JPH04146378A - 戒名板を有する祖霊墓塔 - Google Patents
戒名板を有する祖霊墓塔Info
- Publication number
- JPH04146378A JPH04146378A JP26877190A JP26877190A JPH04146378A JP H04146378 A JPH04146378 A JP H04146378A JP 26877190 A JP26877190 A JP 26877190A JP 26877190 A JP26877190 A JP 26877190A JP H04146378 A JPH04146378 A JP H04146378A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- posthumous
- name
- plates
- name plate
- stone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 25
- 235000015096 spirit Nutrition 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 206010044565 Tremor Diseases 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、下台と主体石と天蓋石とを備えてなる戒名
板を有する祖霊慕塔に関する。
板を有する祖霊慕塔に関する。
〔従来の技術)
従来、この種の戒名板を有する祖霊暮塔としては、特公
昭5B−51587号公報に示されたものが知られてい
る。
昭5B−51587号公報に示されたものが知られてい
る。
このものは、下台と主体石と天蓋石とを備え、前記主体
石には貫通孔を縦設し、この貫通孔の下部からは下台の
突起を嵌挿するとともに、上部からは戒名を記載した1
本の円柱体をその上端部が少し露出した状態で嵌挿し、
円柱体の前記露出部を天蓋石の下部に形成した凹入部に
嵌合するようにしたものである。
石には貫通孔を縦設し、この貫通孔の下部からは下台の
突起を嵌挿するとともに、上部からは戒名を記載した1
本の円柱体をその上端部が少し露出した状態で嵌挿し、
円柱体の前記露出部を天蓋石の下部に形成した凹入部に
嵌合するようにしたものである。
しかるに、上記従来例のものによれば、(イ) 戒名
を記載する円柱体は1本でかつ円柱構造で記載面積が小
なるため、先祖化々に亘る多人数の戒名、俗名あるいは
亡羊月日等は記載することができなかった。
を記載する円柱体は1本でかつ円柱構造で記載面積が小
なるため、先祖化々に亘る多人数の戒名、俗名あるいは
亡羊月日等は記載することができなかった。
(に) 戒名の記載文字を小さく書くなどして多数の戒
名を記載できたとしても、該円柱体の左右側面及び背面
側に記載されている戒名は正面を向いていなので、お祁
り時に該戒名が正面を向(ように回動しなければならな
い。ところが、天蓋石を持ち上げて円柱体を回動すると
き、この円柱体は2〜3人位でも持ち上げれれない程重
量があるので、円柱体は簡単容易に回動できないし、回
動できたとしても円柱体や天蓋石を損傷する震れがあっ
た。
名を記載できたとしても、該円柱体の左右側面及び背面
側に記載されている戒名は正面を向いていなので、お祁
り時に該戒名が正面を向(ように回動しなければならな
い。ところが、天蓋石を持ち上げて円柱体を回動すると
き、この円柱体は2〜3人位でも持ち上げれれない程重
量があるので、円柱体は簡単容易に回動できないし、回
動できたとしても円柱体や天蓋石を損傷する震れがあっ
た。
この発明は上記従来例の問題点を解消しようとするもの
である。
である。
上記課題を解決するため、この発明は、少なくとも下台
と主体面と天蓋石とを備えてなる戒名板を有する祖霊墓
塔において、前記主体面には比較的大きな戒名様収納孔
を縦設し、この戒名様収納孔には複数の戒名板を前後方
向に縦列し、かつ各戒名板は表面側が前向き状態にして
出し入れ自在に収納してなるものである。
と主体面と天蓋石とを備えてなる戒名板を有する祖霊墓
塔において、前記主体面には比較的大きな戒名様収納孔
を縦設し、この戒名様収納孔には複数の戒名板を前後方
向に縦列し、かつ各戒名板は表面側が前向き状態にして
出し入れ自在に収納してなるものである。
戒名板は、死者の出るごとに表面側には戒名を連名で列
記し、裏面側には前記戒名ごとに対応して亡年月日とか
俗名等を記載する。1枚目の戒名板に記載の余地がなく
なった場合には、2枚目、3枚目・・・と順次記載して
、それぞれの戒名板を主体面の戒名様収納孔に前後に並
べて出し入れする。
記し、裏面側には前記戒名ごとに対応して亡年月日とか
俗名等を記載する。1枚目の戒名板に記載の余地がなく
なった場合には、2枚目、3枚目・・・と順次記載して
、それぞれの戒名板を主体面の戒名様収納孔に前後に並
べて出し入れする。
各戒名板を戒名様収納孔に出し入れ自在に収納する具体
的構成としては、方形状に形成した戒名様収納孔の左右
両端縁側に、所定間隔をおいて複数列の仕切部を並設し
、左右に対向した1対の仕切部間に戒名板を出し入れ自
在に収納するようにしてもよいし、その他種々設計変更
できる。
的構成としては、方形状に形成した戒名様収納孔の左右
