JPH04148257A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH04148257A JPH04148257A JP2272507A JP27250790A JPH04148257A JP H04148257 A JPH04148257 A JP H04148257A JP 2272507 A JP2272507 A JP 2272507A JP 27250790 A JP27250790 A JP 27250790A JP H04148257 A JPH04148257 A JP H04148257A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- standard interface
- storage device
- password
- information processing
- access
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/14—Protection against unauthorised use of memory or access to memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は情報処理装置の内蔵ハード・ディスク記憶装置
などの内部記憶装置に対するアクセスを制限する技術に
係り、更に詳しくは、汎用インターフェース機構成は標
準インターフニス機構が備えられた情報処理装置におい
て前記標準インターフェース機構を介しての外部からの
前記内部記憶装置へのアクセスに対する保護機構に関す
る。
などの内部記憶装置に対するアクセスを制限する技術に
係り、更に詳しくは、汎用インターフェース機構成は標
準インターフニス機構が備えられた情報処理装置におい
て前記標準インターフェース機構を介しての外部からの
前記内部記憶装置へのアクセスに対する保護機構に関す
る。
B、 f末技術
将来の拡張性を確保し、リソースの有効利用を図る等の
ため、パーソナル・コンピュータに標準インターフェー
ス機構が備えられる場合がある。
ため、パーソナル・コンピュータに標準インターフェー
ス機構が備えられる場合がある。
第3図には、このような場合の従来構造が示されている
。図中、パーソナル・コンピュータ1の中央処理部2に
は標準インターフェイス部3が備えられ、また、ハード
・ディスク記憶装置、光デイスク記憶装置等の内蔵記憶
装置4にも標準インターフェース部5が備えられている
。標準インターフェース部3および5にはバス6が接続
され、このバス6には別のパーソナル・コンピュータ1
1が標準インターフェース部12を介して接続可能にな
っている。また、パーソナル・コンピュータ1には電源
7が備えられ、電源スイッチ七オンにすれば中央処理部
2及び記憶装置4には必要な電源が与えられるようにな
っている。
。図中、パーソナル・コンピュータ1の中央処理部2に
は標準インターフェイス部3が備えられ、また、ハード
・ディスク記憶装置、光デイスク記憶装置等の内蔵記憶
装置4にも標準インターフェース部5が備えられている
。標準インターフェース部3および5にはバス6が接続
され、このバス6には別のパーソナル・コンピュータ1
1が標準インターフェース部12を介して接続可能にな
っている。また、パーソナル・コンピュータ1には電源
7が備えられ、電源スイッチ七オンにすれば中央処理部
2及び記憶装置4には必要な電源が与えられるようにな
っている。
ところで、このような従来構造にあっては、パーソナル
・コンピュータ1による内部記憶装置4の読み書き操作
に対しては何らかの機密情報保護対策が備えられている
場合であっても、別のパーソナル・コンピュータ11を
バス6を介して記憶装置4に接続すれば、この別のパー
ソナル・コンピュータ11から内部記憶装置4の内容を
容易に読み書きできてしまうものであった。
・コンピュータ1による内部記憶装置4の読み書き操作
に対しては何らかの機密情報保護対策が備えられている
場合であっても、別のパーソナル・コンピュータ11を
バス6を介して記憶装置4に接続すれば、この別のパー
ソナル・コンピュータ11から内部記憶装置4の内容を
容易に読み書きできてしまうものであった。
C1発明が解決しようとするS題
本発明の目的は、標準インターフェース機構を備えたパ
ーソナル・コンピュータ等の情報処理装置において、内
部の記憶装置へのアクセス保護機能を付加することであ
る。
ーソナル・コンピュータ等の情報処理装置において、内
部の記憶装置へのアクセス保護機能を付加することであ
る。
D、 11題を解決するための手段
本発明は、標準インターフェース部を介してアクセス可
