JPH04147800A - プレス機械 - Google Patents

プレス機械

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JPH04147800A
JPH04147800A JP27024790A JP27024790A JPH04147800A JP H04147800 A JPH04147800 A JP H04147800A JP 27024790 A JP27024790 A JP 27024790A JP 27024790 A JP27024790 A JP 27024790A JP H04147800 A JPH04147800 A JP H04147800A
Authority
JP
Japan
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column
crown
bed
frame
strutting
Prior art date
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Pending
Application number
JP27024790A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Yagi
隆 八木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aida Engineering Ltd
Original Assignee
Aida Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by Aida Engineering Ltd filed Critical Aida Engineering Ltd
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Publication of JPH04147800A publication Critical patent/JPH04147800A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B15/00Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
    • B30B15/04Frames; Guides
    • B30B15/042Prestressed frames

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
  • Control Of Presses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、ベッド、コラム、クラウンをタイロッドで締
付結合したフレームを有するプレス機械に関する。
[従来の技術] 第4図にタイロッド締付結合方式のフレームを有するプ
レス機械を示す。
同図において、10はフレームで、クラウン11と四隅
に配設された4本のコラム12とベッド13とを4本の
タイロッド14で締付けて結合した構成である。
なお、1はスライド、2.2はプランジャ、3はボルス
タで、これらとフレーム10等からプレス機械100か
形成されている。
ここに、タイロッド14を初期締付力POで締付けると
、第5図(口開き荷重P1を一定とした場合)に示す如
く、タイロッド14は△Toたけ伸びコラム12は△C
1だけ縮む、この場合におけるタイロッド14のバネ定
数(荷重−伸び線図)。
はKtで、コラム12のバネ定数(荷重−伸び線図)は
KCである。したがって、フレーム10全体く系)とし
てのバネ定数(荷重−伸び線図)はKとなる。よって、
第4図に示す如くPなる作業荷重が加わると、フレーム
10は第5図に示す△Fまたけ伸びることになる。
なお、第5図中、Plは口開き荷重つまりコラム12の
締付力が零(タイロッド14とコラム12との合成の圧
縮歪みが零)となるときの作業荷重であり、プレス機械
100としては、この合成圧縮歪みか残っている範囲内
でプレス作業される。
このように、かかるプレス機械lOOのフレーム10全
体のバネ定数K(In性)は、タイロッド14の断面積
およびフレームの断面積の相違によって定まる。
そして、縦剛性(K)をどのような値に決定するかは、
プレス作業態様によって適宜に選択される。−船釣には
、打抜き作業用プレスではブレークスルーを小さくする
ために縦剛性を大きく、コイニングや曲げ作業用プレス
では加工精度向上のために加工時間を長くとる必要があ
るから#1則性を小さくする。
すなわち、打抜き作業用プレスでは、第6図(A)に示
すように、縦削性が大きいから負荷曲線上の0部に示す
如くフレーム10か変形する時間(スライド1が停止し
ている時間)か短く、フレーム10に貯えられた歪みエ
ネルギーか少ない。
したがって、打抜き後の歪みエネルギーが運動エネルギ
ーとして放出されたときの逆荷重でスライド1が下降す
る量およびスライド1の加速度を小さくすることができ
