JPH0414261B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0414261B2 JPH0414261B2 JP7971786A JP7971786A JPH0414261B2 JP H0414261 B2 JPH0414261 B2 JP H0414261B2 JP 7971786 A JP7971786 A JP 7971786A JP 7971786 A JP7971786 A JP 7971786A JP H0414261 B2 JPH0414261 B2 JP H0414261B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal hydride
- hydrogen
- temperature
- gas
- working
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 2
- 239000008236 heating water Substances 0.000 claims 1
- 229910052987 metal hydride Inorganic materials 0.000 description 46
- 150000004681 metal hydrides Chemical class 0.000 description 46
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 32
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 31
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 31
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 26
- 150000002431 hydrogen Chemical class 0.000 description 10
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 238000010494 dissociation reaction Methods 0.000 description 5
- 230000005593 dissociations Effects 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000008207 working material Substances 0.000 description 3
- 239000010457 zeolite Substances 0.000 description 3
- 229910021536 Zeolite Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- HNPSIPDUKPIQMN-UHFFFAOYSA-N dioxosilane;oxo(oxoalumanyloxy)alumane Chemical compound O=[Si]=O.O=[Al]O[Al]=O HNPSIPDUKPIQMN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910010389 TiMn Inorganic materials 0.000 description 1
- -1 TiMn-based alloys Chemical class 0.000 description 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000006276 transfer reaction Methods 0.000 description 1
- 239000002912 waste gas Substances 0.000 description 1
- 239000002918 waste heat Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は工場廃熱等によつて駆動される間欠作
動式ヒートポンプ装置に関するものである。
動式ヒートポンプ装置に関するものである。
従来の技術
一般に間欠作動式ヒートポンプ用作動物質とし
てゼオライトあるいは金属水素化物等が用いら
れ、これらの作動物質と反応する作動気体は前者
に対しては水、後者に対しては水素が相当する。
ここでは金属水素化物を用いた間欠作動式ヒート
ポンプ装置の従来例について説明する。
てゼオライトあるいは金属水素化物等が用いら
れ、これらの作動物質と反応する作動気体は前者
に対しては水、後者に対しては水素が相当する。
ここでは金属水素化物を用いた間欠作動式ヒート
ポンプ装置の従来例について説明する。
TiMn系合金に代表される金属水素化物はある
温度・圧力条件のもとで水素ガスを吸蔵して発熱
反応を行ない、別の温度・圧力条件のもとでは水
素ガスを放出して吸熱反応を行なう。金属水素化
物の上記の特性を利用して金属水素化物が水素と
反応する際の反応熱を適当な熱媒により熱交換す
ることによつて外部に取り出し、温熱発生時には
暖房給湯用として、冷熱発生時には冷房用として
利用することができる。駆動用熱源として高温の
工場廃ガスを用いた冷暖房給湯装置の従来の構成
例を第2図に示す。
温度・圧力条件のもとで水素ガスを吸蔵して発熱
反応を行ない、別の温度・圧力条件のもとでは水
素ガスを放出して吸熱反応を行なう。金属水素化
物の上記の特性を利用して金属水素化物が水素と
反応する際の反応熱を適当な熱媒により熱交換す
ることによつて外部に取り出し、温熱発生時には
