JPH0414988A - 印写装置 - Google Patents
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- JPH0414988A JPH0414988A JP2119042A JP11904290A JPH0414988A JP H0414988 A JPH0414988 A JP H0414988A JP 2119042 A JP2119042 A JP 2119042A JP 11904290 A JP11904290 A JP 11904290A JP H0414988 A JPH0414988 A JP H0414988A
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 5
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- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 11
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は主に映像信号を入力源とする記録装置に関する
。
。
[従来の技術]
従来、映像信号をプリントする装置には画質を向上させ
るために、アナログ的なローパスフィルタや、微分効果
を用いた高域強調フィルタがあった。
るために、アナログ的なローパスフィルタや、微分効果
を用いた高域強調フィルタがあった。
またデジタル的に、スムージングフィルタによるノイズ
除去やラプラシアンフィルタを用いた高域強調フィルタ
があった。
除去やラプラシアンフィルタを用いた高域強調フィルタ
があった。
[発明が解決しようとする課題および目的]しかし従来
例では、アナログフィルタにしてもデジタルフィルタに
しても、画一的に全画面に対しフィルタリングを行うた
めノイズが減少するがわりに高域が減衰してしまうとい
う問題があった。
例では、アナログフィルタにしてもデジタルフィルタに
しても、画一的に全画面に対しフィルタリングを行うた
めノイズが減少するがわりに高域が減衰してしまうとい
う問題があった。
また、デジタル的に輪郭部を抽出し、輪郭部のみを強調
し、輪郭部以外を平滑化する方法が考えられるが、平滑
化用フィルタと高域強調用フィルタの2種のフィルタを
具備しなければならず、さらに両者を選択的に使い分け
なければならないないという問題がある。
し、輪郭部以外を平滑化する方法が考えられるが、平滑
化用フィルタと高域強調用フィルタの2種のフィルタを
具備しなければならず、さらに両者を選択的に使い分け
なければならないないという問題がある。
本発明は上記のような問題を解決するもので、その目的
とするところは、簡便な処理で高帯域で且つ低ノイズの
画質を出力することができる記録装置を提供することに
ある。
とするところは、簡便な処理で高帯域で且つ低ノイズの
画質を出力することができる記録装置を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明の記録装置は、NTSC信号入力手段と、A/D
変換器を有しNTSC信号より量子化された輝度信号成
分と色差信号成分を出力する復調処理手段と、前記輝度
信号成分を入力し、平滑化と輪郭抽出を共用し、且つ両
データ(平滑化データと輪郭データ)を出力する輪郭抽
出フィルタ部と、前記輪郭抽出フィルタ部の出力より輝
度信号成分を再生成するデジタルデータ処理手段と、前
記デジタルデータ処理手段の出力を用いて印画データを
生成する印画データ生成手段を具備し、前記印画データ
生成手段において出力された画像を印画することを特徴
とする。
変換器を有しNTSC信号より量子化された輝度信号成
分と色差信号成分を出力する復調処理手段と、前記輝度
信号成分を入力し、平滑化と輪郭抽出を共用し、且つ両
データ(平滑化データと輪郭データ)を出力する輪郭抽
出フィルタ部と、前記輪郭抽出フィルタ部の出力より輝
度信号成分を再生成するデジタルデータ処理手段と、前
記デジタルデータ処理手段の出力を用いて印画データを
生成する印画データ生成手段を具備し、前記印画データ
生成手段において出力された画像を印画することを特徴
とする。
また、輝度信号再生成時に、前記輪郭データに対し非線
形の変換を行なうことを特徴とする。
形の変換を行なうことを特徴とする。
[実施例]
本発明を用いたフルカラー階調記録装置を作成した。入
力画像信号は、NTSC信号としラインヘッドを用い、
記録密度は6 、0 dat/mm、画素数が主走査方
向が480個、副走査方向が640個である。記録画面
サイズは約80mmX 107m、mである。
力画像信号は、NTSC信号としラインヘッドを用い、
記録密度は6 、0 dat/mm、画素数が主走査方
向が480個、副走査方向が640個である。記録画面
サイズは約80mmX 107m、mである。
第1図に本発明によるシステム概略図を示す。
101はNTSC信号、102は同期処理回路、103
はY/C分離回路、104はクロマ復調回路、105は
A/D変換器、106はビデオメモリ、107はデジタ
ル画像処理部、108は印画データ変換回路、109は
サンプリングクロック発生回路、110はメモリアドレ
ス制御部、111は中央処理部CPU、112はルック
アップテーブルを有する印画処理部、113は駆動回路