るので、点線で示す無負荷曲線より下方に下る0部のブ
レークスルーを小さくすることができ、加工時間T1も
短い、よって、下型へのいわゆる突込み量が小さく、ま
た、無負荷曲線へ戻るまでの振動を短時間に吸収できる
一方、コイニング等の作業用プレスでは、第6図(B)
に示すように、縦剛性を小さくし、実線で示す負荷曲線
の■部から明らかの通り、加工時間T2を長くかつフレ
ームlOを変形させつつ加工する。そして、■部に示す
スライド下死点でいわゆるストッパーブロックにより位
置規制し製品の最終精度を正確に達成する。
かくして、従来はプレス加工の態様つまり使用目的に適
合させた専用ブレスを用いて、当該プレス加工を高能率
に行なっていた。
[発明か解決しようとする課uコ ところで、−層の生産能率の向上はもとより各種各様の
製品を生産するという多様化の現今では、製品(加工態
様)ごとに専用プレスを設置する従来の考え方によると
、スペース的、コスト的にもその要請を満たすことがで
きなくなっている。
だからと言って、第6図(A>に示す特性を有する縦剛
性の大きなプレス機械を用いて曲げ作業等を行なえば、
曲げ加工が短時間で終了するので金型の形状転写が悪化
し、加工精度が悪くなる。
また、上記ストッパーブロックを設けた場合には一スラ
イド1の跳返りが大きいのみならすフレーム10の縦剛
性の方か大きいので、ストッパーブロック等を破損して
しまう問題も生じる。
一方、第6図(B)に示すIn則性の小さなプレス機械
を用いて打抜き作業を行なえば、打抜き加工中にフレー
ム10に蓄積される歪みエネルギーが過大となるので、
打抜き加工後のスライド1の加速度、ブレークスルーか
大きくなり、長時間振動と金型への突込み量も過大とな
る不利益か生じる。したかって、専用プレス機械を他の
加工目的に供することは実用性がなく現実的でない。
これに対して、加工態様によって、各タイロッド14を
緊締弛緩して縦剛性を調整することか考えられるか、こ
のタイロッド14の締付作業は複雑で熟練も必要とする
から、加工態様が変るごとにその都度作業することは実
務上不可能に近い。
本発明の目的は、フレームの縦剛性を容易かつ迅速に切
替調整できるプレス機械を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、タイロッドの締付力を一定としたままコラム
の見掛断面積を外部操作により切替えてプレス機械の縦
剛性を切替調整できるように構成したものである。
すなわち、本発明は、ベッド、コラムおよびクラウンを
四隅に貫通配設されたタイロッドを締付けて結合したフ
レームを有するプレス機械において、前記ベッドまたは
スライドとクラウンとめ間に前記コラムおよびタイロッ
ドと並行に装着された突張部材と、この突張部材を強制
的に伸縮させるための外力を付与する外力付与手段とを
設け、前記フレームの縦剛性を選択的に切替えることが
できるように構成したことを特徴とする。
[作 用] 本発明では、タイロッドの初期締付力を、フレーム全体
としての縦剛性が例えば曲げ加工等(打抜き加工)に最
適な最大(最小)となるように、加えておく。
ここで、打抜き加工(曲げ加工)を行なう場合には、外
力付与手段によって突張部材を伸張(縮小)させ、タイ
ロッドとコラムとの合成圧縮歪みを変化させる。
よって、フレーム全体の縦剛性を大きく(小さく)切替
調整できる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本実施例の要部を示す断面図である。
本プレス機械としては、前出第4図に示す従来例と同一
の構造とされ、かつ突張部材20と外力付与手段(30
,40)とが設けられている。
突張部材20は、中空円筒部材からなり、各コラム12
内において四隅に配設された各タイ口1゜ド14に被嵌
させてクラウン11とベッド13との間に装着されてい
る。つまり、コラム12およびタイロッド14に並行に
取付けられている。
なお、本実施例では、第1図に示すY方向の外力を加え
るものとしているので、突張部材20はタイロッド14
に初期締付力POを加えた状態で、かつ外力を加えない
状態で、クラウン11とベッド13との間に抗力を加え
ることのない長さとされている。
さて、外力付与手段は、突張部材20に圧縮力を加える
つまり突張部材20を縮小させる(実質的にはクラウン
11とベッド13との間に差込むつまりコラム12の見
掛断面積を増大するように伸張させる)方向の力を加え
る外力付与機構40とこの機構40に油圧を加える油圧
供給手段30とから形成されている。
外力付与機構40は、コラム12の下部に設けられた穴
12Hにバッキング42を介して軸方向に変位可能に装
着されたピストン体41と、シリンダ室43と、このシ
リンダ室43と油圧供給手段30とを連ぶ油路44とか
ら形成されている。
したかって、シリンダ室43内に所定油圧を付与すれば
、突張部材20をクラウン11とベッド13との間に介
装しコラム12の見掛断面積を増大できるので、結果と
してフレーム10の縦剛性を大きく調整できる。
一方、油圧供給手段30は、油圧ボンダ31と開閉弁3
5と油タンク34等からなり、油圧ポンプ31を駆動す
ることによって、シリンダ室44内に油圧を供給し、開
閉弁35を開放することによりシリンダ室44内から油
圧を除去することができる。
この油圧ポンプ31は、空気源37.レギュレータ38
.ソレノイドバルブ39からなる空気供給装置によって
駆動される空気圧作動型であり、圧力スイッチ36によ
って停止される。なお、32.33は逆止弁である。
すなわち、シリンダ室44内の油圧が所定E力となると
、圧力スイッチ36か動作してソレノイドパルプ39を
0FFL油圧ポンプ31を停止させる。一方、シリンダ
室44内から油圧を除去する場合には、油圧ポンプ31
を停止させたまま開閉弁35のソレノイドを図示しない
制御盤で励磁することにより開放し油タンク34に排出
するものと形成されている。
次に、作用を説明する。
今、油圧供給手段30の開放弁35を開放しシリンダ室
44内を空にした場合を考える。
この場合、突張部材20はクラウン11とベッド13と
の間にあって何等の抗力も生じない。
したかって、この状態において初期締付力POでタイロ
ッド14を締付けた場合、初期締付力POでのタイロッ
ド14の伸び八TO,コラム12の縮み△C1,コラム
12のバネ定数KC1,フレーム10のバネ定数(荷重
−伸び線図)Klは、それぞれ第2図(前出第5図と同
様に口開き荷重P1を一定とした場合を示す、)に示す
如くなる。
かかる縦剛性において作業荷重Pを加えた場合における
フレーム10の伸びはΔF1である。
つまり、この実施例では、突張部材20が無効である場
合に曲げ加工等に最適な小さな縦剛性を持つものとされ
ている。
ここに、油圧供給手Pi30の開閉弁35を閉塞し油ポ
ンプ31を運転してシリンダ室44内に圧力スイッチ3
6か作動する所定圧力まで油を加える。すると、ピスト
ン体41が上昇して突張部材20をHa(実質的には伸
張)する、つまり、突張部材20をクラウン11とベッ
ド13との間に介装してコラム12の見掛断面積を増大
する。
したがって、口開き荷重P1を一定として同一の初期締
付力POを加えた場合を考えると、作業荷重Pを加えた
場合のフレーム10の伸びはΔF2(ΔF1より小さい
)、コラム12の縮み△C2(△C1より小さい)く、
コラム12と突張部材20との合成バネ定数KC2お2
よびフレーム10全体のバネ定数に2は第2図で点線で
示すようになり、フレーム10の縦剛性を大きくできる
したがって、同じプレス機械100で打抜き作業等を円
滑に行なえる。
さらに詳しく、突張部材20の有効、無効によって突張
部材20とコラム12との荷重分担を変えた場合におけ
るバネ定数の変化を第3図を用いて説明する。なお、初
期締付力POは上記場合と同様に同一としたものとする
まず、突張部材20が無効すなわちコラム12の荷重分
担が100%である場合における口開き荷重がPlのと
き、コラム12のバネ定数KCIは第3図に実線で示す
直線a−dとなり、フレーム10全体のバネ定数に1は
直線e−hであり、縦削性か一番小さい。
なお、△TOおよびΔC1は初期締付力POを加えた場
合におけるタイロッド14の伸びおよびコラム12単体
としての縮みである。
ここに、突張部材20か有効で突張部材20とコラム1
2との荷重分担が50%づつ等分(いわゆる二重コラム
)となるように外力付与手段(30,40)を動作させ
ると、口開き荷重はP3となるか、コラム12と突張部
材20との合成バネ定数KC3は第3図に点線で示す直
@C−dで、フレーム10全体(系)のバネ定数に3は
直W&efとなる。すなわち、縦剛性を打抜き作業に好
適な大きなものとすることができる。
因みに、突張部材20が有効で、コラム12の荷重分担
か51〜99%の間となるようにシリンダ室43内の油
圧を適宜に設定すれば、この場合における口開き荷重P
2は第3図に示すように口開き荷重P1とP3との間と
なり、コラム12と突張部材20との合成バネ定数KC
2は第3図に2点鎖線と点線で示す折線b−i−dとな
り、系のバネ定数に2は点線と2点鎖線とで示す折線e
−j−gとなる。
つまり、系のバネ定数に2でみると、作業荷重Pの増大
に伴い当初は突張部材20の分担が50%と同じ直線e
−jとなり、点jを経過すると直線e−hに平行な直線
j−gとなる。
しかして、この実施例によれば、ベッド13とクラウン
11との間にコラム12と平行に突張部材20を装着し
、かつこの突張部材20を強制的に伸縮させる外力付与
手段30.40を設け、フレーム10の縦削性つまり系
のバネ定数Kを選択的に切替えることができる構成とさ
れているので、突張部材20を無効とする状態で曲げ加
工等に好適な小さな縦剛性とし、打抜き加工においては
外力付与手段30.40を動作させて縦剛性を大きく切
替えられる。よって、−台のブレスm#l1100で打
抜き加工や曲げ加工等を切替えて行なえる適用性の広い
ものである。
また、突張部材20は、中空円筒部材から形成されコラ
ム12内でタイロッド14に被嵌させた構成であるから
、コラム12に確実に並行配設でき低コストで具現化で
きる。また、突張部材20の無効時に外乱を引起すこと
