JPH04146817A - 車両のカバー及びその巻取装置 - Google Patents

車両のカバー及びその巻取装置

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JPH04146817A
JPH04146817A JP2271499A JP27149990A JPH04146817A JP H04146817 A JPH04146817 A JP H04146817A JP 2271499 A JP2271499 A JP 2271499A JP 27149990 A JP27149990 A JP 27149990A JP H04146817 A JPH04146817 A JP H04146817A
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JP
Japan
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sheet
vehicle
drum
roof
seat
Prior art date
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Pending
Application number
JP2271499A
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English (en)
Inventor
Tadashi Iwata
忠 岩田
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  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は野外駐車場に駐車した車両を、雨、雪、夜露
等から保護するカバーと、そのカバーを巻取る装置に関
するものである。
従来の技術 従来の車両のカバーは、車両の外形の形状にに合せた半
袋状に形成されている。そのためにカバーを車両に掛け
る際や、カバーを車両から外す際に大変手間がかかる。
又車両から外したカバーを折り畳む作業もなかなか難し
い上に、時間がかかる。従って普通は丸めて収納してい
る。
この発明は、上記従来の車両のカバーの欠点を解決する
ためになされたものであり、その目的は車両へ簡単に、
しかも素早く掛は外しのできるカバーを提供することで
あり、更に、そのカバーをコンパクトに収納する装置を
提供することである。
課題を解決するための手段 上記の目的を達成するこの発明のカバーについて述べる
と、それは第1図、第2図、第3図に示すように、車両
1の両側面及び屋根の面、更に前後面を包む大きさを有
するシートA(以下車両lの左側面に当たるシートAを
左側面部シート4と称し、車両lの右側面に当たるシー
トAを右側面部シート5と称し、更に車両lの両側面の
間の中央部を屋根部シート6と称す)の、左側面部シー
ト4及び右側面部シート5に任意の形状を成す切欠部7
を複数個設け、更にそれら複数個の切欠部7に向いたシ
ートAの縁にハァスナーBの歯8をそれぞれ設けたもの
である。
又前記車両1の左側面部シート4及び右側面部“シート
5に、細長く形成され且つ柔軟な薄板10を複数本、そ
れぞれ地面に対して直角に成るように縫い付けるか、又
は接着剤等で張り付けたものである。
更に前記シートへの、屋根部シート6の裏面の要所要所
に、内部に空気を圧縮した細長い円筒状をしたチューブ
11を、車両1に対してそれぞれ真横に成るように、布
等を以て縫い付けたものである。
更に前記車両1の後部トランク14の端辺りに当たる屋
根部シート6に複数個の永久磁石13を布等を以て縫い
付けたものである。
又屋根部シート6の一端に瓢箪形をした孔12を複数個
明け、屋根部シート6の他端はドラム17に固定したも
のである。
次に、この発明の前記シートAを巻き取る装置について
述べると、それは車両1の屋根の幅とほぼ同じ長さを有
し、且つ一端に一定の長さを有する雄ねじ18を突設し
たドラム17を1両端を枠15の両端に固定した軸16
へ回動自在に設けたものである。
更に前記軸16の周りに一本の鋼線より成る発条22を
設け、該発条22の中程を、前記軸16の中程に固定し
た円板21に止め、更に該発条22の両端をドラム17
の両端に止めたものである。
尚、図面及び上記では、発条22を一本の鋼線より成る
場合を示したが、この他に発条22を円板21を境にし
て左右側々に分けて二本の鋼線にしてもよい。
又前記雄ねじ18に、周縁の一箇所に突起25を突設し
た雌ねじ19を設け、該突起25の先端を針金20を介
して枠15へ止めたものである。
尚、図中23は枠15を引っ張る紐であり、24は後部
バンパー2に突設したボタンであり、Nはドラム17の
回転方向を示し、Sは枠15の回転方向を示す。
作用 この発明のシートAを、車両lに掛ける手順は大体法の
通りである。
まずシートAを巻き付けたドラム1を、車両1の後部ト
ランク14の端辺りの、車両1の左右の中心に成るよう
