JPH0414823B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0414823B2 JPH0414823B2 JP14856584A JP14856584A JPH0414823B2 JP H0414823 B2 JPH0414823 B2 JP H0414823B2 JP 14856584 A JP14856584 A JP 14856584A JP 14856584 A JP14856584 A JP 14856584A JP H0414823 B2 JPH0414823 B2 JP H0414823B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- traffic information
- switching equipment
- traffic
- exchange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/36—Statistical metering, e.g. recording occasions when traffic exceeds capacity of trunks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数の変換機とトラヒツク情報収集管
理装置のそれぞれで管理される交換機設備数情報
の不一致を防止し、リアルタイムに情報を更新す
る交換機設備数情報管理方式に関するものであ
る。
理装置のそれぞれで管理される交換機設備数情報
の不一致を防止し、リアルタイムに情報を更新す
る交換機設備数情報管理方式に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来、交換機設備数情報は交換機、交換機に外
付けで配された観測装置とトラヒツク情報収集管
理装置において各々独立に作成、変更、追加等の
管理をしていた。
付けで配された観測装置とトラヒツク情報収集管
理装置において各々独立に作成、変更、追加等の
管理をしていた。
また、本願に先立つて出願した特願昭59−
058841号(局情報投入方式)は、交換機のトラヒ
ツク情報の収集を交換機に外付にトラヒツクを観
測する装置を配置し、各トランクの話中リードを
介して走査回路に接続していた。
058841号(局情報投入方式)は、交換機のトラヒ
ツク情報の収集を交換機に外付にトラヒツクを観
測する装置を配置し、各トランクの話中リードを
介して走査回路に接続していた。
(発明が解決しようとする問題点)
従来、交換機設備数情報は各々独立に作成、変
更、追加等の管理をしていたため、交換機設備数
の不一致が長期化、潜在化しやすかつた。
更、追加等の管理をしていたため、交換機設備数
の不一致が長期化、潜在化しやすかつた。
また、トラヒツクを観測する装置を配置し、各
トランクの話中リードを介して走査回路に接続す
る前記特願昭59−058841号では、交換機設備数情
報の変更時にはトラヒツク観測を一時中断せざる
を得なかつた。
トランクの話中リードを介して走査回路に接続す
る前記特願昭59−058841号では、交換機設備数情
報の変更時にはトラヒツク観測を一時中断せざる
を得なかつた。
本発明は、このような欠点を解決する交換機設
備数情報管理方式を提供することを目的とする。
備数情報管理方式を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、トラヒツク情報測定機能を有する複
数の交換機と、トラヒツク情報を収集管理するト
ラヒツク情報収集装置とで構成される。交換機設
備数情報をトラヒツク情報収集管理装置へ伝送す
る情報転送装置は、前記各交換装置内に設置され
ている。トラヒツク情報収集装置は各交換機に当
該交換機の交換機設備数情報を要求し、受信する
情報転送装置を有する。
数の交換機と、トラヒツク情報を収集管理するト
ラヒツク情報収集装置とで構成される。交換機設
備数情報をトラヒツク情報収集管理装置へ伝送す
る情報転送装置は、前記各交換装置内に設置され
ている。トラヒツク情報収集装置は各交換機に当
該交換機の交換機設備数情報を要求し、受信する
情報転送装置を有する。
(作用)
交換機内の情報転送装置は、交換動作における
隣接局との局間接続に必要な情報を送受信する装
置であるが、その機能を用いてトラヒツク情報で
あるTGN別呼数や交換機設備数情報であるTGN
別トランク数をトラヒツク情報収集装置に転送す
る。トラヒツク情報収集装置においては、交換機
から情報転送装置を介して転送されてくる交換機
設備数情報によりトラヒツク情報を管理するのに
必要な処理をしている。また、トラヒツク情報収
集装置では、交換機設備数情報の異常を検出した
場合及び一定周期毎に、情報転送装置から配下の
各交換機に対して交換機設備数要求信号を送信す
る。
隣接局との局間接続に必要な情報を送受信する装
