JPH04141403A - コンクリート側溝蓋の成形法及びその成形型枠 - Google Patents

コンクリート側溝蓋の成形法及びその成形型枠

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JPH04141403A
JPH04141403A JP26545790A JP26545790A JPH04141403A JP H04141403 A JPH04141403 A JP H04141403A JP 26545790 A JP26545790 A JP 26545790A JP 26545790 A JP26545790 A JP 26545790A JP H04141403 A JPH04141403 A JP H04141403A
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JP
Japan
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concrete
forming
buffer member
molding frame
molding
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JP26545790A
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English (en)
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Shigekichi Matsuoka
重吉 松岡
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Matsuoka Concrete Industry Co Ltd
Original Assignee
Matsuoka Concrete Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、道路の両側1に構築された側溝を覆うため
のコンクリート側溝蓋の成形法及びその成形型枠に関す
るものである。
(従来の技術) 従来のコンクリート・側溝蓋の成形法及びその成形型枠
としては、例えばjllT6図に示すようなものがあっ
た。
即ち、成形型枠21は」二面を開放した箱形の成形枠体
22を備えている。その枠体22内にコンクリートを流
し込み、その後、裏面に剥離防止用の係合凸部14を碩
1えた緩衝部材13を、その裏面が下側となるように前
記打設コンクリートの上面両側に手作業で押圧して埋設
し、コンクリートの硬化後に側溝蓋11を成形型枠21
がら脱型していた。
(発明が解決しようとする課題) ところが、この従来のコンクリート側214蓋の成形法
においては、成形型枠21内にコンクリートを打設した
後、その打設コンクリートの」二面に緩衝部材13を手
作業で押圧して埋設させているため、作業が非常に面倒
で時間がかがるとともに、打設コンクリートの表面の硬
さにバラツキがあって、緩衝部材13を側溝蓋の底面部
等に沿って均一平面上に埋設することかで外ないという
問題があった。
この発明は、このような従来がもつ欠陥に鑑みて創作さ
れたものであって、その目的−とするところは、少なく
とも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコンクリート側
溝蓋を、簡単な作業で短時間に成形することがでとると
ともに、緩衝部材を蓋底面部等に沿って均一平面上に埋
設することがで+1 きる、コンクリート側溝蓋の成形法及びその成形型枠を
提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、この発明に係るコンクリ
ート側溝蓋の成形法は、次のような構成からなる。即ち
、少なくとも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコンク
リート側溝蓋の成形法において、上面が開放したほぼ箱
形の成形枠体の内部底面に、底部緩衝部材をその裏面部
が内側となるように所定間隔をおいて載置し、この底部
緩衝部材を埋設するように成形枠体内にコンクリートを
流し込んだ後に、成形枠体から脱型することを特徴とす
るものである。。
また、この発明に係るコンクリート側溝蓋の成形型枠は
、次のような構成からなる。少なくとも底面部に防音用
の緩衝部材を備えるコンクリート側溝蓋を成形するため
の成形型枠においで、成形枠体を上面が開放したほぼ箱
形に形成し、その成−4= 形枠体の内部底面には、底部緩衝部材をその裏面部が内
側となるように嵌合載置するための凹所を、所定間隔を
おいて形成したことをffj徴とするものである。
(作 用) 成形枠体の内部底面に底部緩衝部材をその裏面部が内側
となるように所定間隔をおいで載置し、この状態で、底
部緩衝部材を埋設するように成形枠体内にコンクリート
を流し込んだ後に、成形枠体から脱型することにより、
底面部に防音用の緩衝部材を備えるコンクリート側溝蓋
を成形することができる。
