JPH0414599Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0414599Y2 JPH0414599Y2 JP1984093589U JP9358984U JPH0414599Y2 JP H0414599 Y2 JPH0414599 Y2 JP H0414599Y2 JP 1984093589 U JP1984093589 U JP 1984093589U JP 9358984 U JP9358984 U JP 9358984U JP H0414599 Y2 JPH0414599 Y2 JP H0414599Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- jig
- hanging
- fitting
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、たとえば連層耐震壁を構成するPC
(プレキヤストコンクリート)壁の建入りを調整
する治具、詳しくは、吊下げ用金具を上面に突出
させた下層PC壁に対する上層PC壁の建入り調整
用治具に関するものである。
(プレキヤストコンクリート)壁の建入りを調整
する治具、詳しくは、吊下げ用金具を上面に突出
させた下層PC壁に対する上層PC壁の建入り調整
用治具に関するものである。
PC壁の建入りを調整するに際して、従来では、
第3図に示すように、スペーサー3上に配置され
た上層PC壁Bの下端側にL型金具16を係止さ
せると共に、該L型金具16と例えば小梁用配筋
17とにわたつてチエーンブロツク18を連結
し、もつて、前記配筋17を反力部材にして上層
PC壁Bの下部側を壁面に直交する方向に移動さ
せて、建入り調整を行つていたので、次の欠点が
あつた。
第3図に示すように、スペーサー3上に配置され
た上層PC壁Bの下端側にL型金具16を係止さ
せると共に、該L型金具16と例えば小梁用配筋
17とにわたつてチエーンブロツク18を連結
し、もつて、前記配筋17を反力部材にして上層
PC壁Bの下部側を壁面に直交する方向に移動さ
せて、建入り調整を行つていたので、次の欠点が
あつた。
即ち、配筋17を反力部材にしてチエーンブロ
ツク18で上層PC壁Bの下部側を引つ張るため、
配筋17の曲がりが生じやすく、また、建入りの
確認とチエーンブロツク18の操作に二人の作業
員を要し、しかも、チエーンブロツク18は微量
移動の操作が不能であることから、建入りの調整
精度が低い等々の欠点があつた。
ツク18で上層PC壁Bの下部側を引つ張るため、
配筋17の曲がりが生じやすく、また、建入りの
確認とチエーンブロツク18の操作に二人の作業
員を要し、しかも、チエーンブロツク18は微量
移動の操作が不能であることから、建入りの調整
精度が低い等々の欠点があつた。
また、床側にアンカーをとつて固定する躯体側
位置決め金物と、PC壁にアンカーをとつて固定
する外壁側位置決め金物とから構成した建入り調
整用治具も、実開昭57−183347号公報によつて提
案されている。
位置決め金物と、PC壁にアンカーをとつて固定
する外壁側位置決め金物とから構成した建入り調
整用治具も、実開昭57−183347号公報によつて提
案されている。
これによる場合は、予め、躯体側位置決め金物
の位置決め用垂直案内片の位置や外壁側位置決め
金物の位置決め用垂直部片の位置を正しく調節し
ておき、位置決め用垂直部片が位置決め用垂直案
内片に嵌まり込むように、上層PC壁を吊り込む
ことによつて、当該上層PC壁が所定の位置に正
確に建て込まれるので、労力負担が軽減されると
いう利点を有する反面、同公報に見られる通り、
多くの構成部材を必要とする複雑な構造であり、
しかも、床やPC壁にアンカーをとつて治具を固
定する構造であるが故に、PC壁の建て込み後、
治具を取り外した状態において、アンカー部の補
修(埋め戻し等)が必要になるといつた問題点が
ある。
の位置決め用垂直案内片の位置や外壁側位置決め
金物の位置決め用垂直部片の位置を正しく調節し
ておき、位置決め用垂直部片が位置決め用垂直案
内片に嵌まり込むように、上層PC壁を吊り込む
ことによつて、当該上層PC壁が所定の位置に正
確に建て込まれるので、労力負担が軽減されると
いう利点を有する反面、同公報に見られる通り、
多くの構成部材を必要とする複雑な構造であり、
