JPH04148618A - 芝生カーペット - Google Patents

芝生カーペット

Info

Publication number
JPH04148618A
JPH04148618A JP2272978A JP27297890A JPH04148618A JP H04148618 A JPH04148618 A JP H04148618A JP 2272978 A JP2272978 A JP 2272978A JP 27297890 A JP27297890 A JP 27297890A JP H04148618 A JPH04148618 A JP H04148618A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
grass
lawn
roots
bark
layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2272978A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2588056B2 (ja
Inventor
Shiyamuro Mitsushieru
ミッシェル・シャムロ
Riyuuzou Tomoi
隆三 艫居
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MINITSUTO GLASS KK
Original Assignee
MINITSUTO GLASS KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by MINITSUTO GLASS KK filed Critical MINITSUTO GLASS KK
Priority to JP2272978A priority Critical patent/JP2588056B2/ja
Publication of JPH04148618A publication Critical patent/JPH04148618A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2588056B2 publication Critical patent/JP2588056B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cultivation Of Plants (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、墳防、公園、ゴルフ場等の新しく造成された
土地の表面に芝生を移植する時、又は、屋上、展示会場
、イベント会場を飾るために芝生を設置する時等に使用
される移植用及び移動用の芝生に関するものであり、よ
り詳しくは、特開昭53−75035号に開示された「
植生カーペット」の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、造成地に芝生を移植する際には、栽培地から、育
成された芝生を短冊型に切って運び、造成地に移植して
いた。
しかしながら、このような方法によって芝を移植するに
は、育成された芝の剥ぎとり、運搬、芝の植えつけ等に
多くの人手を必要としていた。また、移植用の芝の重量
が重く、運搬にも不便であった。
このような人手を必要とするという問題を解決するため
、移植用芝生の長尺化が試みられた。
例えば、特公昭50−21373号公報には、フィル1
1上に可撓性の網目構造体を敷いて、その上で芝生を育
成し、芝の根を網目構造体に絡ませて作成された長尺の
芝担持積層物が開示されている。
しかしながら、このような方法では、移植された芝生の
根の間に網目構造体という異物が残るという問題があっ
た。そして、鳥等につつかれて網目構造体が露出した場
合、人の足等にひっかかりて芝生が剥ぎとられる等、芝
生の一部に損傷があった場合、それが網目構造体によっ
て他の部分に広がっていくおそれがあった。
本発明者の一人は、特開昭53−75035号にみられ
るように、このような問題を解決するため、破砕された
樹皮で構成された堆肥の薄層に根全体を侵入させ、それ
自体を支持組織とする芝生カーペットを完成した。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述の特開昭53−75035号に開示された発明は、
網目構造体等の異物を用いない長尺の芝生カーペットを
企図したものであるが、得られた芝生カーペットの引張
強度が弱く、捲取や展延の際に千切れるという問題があ
った。
本発明が解決しようとする課題は、網目構造体等の異物
を用いないで、引張強度の優れた芝生カーペットを提供
することである。
〔課題を解決するための手段〕 本発明者らは、上記の課題を解決するため、下葉の交錯
した芝生からなる上層、最大長3〜8mm厚さ0.2〜
2amの大きさのものが30重量%以上を占める松科等
の不定形樹皮薄片を主体とする培地と上層の芝生の根本
部とそれから伸長した根からなる中層、及び、中層の芝
生の根本部から中層を貫通して伸長した根が織物状に絡
