JPH04141979A - 面状発熱体 - Google Patents
面状発熱体Info
- Publication number
- JPH04141979A JPH04141979A JP26378590A JP26378590A JPH04141979A JP H04141979 A JPH04141979 A JP H04141979A JP 26378590 A JP26378590 A JP 26378590A JP 26378590 A JP26378590 A JP 26378590A JP H04141979 A JPH04141979 A JP H04141979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- thermoplastic polyimide
- sheet
- heating resistor
- planar heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は面状の発熱抵抗体を有する面状発熱体に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
面状の発熱抵抗体を絶縁性シートの間に挟んだ構造の面
状発熱体は既知である。既知の面状発熱体においては、
w!!、縁性シートとしては耐熱性を有するカプトンな
どのポリイミドシートが用いられている。このようなポ
リイミドシートは自己接着性がないので、発熱抵抗体を
2枚のポリイミドシートの間に挟んで合体するに当たっ
ては接着剤を用いて接着するようにしていた。
状発熱体は既知である。既知の面状発熱体においては、
w!!、縁性シートとしては耐熱性を有するカプトンな
どのポリイミドシートが用いられている。このようなポ
リイミドシートは自己接着性がないので、発熱抵抗体を
2枚のポリイミドシートの間に挟んで合体するに当たっ
ては接着剤を用いて接着するようにしていた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の面状発熱体においては、2枚のポリイミ
ドシートの間に発熱抵抗体を挟んで接着しており、この
接着剤としては一般にエポキシ系の接着剤を用いている
。しかし、このようなエポキシ系の接着剤は耐熱性に問
題があり、面状発熱体の使用中に剥がれたりする欠点が
あった。このような剥がれが発生すると、発熱抵抗体が
露出する恐れがあり、安全性の面でも問題である。また
、接着剤を用いて発熱抵抗体と絶縁性シートとを接着す
る作業は面倒であり、コストが高くなる欠点もあった。
ドシートの間に発熱抵抗体を挟んで接着しており、この
接着剤としては一般にエポキシ系の接着剤を用いている
。しかし、このようなエポキシ系の接着剤は耐熱性に問
題があり、面状発熱体の使用中に剥がれたりする欠点が
あった。このような剥がれが発生すると、発熱抵抗体が
露出する恐れがあり、安全性の面でも問題である。また
、接着剤を用いて発熱抵抗体と絶縁性シートとを接着す
る作業は面倒であり、コストが高くなる欠点もあった。
本発明の目的は上述した欠点を除去し、発熱抵抗体およ
び絶縁性シートの剥がれがなく、したがって安全に使用
することができ、しかも組立が容易でコストを低減する
ことができるように構成した面状発熱体を提供しようと
するものである。
び絶縁性シートの剥がれがなく、したがって安全に使用
することができ、しかも組立が容易でコストを低減する
ことができるように構成した面状発熱体を提供しようと
するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の面状発熱体は、面状の発熱抵抗体の両面に熱可
塑性ポリイミドより成るシートを熱圧着して構成したこ
とを特徴とするものである。
塑性ポリイミドより成るシートを熱圧着して構成したこ
とを特徴とするものである。
このような本発明の面状発熱体によれば、絶縁性シート
として自己接着性を有する熱可塑性ポリイミドシートを
用いるので絶縁性シートと面状の発熱抵抗体とを接着す
るに当たって接着剤を用いる必要はない。したがって、
剥がれの問題は発生しない。また、熱圧着は熱プレスや
熱ラミネートロールなどを用いて簡単に実施することが
でき、製造工程が簡単となり、コストを低減することが
できる。
として自己接着性を有する熱可塑性ポリイミドシートを
用いるので絶縁性シートと面状の発熱抵抗体とを接着す
るに当たって接着剤を用いる必要はない。したがって、
剥がれの問題は発生しない。また、熱圧着は熱プレスや
熱ラミネートロールなどを用いて簡単に実施することが
でき、製造工程が簡単となり、コストを低減することが
できる。
本発明による面状発熱体の好適な実施例においては、前
記熱可塑性ポリイミドシートの一方または双方の表面に
耐熱性フィルムを熱圧着するが、このような構成によれ
ば、上述した利点に加えてさらに耐熱性を向上すること
ができる。
記熱可塑性ポリイミドシートの一方または双方の表面に