なく、外力付与手段30.40によって迅速に有効化で
きる。よって、1f[ll性の切替を迅速に行なえる。
さらに、外力付与手段はコラム12およびベッド13に
組込まれた外力付与機構40(41,44等)と油圧供
給手段30とから構成されているので、シリンダ室44
内に供給する油圧値を適宜に設定することにより当該プ
レス加工にfinな縦剛性を得ることかできる。
なお、以上の実施例では、油圧供給手段30は圧力スイ
ッチ36によって供給油圧をデジタル的に決定するもの
と構成したが、圧力検出器等を設は供給油圧をアナログ
的に調整できるように構成して実施することかできる。
また、突張部材20と外力付与手段30.40とは、突
張部材20に圧縮力を加える方向に働くものと構成した
が突張部材20を伸ばす方向に働くよう構成しても実施
できる。
さらに、突張部材20はベッド13とクラウン11との
間に介装した構成としたか、スライドとクラウン11と
の間に断面積を変化させるように介装した構成としても
実施できる。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、ベッドまたはスライドと
クラウンとの間にコラム等と並行に突張部材を装着しか
つこの突張部材を伸縮させる外力付与手段を設はフレー
ムのIl[性を選択的に切替えることができる構成とさ
れているので、タイロッドの締付力を都度に変更するな
どの煩雑作業等を要せずプレスt!A株の[ll性を迅
速かつ容易に切替調整できる。もって、−台のプレス機
械で大きな縦剛性を必要とする打抜き加工から小さな[
ll性か好ましい曲は加工まで実施できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部を示す断面図、第2図
は同じく口開き荷重を一定とした場合の縦剛性の切替を
説明するための図、第3図は同じくコラムと突張部材と
の荷重分担を変えた場合の縦剛性の切替えを説明するた
めの図、第4図は従来のプレス機械を示す正面図、第5
図は従来のプレス機械における縮開性を説明するための
図および第6図は縦剛性とプレス加工態様との関係を説
明するための図である。 1・・・スライド、 2・・・プランジャ、 3・・・ボルスタ、 10・・・フレーム、 11・・・クラウン、 12・・・コラム、 13・・・ベッド、 14・・・タイロッド、 20・・・突張部材、 30・・・油圧供給手段(外力付与手段)、31・・・
油ポンプ、 35・・・開閉弁、 40・・・外力付与ai!(外力付与手段)、41・・
・ピストン体、 43・・・シリンダ室、 44・・・油路、 100・・・プレス機械。 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ベッド、コラムおよびクラウンを四隅に貫通配設
    されたタイロッドを締付けて結合したフレームを有する
    プレス機械において、 前記ベッドまたはスライドとクラウンとの間に前記コラ
    ムおよびタイロッドと並行に装着された突張部材と、 この突張部材を強制的に伸縮させるための外力を付与す
    る外力付与手段とを設け、前記フレームの縦剛性を選択
    的に切替えることができるように構成したことを特徴と
    するプレス機械。
JP27024790A 1990-10-08 1990-10-08 プレス機械 Pending JPH04147800A (ja)

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JP27024790A JPH04147800A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 プレス機械

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JP27024790A JPH04147800A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 プレス機械

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102019001285A1 (de) * 2019-02-23 2020-08-27 AlDA EUROPE GmbH System eines Gestells für Pressen und Pressengestell
JP2020163431A (ja) * 2019-03-29 2020-10-08 株式会社アマダ 金型プレス装置及び金型プレス方法

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JPS6438599A (en) * 1987-04-20 1989-02-08 Rii Roisutaa Jiyon Recoil device for firearm, breech bolt of which is reciprocated

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