能な記憶装置を有する情報処理装置において、前記記憶
装置への前記標準インターフェース部を介してのアクセ
スを禁止するための手段を設けることにより、たとえ前
記標準インターフェース部に別の情報処理装置を接続し
ても、前記手段の働きにより、前記記憶装置に前記別の
情報処理装置からアクセス↑きないようにした。
能な記憶装置を有する情報処理装置において、前記記憶
装置への前記標準インターフェース部を介してのアクセ
スを禁止するための手段を設けることにより、たとえ前
記標準インターフェース部に別の情報処理装置を接続し
ても、前記手段の働きにより、前記記憶装置に前記別の
情報処理装置からアクセス↑きないようにした。
E、実施例
第1図には、本発明の一実施例が示されている。図中、
本発明に係る情報処理装置としての第1のパーソナル・
コンピュータ21は中央処理部22を有し、中央処理部
22は標準インターフェース23を介してバス24に接
続されている。また、第1のパーソナル・コンピュータ
21は記憶装置25を有し、記憶装置25は標準インタ
ーフェース部26を介してバス24に接続されている。
本発明に係る情報処理装置としての第1のパーソナル・
コンピュータ21は中央処理部22を有し、中央処理部
22は標準インターフェース23を介してバス24に接
続されている。また、第1のパーソナル・コンピュータ
21は記憶装置25を有し、記憶装置25は標準インタ
ーフェース部26を介してバス24に接続されている。
中央処理部22及び記憶装置25には電源スィッチ28
の操作により電源27から必要な電源が与えられる。更
に、第1のパーソナル・コンピュータ21はキー入力装
置31を備えている。
の操作により電源27から必要な電源が与えられる。更
に、第1のパーソナル・コンピュータ21はキー入力装
置31を備えている。
標準インターフェース部23及び26とバス24は、例
えば、SCSI(Small Computer Sy
stem Interface)等の標準規格に従う構
造を有している。バス24は、制衝信号線24Aを含む
複数本の信号線と、その他の信号線24Bに含まれる複
数本のデータ信号線と、を有している。
えば、SCSI(Small Computer Sy
stem Interface)等の標準規格に従う構
造を有している。バス24は、制衝信号線24Aを含む
複数本の信号線と、その他の信号線24Bに含まれる複
数本のデータ信号線と、を有している。
制御線24Aによりリセット信号が送信される。このリ
セット信号を受信した標準インターフェース部は、当該
標準インターフェース部が債えられている装置をリセッ
ト状態にする。従って、標準インターフェース部26が
リセット信号を受信している間は記憶装置25はリセッ
ト状態になっておりアクセス不能である。
セット信号を受信した標準インターフェース部は、当該
標準インターフェース部が債えられている装置をリセッ
ト状態にする。従って、標準インターフェース部26が
リセット信号を受信している間は記憶装置25はリセッ
ト状態になっておりアクセス不能である。
標準インターフェース部23及び26とバス24が5C
SIの規格に従う構造を有している場合は、バス24は
9本の制御信号線と9本のデータ信号線(1本のデータ
用パリティ信号線を含む。)の合計18本の信号線から
成り、制御信号線24Aは前記9本の制御線の内の1本
である。SCS Iの規定では、リセット信号を検出し
た装置はバスの使用を止めて初期試態即ちリセット状態
になりアクセス不能となる。中央処理装置22が記憶装
置25にアクセスする場合は、標準インターフェース部
23と標準インターフェース部26との間でデータ要求
信号(Request信号或はRED信号)と確認信号
(Acknowledge信号或はACK信号)とが交
信されるとともに、中央処理部23及び記憶装置25以
外にバス24に標準インターフェース部を介して接続さ
れている装置、例えば、第1図中の第2のパーソナル・
コンピュータ11の標準インターフェース部12に対し
ては標準インターフェース部23からリセット信号が送
られる。
SIの規格に従う構造を有している場合は、バス24は
9本の制御信号線と9本のデータ信号線(1本のデータ
用パリティ信号線を含む。)の合計18本の信号線から
成り、制御信号線24Aは前記9本の制御線の内の1本
である。SCS Iの規定では、リセット信号を検出し
た装置はバスの使用を止めて初期試態即ちリセット状態
になりアクセス不能となる。中央処理装置22が記憶装
置25にアクセスする場合は、標準インターフェース部
23と標準インターフェース部26との間でデータ要求
信号(Request信号或はRED信号)と確認信号
(Acknowledge信号或はACK信号)とが交
信されるとともに、中央処理部23及び記憶装置25以
