JPH04148797A - 産業車両のバランスウエイト支持構造 - Google Patents
産業車両のバランスウエイト支持構造Info
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- JPH04148797A JPH04148797A JP27203190A JP27203190A JPH04148797A JP H04148797 A JPH04148797 A JP H04148797A JP 27203190 A JP27203190 A JP 27203190A JP 27203190 A JP27203190 A JP 27203190A JP H04148797 A JPH04148797 A JP H04148797A
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- vehicle body
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はフォークリフト等産業車両の後部に装備される
バランスウェイトの支持構造に関するものである。
バランスウェイトの支持構造に関するものである。
従来の技術
一般のフォークリフト等産業車両の後部には、荷役作業
時の車体のバランスを保持するためのバランスウェイト
が装備されているが、日産自動車株式会社が昭和56年
2月に発行したサービス周報第434号「ニラサンバッ
テリフォークリフトの紹介」の第94頁には、上記バラ
ンスウェイトがフォークリフトの車体後方に載置され、
3本のボルト締めによりフレームに固定された構造が開
示されている。
時の車体のバランスを保持するためのバランスウェイト
が装備されているが、日産自動車株式会社が昭和56年
2月に発行したサービス周報第434号「ニラサンバッ
テリフォークリフトの紹介」の第94頁には、上記バラ
ンスウェイトがフォークリフトの車体後方に載置され、
3本のボルト締めによりフレームに固定された構造が開
示されている。
他方において、バランスウェイトの前方に位置するラジ
ェータ等の部品の整備時には該バランスウェイトを取り
外さなければならない場合があり、このような作業時に
は前記ボルトの脱着操作と重量体であるバランスウェイ
トの移動操作を行わなければならず、作業員の負担増加
を招くとともに作業性が低下してしまうという難点があ
った。
ェータ等の部品の整備時には該バランスウェイトを取り
外さなければならない場合があり、このような作業時に
は前記ボルトの脱着操作と重量体であるバランスウェイ
トの移動操作を行わなければならず、作業員の負担増加
を招くとともに作業性が低下してしまうという難点があ
った。
上記に対処するため、特開平1−317879号公報に
は上記バランスウェイトを車体の後方で略水平方向に回
動可能に枢着した支持構造が開示されている。このよう
な支持構造によれば、各種部品のメンテナンス時に単に
バランスウェイトを横方向に開くだけで良いので、作業
性が向上するという利点がある。
は上記バランスウェイトを車体の後方で略水平方向に回
動可能に枢着した支持構造が開示されている。このよう
な支持構造によれば、各種部品のメンテナンス時に単に
バランスウェイトを横方向に開くだけで良いので、作業
性が向上するという利点がある。
発明が解決しようとする課題
しかしながらこのような従来の産業車両のバランスウェ
イト支持構造中、フレームにボルト締めされた構造例の
場合には、バランスウェイトを取り外す際にホイスト等
の巻上機が必要である上、脱着操作が煩瑣であるという
難点がある。
イト支持構造中、フレームにボルト締めされた構造例の
場合には、バランスウェイトを取り外す際にホイスト等
の巻上機が必要である上、脱着操作が煩瑣であるという
難点がある。
一方、特開平1−317879号公報に記載されたよう
にバランスウェイトを車体の後方で略水平方向に回動可
能に枢着したことにより、整備時等における作業性は向
上するが、重量体であるバランスウェイトを横方向に回
動させるためには相当な外力が要求される上、該バラン
スウェイトと車体との間に補助具が必要であり、構造自
体が複雑になってしまうという問題点を有している。
にバランスウェイトを車体の後方で略水平方向に回動可
能に枢着したことにより、整備時等における作業性は向
上するが、重量体であるバランスウェイトを横方向に回
動させるためには相当な外力が要求される上、該バラン
スウェイトと車体との間に補助具が必要であり、構造自
体が複雑になってしまうという問題点を有している。
そこで本発明はこのような従来の産業車両のバランスウ
ェイト支持構造が有している課題を解消して、簡易な構
