JPH04144327A - 送受信システムにおける障害監視システム - Google Patents
送受信システムにおける障害監視システムInfo
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- JPH04144327A JPH04144327A JP26682790A JP26682790A JPH04144327A JP H04144327 A JPH04144327 A JP H04144327A JP 26682790 A JP26682790 A JP 26682790A JP 26682790 A JP26682790 A JP 26682790A JP H04144327 A JPH04144327 A JP H04144327A
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title abstract description 44
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 10
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 2
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は障害監視システムに関し、特に無線送受信シス
テムにおける障害の監視方式に関するものである。
テムにおける障害の監視方式に関するものである。
従来技術
従来の無線送受信システムの障害監視方法としては、第
2図または第3図に示すような方法が提案されている。
2図または第3図に示すような方法が提案されている。
先ず、第2図を参照して従来の技術を説明する。
入力端子1より入力された数列の主信号S1および補助
信号CIは送信信号多重化回路100において多重化さ
れて送信多重化信号TMI として送信回路102に送
られる。送信回路102ては、送信多重化信号TMIを
変調して搬送波にのせて対向局に送出する。
信号CIは送信信号多重化回路100において多重化さ
れて送信多重化信号TMI として送信回路102に送
られる。送信回路102ては、送信多重化信号TMIを
変調して搬送波にのせて対向局に送出する。
対向局においては、送られてきた搬送波を受信して受信
多重化信号を復調する受信回路300を経て、フレーム
同期回路300においてフレーム同期がとられる。同期
がとられた受信多重化信号RMIは受信信号分離回路3
03て数列の主信号S3と補助偵号C3に分l1iI[
されて出力端子′3より出力される。
多重化信号を復調する受信回路300を経て、フレーム
同期回路300においてフレーム同期がとられる。同期
がとられた受信多重化信号RMIは受信信号分離回路3
03て数列の主信号S3と補助偵号C3に分l1iI[
されて出力端子′3より出力される。
このような基本的な送受信システムの障害監1見h゛法
としては、第2図に示すように、送信1,1号多重化回
路100の入力端において、十他号のある周期のデータ
列をパリティカウンタ103てカウントして、その結果
をパリティヒツトとじて送信多重化信号T M lに1
jli人し、送(、−、(、−、号多重化回路10 f
+の出力側にあるバリテ、イ検出回路105またはズ、
j自局の受信信号分離回路303の出力側にあるパリテ
ィ検出回路306で、多重化信号に挿入されたパリティ
ビットを検出することにより、入力端r1か1)出力端
J”4まてのンステノ、の障害を’iui iJJする
ことかできる。
としては、第2図に示すように、送信1,1号多重化回
路100の入力端において、十他号のある周期のデータ
列をパリティカウンタ103てカウントして、その結果
をパリティヒツトとじて送信多重化信号T M lに1
jli人し、送(、−、(、−、号多重化回路10 f
+の出力側にあるバリテ、イ検出回路105またはズ、
j自局の受信信号分離回路303の出力側にあるパリテ
ィ検出回路306で、多重化信号に挿入されたパリティ
ビットを検出することにより、入力端r1か1)出力端
J”4まてのンステノ、の障害を’iui iJJする
ことかできる。
一方、入力端子4から出力端子2まてのシステムの障害
監視も送信信号多重化回路402の入力端にパリティカ
ウンタ405を設け、送信(に号多重化回路402の出
力側にパリティ検出回路403を、受信信号分離回路2
02の出力側にパリティ検出回路207を夫々設けるこ
とにより、上と同様に監ン見することかできる。
監視も送信信号多重化回路402の入力端にパリティカ
ウンタ405を設け、送信(に号多重化回路402の出