を有するラインヘッド、114は印画メカニズムである
。
はY/C分離回路、104はクロマ復調回路、105は
A/D変換器、106はビデオメモリ、107はデジタ
ル画像処理部、108は印画データ変換回路、109は
サンプリングクロック発生回路、110はメモリアドレ
ス制御部、111は中央処理部CPU、112はルック
アップテーブルを有する印画処理部、113は駆動回路
を有するラインヘッド、114は印画メカニズムである
。
第2図にデジタル画像処理部107内のブロック概略図
を示す。1071は近傍平均化回路、1072は周辺平
均化回路、1073は減算器、1074は輪郭データ変
換回路(ROM) 、1075は加算器である。
を示す。1071は近傍平均化回路、1072は周辺平
均化回路、1073は減算器、1074は輪郭データ変
換回路(ROM) 、1075は加算器である。
人力されたNTSC信号101は、Y/C分離回路10
3に入力され、輝度信号(Y信号)とクロマ信号(C信
号)に分離される。クロマ信号は更にクロマ復調回路1
04に入力され、色差信号(R−Y、B−Y信号)に変
換される。一方、NTSC信号101は、同期処理回路
102にも入力され、水平同期信号と垂直同期信号を出
力する。
3に入力され、輝度信号(Y信号)とクロマ信号(C信
号)に分離される。クロマ信号は更にクロマ復調回路1
04に入力され、色差信号(R−Y、B−Y信号)に変
換される。一方、NTSC信号101は、同期処理回路
102にも入力され、水平同期信号と垂直同期信号を出
力する。
水平同期信号と垂直同期信号はCPUI 11と印画処
理部112に入力される。
理部112に入力される。
Y信号と色差信号(R−Y、B−Y)はA、/D変換器
105に入力される。
105に入力される。
輝度、色差信号が1フレ一ム分(水平走査線方向に64
0dat、垂直方向に480dat)サンプリングされ
るように、CPUI 11はサンプリングクロック発生
回路109とメモリアドレス制御部に、制御信号を送る
。サンプリングクロック発生回路109はCPUI 1
1の制御信号にしたがって、サンプリングクロックを発
生させ、A/D変換器105に送る。サンプリングクロ
ックの周波数(fs)は出力画像の縦横比が1:1とな
るようにfs=12.23776MHzとする。A/D
変換器105においてデジタルデータ化された輝度、色
差信号は、ビデオメモリ106にいったん書き込まれる
。
0dat、垂直方向に480dat)サンプリングされ
るように、CPUI 11はサンプリングクロック発生
回路109とメモリアドレス制御部に、制御信号を送る
。サンプリングクロック発生回路109はCPUI 1
1の制御信号にしたがって、サンプリングクロックを発
生させ、A/D変換器105に送る。サンプリングクロ
ックの周波数(fs)は出力画像の縦横比が1:1とな
るようにfs=12.23776MHzとする。A/D
変換器105においてデジタルデータ化された輝度、色
差信号は、ビデオメモリ106にいったん書き込まれる
。
デジタル画像処理部107では、まずサンプリングされ
た輝度信号に対しサンプリング周波数の1/8をピーク
にもつバンドパスフィルタ(BPF)を操作し、輪郭の
大きさ(Eg)を出力する。
た輝度信号に対しサンプリング周波数の1/8をピーク
にもつバンドパスフィルタ(BPF)を操作し、輪郭の
大きさ(Eg)を出力する。
BPFを加重マトリックスで表現すると第3図、第4図
、第5図の様になる。これらのBPFの周波数特性はそ
れぞれ第7図、第8図、第9図のようになり、fsの1
/8をピークに持っている。BPFの動作を第5図のフ
ィルタを用いた場合にっいて、第6図にて説明する。A
、B、C,D、Eは注目画素の近傍3×3画素内の5画
素を表し、Fil、F12、F13.011、GI2、
G13、Hll、HI3、HI3、Ill、I12.1
13は各々注目画素から水平または垂直方向に距離4離
れた画素を表している。近傍平均化回路1071は注目
画素の近傍3×3画素内の5画素の平均(a)を出力し
、 a= (A+B+C+D+E)15 周辺平均化回路1072は注目画素から距離4離れた1
2画素の平均(b)を出力する。
、第5図の様になる。これらのBPFの周波数特性はそ
れぞれ第7図、第8図、第9図のようになり、fsの1
/8をピークに持っている。BPFの動作を第5図のフ
ィルタを用いた場合にっいて、第6図にて説明する。A
、B、C,D、Eは注目画素の近傍3×3画素内の5画
素を表し、Fil、F12、F13.011、GI2、
G13、Hll、HI3、HI3、Ill、I12.1
13は各々注目画素から水平または垂直方向に距離4離
れた画素を表している。近傍平均化回路1071は注目
画素の近傍3×3画素内の5画素の平均(a)を出力し
、 a= (A+B+C+D+E)15 周辺平均化回路1072は注目画素から距離4離れた1
2画素の平均(b)を出力する。
b = (F11+F12+F13+G11+G12
+013+H11+H12+H13+111+112+
113) /12減算器1073は近傍平均化回路10
71の出力から周辺平均化回路1072の出力を減算す
る。
+013+H11+H12+H13+111+112+
113) /12減算器1073は近傍平均化回路10
71の出力から周辺平均化回路1072の出力を減算す
る。
この減算器1073の出力がBPFの出力Egである。
Eg=a−b