成により該バランスウェイトを回動することができる支
持構造を提供することを目的とするものである。
ェイト支持構造が有している課題を解消して、簡易な構
成により該バランスウェイトを回動することができる支
持構造を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記の目的を達成するために、フォークリフト
等産業車両の車体の後部に装備されたバランスウェイト
の支持構造において、先ず請求項1により、車体の後部
にウェイト支持部材を固着して、このウェイト支持部材
と上記バランスウェイトとを、車幅方向に延びる軸体に
より枢支したことにより、該バランスウェイトを車体の
前後方向に回動可能に支持した構成にしてあり、請求項
2により、上記バランスウェイトの上方端面にワイヤ支
持ブラケットを設けて、バランスウェイトの回動時には
上記支持ブラケットとフォークリフトのマスト上端部と
の間にワイヤを張設したことを特徴とする産業車両のバ
ランスウェイト支持構造にしである。
等産業車両の車体の後部に装備されたバランスウェイト
の支持構造において、先ず請求項1により、車体の後部
にウェイト支持部材を固着して、このウェイト支持部材
と上記バランスウェイトとを、車幅方向に延びる軸体に
より枢支したことにより、該バランスウェイトを車体の
前後方向に回動可能に支持した構成にしてあり、請求項
2により、上記バランスウェイトの上方端面にワイヤ支
持ブラケットを設けて、バランスウェイトの回動時には
上記支持ブラケットとフォークリフトのマスト上端部と
の間にワイヤを張設したことを特徴とする産業車両のバ
ランスウェイト支持構造にしである。
作用
かかる請求項1の支持構造によれば、車両の整備時等に
おいて、車幅方向に延びる軸体を回動中心としてバラン
スウェイトをウェイト支持部材に対して車体の前後方向
に回動することにより、該バランスウェイトの内方を露
出することができる。
おいて、車幅方向に延びる軸体を回動中心としてバラン
スウェイトをウェイト支持部材に対して車体の前後方向
に回動することにより、該バランスウェイトの内方を露
出することができる。
又、請求項2によれば、バランスウェイトの上方端面に
突設されたワイヤ支持ブラケットと産業車両のマスト上
端部との間にワイヤを張設して、マストの後傾機能を駆
動することにより、バランスウェイトがワイヤの張力に
よって支持されながら軸体を回動中心として徐々にリヤ
方向に倒れてバランスウェイトの内方を露出することが
できる。
突設されたワイヤ支持ブラケットと産業車両のマスト上
端部との間にワイヤを張設して、マストの後傾機能を駆
動することにより、バランスウェイトがワイヤの張力に
よって支持されながら軸体を回動中心として徐々にリヤ
方向に倒れてバランスウェイトの内方を露出することが
できる。
そしてマストの前傾機能を駆動することにより、バラン
スウェイトが平常の装着状態に復帰される。
スウェイトが平常の装着状態に復帰される。
実施例
以下図面を用いて、本発明にかかる産業車両のバランス
ウェイト支持構造の一実施例を詳述する。
ウェイト支持構造の一実施例を詳述する。
第1図は本発明の具体的実施例を示すとともにバランス
ウェイトを取り外した状態を示しており、図中の1は車
体であって、この車体1上にトップパネル3がヒンジに
より開閉自在に搭載されており、このトップパネル3の
上面に乗員が着座する座席5が設けられ、この座席の上
方にヘッドカバー7が配設されている。通常上記トップ
パネル3の内方には、フロントFR方向から順にエンジ
ン。
ウェイトを取り外した状態を示しており、図中の1は車
体であって、この車体1上にトップパネル3がヒンジに
より開閉自在に搭載されており、このトップパネル3の
上面に乗員が着座する座席5が設けられ、この座席の上
方にヘッドカバー7が配設されている。通常上記トップ
パネル3の内方には、フロントFR方向から順にエンジ
ン。
ファン、ラジェータが収納されていおり、且つラジェー
タの後方位置にマフラー9が配置されている。
タの後方位置にマフラー9が配置されている。
上記車体1のリヤRR方向には、ピン挿通孔11aが左
右方向に貫通されたウェイト支持部材11が固着されて
おり、更に前記へラドカバー7を支持する支柱12.1
2の下側部には、ピン挿通孔13g、13aが開口され
た左右一対の固定用ブラケット13.13が固着されて
いる。
右方向に貫通されたウェイト支持部材11が固着されて
おり、更に前記へラドカバー7を支持する支柱12.1
2の下側部には、ピン挿通孔13g、13aが開口され
た左右一対の固定用ブラケット13.13が固着されて
いる。
15はバランスウェイトであり、該バランスウェイト1