力側にパリティ検出回路403を、受信信号分離回路2
02の出力側にパリティ検出回路207を夫々設けるこ
とにより、上と同様に監ン見することかできる。
なお、第2図における別の方法として、送信信号多重化
回路100..402または受信(6号分削回路202
.803の出力側に1断検出回路104,208,30
5.404を設けて信号断を検出することにより、シス
テムの障害を監視する方法もある。
回路100..402または受信(6号分削回路202
.803の出力側に1断検出回路104,208,30
5.404を設けて信号断を検出することにより、シス
テムの障害を監視する方法もある。
また、第3図においては、対向局の受信信号分離回路3
03で分離された主信号S3を出力端r−3から入力端
子4側に折返して、送信信号多重化回路402の入力側
に設けたスイッチ回路406において、折り返された主
信号S3と入力端子−4から人力された主信号S4とを
ループバックコントロール信号LBによって切替える(
1η成となっている。
03で分離された主信号S3を出力端r−3から入力端
子4側に折返して、送信信号多重化回路402の入力側
に設けたスイッチ回路406において、折り返された主
信号S3と入力端子−4から人力された主信号S4とを
ループバックコントロール信号LBによって切替える(
1η成となっている。
よって、メンテナンス時には、ループバックコントロー
ル信号LBによりスイッチ回路406を切替えて、折返
し主信号S3を送信信号多重化回路402に人力さぜる
ことにより、データ列か入力端r]から入力され、出力
端子3で入力端子4側に折返されて++1力端了2から
出力されるループか形成され、システムの監視を行うこ
とかできる。
ル信号LBによりスイッチ回路406を切替えて、折返
し主信号S3を送信信号多重化回路402に人力さぜる
ことにより、データ列か入力端r]から入力され、出力
端子3で入力端子4側に折返されて++1力端了2から
出力されるループか形成され、システムの監視を行うこ
とかできる。
前述した従来の無線送受信システムの障害監視方法にお
いて、第2図に示した方法では、入力信号列の数に対応
じてパリティカウンタやパリティ検出回路を設ける必要
かある。そのため入力信号列の増大に1゛トい回路規模
か大型化する問題がある。
いて、第2図に示した方法では、入力信号列の数に対応
じてパリティカウンタやパリティ検出回路を設ける必要
かある。そのため入力信号列の増大に1゛トい回路規模
か大型化する問題がある。
また、システム障害時の回路の切分けをち゛えた場合、
パリティ検出回路をi′JJ分けたい箇所に設ける必要
かあり、細か< l;7J分けるはと回路用[莫は大き
くなる。加えてパリティチエツクの力法では、誤り検出
率が金り高くないという問題点もある。
パリティ検出回路をi′JJ分けたい箇所に設ける必要
かあり、細か< l;7J分けるはと回路用[莫は大き
くなる。加えてパリティチエツクの力法では、誤り検出
率が金り高くないという問題点もある。
一方、信号断検出を行う方法では、パリティチエツクの
方法に比へて回路構成は簡略化できるが、信号断のとき
しか検出てきないという問題点かある。
方法に比へて回路構成は簡略化できるが、信号断のとき
しか検出てきないという問題点かある。
また、第3図に示した方法では、データ列を折返してそ
のデータ列を直接監視するため誤り検出率は高くなるか
、メンテナンス時にしか監視を行うことかできず、常時
監視てきないという問題点があり、また障害時の切分け
かできない間111点も−5= ある。
のデータ列を直接監視するため誤り検出率は高くなるか
、メンテナンス時にしか監視を行うことかできず、常時
監視てきないという問題点があり、また障害時の切分け
かできない間111点も−5= ある。
発明の目的
本発明の「1的は、障害発生時における障害箇所の特定
を常時可能としてシステム切分けを行うことかできる送
受信システムにおける障害監視システムを提供すること
である。
を常時可能としてシステム切分けを行うことかできる送
受信システムにおける障害監視システムを提供すること
である。
発明の構成
本発明によれば、信号を対向局へ送信する送信手段と、
前記対向局からの信号を受信する受信手段とを各々の局
か有する送受信システムにおける1(仝害監視システム
であって、一方の局において、所定の既知パターンを発
生ずる手段と、この既知パターンを前記信号と共に対向
局へ送出すると共に、自局の受信手段へも送出する手段
とを設け、前記対向局において、受信された既知パター
ンの一致を検出する手段と、この一致検出結果と前記受
