JPH0413964Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0413964Y2 JPH0413964Y2 JP1987183753U JP18375387U JPH0413964Y2 JP H0413964 Y2 JPH0413964 Y2 JP H0413964Y2 JP 1987183753 U JP1987183753 U JP 1987183753U JP 18375387 U JP18375387 U JP 18375387U JP H0413964 Y2 JPH0413964 Y2 JP H0413964Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- culture bed
- fibers
- culture
- composite
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
- Hydroponics (AREA)
- Cultivation Of Plants (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の目的)
産業上の利用分野
本考案は、植物の培養育成に適した人工培養床
に関する。
に関する。
従来の技術
植物苗をクローン増殖法により大量に生産しよ
うとする場合、生長点などの植物組織片を無菌条
件下で栄養物含有培地によつて培養増殖させた
後、得られた幼芽を多数に分割し、それぞれを寒
天培地のような固形培地上に移して発根させる方
法が採用されている。
うとする場合、生長点などの植物組織片を無菌条
件下で栄養物含有培地によつて培養増殖させた
後、得られた幼芽を多数に分割し、それぞれを寒
天培地のような固形培地上に移して発根させる方
法が採用されている。
この方法では、寒天培地上で幼植物を培土等に
移植が可能となるまで育成しようとすると、根が
培地中に入り込んでしまう。そして植物を培土等
に移植するに当たつて、植物の根が寒天培地で被
覆されたままで移植すると、以後の生長が停滞す
るなどの支障がおこる。従つて、寒天培地を洗い
去る必要があるが、その際に根を傷つけ易いと共
に多大の労力を必要とする問題がある。
移植が可能となるまで育成しようとすると、根が
培地中に入り込んでしまう。そして植物を培土等
に移植するに当たつて、植物の根が寒天培地で被
覆されたままで移植すると、以後の生長が停滞す
るなどの支障がおこる。従つて、寒天培地を洗い
去る必要があるが、その際に根を傷つけ易いと共
に多大の労力を必要とする問題がある。
解決しようとする問題点
本考案は、前記のような寒天培地の欠点を解消
してそのまま培土への移植育成が可能である、寒
天培地の寒天にかわる素材すなわち固形の培養床
を提供することを目的としたものであつて、植物
組織から幼植物を再生増殖させるに用いうるのみ
ならず、それに続いて植物の育成にも好適な環境
を実現することができる嵩高でかつ高強力な植物
育成培養床である。
してそのまま培土への移植育成が可能である、寒
天培地の寒天にかわる素材すなわち固形の培養床
を提供することを目的としたものであつて、植物
組織から幼植物を再生増殖させるに用いうるのみ
ならず、それに続いて植物の育成にも好適な環境
を実現することができる嵩高でかつ高強力な植物
育成培養床である。
(考案の構成)
問題を解決するための手段
前述のような本考案の目的を達成することがで
きる植物育成用培養床は、多孔質鉱物粒子からな
る人工土と熱融着性表層を有する立体捲縮複合型
合成繊維50〜100重量%および高融点繊維0〜50
重量%からなる繊維材料とが分散して含まれた複
合体であつて、該立体捲縮複合型合成繊維が相互
の接触点で融着して立体的な網状構造を形成して
いることを特徴とするものである。
きる植物育成用培養床は、多孔質鉱物粒子からな
る人工土と熱融着性表層を有する立体捲縮複合型
合成繊維50〜100重量%および高融点繊維0〜50
重量%からなる繊維材料とが分散して含まれた複
合体であつて、該立体捲縮複合型合成繊維が相互
の接触点で融着して立体的な網状構造を形成して
いることを特徴とするものである。
本考案の培養床に用いられる人工土は、たとえ
ば軽石、焼成バーミキユライトのような多孔質の
鉱物粒子からなるものであり、それ自体植物育成
用の人工土として公知のものである。
ば軽石、焼成バーミキユライトのような多孔質の
鉱物粒子からなるものであり、それ自体植物育成
用の人工土として公知のものである。