外にバス24に標準インターフェース部を介して接続さ
れている装置、例えば、第1図中の第2のパーソナル・
コンピュータ11の標準インターフェース部12に対し
ては標準インターフェース部23からリセット信号が送
られる。
第1のパーソナル・コンピュータ21は、記憶装置25
へのアクセスを禁止する手段としてのプロテクト信号発
生回路51を有している。プロテクト信号発生回路51
はパスワード・メモリ52、キー入力ラッチ53、及び
比較回路54を有し、キー入力手段31によりキー入力
されたパスワードはキー入力ラッチ53に保持され、パ
スワード・メモリ52に予め記憶されている所定のパス
ワードと比較回路54により比較される。キー入力ラッ
チ53の保持する内容とパスワード・メモリ52の記憶
内容とが一致しないときは比較回路54はその出力1i
155上にプロテクト信号を発生する。
へのアクセスを禁止する手段としてのプロテクト信号発
生回路51を有している。プロテクト信号発生回路51
はパスワード・メモリ52、キー入力ラッチ53、及び
比較回路54を有し、キー入力手段31によりキー入力
されたパスワードはキー入力ラッチ53に保持され、パ
スワード・メモリ52に予め記憶されている所定のパス
ワードと比較回路54により比較される。キー入力ラッ
チ53の保持する内容とパスワード・メモリ52の記憶
内容とが一致しないときは比較回路54はその出力1i
155上にプロテクト信号を発生する。
標準インターフェース部26にリセット信号を与える制
御信号線24AにはOR回路56が設けられている。O
R回路56の2入力の一方は制御信号線24Aであり、
他方は比較回u54の出力I&1iI55であり、また
、OR回路56の出力線は標準インターフニス部26に
接続されている。
御信号線24AにはOR回路56が設けられている。O
R回路56の2入力の一方は制御信号線24Aであり、
他方は比較回u54の出力I&1iI55であり、また
、OR回路56の出力線は標準インターフニス部26に
接続されている。
プロテクト信号もリセット信号も回路上は区別のないも
のである。従って、パスワードの不一致によりプロテク
ト信号が比較回路54から発生している間は、リセット
信号が標準インターフェース部26に対して発せられて
いるか否かに拘わらず、標準インターフェース部26は
リセット信号を受付けていることになり、記憶装置25
はアクセス不能となる。
のである。従って、パスワードの不一致によりプロテク
ト信号が比較回路54から発生している間は、リセット
信号が標準インターフェース部26に対して発せられて
いるか否かに拘わらず、標準インターフェース部26は
リセット信号を受付けていることになり、記憶装置25
はアクセス不能となる。
このような本実施例によれば、電源スィッチ28を操作
すれば記憶装置25に電源が与えられるような構成であ
っても、正しいパスワードがキー入力されない限り、第
2のパーソナル・コンピュータ11から記憶装置25を
アクセスすることができない。
すれば記憶装置25に電源が与えられるような構成であ
っても、正しいパスワードがキー入力されない限り、第
2のパーソナル・コンピュータ11から記憶装置25を
アクセスすることができない。
また、プロテクト信号が発生することによりアクセスが
出来なくなるのは記憶装置25だけであり、パス24に
接続される他の装置に対する影響がない。
出来なくなるのは記憶装置25だけであり、パス24に
接続される他の装置に対する影響がない。
尚、前記実施例ではパスワードを比較回路54により検
査するものであったが、中央処理部22のプログラムに
よりパスワードの検査を行ってもよい。
査するものであったが、中央処理部22のプログラムに
よりパスワードの検査を行ってもよい。
第2図には、中央処理部22のプログラムによりパスワ
ードの検査を行うような実施例のフロー・チャートが示
されている。この実施例でもパスワードが正しく入力さ
れない限り、OR回路56ヘプロテクト信号が与えられ
る。また、この実施例ではパスワードはパワー・オン・
パスワードである。ここで、パワー・オン・パスワード
とは電源立ち上げ後に要求されるパスワードであり、こ
のパスワードが正しく入力されない限り、以後のキー入
力が有効とならないものであり、第1のパーソナル・コ
ンピュータ21の不正使用に対する保護のために利用さ
れる。このような実施例によれば、パワー・オン・パス
ワードが、記憶装置25の外部からのアクセスに対する
保護のためのパスワードを兼ねており、便利である。
ードの検査を行うような実施例のフロー・チャートが示
されている。この実施例でもパスワードが正しく入力さ
れない限り、OR回路56ヘプロテクト信号が与えられ
る。また、この実施例ではパスワードはパワー・オン・