信された既知パターンとを送出すべき信号と共に前記一
方の局へ送出する手段とを設け、更に前記一方の局にお
いて、受信された既知パターンの一致を検出する手段と
、この一致検出結果と前記対向局からの一致検出結果と
に応じて障害箇所を判定する手段とを備えたことを特徴
とする障害監視システムか得られる。
前記対向局からの信号を受信する受信手段とを各々の局
か有する送受信システムにおける1(仝害監視システム
であって、一方の局において、所定の既知パターンを発
生ずる手段と、この既知パターンを前記信号と共に対向
局へ送出すると共に、自局の受信手段へも送出する手段
とを設け、前記対向局において、受信された既知パター
ンの一致を検出する手段と、この一致検出結果と前記受
信された既知パターンとを送出すべき信号と共に前記一
方の局へ送出する手段とを設け、更に前記一方の局にお
いて、受信された既知パターンの一致を検出する手段と
、この一致検出結果と前記対向局からの一致検出結果と
に応じて障害箇所を判定する手段とを備えたことを特徴
とする障害監視システムか得られる。
実施例
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
において、100は自局の送信側に設けられた送信信号
多重化回路であり、入力端r1より入力された数列の主
信号S1と補助f、:号C1とを多重化し、送信多重化
信号T Ml として送出する。
において、100は自局の送信側に設けられた送信信号
多重化回路であり、入力端r1より入力された数列の主
信号S1と補助f、:号C1とを多重化し、送信多重化
信号T Ml として送出する。
この送信信号多重化回路100の入力端にはパターン発
生回路101を設けて、ここで監視用の一定の既知パタ
ーンを発生させて、送信信号多重化回路100て送信多
重化信号T M lの特定タイムスロットにその既知パ
ターンを挿入する。
生回路101を設けて、ここで監視用の一定の既知パタ
ーンを発生させて、送信信号多重化回路100て送信多
重化信号T M lの特定タイムスロットにその既知パ
ターンを挿入する。
送信多重化信号T M lは送信回路102と受C6側
のスイッチ回路203に分岐する。送信回路+02に人
力した送信多重化信号T M ]は変調され搬送波にの
せられて対向局に送出される。
のスイッチ回路203に分岐する。送信回路+02に人
力した送信多重化信号T M ]は変調され搬送波にの
せられて対向局に送出される。
対向局では、送られてきた搬送波を受信回路300て復
調して、さらに次のフレーム同期回路301でフレーム
同期がとられる。復調されフレーム同期かとられた受信
多重化信号RMIは分岐して、夫々受信信号分離回路3
03と送信信号多重化回路402の出力側に設けたスイ
ッチ回路401に入力される。
調して、さらに次のフレーム同期回路301でフレーム
同期がとられる。復調されフレーム同期かとられた受信
多重化信号RMIは分岐して、夫々受信信号分離回路3
03と送信信号多重化回路402の出力側に設けたスイ
ッチ回路401に入力される。
受信信号分離回路303において、受信多重化信号RM
Iは主信号S3と補助信号C3に分離され、出力端子3
から出力される。そのとき、受信信号分離回路303の
出力側に設けられたパターン検出回路304において、
分離された受信多重化信号の特定タイムスロットから既
知パターンを検出して、常時監視をしている。
Iは主信号S3と補助信号C3に分離され、出力端子3
から出力される。そのとき、受信信号分離回路303の
出力側に設けられたパターン検出回路304において、
分離された受信多重化信号の特定タイムスロットから既
知パターンを検出して、常時監視をしている。
監視用の既知パターンか誤って検出された時、パターン
検出回路304はパターン不一致アラームALIを送出
し、送信信号多重化回路402において送信多重化信号
TM2にこのアラームAL+が多重化される。
検出回路304はパターン不一致アラームALIを送出
し、送信信号多重化回路402において送信多重化信号
TM2にこのアラームAL+が多重化される。
一方、入力端子4より人力された数列の主信号S4と補
助信号C4とは、送信信号多重化回路402において多
重化され、送信多重化信号TM2としてスイッチ回路4
01に送られる。スイッチ回路401において、折返さ
れた受信多重化信号RMIの特定タイムスロットに挿入
された既知パターンを送信多重化信号TM2の特定タイ
ムスロットに挿入する。タイミンク制御回路302にお
いて、多重化信号の特定タイムスロットの位置でスイッ
チ回路40!を切替えることかできるようなタイミング
信号を生成している。
