JPH0414692Y2 - - Google Patents

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JPH0414692Y2
JPH0414692Y2 JP2156590U JP2156590U JPH0414692Y2 JP H0414692 Y2 JPH0414692 Y2 JP H0414692Y2 JP 2156590 U JP2156590 U JP 2156590U JP 2156590 U JP2156590 U JP 2156590U JP H0414692 Y2 JPH0414692 Y2 JP H0414692Y2
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  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は一般的には鉄筋コンクリート管に関
し、更に詳細に云えば、鉄筋コンクリート管の特
には外面の耐食性を良好に高め得る耐食性樹脂の
被覆外管を有しその一部が高強度継手部分として
構成された複合鉄筋コンクリート管に関する。
「従来の技術」 この種の鉄筋コンクリート管は、周知のとお
り、その種類によつてA形管、B形管、C形管並
びに推進管等に分類されており、A形管は、第5
図1の如く、径の一様な管本体10からなり、斯
かる鉄筋コンクリート管相互を連結するには、管
本体10の端面相互を突合せ、その継手部材とし
ては管本体10の外径に比して適度に大きな内径
を有するコンクリート製又は鉄製からなる環体1
1を使用し、その止水手段として管本体10と環
体11との間隙にモルタルコンポ12を行うよう
にしている。これに対してB形管は、同図2のよ
うに、管本体13の一端に膨出させて一体成形し
た環状継手部14を設け、この環状継手部14に
相手方の管端を差込んで連結し、この連結部分に
ゴムガスケツト15を嵌着して止水手段を構成す
るようにしている。C形管は、一般に大径管に採
用されるもので、A形管及びB形管のような環体
11又は環状継手部14の如き張出部が無く、同
図3に示すように、管本体16の一端に継手用陥
部17を形成すると共に他端には該陥部17と嵌
合するような突部18を設けたインロー式構造で
あつて、止水手段としては上記B形管と同様にゴ
ムガスケツト15を用いるようにしている。
推進管は、管本体19の両端に継手部20を形
成し、該部に各々ゴムガスケツト15を嵌着して
別体の鋼製カラー21で相互の管本体19を順次
連結する第5図4の構造の他、同図5のように管
本体22の継手部24に予め鋼製カラー25を一
体に接合したものを製造しておき、該カラー25
にゴムガスケツト15を介して相手方の管端23
を挿入接続するような構造も採用されている。
なお、上記A形管では、環体11を管本体10
の端部に予め適宜接着剤等で接合し、相手方管と
の止水手段としてゴムガスケツトを使用するよう
な構造のものも知られている。
「考案が解決しようとする問題点」 上記構造からなる鉄筋コンクリート管の継手部
に於ける止水性能は、工場等での接合水圧実験で
は1〜2Kg/cm2の内水圧又は外水圧に十分耐えら
れるものの、例えば埋立地等の軟弱地盤に埋設使
用された場合には、管路の不同沈下に伴なう継手
部分での管の抜き出し現象により、管路に対する
地下水等の侵入が多発して現今の大きな社会問題
となつており、斯かる不同沈下に対処し得る継手
構造の開発が強く要望されている。
また、上記の如き従来の鉄筋コンクリート管
は、耐酸性を備えていない為、酸性土壌或いは酸
性地下水等には脆弱であつて、このような場所に
使用されると管外面若しくは内面が徐々に侵食さ
れて破壊に至るケースも見受けられる。特に、A
形管で環体11を鋼製にしたもの及び推進管に於
ける鋼製カラー21,25からなる継手構造のも