パスワードである。ここで、パワー・オン・パスワード
とは電源立ち上げ後に要求されるパスワードであり、こ
のパスワードが正しく入力されない限り、以後のキー入
力が有効とならないものであり、第1のパーソナル・コ
ンピュータ21の不正使用に対する保護のために利用さ
れる。このような実施例によれば、パワー・オン・パス
ワードが、記憶装置25の外部からのアクセスに対する
保護のためのパスワードを兼ねており、便利である。
また、パスワードの検査によりリセット信号を生じさせ
る場合に限らず、機械的な鍵を解錠しない限りリセット
信号を生じさせてもよい。また、内蔵される記憶装置は
複数であってもよい。
る場合に限らず、機械的な鍵を解錠しない限りリセット
信号を生じさせてもよい。また、内蔵される記憶装置は
複数であってもよい。
また、リセット信号によりアクセスを禁止する場合に限
らず、アクセスを禁止する或は許可するためのその地の
制御信号を標準インターフェース部26に与え或は与え
ないことにより、標準インターフェース部26を介して
のアクセスを禁止してもよい。例えば、 ACK信号を
受信しなけばデータ信号の交信ができない場合には、
ACK信号の標準インターフェース部26への受信を阻
止することによりアクセスを禁止してもよい。
らず、アクセスを禁止する或は許可するためのその地の
制御信号を標準インターフェース部26に与え或は与え
ないことにより、標準インターフェース部26を介して
のアクセスを禁止してもよい。例えば、 ACK信号を
受信しなけばデータ信号の交信ができない場合には、
ACK信号の標準インターフェース部26への受信を阻
止することによりアクセスを禁止してもよい。
更に、本発明が適用されるのは標準インターフェースが
SCS Iである場合に限られず、他の標準インターフ
ェースであってもよい。
SCS Iである場合に限られず、他の標準インターフ
ェースであってもよい。
F1発明の効果
本発明によれば、標準インターフェース機構を債えたパ
ーソナル・コンピュータ等の情報処理装置において、内
部の記憶装置へのアクセス保護機能を付加することがで
きる。
ーソナル・コンピュータ等の情報処理装置において、内
部の記憶装置へのアクセス保護機能を付加することがで
きる。
第1図は本発明に係る情報処理装置の一実施例の構造を
示すブロック図、第2図は前記以外の実施例の操作を示
すフロー・チャート、第3図は従来の情報処理装置の構
造を示すブロック図である。 21・・・情報処理装置としての第1のパーソナル・コ
ンピュータ、22・・・中央処理部、23・・・標準イ
ンターフェース部、24・・・パス、24A・・・制御
信号線、25・・・記憶装置、26・・・標準インター
フェース部、27・・・電源、28・・・電源スィッチ
、31・・・キー入力装置、51・・・記憶装置へのア
クセスを禁止する手段としてのプロテクト信号発生回路
、52・・・パスワード・メモリ、53・・・キー入力
ラッチ、54・・・比較回路、55・・・出力線。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション
示すブロック図、第2図は前記以外の実施例の操作を示
すフロー・チャート、第3図は従来の情報処理装置の構
造を示すブロック図である。 21・・・情報処理装置としての第1のパーソナル・コ
ンピュータ、22・・・中央処理部、23・・・標準イ
ンターフェース部、24・・・パス、24A・・・制御
信号線、25・・・記憶装置、26・・・標準インター
フェース部、27・・・電源、28・・・電源スィッチ
、31・・・キー入力装置、51・・・記憶装置へのア
クセスを禁止する手段としてのプロテクト信号発生回路
、52・・・パスワード・メモリ、53・・・キー入力
ラッチ、54・・・比較回路、55・・・出力線。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション
Claims (7)
- (1)標準インターフェース部を介してアクセス可能な
記憶装置を有する情報処理装置であって、前記記憶装置
への前記標準インターフェース部を介してのアクセスを
禁止するための手段を有する情報処理装置。 - (2)前記標準インターフェース部は、所定の制御信号
の交信後にデータ信号の交信が許可されるよう構成され
、前記手段は前記所定の制御信号の交信を阻止すること
によりアクセスを禁止する、請求項(1)に記載の情報
処理装置。 - (3)前記標準インターフェース部は、データ信号の交
信を禁止するための制御信号を受付けるよう構成され、
前記手段は前記制御信号を前記標準インターフェース部
に与えることによりアクセスを禁止する、請求項(1)
に記載の情報処理装置。 - (4)前記制御信号は前記記憶装置をリセット状態にさ