5にはラジェータの熱気を排出する開口部15aが形成
されていて、この開口部15a内にピン挿通孔17a、
17aが開口された一対の取付ブラケット17.17が
突設されている。
5にはラジェータの熱気を排出する開口部15aが形成
されていて、この開口部15a内にピン挿通孔17a、
17aが開口された一対の取付ブラケット17.17が
突設されている。
更にバランスウェイト15の端面15bの左右両隅部に
は、方形の切欠部15c、15cが形成されており、こ
の切欠部15c、15c内にピン挿通孔15d、15d
が開口されている。又、端面15bの適宜位置にはワイ
ヤ支持ブラケット19.19が突設されている。
は、方形の切欠部15c、15cが形成されており、こ
の切欠部15c、15c内にピン挿通孔15d、15d
が開口されている。又、端面15bの適宜位置にはワイ
ヤ支持ブラケット19.19が突設されている。
上記端面15bはバランスウェイト15を車体1に取り
付けた際には該バランスウェイト15の上面を形成する
面である。
付けた際には該バランスウェイト15の上面を形成する
面である。
かかる構成によれば、バランスウェイト15を車体1の
後部に装着するに際して、先ず該バランスウェイト15
の空隙部15a内に突設された取付ブラケット17.1
7を車体1側に固着されたウェイト支持ブラケット11
の左右両側に位置合わせを行い、この状態で軸体として
のピン21を取付ブラケット17の一方のピン挿通孔1
7aからウェイト支持ブラケット−11に貫通されたピ
ン挿通孔11a及び他方の取付ブラケット17のピン挿
通孔17a内に挿通した後、このピン21の先端部に割
りピン23を嵌着する。従ってバランスウェイト15は
車幅方向に延びる軸体としてのピン21を回動中心とし
て、前後方向に回動自在に枢支されている。尚、ピン2
1による回動中心は、バランスウェイト15の重心より
もフロントFR方向にあるように設定されており、従っ
てバランスウェイト15がピン21以外の支持手段によ
って支持されていない場合には、該バランスウェイト1
5がリヤRR方向に倒れる方向に回動するようにしであ
る。
後部に装着するに際して、先ず該バランスウェイト15
の空隙部15a内に突設された取付ブラケット17.1
7を車体1側に固着されたウェイト支持ブラケット11
の左右両側に位置合わせを行い、この状態で軸体として
のピン21を取付ブラケット17の一方のピン挿通孔1
7aからウェイト支持ブラケット−11に貫通されたピ
ン挿通孔11a及び他方の取付ブラケット17のピン挿
通孔17a内に挿通した後、このピン21の先端部に割
りピン23を嵌着する。従ってバランスウェイト15は
車幅方向に延びる軸体としてのピン21を回動中心とし
て、前後方向に回動自在に枢支されている。尚、ピン2
1による回動中心は、バランスウェイト15の重心より
もフロントFR方向にあるように設定されており、従っ
てバランスウェイト15がピン21以外の支持手段によ
って支持されていない場合には、該バランスウェイト1
5がリヤRR方向に倒れる方向に回動するようにしであ
る。
次に上記のピン21を回動中心上してバランスウェイト
15を前方に回動させ、他のピン25゜25を固定ブラ
ケット13.13のピン挿通孔13a、13aからバラ
ンスウェイト15のピン挿通孔15d、15d内に挿通
することによって、第2図に示したように該バランスウ
ェイト15の車体1に対する装着が完了する。尚、31
はバランスウェイト15に貫設された排気口である。
15を前方に回動させ、他のピン25゜25を固定ブラ
ケット13.13のピン挿通孔13a、13aからバラ
ンスウェイト15のピン挿通孔15d、15d内に挿通
することによって、第2図に示したように該バランスウ
ェイト15の車体1に対する装着が完了する。尚、31
はバランスウェイト15に貫設された排気口である。
このようなバランスウェイト15の支持構造によれば、
車両の整備時に該バランスウェイト15の内方を露出す
る必要がある場合には、第3図に示したようにバランス
ウェイト15の上方端面15bに突設されたワイヤ支持
ブラケット17,17と、車体1の前方部位に立設され
たマスト27の上端部27aとの間にワイヤ29を張設
する。
車両の整備時に該バランスウェイト15の内方を露出す
る必要がある場合には、第3図に示したようにバランス
ウェイト15の上方端面15bに突設されたワイヤ支持
ブラケット17,17と、車体1の前方部位に立設され
たマスト27の上端部27aとの間にワイヤ29を張設
する。
この状態から前記ピン25.25を挿通孔15d。
13aから抜き取り、次にフォークリフトに本来備えら
れているマスト27の後傾機能を駆動することにより、