置であるが、その機能を用いてトラヒツク情報で
あるTGN別呼数や交換機設備数情報であるTGN
別トランク数をトラヒツク情報収集装置に転送す
る。トラヒツク情報収集装置においては、交換機
から情報転送装置を介して転送されてくる交換機
設備数情報によりトラヒツク情報を管理するのに
必要な処理をしている。また、トラヒツク情報収
集装置では、交換機設備数情報の異常を検出した
場合及び一定周期毎に、情報転送装置から配下の
各交換機に対して交換機設備数要求信号を送信す
る。
このようにすることにより、交換機はシステム
の立上げ時または交換機設備数情報の更新時にそ
の交換機設備数情報をトラヒツク情報転送の中断
なくしてトラヒツク情報収集管理装置に転送し、
また、トラヒツク情報収集管理装置はシステムダ
ウン等による再開時および定期的に交換機に前記
交換機設備数情報を要求して受信する。
の立上げ時または交換機設備数情報の更新時にそ
の交換機設備数情報をトラヒツク情報転送の中断
なくしてトラヒツク情報収集管理装置に転送し、
また、トラヒツク情報収集管理装置はシステムダ
ウン等による再開時および定期的に交換機に前記
交換機設備数情報を要求して受信する。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を説明する図であり、
この図を用いて交換機設備数情報管理方式につい
て説明する。収集トラヒツク情報としてはTGN
別呼数を測定するものとする。
この図を用いて交換機設備数情報管理方式につい
て説明する。収集トラヒツク情報としてはTGN
別呼数を測定するものとする。
第1図において、通話路制御装置SPCは中央処
理制御装置CCによりメモリMMに蓄積されてい
るプログラム制御によつてネツトワークNW、ト
ランクTRK等のメモリMM上に管理される動作
状態により交換動作を実現している。またトラヒ
ツク観測については、前記のメモリMM上の管理
情報から容易に実現できる。蓄積プログラム制御
については公知の技術であるので詳細説明は省略
する。情報転送装置CSEは、変換動作における隣
接局との局間接続に必要な情報を送受信する装置
であり、その機能を用いてメモリMM上に蓄積さ
れたトラヒツク情報であるTGN別呼数や交換機
設備数情報であるTGN別トランク数をトラヒツ
ク情報収集装置2に転送する。
理制御装置CCによりメモリMMに蓄積されてい
るプログラム制御によつてネツトワークNW、ト
ランクTRK等のメモリMM上に管理される動作
状態により交換動作を実現している。またトラヒ
ツク観測については、前記のメモリMM上の管理
情報から容易に実現できる。蓄積プログラム制御
については公知の技術であるので詳細説明は省略
する。情報転送装置CSEは、変換動作における隣
接局との局間接続に必要な情報を送受信する装置
であり、その機能を用いてメモリMM上に蓄積さ
れたトラヒツク情報であるTGN別呼数や交換機
設備数情報であるTGN別トランク数をトラヒツ
ク情報収集装置2に転送する。
今、第2図に示されるようにTGNa1のトラン
ク数ΣN1(t)からTGNanのトランク数ΣNn
(t)までのトランクが実装され、かつその情報
がメモリMM上に記憶されているとすると、交換
機1−jはシステム立上げと同時に全運用可能ト
ランクの使用回数をメモリMM例えば第2図のト
ランク使用回数の内容αj(t)にトランク使用解
放時(呼切断時)に「1」を加算することにより
観測を開始し、最初にトラヒツク情報収集装置2
に転送するt分間のTGNaj対応に加算されたト
ランク使用回数αj(t)をTGN別にトラヒツク情
報としてt分経過と同時にトラヒツク情報収集装
置2に転送する。またこの時のTGNaj対応の運
用可能なトランク数ΣNj(t)も交換機設備数情
報として転送する。以後t分間隔で前記動作をく
り返すが、交換機設備数情報については運用可能
トランク数が故障及び保守・運用上の都合等で減
少した場合や故障トランクの復旧及び保守・運用
上の都合等で運用可能トランク数が増加した場合
のみ転送し、それ以外の時は転送しない。
ク数ΣN1(t)からTGNanのトランク数ΣNn
(t)までのトランクが実装され、かつその情報
がメモリMM上に記憶されているとすると、交換
機1−jはシステム立上げと同時に全運用可能ト
ランクの使用回数をメモリMM例えば第2図のト
ランク使用回数の内容αj(t)にトランク使用解
放時(呼切断時)に「1」を加算することにより
観測を開始し、最初にトラヒツク情報収集装置2
に転送するt分間のTGNaj対応に加算されたト
ランク使用回数αj(t)をTGN別にトラヒツク情
報としてt分経過と同時にトラヒツク情報収集装
置2に転送する。またこの時のTGNaj対応の運
用可能なトランク数ΣNj(t)も交換機設備数情
報として転送する。以後t分間隔で前記動作をく
り返すが、交換機設備数情報については運用可能
トランク数が故障及び保守・運用上の都合等で減
