JPH04149364A - 建設工事の管理システム - Google Patents

建設工事の管理システム

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JPH04149364A
JPH04149364A JP2273063A JP27306390A JPH04149364A JP H04149364 A JPH04149364 A JP H04149364A JP 2273063 A JP2273063 A JP 2273063A JP 27306390 A JP27306390 A JP 27306390A JP H04149364 A JPH04149364 A JP H04149364A
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Hiroshi Inoue
啓 井上
Osamu Nagai
修 永易
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、建設工事現場において、着工前後の工事計画
業務から工事中の各種日常業務までの建設工事を管理す
る工事管理システムに関する。
(従来の技術) 建設工事は、土工事、地業工事、鉄筋工事、型枠工事、
コンクリート工事など多数の専門工事の集積である。
また、これら各々の専門工事について、施工計画や品質
、工程管理等の技術的業務から、労務費機材の調達や諸
層等の非技術的業務番ご至るまで工車管理業務の内容は
多岐にわたる。
その結果、工事管理業務の項目の数は膨大なものとなる
工事管理業務の内容は、計画段階の業務と施工段階の業
務との2つに大きく分けることができる。
従来の建設工事現場における計画段階の工事管理業務の
概略を以下に示す。
■作業所長(建設工事の総括的責任者)が、当該現場に
配属された施工管理技術者に対し、各々が担当する工事
科目を割り当でる。
■各担当者は設計図面、仕様書及び設計者との質疑応答
書等を熟読してその内容を把握する。
■「■Jの内容と、各種資料及び各自の経験に基づいて
、担当する工事科目に必要な労務、資材9機材の種類と
数量、及び作業手順を明確化する。
■担当する工事科目の施工図面を作成し、施工計画1品
質管理針画及び施工要領などを策定する。
■下記の各項目を勘案し、全体工程との矛盾がないよう
、担当する工事課目の工程計画を作成する。
・全体工程 ・担当工事の施工計画、施工要領 ・担当工事の必要作業量と投入予定労務量・現場に設置
される揚重機など、生産設備の能力 ・先行及び後行する工事科目の工程計画、施工計画 ■「■」からF■Jの内容に基づいた各種生産資源の調
達と、現場における準備作業を行なう。
■下記の各項目を勘案し、適宜必要に応じて「■Jから
「■」の業務を繰り返して行なう。
・労務貸機材の需給状況 ・先行及び後行する工事科目の管理業務の進捗状況 ・設計変更 ■作業所長は、各工事科目相互の業務の日程及び内容を
調整し、工事全体としての整合性を確保、維持する。
一方、施工pj階の管理業務は品質に関する純粋技術的
な色彩が瀾く、客観的な尺度で判断が可能な内容が多い
ため、施工管理技術者の個人的な努力と意志により短期
間のうちに修得することも可能である。
また、そのための企業としての支援や全社的管理水準の
向上の取り組みも比較的容易である。
(発明が解決しようとする課題) ところで、計画段階の業務には総合的判断能力を要求さ
れる要素が多い、その要因は以下の通りである。
■建設工事においては一般的に構築物の設計者、建設工
事の監理者、建設工事の施工管理者(請負業者)、各専
門工事の施工者(下請業者)が異なる経済主体であり、
各局面における各主体間の意志統一までの連絡、調整が
煩雑である。
■着工時点の設計図面・仕様書の内容には不確定な事項
が多い。
■工事着工後も設計変更が比較的頻繁に行なわれる。
このような要因は、計画段階の業務の日程自体に与える
影響が非常に大きい。
また、同じ工事科目であってもその規模や等級などによ
り、或いは担当する技術者各々の考え方によりその手順
や日程が様々に異なっている。
また、各工事科目の施工順序や、複数の関連する工事科
目間での管理業務の前後関係等が複雑に絡み合っており
、これらの手順や日程計画、いわゆるスケジューリング
も技術者の重要なノウハウであり、建設プロジェクトの
管理業務の生産性、ひいては構築物の品質や工期、工事
の安全等に大きく影響を与えているのが現状である。
更に、工事管理業務の中には、納期を考慮した発注期日
の決定など、その時々の外生的な変動要因・不確定要因
の影響を受けるものも存在する。
従って、工事管理業務のスケジューリングに関しては個
々の施工管理技術者の勘と経験に頼るところが大であり
、以下に挙げる諸点が問題となる。
■工事管理のノウハウは経験に基づく属人的な要素が大
きく、客観的な情報となりにくい。
従って、工事管理業務の生産性を比較すると、個々の建
設プロジェクト、技術者個人のいずれのレベルにおいて
もその盾行性が非常に大きい、また、ノウハウの継承を
システマティックに行うことが難しく、レベルの平準化
と向上について個人の経験の蓄積に頼らざるを得ない。
■当該工事で建設される構築物の種類が担当する施工管
