JPH04149626A - ファイル復旧方式 - Google Patents
ファイル復旧方式Info
- Publication number
- JPH04149626A JPH04149626A JP26936490A JP26936490A JPH04149626A JP H04149626 A JPH04149626 A JP H04149626A JP 26936490 A JP26936490 A JP 26936490A JP 26936490 A JP26936490 A JP 26936490A JP H04149626 A JPH04149626 A JP H04149626A
- Authority
- JP
- Japan
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- auxiliary storage
- storage device
- file
- control means
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 4
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は情報処理装置におけるファイル管理方式に関し
2、特に補助記憶装置の部分的な障害によってプログラ
ムからのファイル書き込み要求が失敗した場合、有効空
き領域を判断して自動的に書き込み要求を復旧するファ
イル復旧方式に関する。
2、特に補助記憶装置の部分的な障害によってプログラ
ムからのファイル書き込み要求が失敗した場合、有効空
き領域を判断して自動的に書き込み要求を復旧するファ
イル復旧方式に関する。
[従来の技術]
一般に、情報処理装置においてプログラムから補助記憶
装置へのファイル出力の要求があって、この補助記憶装
置へアクセスし5た場合、書き込みをしようとし5た空
きブロックに障害が発生して出力要求が失敗すると、複
数回の再出力要求を行なう。しかし2、従来、この種の
ファイル復旧方式は、複数回の再出力要求に失敗すると
、前記補助記憶装置に障害が発生したものと判断し、こ
の補助記憶装置を閉塞することによって使用できないよ
うにし7ていた。
装置へのファイル出力の要求があって、この補助記憶装
置へアクセスし5た場合、書き込みをしようとし5た空
きブロックに障害が発生して出力要求が失敗すると、複
数回の再出力要求を行なう。しかし2、従来、この種の
ファイル復旧方式は、複数回の再出力要求に失敗すると
、前記補助記憶装置に障害が発生したものと判断し、こ
の補助記憶装置を閉塞することによって使用できないよ
うにし7ていた。
[発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上述した従来のファイル復旧方式では、
補助記憶装置の一部において障害が発生したためにファ
イル要求が失敗すると、残っている健全な領域を調べて
利用するようになっていなかった。さらに、補助記憶装
置を閉塞してしま−ので、障害がない既存のファイルま
でも使用すくことができなくなってしまうという欠点が
あった。
補助記憶装置の一部において障害が発生したためにファ
イル要求が失敗すると、残っている健全な領域を調べて
利用するようになっていなかった。さらに、補助記憶装
置を閉塞してしま−ので、障害がない既存のファイルま
でも使用すくことができなくなってしまうという欠点が
あった。
本発明はこのような従来の問題を解決するもCであり、
補助記憶装置に部分的な障害が発生し、でも健全な領域
を見つけて利用することによって、ファイル出力要求の
失敗を復旧することができるファイル復旧方式を提供す
ることを目的とする。
補助記憶装置に部分的な障害が発生し、でも健全な領域
を見つけて利用することによって、ファイル出力要求の
失敗を復旧することができるファイル復旧方式を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本発明においては、補助
記憶装置と、この補助記憶装置へのデータの入出力を制
御する人出力制御手段を有する情報処理装置において、
前記補助記憶装置の空きブロック情報を管理する空きブ
ロック管理テーブルと、プログラムからの要求により前
記入出力制御手段を介し、て前記補助記憶装置へファイ
ルを出力し、この補助記憶装置の部分的な障害によって
エラーが発生した場合に、前記空きブロック管理デープ
ルを参照し、て別の空き領域を確保し1、再度前記人出
力制御手段を介して前記補助g[ll!憶装置へファイ
ルを出力するファイル制御手段とを有し2ている。
記憶装置と、この補助記憶装置へのデータの入出力を制