み合って形成された下層からなる芝生カーペットを提供
する。
この本出願に係わる芝生カーペットの特色は、上層、中
層、及び、下層の3層からなり、かつ、これらの三つの
層が、互いに作用し合って、シート状の形状を維持する
と同時に、優れた引張強度を発揮することである。
上層は、下葉の交錯した芝生の層である。芝の下葉を交
錯させることによって、本発明に係わる芝生カーペット
をロール状に巻いて、土中層が逆転した時でも、中層の
樹脂薄片の落下を、交錯した下葉で防止することができ
るようになる。
下葉を十分に交錯させるためには、芝を密生させ、少な
くとも1回は、下葉を残して芝の上部を刈り込んで、下
葉の成長を促進させることが必要である。
中層は、最大長3〜811ffi、厚さ0.2〜2−―
の大きさのものが30重量%以上を占める松属等の不定
形樹皮薄片を主体とする培地と上層の芝生の根本部とそ
れから伸長した根からなる層である。
30重量%以上を占める最大長3〜8as、厚さ0.2
〜2暑−の大型の不定形樹皮薄片は、芝の根本を固定し
、移動のため芝生カーペットをロール状に巻きとった時
、シート状の状態を維持させるため、すなわち、型保持
性を与えるためのものである。そのため、この大型の樹
皮薄片は、最大長が3〜8−一であることが必要である
。8−を超えると、中層の型保持性は向上するが、芝の
間隔が開きすぎて、芝生カーペット全体の型保持性が得
られるほど下葉を十分に交錯させるまでに、長期間育成
することが必要になる。また、3M11未満であると、
芝生カーペットの型保持性が悪くなり、逆さになった時
、芝の交錯した下葉の間からこぼれるおそれもある。
樹皮の大きさは、必ずしも均一なものでなくもよく、む
しろ、種々の大きさのものが混じっている方が好ましい
中層の培地は、最大長3〜8+ms+、厚さ0.2〜2
−一の大型の樹皮薄片だけで構成されていてもよいが、
その他に、ある程度の空隙が残るものであれば、最大長
3−未満の樹皮薄片、ピートモス、固形肥料等を含んで
いてもよい。最大長3alI11未満のものが、主とし
て樹皮薄片である場合には、最大長3〜8s+s、厚さ
0.2〜2mmの樹皮薄片が、少なくとも30重量%あ
れば、型保持性を与えることができる。
型保持性を与えるために使用される素材としては、砂等
のような粒状のものよりも、層〆はぼ平行に重ねられた
薄片状のものが効果的である。そして、通常、薄片状の
ものを層とほぼ平行に並べるには、振動を与えたり、軽
く踏みつけたりすることによって、簡単に行われる。
樹皮薄片の厚さは0.2〜2mmであって、2a+mを
超えると、薄片としての型保持効果が低くなり、0、2
mm未満であると、粉体として取り扱う上で、割れる等
の強度的な問題が生じる。
樹皮薄片の形状は不定形であることが必要で、特に円盤
状であったり、針状であったりする必要はない。円盤状
であれば、他の樹皮薄片との重なる面積の比率が少なく
なり、従って、型保持効果も低くなる。また、針状であ
れば、他の樹皮薄片との絡み合いがよくなり、全体とし
て、しなやかになるが、嵩高になり、かつ、芝の根本を
固定する効果も低くなる。
この点において、針状になり易い杉材の樹皮よりも、赤
松、黒松、ニジ松、トド松、カラ松等の薄片になり易い
松科の樹皮が最も適している。
樹脂薄片は、3〜8−のものも3−未満のものも、水や
肥料をよく吸収し、それを徐放する等、芝の育成培地と
して働き、また、移植後には、樹皮自体も遅効性の肥料
ともなり、最後には土に変化し、異物として土中に残る
ことはない。
下層は、互いに絡み合った芝の根からなる層であって、
絡み合った根は織物状の層を形成して、中層の樹皮薄片
を下方から保持し、上層との間でサンドイッチ状に中層
を閉じ込めている。
このような根の層は、プラスチック製フィルム上で芝生
を育成し、中層を貫通してプラスチック製フィルムに達
した芝の根が、そのプラスチック製フィルムと中層の間
を横に伸長することによって形成される。この根の横方
向の伸長を助長し、織物状の層を形成させるためには、
上述の芝の下葉を十分に交錯させる時と同じように、芝
を密生させ、少なくとも1回は、下葉を残して、芝の上
を刈り込んで、根の成長を促進させることが必要である
〔作用〕
本発明に係わる芝生カーペットは、上述のような構成で
あるので、次のような作用によって、網目構造体等の力
を借りなくても、高い引張強度を有するものと考えられ
る。
中層は、層とほぼ平行に重ねられた最大長3L〜8−1
厚さ0.2〜2−−の不定形樹皮薄片が存在することに
よって、芝の根本を固定し、シート状の形状を保持する
作用を有する。
この中層の上面を、交錯した芝の下葉によって構成され
る網目層によって覆い、また、中層の下面を、織物状に
絡み合った芝の根の層で支えているので、上下の層は、
中層をサンドイッチ状に挟んで中層が崩れるのを防止す
る作用を有する。
一方、このようにサンドイッチ状に挟持された中層に芝
の根本が固定されており、そこから中層の下面に出た根
が、織物状に強固に絡み合って下層を形成しているので
、この下層は、網目構造体と同様な作用を有する。
四に、中層を形成する樹皮は、水や肥料をよく吸収して