に置いて、永久磁石13を車体に吸着させ、次に屋根部
シート6の端に設けた孔12を後部バンパー2に突設し
たボタン24に掛け、そして枠15に一端を止めた紐2
3を、車両1の前部バンパー3の前まで延ばして、二本
の紐23を同時に引っ張れば、ドラム17に巻き付けた
シートAは、車両1の上面を転げてドラム17から解け
て行く。
そしてドラム17が前部バンパー3を少し通り過ぎた辺
りで、二本の紐23を片手で持ち、もう一方の手でドラ
ム17を握り、紐23を少し緩めると、枠15は矢印S
の方向へ回動し、後部バンパー2の方向へ向く、そこで
枠15を前部バンパー3の下へ差し込めばよい。
そして次に屋根部シート6の上に折畳んであった、左側
面部シート4及び右側面部シート5を車両1の両側に下
ろして、ハァスナー開閉具9を以て総てのファスナーB
を閉めればよい。
車両1に掛けたシートAを取り外し収納する際は、大体
上述の逆の操作をすればよい。
シートAに複数個の切欠部7を形成し、更にそれらの切
欠部7に接したシートAの縁にファスナーBをそれぞれ
設けたのは、車両1の外形の形状に合わせた半袋状のシ
ートAを、ファスナーBを開けて切欠部7を開き、左側
面部シート4及び右側面部シート5を屋根部シート6の
上に折畳んで、シートAを平板状に成し、シートAをド
ラム17に巻き取るようにするためである。
又前記左側面部シート4及び右側面部シート5に、細長
く形成され且つ柔軟な薄板lOを複数本、地面に対して
直角に成るようにそれぞれ設けたのは、シートAが車両
1の屋根の上に、第3図に示すような状態にある場合、
左側面部シート4及び右側面部シート5がずり落ちるの
を防ぐためである。
尚、上記薄板10の材質はビニール、プラスチック、セ
ルロイド等が適している。
シートAの屋根部シート6の裏面の要所要所に、内部に
空気を圧縮した細長い円筒状をしたチューブ11を複数
本設けたのは、雨に濡れた車体にシートAを掛けた際に
、車体に付いた水滴が早く乾くように隙間を開けるため
である。
又、シートAの裏面に大気中の水分が結露した際に水滴
が早く乾(ようにするためである。
シートAの屋根部6の端から一定の間隔を開けて複数の
永久磁石13を設けたのは、ドラム17に巻き付けたシ
ートAを後部トランク14の端辺りに置いて、シートA
の端に設けた孔12を後部バンパー2に設けたボタン2
4に掛けたり、枠15に一端を止めた紐23を車両1の
前部バンパー3の前方まで引っ張って行く間中、前記永
久磁石13を車両1へ吸着させて、シートAを動かな(
するためである。
発条22を軸16の周りに設け、該発条22の中程を前
記軸16の中程に固定した円板21に止め、その両端を
ドラム17の両端に止めたのは、シートAを車両1に掛
ける際、シートAがドラム17から解けていく時には、
発条22にねじを巻いていき、逆にドラム17がシート
Aを巻き取る際には、先に巻かれた発条22がその反発
力により、ドラム17を矢印Nの方向へ回転させ、シー
トAをドラム17に自動的に巻き取るようにするためで
ある。
更に前記発条22は、その反発力により車両1に掛けた
シートAを終始一定の張力で緊張させておくことができ
る。又前記発条22は、その反発力でドラム17ヘシー
トAを一定の固さに巻き取ることができる。
前記ドラム17の一端に突設した雄ねじ18に、雌ねじ
19を設け、該雌ねじ19に突設した突起25の先端を
針金20を以て枠15へ止めたのは、ドラム17がシー
トAを前記永久磁石13辺りまで巻き取ると、前記雌ね
じ19が枠15に当たって、ドラム17が回転できなく
なるようにするためである。
実施例 第1図、第2図、第3図、第4図、第5、図は、最もポ
ピユラーな車種の実施例である。
現在は様々な形状を成す車両が多数出回っているが、シ
ートAの左側面部シート4及び右側面部シート5に形成
する切欠部7の形状を、様々な形状の車両に合わせて形
成すれば、本発明はどんな形状の車両にも対応できる。
シートAの大きさは、車両1の周囲の下の縁まで達する
大きさであればよい。
チューブ11は自転車の車輪のタイヤの中に入っている
チューブと同じような柔らかいゴム製が適している。こ
れわ柔らかいゴム製のチューブは車両lの表面に傷を付
けるおそれがないためである。又柔らかいゴム製のチュ
ーブは車両1の表面のどんな形状に長時間圧接していて
も、シートAをドラム17に巻き取れば元の形状に戻る
第1図は、車両1ヘシートAを掛けた状態を示し、第2
図はシートAを平面に広げた展開図であり、第3図はシ
ートAの左側面部シート4及び右側面部シート5を屋根
部シート6の上に折畳んだ状態を示す。シートAをドラ
ム17へ巻き取る際は第3図の状態で巻き取る。第4図
は第3図の状態のシートAを車両lの屋根の上に延ばし
たり又ドラム17へ巻き取る状態を示したものである。
第5図はドラム17の内部を露出した断面図であり、軸
16に設けた発条22の反発力によりシートAを自動的
にドラム17へ巻き取るようにしたものである。
尚、上述のように自動的にドラムを回転さす発条は、既