助信号C4とは、送信信号多重化回路402において多
重化され、送信多重化信号TM2としてスイッチ回路4
01に送られる。スイッチ回路401において、折返さ
れた受信多重化信号RMIの特定タイムスロットに挿入
された既知パターンを送信多重化信号TM2の特定タイ
ムスロットに挿入する。タイミンク制御回路302にお
いて、多重化信号の特定タイムスロットの位置でスイッ
チ回路40!を切替えることかできるようなタイミング
信号を生成している。
折返された監視用の既知パターンが挿入された送信多重
化信号TM2は、送信回路400において、変調され搬
送波にのぜられて自局の受信回路205に送られる。受
信回路205において、受信多重化信号RM2が復調さ
れフレーム同期回路204てフレーム同期がとられる。
化信号TM2は、送信回路400において、変調され搬
送波にのぜられて自局の受信回路205に送られる。受
信回路205において、受信多重化信号RM2が復調さ
れフレーム同期回路204てフレーム同期がとられる。
復調されフレーム同期がとられた受信多重化信号RM2
は、スイッチ回路203を通って受信信号分離回路20
2に人力される。受信信号分離回路202において、受
信多重化信号RM2は主信号S2− つ − と補助信号C2に分離され、出力端子2より出力される
。
は、スイッチ回路203を通って受信信号分離回路20
2に人力される。受信信号分離回路202において、受
信多重化信号RM2は主信号S2− つ − と補助信号C2に分離され、出力端子2より出力される
。
そのとき、受信信号分肉11回路202の出力側に設け
たパターン検出回路201において、分離された受信多
重化信号の特定タイムスロットから既知パターンを検出
することにより常時監視をしており、監視用の既知パタ
ーンが誤って検出された時は、パターン不一致アラーム
AL2を発生ずる。
たパターン検出回路201において、分離された受信多
重化信号の特定タイムスロットから既知パターンを検出
することにより常時監視をしており、監視用の既知パタ
ーンが誤って検出された時は、パターン不一致アラーム
AL2を発生ずる。
一方、スイッチ回路203においては、パターン検出回
路201てアラームAL2が発生した時のみ、折返され
た送信多重化信号TMIの特定タイムスロットに挿入さ
れた既知パターンを受信多重化信号RM 2の特定タイ
ムスロットに挿入する。この時のスイッチ回路203を
切替えるタイミング信号は、タイミング制御回路200
で生成する。
路201てアラームAL2が発生した時のみ、折返され
た送信多重化信号TMIの特定タイムスロットに挿入さ
れた既知パターンを受信多重化信号RM 2の特定タイ
ムスロットに挿入する。この時のスイッチ回路203を
切替えるタイミング信号は、タイミング制御回路200
で生成する。
障害発生時は、対向局のパターン検出回路304て発生
したアラームALIは送信多重化信号TM2に多重化さ
れた自局に送られ、受信信号分AI[1回路202にお
いて、分離されてアラーム判定回路206に送られる。
したアラームALIは送信多重化信号TM2に多重化さ
れた自局に送られ、受信信号分AI[1回路202にお
いて、分離されてアラーム判定回路206に送られる。
自局のパターン発生回路201て発生したアラームAL
2もアラーム判定回路に送られる。
2もアラーム判定回路に送られる。
アラーム判定回路206では、対向局で監視用既知パタ
ーンを折返した時のパターン検出回路201゜304の
アラーム状態と、自局で折返した時のアラーム状態の絹
合わせにより、障害箇所を判定する。
ーンを折返した時のパターン検出回路201゜304の
アラーム状態と、自局で折返した時のアラーム状態の絹
合わせにより、障害箇所を判定する。
よって、障害時のシステムの切分けか可能となる。
発明の詳細
な説明したように本発明は、送信多重化信号の特定タイ
ムスロットに挿入した既知パターンを自局および対向局
で折返す手段と、この既知パターンを自局および対向局
の受信側で検出する手段を持つことにより、送信および
受信を継続しながらシステムの監視を常時行うことかで
き、信号に挿入した既知パターンを直接監視するため、
誤り検出率か高くなるという効果を有する。
ムスロットに挿入した既知パターンを自局および対向局
で折返す手段と、この既知パターンを自局および対向局
の受信側で検出する手段を持つことにより、送信および
受信を継続しながらシステムの監視を常時行うことかで
き、信号に挿入した既知パターンを直接監視するため、
誤り検出率か高くなるという効果を有する。
また、入力信号列の数が多くなっても、監視用既知パタ