せるリセット信号である、請求項(3)に記載の情報処
理装置。 - (5)前記手段は、キー入力されたパスワードが予め内
部に記憶されたパスワードに等しいか否かに応じて前記
リセット信号を前記標準インターフェース部に与える、
請求項(4)に記載の情報処理装置。 - (6)中央処理部と、前記中央処理部のための標準イン
ターフェース部と、記憶装置と、前記記憶装置のための
標準インターフェース部と、キー入力手段と、キー入力
されたパスワードが所定のパスワードに等しいか否かに
応じて前記記憶装置のための標準インターフェース部を
介しての前記記憶装置へのアクセスを禁止する手段と、
を有し、前記標準インターフェース部は前記記憶装置を
リセット状態にさせるリセット信号を受付けるよう構成
され、前記アクセスを禁止する手段は前記リセット信号
を前記標準インターフェース部に与えることによりアク
セスを禁止する、情報処理装置。 - (7)前記パスワードは、正しく入力された場合に限り
以後のキー入力が有効になるパワー・オン・パスワード
である、請求項(6)に記載の情報処理装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272507A JPH04148257A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置 |
| KR1019910014831A KR950013262B1 (ko) | 1990-10-12 | 1991-08-27 | 데이타 처리 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272507A JPH04148257A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148257A true JPH04148257A (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=17514867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2272507A Pending JPH04148257A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04148257A (ja) |
| KR (1) | KR950013262B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6370546B1 (en) * | 1996-04-08 | 2002-04-09 | Sony Corporation | First information processing device directly accessing, updating second information process device and vice versa via transmission bus management authority |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292231A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Canon Inc | コンピユ−タシステム |
| JPH02148152A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-07 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP2272507A patent/JPH04148257A/ja active Pending
-
1991
- 1991-08-27 KR KR1019910014831A patent/KR950013262B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292231A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Canon Inc | コンピユ−タシステム |
| JPH02148152A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-07 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950013262B1 (ko) | 1995-10-26 |
| KR920008603A (ko) | 1992-05-28 |
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