JPH041487U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041487U JPH041487U JP4104290U JP4104290U JPH041487U JP H041487 U JPH041487 U JP H041487U JP 4104290 U JP4104290 U JP 4104290U JP 4104290 U JP4104290 U JP 4104290U JP H041487 U JPH041487 U JP H041487U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- magnetic core
- electrically connected
- support member
- timepiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
第1図は本考案の導通固定構造を示す平面図、
第2図、第3図は、本考案の導通固定構造を示す
断面図。第4図、第5図は、従来の導通固定構造
を示す断面図である。 1……固定部材、2……ステータ、3……磁心
、4……電池、5……リード板、6……コイルリ
ード基板、7……支持部材、8……伝達車、9…
…制御手段(集積回路)。
第2図、第3図は、本考案の導通固定構造を示す
断面図。第4図、第5図は、従来の導通固定構造
を示す断面図である。 1……固定部材、2……ステータ、3……磁心
、4……電池、5……リード板、6……コイルリ
ード基板、7……支持部材、8……伝達車、9…
…制御手段(集積回路)。
補正 平2.9.11
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 電気−機械変換機を構成するステータおよ
び磁心を重ねて配置し、電源の一方の極性と導通
するリード板によつて前記磁心とステータを磁気
結合させる電子時計の導通固定構造において、 前記ステータと接触する磁心の面と反対側の面
に時計の伝達車を回転可能に軸支する非導通性の
支持部材を重ねて配置し、前記支持部材に重ねて
配置された前記リード板の一部で、支持部材を弾
性力にて支持すると共に、前記電源の他方の極性
と導通するように前記ステータを前記固定部材に
配置したことを特徴とする電子時計の導通固定構
造。 (2) 前記リード板の他端は、前記磁心に一体的
に固定されたコイルリード基板に形成された制御
手段に導通する導通パターンに加圧接触すること
を特徴とする請求項1記載の電子時計の導通固定
構造。(3) 前記ステータは前記電源のいずれの極性と
を導通しないように固定された請求項1または請
求項2記載の電子時計の導通固定構造。
び磁心を重ねて配置し、電源の一方の極性と導通
するリード板によつて前記磁心とステータを磁気
結合させる電子時計の導通固定構造において、 前記ステータと接触する磁心の面と反対側の面
に時計の伝達車を回転可能に軸支する非導通性の
支持部材を重ねて配置し、前記支持部材に重ねて
配置された前記リード板の一部で、支持部材を弾
性力にて支持すると共に、前記電源の他方の極性
と導通するように前記ステータを前記固定部材に
配置したことを特徴とする電子時計の導通固定構
造。 (2) 前記リード板の他端は、前記磁心に一体的
に固定されたコイルリード基板に形成された制御
手段に導通する導通パターンに加圧接触すること
を特徴とする請求項1記載の電子時計の導通固定
構造。(3) 前記ステータは前記電源のいずれの極性と
を導通しないように固定された請求項1または請
求項2記載の電子時計の導通固定構造。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 電気−機械変換機を構成するステータおよ
び磁心を重ねて配置し、電源の一方の極性と導通
するリード板によつて前記磁心とステータを磁気
結合させる電子時計の導通固定構造において、 前記ステータと接触する磁心の面と反対側の面
に時計の伝達車を回転可能に軸支する非導電性の
支持部材を重ねて配置し、前記支持部材に重ねて
配置された前記リード板の一部で、支持部材を弾
性力にて支持すると共に、前記電源の他方の極性
と導通するように前記ステータを前記固定部材に
配置したことを特徴とする電子時計の導通固定構
造。 (2) 前記リード板の他端は、前記磁心に一体的
に固定されたコイルリード基板に形成された制御
手段に導通する導通パターンに加圧接触すること
を特徴とする請求項1記載の電子時計の導通固定
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4104290U JPH041487U (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4104290U JPH041487U (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH041487U true JPH041487U (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=31551365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4104290U Pending JPH041487U (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041487U (ja) |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP4104290U patent/JPH041487U/ja active Pending
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