理技術者にとって未軽験のものである場合、基礎調査等
に膨大な時間が費やされると同時に、経験者にとっては
当然であり富識であると思われる管理の項目・手順・要
点を誤る可能性がある。
■建設業においては、最近数年間の工事量が比較的高水
準で安定しているにもかかわらず、傾向的に施工管理技
術者の数が減少しつつある。
その結果として一人当りの管理業務の量が非常に多くな
り、繁忙に紛れて管理の項目・手順・要点を誤る危険性
が高くなっている。
■従来は多くの工事を担当し、経験の豊かな技術者が工
事の責任者となっていた。ところが。
近年は上記の理由で、経験の少ない比較的若年の技術者
が工事遂行の責任者とならざるを得ない事例が増加しつ
つある。
また、従来においては、スケジューリングの道具として
、既にパーソナルコンピュータ上で作動する工事管理用
スケジュール管理ソフトも開発されてはいるが、以下の
ような問題がある。
■全ての管理項目に属する全ての業務の日程等、きわめ
て詳細且つ膨大な初期データの入力を、施工管理技術者
が自ら行う必要がある。
従って、システムの導入が逆に負担を増加させる場合が
ある。
■入力するデータの値は、結局のところ自ら決定するの
もであり、管理の項目1手順、要点の誤り等、従来の方
法による場合と同様な問題が発生する恐れがある。
■単にスケジュールの表示のみで、施工管理技術者への
十分な支援とはなっていない。
本発明は、上述のような点に鑑みなされたもので、初期
データの入力を簡略すると共に、工事管理業務のスケジ
ューリングを個人差なく容易にできる建設工事の管理シ
ステムを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 一実°施例である第1図に対応づけて本発明を説明する
と、本発明は、構造物や施工技術に関する専門的知識及
び計画立案方法に関する管理的知識を蓄積し、かつこれ
ら知識が工事管理のエキスパートにより追加、修正され
る知識ベヘス12と、工事管理業務に関する判断基準用
初期データ及び実績データ等の入力と、処理結果の出力
を行なうマンマシン・インターフェース10と、前記マ
ンマシン・インターフェースlOから入力された初期デ
ータを基に前記知識ベース中の知識を参照することで工
事管理業務の項目1手順及び所要日数を自動的に推論し
て工事管理業務のスケジュールを自動生成する推論機構
11と、前記推論機構11で生成されたスケジュールデ
ークを蓄積するデータベース14とを備えたことを特徴
とする。
また、本発明は前記推論機構11が、入力された実績デ
ータと蓄積保存されたスケジュールブタとを比較して進
捗状況を評価すると共に、この評価結果と前記知識ベー
ス12中の知識を参照して進捗状況に対する警告、助言
を推論できるように構成されていることを特徴とする。
(作用) 推論機構11に初期データが取り込まれると、推論機構
】】は初期データに基づいた工事管理業務の項目1手順
及び所要日数が知識へ−ス12の知識に基づいて自動的
に且つ適切に推論され、工事管理業務のスケジュールを
自動的に生成する。
これによって初期データ入力が簡略化され1個人差なく
スケジューリングできる。
また、各工事科目の適切な業務の項目1手順及びその日
程を自動的に算出すると共に、日常業務に対する進捗状
況の業務に対し警告、助言が可能になっていることによ
り、管理の項目1手順、要点の誤りや欠落がなくなり、
工事管理の水準が向上する。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、
第1図は建設工事管理システムの全体の構成図である。
図において、10はマンマシン・インターフェース、1
1は推論機構、12は知識ベース、13は知識獲得機構
、14はデータベースを示す。
マンマシン・インターフェースlOは、利用者に本シス
テムの各機能をメニュー形式で操作させるメニュー処理
機能、初期データ入力処理機能。
利用者の各業務の実際の進捗状況の入力を行う実績入力
処理機能及び画面表示、印刷処理機能を有するもので、
このマンマシン・インターフェース10と推論機構11
間は、行った推論の過程などを利用者に説明するための
説明システム15を介して接続され、更にマンマシン・
インターフェースlOには、キーボード等のデータ入力
装置16.CRT等の表示装置17及び印刷装置18が
接続されている。
推論機構11は、入力された初期データと知識ベース1
2中に蓄積された知識を参照して、各工事科目の最も適
切な業務の項目9手順及び日程を自動的に判断し、スケ
ジュールデータを作成すると共に、入力された実際の進
捗状況と作成。
保存したスケジュールデータとを比較して警告・助言等
を行う。
推論機構11で推論された建設工事のスケジュールデー
タはデータベース14に蓄積される。また、データベー
ス14には、工事条件などのデータが格納されている。
知識ベース12は、構造物や施工技術に関する専門的知
識及び資源の投入法やコストなどの面から、より合理的
な工程計画をより効率的に作成するための計画立案方法
に関する管理的知識が格納される。そしてこれら知識は
、マンマシン・インターフェースlOに接続された知識
獲得機構13を通して工事管理のエキスパートにより追
加、修正されるようになっている。
このような構成において、スケジューリング動作を第2
