JPH04148302A - 設備監視制御方式 - Google Patents
設備監視制御方式Info
- Publication number
- JPH04148302A JPH04148302A JP2272795A JP27279590A JPH04148302A JP H04148302 A JPH04148302 A JP H04148302A JP 2272795 A JP2272795 A JP 2272795A JP 27279590 A JP27279590 A JP 27279590A JP H04148302 A JPH04148302 A JP H04148302A
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- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006187 pill Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は設備監視制御方式に関し、特に残業時間帯にお
ける空調及び照明設備を含むピル内諸設備の運転を、監
視制御する設備監視制御方式に関する。
ける空調及び照明設備を含むピル内諸設備の運転を、監
視制御する設備監視制御方式に関する。
従来、ビル内のオフィスで働く人が残業時間帯に入って
からも勤務を続行するときは、通常、ビル内に設置され
た空調設備や照明設備等の設備の管理部門に、それらの
設備の残業時間帯における使用願を電話により口頭で申
請するが、または書面により申請し、申請が認められて
がら空調設備や照明設備等の設備の残業時間帯における
運転が行われていた。
からも勤務を続行するときは、通常、ビル内に設置され
た空調設備や照明設備等の設備の管理部門に、それらの
設備の残業時間帯における使用願を電話により口頭で申
請するが、または書面により申請し、申請が認められて
がら空調設備や照明設備等の設備の残業時間帯における
運転が行われていた。
上述した従来のビル内における残業時間帯に入ってから
の諸設備の運用を行うためには、設備の管理部門が残業
時間帯における使用願を申請を受けると、申請部署名あ
るいはテナントの名称から申請のあった場所のビル内の
位置を検索し、その位置に対応する空調設備や照明設備
等の設備並びに関連する設備を調べ、さらに現状のスケ
ジュール運転時刻を検索して修正するなどの事務管理を
行うことが必要であり、この事務管理が煩雑であるとい
う問題点があった。
の諸設備の運用を行うためには、設備の管理部門が残業
時間帯における使用願を申請を受けると、申請部署名あ
るいはテナントの名称から申請のあった場所のビル内の
位置を検索し、その位置に対応する空調設備や照明設備
等の設備並びに関連する設備を調べ、さらに現状のスケ
ジュール運転時刻を検索して修正するなどの事務管理を
行うことが必要であり、この事務管理が煩雑であるとい
う問題点があった。
本発明の設備監視制御方式は、ビル内に設置された空調
及び照明設備を含む監視制御対象機器をオフィスの残業
時間帯で運転するとき、前記監視制御対象機器の運転状
況の監視制御を行う設備監視制御方式において、 (A)残業時間における前記監視制御対象機器の運転許
可の申請を行う第1のキーと、受信した前記監視制御対
象機器の運転終了の予定時刻についてのデータを表示す
る表示部と、予定残業時間のデータ入力を行う第2のキ
ーとを有した電話機、 (B)電子式構内電話交換機を介して前記第1のキーか
ら入力された前記監視制御対象機器の運転許可の申請か
ら、残業申請のあった場所を特定し、特定された前記場
所での前記監視制御対象機器の運転終了の予定時刻を検
索して予定終了時刻データを前記電子式構内電話交換機
を介して前記電話機に送出し、残業時間帯における前記
監視制御対象機器の運転の開始・終了の予定時刻に、前
記監視制御対象機器の運転開始及び終了の制御を行うた
めの起動・停止制御情報を出力する中央制御装置、 (C)前記中央制御装置から出力された起動・停止制御
情報を受信して前記監視制御対象機器の起動・停止制御
信号を出力し、且つ前記監視制御対象機器の起動・停止
制御の状態を監視し監視情報を前記中央制御装置へ出力
する端末制御装置、 を備えている。
及び照明設備を含む監視制御対象機器をオフィスの残業
時間帯で運転するとき、前記監視制御対象機器の運転状
況の監視制御を行う設備監視制御方式において、 (A)残業時間における前記監視制御対象機器の運転許
可の申請を行う第1のキーと、受信した前記監視制御対
象機器の運転終了の予定時刻についてのデータを表示す
る表示部と、予定残業時間のデータ入力を行う第2のキ
ーとを有した電話機、 (B)電子式構内電話交換機を介して前記第1のキーか
ら入力された前記監視制御対象機器の運転許可の申請か
ら、残業申請のあった場所を特定し、特定された前記場
所での前記監視制御対象機器の運転終了の予定時刻を検
索して予定終了時刻データを前記電子式構内電話交換機
を介して前記電話機に送出し、残業時間帯における前記
監視制御対象機器の運転の開始・終了の予定時刻に、前
記監視制御対象機器の運転開始及び終了の制御を行うた
めの起動・停止制御情報を出力する中央制御装置、 (C)前記中央制御装置から出力された起動・停止制御
情報を受信して前記監視制御対象機器の起動・停止制御
信号を出力し、且つ前記監視制御対象機器の起動・停止
制御の状態を監視し監視情報を前記中央制御装置へ出力
する端末制御装置、 を備えている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示す設備監視制御方式は、残業申請を入力する
ために使用される電話機2、電子式構内電話交換機3を