暖房給湯用として、冷熱発生時には冷房用として
利用することができる。駆動用熱源として高温の
工場廃ガスを用いた冷暖房給湯装置の従来の構成
例を第2図に示す。
2つの異なる水素吸蔵平衡圧を有する金属水素
化物1(MH1と呼ぶ)及び金属水素化物2
(MH2)は第2図に示すように金属水素化物収容
容器3および4内に充てんされており、特に金属
水素化物収容容器3は複数の管状の容器に分割さ
れている。金属水素化物3および4は水素導管5
によつて連通しており前記導管5の途中にバルブ
6が設けられている。複数に分割された金属水素
化物収容容器3は高温ガス通路7内に設置されて
おり高温ガス8により加熱されるようになつてい
る。
化物1(MH1と呼ぶ)及び金属水素化物2
(MH2)は第2図に示すように金属水素化物収容
容器3および4内に充てんされており、特に金属
水素化物収容容器3は複数の管状の容器に分割さ
れている。金属水素化物3および4は水素導管5
によつて連通しており前記導管5の途中にバルブ
6が設けられている。複数に分割された金属水素
化物収容容器3は高温ガス通路7内に設置されて
おり高温ガス8により加熱されるようになつてい
る。
金属水素化物収容容器4には熱媒体流路9が設
けられ金属水素化物が水素を吸蔵解離する際の反
応熱を熱交換により熱媒体に伝達するように構成
されている。
けられ金属水素化物が水素を吸蔵解離する際の反
応熱を熱交換により熱媒体に伝達するように構成
されている。
今、MH1からMH2へ水素を移動させる場合を
考える。水素移動開始前にはMH1はMH2よりも
水素の吸蔵量が多い状態にある。高温ガス8によ
りMH1は高温に加熱され水素平衡圧力が一方の
MH2より高くなりバルブ6を開けることによつ
て水素はMH1からMH2へ移動する。このとき
MH2は水素を吸蔵するため発熱反応を起こし発
生した熱は熱媒体により外部へ取りだされる。こ
こで金属水素化物収容容器3が高温ガス8より加
熱される際高温ガス8に最も近接した最前列の
MH1の温度が最も高く、高温ガス8の流動方向
に従つてMH1との熱交換により高温ガス8の温
度が低下するとともにまた温度の低下により高温
ガスの流速が減少するため熱伝達率も低下するた
め、後列にいくに従つてMH1の加熱される温度
は低くなる。このようにMH1の温度に均一性が
得られず温度分布を有するときには水素解離平衡
圧にも高低差が生じ、バルブ6をあけてMH1か
らMH2へ水素を移動させた場合、水素の移動は
圧力差で起こるため水素解離平衡圧の高い部分
(温度の高い部分)のMH1からの水素移動量が最
も多く、水素解離平衡圧の低い部分(温度の低い
部分)のMH1からの水素移動量が最も少なくな
る。つまり、分割された金属水素化物収容容器3
にMH1を等分に充てんしても、加熱温度の不均
一性により水素移動量が異なり合金の利用度に差
が生じて温度の低い部分のMH1は利用度が悪い
という欠点があつた。
考える。水素移動開始前にはMH1はMH2よりも
水素の吸蔵量が多い状態にある。高温ガス8によ
りMH1は高温に加熱され水素平衡圧力が一方の
MH2より高くなりバルブ6を開けることによつ
て水素はMH1からMH2へ移動する。このとき
MH2は水素を吸蔵するため発熱反応を起こし発
生した熱は熱媒体により外部へ取りだされる。こ
こで金属水素化物収容容器3が高温ガス8より加
熱される際高温ガス8に最も近接した最前列の
MH1の温度が最も高く、高温ガス8の流動方向
に従つてMH1との熱交換により高温ガス8の温
度が低下するとともにまた温度の低下により高温
ガスの流速が減少するため熱伝達率も低下するた
め、後列にいくに従つてMH1の加熱される温度
は低くなる。このようにMH1の温度に均一性が
得られず温度分布を有するときには水素解離平衡
圧にも高低差が生じ、バルブ6をあけてMH1か
らMH2へ水素を移動させた場合、水素の移動は
圧力差で起こるため水素解離平衡圧の高い部分
(温度の高い部分)のMH1からの水素移動量が最
も多く、水素解離平衡圧の低い部分(温度の低い
部分)のMH1からの水素移動量が最も少なくな
る。つまり、分割された金属水素化物収容容器3
にMH1を等分に充てんしても、加熱温度の不均
一性により水素移動量が異なり合金の利用度に差
が生じて温度の低い部分のMH1は利用度が悪い
という欠点があつた。
この欠点は他の作動物質例えばゼオライトにお
いても同様である。
いても同様である。
発明が解決しようとする問題点
以上述べたように高温ガスによつて複数に分割
された作動物質収容容器を加熱するとき、作動物
質の各収容容器間に温度分布が生じる。温度が低
い部分の作動物質はその作動気体に対する解離平
衡圧が低くなり、対になつた他の収容容器へ作動
気体を移動させる場合作動気体の移動量は温度の
高い部分の作動物質に較べて少なくなり、作動物
質としての利用度が悪くなるという欠点があつ
た。
された作動物質収容容器を加熱するとき、作動物
質の各収容容器間に温度分布が生じる。温度が低
い部分の作動物質はその作動気体に対する解離平
衡圧が低くなり、対になつた他の収容容器へ作動
気体を移動させる場合作動気体の移動量は温度の
高い部分の作動物質に較べて少なくなり、作動物
質としての利用度が悪くなるという欠点があつ
た。
問題点を解決するための手段
本発明は作動物質が複数の容器に分割されて高
温ガスの通路内に設置されている場合に、高温ガ
スの流動方向に、前記容器の配列を密から粗に配
設するものである。
温ガスの通路内に設置されている場合に、高温ガ
スの流動方向に、前記容器の配列を密から粗に配
設するものである。
作 用
本発明は上記構成により高温ガスによつて複数
に分割された作動物質収容容器を加熱して、作動
気体を放出させる際、各収容容器の温度分布を均
一にして作動気体放出量を一定にすることがで