従って、底部緩衝部材を打設コンクリートの上面に手作
業で押圧W!役させるという面倒な作業を必要とせず、
側溝蓋の成形を簡単な作業で短時間に行うことができる
とともに、底部緩衝部材を蓋底面部に沿って均一平面上
に埋設することができる。
(実施例) 以下、この発明の−・実施例を、即脱用(ゼロスランプ
)のコンクリート・を月jいる例に基づし1て第1し1
〜第5図に基ついて説明する。
まず、コンクリート側溝谷を成形するための成形型枠1
の溝状に一ついて述べると、第1図及び第2図に示すよ
うに、この成形型枠1は、」1面が開放したほぼ箱形に
形成され、その両側外面には各村の把テ2が突設されて
いる。区画壁3は、成形型枠1の内部中央に設けられ、
この区画壁3により、成形型枠1内に、第5図に示すよ
うなコンクリート側溝蓋11を成形するだめの、2つの
成形枠体4が区画形e、されている。各−月の突部5は
、成形枠体4の両側内面に対向して設けられ、この突部
5によりコンクリート側溝蓋11の両側部に水抜き用切
欠き部12が形成される。
各 j=Jめ凹所6は、+ii+記成形イ)モ体づの内
部底面の両側部にて所定間隔をおいて平行に形成され、
コンクリート側溝蓋11の成形に先立って、この凹所6
内に底部緩衝部材13がその裏面部を内側とするように
嵌合載置される。この底部緩衝部材13は、軟質ゴムや
軟質合成樹脂等の弾性緩衝材により帯状に形成され、そ
の裏面にはコンクリート側溝蓋11の底面に埋設される
複数条の剥離防止用の保合部14が設けられるとともに
、表面には底部緩衝部材3と側溝のかがりとの間に溜ま
る砂や埃等を−8き込むための複数条の円弧状の凹溝1
5が設けられでいる。
第1図、第2図及び第4図に示すように、取(11部と
しての各一対のアリ溝状の取付四部7は、前記各凹所6
に対応位置するように、成形枠体4の内部−側面の−L
部に形成されており、その中央にはアリ状の突条8が設
けられでいる。そして、この各取付四部7には、側gI
S緩衝部材16がその裏面部を内側とするように上方か
ら1Φ人して配rIiされる。この側部緩衝部材16は
、軟質ゴムや軟質合成樹脂等の弾性緩衝イイにより小片
状に形成され、その両側部は前記四部7にちょうど嵌ま
ることができるように断面テーパ状となっており、かつ
、その裏面にはコンクリート側溝蓋11の側面に埋設さ
れる複数条の剥離時11−用の係合凸部17が設けられ
ている。また、その表面には、複数条の円弧状の凹溝1
8及び曲記取イ・1門部7の突条8に係合するアリ溝状
の係合溝1つが設けられている。
次に、このように構成された成形型枠1を使用して、コ
ンクリート側溝翫を成形する方法について説明する。
側溝蓋の成形時に1.t、まず、第1図及び第2図に示
−1ように、成形枠体4の内部底面の各凹所6に底部緩
衝部材13をその裏面部が内側となるように嵌合載置す
るとともに、内部−側面の各取付四部7に側部緩衝部材
16をその裏面部が内側となるように嵌合配置する。こ
の状態で、各成形枠体4内に即脱用(ゼロスランプ)の
コンクリートを流し込むと、コンクリート側溝蓋11が
裏面部を下側にした状態で成形され、その側溝蓋11の
裏面部に底部緩衝部材13が埋設されるとともに、側溝
蓋11の一側面部に側部緩衝部材16が埋設される。流
し込んだコンクリートをプレスによって固め、その後、
把手2を持って成形型枠1を反転さぜることにより、第
5図に示すようなコンク’J−1・側溝蓋11が成形枠
体4がら脱型される。
このように、コンクリート側溝蓋11の成形時には、従
来方法のように底部緩衝部材13を打設コンクリートの
」−面に手作業で抑圧埋設させるという面倒な作業を必
要とせず、底部及び側部緩衝部材13.16を成形枠体
4内の凹所6及び取イ・j凹部7に装着した状態でコン
クリート・を流し込むことにより、コンクリート側溝蓋
1]を成形することができる。従って、底面部及び側面
部に防音用の緩衝部材13.16を備える側溝蓋11の
成形を簡単な作業で短時間に行うことができるとともに
、これら緩衝部材13.16を蓋底面部及び側面部に沿
って均一平面上に埋設することができる。
また、成形枠体4内にコンクリートを打設するときには
、底部及び側部緩衝部材13.16が凹所6及び取付凹
部7内に位置決めされた状態にあるため、その流し込み
時における衝撃などによって両緩衝部材13.16が所
定の位置からずれてしまうようなこともない。
なお、この発明は前記実施例の構成に限定されるもので
はなく、例えば、即脱用のコンクリートを使用すること
なく、通常の流動性あるコンクリートを使用して側溝蓋
11を成形する成形法および成形型枠にも具体化できる
また、この実施例では、成形型枠1に2つの成形枠体4
を形成するようにしたが、その数は3つ以上でも良く、
また1つでも良い。
さらに、凹所6は、この実施例では成形枠体4=11 の内部底面の両側部にて平行に延びるように形成したが
、成形枠体4の内部底面の4隅にて正方形状もしくは長
方形状に形成するようにしても良い。
即ち、底部緩衝部材13を帯状に形成するのでなく、側
部緩衝部材16のように小片状に形成し、成形枠体4の
内部底面の4隅に形成した正方形状もしくは長方形状の