第4図に示したようにバランスウェイト15がワイヤ2
9の張力によって支持されながら軸体としてのピン21
を回動中心として徐々にリヤRR方向に倒れ、該バラン
スウェイト15の内方が露出される。
れているマスト27の後傾機能を駆動することにより、
第4図に示したようにバランスウェイト15がワイヤ2
9の張力によって支持されながら軸体としてのピン21
を回動中心として徐々にリヤRR方向に倒れ、該バラン
スウェイト15の内方が露出される。
そして所定の整備及び部品のメンテナンスが終了した後
にマスト27の前傾機能を駆動することにより、該マス
トが第3図に示した状態に戻るので、ここで第1図に示
したピン25.25を再度固定ブラケット13.13の
ピン挿通孔13a。
にマスト27の前傾機能を駆動することにより、該マス
トが第3図に示した状態に戻るので、ここで第1図に示
したピン25.25を再度固定ブラケット13.13の
ピン挿通孔13a。
13aからバランスウェイト15のピン挿通孔15d、
15d内に挿通することによりバランスウェイト15が
平常の装着状態に復帰する。
15d内に挿通することによりバランスウェイト15が
平常の装着状態に復帰する。
発明の効果
以上詳細に説明した如く、本発明にかかる産業車両のバ
ランスウェイト支持構造によれば、以下に記す作用効果
がもたらされる。
ランスウェイト支持構造によれば、以下に記す作用効果
がもたらされる。
即ち、請求項1の支持構造によれば、車両の整備時には
、車幅方向に延びる軸体を回動中心としてバランスウェ
イトをウェイト支持部材に対して車体の前後方向に回動
することにより、該バランスウェイトの内方が露出され
るので、整備及びメンテナンスを容易に実施することが
できる。
、車幅方向に延びる軸体を回動中心としてバランスウェ
イトをウェイト支持部材に対して車体の前後方向に回動
することにより、該バランスウェイトの内方が露出され
るので、整備及びメンテナンスを容易に実施することが
できる。
又、請求項2によれば、バランスウェイトの上方端面に
突設されたワイヤ支持ブラケットと産業車両のマスト上
端部との間に張設されたワイヤにより、マストの後傾、
前傾機能に基づいてバランスウェイトを徐々にリヤ方向
に倒してバランスウェイトの内方を露出し、且つ平常の
装着状態に復帰させることができる。従って重量体であ
るバランスウェイトを回動させるための外力を不要とす
る上、全体的な構成が簡易化されたバランスウエイト支
持構造を提供することができる。
突設されたワイヤ支持ブラケットと産業車両のマスト上
端部との間に張設されたワイヤにより、マストの後傾、
前傾機能に基づいてバランスウェイトを徐々にリヤ方向
に倒してバランスウェイトの内方を露出し、且つ平常の
装着状態に復帰させることができる。従って重量体であ
るバランスウェイトを回動させるための外力を不要とす
る上、全体的な構成が簡易化されたバランスウエイト支
持構造を提供することができる。
第1図は本発明にかかる産業車両のバランスウェイト支
持構造の一実施例を示す分解斜視図、第2図は同組付時
の状態を示す斜視図、第3図は本発明を適用した産業車
両の側面図、第4図は同動作時の態様を示す側面図であ
る。 1・・・車体、3・・・トップパネル、5・・・座席、
7・・・ヘッドカバー、11・・・ウェイト支持部材、
13・・・固定用ブラケット、15・・・バランスウェ
イト、17・・・取付ブラケット、 19・・・ワイヤ支持ブラケット、21・・・ピン(軸
体)、25・・・ビン、27・・・マスト、29・・・
ワイヤ。
持構造の一実施例を示す分解斜視図、第2図は同組付時
の状態を示す斜視図、第3図は本発明を適用した産業車
両の側面図、第4図は同動作時の態様を示す側面図であ
る。 1・・・車体、3・・・トップパネル、5・・・座席、
7・・・ヘッドカバー、11・・・ウェイト支持部材、
13・・・固定用ブラケット、15・・・バランスウェ
イト、17・・・取付ブラケット、 19・・・ワイヤ支持ブラケット、21・・・ピン(軸
体)、25・・・ビン、27・・・マスト、29・・・
ワイヤ。
Claims (2)
- (1)フォークリフト等産業車両の車体の後部に装備さ
れたバランスウェイトの支持構造において、車体の後部
にウェイト支持部材を固着して、このウェイト支持部材
と上記バランスウェイトとを、車幅方向に延びる軸体に
より枢支したことにより、該バランスウェイトを車体の
前後方向に回動可能に支持したことを特徴とする産業車
両のバランスウェイト支持構造。 - (2)上記バランスウェイトの上方端面にワイヤ支持ブ
ラケットを設けて、バランスウェイトの回動時には上記
支持ブラケットとフォークリフトのマスト上端部との間
にワイヤを張設したことを特徴とする請求項1記載の産