、それを徐放する等、芝の育成培地として作用し、また
、移植後には、樹皮自体も遅効性の肥料ともなり、最後
には土に変化するので、異物として残ることがない。
〔実施例〕
水平な土地に、約10c−間隔で直径im−の孔が多数
設けられた幅70cm、長さ15mの黒色不透明の合成
樹脂シートを敷いた。この孔は降雨の際等の余分な水を
排出するためのもので、黒色不透明のものを用いたのは
、シートの上に何もない時に、シートの下の地面から雑
草が生えてくるのを防止するためである。
一方、赤松の樹皮を粉砕して、7■−目の篩をとおる樹
皮薄片を得た。この樹皮薄片の最大炎の分布は、重量百
分率で、3−以下のものが32%、3〜7a−のものが
66%、7■−以上のものが2%であった。また、厚さ
は、小さいものほど薄く、大きいものほど厚くて、最大
長3−−程度のもので約0.3sm+、最大長7−−程
度のもので約1−醜であった。形状は、三角形、矩形、
梯形、多角形等の不定形で、繊維の方向に長くなってい
た。
この樹皮薄片30kg当たり、芝の種子130g、肥料
160gを加え、よく混合して、上述の合成樹脂シート
の上に敷きつめ、よ(ならし、叩いて、厚さ2C−の層
とした。
その後、撒水して発芽させ、常法どおり芝を育成した。
発芽2週間後、芝が樹皮薄片層より約4c■伸びたとこ
ろで、草丈2c−に刈り込み、葉や根の発育を促進する
ために、窒素を中心にした追肥を施した。
発芽4週間後、もう−度芝を刈り込んだ。
そして、発芽6週間後に芝生カーペットを採耳した。
なお、下葉と根の成長をより効果的にするたνに、発芽
2週間後から1週間毎に計4回、芝をメ1り込んでもよ
い。
このようにして得られた芝生カーペットは、その断面を
図1に示したように、中層の下部に伸長した根が完全に
織物状に絡み合った厚い層を形成していた。
図1は約2倍に拡大したものであって、この図において
、Aは芝生からなる上層、Bは樹皮薄片を主体とする中
層、Cは絡み合った根からなる下層、Dば芝、Eは断面
に現れた大きな樹皮薄片、Fは芝の根を示す。なお、中
層の樹皮薄片は大きなものを除き省略しである。
この芝生カーペットにおいて、1a+”当たりの株数は
約60.000、草丈重量は約1.1kg、根重量は約
3、3kgであった。また、芝生カーペ・ント中の樹皮
薄片の最大長の分布は、重量百分率で、3mm以下のも
のが39%、3〜7置−のものが60%、7ms以上の
ものが1%になっていた。一方、樹皮薄片の厚さは、吸
収した水分によって多少厚くなっており、0.3〜1.
5m−程度になっていた。
特開昭53−75035号公報に開示された従来の芝生
カーペットは、ロール状に捲き取って採取する際、千切
れることが多かったが、本実施例で得られた芝生カーペ
ットは、5m0′)高さに吊り下げても千切れることは
なかった。
〔発明の効果〕
本発明に係わる芝生カーペットは、上述のような構成と
作用を有するので、引張強度か高く、軽量であるので、
育成圃場からの剥ぎとり、捲き取り、運搬、引出し、移
植等を効率的に行うことができ、移植された芝生に異物
を残さない等の優れた効果をもたらし、更に、展示会場
等で垂直に近い急斜面にも芝生を張りつけることできる
等、新たな用途を展開できるという効果をもたらす。
【図面の簡単な説明】
図1は、実施例で得られた本発明に係わる芝生カーペッ
トの断面の一部を2倍に拡大したものである。この図で
、Aは芝生からなる上層、Bは樹皮薄片を主体とする中
層、Cは絡み合った根からなる下層、Dば芝、Eは断面
に現れた大きな樹皮薄片、Fは芝の根を示す。なお、中
層の樹皮薄片は大きなものを除き省略しである。 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  下葉の交錯した芝生からなる上層、最大長3〜8mm
    、)厚さ0.2〜2mmの大きさのものが30重量%以
    上を占める松科等の不定形樹皮薄片を主体とする培地と
    上層の芝生の根本部とそれから伸長した根からなる中層
    、及び、中層の芝生の根本部から中層を貫通して伸長し
    た根が織物状に絡み合って形成された下層からなる芝生
    カーペット
JP2272978A 1990-10-11 1990-10-11 芝生カーペット Expired - Lifetime JP2588056B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2272978A JP2588056B2 (ja) 1990-10-11 1990-10-11 芝生カーペット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2272978A JP2588056B2 (ja) 1990-10-11 1990-10-11 芝生カーペット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04148618A true JPH04148618A (ja) 1992-05-21
JP2588056B2 JP2588056B2 (ja) 1997-03-05