のは、上記酸腐食問題の他に、所謂、迷走電流に
起因する局部腐食ないしは電食作用も加わる為、
埋設後10年足らずで環体に小穴が明き、この部分
から管路に地下水等が侵入するケースも少なくは
ない。
「問題点を解決するための手段」 本考案は、上記に鑑み、鉄筋コンクリート管の
外面に補強ガラス繊維を含む耐食性樹脂からなる
被覆外管を密着させて形成すると共に、この被覆
外管の端部を一体的に延設して継手部分を同時に
形成するように構成した複合鉄筋コンクリート管
を提供するものである。斯かる継手部分は、その
引張・曲げ等の機械的強度を他の部分に比して十
分に確保できるように耐食性樹脂に対する補強ガ
ラス繊維の混入率を高くするように最適に構成さ
れており、このような継手部分を一体的に形成し
た被覆外管を有する複合鉄筋コンクリート管は、
耐酸性及び耐電食性の良好なものとなる他、高強
度の継手構造自体をも同時に併有することとなる
ので、極めてシンプルな構造の鉄筋コンクリート
管を得ることができる。
上記の如き耐食性樹脂は、これを鉄筋コンクリ
ート管の内面にも密着形成して被覆内管を構成す
ることにより、管内面に対する耐酸性及び耐電食
性等の特性強化を図ることの可能な複合鉄筋コン
クリート管をも提供することが出来る。
「実施例」 第1図は、本考案に従つて構成された複合鉄筋
コンクリート管の概念的な部分断面構成図を示
し、1は常法により形成できる鉄筋コンクリート
管本体であり、図示の場合、その左端には適当な
長さで継手差し口部2を形成し、該差し口部2の
端面から20〜50mm等の適所な外周に溝3を3〜5
mm程度の深さに刻設して後述の如く止水手段とし
てのゴムガスケツト7を適宜装着できるように構
成してある。このような鉄筋コンクリート管本体
1の外面には、本考案に従つて上記継手差し口部
2を除く全周及び管端4から延設突出する継手部
分6を一体的に形成した被覆外管5を薄く密着形
成し、斯くして継手構造を併有する複合鉄筋コン
クリート管を構成してある。継手部分6を有する
被覆外管5は耐食性樹脂で構成され、この耐食性
樹脂には強化部材として例えば補強ガラス繊維等
を適宜混入させるように構成してある。このよう
な被覆外管5は、例えば鉄筋コンクリート管本体
1と同長に予め製作しておき、これを鉄筋コンク
リート管本体1の継手差し口部2からずらせてそ
の外周に密着配装することにより、継手差し口部
2に相当する長さの継手部分6を管端4から直ち
に突出形成することができる。この継手部分6の
突出長さは、鉄筋コンクリート管の口径その他の
構造に応じて任意に定め得るものであるが、一例
として約10cm前後に設定することが出来る。ま
た、このような継手部分6を含む耐食性樹脂被覆
外管5の厚みは、勿論、鉄筋コンクリート管本体
1の口径等を適宜加味して所要厚さに構成すべき
ものであるが、特殊な場合を除き、一般的な値と
しては、例えば4〜10mm程度のものを採用するこ
とができる。なお、継手差し口部2の外径は、管
本体1の外径、従つて継手部分6の内径より例え
ば3〜5mm程度小さく形成することが出来る。
上記構造からなる継手機能を併有する複合鉄筋
コンクリート管は、これを実用上十分な適正コス
トを以つて量産規模で製造可能であり、そして、
これらを埋設連結するには、第2図の如く、一方
の複合鉄筋コンクリート管の継手部分6にゴムガ
スケツト7等の止水手段を適宜介装しながら他方
の複合鉄筋コンクリート管の継手差し口部2を水
密に挿入し、以下、同様な連結作業を順次的に繰
り返すことにより、仕様に応じた長さの管路を高
能率に施工できることとなる。斯かる管路は、従
つて実質的にはその管路全周が継手部分6を含む
各被覆外管5により好適に覆われた構造となり、
これにより好適な耐酸性機能及び耐電食性機能を
備えた管路全体の総合的な耐食性構造を簡便に達
成可能となる。
第3図は、既述の複合鉄筋コンクリート管に於
いて、特には、継手部分の機械的強度を好適に確