業車両のバランスウェイト支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272031A JP2682223B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 産業車両のバランスウエイト支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272031A JP2682223B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 産業車両のバランスウエイト支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148797A true JPH04148797A (ja) | 1992-05-21 |
| JP2682223B2 JP2682223B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=17508165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2272031A Expired - Lifetime JP2682223B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 産業車両のバランスウエイト支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682223B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012067170A1 (ja) | 2010-11-17 | 2012-05-24 | Tcm株式会社 | 産業車両用ディーゼル・パティキュレート・フィルター取付構造 |
| JP2012158933A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd | 建設機械の開閉式カウンタウェイト |
| CN109467026A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-03-15 | 安徽合力股份有限公司 | 一种无尾架叉车 |
| JP2019094141A (ja) * | 2017-11-20 | 2019-06-20 | 株式会社タダノ | 旋回式作業車 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102681987B1 (ko) * | 2022-02-08 | 2024-07-05 | 에이치디현대건설기계 주식회사 | 굴착기의 카운터 웨이트 장착구조 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4913250U (ja) * | 1972-05-08 | 1974-02-04 | ||
| JPS5038943U (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-22 | ||
| JPS56143976U (ja) * | 1980-03-31 | 1981-10-30 |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP2272031A patent/JP2682223B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4913250U (ja) * | 1972-05-08 | 1974-02-04 | ||
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| WO2012067170A1 (ja) | 2010-11-17 | 2012-05-24 | Tcm株式会社 | 産業車両用ディーゼル・パティキュレート・フィルター取付構造 |
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| CN109467026A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-03-15 | 安徽合力股份有限公司 | 一种无尾架叉车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682223B2 (ja) | 1997-11-26 |
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