しかも、床やPC壁にアンカーをとつて治具を固
定する構造であるが故に、PC壁の建て込み後、
治具を取り外した状態において、アンカー部の補
修(埋め戻し等)が必要になるといつた問題点が
ある。
上記の従来欠点に鑑み、本考案は、下層PC壁
の上面に突設されている吊下げ用金具を治具本体
の固定および反力部材として利用した簡単な構造
の建入り調整用治具を提供しようとするものであ
る。
の上面に突設されている吊下げ用金具を治具本体
の固定および反力部材として利用した簡単な構造
の建入り調整用治具を提供しようとするものであ
る。
上記の目的を達成するために、本考案が講じた
技術的手段は、次の通りである。即ち、本考案に
よる建入り調整用治具は、下層PC壁の吊下げ用
金具に対する係合用の貫通孔が形成された係合部
材の一端側に立上り部材を連設し、前記貫通孔を
前記吊下げ用金具に係合させた状態において軸芯
を壁厚方向に向かわせるねじ軸を前記立上り部材
の上端側に螺着して成る治具本体と、上記の係合
状態において前記係合部材よりも上方に突出した
吊下げ用金具の吊下げ孔に嵌入することにより治
具本体の浮上がりを防止するロツドとを備えて成
るものである。
技術的手段は、次の通りである。即ち、本考案に
よる建入り調整用治具は、下層PC壁の吊下げ用
金具に対する係合用の貫通孔が形成された係合部
材の一端側に立上り部材を連設し、前記貫通孔を
前記吊下げ用金具に係合させた状態において軸芯
を壁厚方向に向かわせるねじ軸を前記立上り部材
の上端側に螺着して成る治具本体と、上記の係合
状態において前記係合部材よりも上方に突出した
吊下げ用金具の吊下げ孔に嵌入することにより治
具本体の浮上がりを防止するロツドとを備えて成
るものである。
上記の構成によれば、係合部材の貫通孔を下層
PC壁の吊下げ用金具に係合させた状態で、ロツ
ドを当該吊下げ用金具の吊下げ孔に嵌入すること
により、治具本体を吊下げ用金具に浮上がりが防
止された状態に固定できる。
PC壁の吊下げ用金具に係合させた状態で、ロツ
ドを当該吊下げ用金具の吊下げ孔に嵌入すること
により、治具本体を吊下げ用金具に浮上がりが防
止された状態に固定できる。
この状態で、ねじ軸を操作して、ねじ軸先端の
当接部で上層PC壁の下部側壁面を突き動かし、
上層PC壁の建入りを調整することになる。
当接部で上層PC壁の下部側壁面を突き動かし、
上層PC壁の建入りを調整することになる。
建入り調整後は、ロツドを抜き取り、治具本体
を取り外して、他の箇所に転用することになる。
を取り外して、他の箇所に転用することになる。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は建入り調整用治具を示し、第2図は前
記建入り調整用治具を上層PC壁Bと下層PC壁C
との間にセツトした状態を示す。
記建入り調整用治具を上層PC壁Bと下層PC壁C
との間にセツトした状態を示す。
前記上層PC壁B並びに下層PC壁Cは同一形状
のものであり、上部の壁梁を構成するI型鋼1の
フランジ1aが壁上面に露出している。該フラン
ジ1aには、それの長手方向に間隔を隔てて、
PC壁吊下げ用金具2,2と上層PC壁の下面を支
持するスペーサー3……とが立設されている。
のものであり、上部の壁梁を構成するI型鋼1の
フランジ1aが壁上面に露出している。該フラン
ジ1aには、それの長手方向に間隔を隔てて、
PC壁吊下げ用金具2,2と上層PC壁の下面を支
持するスペーサー3……とが立設されている。
前記建入り調整用治具は、前記吊下げ用金具2
に対して上方から係合するV字状の貫通孔bを有
する係合部材4の一端側に、支持台5aとこれに
立設された柱部材5bとからなる立上り部材5を
連設し、前記貫通孔bを前記吊下げ用金具2に係
合させた状態において軸芯Pを壁厚方向に向かわ
せるねじ軸6を前記立上り部材5の上端側に螺着
して成る治具本体Aと、上記の係合状態において
前記係合部材4よりも上方に突出した吊下げ用金
具2の吊下げ孔cに嵌入することにより治具本体
Aの浮上がりを防止するロツド7とを備えて成る
ものである。
に対して上方から係合するV字状の貫通孔bを有
する係合部材4の一端側に、支持台5aとこれに
立設された柱部材5bとからなる立上り部材5を
連設し、前記貫通孔bを前記吊下げ用金具2に係
合させた状態において軸芯Pを壁厚方向に向かわ
せるねじ軸6を前記立上り部材5の上端側に螺着