介して電話機2から入力された被制御機器(監視制御対
象機器)6の運転許可の申請から、残業申請のあった場
所を特定し、特定された場所での被制御機器6の運転終
了の予定時刻を検索して予定終了時刻データを、電子式
構内電話交換機3を介して電話機2に送出し、残業時間
帯における被制御機器6の運転の開始・終了の予定時刻
に、被制御機器6の運転開始及び終了の制御を行うため
の起動・停止制御情報を出力する中央制御装置4、中央
制御装置4から出力された起動・停止制御情報を受信し
て被制御機器6の起動・停止制御信号を出力し、且つ被
制御機器6の起動・停止制御の状態を監視し監視情報を
中央制御装置4へ出力する端末制御装置5から構成され
ている。
ために使用される電話機2、電子式構内電話交換機3を
介して電話機2から入力された被制御機器(監視制御対
象機器)6の運転許可の申請から、残業申請のあった場
所を特定し、特定された場所での被制御機器6の運転終
了の予定時刻を検索して予定終了時刻データを、電子式
構内電話交換機3を介して電話機2に送出し、残業時間
帯における被制御機器6の運転の開始・終了の予定時刻
に、被制御機器6の運転開始及び終了の制御を行うため
の起動・停止制御情報を出力する中央制御装置4、中央
制御装置4から出力された起動・停止制御情報を受信し
て被制御機器6の起動・停止制御信号を出力し、且つ被
制御機器6の起動・停止制御の状態を監視し監視情報を
中央制御装置4へ出力する端末制御装置5から構成され
ている。
また、電話機2は、残業時間における被制御機器6の運
転許可の申請を行うファンクションキーと予定残業時間
のデータ入力を行う「0」〜「9」のテンキー及び「*
」キー、「#」キーとを存したキ一部13、受信した被
制御機器6の運転終了の予定時刻についてのデータを表
示する表示部12から構成されている。
転許可の申請を行うファンクションキーと予定残業時間
のデータ入力を行う「0」〜「9」のテンキー及び「*
」キー、「#」キーとを存したキ一部13、受信した被
制御機器6の運転終了の予定時刻についてのデータを表
示する表示部12から構成されている。
次に、動作を説明する。
第2図は第1図に示す設備監視制御方式の電話機を示す
外観図である。
外観図である。
第2図において、11は電話機本体、12は時刻データ
及び入出力メツセージを表示する表示部、13は残業申
請を行うファンクションキーと、数値データを入力する
r*J、r#Jキー及びrOJからrOJまでのテンキ
ーとを存するキ一部、14は送受話器である。
及び入出力メツセージを表示する表示部、13は残業申
請を行うファンクションキーと、数値データを入力する
r*J、r#Jキー及びrOJからrOJまでのテンキ
ーとを存するキ一部、14は送受話器である。
第3図は第1図に示す設備監視制御方式の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
第3図において、残業申請者が、残業時間帯に空調機を
運転してもらうための操作キーである、電話機2のキ一
部13のファンクションキー「f□」を押下すると、そ
のキー人力信号をデータ通信回線9を介して受した電子
式構内電話交換機3は、キー人力が行われた電話機2の
番号(通常は内線番号)を中央制御装置4ヘデ一タ通信
回線10を介して送出する。
運転してもらうための操作キーである、電話機2のキ一
部13のファンクションキー「f□」を押下すると、そ
のキー人力信号をデータ通信回線9を介して受した電子
式構内電話交換機3は、キー人力が行われた電話機2の
番号(通常は内線番号)を中央制御装置4ヘデ一タ通信
回線10を介して送出する。
中央制御装置4は、その番号からビル内の電話機2の設
置場所である居室部1を検索して残業申請のあった場所
を特定しくステップ21)、その場所に対する空調設備
や照明設備等の被制御機器6を調べる。そして、その被
制御機器6の運転時刻を示すスケジュールの中から被制
御機器6の運転終了の予定時刻を検索し、その予定終了
時刻を電子式構内電話交換機3を経由して電話機2の表
示部12へ表示する(ステップ22)。
置場所である居室部1を検索して残業申請のあった場所
を特定しくステップ21)、その場所に対する空調設備
や照明設備等の被制御機器6を調べる。そして、その被
制御機器6の運転時刻を示すスケジュールの中から被制
御機器6の運転終了の予定時刻を検索し、その予定終了
時刻を電子式構内電話交換機3を経由して電話機2の表
示部12へ表示する(ステップ22)。
残業申請者が、電話機本体11の表示部12に表示され
た残業時間帯で運転される被制御機器6の停止時刻を確
認し、残業の予定終了時刻が停止時刻以前であれば、f
lオフ操作により、申請を行わす、終了する。また、残
業の予定終了時刻が停止時刻を超えていた場合は、希望
残業時刻をキー13の中の「0」〜「9」のテンキー及
び「*」キー、「#」キーを使用して入力しくステップ
23)、f、オフ操作により、申請処理を終了する。
た残業時間帯で運転される被制御機器6の停止時刻を確
認し、残業の予定終了時刻が停止時刻以前であれば、f
lオフ操作により、申請を行わす、終了する。また、残
業の予定終了時刻が停止時刻を超えていた場合は、希望
残業時刻をキー13の中の「0」〜「9」のテンキー及
び「*」キー、「#」キーを使用して入力しくステップ
23)、f、オフ操作により、申請処理を終了する。
入力された希望残業時刻は、電子式構内電話交換機3を
経由して中央制御長W4に入力され、中央制御装置4で
は、希望残業時刻と既に入力済の他の希望残業時刻時刻
とが照合され(ステップ24)、そのとき残業時間帯に
入っていても被制御機器6が起動中の場合は(ステップ