また、本考案の培養床に用いられる熱融着性表
層を有する立体捲縮複合型合成繊維は、芯部が高
融点かまたは難溶融性などの繊維であつてその表
面を低融点物質たとえば熱可塑性高分子物質など
の鞘で被覆した構造を有するものなどである。か
かる複合型合成繊維としては、ポリプロピレン、
ポリアミド、ポリエステル等の芯に対して高密度
ポリエチレン、低密度ポリエチレン、EVA等の
表面部が形成された芯鞘型、並列型または海島複
合型合成繊維、或いはポリエステル、ポリアラミ
ド等の高融点材料とポリプロピレンとを前記複合
型に形成した繊維等があげられる。かかる複合型
合成繊維としては、ジグザグ状捲縮を有するもの
が在るが、三次元状立体捲縮を有するものが好ま
しい。このような立体捲縮複合型合成繊維は連続
した長繊維であつてもよいが、適宜切断されたス
テープル状のものでもよい。またその繊度は、適
用する植物によつても異なるが、1.0〜1000D/
fの範囲内にあるのが好ましい。
層を有する立体捲縮複合型合成繊維は、芯部が高
融点かまたは難溶融性などの繊維であつてその表
面を低融点物質たとえば熱可塑性高分子物質など
の鞘で被覆した構造を有するものなどである。か
かる複合型合成繊維としては、ポリプロピレン、
ポリアミド、ポリエステル等の芯に対して高密度
ポリエチレン、低密度ポリエチレン、EVA等の
表面部が形成された芯鞘型、並列型または海島複
合型合成繊維、或いはポリエステル、ポリアラミ
ド等の高融点材料とポリプロピレンとを前記複合
型に形成した繊維等があげられる。かかる複合型
合成繊維としては、ジグザグ状捲縮を有するもの
が在るが、三次元状立体捲縮を有するものが好ま
しい。このような立体捲縮複合型合成繊維は連続
した長繊維であつてもよいが、適宜切断されたス
テープル状のものでもよい。またその繊度は、適
用する植物によつても異なるが、1.0〜1000D/
fの範囲内にあるのが好ましい。
本考案の培養床は、前記の人工土と前記の立体
捲縮複合型合成繊維とを適宜配合したもの、また
は、これらに対して更に所望に応じて他種の繊維
材料や粒状材料などを、本考案の目的が達成され
る範囲内の量で配合したものを一体に分散して複
合体としたものである。このような複合体は、た
とえば網板などで囲んで形成された成形用型の中
にこれらの材料を混合しながら堆積させて充填す
るなどの方法を用いて所望の形状に成形し、次い
でこれに熱風下に置くなどして立体捲縮複合型合
成繊維の表層を軟化させることによつて相互の接
触点で融着させて得られる。このようにして得ら
れた人工土と繊維等との複合体は、立体的な網状
構造を形成していると共に、人工土の粒子はこの
網の目の間に保持され、またその一部は立体捲縮
複合型合成繊維と融着して固定された構造となつ
ている。
捲縮複合型合成繊維とを適宜配合したもの、また
は、これらに対して更に所望に応じて他種の繊維
材料や粒状材料などを、本考案の目的が達成され
る範囲内の量で配合したものを一体に分散して複
合体としたものである。このような複合体は、た
とえば網板などで囲んで形成された成形用型の中
にこれらの材料を混合しながら堆積させて充填す
るなどの方法を用いて所望の形状に成形し、次い
でこれに熱風下に置くなどして立体捲縮複合型合
成繊維の表層を軟化させることによつて相互の接
触点で融着させて得られる。このようにして得ら
れた人工土と繊維等との複合体は、立体的な網状
構造を形成していると共に、人工土の粒子はこの
網の目の間に保持され、またその一部は立体捲縮
複合型合成繊維と融着して固定された構造となつ
ている。
このような本考案の培養床は、第1図に示すよ
うに、立体捲縮した複合型合成繊維と多孔質の人
工土の隙間に多量の空隙を保持した構造となつて
おり、栄養塩類等を含んだ水溶液培地を毛管現象
によつて多量に保持することができると共に充分
な空気を含むことができ、植物の根が入り込みさ
らに成長するに応じて人工土粒子が移動できるだ
けの可撓性を有している。
うに、立体捲縮した複合型合成繊維と多孔質の人
工土の隙間に多量の空隙を保持した構造となつて
おり、栄養塩類等を含んだ水溶液培地を毛管現象
によつて多量に保持することができると共に充分
な空気を含むことができ、植物の根が入り込みさ
らに成長するに応じて人工土粒子が移動できるだ
けの可撓性を有している。
本考案の培養床は任意の形状に形成して使用す
ることができるが実用上、約2〜300mmの厚さを
有するシート状にするのが好ましい。また、たと
えば厚さ5cm程度のシート形状に形成したのち、
適宜の大きさに切断して使用することもできる。
更にまた、完全に切断せず、底層部分のみを連続
したまま残しておいて幼植物の育成に用い、苗と
して培土に移植するときに引き裂いて分離するよ
うにしてもよい。
ることができるが実用上、約2〜300mmの厚さを
有するシート状にするのが好ましい。また、たと
えば厚さ5cm程度のシート形状に形成したのち、
適宜の大きさに切断して使用することもできる。
更にまた、完全に切断せず、底層部分のみを連続
したまま残しておいて幼植物の育成に用い、苗と
して培土に移植するときに引き裂いて分離するよ
うにしてもよい。
実施例
(本発明例)
3D×51mmの立体捲縮を有するポリプロピレン
とポリエチレンとからなる複合型繊維を用い、カ
ード機にてカードされた繊維集合体を積層しウエ
ブを形成する際に、一般に園芸用などに使用され
る市販の軽石を各層間に散布し、次いで145℃の
熱風ドライヤーで3分間熱処理して、目付:
9732g/m2(うち軽石:9200g/m2)、厚み:50
mm、密度:194.6g/のマツトを得た。
とポリエチレンとからなる複合型繊維を用い、カ
ード機にてカードされた繊維集合体を積層しウエ
ブを形成する際に、一般に園芸用などに使用され
る市販の軽石を各層間に散布し、次いで145℃の
熱風ドライヤーで3分間熱処理して、目付:
9732g/m2(うち軽石:9200g/m2)、厚み:50
mm、密度:194.6g/のマツトを得た。
(対照例)
3D×51mmのジグザグ状捲縮を有するポリプロ
ピレンとポリエチレンからなる複合型繊維を用い
て、本発明例と同様に処理して、目付:
10130g/m2(うち軽石:9230g/m2)、厚み:50
mm、密度:202.6g/のマツトを得た。
ピレンとポリエチレンからなる複合型繊維を用い
て、本発明例と同様に処理して、目付:
10130g/m2(うち軽石:9230g/m2)、厚み:50
mm、密度:202.6g/のマツトを得た。
これら本発明例および対照例で得たマツトは、
いずれも繊維間が熱接着されていたが、本発明例
のマツトは複合型合成繊維が立体捲縮していて特
に空隙率が大きく、また軽石を繊維間に含むた
め、水溶液と共に充分な空気を含むことができ
る。これらを植物育成用培養床とし、MS培養液
を加えて植物苗を育成したところ、植物の根が軽
石の間に入り込みいずれも良好な生育成績が得ら
れたが、本発明例の培養床は、特に優れたもので
あつた。
いずれも繊維間が熱接着されていたが、本発明例
のマツトは複合型合成繊維が立体捲縮していて特
に空隙率が大きく、また軽石を繊維間に含むた
め、水溶液と共に充分な空気を含むことができ
る。これらを植物育成用培養床とし、MS培養液
を加えて植物苗を育成したところ、植物の根が軽
石の間に入り込みいずれも良好な生育成績が得ら
れたが、本発明例の培養床は、特に優れたもので
あつた。
(考案の効果)
本考案の植物育成用培養床は、前述のような構
成を有していて保水性と通気性に富み、形状保持
性が良好である。しかも立体捲縮複合型合成繊維
を50重量%以上含有するので嵩高でかつ高強力で
ある。そして寒天培地などど異なつて減菌操作が
容易であり、取扱易くまた焼却可能であるうえ
に、焼却しても有害ガス等の発生がない利点をも
具備している。更に、本考案の培養床を構成する
材料自体は化学的に安定であり、植物体の生育に
悪影響を及ぼすような物質を一切溶出することが
なく、植物の育成を同じ培養床上で継続しても根
の発育とくに根毛の発生に好適な環境を維持する
ところから、長期間にわたつての栽培にも何等障
害を発生せず、育苗用あるいは植物工場用の栽培
床にも利用できる利点がある。
成を有していて保水性と通気性に富み、形状保持
性が良好である。しかも立体捲縮複合型合成繊維
を50重量%以上含有するので嵩高でかつ高強力で
ある。そして寒天培地などど異なつて減菌操作が
容易であり、取扱易くまた焼却可能であるうえ
に、焼却しても有害ガス等の発生がない利点をも
具備している。更に、本考案の培養床を構成する
材料自体は化学的に安定であり、植物体の生育に
悪影響を及ぼすような物質を一切溶出することが
なく、植物の育成を同じ培養床上で継続しても根
の発育とくに根毛の発生に好適な環境を維持する
ところから、長期間にわたつての栽培にも何等障
害を発生せず、育苗用あるいは植物工場用の栽培
床にも利用できる利点がある。
また、本考案の培養床で育成した苗を培土に移
植したとき、培養床に含まれる多孔質鉱物粒子の
吸収した栄養塩類が遅効性肥料として作用すると
いう効果も発揮する。
植したとき、培養床に含まれる多孔質鉱物粒子の