保できるように構成した要部断面構成図を示し、
同図のB部で示す如く、管端4から約20〜30cm前
後入つた部位を含む継手部分6Aは、耐食性樹脂
に対する強化部材としての補強ガラス繊維の混入
量を約20〜50部程度に高くして構成されており、
A部で示すその他の被覆外管5の補強ガラス繊維
の混入量は、前記複合鉄筋コンクリート管と同様
に耐食性に重点を置いて0〜20部程度となるよう
に構成したものである。斯かる補強構造の継手部
分6Aを有するので、連結管路敷設後の不同沈下
等によつて継手部分6Aに加わる曲げ作用或いは
引張作用に十分対応可能な強度を確保している。
なお、このような継手部分6又は6Aの機械的
強化構造としては、上記のように補強ガラス繊維
の混入量を適宜増強する手段の他、図示しない
が、第1図及び第3図のB部で示す継手部分6,
6Aの内周又は外周に耐食性金属ないしは耐食処
理を施した金属性部材等からなる別体の環体を密
着させて装着するような構造も採用可能であり、
更には、上記B部で示す継手相当部分を被覆外管
5と接合できるような態様で別体に形成し、その
組成並びに機械的な強度等は、埋設管路システム
の総合的なフアクター等を予め考慮に入れて任意
最適に対応可能に数種類設計製造しておき、これ
を選択的に組合わせて管路システムに最適な複合
鉄筋コンクリート管を構成することも可能であ
る。そして別体型継手相当部分を構成する場合に
は、勿論、上記の如き環体を有する複合構造体の
採用も妨げない等、連結埋設管路の全周が実質的
に良好な耐食性を具備し、且つ、高強度継手構造
を備えるような種々の態様を採用できる。
上記複合鉄筋コンクリート管構造により、管外
面に対する耐食性及び継手部分の機械的強度に関
しては、十分な性能のものを提供できることとな
るが、鉄筋コンクリート管本体1の内面8或いは
これに加えてその両管端の耐食性をも要求される
ような製品の場合には、第4図1に例図する如
く、両管端を含めて管内面8に対しても前記構成
と同様な耐食性被覆内管9を密着形成するように
製造可能であり、また、同図2のように、必要に
応じて、継手差し口部2にも斯かる被覆層を形成
することにより、管内外面全体の耐食性構造のも
のも製造可能である。
以上説明した実施例に於いて、耐食性樹脂から
なる被覆外管5、継手部分6又は6A並びに管内
面に設けるべき被覆内管9等に補強材を混入する
手段として、補強用ガラス繊維を用いる例を挙げ
たが、耐食性樹脂に混入すべき補強材ないしは強
化材としては斯かる補強ガラス繊維と類似若しく
は同効部材やその他の適宜材料も採用できる。
「考案の効果」 本考案に係る複合鉄筋コンクリート管は、以上
説明した如く、鉄筋コンクリート管の外面に密着
形成された補強ガラス繊維を含む耐食性樹脂から
なる被覆外管を備え、該被覆外管は上記鉄筋コン
クリート管の一端から突出して鉄筋コンクリート
管相互を連結する為の継手部分を有し、該継手部
分は前記耐食性樹脂に対する上記補強ガラス繊維
の混入率を他の部分より高くして高強度に構成さ
れ、上記鉄筋コンクリート管の他端には他の複合
鉄筋コンクリート管の上記継手部分に水密に挿入
する為の継手差し口部を一体に形成するように構
成したものであり、更には、このような複合鉄筋
コンクリート管の内面に対して密着形成した耐食
性樹脂からなる被覆内管を備えるように構成する
ことも可能であるので、少なくとも次の効果を奏
する。
形状に於いて径の一様シンプルな形態に構成で
きるので、例えば従来のA形管或いはB形管等の
如き膨出した継手相当部分を具備しない為、埋設
時にそのための余掘する必要性が無く、又、掘削
幅もその分狭く出来るので、埋設施工の高能率
化・低コスト化に寄与できる。
鉄筋コンクリート管本体の特には外面に対して
補強ガラス繊維を含む耐食性樹脂の被覆外管を一
体に形成して耐酸性並びに耐電食性等の良好な耐