に車庫や倉庫の入り口に付けたシャッターに使われてい
るが、本発明は上記の発条の原理を応用したものである
又ドラム17の一端に雄ねじ18を突設したのは、該雄
ねじ18に設けた雌ねじ19が、ドラム17の回転によ
り、雌ねじ19が枠15の方へ横に移動し、ドラム17
がシートAを前記永久磁石13辺りまで巻き取ると、雌
ねじ19が枠15に当たり、ドラム17は回転できなく
なるようにするためである。これは雌ねじ19が枠15
に当たってドラム17が回転を停止した時点でも、発条
22にはまだ大分ねじが掛かった状態にあるので、もし
雌ねじ19等のストッパーがない場合は、ドラム17は
無制限に回転し、発条22のねじが全部解けてしまう。
発条22のねじが全部解けてしまうと、ドラム17がシ
ートAを巻き取る力が弱くなり、シートAを最後まで巻
き取れなくなる。又ドラム17がシートAを固く巻くこ
とができな(なる。
発明の効果 この発明は前記のように構成されたことにより、以下に
記載されるような効果を奏する。
(イ)シートAの左側面部シート4及び右側面部シート
5に任意の形状を成す切欠部7を複数個設け、該切欠部
7と接するシートAの縁に、ファスナーBをそれぞれ設
けたから、ファスナBを開けてシートAの左側面部シー
ト4及び右側面部シート5を屋根部シート6の上に折り
畳めば、発条22の反発力でドラム17へ自動的に巻き
取るから、シートへの収納が素早くでき、且つシートA
をコンパクトに収納することができる。
(ロ)シートAを車両lの屋根の上に延ばす時も、又ド
ラム17へ巻き取る時も、シートAはロール状で車両l
の屋根を転がり、車両1の表面を摺動しないから、車両
1の表面に傷を付けることがない。
(ハ)シートAの屋根部シート6の裏面の要所要所に、
内部に空気を圧縮した細長い円筒状をしたチューブ11
を、車両1に対してそれぞれ真横に成るように設けたか
ら、シートAと車両1の間に隙間ができ、風などによっ
てシートAと車両lの表面が擦れ合うことがない。従っ
てシートAが車両1の表面を傷付けることがない、更に
シートAと車両1の間に隙間が開いているから、車両l
やシートAに付いている水滴が早く乾く。尚チューブ1
1に空気を入れるバルブは図示省略。
(ニ)シートAの左側面部シート4及び右側面部シート
5に、細長く形成され且つ柔軟な薄板10を複数本、シ
ートAを車両1に掛けた際に地面に対し直角になるよう
に設けたから、左側面部シート4及び右側面部シート5
を屋根部シート6の上に折り畳んだ際に、左側面部シー
ト4及び右側面部シート5はずり落ちることがない。
(ホ)後部トランク14の端辺りに当たる屋根部シート
6に複数個の永久磁石13を横一列に並ぶように設けた
から、シートAを車両1に掛ける際にも、又シートAを
車両1から外す際にも、ロール状に巻いたシートAを後
部トランク14の端に置いて、永久磁石13を車両lに
吸着させておけば、シートAの一端に設けた孔12を後
部バンパー2に設けたボタン24に掛けたり、又枠15
に一端を止めた紐23を、前部バンパー3の方へ引っ張
っていく作業等が楽にできる。
(へ)ドラム17の内部の軸16の周りに発条22を設
け、該発条22の中程を軸16の中程に固定した円板2
1に止め、更に発条22の両端をドラム17の両端に止
めたから、ドラム17ヘロール状に巻いたシートAを、
車両1の屋根の上に延ばす際は発条22にねじが掛かり
、又車両1に掛けたシートAを収納する時は、先にねじ
を巻かれた発条22がその反発力でドラム17を矢印N
の方向へ回転させ、シートAを自動的に巻き取るように
したから、シートAを車両lに掛けたり、又シートAを
車両1から外す作業が大変能率的にできる。更にシート
Aをドラム17へある程度固く巻くことができる。
(ト)前記ドラム17の一端に雄ねじ18を設け、該雄
ねじ18に雌ねじ19を設けて、ドラム17がシートA
を、永久磁石13を設けた辺りまで巻き取ると、ドラム
17が回転できなくなるように構成したから、発条22
にあらかじめ数回巻いであるねじが全部解けることがな
い、従ってシートAをドラム17へ固く巻き取ることが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図、第4図、第5図はこの発明の
実施例を示し、第1図はシートAを車両1へ掛けた場合
の側面図、第2図はシートAをドラム17から解き展開
した平面図である、第3図はシートAの一部を折り畳ん
だ場合の平面図、第4図はドラム17ヘロール状に巻い
たシートAを車両1にかける操作状態を示す側面図、第
5図はドラム17の内部を露出した一部断面平面図であ
る。 第6図、第7図は第1図等に示す車種と違う車種にこの
発明を実施した実施例であり、第6図はシートAを車両
1へ掛けた場合の側面図であり、第7図はシートAをド
ラム17から解いて展開した、シートAの大部分を示す
平面図である。 A・・・・・−・・・シート B・・・・・・・・・ファスナー N・・・・・−・・ドラム17の回転方向S・・・・・