両端縁側に、所定間隔をおいて複数列の仕切部を並設し
、左右に対向した1対の仕切部間に戒名板を出し入れ自
在に収納するようにしてもよいし、その他種々設計変更
できる。
主体面の戒名様収納孔には、複数の戒名板が前後方向に
縦列され、しかも各戒名板は表面側が前向き状態にして
出し入れできるため、先祖化々の多数の戒名全部が前向
きにした状態その優でお祁りできる。また、戒名板は取
り替えも自由にできるし、墓地の移転時にはこの戒名板
だけを主体面から取り出して移動できる。
縦列され、しかも各戒名板は表面側が前向き状態にして
出し入れできるため、先祖化々の多数の戒名全部が前向
きにした状態その優でお祁りできる。また、戒名板は取
り替えも自由にできるし、墓地の移転時にはこの戒名板
だけを主体面から取り出して移動できる。
この発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づいて以
下に説明する。
下に説明する。
(2)は金石+ll上に載置固定された下台であって、
この下台(2)の上部中央には突起(3)を突設しであ
る。
この下台(2)の上部中央には突起(3)を突設しであ
る。
(4)は中央部に第1図示の如き方形状の比較的大きな
戒名様収納孔(5)を縦設した筒状の主体面であって、
前記戒名様収納孔(5)の下部は少し拡開し、この拡開
嵌合孔(6)に前記下台(2)の突起(3)を嵌合して
、主体面(4)を下台(2)上に載置固定する。
戒名様収納孔(5)を縦設した筒状の主体面であって、
前記戒名様収納孔(5)の下部は少し拡開し、この拡開
嵌合孔(6)に前記下台(2)の突起(3)を嵌合して
、主体面(4)を下台(2)上に載置固定する。
戒名様収納孔(5)には複数の戒名板αΦ・・・顛を第
1図において前後方向に縦列し、かつ各戒名板OIは表
面(10a)が前向き状態にして出し入れ自在に収納し
である。
1図において前後方向に縦列し、かつ各戒名板OIは表
面(10a)が前向き状態にして出し入れ自在に収納し
である。
複数の戒名板OI・・・01を戒名様収納孔(5)に出
し入れ自在に収納する構成として、この実施例では、第
1図示の如く、方形状に形成した戒名様収納孔(5)の
左右両端側に、所定間隔をおいて複数列の凹溝その他適
宜構造の仕切部(7a)、(7b)を並設し、左右に対
向した1対の仕切部(7a)、(7b)間に戒名板aω
を出し入れ自在に収納するようにしている。
し入れ自在に収納する構成として、この実施例では、第
1図示の如く、方形状に形成した戒名様収納孔(5)の
左右両端側に、所定間隔をおいて複数列の凹溝その他適
宜構造の仕切部(7a)、(7b)を並設し、左右に対
向した1対の仕切部(7a)、(7b)間に戒名板aω
を出し入れ自在に収納するようにしている。
しかし、第1図の構造に限定されるものではなく、種々
設計変更できるのは勿論である。
設計変更できるのは勿論である。
各戒名板α〔ば同長同大のものであって、主体面(4)
の戒名様収納孔(5)に収納した状態では、該戒名板+
IIの上端部が主体面(4)の上面より少し突出してお
り、この突出部(10c)を天蓋石(8)の嵌入凹部(
8a)に嵌合することにより、戒名板OI全全部被覆す
るとともに、天蓋石(8)を主体面(4)に載置固定す
る。
の戒名様収納孔(5)に収納した状態では、該戒名板+
IIの上端部が主体面(4)の上面より少し突出してお
り、この突出部(10c)を天蓋石(8)の嵌入凹部(
8a)に嵌合することにより、戒名板OI全全部被覆す
るとともに、天蓋石(8)を主体面(4)に載置固定す
る。
戒名板Qlは、第2図に示すように表面(10a)側に
は死者の戒名をA、B、C・・・の如く連名で多数列記
し、第3図に示すように裏面(10b)側には前記戒名
欄に対応して亡年月日、俗名等を連名で列記する。
は死者の戒名をA、B、C・・・の如く連名で多数列記
し、第3図に示すように裏面(10b)側には前記戒名
欄に対応して亡年月日、俗名等を連名で列記する。
この発明は、第4図の全体構造からなる慕塔にだけ採用
されるものではなく、例えば第5図に示すように、下台
(2)、戒名板αω・・・を出し入れする主体面(4)
及び天蓋石(8)のほかに、2台(至)、下台(2)と
主体面(4)間に介在させた蓮華台all、天蓋石(8
)上に立設したスクリュー状の頭体(社)などを設けた
ものにも採用されるし、その他あらゆる慕塔に採用でき
るものである。
されるものではなく、例えば第5図に示すように、下台
(2)、戒名板αω・・・を出し入れする主体面(4)
及び天蓋石(8)のほかに、2台(至)、下台(2)と
主体面(4)間に介在させた蓮華台all、天蓋石(8
)上に立設したスクリュー状の頭体(社)などを設けた
ものにも採用されるし、その他あらゆる慕塔に採用でき
るものである。
この発明は、主体石には比較的大きな戒名板収納孔を縦
設し、この戒名板収納孔には複数の戒名板を前後方向に
縦列し、かつ各戒名板は表面側が前向き状態にして出し
入れ自在に収納しであるから、以下の如き効果を有する
。
設し、この戒名板収納孔には複数の戒名板を前後方向に
縦列し、かつ各戒名板は表面側が前向き状態にして出し
入れ自在に収納しであるから、以下の如き効果を有する
。
+1) 複数の戒名板の表面側がすべて前向き状態に
して戒名を記載して、戒名板収納孔に収納しであるから
、戒名板を回動する必要なく、先祖化々の多数の戒名全