図を参照して説明する。
本システムがスタートすると、マンマシン・インターフ
ェースlOにより表示袋ff17にシステムが受は得る
操作内容の一覧表、即ちメニューが表示される(ステッ
プ51)0次のステップS2では1表示装置17に表示
されたメニューから1つを選択する0例えば、メニュー
の内容がEND、初期データ入力、スケジュール出力、
実績入力であるとすると、その1つ1例えば初期データ
入力を選択する。
初期データ入力が選択されると、ステップS3に進み、
初期データの入力が初めてかを判定する。初期データの
入力が初めてであると判定された時はステップS4に進
み、全体工事の概要を入力する。
即ち、入力装置16を操作することによって、全体工期
、請負金額、施工面積1階数、構造、建物用途、設計者
、管理者9発注者の各データを入力する。
その後、ステップS3に戻って再び初回かを判定する。
ここでの判定結果は初回でないから次のステップS5に
進み、サブメニュー表示がなされ、この表示メニューの
1つを選択する。
ここで、担当者データ入力が選択されると、ステップS
6に進み、担当者の氏名9年令、経験工事科目名及び階
数が入力装置!F16から入力される。入力された担当
者データはデータベース】4に格納され保存される(ス
テップS7)。
また、サブメニュー選択のステップS5において、工事
科目データ入力が選択されると、ステップS8に進み、
担当者名、工事科目名、数量、仕様、li手手足定日予
定工期のデータが入力装置16から入力される6 次のステップS9では、推論機構11において、入力さ
れた初期データを基に知識ベース12中の知識を参照し
て推論を行ない、これにょり最も適切な工事管理業務項
目2手順、所要日数などの各決定事項を自動的に判断し
て、工事管理業務のスケジュールデータを自動的に作成
する。
そして、次のステップ510では、作成されたスケジュ
ールデータをデータベース14に格納し保存する。
また、ステップS2においで、表示メニューのスケジュ
ール出力が選択された場合は、ステップSllに進み、
動作続行かを判定する。
ここで、続行でない時はステップSlに進み。
また続行であると判定された時はステップS12に進む
、ステップS12では、工事科目を選択する。
これにより、スケジュールデータを格納したデータベー
ス14が検索され(ステップ513)。
選択工事科目に対応するスケジュールデータが出力され
る(ステップ514)。
ステップS15では、入力された実際の工事科目の業務
進捗状況と作成保存されているスケジュールデータとを
比較し、進捗状況を評価する。
この評価結果から業務遅延等が生じているか否か判定し
、警告を発するか否かを判定する(ステップ516)。
工事科目の業務に遅延があると判定されると、ステップ
517において警告が出力される0次のステップ51B
では、この警告データを基にして知識ベース12を参照
し、利用者に対する適切な助言を推論してマンマシン・
インターフェース10へ出力する。そして、その結果を
表示装置17に表示する。
また、ステップS2において、実績入力が選択された場
合は、ステップS20に進み、動作が続行かを判定する
ここで、動作続行の場合はステップS2]に進み工事科
目を選択する。
次のステップS22では、選択された工事科目の業務を
選択し、更に次のステップS23において、選択された
業務の実際の進捗状況を入力する。
そして、次のステップS24では、入力された進捗状況
をデータベース14に格納する。
このようにマンマシン・インターフェース10において
、データ入力操作が容易になるようにメニュー処理し、
そしてメニュー処理により表示される指示にしたがって
初期データを入力すると共に、入力される初期データに
基づいて知識ベース12を参照しながら推論機構11で
工事管理業務の項目1手順、所要日数等の各決定事項を
自動的に推論してスケジュールを作成するものであるか
ら、初期データの入力が簡略化され、そして、業務計画
においては、各工事科目の最も適切な業務項目1手順及
びその日程を自動的に算出し、且つ工事科目間の業務の
前後関係を自動的に設定することができる。
また、実績評価処理及び警告、助言処理も自動的に推論
できる方式になっているから、日常業務において、単に
スケジュールを表示するのみでなく、各業務の進捗状況
、遅延業務の各種の警告や業務の遅延を回復する手段1
円滑な業務を遂行するだめの助言等を行なうことができ
るほか、各業務に関する注意事項や標準的な必要書類及
び図面を表示装置17.印刷装置18により施工管理技
術者に提示することもできる。
次に1本システムによる工事管理業務の動作を第3図を
参照して説明する。
先ず、ステップS30において、初期データを入力する
。この初期データと知識へ−ス12を参照して、スケジ
ュール表を自動的に作成し、出力する(ステ・ンブ53
1)。
次のステップS32では、スケジュール表に基づく工事
管理業務を遂行する。
そして1次のステップ533において、業務の実際の進
捗状況を入力装置16かも入力する。
次のステップS34では、工事管理業務が完了したかを
判定する。
ここで、完了したと判定された時は、ステップS35に
進み、業務完了結果に基づき知識ベース12を参照する