少した場合や故障トランクの復旧及び保守・運用
上の都合等で運用可能トランク数が増加した場合
のみ転送し、それ以外の時は転送しない。
転送方法は、変換機の中央処理制御装置CCが
トラヒツクの増加、減少を検出できるため、CC
がトランクの増・減を検出すると、CCは自交換
機の情報転送装置CSE−信号線−トラヒツク情報
収集装置のCSEを経由して、転送情報はトラヒツ
ク情報収集装置のCCで処理され、そのメモリ
MMで蓄積される。
トラヒツクの増加、減少を検出できるため、CC
がトランクの増・減を検出すると、CCは自交換
機の情報転送装置CSE−信号線−トラヒツク情報
収集装置のCSEを経由して、転送情報はトラヒツ
ク情報収集装置のCCで処理され、そのメモリ
MMで蓄積される。
この蓄積プログラミング制御方式の交換機にお
いては、交換機設備の変更(運用トランクの増
減)については、メモリオペレーシヨンで実施し
ているため他の運用中の交換機設備に影響するこ
となく実施できるためトラヒツク情報観測及び転
送を中断することなくできる。
いては、交換機設備の変更(運用トランクの増
減)については、メモリオペレーシヨンで実施し
ているため他の運用中の交換機設備に影響するこ
となく実施できるためトラヒツク情報観測及び転
送を中断することなくできる。
次にトラヒツク情報収集装置2においては、交
換機1−1,…,1−nから転送されてくるt分
間のTGN別トランク使用回数αj(t)(TGN別呼
数)とその時の運用可能なトランク数ΣNj(t)
を掛け算することにより、その交換機1−j内の
TGN別呼量はΣNj(t)・αj(t)をベースにして
算出することができ、前記使用回数αj(t)を運
用可能なトランク数ΣNj(t)で割り算すること
によりTGN別トランク使用能率は(αj(t)/
ΣNj(t))をベースにして算出することができ
る。
換機1−1,…,1−nから転送されてくるt分
間のTGN別トランク使用回数αj(t)(TGN別呼
数)とその時の運用可能なトランク数ΣNj(t)
を掛け算することにより、その交換機1−j内の
TGN別呼量はΣNj(t)・αj(t)をベースにして
算出することができ、前記使用回数αj(t)を運
用可能なトランク数ΣNj(t)で割り算すること
によりTGN別トランク使用能率は(αj(t)/
ΣNj(t))をベースにして算出することができ
る。
上述のTGN別呼量やトランク使用能率は時々
刻々と変化するトラヒツク情報を正確に把握する
ため、時間と共に変化する交換機設備数情報と、
その時のトラヒツク量を蓄積することにより、交
換網構成上の最適設備数算出の根拠とすることが
できる。
刻々と変化するトラヒツク情報を正確に把握する
ため、時間と共に変化する交換機設備数情報と、
その時のトラヒツク量を蓄積することにより、交
換網構成上の最適設備数算出の根拠とすることが
できる。
また、トラヒツク情報収集装置配下の複数変換
機の同一TGN別トランク使用回数及びそれに対
応した運用可能なトランク数を各々足し算し、そ
のトランク使用回数を運用可能なトランク数で割
り算することにより、トラヒツク情報収集装置2
の配下の正確なTGN別トランク使用能率を算出
することができる。以上ことは、変換網における
輻輳対策や交換局建設時の交換網構成上の最適設
備数(TGN別トランク数)算出に非常に有益な
情報となる。
機の同一TGN別トランク使用回数及びそれに対
応した運用可能なトランク数を各々足し算し、そ
のトランク使用回数を運用可能なトランク数で割
り算することにより、トラヒツク情報収集装置2
の配下の正確なTGN別トランク使用能率を算出
することができる。以上ことは、変換網における
輻輳対策や交換局建設時の交換網構成上の最適設
備数(TGN別トランク数)算出に非常に有益な
情報となる。
ところで、トラヒツク情報収集装置2の運用上
において交換機設備数情報変更中にシステムダウ
ンが発生した場合や情報転送上での謝り検出漏れ
等による原因でトラヒツク情報収集装置内の交換
機設備数情報が正しい情報であると保証されなく
なる場合を避けることができない。従つて、本発
明においては前記問題を早急に対策するために、
トラヒツク情報収集装置2で交換機設備情報の異
常を検出した場合及び一定周期毎に、トラヒツク
情報収集装置2から配下の各交換機1−1,…,
1−nに対して交換機設備数要求信号を送信す
る。そして、前記信号を受信した交換機は最新の
自交換機設備数情報をすみやかにトラヒツク情報
収集装置2に送出する。
において交換機設備数情報変更中にシステムダウ
ンが発生した場合や情報転送上での謝り検出漏れ
等による原因でトラヒツク情報収集装置内の交換
機設備数情報が正しい情報であると保証されなく
なる場合を避けることができない。従つて、本発
明においては前記問題を早急に対策するために、
トラヒツク情報収集装置2で交換機設備情報の異
常を検出した場合及び一定周期毎に、トラヒツク