次に減算器1073の出力は輪郭データ変換回路107
4においてデータ変換される(Eg’)。
4においてデータ変換される(Eg’)。
Eg’−Eg
輪郭データ変換回路1074はROMで内部には第10
図に示すように3領域で構成される非線形のデータが書
き込まれている。この3領域はO値を返すゼロ領域、入
力Eg値に対して単調増加の1次変換を行なう強調領域
、輪郭強調度の上限値を返す上限領域である。この様に
変換された輪郭データは加算器1075で前記近傍平均
化回路1071と加算され新しい輝度データ(Y”)と
して出力される。
図に示すように3領域で構成される非線形のデータが書
き込まれている。この3領域はO値を返すゼロ領域、入
力Eg値に対して単調増加の1次変換を行なう強調領域
、輪郭強調度の上限値を返す上限領域である。この様に
変換された輪郭データは加算器1075で前記近傍平均
化回路1071と加算され新しい輝度データ(Y”)と
して出力される。
Y’ =a+Eg
つまり、ゼロ領域では
Eg’ =OなのでY′=a
となり注目画素の近傍3×3画素の平均値がそのまま新
しい輝度となる。強調領域ではEg′はEgに対し直線
変換なので、 Y′=a+Eg’ は強調フィルタを構成する事になる。上限領域では Y’ =a+Eg(max) となり、一定値の輪郭強調が行なわれる。
しい輝度となる。強調領域ではEg′はEgに対し直線
変換なので、 Y′=a+Eg’ は強調フィルタを構成する事になる。上限領域では Y’ =a+Eg(max) となり、一定値の輪郭強調が行なわれる。
印画データ変換回路108では、デジタル画像処理部1
07の出力Y′とビデオメモリ106に格納されている
B−Y、R−Yを入力し、RGBデータに変換する。
07の出力Y′とビデオメモリ106に格納されている
B−Y、R−Yを入力し、RGBデータに変換する。
まず色差G−YデータをR−Y、B−Yより作る。
G−Y =(−110,59)(0,3OR−Y+0.
11 B−Y)次にY” との加算を求めRGBデータ
とする。
11 B−Y)次にY” との加算を求めRGBデータ
とする。
R” =Y”+(R−Y)
G゛ =y′+ (G−Y)
B’ =Y’ + (B−Y)
作り出された印画データは印画処理部112へ送られる
。印画処理部112ではガンマ変換後ラインへラド11
3のドライバーICに適合するようにデータ変換されラ
インへラド113に送られ、主走査方向に印画される。
。印画処理部112ではガンマ変換後ラインへラド11
3のドライバーICに適合するようにデータ変換されラ
インへラド113に送られ、主走査方向に印画される。
このようにデータ変換と印画とを繰り返し、全画面の印
画を行う。
画を行う。
なお、上述のごとくデジタル画像処理部107において
BPFの出力(Eg)はテーブル変換される構成である
が、Egの大きさに対して、閾値を設は以降の処理を分
岐する構成でもよい。
BPFの出力(Eg)はテーブル変換される構成である
が、Egの大きさに対して、閾値を設は以降の処理を分
岐する構成でもよい。
実施例中の、デジタル画像処理部はカスタムIC化しハ
ードウェアとして構成し易い、またデータバスをCPU
が直接リード可能な構成にすれば、ソフト演算によりフ
ィルタ処理を行わせることもできる。このような構成に
すればより低価格化することもできる。
ードウェアとして構成し易い、またデータバスをCPU
が直接リード可能な構成にすれば、ソフト演算によりフ
ィルタ処理を行わせることもできる。このような構成に
すればより低価格化することもできる。
実施例においては復調処理を、Y/C分離と色差復調を
アナログ的に行ない、輝度信号と色差信号をA/D変換
しているが、複合映像信号をダイレクトにA/D変換し
デジタル的に復調処理することも可能である。
アナログ的に行ない、輝度信号と色差信号をA/D変換
しているが、複合映像信号をダイレクトにA/D変換し
デジタル的に復調処理することも可能である。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば平滑化と輪郭抽出を
共用するフィルタを用いることにより、複数のフィルタ
を持たずに輪郭強調処理と平滑化処理が実現でき、さら
に非線形のデータ変換を行なうことにより、条件分岐処
理を行なわず両者を使い分けることが実現できるため、
高帯域で且つ低ノイズの画像を出力する印写装置を提供
することができるという効果がある。
共用するフィルタを用いることにより、複数のフィルタ
を持たずに輪郭強調処理と平滑化処理が実現でき、さら
に非線形のデータ変換を行なうことにより、条件分岐処
理を行なわず両者を使い分けることが実現できるため、
高帯域で且つ低ノイズの画像を出力する印写装置を提供
することができるという効果がある。
第1図は本発明によるシステムの概略を示すブロック図
。 第2図はデジタル画像処理部内のブロック図第3図はデ