Family

ID=17521446

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2272978A Expired - Lifetime JP2588056B2 (ja) 1990-10-11 1990-10-11 芝生カーペット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2588056B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08116784A (ja) * 1994-10-24 1996-05-14 Nippon Taiiku Shisetsu Kk 運動場の構造体
JP2006008592A (ja) * 2004-06-25 2006-01-12 Toyo Shinyaku:Kk 植物成長剤
WO2010098870A3 (en) * 2009-02-27 2010-12-16 Pearl's Premium, Inc. Low-maintenance lawn seed mixtures and use thereof
KR200459973Y1 (ko) * 2009-09-04 2012-04-25 이기영 잔디 이식 장치

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5375035A (en) * 1976-12-03 1978-07-04 Chamoulaud Michel Planted carpet * its manufacturing method and device

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5375035A (en) * 1976-12-03 1978-07-04 Chamoulaud Michel Planted carpet * its manufacturing method and device

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08116784A (ja) * 1994-10-24 1996-05-14 Nippon Taiiku Shisetsu Kk 運動場の構造体
JP2006008592A (ja) * 2004-06-25 2006-01-12 Toyo Shinyaku:Kk 植物成長剤
WO2010098870A3 (en) * 2009-02-27 2010-12-16 Pearl's Premium, Inc. Low-maintenance lawn seed mixtures and use thereof
US8464650B2 (en) 2009-02-27 2013-06-18 Pearl's Premium, Inc. Low-maintenance lawn seed mixtures and use thereof
US20140150700A1 (en) * 2009-02-27 2014-06-05 Pearl's Premium, Inc. Low-maintenance lawn seed mixtures and use thereof
US9351439B2 (en) * 2009-02-27 2016-05-31 Pearl's Premium, Inc. Low-maintenance lawn seed mixtures and use thereof
KR200459973Y1 (ko) * 2009-09-04 2012-04-25 이기영 잔디 이식 장치

Also Published As

Publication number Publication date
JP2588056B2 (ja) 1997-03-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8082692B2 (en) Method of propagation and product produced thereby
US20180177143A1 (en) Soilless pre-vegetated mat and process for production thereof
WO1996003027A1 (en) Plant growing sheet structure, natural lawn grass sheet structure, lawn grass growing method and method for laying lawn grass sheet structures
US5346514A (en) Versatile plant sod mat and method for propagation
JPH07207614A (ja) 芝舗装構造およびその施工法
JPH04148618A (ja) 芝生カーペット
JP2006503593A (ja) カーペット型の芝生栽培用フィルム
JP2004166701A (ja) 防草・抑草・除草用材の施工方法及び防草・抑草・除草用被覆板、シート体
JP2002105962A (ja) 植生マットの製造方法
JP2997447B2 (ja) 植生用芝シート
JP3103289U (ja) ヒメイワダレソウ(学名LippiaCanescence)の苗カーペット
Decker Producing Sods over Plastic
JP3484098B2 (ja) 緑化用野草マット及び緑化方法
JPH0978586A (ja) 法面保護緑化用マット
JP2932350B2 (ja) 芝生カーペット、及び、その製造方法
KR970004325B1 (ko) 카페트형 초본식물 재배방법
JPH0526117Y2 (ja)
GB2200828A (en) Growing turf
DE19532173A1 (de) Verfahren zur Herstellung eines Begrünungsteppichs und Begrünungsteppich
JPH0255563B2 (ja)
KR20000059704A (ko) 카페트형 초본식물 재배방법
JP2004016040A (ja) 植物材料の裁断茎葉吹付けによる緑化工法
JPH0451823A (ja) 芝生の栽培方法
DE10260140A1 (de) Verfahren zum Anlegen einer Blumenwiese
JPH1128024A (ja) セダム・カーペット