情報収集装置2から配下の各交換機1−1,…,
1−nに対して交換機設備数要求信号を送信す
る。そして、前記信号を受信した交換機は最新の
自交換機設備数情報をすみやかにトラヒツク情報
収集装置2に送出する。
(発明の効果)
交換機からトラヒツク情報収集装置に交換機設
備数情報を必要時に転送することによつて、交換
機、トラヒツク情報収集装置内の交換機設備数情
報の不一致およびその長期潜在化が防止でき、か
つ従来は交換機、トラヒツク情報収集装置各々で
作成していた大量の交換機設備数情報を交換機の
みで作成すればよく情報の一元管理ができる利点
がある。
備数情報を必要時に転送することによつて、交換
機、トラヒツク情報収集装置内の交換機設備数情
報の不一致およびその長期潜在化が防止でき、か
つ従来は交換機、トラヒツク情報収集装置各々で
作成していた大量の交換機設備数情報を交換機の
みで作成すればよく情報の一元管理ができる利点
がある。
なお、TGN別呼数トラヒツク情報は本発明で
扱うトラヒツク情報の代表例であり、この他に、
CC使用能率、SC・RC使用能率、各種トランザ
クシヨン呼量、呼種別呼数、規制コード別呼数、
対地別呼数、TGN別対地別呼数、信号種別送受
信回数等のトラヒツク情報についても収集・管理
を行つている。
扱うトラヒツク情報の代表例であり、この他に、
CC使用能率、SC・RC使用能率、各種トランザ
クシヨン呼量、呼種別呼数、規制コード別呼数、
対地別呼数、TGN別対地別呼数、信号種別送受
信回数等のトラヒツク情報についても収集・管理
を行つている。
第1図は本発明の一実施例を示す交換機とトラ
ヒツク情報収集装置のブロツク図。第2図は本発
明におけるメモリ内の一例を示す図である。
ヒツク情報収集装置のブロツク図。第2図は本発
明におけるメモリ内の一例を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 トラヒツク情報測定機能を有する複数の交換
機と、トラヒツク情報を収集管理するトラヒツク
情報収集装置で構成されるトラヒツク情報収集管
理システムにおける交換機設備数情報管理方式に
おいて、 交換機のシステム立ち上げ時及び交換機設備数
の変更時における交換機設備数情報をトラヒツク
情報収集管理装置に伝送し、かつトラヒツク情報
収集装置からの要求により交換機設備数情報を送
信できる交換機の情報転送装置と、 トラヒツク情報収集装置に前記交換機設備数情
報の要求及びその受信機能を有する情報転送装置
とを有することを特徴とする交換機設備数情報管
理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14856584A JPS6128264A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 交換機設備数情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14856584A JPS6128264A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 交換機設備数情報管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128264A JPS6128264A (ja) | 1986-02-07 |
| JPH0414823B2 true JPH0414823B2 (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=15455587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14856584A Granted JPS6128264A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 交換機設備数情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128264A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2749659B2 (ja) * | 1989-09-07 | 1998-05-13 | 富士通株式会社 | 輻輳制御方式 |
| JPH11234294A (ja) | 1998-02-18 | 1999-08-27 | Fujitsu Ltd | 交換機におけるパッケージの増設、減設、移設方法 |
-
1984
- 1984-07-19 JP JP14856584A patent/JPS6128264A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6128264A (ja) | 1986-02-07 |
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