ジタルフィルタ1の説明のための図。 第4図はデジタルフィルタ2の説明のための図。 第5図はデジタルフィルタ3の説明のための図。 第6図は輪郭抽出の説明のための国 策7図はデジタルフィルタ1の周波数特性の図。 第8図はデジタルフィルタ2の周波数特性の図。 第9図はデジタルフィルタ3の周波数特性の図。 第10図は輪郭データ変換回路の説明のための図。 101 ・・・ NTSC信号 102 ・・・ 同期処理回路 103 ・・・ Y/C分離回路 104 ・・・ クロマ復調回路 105 ・・・ 106 ・・・ 107 ・・・ 1071・・・ 1072・・・ 1073・・・ 1074・・・ 1075・・・ 108 ・・・ 109 ・・・ 110 ・・・ 111 ・・・ 112 ・・・ 113 ・・・ 114 ・・・ A/D変換器 ビデオメモリ デジタル画像処理部 近傍平均化回路 周辺平均化回路 減算器 輪郭データ変換回路 加算器 印画データ変換回路 サンプリングクロック発生回路 メモリアドレス制御部 PU 印画処理部 ラインヘッド 印画メカニズム 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鉛末喜三部 他1名 第2図 第3図 第4図 第7図 第5図 第6図 第8 図
。 第2図はデジタル画像処理部内のブロック図第3図はデ
ジタルフィルタ1の説明のための図。 第4図はデジタルフィルタ2の説明のための図。 第5図はデジタルフィルタ3の説明のための図。 第6図は輪郭抽出の説明のための国 策7図はデジタルフィルタ1の周波数特性の図。 第8図はデジタルフィルタ2の周波数特性の図。 第9図はデジタルフィルタ3の周波数特性の図。 第10図は輪郭データ変換回路の説明のための図。 101 ・・・ NTSC信号 102 ・・・ 同期処理回路 103 ・・・ Y/C分離回路 104 ・・・ クロマ復調回路 105 ・・・ 106 ・・・ 107 ・・・ 1071・・・ 1072・・・ 1073・・・ 1074・・・ 1075・・・ 108 ・・・ 109 ・・・ 110 ・・・ 111 ・・・ 112 ・・・ 113 ・・・ 114 ・・・ A/D変換器 ビデオメモリ デジタル画像処理部 近傍平均化回路 周辺平均化回路 減算器 輪郭データ変換回路 加算器 印画データ変換回路 サンプリングクロック発生回路 メモリアドレス制御部 PU 印画処理部 ラインヘッド 印画メカニズム 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鉛末喜三部 他1名 第2図 第3図 第4図 第7図 第5図 第6図 第8 図
Claims (2)
- (1)複合映像信号(以後、NTSC信号)入力手段と
、アナログデジタル変換器(以後、A/D変換器)を有
しNTSC信号より量子化された輝度信号成分と色差信
号成分を出力する復調処理手段と、前記輝度信号成分を
入力し、平滑化と輪郭抽出を共用し、且つ両データ(平
滑化データと輪郭データ)を出力する輪郭抽出フィルタ
部と、前記輪郭抽出フィルタ部の出力より輝度信号成分
を再生成するデジタルデータ処理手段と、前記デジタル
データ処理手段の出力を用いて印画データを生成する印
画データ生成手段を具備し、前記印画データ生成手段に
おいて出力された画像を印画することを特徴とする印写
装置。 - (2)輝度信号を再生成する際に、前記輪郭データに対
し非線形の変換を行なう事を特徴とする請求項1記載の
印写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119042A JPH0414988A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 印写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119042A JPH0414988A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 印写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414988A true JPH0414988A (ja) | 1992-01-20 |
Family
ID=14751504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2119042A Pending JPH0414988A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 印写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0414988A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08317255A (ja) * | 1995-05-19 | 1996-11-29 | Nec Corp | 画質改善方法および画質改善装置 |
| JP2012004703A (ja) * | 2010-06-15 | 2012-01-05 | Sony Corp | 撮像装置及び方法、並びにプログラム |
-
1990
- 1990-05-09 JP JP2119042A patent/JPH0414988A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08317255A (ja) * | 1995-05-19 | 1996-11-29 | Nec Corp | 画質改善方法および画質改善装置 |
| JP2012004703A (ja) * | 2010-06-15 | 2012-01-05 | Sony Corp | 撮像装置及び方法、並びにプログラム |
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