吸収した栄養塩類が遅効性肥料として作用すると
いう効果も発揮する。
第1図は本考案の植物育成用培養床の構造を示
す図である。 1……立体捲縮複合型合成繊維、2……多孔質
鉱物粒子、3……接着点。
す図である。 1……立体捲縮複合型合成繊維、2……多孔質
鉱物粒子、3……接着点。
Claims (1)
- 多孔質鉱物粒子からなる人工土と熱融着性表層
を有する立体捲縮複合型合成繊維50〜100重量%
および高融点繊維0〜50重量%からなる繊維材料
とが分散して含まれた複合体であつて、該立体捲
縮複合型合成繊維が相互の接触点で融着して立体
的な網状構造を形成していることを特徴とする植
物育成用培養床。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987183753U JPH0413964Y2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987183753U JPH0413964Y2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0187634U JPH0187634U (ja) | 1989-06-09 |
| JPH0413964Y2 true JPH0413964Y2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=31475163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987183753U Expired JPH0413964Y2 (ja) | 1987-12-03 | 1987-12-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413964Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015097485A (ja) * | 2013-11-18 | 2015-05-28 | 東洋ゴム工業株式会社 | 人工土壌培地 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH074112B2 (ja) * | 1988-09-29 | 1995-01-25 | 森村興産株式会社 | 植物栽培用人工培地材及びその製造方法 |
| JPH0773457B2 (ja) * | 1993-07-29 | 1995-08-09 | 森村興産株式会社 | 植物栽培用人工培地材 |
| JP2002119130A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-04-23 | Kuraray Co Ltd | 植物育成基材及び苗床とその製造方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930119Y2 (ja) * | 1971-09-07 | 1974-08-15 | ||
| JPS5333836A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-30 | Nisshin Spinning | Culture soil for plant |
| JPS53102433U (ja) * | 1977-01-24 | 1978-08-18 | ||
| JPS60106444U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-19 | 本州製紙株式会社 | 育苗マツト |
| JPH0655074B2 (ja) * | 1985-11-12 | 1994-07-27 | 東洋紡績株式会社 | 植物栽培用培地 |
-
1987
- 1987-12-03 JP JP1987183753U patent/JPH0413964Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015097485A (ja) * | 2013-11-18 | 2015-05-28 | 東洋ゴム工業株式会社 | 人工土壌培地 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0187634U (ja) | 1989-06-09 |
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