凹所6にそれぞれ嵌合配置する構造にしても良い。この
ような構造からなる型枠1によって成形されるコンクリ
ート側溝蓋11は、その底部4隅に小片状の底部緩衝部
材13を備えることとなる。
もつとも、凹所6は、成形枠体4の内部底面に必ずしも
形成される必要はない。従って、全面が面一からなる内
部底面の両側部などに、単に底部緩衝部材13を置き敷
きするのみでコンクリートを流し込み、側溝蓋11を成
形するようにしでも良い。
(発明の効果) この発明は、以上のような構成がらなり、次に述べるよ
うな効果を奏する。
請求項1に記載の成形法の発明によれば、緩衝部材を打
設コンクリートの上面に手作業で押圧埋設させるという
面倒な作業を必要とせず、底面部に防音用の緩衝部材を
備えるコンクリート側溝蓋を、簡単な作業で短時間に成
形することができるとともに、緩衝部材を蓋底面等に沿
って均一平面上に埋設することができる。
請求項2に記載の成形法の発明によれば、請求項1に記
載の発明における効果に加えて、一対の帯状の底部緩衝
部材が平行に位置するように、成形枠体の内部底面の両
側部に対し容易かつ確実に位置決めを行うことができる
請求項3に記載の成形法の発明によれば、底面部及び側
面部に防音用の緩衝部材を備えるコンクリート側溝蓋を
、簡単な作業で短時間に成形することができるとともに
、底部及び側部緩衝部材を蓋底面部や側部に沿って均一
平面上に埋設することができる。
請求項4に記載の成形型枠の発明によれば、底面部に防
音用の緩衝部材を備えるコンクリート側溝蓋を成形する
ための、構造が簡単で安価な成形型枠を提供することが
できる。
請求項5に記載の成形型枠の発明によれば、底面部に両
側にて平行に延びる帯状の一対の防音用の緩衝部材を備
えるコンクリート側溝蓋を成形するための、構造が簡単
で安価な成形型枠を提供することができる。
請求項6に記載の成形型枠の発明によれば、底面及び側
面部に防音用の緩衝部材を備えるコンクリート側溝蓋を
成形するための、構造が簡単で安価な成形型枠を提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るコンクリート側溝蓋の成形型枠
を緩衝部材とともに示す斜視図、第2図はその成形型枠
に緩衝部材を取り付けて示す縦断面図、第3図は成形型
枠に対する底部緩衝部材の取付部分を拡大して示す部分
縦断面図、第4図は成形型枠に対する側部緩衝部材の取
付部分を拡大して示す部分横断面図、第5図はこの成形
型枠によって成形される側溝蓋を示す斜視図、第6図は
従来のコンクリート側溝蓋の成形法を示す断面図である
。 1・・・・・・成形型枠     4・・・・・・成形
枠体6・・・・・・凹所 7・・・取付部としての取付四部 11・・・コンクリート側溝蓋 13・・・底部緩衝部材  16・・・側部緩衝部材特
許出願人  松岡コンクリート工業(株)代  理  
人   弁理士     廣  瀬  光  司第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)少なくとも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコン
    クリート側溝蓋の成形法において、 上面が開放された成形枠体の内部底面に、底部緩衝部材
    をその裏面部が内面となるように所定間隔をおいて載置
    し、この底部緩衝部材を埋設するように成形枠体内にコ
    ンクリートを流し込んだ後に、成形枠体から脱型するこ
    とを特徴とするコンクリート側溝蓋の成形法。 2)前記底部緩衝部材は、成形枠体の内部底面の両側部
    にて平行に延びるように設けられた一対の凹所内にそれ
    ぞれ嵌合載置されることを特徴とする請求項1に記載の
    コンクリート側溝蓋の成形法。 3)前記成形枠体の内部底面に対する底部緩撃部材の載
    置時に、成形枠体の内部側面に、一対の側部緩衝部材を
    その裏面部が内側となるように所定間隔をおいて立設配
    置し、この底部及び側部緩衝部材を埋設するように成形
    枠体内にコンクリートを流し込むことを特徴とする請求
    項1または2に記載のコンクリート側溝蓋の成形法。 4)少なくとも底面部に防音用の緩衝部材を備えるコン
    クリート側溝蓋を成形するための成形型枠において、 成型枠体を上面が開放するように形成し、その成形枠体
    の内部底面には、底部緩衝部材をその裏面部が内側とな
    るように嵌合載置するための凹所を、所定間隔をおいて
    形成したことを特徴とするコンクリート側溝蓋の成形型
    枠。 5)前記凹所は、成形枠体の内部底面の両側部にて平行
    に延びるように形成されている請求項4に記載のコンク
    リート側溝蓋の成形型枠。 6)前記成形枠体の内部側面の両側部には、側部緩衝部
    材をその裏面部が内側となるように立設配置するための
    取付部を設けたことを特徴とする請求項4または5に記
    載のコンクリート側溝蓋の成形型枠。
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