JPH04140826A - Crt制御装置 - Google Patents
Crt制御装置Info
- Publication number
- JPH04140826A JPH04140826A JP2264405A JP26440590A JPH04140826A JP H04140826 A JPH04140826 A JP H04140826A JP 2264405 A JP2264405 A JP 2264405A JP 26440590 A JP26440590 A JP 26440590A JP H04140826 A JPH04140826 A JP H04140826A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- crt
- input
- data
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
特許請求の範囲
〔産業上の利用分野〕
本発明はCRT画面の焼き付き防止に関する。
従来、CRT画面の焼き付き防止として、画面表示が必
要ないときにはCRT画面の表示を停止していた。
要ないときにはCRT画面の表示を停止していた。
上述した従来のCRT制御装置は、CRTを利用する装
置が使用された後、次の操作が行われるまでの時間が長
い場合に、CRT画面の表示を停止するようになってい
るため、特に操作を行っていない場合には、これまでの
装置の作動状態がわからないという欠点がある。
置が使用された後、次の操作が行われるまでの時間が長
い場合に、CRT画面の表示を停止するようになってい
るため、特に操作を行っていない場合には、これまでの
装置の作動状態がわからないという欠点がある。
本発明は、データの入力を行う入力部と、前記データを
表示するCRT表示部とを有するCRT制御装置におい
て、前記入力部からのデータ入力間隔を検知する手段を
備えている。
表示するCRT表示部とを有するCRT制御装置におい
て、前記入力部からのデータ入力間隔を検知する手段を
備えている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。第1図
において、本発明のCRT制御装置はデータを入力する
入力装置1と、このデータを表示するCRT表示部2と
、入力部W1からのデータ入力間隔を検知するタイマ4
と、これらを制御する制御部3とから構成されている。
において、本発明のCRT制御装置はデータを入力する
入力装置1と、このデータを表示するCRT表示部2と
、入力部W1からのデータ入力間隔を検知するタイマ4
と、これらを制御する制御部3とから構成されている。
第2図は本発明の動作原理を示すタイミングチャー)−
である8第2図において、まず、入力装置1からデータ
が入力され、制御部3に入力データ信号aが送出される
と、制御部3はタイマ4に信号を送出してタイマ4をリ
セットすると共に、予め定めた時間をセットする。この
とき、入力装置1に次のデータが所定の時刻が経過して
も入力されない場合、制御部3はタイマ4をリセットて
きないため、タイマ4は制御部3にタイマ割込み78号
すを送出するにれにより、制御部3はCF(T表示部2
に対するCRT輝度信号Cをインアクティブとし、CR
T表示部2のCR1画面の輝度を#減させる。
である8第2図において、まず、入力装置1からデータ
が入力され、制御部3に入力データ信号aが送出される
と、制御部3はタイマ4に信号を送出してタイマ4をリ
セットすると共に、予め定めた時間をセットする。この
とき、入力装置1に次のデータが所定の時刻が経過して
も入力されない場合、制御部3はタイマ4をリセットて
きないため、タイマ4は制御部3にタイマ割込み78号
すを送出するにれにより、制御部3はCF(T表示部2
に対するCRT輝度信号Cをインアクティブとし、CR
T表示部2のCR1画面の輝度を#減させる。
この状態で、入力装置]にデータが入力され、制御部3
に入力データ信号aが送出されると、制御部3はcaT
m度信号CをアクティブとしてCRT表示部2のCRT
画面の輝度を元の状態に戻し、入力データの表示を行う
。
に入力データ信号aが送出されると、制御部3はcaT
m度信号CをアクティブとしてCRT表示部2のCRT
画面の輝度を元の状態に戻し、入力データの表示を行う
。
以上説明したように本発明は、タイマを用いたことによ
り、−・定時間操作が行われなかった場合メこはCRT
画面の輝度を半減することができるという効果がある。
り、−・定時間操作が行われなかった場合メこはCRT
画面の輝度を半減することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明の動作原理を示すタイミングチャートである。 1・・・入力装置、2・・CRT表示部、3・・・制御
部、4・・タイマ、a・・入力データ信号、b・・・タ
イマ割込み信号、C・・・CRTII度信号。
明の動作原理を示すタイミングチャートである。 1・・・入力装置、2・・CRT表示部、3・・・制御
部、4・・タイマ、a・・入力データ信号、b・・・タ
イマ割込み信号、C・・・CRTII度信号。
Claims (1)
- データの入力を行う入力部と、前記データを表示するC
RT表示部とを有するCRT制御装置において、前記入
力部からのデータ入力間隔を検知する手段を備え、前記
データが予め設定した時間以内に入力されない場合、前
記CRT表示部の表示面の輝度を半減させて表示させる
ことを特徴とするCRT制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264405A JPH04140826A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | Crt制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264405A JPH04140826A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | Crt制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140826A true JPH04140826A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17402706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2264405A Pending JPH04140826A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | Crt制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140826A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06289963A (ja) * | 1993-03-19 | 1994-10-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピュータ・システムに接続される表示装置 |
| US5648799A (en) * | 1992-12-02 | 1997-07-15 | Elonex I.P. Holdings, Ltd. | Low-power-consumption monitor standby system |
| US5821924A (en) * | 1992-09-04 | 1998-10-13 | Elonex I.P. Holdings, Ltd. | Computer peripherals low-power-consumption standby system |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP2264405A patent/JPH04140826A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5821924A (en) * | 1992-09-04 | 1998-10-13 | Elonex I.P. Holdings, Ltd. | Computer peripherals low-power-consumption standby system |
| US5648799A (en) * | 1992-12-02 | 1997-07-15 | Elonex I.P. Holdings, Ltd. | Low-power-consumption monitor standby system |
| US5880719A (en) * | 1992-12-02 | 1999-03-09 | Eloney I.P. Holdings L.T.D. | Low-power-consumption monitor standby system |
| JPH06289963A (ja) * | 1993-03-19 | 1994-10-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピュータ・システムに接続される表示装置 |
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