JPH04141714A - フロッピィディスクユニット電源オン・オフ装置 - Google Patents
フロッピィディスクユニット電源オン・オフ装置Info
- Publication number
- JPH04141714A JPH04141714A JP2265746A JP26574690A JPH04141714A JP H04141714 A JPH04141714 A JP H04141714A JP 2265746 A JP2265746 A JP 2265746A JP 26574690 A JP26574690 A JP 26574690A JP H04141714 A JPH04141714 A JP H04141714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- power
- disk unit
- control part
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフロッピィディスクユニット電源オン・オフ装
置に関する。
置に関する。
従来、この種のフロッピィディスクユニットの電源をオ
ン・オフする機能は、アプリケーションプログラムによ
ってオン・オフが制御されるようになっていた。
ン・オフする機能は、アプリケーションプログラムによ
ってオン・オフが制御されるようになっていた。
上述した従来のフロッピィディスクユニットの電源オン
・オフ機能は、アプリケーションプログラムより命令を
実施するか否かがゆだねられているので、必ずしも本機
能が効率的に実施されないという欠点がある。
・オフ機能は、アプリケーションプログラムより命令を
実施するか否かがゆだねられているので、必ずしも本機
能が効率的に実施されないという欠点がある。
本発明のフロッピィディスクユニット電源オン・オフ装
置は、キーボード入力を制御してフロッピイディスクユ
ニットに記録させるとともに、キーボード入力を監視し
キーボード入力有りの第一の信号を出力するか、もしく
はキーボード入力間隔が所定の時間を超えたことを示す
第二の信号を出力する第一の制御部と、前記第一の制御
部の出力する第一の信号を受けたときにフロッピィディ
スクユニットの電源をオンとする信号を出力し、前記第
一の制御部の出力する第二の信号を浮けたときにフロッ
ピィディスクユニットの電源をオフとする信号を出力し
てフロッピィディスクユニットの電源のオン・オフを制
御する第二の制御部とを備えて構成される。
置は、キーボード入力を制御してフロッピイディスクユ
ニットに記録させるとともに、キーボード入力を監視し
キーボード入力有りの第一の信号を出力するか、もしく
はキーボード入力間隔が所定の時間を超えたことを示す
第二の信号を出力する第一の制御部と、前記第一の制御
部の出力する第一の信号を受けたときにフロッピィディ
スクユニットの電源をオンとする信号を出力し、前記第
一の制御部の出力する第二の信号を浮けたときにフロッ
ピィディスクユニットの電源をオフとする信号を出力し
てフロッピィディスクユニットの電源のオン・オフを制
御する第二の制御部とを備えて構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図で、1は
キーボード、2はキーボード入力の制御を行う第一の制
御部たる制御部(A>、3はフロッピィディスクユニッ
ト、4はフロッピィディスクユニット3の電源オン・オ
フ機能を制御する第2の制御部たる制御部(B)である
。
キーボード、2はキーボード入力の制御を行う第一の制
御部たる制御部(A>、3はフロッピィディスクユニッ
ト、4はフロッピィディスクユニット3の電源オン・オ
フ機能を制御する第2の制御部たる制御部(B)である
。
次に、本実施例の動作について説明する。
フロッピィディスクユニット3の電源オン・オフ機能を
制御する制御部(B)4は、その中にフロッピィディス
クユニット3の状態が電源オンかオフを記憶している。
制御する制御部(B)4は、その中にフロッピィディス
クユニット3の状態が電源オンかオフを記憶している。
一定時間のキーボード1から入力がないと、制御部(A
)2は、キーボード入力と入力間の時間をタイマー値と
してもっており、このタイマー値が一定時間1例えば0
秒を超すと、制御部(A)2から制御部(B)4へ通知
され、制御部(B)4はフロッピィディスクユニット3
を電源オフ状態とする。キーボード1からキー人力され
た時点で、制御部(A)2を通じて制御部(B)4ヘキ
一人力があったことが通知され、フロッピィディスクユ
ニット3は電源オン状態となる。
)2は、キーボード入力と入力間の時間をタイマー値と
してもっており、このタイマー値が一定時間1例えば0
秒を超すと、制御部(A)2から制御部(B)4へ通知
され、制御部(B)4はフロッピィディスクユニット3
を電源オフ状態とする。キーボード1からキー人力され
た時点で、制御部(A)2を通じて制御部(B)4ヘキ
一人力があったことが通知され、フロッピィディスクユ
ニット3は電源オン状態となる。
以上説明したように本発明は、キーボード入力の状態に
もとづいてフロッピィディスクユニットの電源のオン・
オフ制御を行なうことにより、フロッピィディスクの磨
耗・発熱等を抑止し、信頼性を向上させることができる
効果がある。
もとづいてフロッピィディスクユニットの電源のオン・
オフ制御を行なうことにより、フロッピィディスクの磨
耗・発熱等を抑止し、信頼性を向上させることができる
効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
1・・・キーボード、2・・・制御部(A)、3・・・
制御部(B)、4・・・フロッピィディスクユニット。
制御部(B)、4・・・フロッピィディスクユニット。
Claims (1)
- キーボード入力を制御してフロッピイディスクユニット
に記録させるとともに、キーボード入力を監視しキーボ
ード入力有りの第一の信号を出力するか、もしくはキー
ボード入力間隔が所定の時間を超えたことを示す第二の
信号を出力する第一の制御部と、前記第一の制御部の出
力する第一の信号を受けたときにフロッピイディスクユ
ニットの電源をオンとする信号を出力し、前記第一の制
御部の出力する第二の信号を浮けたときにフロッピイデ
ィスクユニットの電源をオフとする信号を出力してフロ
ッピイディスクユニットの電源のオン・オフを制御する
第二の制御部とを備えて成ることを特徴とするフロッピ
イディスクユニット電源オン・オフ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265746A JPH04141714A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | フロッピィディスクユニット電源オン・オフ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265746A JPH04141714A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | フロッピィディスクユニット電源オン・オフ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04141714A true JPH04141714A (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=17421428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2265746A Pending JPH04141714A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | フロッピィディスクユニット電源オン・オフ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04141714A (ja) |
-
1990
- 1990-10-03 JP JP2265746A patent/JPH04141714A/ja active Pending
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