御する人出力制御手段を有する情報処理装置において、
前記補助記憶装置の空きブロック情報を管理する空きブ
ロック管理テーブルと、プログラムからの要求により前
記入出力制御手段を介し、て前記補助記憶装置へファイ
ルを出力し、この補助記憶装置の部分的な障害によって
エラーが発生した場合に、前記空きブロック管理デープ
ルを参照し、て別の空き領域を確保し1、再度前記人出
力制御手段を介して前記補助g[ll!憶装置へファイ
ルを出力するファイル制御手段とを有し2ている。
[作用]
本発明はこのように構成されているので、補助記憶装置
へファイルを出力しまたとき、補助記憶装置の部分的障
害によってエラーが発生した場合、ファイル制御手段は
空きブロック管理テーブルを参照して別の空きブロック
を確保し、再度補助記憶装置へファイル出力要求をする
ことによって、ファイル出力を復旧し、補助記憶装置を
有効に活用することができる。
へファイルを出力しまたとき、補助記憶装置の部分的障
害によってエラーが発生した場合、ファイル制御手段は
空きブロック管理テーブルを参照して別の空きブロック
を確保し、再度補助記憶装置へファイル出力要求をする
ことによって、ファイル出力を復旧し、補助記憶装置を
有効に活用することができる。
[実施例〕
以下本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明のファイル復旧方式の一実施例を示すブ
ロック図である。第1図において、1−1、・・・、1
−nは補助記憶装置、2は補助記憶装置1へのデータの
入出力を制御する入出力制御手段、3は補助記憶装置1
の空きブロックの情報を管理する空きブロック管理テー
ブル、4は補助記憶装置1ヘフアイルを出力しまたとき
、補助記憶装置の部分的障害によってエラーが発生した
場合、空きブロック管理テーブルを参照して別の空きブ
ロックを確保し、再度補助記憶装置へファイル出力要求
をするファイル制御手段、5はプログラムである。
ロック図である。第1図において、1−1、・・・、1
−nは補助記憶装置、2は補助記憶装置1へのデータの
入出力を制御する入出力制御手段、3は補助記憶装置1
の空きブロックの情報を管理する空きブロック管理テー
ブル、4は補助記憶装置1ヘフアイルを出力しまたとき
、補助記憶装置の部分的障害によってエラーが発生した
場合、空きブロック管理テーブルを参照して別の空きブ
ロックを確保し、再度補助記憶装置へファイル出力要求
をするファイル制御手段、5はプログラムである。
次に、上記実施例の動作について説明する。第2図は補
助記憶装置1aと空きブロック管理テーブル3aとの対
応関係を示す図である。同図において、la−1は補助
記憶装置1aにおける物理的な第1ブロツクであり、同
様に1a−2は物理的な第2ブロツクであって、以下同
様に、ブロックの数nだけ物理的ブロックがn個存在し
5、このブロックを単位としてファイル入出力が行なわ
れる。
助記憶装置1aと空きブロック管理テーブル3aとの対
応関係を示す図である。同図において、la−1は補助
記憶装置1aにおける物理的な第1ブロツクであり、同
様に1a−2は物理的な第2ブロツクであって、以下同
様に、ブロックの数nだけ物理的ブロックがn個存在し
5、このブロックを単位としてファイル入出力が行なわ
れる。
方、空きブロック管理テーブル3aには前記の物理ブロ
ック番号1a−1,1a−2,・・・、 1a−nを格
納するエントリ3a−1,3a−2,・・・、 3a−
nが用意されていて、空きブロック管理テーブル3aの
それぞれのエントリは補助記憶装置1aの物理ブロック
と1対1に対応している。また、空きブロック管理テー
ブル3a上のエリア3a−1−1には空きエントリ数n
が書き込まれている。第2図の例では、n個の物理ブロ
ックの全てが未使用状態にあることを示す。エリア3a
−1−2は空きブロック管理テーブル3aの最終使用済
みエントリを指すポインタである。この空きブロック管
理テーブル3aそのものも補助記憶装置la内の1a−
〇に格納されていて、そのコピーは図示しない主記憶装
置にも存在し、定期的に補助記憶装置1a内の1a−0
に書き戻される。
ック番号1a−1,1a−2,・・・、 1a−nを格
納するエントリ3a−1,3a−2,・・・、 3a−
nが用意されていて、空きブロック管理テーブル3aの
それぞれのエントリは補助記憶装置1aの物理ブロック
と1対1に対応している。また、空きブロック管理テー
ブル3a上のエリア3a−1−1には空きエントリ数n
が書き込まれている。第2図の例では、n個の物理ブロ
ックの全てが未使用状態にあることを示す。エリア3a
−1−2は空きブロック管理テーブル3aの最終使用済
