JPH04148925A - 積層板 - Google Patents
積層板Info
- Publication number
- JPH04148925A JPH04148925A JP27239590A JP27239590A JPH04148925A JP H04148925 A JPH04148925 A JP H04148925A JP 27239590 A JP27239590 A JP 27239590A JP 27239590 A JP27239590 A JP 27239590A JP H04148925 A JPH04148925 A JP H04148925A
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- Japan
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- polyurethane
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野′〉
本願発明は、111層板に関し、更に詳しくは、粘着層
としてポリウドタン感圧両面粘る一テーフを用い 牛)
TPlの題名な向I及びに面層の取替え又は補修の容易
性を、71’ =)だ積層板に係わる。
としてポリウドタン感圧両面粘る一テーフを用い 牛)
TPlの題名な向I及びに面層の取替え又は補修の容易
性を、71’ =)だ積層板に係わる。
< it束の技iti >
本願発明と同一・出a kによる1、l;案の名称積層
板 実卯昭f’、’+ 3− ] 210≦)1号 実
開平211(ン2 (、−;の[勺容は、;ン;のとう
;ンである。
板 実卯昭f’、’+ 3− ] 210≦)1号 実
開平211(ン2 (、−;の[勺容は、;ン;のとう
;ンである。
2〜5倍の発泡倍(・1をイjし厚さ2〜.10錘び)
ポリオレフィン樹脂板の表面に、厚さ01〜()1帥ジ
〕鉄を二)成分とする公属板、さ−′、(−前記金属板
の表面に、合成(聞I脂フイルノ、を積層し、さ蟇゛冒
二riit記音成樹脂フィルム層のに面に11r殊〕〕
ビしタル硬IL層を積層してj友る、白根1fIに力1
1]か容易な(イ1−1として好適な積層板に関し開本
されている。
ポリオレフィン樹脂板の表面に、厚さ01〜()1帥ジ
〕鉄を二)成分とする公属板、さ−′、(−前記金属板
の表面に、合成(聞I脂フイルノ、を積層し、さ蟇゛冒
二riit記音成樹脂フィルム層のに面に11r殊〕〕
ビしタル硬IL層を積層してj友る、白根1fIに力1
1]か容易な(イ1−1として好適な積層板に関し開本
されている。
つぎに、ヒヒクル硬化層に対応する白板面(Aとしての
紫外線硬化性樹脂に関し、白板用表面材特開昭58−2
22896叶並ひに白板の製造ツノ法に関し特開昭58
−222897号に開示さhている。
紫外線硬化性樹脂に関し、白板用表面材特開昭58−2
22896叶並ひに白板の製造ツノ法に関し特開昭58
−222897号に開示さhている。
しかしな力C−:)、白板用積層板に関し、 !1産刊
の向−1−とか白板面の取替え又は、補修の簡易化等に
ついては、開示されていない。
の向−1−とか白板面の取替え又は、補修の簡易化等に
ついては、開示されていない。
・5発明か解it< L j、うとする課題〕)白板用
積層板に関し、生産性の白子、白板面J)取()又はM
i I+*の簡易ILかできる積層板の提1!(、が課
題である。
積層板に関し、生産性の白子、白板面J)取()又はM
i I+*の簡易ILかできる積層板の提1!(、が課
題である。
く課題を解決するための−f段゛〉
本r$発明は、2〜51合の発泡イΔ十を有し厚さ2〜
10關のポリオレフィン樹脂の表面に、厚さ0 、05
−0、・I mmの鉄を主成分とする金属板、次いで箔
属板グ〕表面に、接着層を介して合成樹脂フイルノ、を
積層し、さらに前記合成1剥脂フィルム層の表面に紫外
線硬化着樹脂層よりなる積層板にJ)いて、接着層どし
てポリウレタン感圧両面粘るテープを用いてへることを
15歌とする6′1層板、である、 本願イを明の接着層として利用づ−る枯るデーツブは本
願出願人と同−出願人による11r開昭62 1(16
078号の弁明 反復1や用可能ポリウレタン感圧枯猶
テープを利用したちのであるから、そぴ)積層板製造時
の生産性の向ト及び、1+1fiiの紫外線硬化樹脂層
か不良となった場合に、合成樹脂層と共に張りffF
i、か=rr企である、前記枯る一テープζ」 ホ゛リ
オールとイ1′機シイソシアネ−1−との反応によりポ
リウドタン念製造するに際し、゛11均宜能1.(数が
2ないし2 、 tv)l j=R:J、f、、:Ii
2ML11ノホ’) オール混合物を過剰の1j機ジ
イソシア不−1・と反応させてt′)られる末端インシ
アネートメ、(をイIするプレポリマーを、平均′1゛
I能J、l;数か2以−1で。0す、かつプレポリマー
の成分であるポリオール混合物の平均官能基数との和が
・1を越え11つ5より人きくない1種又は2種1;1
. lのポリオール混合物を11.1 CO、、” 0
1−1当jlij比か0 、6 ”+−へ115で反応
させて得たポリウレタンを繊維材に塗布又は含浸させて
なる反復使用i1′能なポリウレタン感圧枯?、−テー
ブである。
10關のポリオレフィン樹脂の表面に、厚さ0 、05
−0、・I mmの鉄を主成分とする金属板、次いで箔
属板グ〕表面に、接着層を介して合成樹脂フイルノ、を
積層し、さらに前記合成1剥脂フィルム層の表面に紫外
線硬化着樹脂層よりなる積層板にJ)いて、接着層どし
てポリウレタン感圧両面粘るテープを用いてへることを
15歌とする6′1層板、である、 本願イを明の接着層として利用づ−る枯るデーツブは本
願出願人と同−出願人による11r開昭62 1(16
078号の弁明 反復1や用可能ポリウレタン感圧枯猶
テープを利用したちのであるから、そぴ)積層板製造時
の生産性の向ト及び、1+1fiiの紫外線硬化樹脂層
か不良となった場合に、合成樹脂層と共に張りffF
i、か=rr企である、前記枯る一テープζ」 ホ゛リ
オールとイ1′機シイソシアネ−1−との反応によりポ
リウドタン念製造するに際し、゛11均宜能1.(数が
2ないし2 、 tv)l j=R:J、f、、:Ii
2ML11ノホ’) オール混合物を過剰の1j機ジ
イソシア不−1・と反応させてt′)られる末端インシ
アネートメ、(をイIするプレポリマーを、平均′1゛
I能J、l;数か2以−1で。0す、かつプレポリマー
の成分であるポリオール混合物の平均官能基数との和が
・1を越え11つ5より人きくない1種又は2種1;1
. lのポリオール混合物を11.1 CO、、” 0
1−1当jlij比か0 、6 ”+−へ115で反応
させて得たポリウレタンを繊維材に塗布又は含浸させて
なる反復使用i1′能なポリウレタン感圧枯?、−テー
ブである。
このポリウレタン感圧テープは強力な枯71力を4+’
L、テープの表面がごみその他のv卓j物で汚れ、6
11着力が低下した場合には、テープを水洗するが濡れ
布で表1rIiを拭き、W物を除去した後乾燥すれば粘
着t7を回復する 本願発明は前記した本テープの特性
を利用したものである。
L、テープの表面がごみその他のv卓j物で汚れ、6
11着力が低下した場合には、テープを水洗するが濡れ
布で表1rIiを拭き、W物を除去した後乾燥すれば粘
着t7を回復する 本願発明は前記した本テープの特性
を利用したものである。
本願発明に使用するポリオドフィン樹脂板としては、ポ
リプロピレン、プ1コビレノーエヂレン共重合体及びポ
リエチレン等か埜げられ、2〜511°1・(′のイむ
泡晶(比中015〜0.181のもので、hる4 発泡倍率2未満のものを使用すると製品が重い欠+、:
、iかT1じ、51.“りを超える乙のを1・L用する
と、剛性が不足となる。
リプロピレン、プ1コビレノーエヂレン共重合体及びポ
リエチレン等か埜げられ、2〜511°1・(′のイむ
泡晶(比中015〜0.181のもので、hる4 発泡倍率2未満のものを使用すると製品が重い欠+、:
、iかT1じ、51.“りを超える乙のを1・L用する
と、剛性が不足となる。
、Aポリオレフィン樹脂板のIゾさは2〜10 m m
。
。
々1゛ましくは3\8 In mて・あり、2 m I
n未満のを使用J−ると剛性−か令聞し、I O+n川
を超えるものをf?用すると製品かΦくなると1(にコ
ストか1−、シIする、 本願発明に使用する茫属板としては、積層板に磁1を1
−1与するため鉄を−「体とする危属板で、そa)厚さ
は(1、05= O、−1m u+、好ましくは01〜
0.3 rOmであり、0.05Inm宋渦のものを使
用すると積層板表向の平滑性を悪くし、0゜4 mmを
超えると製品が小くなると1(に=1ストが上シ1する
1、 本願発明に使用4−るh成I11脂フィルムとしては、
公知の合成樹脂フィルムめ使用か可能であるが、ポリエ
チレンテしフタレートフィルムが耐熱性及び・1法精度
か優れており、他積層物とのずれがないなどの理由で好
ましい、化フィルムの厚さは特に限定しないが通常o、
o5〜(’、、) 、 I 5 m rnのものがI
ifましい4、 本願発明に使用する紫外線硬化性樹脂は白板面44 I
nと1.て公)(1のものがで重用てきる、・−f1叫
11〉 反復使用可能なポリウI7タン感圧粘着テープa)11
を性の利用による、積層板製331−の生産性の向1な
らびに取り替え作業の簡便化。
n未満のを使用J−ると剛性−か令聞し、I O+n川
を超えるものをf?用すると製品かΦくなると1(にコ
ストか1−、シIする、 本願発明に使用する茫属板としては、積層板に磁1を1
−1与するため鉄を−「体とする危属板で、そa)厚さ
は(1、05= O、−1m u+、好ましくは01〜
0.3 rOmであり、0.05Inm宋渦のものを使
用すると積層板表向の平滑性を悪くし、0゜4 mmを
超えると製品が小くなると1(に=1ストが上シ1する
1、 本願発明に使用4−るh成I11脂フィルムとしては、
公知の合成樹脂フィルムめ使用か可能であるが、ポリエ
チレンテしフタレートフィルムが耐熱性及び・1法精度
か優れており、他積層物とのずれがないなどの理由で好
ましい、化フィルムの厚さは特に限定しないが通常o、
o5〜(’、、) 、 I 5 m rnのものがI
ifましい4、 本願発明に使用する紫外線硬化性樹脂は白板面44 I
nと1.て公)(1のものがで重用てきる、・−f1叫
11〉 反復使用可能なポリウI7タン感圧粘着テープa)11
を性の利用による、積層板製331−の生産性の向1な
らびに取り替え作業の簡便化。
・1、実施ρ1〉
Iづ下 実施例にて本題発明を説明する。、製造例〈ボ
リウしタン感圧両面枯ン1チー7′の11成)粘着剤の
原料物質としては下記の物を使用した、 :1) I’ I)(・ I)i (l l + 5
(l O(商品名)井束圧化? fllu ”1 、1
1−均分+’−i−一約] 5 (1) (11、ヒド
ロキンル価750のボリブ17ビしンタリコール、 1、) ) M N −5050o n c (商品名
)井東圧化学(掬製、グリセリンにプロピしンオキザイ
ドを付加重合さぜた甲均分イ1を約30 (1[11、
ヒ1〜ロキシル価56,8のトリオール。
リウしタン感圧両面枯ン1チー7′の11成)粘着剤の
原料物質としては下記の物を使用した、 :1) I’ I)(・ I)i (l l + 5
(l O(商品名)井束圧化? fllu ”1 、1
1−均分+’−i−一約] 5 (1) (11、ヒド
ロキンル価750のボリブ17ビしンタリコール、 1、) ) M N −5050o n c (商品名
)井東圧化学(掬製、グリセリンにプロピしンオキザイ
ドを付加重合さぜた甲均分イ1を約30 (1[11、
ヒ1〜ロキシル価56,8のトリオール。
c ) T D I −80、、” 20 (商品名)
井東圧化学11製、2,11 体/2.6一体8(1,
20(重il比)の1ヘルイレンジイソンアネ−1へ。
井東圧化学11製、2,11 体/2.6一体8(1,
20(重il比)の1ヘルイレンジイソンアネ−1へ。
(11) l−l□−690−D<商品名)桟イiへr
!製、オクテン酸j(I光触媒6、ポリウレタン感IC
,+Jii面枯名テープは、1”r”f−、、+−T)
i ()+ 1500 + 00(1部に21シ
て1−)l −8020233部を8 (] Y’で;
(11I間反応させてt゛)ノご木端イソシフ′ネー
l−蓼【フィト15°Llのプレポリマー1 +1.)
f、、1部に肘し、ポリオールとしてM N−305
(、) o n t・111.・1部及び触媒としてl
= 1.−、 69 (−1−1:) ] 、 (、
+1を常温で均になるまで混合し、 jll音物を織/
liクラレビニロン士22301−に両面とム均一に塗
布してf1成した、 実施例 ポリオレフイシ樹脂板として、3倍発泡、1′)]さ5
Tロロ1のボリブlVI:′I/ン樹脂発泡板を用い、
ぞa)表面にilj販の接着剤にて、厚さO,1,m川
の鉄板を積層し、I、(板をf5な ・方合成樹脂フイルノ・とじて、IゾさO,1mmの白
色ポリエチレンテレフタレートフイルノ、を用い、その
表面に紫外線硬1ヒ竹樹脂層とし一〇のポリエステルア
タリレート系紫外線硬化性樹脂くセイカビーム、大1」
精化玉業(掬製)をグラビア−1−1・法に、Lリコー
テイングし、紫外線を照射して1ゾさ5μの紫外線硬化
樹脂層を設けた白板面(4を?!)な。
!製、オクテン酸j(I光触媒6、ポリウレタン感IC
,+Jii面枯名テープは、1”r”f−、、+−T)
i ()+ 1500 + 00(1部に21シ
て1−)l −8020233部を8 (] Y’で;
(11I間反応させてt゛)ノご木端イソシフ′ネー
l−蓼【フィト15°Llのプレポリマー1 +1.)
f、、1部に肘し、ポリオールとしてM N−305
(、) o n t・111.・1部及び触媒としてl
= 1.−、 69 (−1−1:) ] 、 (、
+1を常温で均になるまで混合し、 jll音物を織/
liクラレビニロン士22301−に両面とム均一に塗
布してf1成した、 実施例 ポリオレフイシ樹脂板として、3倍発泡、1′)]さ5
Tロロ1のボリブlVI:′I/ン樹脂発泡板を用い、
ぞa)表面にilj販の接着剤にて、厚さO,1,m川
の鉄板を積層し、I、(板をf5な ・方合成樹脂フイルノ・とじて、IゾさO,1mmの白
色ポリエチレンテレフタレートフイルノ、を用い、その
表面に紫外線硬1ヒ竹樹脂層とし一〇のポリエステルア
タリレート系紫外線硬化性樹脂くセイカビーム、大1」
精化玉業(掬製)をグラビア−1−1・法に、Lリコー
テイングし、紫外線を照射して1ゾさ5μの紫外線硬化
樹脂層を設けた白板面(4を?!)な。
次いで製fa例で得たポリウレタン感圧両面粘着テープ
を、先に得た基板の鉄板面上に積層した後5さらに白板
面材のポリエヂレンフタレー1−フィルム面を積層して
積層板を得な。
を、先に得た基板の鉄板面上に積層した後5さらに白板
面材のポリエヂレンフタレー1−フィルム面を積層して
積層板を得な。
得られた積層板野白板面材を剥離し、新たな白板面材を
積層する操作を51nI繰返したが基板との接着力の低
下はなく、再使用かり能であった。
積層する操作を51nI繰返したが基板との接着力の低
下はなく、再使用かり能であった。
〈発明の効果〉
積層板に金属板と合成樹脂フィルムとの接着層にポリウ
レタン感圧両面粘着テープを使用するため接着剤を塗布
して接着するより簡便で生産性が」−がり、′白板面材
取り替えが容易になった。
レタン感圧両面粘着テープを使用するため接着剤を塗布
して接着するより簡便で生産性が」−がり、′白板面材
取り替えが容易になった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)2〜5倍の発砲倍率を有し厚さ2〜10mmのポリ
オレフィン樹脂板の表面に、厚さ0.05〜0.4mm
の鉄を主成分とする金属板、次いで前記金属板の表面に
、接着層を介して合成樹脂フィルムを積層し、さらに前
記合成樹脂フィルム層の表面に紫外線硬化性樹脂層より
なる積層板において、前記接着層として、ポリウレタン
感圧両面粘着テープを用いてなることを特徴とする積層
板。 2)ポリウレタン感圧両面粘着テープが、平均官能基数
が2〜2.6の1種又は2種以上のポリオール混合物と
、過剰の有機ジイソシアネートとを反応させて得られる
末端イソシアネート基を有するプレポリマーを、平均官
能基数が2以上であり、かつプレポリマーの成分である
ポリオール混合物の平均官能基数との和が、4〜5の1
種または2種以上のポリオール混合物を、NCO/OH
当量比が0.65〜1.15で反応させて得たポリウレ
タンを、繊維材に塗布または含浸させてなるものである
請求項1記載の積層板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27239590A JPH04148925A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 積層板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27239590A JPH04148925A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 積層板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148925A true JPH04148925A (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=17513300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27239590A Pending JPH04148925A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 積層板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04148925A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010158892A (ja) * | 2009-01-09 | 2010-07-22 | Ideapaint Inc | 書込み可能−消去可能表面のための常温硬化型水性コーティング |
| US8309653B2 (en) | 2007-07-13 | 2012-11-13 | Ideapaint, Inc. | Ambient cure water-based coatings for writable-erasable surfaces |
| US9056519B2 (en) | 2008-07-18 | 2015-06-16 | Ideapaint, Inc. | Ambient cure solvent-based coatings for writable-erasable surfaces |
| US11149158B2 (en) | 2016-05-20 | 2021-10-19 | Icp Construction, Inc. | Dry-erase compositions and methods of making and using thereof |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP27239590A patent/JPH04148925A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8309653B2 (en) | 2007-07-13 | 2012-11-13 | Ideapaint, Inc. | Ambient cure water-based coatings for writable-erasable surfaces |
| US8686091B2 (en) | 2007-07-13 | 2014-04-01 | Ideapaint, Inc. | Ambient cure water-based coatings for writable-erasable surfaces |
| US9056519B2 (en) | 2008-07-18 | 2015-06-16 | Ideapaint, Inc. | Ambient cure solvent-based coatings for writable-erasable surfaces |
| JP2010158892A (ja) * | 2009-01-09 | 2010-07-22 | Ideapaint Inc | 書込み可能−消去可能表面のための常温硬化型水性コーティング |
| US11149158B2 (en) | 2016-05-20 | 2021-10-19 | Icp Construction, Inc. | Dry-erase compositions and methods of making and using thereof |
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