブル8を参照し、プログラムの動作環境を取得
する。プログラム実行環境テーブル8は、あらかじめシ
ステムに備えられており、第3図で示すように、プログ
ラムの動作環境に関する情報を格納している。
取得したプログラムの動作環境が対話処理環境であれば
、−度コマント構文解析返却方式1に制御を戻した後、
コマンド構文解析返却方式1から、構文解析格納手段1
2に制御を移す。その時、コマンド構文解析返却方式1
は、構文解析結果格納領域7に空白を格納するように指
示し、構文解析結果格納手段12に制御を渡す。
、−度コマント構文解析返却方式1に制御を戻した後、
コマンド構文解析返却方式1から、構文解析格納手段1
2に制御を移す。その時、コマンド構文解析返却方式1
は、構文解析結果格納領域7に空白を格納するように指
示し、構文解析結果格納手段12に制御を渡す。
構文解析結果格納手段12は、構文解析結果格納領域7
に空白を格納した後、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す。その後、コマンド構文解析返却方式1は、端
末入出力機能4に制御を戻すと、端末入出力機能4は、
コマンド解析機能2より渡されたメツセージをディスプ
レイ型端末装置6に表示する。
に空白を格納した後、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す。その後、コマンド構文解析返却方式1は、端
末入出力機能4に制御を戻すと、端末入出力機能4は、
コマンド解析機能2より渡されたメツセージをディスプ
レイ型端末装置6に表示する。
取得したプログラムの動作環境が対話処理環境以外であ
れば、−度コマント構文解析返却方式1に制御を戻した
後、コマンド構文解析返却方式1から、構文解析結果格
納手段12に渡す。その時、コマンド構文解析手段返却
方式1は、端末入出力機能4より渡されたメツセージを
構文解析結果格納手段12に渡す。
れば、−度コマント構文解析返却方式1に制御を戻した
後、コマンド構文解析返却方式1から、構文解析結果格
納手段12に渡す。その時、コマンド構文解析手段返却
方式1は、端末入出力機能4より渡されたメツセージを
構文解析結果格納手段12に渡す。
構文解析結果格納手段12は、コマンド構文解析返却方
式1より渡されたメツセージを構文解析結果格納領域7
に格納する。その後、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す。コマンド構文解析返却方式1は、端末入力出
力機能4に構文解析結果をディスプレイ型端末装置6に
表示しないことを指示し、端末入出力機能4に制御を戻
す。
式1より渡されたメツセージを構文解析結果格納領域7
に格納する。その後、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す。コマンド構文解析返却方式1は、端末入力出
力機能4に構文解析結果をディスプレイ型端末装置6に
表示しないことを指示し、端末入出力機能4に制御を戻
す。
次に、第4図を参照して、コマンド構文解析返却方式1
のうち、構文解析結果出力制御手段11の動作について
説明する。
のうち、構文解析結果出力制御手段11の動作について
説明する。
第4図のS41は、システムに備えられているプログラ
ムの実行環境を格納しているプログラム実行環境テーブ
ル8を参照し、プログラムの動作環境を取得する部分で
ある。
ムの実行環境を格納しているプログラム実行環境テーブ
ル8を参照し、プログラムの動作環境を取得する部分で
ある。
S42は、S41の部分で取得したプログラム動作環境
にしたがって、構文解析結果出力制御手段11の処理手
順を決定する部分、343は、プログラム実行環境が対
話処理環境で動作しているため、構文解析結果格納領域
7に空白を格納することを指示し、コマンド構文解析返
却方式1に制御を戻す部分、S44は、構文解析結果格
納領域7に構文解析結果を格納することを指示し、コマ
ンド構文解析返却方式1に制御を戻す部分である。
にしたがって、構文解析結果出力制御手段11の処理手
順を決定する部分、343は、プログラム実行環境が対
話処理環境で動作しているため、構文解析結果格納領域
7に空白を格納することを指示し、コマンド構文解析返
却方式1に制御を戻す部分、S44は、構文解析結果格
納領域7に構文解析結果を格納することを指示し、コマ
ンド構文解析返却方式1に制御を戻す部分である。
次に、第5図を参照して、コマンド構文解析返却方式1
のうち、構文解析結果格納手段12の動作について説明
する。
のうち、構文解析結果格納手段12の動作について説明
する。
第5図のS51の部分は、コマンド構文解析返却方式1
より渡された文字列を構文解析結果領域7に格納する部
分、S52の部分は、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す部分である。
より渡された文字列を構文解析結果領域7に格納する部
分、S52の部分は、コマンド構文解析返却方式1に制
御を戻す部分である。
プログラム3は、コマンド解析機能2を利用後、構文解
析結果格納領域7を参照することにより、構文解析結果
格納領域7が空白の場合、コマンド文字列の構文に誤り
が無いと判定し、構文解析結果格納領域7が空白でない
場合、その格納文字列を参照することによりメツセージ
を取得できる。
析結果格納領域7を参照することにより、構文解析結果
格納領域7が空白の場合、コマンド文字列の構文に誤り
が無いと判定し、構文解析結果格納領域7が空白でない
場合、その格納文字列を参照することによりメツセージ
を取得できる。
以上説明したように、本発明は、対話処理環境以外で動
作するプログラムが対話処理環境で使用するコマンド解
析機能を利用することを可能とするため、プログラム自
身でコマンド解析処理を作成する必要がなく、プログラ
ム作成工数が削減される。さらに、複数のプログラムで
も同一のコマンド解析処理となるため、プログラムごと
の操作性が統一でき、システム全体の操作性を著しく向
上させるという効果がある。
作するプログラムが対話処理環境で使用するコマンド解
析機能を利用することを可能とするため、プログラム自
身でコマンド解析処理を作成する必要がなく、プログラ
ム作成工数が削減される。さらに、複数のプログラムで
も同一のコマンド解析処理となるため、プログラムごと
の操作性が統一でき、システム全体の操作性を著しく向
上させるという効果がある。
第1図は本発明のの一実施例を示すブロック図、第2図
はコマンド文字列の例、第3図はプログラム実行環境テ
ーブルの例を示す図、第4図はコマンド構文解析返却方
式のうち構文解析結果出力制御手段の動作を示すフロー
チャート、第5図はコマンド構文解析返却方式のうち構
文解析結果格納手段の動作を示すフローチャート、第6
図は従来の例を示すブロック図である。 1・・・コマンド構文解析返却方式、11・・・構文解
析結果出力制御手段、12・・・構文解析結果格納手段