食性機能を確保でき、また、管内面にも適宜同様
な耐食性構造を設けることにより、酸性水等の管
路にも好適に対応可能な複合鉄筋コンクリート管
を提供できる。
本考案に従つて構成される継手部分は、その強
度及び長さを十分に設定することが出来るので、
不同沈下等に起因する応力破壊を阻止し、また、
それによる管相互の抜け出し量が相当に大きな場
合でも、地下水等の侵入を好適に防止可能とな
る。
従来構造の鉄筋コンクリート管に係る継手構造
では、止水性としてゴムガスケツト等の圧密弾性
に依存しているため、管の抜け出しによりその圧
密性ないしは接合性が極端に損なわれる虞がある
等、継手構造部分での止水性並びに接合性と云う
二律背反性を解消することは困難であつた。これ
に対して本考案で採用した高強度継手部分の構造
のよれば、上記の如き従来の継手構造と異なり、
継手構造自体が適度な弾力性を具備しているの
で、この弾力性とゴムガスケツト等の止水手段の
圧密弾性との相乗効果によつて、止水性と接合性
とを両立可能な優れた継手構造を具備させること
ができる。
従つて、本考案の複合鉄筋コンクリート管の採
用によれば、埋設される地盤構造及び管路内の流
水の性質に十分な耐久性を備えた埋設管路システ
ムを最適に構成できるという特長がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に従つた複合鉄筋コンクリー
ト管の概念的な部分断面構成図、第2図は、第1
図の複合鉄筋コンクリート管を連結して所要長の
埋設管路を構成した例を概念的に示す説明図、第
3図は、上記複合鉄筋コンクリートに於いて被覆
外管に形成すべき継手部分の強度を好適に高める
ように構成された複合鉄筋コンクリート管の要部
断面構成図、第4図1及び同図2は、本考案の構
造により両管端を含む管内面及び継手差し口部に
も耐食性構造を設けるようにした複合鉄筋コンク
リート管の概念的な断面構成図、そして、第5図
1〜同図5は、従来の鉄筋コンクリート管の各種
構造をその継手構造と共に示す概念的な構成説明
図であつて、同図1はA形管、同図2はB形管、
同図3はC形管について、また、同図4及び同図
5は各々推進管に関して説明したものである。 添付図面に示す各符号の名称は、下記である。
1……鉄筋コンクリート管本体、2……管本体1
の継手差し口部、3……止水手段の溝、4……管
本体の管端、5……耐食性樹脂製の被覆外管、6
……被覆外管の突出継手部分、6A……高強度の
継手部分、7……止水用のゴムガスケツト、8…
…管本体の内面、9……耐食性樹脂製の被覆内
管、A……耐食性部分、B……継手相当部分、1
1……継手用環体、12……モルタルコンポ、1
4……環状継手部、15……止水用のゴムガスケ
ツト、21……推進管装着用鋼製カラー、25…
…推進管装着用鋼製カラー。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 鉄筋コンクリート管の外面に密着形成された
    補強ガラス繊維を含む耐食性樹脂からなる被覆
    外管を備え、該被覆外管は上記鉄筋コンクリー
    ト管の一端から突出して鉄筋コンクリート管相
    互を連結する為の継手部分を有し、該継手部分
    は前記耐食性樹脂に対する上記補強ガラス繊維
    の混入率を他の部分より高くして高強度に構成
    され、上記鉄筋コンクリート管の他端には他の
    複合鉄筋コンクリート管の上記継手部分に水密
    に挿入する為の継手差し口部を一体に形成する
    ように構成したことを特徴とする複合鉄筋コン
    クリート管。 (2) 前記鉄筋コンクリート管の内面に密着形成し
    た耐食性樹脂からなる被覆内管を具備するよう
    に構成された請求項(1)の複合鉄筋コンクリート
    管。
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