そして次のステップ536において、業務完了の結果を
評価する。
次のステップS37では、評価の結果をデータベース1
4に格納する。
ステップS34において、業務完了でないと判定された
時は、ステップ38に進み、業務遅延の警告が有りかを
判定する。
ここで、警告なしの場合はステップS32に進み、警告
有りの場合はステップS39に進む。
ステップS39では、警告内容を確認する。そして、次
のステップS40において、警告に対する助言内容を確
認する。
その後、ステップ541においては、助言内容に応じて
業務内容及びスケジュールの調整、変更、他工事担当者
との調整を行なう。
次のステップS42では、助言に基づく各種調整が完了
した業務内容、スケジュール等をデータベース14に登
録する。
その後、ステップ543において、修正スケジュール表
を自動作成し出力する。
このような建設工事管理業務にあっては工事管理業務の
スケジュール作成と調整を省力化できるほか、スケジュ
ールの内容を合理的なものにでき、また、繁忙、経験不
足等による工事管理業務の項目1手順、要点の誤りや欠
落を防止でき、工事管理業務のノウハウのMNと継承を
システム化できる。
尚、本発明は上記実施例に示すものに限らず。
請求項に記載した範囲において種々変更できる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、工事概要、工事工
程等の初期データを基にして、工事計画段階での各種工
事管理業務を推論し、スケジュールを自動生成するよう
にしたので、初期データの入力を簡略化できると共に、
工事管理業務の標準化1合理化が可能になる。これによ
り建設工事の品質、原価、工程、安全の各管理水準が向
上でき、更に工事管理業務の生産性が向上できる。
また2日常業務において、単にスケジュールを表示する
だけでなく、業務の進捗状況に対する警告、助言が可能
になっているため、繁忙、経験不足等による工事管理業
務の項目1手順、要点の誤りや欠落を防止でき、且つ工
事管理の水準が向上できる。
更にまた、担当外の工事科目の業務の進捗状況を見るこ
とにより、全ての技術者が工事全体の管理業務の全貌を
杷握することができるため、工事全体の進行が非常に円
滑になり、且つ施工管理技術者の本来的な領分である純
粋技術的な業務に対する比重を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体の構成図、第2図
は本実施例におけるスケジューリング時の動作手順を示
すフローチャート、第3図は同じく本実施例における工
事管理業務の動作手順を示すフローチャートである。 尚図中、10はマンマシン・インターフニス、11は推
論機構、12は知識ベース、13は知識獲得機構、14
はデータベース、15は説明システム、16は入力装置
、17は表示装置、】8は印刷装置である。 特 許 出 願 人 フジタ工業株式会社

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)構造物や施工技術に関する専門的知識及び計画立
    案方法に関する管理的知識を蓄積し、かつこれら知識が
    工事管理のエキスパートにより追加、修正される知識ベ
    ースと、 工事管理業務に関する判断基準用初期データ及び実績デ
    ータ等の入力と、処理結果の出力を行なうマンマシン・
    インターフェースと、 前記マンマシン・インターフェースから入力された初期
    データを基に前記知識ベース中の知識を参照することで
    工事管理業務の項目、手順及び所要日数を自動的に推論
    して工事管理業務のスケジュールを自動生成する推論機
    構と、 前記推論機構で生成されたスケジュールデータを蓄積す
    るデータベースと、 を備えたことを特徴とする建設工事の管理システム。
  2. (2)前記推論機構は、入力された実績データと蓄積保
    存されたスケジュールデータとを比較して進捗状況を評
    価すると共に、この評価結果と前記知識ベース中の知識
    を参照して進捗状況に対する警告、助言を推論できるよ
    うに構成されていることを特徴とする建設工事の管理シ
    ステム。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002328739A (ja) * 2001-04-27 2002-11-15 Hideo Fujita 業務効率向上チャート、記入シート、業務効率向上ツール及び記録媒体
JP2006313510A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Suntech International:Kk 施工技術サポートシステム及びそのサーバー

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JP2006313510A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Suntech International:Kk 施工技術サポートシステム及びそのサーバー

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