き、作動物質の利用率の均一化が図れる。
に分割された作動物質収容容器を加熱して、作動
気体を放出させる際、各収容容器の温度分布を均
一にして作動気体放出量を一定にすることがで
き、作動物質の利用率の均一化が図れる。
実施例
以下本発明の一実施例を添付図面にもとづいて
説明する。第1図は本発明の一実施例の金属水素
化物を用いた間欠作動式ヒートポンプ装置の構成
図である。
説明する。第1図は本発明の一実施例の金属水素
化物を用いた間欠作動式ヒートポンプ装置の構成
図である。
金属水素化物1(MH1)は多数に分割された
管状の金属水素化物収容容器3に等量づつ充てん
されている。金属水素化物2(MH2)は金属水
素化物容容器4に充てんされている。管状の金属
水素化物収容容器3の端部にはそれぞれ水素ガス
が流出入するための配管が接続されておりそれら
が集合して最終的に一本の水素導管5を形成して
いる。金属水素化物収容器4は水素導管5によつ
て金属水素化物収容容器3と連通している。水素
導管5の途中にはバルブ6が設けられている。
管状の金属水素化物収容容器3に等量づつ充てん
されている。金属水素化物2(MH2)は金属水
素化物容容器4に充てんされている。管状の金属
水素化物収容容器3の端部にはそれぞれ水素ガス
が流出入するための配管が接続されておりそれら
が集合して最終的に一本の水素導管5を形成して
いる。金属水素化物収容器4は水素導管5によつ
て金属水素化物収容容器3と連通している。水素
導管5の途中にはバルブ6が設けられている。
多数の管状の金属水素化物収容容器3は、高温
ガス通路7に設置され高温ガス8により加熱され
るよう構成されている。金属水素化物収容容器3
の配列は、高温ガス8の流動する方向に配列間隔
が密から粗へ変化している。
ガス通路7に設置され高温ガス8により加熱され
るよう構成されている。金属水素化物収容容器3
の配列は、高温ガス8の流動する方向に配列間隔
が密から粗へ変化している。
金属水素化物収容容器4には熱媒体流路9が設
けられ金属水素化物2が水素を吸蔵あるいは解離
する際の反応熱を熱媒体に伝達し外部に取り出せ
るように構成されている。
けられ金属水素化物2が水素を吸蔵あるいは解離
する際の反応熱を熱媒体に伝達し外部に取り出せ
るように構成されている。
上記した構成の間欠作動式ヒートポンプ装置に
おいて金属水素化物1(MH1)から金属水素化
物2(MH2)へ水素を移動させてMH2が水素を
吸蔵する際の反応熱を熱媒体流路9内の熱媒体に
伝達し、外部に取り出して暖房あるいは給湯とし
て利用しようとする場合を考える。
おいて金属水素化物1(MH1)から金属水素化
物2(MH2)へ水素を移動させてMH2が水素を
吸蔵する際の反応熱を熱媒体流路9内の熱媒体に
伝達し、外部に取り出して暖房あるいは給湯とし
て利用しようとする場合を考える。
金属水素化物1より水素を放出させるために多
数に分割された金属水素化物収容容器3は高温ガ
ス8により加熱されるが、金属水素化物収容容器
3の高温ガラス8の流入側の部分は配列が密で、
後列の容器が前列の容器の陰になり、高温ガス8
と接触して熱伝達を受ける表面積がきわめて少な
いため、高温ガス8の温度は高いものの金属水素
化物1の温度はあまりあがらない。ところが、高
温ガス8の流出側に向かうに従つて収容容器3の
配列間隔が粗になり、前列の容器の後部にまで高
温ガス8が流れこむようになり後列の容器の高温
ガス8と接触する表面積が増大していくため、前
列までの熱伝達によつて高温ガス8の温度は下が
つているものの、金属水素化物1の温度は前列ま
でのものと変わらず、全体的に金属水素化物1の
温度は均一に加熱されることになる。
数に分割された金属水素化物収容容器3は高温ガ
ス8により加熱されるが、金属水素化物収容容器
3の高温ガラス8の流入側の部分は配列が密で、
後列の容器が前列の容器の陰になり、高温ガス8
と接触して熱伝達を受ける表面積がきわめて少な
いため、高温ガス8の温度は高いものの金属水素
化物1の温度はあまりあがらない。ところが、高
温ガス8の流出側に向かうに従つて収容容器3の
配列間隔が粗になり、前列の容器の後部にまで高
温ガス8が流れこむようになり後列の容器の高温
ガス8と接触する表面積が増大していくため、前
列までの熱伝達によつて高温ガス8の温度は下が
つているものの、金属水素化物1の温度は前列ま
でのものと変わらず、全体的に金属水素化物1の
温度は均一に加熱されることになる。
従つてバルブ6を開けて水素ガスを金属水素化
物2へ向かつて放出させる場合、多数に分割され
た金属水素化物1の温度が均一であるため、水素
解離平衡圧も均一となり、全ての分割された金属
水素化物収容容器3から等量づつの水素が放出さ
れることになる。つまり分割された金属水素化物
収容容器3の各分割要素において、内部に充てん
された金属水素化物1の水素吸蔵放出能力を均一
に利用することができるのである。
物2へ向かつて放出させる場合、多数に分割され
た金属水素化物1の温度が均一であるため、水素
解離平衡圧も均一となり、全ての分割された金属
水素化物収容容器3から等量づつの水素が放出さ
れることになる。つまり分割された金属水素化物
収容容器3の各分割要素において、内部に充てん
された金属水素化物1の水素吸蔵放出能力を均一
に利用することができるのである。
以上、金属水素化物を用いた間欠作動式ヒート
ポンプ装置についてその実施例を説明したが、他
の作動物質例えばゼオライト等に対しても同様に
実施できる。
ポンプ装置についてその実施例を説明したが、他
の作動物質例えばゼオライト等に対しても同様に
実施できる。
発明の効果
本発明は以上のように分割された作動物質収容
容器内の作動物質の温度を均一に上昇させること
ができる。その結果、他の収容容器へ作動気体を
移動させる際に分割された作動物質収容容器から
等量づつの作動気体が放出されることになり、作
動物質の利用率の均一化が図れる。
容器内の作動物質の温度を均一に上昇させること
ができる。その結果、他の収容容器へ作動気体を
移動させる際に分割された作動物質収容容器から
等量づつの作動気体が放出されることになり、作
動物質の利用率の均一化が図れる。
第1図は本発明の一実施例における金属水素化
物利用間欠作動式ヒートポンプ装置の構成図、第
2図は従来の間欠作動式ヒートポンプ装置の構成
図である。 1,2……金属水素化物、3,4……金属水素
化物収容容器、5……水素導管、7……高温ガス
通路、8……高温ガス、9……熱媒体流路。
物利用間欠作動式ヒートポンプ装置の構成図、第
2図は従来の間欠作動式ヒートポンプ装置の構成
図である。 1,2……金属水素化物、3,4……金属水素
化物収容容器、5……水素導管、7……高温ガス
通路、8……高温ガス、9……熱媒体流路。
Claims (1)
- 1 作動物質または前記作動物質と反応する作動
気体を収容した複数の容器を互いに連通させ、相
互に作動気体の移動を行わせて作動物質が作動気
体と反応する際の反応熱を暖房給湯または冷房に
利用する間欠作動式ヒートポンプ装置の、少なく
とも一方の作動物質収容容器が、複数の容器に分
割されて高温ガスの通路内に高温ガスの流動方向
に、前記作動物質収容容器の配列を密から粗に配
設した間欠作動式ヒートポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61079717A JPS62258972A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 間欠作動式ヒ−トポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61079717A JPS62258972A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 間欠作動式ヒ−トポンプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62258972A JPS62258972A (ja) | 1987-11-11 |
| JPH0414261B2 true JPH0414261B2 (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=13697956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61079717A Granted JPS62258972A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 間欠作動式ヒ−トポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62258972A (ja) |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP61079717A patent/JPS62258972A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62258972A (ja) | 1987-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4422500A (en) | Metal hydride heat pump | |
| JPS6248160B2 (ja) | ||
| JPS5712294A (en) | Heat exchanger utilizing hydrogen occluding material | |
| US3645237A (en) | Water heater having fluidized bed combustion and heat exchange region | |
| JPH0414261B2 (ja) | ||
| US2224014A (en) | Method for control of catalytic processes | |
| US5351493A (en) | Thermally driven refrigeration system utilizing metal hydrides | |
| JPH0414260B2 (ja) | ||
| JPH0361106B2 (ja) | ||
| JPH0414259B2 (ja) | ||
| JPH0646154B2 (ja) | 金属水素化物利用冷暖房給湯装置 | |
| JPS6249163A (ja) | 金属水素化物利用冷暖房給湯装置 | |
| JPS61285356A (ja) | 金属水素化物利用冷暖房給湯装置 | |
| JPH0524438B2 (ja) | ||
| JP2656084B2 (ja) | 水素ガス放出吸蔵装置 | |
| JPH0481711B2 (ja) | ||
| JPH0481710B2 (ja) | ||
| JPS62217096A (ja) | 蓄熱型熱交換器の連続運転システム | |
| JPH0429949B2 (ja) | ||
| RU2078297C1 (ru) | Способ теплообмена | |
| JPS6273092A (ja) | 蓄熱装置 | |
| SU1403022A1 (ru) | Регул тор температуры | |
| JPS61173062A (ja) | 金属水素化物利用廃熱再利用方法 | |
| JPS61134551A (ja) | 金属水素化物ヒ−トポンプ装置 | |
| JPH0316594B2 (ja) |