ーンを発生するパターン発生回路は1つてすみ、2つの
折返し手段と2つのパターン検出回路のみて折返し時の
自局及び対向局の既知パタ−ン検出結果の状態の組合イ
っせにより、障害発生時のシステムの切分けを行うこと
ができるため、回路構成が簡単で経済的な効果を有する
。
ーンを発生するパターン発生回路は1つてすみ、2つの
折返し手段と2つのパターン検出回路のみて折返し時の
自局及び対向局の既知パタ−ン検出結果の状態の組合イ
っせにより、障害発生時のシステムの切分けを行うこと
ができるため、回路構成が簡単で経済的な効果を有する
。
第1図は本発明の実施例のシステムブロック図、第2図
及び第3図は従来技術を夫々示すシステムブロック図で
ある。 主要部分の初号の説明 100.402・・・・・・送信信号多重化回路101
・・パターン発生回路 102.400 ・送信回路 201.304 ・・パターン検出回路202.80
3・・・・・・受信信号分離回路205.300・・・
・受信回路 20B ・・アラーム判定回路
及び第3図は従来技術を夫々示すシステムブロック図で
ある。 主要部分の初号の説明 100.402・・・・・・送信信号多重化回路101
・・パターン発生回路 102.400 ・送信回路 201.304 ・・パターン検出回路202.80
3・・・・・・受信信号分離回路205.300・・・
・受信回路 20B ・・アラーム判定回路
Claims (1)
- (1)信号を対向局へ送信する送信手段と、前記対向局
からの信号を受信する受信手段とを各々の局が有する送
受信システムにおける障害監視システムであって、一方
の局において、所定の既知パターンを発生する手段と、
この既知パターンを前記信号と共に対向局へ送出すると
共に、自局の受信手段へも送出する手段とを設け、前記
対向局において、受信された既知パターンの一致を検出
する手段と、この一致検出結果と前記受信された既知パ
ターンとを送出すべき信号と共に前記一方の局へ送出す
る手段とを設け、更に前記一方の局において、受信され
た既知パターンの一致を検出する手段と、この一致検出
結果と前記対向局からの一致検出結果とに応じて障害箇
所を判定する手段とを備えたことを特徴とする障害監視
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26682790A JPH04144327A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 送受信システムにおける障害監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26682790A JPH04144327A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 送受信システムにおける障害監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144327A true JPH04144327A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17436207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26682790A Pending JPH04144327A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 送受信システムにおける障害監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04144327A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08181675A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-07-12 | Nec Corp | 多重機能の監視装置および監視方法 |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP26682790A patent/JPH04144327A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08181675A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-07-12 | Nec Corp | 多重機能の監視装置および監視方法 |
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