耐熱性フィルムを熱圧着するが、このような構成によれ
ば、上述した利点に加えてさらに耐熱性を向上すること
ができる。
また、本発明の面状発熱体の他の好適な実施例において
は、前記熱可塑性ポリイミドシートの一方または双方の
表面に金属板を熱圧着するが、このような面状発熱体を
用いて発熱プレートを製造することができる。
は、前記熱可塑性ポリイミドシートの一方または双方の
表面に金属板を熱圧着するが、このような面状発熱体を
用いて発熱プレートを製造することができる。
(実施例)
第1図は本発明による面状発熱体の基本的構成を示す断
面図である。面状の発熱抵抗体1の両面に熱可塑性ポリ
イミドより成る第1および第2の絶縁性シート2および
3を熱圧着して構成したものである。本発明の面状発熱
体に用いる熱可塑性ポリイミドは骨格内にイミド構造を
有し、ガラス転移温度が160″C以上で300°C以
下の高分子であることが望ましい。ここでガラス転移温
度が160℃以下であると高温信顛性に乏しくなり、ま
た300℃以上であると接着力に乏しくなる。面状発熱
抵抗体1と熱可塑性ポリイミドシート2および3との熱
圧着は、熱プレスまたは熱ラミネートロールを用いて簡
単に行うことができる。
面図である。面状の発熱抵抗体1の両面に熱可塑性ポリ
イミドより成る第1および第2の絶縁性シート2および
3を熱圧着して構成したものである。本発明の面状発熱
体に用いる熱可塑性ポリイミドは骨格内にイミド構造を
有し、ガラス転移温度が160″C以上で300°C以
下の高分子であることが望ましい。ここでガラス転移温
度が160℃以下であると高温信顛性に乏しくなり、ま
た300℃以上であると接着力に乏しくなる。面状発熱
抵抗体1と熱可塑性ポリイミドシート2および3との熱
圧着は、熱プレスまたは熱ラミネートロールを用いて簡
単に行うことができる。
第2図は本発明による面状発熱体を製造する順次の工程
を示すものである。先ず、第2図Aに示すように、熱可
塑性ポリイミドより成る第1の絶縁性シート11の表面
全面に面状発熱抵抗体を構成するステンレス製のシート
12を載せ、全体を210〜270℃の温度に加熱して
熱圧着する。熱可塑性ポリイミドより成る絶縁製シート
11の厚さは、例xハ0.025〜10m+sとするこ
とができ、ステンレスシート12の厚さは、例えば5〜
500 μmとすることができる。次に、第2図Bに示
すようにステンレスを選択的にエツチングによりパター
ニングして面状の発熱抵抗体13を形成する。さらに、
第2図Cに示すように、発熱抵抗体13の上に熱可塑性
ポリイミドより成る第2の絶縁性シート14を載せた後
、全体を加熱加圧することにより第2の絶縁性シート1
4を発熱抵抗体13および第1の絶縁性シート11に接
着して一体とし、第2図りに示すように熱可塑性ポリイ
ミドのシート15の内部に発熱抵抗体I3が埋設された
構造の面状発熱体を得ることができる。
を示すものである。先ず、第2図Aに示すように、熱可
塑性ポリイミドより成る第1の絶縁性シート11の表面
全面に面状発熱抵抗体を構成するステンレス製のシート
12を載せ、全体を210〜270℃の温度に加熱して
熱圧着する。熱可塑性ポリイミドより成る絶縁製シート
11の厚さは、例xハ0.025〜10m+sとするこ
とができ、ステンレスシート12の厚さは、例えば5〜
500 μmとすることができる。次に、第2図Bに示
すようにステンレスを選択的にエツチングによりパター
ニングして面状の発熱抵抗体13を形成する。さらに、
第2図Cに示すように、発熱抵抗体13の上に熱可塑性
ポリイミドより成る第2の絶縁性シート14を載せた後
、全体を加熱加圧することにより第2の絶縁性シート1
4を発熱抵抗体13および第1の絶縁性シート11に接
着して一体とし、第2図りに示すように熱可塑性ポリイ
ミドのシート15の内部に発熱抵抗体I3が埋設された
構造の面状発熱体を得ることができる。
第3図は本発明による面状発熱体の他の実施例の構成を
示す断面図である。本例においては、第2図に示すよう
にして形成した面状発熱体の一方の表面に耐熱性のフィ
ルム16を熱圧着したものである。この耐熱性フィルム
16の材料としては、公称加熱温度よりも異常に温度が
高くなったときにも自己の形状を維持することができる
とともに接着性が現れないようなものであればどのよう
な材料のものでもよい。例えば、ポリイミド、ポリエー
テルイミド、ポリエーテルスルホン、ポリフェニレンサ
ルファイド、ボリアリレート、ポリスルホン、ポリアミ
ド、ポリアミドイミド、ポリパラバン酸などの材料を用
いることができる。
示す断面図である。本例においては、第2図に示すよう
にして形成した面状発熱体の一方の表面に耐熱性のフィ
ルム16を熱圧着したものである。この耐熱性フィルム
16の材料としては、公称加熱温度よりも異常に温度が
高くなったときにも自己の形状を維持することができる
とともに接着性が現れないようなものであればどのよう
な材料のものでもよい。例えば、ポリイミド、ポリエー