して成る治具本体Aと、上記の係合状態において
前記係合部材4よりも上方に突出した吊下げ用金
具2の吊下げ孔cに嵌入することにより治具本体
Aの浮上がりを防止するロツド7とを備えて成る
ものである。
8はロツド7と支持台5aを連結する鎖、10
はねじ軸6の先端に設けた座体によつて構成され
た上層PC壁Bの下部側壁面Sに対する当接部で
ある。
はねじ軸6の先端に設けた座体によつて構成され
た上層PC壁Bの下部側壁面Sに対する当接部で
ある。
次に、上記の建入り調整用治具の使用方法を説
明する。
明する。
上層PC壁Bをその下面が下層PC壁Cのスペー
サー3……で支持された状態に吊り込み、下層
PC壁Cの壁面に沿わせて張設した水糸aを基準
にして金尺9等で上層PC壁Bの下部側壁面Sま
での寸法を測定する。
サー3……で支持された状態に吊り込み、下層
PC壁Cの壁面に沿わせて張設した水糸aを基準
にして金尺9等で上層PC壁Bの下部側壁面Sま
での寸法を測定する。
この寸法が所定寸法よりも短い場合は、上層
PC壁Bの下部側が出つ張つた状態にあるので、
この寸法の短い側(上層PC壁Bの下部側が出つ
張つた側)に前記ねじ軸6を位置させる状態に、
建入り調整用治具をセツトして、前記寸法が所定
寸法となるように建入り調整する。
PC壁Bの下部側が出つ張つた状態にあるので、
この寸法の短い側(上層PC壁Bの下部側が出つ
張つた側)に前記ねじ軸6を位置させる状態に、
建入り調整用治具をセツトして、前記寸法が所定
寸法となるように建入り調整する。
即ち、係合部材4の貫通孔bを吊下げ用金具2
に係合させた状態で、ロツド7を当該吊下げ用金
具2の吊下げ孔cに嵌入することにより、治具本
体Aを吊下げ用金具2に浮上がりが防止された状
態に固定する。そして、この状態で、ねじ軸6を
回転操作し、ねじ軸6先端の当接部10で上層
PC壁Bの下部側壁面Sを必要量(前記寸法が所
定寸法となるように)突き動かすのである。
に係合させた状態で、ロツド7を当該吊下げ用金
具2の吊下げ孔cに嵌入することにより、治具本
体Aを吊下げ用金具2に浮上がりが防止された状
態に固定する。そして、この状態で、ねじ軸6を
回転操作し、ねじ軸6先端の当接部10で上層
PC壁Bの下部側壁面Sを必要量(前記寸法が所
定寸法となるように)突き動かすのである。
この場合、金尺9に沿わせて配置した直角三角
形の定規(図示せず)の直角な二辺を下層PC壁
Cの上面と上層PC壁Bの下部側壁面Sとに当て
がうことにより、mm単位の精度良い建入り調整が
可能である。
形の定規(図示せず)の直角な二辺を下層PC壁
Cの上面と上層PC壁Bの下部側壁面Sとに当て
がうことにより、mm単位の精度良い建入り調整が
可能である。
建入り調整後は、ロツド7を抜き取り、治具本
体Aを取り外して、他の箇所に転用することにな
る。
体Aを取り外して、他の箇所に転用することにな
る。
尚、水糸aから上層PC壁Bの下部側壁面Sま
での寸法が所定寸法よりも長い場合は、上層PC
壁Bの下部側が所定位置よりも引つ込んだ状態に
あるので、治具を反対側(前記寸法が所定寸法よ
りも短い側)にセツトして建入り調整することは
勿論である。
での寸法が所定寸法よりも長い場合は、上層PC
壁Bの下部側が所定位置よりも引つ込んだ状態に
あるので、治具を反対側(前記寸法が所定寸法よ
りも短い側)にセツトして建入り調整することは
勿論である。
本考案は、上述した構成よりなり、下層PC壁
の上面に突設されているPC壁吊下げ用金具を利
用して治具本体を固定し、この吊下げ用金具を反
力点にしてねじ軸先端で上層PC壁の下部側壁面
を突き動かすようにしたので、上、下層PC壁に
対する治具本体固定用の特別なアンカー部を必要
としない簡単な構造でありながら、一人作業によ
つて精度の高い建入り調整が可能であり、アンカ
ー部の補修も不要である等の効果がある。
の上面に突設されているPC壁吊下げ用金具を利
用して治具本体を固定し、この吊下げ用金具を反
力点にしてねじ軸先端で上層PC壁の下部側壁面
を突き動かすようにしたので、上、下層PC壁に
対する治具本体固定用の特別なアンカー部を必要
としない簡単な構造でありながら、一人作業によ
つて精度の高い建入り調整が可能であり、アンカ
ー部の補修も不要である等の効果がある。
第1図は本考案に係る建入り調整用治具の斜視
図、第2図は建入り調整用治具のセツト状態を示