25)、最も遅い時刻を調べ(ステップ26)、その時
刻を停止時刻としてセットする(ステップ28)。なお
、残業時間帯に入っていて被制御機器6が停止している
場合は(ステップ25)、そのときの現在時刻を起動時
刻として、スケジュールにセットする(ステップ27)
。そして、そのスケジュール時刻を印字出力し、記録と
して残しくステップ29)、そのスケジュールデータを
もとに実際に被制御機器6の制御を行う起動・停止制御
情報を端末制御装置5ヘスケジユールデータとしてデー
タ通信回線8を介して送出する(ステップ30)。
経由して中央制御長W4に入力され、中央制御装置4で
は、希望残業時刻と既に入力済の他の希望残業時刻時刻
とが照合され(ステップ24)、そのとき残業時間帯に
入っていても被制御機器6が起動中の場合は(ステップ
25)、最も遅い時刻を調べ(ステップ26)、その時
刻を停止時刻としてセットする(ステップ28)。なお
、残業時間帯に入っていて被制御機器6が停止している
場合は(ステップ25)、そのときの現在時刻を起動時
刻として、スケジュールにセットする(ステップ27)
。そして、そのスケジュール時刻を印字出力し、記録と
して残しくステップ29)、そのスケジュールデータを
もとに実際に被制御機器6の制御を行う起動・停止制御
情報を端末制御装置5ヘスケジユールデータとしてデー
タ通信回線8を介して送出する(ステップ30)。
端末制御装置5は、受信した起動・停止制御情報から得
られたスケジュールデータを基に、内蔵された時刻と照
合し、データ通信回線7を介して起動・停止制御信号を
被制御機器6に送出し、被制御機器6の起動・停止制御
を行うとともに、被制御機器の起動−停止制御の状態を
監視し監視情報を中央制御長W4へ出力する。
られたスケジュールデータを基に、内蔵された時刻と照
合し、データ通信回線7を介して起動・停止制御信号を
被制御機器6に送出し、被制御機器6の起動・停止制御
を行うとともに、被制御機器の起動−停止制御の状態を
監視し監視情報を中央制御長W4へ出力する。
このように、本発明は、電話機からのキー人力により残
業の申請を行った部署名あるいはテナントの名称から、
残業申請のあった場所のビル内の位置を自動的に検索し
、その位置に対応する空調設備や照明設備等の設備並び
に関連する設備を調べ、さらに現状の運転時刻のスケジ
ュールを検索して、キー人力された残業予定時間にもと
づき、運転時刻のスケジュールを自動的に修正すること
により、設備の管理部門が行う残業時間帯における空調
設備や照明設備等の運用の事務管理を容易にすることが
できる。また、申請位置から、どの部門あるいはテナン
トが残業を行っているかが明確化され、設備の必要最小
限の運転を行うことができ、かつ省エネルギーが可能と
なり、同時に防犯管理にもなる。
業の申請を行った部署名あるいはテナントの名称から、
残業申請のあった場所のビル内の位置を自動的に検索し
、その位置に対応する空調設備や照明設備等の設備並び
に関連する設備を調べ、さらに現状の運転時刻のスケジ
ュールを検索して、キー人力された残業予定時間にもと
づき、運転時刻のスケジュールを自動的に修正すること
により、設備の管理部門が行う残業時間帯における空調
設備や照明設備等の運用の事務管理を容易にすることが
できる。また、申請位置から、どの部門あるいはテナン
トが残業を行っているかが明確化され、設備の必要最小
限の運転を行うことができ、かつ省エネルギーが可能と
なり、同時に防犯管理にもなる。
以上説明したように、本発明は、電話機からのキー人力
により残業の申請を行った部署名あるいはテナントの名
称から、残業申請のあった場所のビル内の位置を自動的
に検索し、その位置に対応する空調設備や照明設備等の
設備並びに関連する設備を調べ、さらに現吠の運転時刻
のスケジュールを検索して、キー人力された残業予定時
間にもとづき、運転時刻のスケジュールを自動的に修正
することにより、設備の管理部門が行う残業時間帯にお
ける空調設備や照明設備等の運用の事務管理を容易にす
るという効果を有する。
により残業の申請を行った部署名あるいはテナントの名
称から、残業申請のあった場所のビル内の位置を自動的
に検索し、その位置に対応する空調設備や照明設備等の
設備並びに関連する設備を調べ、さらに現吠の運転時刻
のスケジュールを検索して、キー人力された残業予定時
間にもとづき、運転時刻のスケジュールを自動的に修正
することにより、設備の管理部門が行う残業時間帯にお
ける空調設備や照明設備等の運用の事務管理を容易にす
るという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図に示す設備監視制御方式の電話機を示す外観図、第3
図は第1図に示す設備監視制御方式の動作を示すフロー
チャートである。 1・・・・・・居室部、2・・・・・・電話機、3・・
・・・・電子式構内電話交換機、4・・・・・・中央制
御装置、5・・・・・・端末制御装置、6・・・・・・
被制御機器、7〜10・・・・・・データ通信回線、1
2・・・・・・表示部、13・・・・・・キ一部、14
・・・・・・送受話器。 代理人 弁理士 内 原 晋 尤 / 閉 男 乙 ■
図に示す設備監視制御方式の電話機を示す外観図、第3
図は第1図に示す設備監視制御方式の動作を示すフロー
チャートである。 1・・・・・・居室部、2・・・・・・電話機、3・・
・・・・電子式構内電話交換機、4・・・・・・中央制
御装置、5・・・・・・端末制御装置、6・・・・・・
被制御機器、7〜10・・・・・・データ通信回線、1
2・・・・・・表示部、13・・・・・・キ一部、14
