JPH0414318U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0414318U JPH0414318U JP5552390U JP5552390U JPH0414318U JP H0414318 U JPH0414318 U JP H0414318U JP 5552390 U JP5552390 U JP 5552390U JP 5552390 U JP5552390 U JP 5552390U JP H0414318 U JPH0414318 U JP H0414318U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- bellows
- holder
- fixed
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Contacts (AREA)
Description
第1図は、本考案の一実施例を示す正面断面図
、第2図は、同上の部分拡大断面図、第3図は、
同上の軸受内径の膨張率が温度により変化する状
態の一例を示す図、第4図は、同上の軸受の位置
決めをする手段を示す図、第5図は、従来例を示
す正面断面図、第6図は、同上の部分拡大断面図
、第7図は、同上の軸受内径の収縮率が温度によ
り変化する状態の一例を示す図である。 1……封止容器、2……固定電極、2a……固
定接点、3……可動電極、3a……可動接点、6
……軸受、6a……保持部、7……筒部、8……
ベローズ、9……ベローズ押え、9a……隙間、
10……軸受押え、10a……隙間、10b……
突起部。
、第2図は、同上の部分拡大断面図、第3図は、
同上の軸受内径の膨張率が温度により変化する状
態の一例を示す図、第4図は、同上の軸受の位置
決めをする手段を示す図、第5図は、従来例を示
す正面断面図、第6図は、同上の部分拡大断面図
、第7図は、同上の軸受内径の収縮率が温度によ
り変化する状態の一例を示す図である。 1……封止容器、2……固定電極、2a……固
定接点、3……可動電極、3a……可動接点、6
……軸受、6a……保持部、7……筒部、8……
ベローズ、9……ベローズ押え、9a……隙間、
10……軸受押え、10a……隙間、10b……
突起部。
補正 平2.11.7
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
内部に電気絶縁性ガスを封入して気密空間が形
成された封止容器と、先端に固定接点を設けた固
定電極と、封止容器内において固定接点に接離す
る可動接点を一端に設けた可動電極と、可動電極
が挿通しその軸方向と直交する径方向へ外側面か
ら突出した保持部を有する軸受と、軸受を外囲す
る筒部と、一端が可動電極に固定されたベローズ
と、ベローズの他端を筒部と共に挟着固定するベ
ローズ押えと、軸受の保持部をベローズ押えと共
に軸方向に圧接して軸受を保持する軸受押えと、
を有してなる封止接点装置において、 前記軸受の外側面とベローズ押え及び軸受押え
との径方向の間に隙間を設け、かつ軸受押えの軸
受の保持部を圧接する側に突起部を設けたことを
特徴とする封止接点装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書の第13頁20行目に「膨張率」とある
のを「膨張量」に補正する。 明細書の第14頁6行目に「収縮率」とあるの
を「収縮量」に補正する。
成された封止容器と、先端に固定接点を設けた固
定電極と、封止容器内において固定接点に接離す
る可動接点を一端に設けた可動電極と、可動電極
が挿通しその軸方向と直交する径方向へ外側面か
ら突出した保持部を有する軸受と、軸受を外囲す
る筒部と、一端が可動電極に固定されたベローズ
と、ベローズの他端を筒部と共に挟着固定するベ
ローズ押えと、軸受の保持部をベローズ押えと共
に軸方向に圧接して軸受を保持する軸受押えと、
を有してなる封止接点装置において、 前記軸受の外側面とベローズ押え及び軸受押え
との径方向の間に隙間を設け、かつ軸受押えの軸
受の保持部を圧接する側に突起部を設けたことを
特徴とする封止接点装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書の第13頁20行目に「膨張率」とある
のを「膨張量」に補正する。 明細書の第14頁6行目に「収縮率」とあるの
を「収縮量」に補正する。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内部に電気絶縁性ガスを封入して気密空間が形
成された封止容器と、先端に固定接点を設けた固
定電極と、封止容器内において固定接点に接離す
る可動接点一端に設けた可動電極と、可動電極が
挿通しその軸方向と直交する径方向へ外側面から
突出した保持部を有する軸受と、軸受を外囲する
筒部と、一端が可動電極に固定されたベローズと
、ベローズの他端を筒部と共に挟着固定するベロ
ーズ押えと、軸受の保持部をベローズ押えと共に
軸方向に圧接して軸受を保持する軸受押えと、を
有してなる封止接点装置において、 前記軸受の外側面とベローズ押え及び軸受押え
との径方向の間に隙間を設け、かつ軸受押えの軸
受の保持部を圧接する側に突起部を設けたことを
特徴とする封止接点装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5552390U JPH0727533Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 封止接点装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5552390U JPH0727533Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 封止接点装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414318U true JPH0414318U (ja) | 1992-02-05 |
| JPH0727533Y2 JPH0727533Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=31578553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5552390U Expired - Lifetime JPH0727533Y2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 封止接点装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727533Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP5552390U patent/JPH0727533Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0727533Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0414318U (ja) | ||
| JPH03126339U (ja) | ||
| JPS6124929U (ja) | 真空インタラプタ | |
| JPS6326351U (ja) | ||
| JPH0286025U (ja) | ||
| JPS5844526Y2 (ja) | 一端封止型放電灯 | |
| JPS6132864U (ja) | ポペツト弁の弁口開閉装置 | |
| JPH0360785U (ja) | ||
| JPH0425121U (ja) | ||
| JPH0247794U (ja) | ||
| JPH043280U (ja) | ||
| JPS6437067U (ja) | ||
| JPS6165704U (ja) | ||
| JPH0389275U (ja) | ||
| JPS6291618U (ja) | ||
| JPH0295137U (ja) | ||
| JPS60129583U (ja) | 絶縁管継手 | |
| JPS5820532U (ja) | シリンダキヤパシタ | |
| JPS6250339U (ja) | ||
| JPH0358836U (ja) | ||
| JPH01168863U (ja) | ||
| JPH0335374U (ja) | ||
| JPS5881851U (ja) | ヒユ−ズ筒の半投入が防止できる円筒形高圧カツトアウト | |
| JPS61205129U (ja) | ||
| JPS63178666U (ja) |