テルイミド、ポリエーテルスルホン、ポリフェニレンサ
ルファイド、ボリアリレート、ポリスルホン、ポリアミ
ド、ポリアミドイミド、ポリパラバン酸などの材料を用
いることができる。
第4図は本発明による面状発熱体のさらに他の実施例の
構成を示すものである。本例においては第2図に示した
ようにして製造した面状発熱体の一方の表面に金属板1
7を熱圧着したものである。
構成を示すものである。本例においては第2図に示した
ようにして製造した面状発熱体の一方の表面に金属板1
7を熱圧着したものである。
このように金属板17を表面に設けることによってヒー
トプレートとして使用することができる。
トプレートとして使用することができる。
本発明は上述した実施例だけに限定されるものではなく
、幾多の変更や変形が可能である。例えば、第3図に示
す実施例において耐熱性のシート16を他方の表面に熱
圧着することもできる。同様に、第4図の実施例におい
て金属板18を他方の表面に熱圧着することもできる。
、幾多の変更や変形が可能である。例えば、第3図に示
す実施例において耐熱性のシート16を他方の表面に熱
圧着することもできる。同様に、第4図の実施例におい
て金属板18を他方の表面に熱圧着することもできる。
さらに、上述した実施例では面状の発熱抵抗体はステン
レスのシートをエツチングして形成したが、ニッケル・
クロム合金シートで形成することもでき、また予め所定
のパターンに打ち抜いたものを2枚の熱可塑性ポリイミ
ドシートの間に挟んで熱圧着することもできる。また、
熱伝導効率を向上するために熱可塑性ポリイミドシート
の中に熱伝導率の高いアルミナ、シリカ、窒化アルミ、
炭化ケイ素、窒化ホウ素などのフィラーを含有させるこ
ともできる。
レスのシートをエツチングして形成したが、ニッケル・
クロム合金シートで形成することもでき、また予め所定
のパターンに打ち抜いたものを2枚の熱可塑性ポリイミ
ドシートの間に挟んで熱圧着することもできる。また、
熱伝導効率を向上するために熱可塑性ポリイミドシート
の中に熱伝導率の高いアルミナ、シリカ、窒化アルミ、
炭化ケイ素、窒化ホウ素などのフィラーを含有させるこ
ともできる。
この場合のフィラーの含有量は1重量%〜50重量%と
するのが好適である。その理由は1重量%よりも少ない
と添加効果が認められず、また50重量%よりも多くす
ると熱可塑性ポリイミドの接着力が低下するためである
。さらに、発熱抵抗体に対する通電は種々の方法で行う
ことができ、例えば熱可塑性ポリイミドシートに発熱抵
抗体に達する開口を形成することができる。
するのが好適である。その理由は1重量%よりも少ない
と添加効果が認められず、また50重量%よりも多くす
ると熱可塑性ポリイミドの接着力が低下するためである
。さらに、発熱抵抗体に対する通電は種々の方法で行う
ことができ、例えば熱可塑性ポリイミドシートに発熱抵
抗体に達する開口を形成することができる。
(発明の効果)
上述したように、本発明の面状発熱体においては、加熱
による接着性が良い熱可塑性ポリイミドを面状の発熱抵
抗体に熱圧着したため従来のように接着剤を使用する必
要がなく、したがって使用中に剥がれるようなことはな
(なり、安全性が向上することになる。また、熱圧着は
、例えば熱プレスや熱ラミネットロールのような装置を
使用して簡単に実施することができ、製造コストを低減
することができる。さらに、熱可塑性ポリイミドシート
の表面には耐熱フィルムや金属板を容易に熱圧着するこ
とができので、種々の用途に簡単に対応することができ
る。
による接着性が良い熱可塑性ポリイミドを面状の発熱抵
抗体に熱圧着したため従来のように接着剤を使用する必
要がなく、したがって使用中に剥がれるようなことはな
(なり、安全性が向上することになる。また、熱圧着は
、例えば熱プレスや熱ラミネットロールのような装置を
使用して簡単に実施することができ、製造コストを低減
することができる。さらに、熱可塑性ポリイミドシート
の表面には耐熱フィルムや金属板を容易に熱圧着するこ
とができので、種々の用途に簡単に対応することができ
る。
第1図は本発明による面状発熱体の基本的構成を示す断
面図、 第2図A−Dは本発明による面状発熱体の位置実施例を
製造する順次の工程を示す断面図、第3図は本発明によ
る面状発熱体のだの実施例の構成を示す断面図、 第4図は同じくさらに他の実施例の構成を示す断面図で
ある。 1・・・面状発熱抵抗体 2・・・熱可塑性ポリイミドシート 11・・・第1の熱可塑性ポリイミドシート12・・・
ステンレスシート 13・・・発熱抵抗体 14・・・第2の熱可塑性ポリイミドシート15・・・
熱可塑性ポリイミドシート 16・・・耐熱性フィルム 17・・・金属板 第1 図
面図、 第2図A−Dは本発明による面状発熱体の位置実施例を
製造する順次の工程を示す断面図、第3図は本発明によ
る面状発熱体のだの実施例の構成を示す断面図、 第4図は同じくさらに他の実施例の構成を示す断面図で