・・・・・・送受話器。 代理人 弁理士 内 原 晋 尤 / 閉 男 乙 ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ビル内に設置された空調及び照明設備を含む監視制
御対象機器をオフィスの残業時間帯で運転するとき、前
記監視制御対象機器の運転状況の監視制御を行う設備監
視制御方式において、 (A)残業時間における前記監視制御対象機器の運転許
可の申請を行う第1のキーと、受信した前記監視制御対
象機器の運転終了の予定時刻についてのデータを表示す
る表示部と、予定残業時間のデータ入力を行う第2のキ
ーとを有した電話機、 (B)電子式構内電話交換機を介して前記第1のキーか
ら入力された前記監視制御対象機器の運転許可の申請か
ら、残業申請のあった場所を特定し、特定された前記場
所での前記監視制御対象機器の運転終了の予定時刻を検
索して予定終了時刻データを前記電子式構内電話交換機
を介して前記電話機に送出し、残業時間帯における前記
監視制御対象機器の運転の開始・終了の予定時刻に、前
記監視制御対象機器の運転開始及び終了の制御を行うた
めの起動・停止制御情報を出力する中央制御装置、 (C)前記中央制御装置から出力された起動・停止制御
情報を受信して前記監視制御対象機器の起動・停止制御
信号を出力し、且つ前記監視制御対象機器の起動・停止
制御の状態を監視し監視情報を前記中央制御装置へ出力
する端末制御装置、 を備えたことを特徴とする設備監視制御方式。 2、請求項1記載の設備監視制御方式において、前記第
1のキーはファンクションキーであり、前記第2のキー
がテンキーであることを特徴とする設備監視制御方式。 3、請求項1記載の設備監視制御方式において、前記第
1のキーはファンクションキーであり、前記第2のキー
は「*」キー、「#」キー及び「0」から「9」までの
テンキーであることを特徴とする設備監視制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27279590A JP2748680B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 設備監視制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27279590A JP2748680B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 設備監視制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148302A true JPH04148302A (ja) | 1992-05-21 |
| JP2748680B2 JP2748680B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=17518851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27279590A Expired - Fee Related JP2748680B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 設備監視制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2748680B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06251018A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-09-09 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 施設管理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185299A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | リモ−トコントロ−ル装置 |
| JPH0296453A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-09 | Nec Home Electron Ltd | 住宅内機器コントロールシステム |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP27279590A patent/JP2748680B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185299A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | リモ−トコントロ−ル装置 |
| JPH0296453A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-09 | Nec Home Electron Ltd | 住宅内機器コントロールシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06251018A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-09-09 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 施設管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2748680B2 (ja) | 1998-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |