JPH04149162A - イミノジ酢酸モノアルカリ金属またはモノアンモニウム塩濃縮液へのイミノジ酢酸結晶溶液の変換 - Google Patents

イミノジ酢酸モノアルカリ金属またはモノアンモニウム塩濃縮液へのイミノジ酢酸結晶溶液の変換

Info

Publication number
JPH04149162A
JPH04149162A JP26855290A JP26855290A JPH04149162A JP H04149162 A JPH04149162 A JP H04149162A JP 26855290 A JP26855290 A JP 26855290A JP 26855290 A JP26855290 A JP 26855290A JP H04149162 A JPH04149162 A JP H04149162A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
solution
ida
sodium sulfate
iminodiacetic acid
salt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26855290A
Other languages
English (en)
Inventor
Jon C Thunberg
ジヨン・シー・サンバーグ
R Tiffany Daniel
ダニエル・アール・テイフアニイ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
WR Grace and Co
Original Assignee
WR Grace and Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by WR Grace and Co filed Critical WR Grace and Co
Publication of JPH04149162A publication Critical patent/JPH04149162A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C227/00Preparation of compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton
    • C07C227/38Separation; Purification; Stabilisation; Use of additives

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Peptides Or Proteins (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 本発明は、イミノジ酢酸の製造工程中に生しる液の如き
イミノジ酢酸溶液類の、イミノジ酢酸のモノアルカリ金
属またはモノアンモニウム塩濃縮溶液への、変換に関す
る。
本発明を要約すると、モノアルカリ金属またはモノアン
モニウムイミノジ酢酸塩溶液へのイミノジ酢酸結晶液の
変換方法を提供する。この方法は、アルカリ金属または
アンモニウム塩基を用いてIDA液のpHを約6〜7に
調整した後この溶液を冷却することを含む。出発溶液が
寅質的な量の硫酸ナトリウムを含む場合、硫酸ナトリウ
ム]0水化物の飽和温度に該溶液を冷却することによっ
て硫酸ナトリウム10水化物を分離することができる。
従来技術の説明 硫酸ナトリウム溶液類からのイミノジ酢酸の回収に関す
る典型的な従来の方法は、米国特許第3゜808.26
9および4,29 (1,978に記載されている。
ここで参考例中に入れられている発明の米国特許番号3
,808.269には、硫酸ナトリウムおよび約33°
C以上の温度を有するアミノ酸を有し、そして少なくと
も5%のアミノ酸を有する出発水溶液からイミノジ酸1
(IDA)を回収する方法が記載されている。この方法
は、該出発溶液のpHを1.5〜3に調整してIDAの
沈澱物と第一母液を生成し;IDA沈澱物を第一母液か
ら分離し;分離したIDAを回収すること、から成って
いる。その後、その溶液を濃縮し、モしてIDAの沈澱
を阻止するように温度を調整することによって、該第−
母液から硫酸ナトリウムが沈澱する。
参考例としてここに入れられている発明の米国特許番号
4,299,978には、IDAを含むグリンン水溶液
から“イミジノ酢酸成分″を分離する方法が記載されて
いる。この方法は、“イミジノ酢酸成分”が該溶液から
結晶化するところの、1.5またはそれ以下にpHを低
下させるように、ナトリウム塩の存在下、硫酸を水溶液
に加え、そして沈澱したIDA成分を分離すること、か
ら成っている。従って、最少水準のIDAで、グリシン
は効果的に回収され得る。芒硝は生じない。
上述の参考例は、アミノ酸と一緒に硫酸ナトリウムを沈
澱させることを避ける方法を用いている。
これらの方法では、いかなる公知の目的に用いられるに
はIDAの濃度が低すぎるところの廃液流出物を生じさ
せる。このような流出物は今まで廃棄されていた。
発明の要約 従来技術の問題は本発明により克服され、イミノジ酸溶
液をモノアルカリ金属もしくはモノアンモニウムのイミ
ノジ酸塩溶液に変換するだめの方法を提供するものであ
る。結果として得られる溶液は有機合成の中間体として
用いられ、ここではその不純物は該合成に対して障害と
はならない。
従って本発明の目的は、TDAの製造からの廃液の生成
を最少限にする方法を提供するものである。
本発明の目的は更に、IDAの製造から生じる廃液から
価値のあるものを回収するための方法を提供するもので
ある。
本発明の目的はその上部に、IDAの製造における廃物
処理コストを軽減させる方法を提供するものである。
本発明に従って、本発明のこれらのおよび他の目的は、
IDA液を夏DAのモノアルカリ金属マたはモノアンモ
ニウム塩濃縮溶液に変換するための方法を提供すること
によって達成され、これは、アルカリ金属またはアンモ
ニウム塩基を用いて上記溶液のpHを約6〜7に調整し
た後該中和溶液を冷却することから成っている。
発明の詳細な記述 相当するニトリルからIDAを調製する方法は、下記の
一連の反応: HN (CH2CN )2” 2 H20+2NaOH
”HN(CH2C00Na)x+ 2 N HsHN(
CH2COONa)2+H2SO,−HN(CH2CO
OH)2+Na2S O4に従って達成される。
図1を参照にして、その上部は、上に示した方法から得
られる硫酸ナトリウム溶液からイミノジ畦際を回収する
ための工程を示している。IDAが晶析され続いて遠心
分離される晶析槽中に、供給が行なわれる。得られる母
液は、硫酸ナトリウムか晶析され続いて遠心分離される
第二晶析槽に、送り込まれる。硫酸ナトリウムの分離か
ら得られる母液はIDA晶析槽に加えることで再利用さ
れる。
本発明の最初の具体例において、上述IDA分離から得
られる母液の一部の如き、IDAと硫酸ナトリウムから
成る溶液が晶析槽に送り込まれる。
この溶液は典型的には約40°Cの温度を有しており、
この温度で、それはIDAで飽和されている(約6.5
%のIDA含有量)。IDAのモノ塩類か生成するpH
にこの溶液を中和する。硫酸ナトリウム10水化物の沈
澱を生じさせる硫酸ナトリウム10水化物の飽和温度近
くに温度を調整し、その後IDAのモノ塩類かまだ溶解
しているところの5°Cの如き所望の温度に冷却するこ
とができる。好適には約6〜7のpHに成るように中和
を行う。少量は生しるか、沈澱した硫酸ナトリウム10
水化物と一緒にIDA沈澱しない。適切な中和剤類は、
可溶IDA塩類を生成させるために適切に選択され、そ
してこれにはアルカリ金属の水酸化物類および水酸化ア
ンモニウムが含まれる。
水酸化ナトリウムおよびカリウムは好適なアルカリ金属
の水酸化物類であり、特に好適には水酸化ナトリウムで
ある。
硫酸ナトリウム10水化物の結晶化を容易にするため硫
酸ナトリウム10水化物の種晶を溶液番こ加えることが
できる。この結晶化で硫酸ナトリウムの大部分か除去さ
れ、低い硫酸塩含有量の溶液か生しる。除去された硫酸
ナトリウムのモル当り10モルの水か同時に除去される
ことはまた、母液の濃度に貢献している。沈澱した硫酸
ナトリウム10水化物は、例えは遠心分離またはデカン
テーションによって分離することかできる。硫酸ナトリ
ウムlO水化物の分離されたウニ・ノドケーキは、ポン
プ移送可能なスラリーを形成させることによって、ID
A分離工程中の硫酸ナトリウムの晶析槽に加えることで
再利用できる。
本発明の二番目の具体例においては、晶析槽へ送り込ま
れる流体は硫酸ナトリウム分離後の母液の少なくとも一
部である。典型的に、この液は約80°Cの温度を有し
ており、この温度でそれはIDAで飽和されている(約
17%のIDA濃度)。
大部分の硫酸塩が除去されているため、硫酸ナトリウム
10水化物を処理するl;めの高価な固体処理装置は不
必要である。TDAのモノアルカリ金属またはモノアン
モニウム塩類が生成するpH。
好適には約6〜8のpHにこの溶液を中和する。
その後、該塩が溶解したままである所望の水準、例えば
20°c、に温度を下げることができる。いくらかの硫
酸ナトリウムか沈澱してもよく、これは濾過され得る。
もし上記沈澱が障害となる場合、該溶解を水で薄めるこ
とができる。適切な中和剤類は可溶TDA塩類を生成さ
せるために適切に選択され、アルカリ金属およびアンモ
ニウムの水酸物か含まれる。水酸化ナトリウムおよびカ
リウムが好適であり、特に好適には水酸化ナトリウムで
ある。
本発明は、以下の特定の、しかし限定するものでない実
施例を参照することによって更によく理解される。上記
発明は、説明のために単jこ示すこれらの操作によって
限定されるものでなく、そしてまた、本発明の精神およ
び範囲から逸脱しなG\限り修飾を行なうことができる
ものと理解される。
実施例1 約6.5%のIDA酸および約22%のNa25O1か
ら成る組成物を有する液150 Mを1リツトルのジャ
ケット付晶析槽に入れ、40°c、こ加熱し、82.6
.?の50%NaOHを用し1てpH=64に中和した
。この溶液を28°Cに冷却した後、10.0.?のN
a2S Ot  ] OH20(芒硝またはG、S、)
の種晶を加えた。0.6℃の発熱が生じ、G、S、の結
晶化が開始したことを示唆していた(即ち飽和に達して
いた)。4時間かけてこの混合物を直線的に5°Cに冷
却し、30分間5°Cに保ち、そして遠心分離した。ケ
ーキは洗浄しなかった。このスラリーは、非常に濃厚で
あり、撹拌しているスラリー中にいかなる結晶を見るこ
とも実際上全く困難であるように、半透明であった。
表1は質量分析データを示している。
実施例2 本実験の目的は、スラリー濃度を調節するための母液の
再利用を示すためのものである。9002の液と前の実
験からの5°Cの母液600.?とを、50.37の5
0%NaOHを用いてpH=6.4に中和した後、上述
した方法と全く同様にして結晶化を行なった。飽和に達
したため2回、即ち26°Cで1回および再び24°C
で、種晶を加えた。5℃のスラリーは、16.8%のI
DA  HNa、またはI D A、 H、として14
.4%、並びに32%のNa25Oiを含有していた。
表1は質量分析データを示している。
実施例3 Na、SO,液の直接中和 b 17 %(7) I D A 酸オヨU約16 %
(7)Na2S o。
から成る組成を有する液1.2057を再ひ加熱して8
0℃にし、]、73.82の5o%NaOHを用いてp
H=6.61m中和した。2462の水を加えても充分
には溶解しない極く微細の沈澱物が存在していた。27
°Cに冷却した時、結晶は全く存在していなかったが、
しかし微細な沈澱物は残存していた。G、S、の種晶を
加えても結晶化は開始せず、このことはこれが安定な溶
液であることを示してた。632のサンプルを除去した
後、該溶液を1325&に濃縮した(除去したサンプル
を相殺すると元の濃度と同様である)。この混合物を約
20°Cに冷却し、1325&に再調整した後沈澱物を
除くため濾過した。液のサンプルを5°c、=冷却し、
G、S、の種晶を加えたか結晶化は生じなかった。従っ
てこのことは、これか安定な溶液であることを示してい
る。この溶液は22.5%のIDA  HNa、まl;
は19.3%のI D A H2、並びに」]、4%の
Na25o、を含有していた。表1は質量および分析デ
ータを示している。
実施例4 図1に示したIDA回収工程中の硫酸ナトリウム遠心分
離液用タンクから得た液であり、約12゜6%のI D
 A H2から成る組成を有している液5009を、5
1.32の50%NaOHて中和し、蒸発によって消失
した水を置き換えるために必要な水を加えた。この冷却
した溶液は少量の固体を含有しており、これを濾過によ
り除去した。乾燥した時この固体は溶融し、このことは
これがNa2SO4・10 H20または芒硝であるこ
とを示してい l二 。
表2は質量および分析データを示している。
実施例5 図1に示しt;I D A回収工程中の硫酸ナトリウム
遠心分離液用タンクから得た熱い液であり約12.6%
のI DAH2から成る組成を有している液5002を
、86.0&の45%KOHを用いてpH−6,9に中
和した。上述の実施例と同様にして、この溶液を冷却し
濾過した。この固体は乾燥時溶解しなかった。このこと
は、これがおそらくはに2So、であることを示唆して
いる。
表2は質量および分析データを示している。
実施例6 図1に示しf: I D A回収工程中の硫酸ナトリウ
ム遠心分離液用タンクから得た熱い液であり、約12.
6%のIDAH2がも成る組成を有している液5009
を、40.37の約28%NH,OHを用いてpH=6
.9に中和した。この溶液は冷却しても結晶を生しなか
った。
表2は質量および分析データを示している。
表 スラリー濃度 49% 31% *二の実施例のためのデータ中には、 だめの相殺部分か含まれている。
サンプル除去の 表 ス トツタ
【図面の簡単な説明】
図1は、 本発明のイミ ノモノ酢酸塩製造のため の工程図を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、a、アルカリ金属およびアンモニウムの水酸化物類
    から成る群から選択された塩基を用いてイミノジ酢酸含
    有溶液のpHを約6〜7のpHに調整し;そして b、上記溶液を冷却すること、 から成る、イミノジ酢酸含有溶液をイミノモノ酢酸塩含
    有溶液へ変換する方法。 2、上記塩基が水酸化ナトリウムである特許請求の範囲
    第1項記載の方法。 3、上記塩基が水酸化カリウムである特許請求の範囲第
    1項記載の方法。 4、a、アルカリ金属およびアンモニウムの水酸化物類
    から成る群から選択された塩基を用いてイミノジ酢酸お
    よび硫酸を含有する溶液のpHを約6〜7のpHに調整
    し;そしてb、硫酸ナトリウム10水化物を沈澱させる
    ために有効な温度に上記中和溶液を冷却し;そしてc、
    結果として得られる母液から上記沈澱した硫酸ナトリウ
    ム10水化物を分離すること、から成る、イミノジ酢酸
    と硫酸ナトリウムを含む溶液からイミノモノ酢酸塩溶液
    を製造する方法。 5、硫酸ナトリウム10水化物の飽和温度近くで硫酸ナ
    トリウム10水化物種晶を加えることから成る特許請求
    の範囲第4項記載の方法。 6、更に、該母液を冷却することから成る特許請求の範
    囲第4項記載の方法。 7、上記塩基が水酸化ナトリウムである特許請求の範囲
    第4項記載の方法。 8、上記塩基が水酸化カリウムである特許請求の範囲第
    4項記載の方法。
JP26855290A 1989-10-11 1990-10-08 イミノジ酢酸モノアルカリ金属またはモノアンモニウム塩濃縮液へのイミノジ酢酸結晶溶液の変換 Pending JPH04149162A (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US41991989A 1989-10-11 1989-10-11

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04149162A true JPH04149162A (ja) 1992-05-22

Family

ID=23664301

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26855290A Pending JPH04149162A (ja) 1989-10-11 1990-10-08 イミノジ酢酸モノアルカリ金属またはモノアンモニウム塩濃縮液へのイミノジ酢酸結晶溶液の変換

Country Status (6)

Country Link
EP (1) EP0427401A1 (ja)
JP (1) JPH04149162A (ja)
AU (1) AU631264B2 (ja)
BR (1) BR9005069A (ja)
CA (1) CA2026532A1 (ja)
MX (1) MX171697B (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5986128A (en) * 1996-11-01 1999-11-16 Monsanto Company Use of monosodium iminodiacetic acid solutions in the preparation of N-phosphonomethyliminodiacetic acid
CN100448789C (zh) * 2006-12-05 2009-01-07 攀枝花钢企瑞通制冷设备有限公司 一种含硫酸钠工业废水处理工艺

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3808269A (en) * 1972-12-29 1974-04-30 Grace W R & Co Process for recovering iminodiacetic acid from sodium sulfate solutions
IT1075138B (it) * 1976-03-29 1985-04-22 Grace W R & Co Processo per il recupero di glicina e acido iminodiacetico
US4299978A (en) * 1979-04-04 1981-11-10 Showa Denko Kabushiki Kaisha Process for separating iminodiacetic acid from aqueous glycine solution
DE3514348A1 (de) * 1985-04-20 1986-10-23 Basf Ag, 6700 Ludwigshafen Verfahren zur gewinnung von waessrigen loesungen organischer saeuren oder basen aus waessrigen loesungen ihrer salze
JPS6261592A (ja) * 1985-09-13 1987-03-18 Ajinomoto Co Inc 塩基性アミノ酸の分離方法

Also Published As

Publication number Publication date
AU631264B2 (en) 1992-11-19
AU6594190A (en) 1992-06-11
EP0427401A1 (en) 1991-05-15
BR9005069A (pt) 1991-09-17
MX171697B (es) 1993-11-10
CA2026532A1 (en) 1991-04-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5466749B2 (ja) 酸化バナジウム生産廃水の処理方法
CN108862335B (zh) 一种用磷酸锂制备碳酸锂的方法
FR2491451A1 (fr) Procede de recuperation separee du molybdene et du vanadium
JP6926010B2 (ja) 水酸化リチウムの製造方法
JP4111404B2 (ja) LiCl溶液からのNaClの分離方法
WO2023286683A1 (ja) 高純度硫酸ニッケルの製造方法
CN113023751A (zh) 一种从氯化盐水中回收锂、钠、钾、镁、钙的方法
JP3612543B2 (ja) アルミニウムおよび燐の分別回収方法
JPH04149162A (ja) イミノジ酢酸モノアルカリ金属またはモノアンモニウム塩濃縮液へのイミノジ酢酸結晶溶液の変換
AU635351B2 (en) Recovery of ida and glauber's salt from waste crystal liquors
JPS6035200B2 (ja) 硬水の緩徐軟化法
JPS6335414A (ja) 四ホウ酸ナトリウム五水塩の製法
JPS5839894B2 (ja) 水溶性精錬スラグ中のリンおよびケイ素の除去方法
JPS589820B2 (ja) アルミニウム含有鉱石の処理から得られるアルミン酸アルカリ溶液からガリウムを回収する方法
JPS60171218A (ja) 無水亜硫酸ナトリウムの製造方法
FR2550181A1 (fr) Extraction de phosphate solubles a partir de phosphates de fer et d'aluminium d'origine naturelle, a l'aide de solutions d'hydroxydes et de carbonate de metal alcalin
SU1664739A1 (ru) Способ получени иодидов и иодатов металлов
CN106241882B (zh) 一种废退锡液资源化的方法
SU1588712A1 (ru) Способ получени солей лити из литийсодержащих вод
JPS6327472A (ja) メチオニンのナトリウム塩水溶液の製造方法
CN110436520A (zh) 利用钒酸钠清洁制备钒产品的方法
JPS5992908A (ja) 次亜りん酸ソ−ダの精製法
US2122997A (en) Method of recovering zinc sulphate dihydrate
SU1348702A1 (ru) Способ извлечени селена из концентратов
JPH0292811A (ja) 高純度過硫酸カリウムの製造方法