す斜視図である。第3図は従来例の説明図であ
る。 2……吊下げ用金具、4……係合部材、5……
立上り部材、6……ねじ軸、7……ロツド、B…
…上層PC壁、C……下層PC壁、S……下部側壁
面、b……貫通孔、c……吊下げ孔。
図、第2図は建入り調整用治具のセツト状態を示
す斜視図である。第3図は従来例の説明図であ
る。 2……吊下げ用金具、4……係合部材、5……
立上り部材、6……ねじ軸、7……ロツド、B…
…上層PC壁、C……下層PC壁、S……下部側壁
面、b……貫通孔、c……吊下げ孔。
Claims (1)
- 吊下げ用金具を上面に突出させた下層PC壁に
対する上層PC壁の建入り調整用治具であつて、
前記下層PC壁の吊下げ用金具に対する係合用の
貫通孔が形成された係合部材の一端側に立上り部
材を連設し、前記貫通孔を前記吊下げ用金具に係
合させた状態において軸芯を壁厚方向に向かわせ
るねじ軸を前記立上り部材の上端側に螺着して成
る治具本体と、上記の係合状態において前記係合
部材よりも上方に突出した吊下げ用金具の吊下げ
孔に嵌入することにより治具本体の浮上がりを防
止するロツドとを備えて成るPC壁に対する建入
り調整用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9358984U JPS618244U (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | Pc壁に対する建入り調整用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9358984U JPS618244U (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | Pc壁に対する建入り調整用治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618244U JPS618244U (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0414599Y2 true JPH0414599Y2 (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=30651404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9358984U Granted JPS618244U (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | Pc壁に対する建入り調整用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618244U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015092061A (ja) * | 2015-01-14 | 2015-05-14 | 積水化学工業株式会社 | パネルの段差矯正具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2554923Y2 (ja) * | 1991-03-20 | 1997-11-19 | 日本電気エンジニアリング株式会社 | ロック機能付長尺シャフトの固定構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115146Y2 (ja) * | 1981-05-19 | 1986-05-12 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP9358984U patent/JPS618244U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015092061A (ja) * | 2015-01-14 | 2015-05-14 | 積水化学工業株式会社 | パネルの段差矯正具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618244U (ja) | 1986-01-18 |
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