みエントリを指すポインタである。この空きブロック管
理テーブル3aそのものも補助記憶装置la内の1a−
〇に格納されていて、そのコピーは図示しない主記憶装
置にも存在し、定期的に補助記憶装置1a内の1a−0
に書き戻される。
第3図は補助記憶装置1bと空きブロック管理テーブル
3bとの対応関係を示す図である。以下同図を参照して
プログラム5がらファイル出力要求が発生した場合の動
作について説明する。ファイル出力要求を受けたファイ
ル制御手段4は空きブロック管理テーブル3bのポイン
タ3b〜1−2を参照し2て最終使用済みエントリから
最初の空きブロック番号を格納しているエントリ3b−
a+を求め、このエントリ3b−mの値に対応する補助
記憶装置1bの物理ブロック番号1trmに対して人出
カ制御手e2を介してファイルの書き込み要求を行なう
。もし、この物理ブロック!b−mに対する書き込み要
求がエラーになった場合は、入出力制御手段2は再度補
助記憶装置1bの物理ブロックlb−mへの書き込み要
求を行なう。
3bとの対応関係を示す図である。以下同図を参照して
プログラム5がらファイル出力要求が発生した場合の動
作について説明する。ファイル出力要求を受けたファイ
ル制御手段4は空きブロック管理テーブル3bのポイン
タ3b〜1−2を参照し2て最終使用済みエントリから
最初の空きブロック番号を格納しているエントリ3b−
a+を求め、このエントリ3b−mの値に対応する補助
記憶装置1bの物理ブロック番号1trmに対して人出
カ制御手e2を介してファイルの書き込み要求を行なう
。もし、この物理ブロック!b−mに対する書き込み要
求がエラーになった場合は、入出力制御手段2は再度補
助記憶装置1bの物理ブロックlb−mへの書き込み要
求を行なう。
あらかじめ定められた回数の再試行を行なってもエラー
が発生する場合の動作について、補助記憶装置1cと空
きブロック管理テーブル3cとの対応関係を示す第4図
を参照し、て説明する。定められた回数の再試行後にお
いても、なおエラーが発生する場合、回復不可能なエラ
ーとして補助記憶装置1cの物理ブロックlc−mに対
応している空きブロック管理テーブル3Cのエントリ3
cmmの内容をOにし、ポインタ3cm1−2を1つ進
めて空きエントリ3cmma1を指すように更新する。
が発生する場合の動作について、補助記憶装置1cと空
きブロック管理テーブル3cとの対応関係を示す第4図
を参照し、て説明する。定められた回数の再試行後にお
いても、なおエラーが発生する場合、回復不可能なエラ
ーとして補助記憶装置1cの物理ブロックlc−mに対
応している空きブロック管理テーブル3Cのエントリ3
cmmの内容をOにし、ポインタ3cm1−2を1つ進
めて空きエントリ3cmma1を指すように更新する。
このようにし1て求めた空きエントリ3cmm+1に対
応する補助記憶装置1cの物理ブロックlc−m÷1に
対する書き込み要求を入出力制御手段2を介し、で行な
うことにより、プログラム5からの書き込み要求が処理
される。
応する補助記憶装置1cの物理ブロックlc−m÷1に
対する書き込み要求を入出力制御手段2を介し、で行な
うことにより、プログラム5からの書き込み要求が処理
される。
第5図(」1.記の手順をフローチャートにして表わし
たものである。まず、空きブロック管理テーブル3の空
きブロックを指すポインタをt叩して最初の空きエント
リを求めて対応する物理ブロックを特定する(ステップ
Sl)。ただし、この物理ブロック番号の値が0の場合
は障害ブロックであるから(ステップS2)、空きブロ
ックを指すポインタを1つ進めて(ステップS3)、ス
テップ1へ戻る。値が0ではない物理ブロック番号が得
られると(ステップS2)、その空きブロックに対して
入出力制御手段2を介し、て補助配憶装置1に書き込み
要求を行なう(ステップS4)。以上の書き込み要求が
正常に終了すると(ステップS5)、処理を終了するが
、書き込み要求が正常に絆了し2なければ(ステップS
5)、再度ステップS3へ戻る。
たものである。まず、空きブロック管理テーブル3の空
きブロックを指すポインタをt叩して最初の空きエント
リを求めて対応する物理ブロックを特定する(ステップ
Sl)。ただし、この物理ブロック番号の値が0の場合
は障害ブロックであるから(ステップS2)、空きブロ
ックを指すポインタを1つ進めて(ステップS3)、ス
テップ1へ戻る。値が0ではない物理ブロック番号が得
られると(ステップS2)、その空きブロックに対して
入出力制御手段2を介し、て補助配憶装置1に書き込み
要求を行なう(ステップS4)。以上の書き込み要求が
正常に終了すると(ステップS5)、処理を終了するが