ある。 1・・・面状発熱抵抗体 2・・・熱可塑性ポリイミドシート 11・・・第1の熱可塑性ポリイミドシート12・・・
ステンレスシート 13・・・発熱抵抗体 14・・・第2の熱可塑性ポリイミドシート15・・・
熱可塑性ポリイミドシート 16・・・耐熱性フィルム 17・・・金属板 第1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、面状の発熱抵抗体の両面に熱可塑性ポリイミドシー
トを熱圧着して構成したことを特徴とする面状発熱体。 2、前記熱可塑性ポリイミドシートの少なくとも一方の
表面に耐熱性フィルムを熱圧着したことを特徴とする請
求項1記載の面状発熱体。 3、前記熱可塑性ポリイミドシートの少なくとも一方の
表面に金属板を熱圧着したことを特徴とする請求項1ま
たは2記載の面状発熱体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26378590A JPH04141979A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 面状発熱体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26378590A JPH04141979A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 面状発熱体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04141979A true JPH04141979A (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=17394233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26378590A Pending JPH04141979A (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 面状発熱体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04141979A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001043961A (ja) * | 1999-07-28 | 2001-02-16 | Keihin Sokki Kk | 半導体ウエハーにおけるヒータ装置およびその製造方法 |
| JP2001126851A (ja) * | 1999-10-26 | 2001-05-11 | Keihin Sokki Kk | 半導体ウエハーにおけるヒータ装置およびその製造方法 |
| JP2001189533A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Fujikura Ltd | フレキシブルプリント基板及びその製造方法 |
| JP2008204708A (ja) * | 2007-02-19 | 2008-09-04 | Panasonic Ev Energy Co Ltd | 温度検知デバイス付きヒータ、ヒータ付き電池構造体、及びヒータユニット |
| JP2021167102A (ja) * | 2020-04-08 | 2021-10-21 | 東京コスモス電機株式会社 | 加熱装置の製造方法および加熱装置 |
-
1990
- 1990-10-03 JP JP26378590A patent/JPH04141979A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001043961A (ja) * | 1999-07-28 | 2001-02-16 | Keihin Sokki Kk | 半導体ウエハーにおけるヒータ装置およびその製造方法 |
| JP2001126851A (ja) * | 1999-10-26 | 2001-05-11 | Keihin Sokki Kk | 半導体ウエハーにおけるヒータ装置およびその製造方法 |
| JP2001189533A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Fujikura Ltd | フレキシブルプリント基板及びその製造方法 |
| JP2008204708A (ja) * | 2007-02-19 | 2008-09-04 | Panasonic Ev Energy Co Ltd | 温度検知デバイス付きヒータ、ヒータ付き電池構造体、及びヒータユニット |
| JP2021167102A (ja) * | 2020-04-08 | 2021-10-21 | 東京コスモス電機株式会社 | 加熱装置の製造方法および加熱装置 |
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