、2・・・コマンド解析手段、3・・・プログラム、4
・・・端末入出力機能、5・・・オペレーティングシス
テムの記憶領域、51・・・コマンドテーブル、6・・
・ディスプレイ型端末装置、7・・・構文解析結果格納
領域、8・・・プログラム実行環境テーブル。
はコマンド文字列の例、第3図はプログラム実行環境テ
ーブルの例を示す図、第4図はコマンド構文解析返却方
式のうち構文解析結果出力制御手段の動作を示すフロー
チャート、第5図はコマンド構文解析返却方式のうち構
文解析結果格納手段の動作を示すフローチャート、第6
図は従来の例を示すブロック図である。 1・・・コマンド構文解析返却方式、11・・・構文解
析結果出力制御手段、12・・・構文解析結果格納手段
、2・・・コマンド解析手段、3・・・プログラム、4
・・・端末入出力機能、5・・・オペレーティングシス
テムの記憶領域、51・・・コマンドテーブル、6・・
・ディスプレイ型端末装置、7・・・構文解析結果格納
領域、8・・・プログラム実行環境テーブル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子計算機上のプログラムの動作を指示するコマンド
文字列の正当性をチェックするコマンド解析機能と該コ
マンド解析機能による解析結果をメッセージ出力するデ
ィスプレイ型端末装置に表示する端末入出力機能とを備
えた情報処理システムにおけるコマンド文字列構文解析
処理方式において、 前記端末入出力機能に接続して用いられ、 該プログラムの動作環境が、対話処理環境であれば前記
端末入出力機能に再び制御を戻し、該プログラムの動作
環境が一括処理環境であれば構文解析結果格納手段に制
御を渡す構文解析結果出力制御手段と、 前記構文解析結果出力手段より制御を渡されると、シス
テムで用意した構文解析結果格納域に構文解析結果を格
納する構文解析結果格納手段とを具備することを特徴と
するコマンド文字列構文解析処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26247290A JPH04138550A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | コマンド文字列構文解析処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26247290A JPH04138550A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | コマンド文字列構文解析処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04138550A true JPH04138550A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17376260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26247290A Pending JPH04138550A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | コマンド文字列構文解析処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04138550A (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP26247290A patent/JPH04138550A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8156471B2 (en) | Multi-language execution method | |
| US20060184888A1 (en) | Using existing content to generate active content wizard executables for execution of tasks | |
| US5692198A (en) | Method for executing a process defined by a script by a plurality of types of description languages and an apparatus therefor | |
| US7712088B2 (en) | Method and system for a batch parser | |
| JPH04138550A (ja) | コマンド文字列構文解析処理方式 | |
| JPS5922140A (ja) | 対話型コンパイル方式 | |
| EP0352908A2 (en) | Computing system and method used to provide instruction to a user for a plurality of computer applications | |
| JPH01169577A (ja) | 翻訳辞書名の出力方式 | |
| JPS61210415A (ja) | Crtキ−入力操作装置 | |
| CN116185415A (zh) | 一种JSP页面转Thymeleaf页面的转换方法及装置 | |
| Anderson | An Introductory User’s Guide to IRAF Scripts | |
| JPS61131124A (ja) | 会話入力処理方式 | |
| JPS60193029A (ja) | デ−タ入力方式 | |
| JPH07182342A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0387915A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH036624A (ja) | 複数コード系に対応する翻訳リスト出力処理方式 | |
| JPH05197751A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH01232428A (ja) | データベース問い合わせ処理装置 | |
| KR20010004509A (ko) | 프로그래밍된 소스 코드 검색방법 | |
| JPH07121514A (ja) | 操作手順書の自動作成方式 | |
| JPH10320387A (ja) | かな漢字一括変換方式及びかな漢字一括変換プログラムを記録したコンピュータ読取り可能な記録媒体 | |
| JPS61105670A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH05127888A (ja) | メツセージ出力機能自動組込方式 | |
| JPH02291047A (ja) | 日本語入力装置 | |
| JPH0916405A (ja) | プログラミング言語翻訳装置 |