部が前向き状態でそのままお耽りできる。そのため、従
来例のように戒名体や天蓋石を損傷する震れもない。
して戒名を記載して、戒名板収納孔に収納しであるから
、戒名板を回動する必要なく、先祖化々の多数の戒名全
部が前向き状態でそのままお耽りできる。そのため、従
来例のように戒名体や天蓋石を損傷する震れもない。
(2) 主体石の比較的大きな戒名板収納孔に複数の
戒名板を収納するもので、しかも戒名板単体が多数の戒
名を連名列記できるものであるから、1枚の戒名板に記
載し尽くした場合には2枚目、3枚目・・・と順次枚数
を増やして行けるので、先祖代々永代に亘り多数の戒名
を一慕の慕塔で永代使用できる。
戒名板を収納するもので、しかも戒名板単体が多数の戒
名を連名列記できるものであるから、1枚の戒名板に記
載し尽くした場合には2枚目、3枚目・・・と順次枚数
を増やして行けるので、先祖代々永代に亘り多数の戒名
を一慕の慕塔で永代使用できる。
従って、最近の高価な墓地に鑑みた場合、狭い墓地面積
で先祖代々使用できるため、安価な募塔を提供すること
ができる。
で先祖代々使用できるため、安価な募塔を提供すること
ができる。
(3) 前記(1)項で述べたように、戒名板の戒名
を記載した表面側はすべて前向き状態にしであるため、
裏面側には各戒名に対応する亡羊月日、俗名等が記載で
きるから、その場で誰のお祁り日かが即座に判別できる
利点がある。
を記載した表面側はすべて前向き状態にしであるため、
裏面側には各戒名に対応する亡羊月日、俗名等が記載で
きるから、その場で誰のお祁り日かが即座に判別できる
利点がある。
(4) 戒名板は戒名板収納孔に出し入れ自在に収納
しであるから、戒名板の取り替えも自由にできるととも
に、転宅等で墓地の移転時にもこの戒名板だけを持ち運
ぶことができるので便利である。
しであるから、戒名板の取り替えも自由にできるととも
に、転宅等で墓地の移転時にもこの戒名板だけを持ち運
ぶことができるので便利である。
図は何れもこの発明の一実施例を示す。
第1図は第4図の天蓋石を取り除いて示した縦断平面図
、第2図は戒名板の表面側を示す正面図、第3図は戒名
板の裏面側を示す背面図、第4図は全体を示す要部縦断
面図、第5図は本発明の他の適用例を示す斜視図である
。 ill・・・合方、(2)・・・下台、(4)・・・主
体石、(5)・・・戒名板収納孔、(7a)、(7b)
・・・仕切部、(8)・・・天蓋石、Oe・・・戒名板
、(10a)−・−表面、(10b) ・・・裏面、(
10c)・・・突出部。 第 図 第2 図 第3図 第4図 第5図
、第2図は戒名板の表面側を示す正面図、第3図は戒名
板の裏面側を示す背面図、第4図は全体を示す要部縦断
面図、第5図は本発明の他の適用例を示す斜視図である
。 ill・・・合方、(2)・・・下台、(4)・・・主
体石、(5)・・・戒名板収納孔、(7a)、(7b)
・・・仕切部、(8)・・・天蓋石、Oe・・・戒名板
、(10a)−・−表面、(10b) ・・・裏面、(
10c)・・・突出部。 第 図 第2 図 第3図 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)少なくとも下台と主体石と天蓋石とを備えてなる
戒名板を有する祖霊墓塔において、 前記主体石には比較的大きな戒名板収納孔を縦設し、こ
の戒名板収納孔には複数の戒名板を前後方向に縦列し、
かつ各戒名板は表面側が前向き状態にして出し入れ自在
に収納してあることを特徴とする戒名板を有する祖霊墓
塔。 - (2)方形状に形成した戒名板収納孔の左右両端縁側に
、所定間隔をおいて複数列の仕切部を並設し、左右に対
向した1対の仕切部間に戒名板を出し入れ自在に収納す
るようにした請求項(1)記載の戒名板を有する祖霊墓
塔。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268771A JPH0786290B2 (ja) | 1990-10-06 | 1990-10-06 | 戒名板を有する祖霊墓塔 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268771A JPH0786290B2 (ja) | 1990-10-06 | 1990-10-06 | 戒名板を有する祖霊墓塔 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04146378A true JPH04146378A (ja) | 1992-05-20 |
| JPH0786290B2 JPH0786290B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17463075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2268771A Expired - Fee Related JPH0786290B2 (ja) | 1990-10-06 | 1990-10-06 | 戒名板を有する祖霊墓塔 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0786290B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4123588Y1 (ja) * | 1964-12-21 | 1966-11-30 | ||