・−・・枠15の回転方向1・・・・・・・・・車両 2−・・・・−・・・後部バンパー 3・・・・・・・・・前部バンパー 4・・・・・・−・・左側面部シート 5・・・・・・・・・右側面部シート 6・・・・・・・・・屋根部シート 7−・・−・・・・・切欠部 8・・・・・・−・・ファスナーの歯 9・・・・・・・・・ファスナー開閉具10・・・−・
−・・薄板 11・・・・・・・・・チューブ 12−・−・・・・・・孔 13・・−・・・−・・永久磁石 14・・・・・・・・・後部トランク 15・・・・・・・・・枠 16・・・・・・−・・軸 17・・・・・・・・・ドラム 18・・・・・−・・・雄ねじ 19・・−・・−・・・雌ねじ 20−・・・・−・・・針金 21・・・・・・・・・円板 22・・・−・・・・・発条 23・・−・・・・・・紐 24・・・・・・・−・ボタン 25・・・−・・・・・突起 特許比願人  岩1)忠 第  l  図 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車両1を包む大きさを有するシートAの、左側面
    部シート4及び右側面部シート5に、任意の形状を成す
    切欠部7を複数個設け、該切欠部7に向いた左側面部シ
    ート4及び右側面部シート5の縁にそれぞれハァスナー
    Bを設け、又前記車両1の左側面部シート4及び右側面
    部シート5に、細長く形成され且つ柔軟な薄板10を複
    数本それぞれ地面に対して直角に成るように設け、更に
    シートAの屋根部シート6の裏面の要所要所に、内部に
    空気を圧縮した細長いチューブ11を、車両1に対して
    それぞれ真横に成るように設け、更に車両1の後部トラ
    ンク14の端辺りに当たる屋根部シート6に複数個の永
    久磁石13を設け、又屋根部シート6の一端に複数の孔
    12を明け、他端をドラム17に固定したことを特徴と
    する車両のカバー及びその巻取装置。
  2. (2)車両1の屋根の幅とほぼ同じ長さを有し、且つ一
    端に一定の長さを有する雄ねじ18を突設したドラム1
    7を、両端を枠15の両端に固定した軸16へ回動自在
    に設け、更に前記軸16の周りに発条22を設け、該発
    条22の中程を、軸16の中程に固定した円板21に止
    め、更に該発条22の両端をドラム17の両端に止め、
    又前記雄ねじ18に雌ねじ19を設け、該雌ねじ19の
    一端を針金を介して枠15へ止めた特許請求の範囲第1
    項記載の車両のカバー及びその巻取装置。
JP2271499A 1990-10-08 1990-10-08 車両のカバー及びその巻取装置 Pending JPH04146817A (ja)

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JP2271499A JPH04146817A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 車両のカバー及びその巻取装置

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JP2271499A JPH04146817A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 車両のカバー及びその巻取装置

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JPH04146817A true JPH04146817A (ja) 1992-05-20

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ID=17500911

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JP2271499A Pending JPH04146817A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 車両のカバー及びその巻取装置

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JP (1) JPH04146817A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006321321A (ja) * 2005-05-18 2006-11-30 Eiko Sangyo Kk 二輪車用カバー
CN104786799A (zh) * 2015-04-23 2015-07-22 姚永平 一种汽车防晒罩

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006321321A (ja) * 2005-05-18 2006-11-30 Eiko Sangyo Kk 二輪車用カバー
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