、書き込み要求が正常に絆了し2なければ(ステップS
5)、再度ステップS3へ戻る。
し、だがで、以とのような実施例の構成によれば、補助
記憶装M1の部分的な障害によってエラーが発生し2て
も、空きブロック管理テーブル3を参照し2て健全なブ
ロックへのファイルの書き込みを実行することができる
。
記憶装M1の部分的な障害によってエラーが発生し2て
も、空きブロック管理テーブル3を参照し2て健全なブ
ロックへのファイルの書き込みを実行することができる
。
[発明の効果]
以と説明したように、本発明は、補助記憶装置の物理ブ
ロックへのファイル書き込み要求が失敗し2、回復が不
可能な場合に、別の健全な空きプロツウを自動的に割り
当てて復旧するので、補助記憶装置を閉塞させずにファ
イル復旧をすることによって、補助記憶装置内の多くの
ファイルを消失することなく、計算機システムの信頼性
を著しく向上させることができる効果がある。
ロックへのファイル書き込み要求が失敗し2、回復が不
可能な場合に、別の健全な空きプロツウを自動的に割り
当てて復旧するので、補助記憶装置を閉塞させずにファ
イル復旧をすることによって、補助記憶装置内の多くの
ファイルを消失することなく、計算機システムの信頼性
を著しく向上させることができる効果がある。
第1図は本発明のファイル復旧方式の一実施例の構成を
示すブロック図、第2図乃至第4図は空きブロック管理
テーブルと補助記憶装置との対応関係の詳細を示す説明
図、第5図はファイル書き込みエラーが発生した場合の
処理動作の手順を示すフローチャートである。 1・・・補助記憶装置、 2・・・入出力制御手段、3
・・・空きブロック管理テーブル、 4・・・ファイル制御手段。 第1図 釘、焙、πiJ 第 図 空きプロ、り管理テーブル 補助釦速製1 第 図 rr)I
示すブロック図、第2図乃至第4図は空きブロック管理
テーブルと補助記憶装置との対応関係の詳細を示す説明
図、第5図はファイル書き込みエラーが発生した場合の
処理動作の手順を示すフローチャートである。 1・・・補助記憶装置、 2・・・入出力制御手段、3
・・・空きブロック管理テーブル、 4・・・ファイル制御手段。 第1図 釘、焙、πiJ 第 図 空きプロ、り管理テーブル 補助釦速製1 第 図 rr)I
Claims (1)
- 補助記憶装置と、この補助記憶装置へのデータの入出力
を制御する入出力制御手段を有する情報処理装置におい
て、前記補助記憶装置の空きブロック情報を管理する空
きブロック管理テーブルと、プログラムからの要求によ
り前記入出力制御手段を介して前記補助記憶装置へファ
イルを出力し、この補助記憶装置の部分的な障害によっ
てエラーが発生した場合に、前記空きブロック管理テー
ブルを参照して別の空き領域を確保し、再度前記入出力
制御手段を介して前記補助記憶装置へファイルを出力す
るファイル制御手段とを含むことを特徴とするファイル
復旧方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26936490A JPH04149626A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | ファイル復旧方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26936490A JPH04149626A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | ファイル復旧方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149626A true JPH04149626A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17471358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26936490A Pending JPH04149626A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | ファイル復旧方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04149626A (ja) |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP26936490A patent/JPH04149626A/ja active Pending
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