| JPS51135100U (ja) * | 1975-04-21 | 1976-11-01 | ||
| JPS5313997U (ja) * | 1976-07-15 | 1978-02-04 | ||
| JPS5587930U (ja) * | 1978-11-20 | 1980-06-17 | ||
| JPS63134063U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-01 |
-
1990
- 1990-10-06 JP JP2268771A patent/JPH0786290B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4123588Y1 (ja) * | 1964-12-21 | 1966-11-30 | ||
| JPS51135100U (ja) * | 1975-04-21 | 1976-11-01 | ||
| JPS5313997U (ja) * | 1976-07-15 | 1978-02-04 | ||
| JPS5587930U (ja) * | 1978-11-20 | 1980-06-17 | ||
| JPS63134063U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0786290B2 (ja) | 1995-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Williams | Remembering and forgetting the medieval dead: exploring death, memory and material culture in monastic archaeology | |
| JPH04146378A (ja) | 戒名板を有する祖霊墓塔 | |
| Mytum | Welsh cultural identity in nineteenth-century Pembrokeshire: the pedimented headstone as a graveyard monument | |
| Molnárová | Exedrae as a tool of social visibility | |
| Stevanović | josip broz tito: hero oF the nation or traitor | |
| Segal | Four Syriac Inscriptions | |
| JP3023109U (ja) | 位 牌 | |
| Bepler | Enduring Loss and Memorializing Women: The Cultural Role of Dynastic Widows in Early Modern Germany | |
| Young | Germany’s vanishing Holocaust monuments | |
| Kierkuć-Bieliński | A POLITICAL ‘HUMBUG’: DELIAN ANTIQUITIES AT SISSINGHURST CASTLE | |
| Grobler | Memories of a lost cause. Comparing remembrance of the Civil War by Southerners to the Anglo-Boer War by Afrikaners | |
| JPS63217077A (ja) | 墓石 | |
| JP3005428U (ja) | 墓誌付き多面体位牌 | |
| JP2002121848A (ja) | 間仕切り用、両面本棚(飾り台付き) | |
| Paver | From monuments to installations: Aspects of memorialization in historical exhibitions about the national socialist era | |
| Monuments | Each Soldier’s Grave a Shrine | |
| JP3025606U (ja) | 尊像収納墓標 | |
| KR200343522Y1 (ko) | 디엔에이 영정 카드 | |
| Dynasty | Multiplier Effect and Punctuated Equilibria | |
| El-Khadragy | Some palaeographic features of Weni’s biography | |
| KR200352910Y1 (ko) | 가족 납골탑 | |
| JPH07293041A (ja) | 先祖に関する情報の保管方法及びその墓塔 | |
| Van Bremen | Monuments for the untimely dead or the objectification of social memory in Japan | |
| JPH0813854A (ja) | 墓 碑 | |
| JPH0726792A (ja) | 立体墓地 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |