JPH04150743A - 情報伝送装置 - Google Patents
情報伝送装置Info
- Publication number
- JPH04150743A JPH04150743A JP27577790A JP27577790A JPH04150743A JP H04150743 A JPH04150743 A JP H04150743A JP 27577790 A JP27577790 A JP 27577790A JP 27577790 A JP27577790 A JP 27577790A JP H04150743 A JPH04150743 A JP H04150743A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- emergency
- fire
- multimedia
- signals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は電力系統監視制御システムに適用されている情
報伝送装置に関する。
報伝送装置に関する。
〈従来の技術)
第3図は従来の電力系統監視制御システムの構成例を示
すものである。
すものである。
図において、1は制御所または給電所に設けられたホス
トコンピュータ(以下、CPuと称する〉、2は系統盤
、3はCRT表示装置(以下、CRTと称する)、4は
フロントエンドプロセッサ(以下、FEPと称する)、
5はcpu iとFEP 4を結合するローカルエリア
ネットワーク(以下、LANと称する)、6は各電気所
に設置された遠方監視制御装置やサイクリック・ディジ
タル情報伝送装置等の情報伝送装置、7は情報伝送装置
6とFEP 4を結合する伝送路である。
トコンピュータ(以下、CPuと称する〉、2は系統盤
、3はCRT表示装置(以下、CRTと称する)、4は
フロントエンドプロセッサ(以下、FEPと称する)、
5はcpu iとFEP 4を結合するローカルエリア
ネットワーク(以下、LANと称する)、6は各電気所
に設置された遠方監視制御装置やサイクリック・ディジ
タル情報伝送装置等の情報伝送装置、7は情報伝送装置
6とFEP 4を結合する伝送路である。
かかるシステムにおいて、今、図示しない電力系統に事
故が発生した場合や電気所に火災が発生した場合、その
事故や火災の状況はコードデータとして情報伝送装置6
に入力される。このコードデータは情報伝送装置6から
伝送路7を介してFEP 4へ数秒以下で伝送され、F
EP 4で状態変化検出処理やスケール変換等の前処理
を行なった後、[八N5を経由してホストコンピュータ
1へ渡され、編集処理が行なわれて、系統盤2やCRT
3に系統図やメツセージの形式で表示され、運転員に
提示される。
故が発生した場合や電気所に火災が発生した場合、その
事故や火災の状況はコードデータとして情報伝送装置6
に入力される。このコードデータは情報伝送装置6から
伝送路7を介してFEP 4へ数秒以下で伝送され、F
EP 4で状態変化検出処理やスケール変換等の前処理
を行なった後、[八N5を経由してホストコンピュータ
1へ渡され、編集処理が行なわれて、系統盤2やCRT
3に系統図やメツセージの形式で表示され、運転員に
提示される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述したシステムに適用される情報伝送
装置6では、コードデータを取扱うだけであり、かつ数
秒以下の伝送時間遅れをもつため、このコードデータに
基づいて運転員に提示される系統図やメツセージでは、
運転員は事故や火災の状況を迅速、的確に把握すること
が困難である。
装置6では、コードデータを取扱うだけであり、かつ数
秒以下の伝送時間遅れをもつため、このコードデータに
基づいて運転員に提示される系統図やメツセージでは、
運転員は事故や火災の状況を迅速、的確に把握すること
が困難である。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、緊急時に画像や音声の形式で情報の提供を行ない、
運転員が事故や火災の状況を迅速。
り、緊急時に画像や音声の形式で情報の提供を行ない、
運転員が事故や火災の状況を迅速。
的確に把握することが可能な情報伝送装置を提供するこ
とを目的としている。
とを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明による情報伝送装置
を適用した電力系統監視制御システムの構成を第1図に
示す。
を適用した電力系統監視制御システムの構成を第1図に
示す。
図において、11.12.13は制御所または給電所に
設けられた分散処理プロセッサであるマンマシンインタ
フェースプロセッサ、リアルタイム制御プロセッサ、系
統解析プロセッサ、21は画面、音声、コードデータ等
のマルチメディアを扱うデイスプレィ、41はマルチメ
ディア伝送制御プロセッサであり、マルチメディア対応
の超高速LAN 51を介して接続される。61は各電
気所に設置されたマルチメディア情報伝送装置であって
、コードデータを伝送する伝送路71を介して制御所ま
たは給電所に接続されると同時に画像2音声を伝送する
伝送路72を介し、更に通信衛星73を経由して制御所
または給電所に接続されている。
設けられた分散処理プロセッサであるマンマシンインタ
フェースプロセッサ、リアルタイム制御プロセッサ、系
統解析プロセッサ、21は画面、音声、コードデータ等
のマルチメディアを扱うデイスプレィ、41はマルチメ
ディア伝送制御プロセッサであり、マルチメディア対応
の超高速LAN 51を介して接続される。61は各電
気所に設置されたマルチメディア情報伝送装置であって
、コードデータを伝送する伝送路71を介して制御所ま
たは給電所に接続されると同時に画像2音声を伝送する
伝送路72を介し、更に通信衛星73を経由して制御所
または給電所に接続されている。
(作 用)
上記システムにおいて、常時、伝送Fj?I71を使用
してコードデータを各電気所のマルチメディア情報伝送
装置61から制御所/給電所のマルチメディア伝送制御
プロセッサ41へ伝送するが、系統事故や電気所火災等
の緊急時には、通信衛星73を使用する伝送路72を用
いて画像、音声をマルチメディア情報伝送装置61から
マルチメディア伝送制御プロセッサ41へ伝送する。そ
して、これらの画像。
してコードデータを各電気所のマルチメディア情報伝送
装置61から制御所/給電所のマルチメディア伝送制御
プロセッサ41へ伝送するが、系統事故や電気所火災等
の緊急時には、通信衛星73を使用する伝送路72を用
いて画像、音声をマルチメディア情報伝送装置61から
マルチメディア伝送制御プロセッサ41へ伝送する。そ
して、これらの画像。
音声、コードデータの情報は、マルチメディア伝送制御
プロセッサ41からマルチメディア対応超高速LAN
51経由でマンマシンインタフェースプロセッサ11へ
渡され、編集処理されて、マルチメディアデイスプレィ
21に出力される。
プロセッサ41からマルチメディア対応超高速LAN
51経由でマンマシンインタフェースプロセッサ11へ
渡され、編集処理されて、マルチメディアデイスプレィ
21に出力される。
(実施例)
以下図面を参照して実施例を説明する。
第2図は本発明による情報伝送装置を構成するマルチメ
ディア情報伝送装置61及びマルチメディア伝送制御プ
ロセッサ41の構成例である。
ディア情報伝送装置61及びマルチメディア伝送制御プ
ロセッサ41の構成例である。
第2図において、611は電力系統のしゃ断器や保護リ
レー等の動作状態を入力するディジタル入力回路(以下
、DIと称する) 、612は電力系統の電圧、電力等
の計測量を入力するアナログ/ディジタル変換機能付ア
ナログ入力回路(以下、^Iと称する) 、613 、
412はハイレベルデータリンクコントロール手順(以
下、HDLCと称する)の伝送フォーマット編集や手順
制御を行なう伝送制御部、614 、413は並列符号
二直列符号の変換を行なうラインバッファ、615 、
414は変復調器、616は系統事故や火災等の緊急時
か否かを判定する緊急状態判定部、617 、618は
夫々電気所の状況を監視するカメラ、マイクからの画像
信号、音声信号を入力する画像入力回路、音声入力回路
、619620は夫々画像信号、音声信号を量子化し、
符号化を行なう画像符号化部、音声符号化部、621は
符号化された画像信号と音声信号を多重化する信号多重
化部、622 、420は夫々衛星通信用の変調器、復
調器、419は多重化された画像信号、音声信号を分配
する信号分配部、417 、418は夫々画像信号、音
声信号を復号化する画像復号北部、音声復号化部、41
1 、415 、416は夫々コードデータ信号1画像
信号、音声信号をマルチメディア対応超高速LAN 5
1へ出力するコードデータ出力回路。
レー等の動作状態を入力するディジタル入力回路(以下
、DIと称する) 、612は電力系統の電圧、電力等
の計測量を入力するアナログ/ディジタル変換機能付ア
ナログ入力回路(以下、^Iと称する) 、613 、
412はハイレベルデータリンクコントロール手順(以
下、HDLCと称する)の伝送フォーマット編集や手順
制御を行なう伝送制御部、614 、413は並列符号
二直列符号の変換を行なうラインバッファ、615 、
414は変復調器、616は系統事故や火災等の緊急時
か否かを判定する緊急状態判定部、617 、618は
夫々電気所の状況を監視するカメラ、マイクからの画像
信号、音声信号を入力する画像入力回路、音声入力回路
、619620は夫々画像信号、音声信号を量子化し、
符号化を行なう画像符号化部、音声符号化部、621は
符号化された画像信号と音声信号を多重化する信号多重
化部、622 、420は夫々衛星通信用の変調器、復
調器、419は多重化された画像信号、音声信号を分配
する信号分配部、417 、418は夫々画像信号、音
声信号を復号化する画像復号北部、音声復号化部、41
1 、415 、416は夫々コードデータ信号1画像
信号、音声信号をマルチメディア対応超高速LAN 5
1へ出力するコードデータ出力回路。
画像出力回路、音声出力回路、511はマルチメディア
対応超高速[^N 51のマルチメディア伝送側脚プロ
セッサ41用のステーションである。
対応超高速[^N 51のマルチメディア伝送側脚プロ
セッサ41用のステーションである。
次に、かかる構成において、常時、電力系統のしゃ断器
、保護リレー等の動作状態や電圧、fJL力等の計測量
は夫々DI 611.^1612へ入力され、コードデ
ータとして伝送制御部613へ渡され、伝送制御部61
3にてHDLC伝送フォーマットに編集された後、ライ
ンバッファ614にて時間的直列符号に変換され、変復
調器615にて変調され伝送路71に送出される。そし
て、伝送路71からの受信信号は変復別器414にて復
調され、ラインバッファ413にて時間的並列符号に変
換され、伝送制御部412にて符号誤り検定された後コ
ードデータとして取り出され、コードデータ出力回路4
11を通してマルチメディア伝送制御プロセッサ41用
ステーシヨン511へ渡される。
、保護リレー等の動作状態や電圧、fJL力等の計測量
は夫々DI 611.^1612へ入力され、コードデ
ータとして伝送制御部613へ渡され、伝送制御部61
3にてHDLC伝送フォーマットに編集された後、ライ
ンバッファ614にて時間的直列符号に変換され、変復
調器615にて変調され伝送路71に送出される。そし
て、伝送路71からの受信信号は変復別器414にて復
調され、ラインバッファ413にて時間的並列符号に変
換され、伝送制御部412にて符号誤り検定された後コ
ードデータとして取り出され、コードデータ出力回路4
11を通してマルチメディア伝送制御プロセッサ41用
ステーシヨン511へ渡される。
一方、系統事故や火災等の発生時には、緊急状態判定部
616にて、DI 611から渡されるしゃ断器と保護
リレーの状態変化により系統事故を検出し、また火災ビ
ットの状態変化により火災発生を検出することにより「
緊急時」との判定が行なわれる。
616にて、DI 611から渡されるしゃ断器と保護
リレーの状態変化により系統事故を検出し、また火災ビ
ットの状態変化により火災発生を検出することにより「
緊急時」との判定が行なわれる。
「緊急時」と判定された場合には、緊急状態判定部61
6から画像入力回路617.音声入力回路618に起動
がかけられ、電気所の状況を監視するカメラ、マイクに
よって事故や火災等の状況が画像音声の形式で夫々画像
入力回路617.音声入力回路618に入力される。そ
してこれらの画像信号。
6から画像入力回路617.音声入力回路618に起動
がかけられ、電気所の状況を監視するカメラ、マイクに
よって事故や火災等の状況が画像音声の形式で夫々画像
入力回路617.音声入力回路618に入力される。そ
してこれらの画像信号。
音声信号は夫々画像符号化部619.音声符号化部62
0にて量子化され符号化された後、信号多重化部621
にて多重化され、変調器622にて衛星通信用に変調さ
れ伝送路72に送出される。そして、伝送路72からの
受信信号は、復調器420にて復調され、信号分配器4
19にて画像信号、音声信号に分配された後、画像復号
化部417.音声復号化部418にて夫々復号化され画
像出力回路415.音声出力回路416を通してステー
ション511へ渡される。
0にて量子化され符号化された後、信号多重化部621
にて多重化され、変調器622にて衛星通信用に変調さ
れ伝送路72に送出される。そして、伝送路72からの
受信信号は、復調器420にて復調され、信号分配器4
19にて画像信号、音声信号に分配された後、画像復号
化部417.音声復号化部418にて夫々復号化され画
像出力回路415.音声出力回路416を通してステー
ション511へ渡される。
このようにステーション511へ渡された画像。
音声及びコードデータの信号は、マルチメディア対応超
高速LAN 51を通してマンマシンインタフェースプ
ロセッサ11へ渡され編集処理されて、マルチメディア
デイスプレィ21に出力される。
高速LAN 51を通してマンマシンインタフェースプ
ロセッサ11へ渡され編集処理されて、マルチメディア
デイスプレィ21に出力される。
上述したように、系統事故や火災等の監視対象の緊急時
には、当該電気所の状況が画像・音声情報としてマルチ
メディア情報伝送装置61から通信衛星73を介して、
制御所/給電所のマルチメディア伝送制御プロセッサ4
1へ高速に伝送され、マルチメディアデイスプレィ21
に出力される。
には、当該電気所の状況が画像・音声情報としてマルチ
メディア情報伝送装置61から通信衛星73を介して、
制御所/給電所のマルチメディア伝送制御プロセッサ4
1へ高速に伝送され、マルチメディアデイスプレィ21
に出力される。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば系統事故や火災等
の緊急時には、当該電気所の状況が従来のコードデータ
に加えて画像、音声の形式で制御所/給電所に高速に伝
送され、出力されるので、運転員はその状況を迅速、的
確に把握することが可能となる。
の緊急時には、当該電気所の状況が従来のコードデータ
に加えて画像、音声の形式で制御所/給電所に高速に伝
送され、出力されるので、運転員はその状況を迅速、的
確に把握することが可能となる。
第1図は本発明の電力系統監視制御システムの構成例、
第2図は本発明の実施例を示す構成図、第3図は従来の
電力系統監視制御システムの構成例を示す図である。 11・・・マンマシンインタフェースプロセッサ12・
・・リアルタイム制御プロセッサ13・・・系統解析プ
ロセッサ 21・・・マルチメディアデイスプレィ41・・・マル
チメディア伝送制御プロセッサ51・・・[^N 61・・・マルチメディア情報伝送装置71゜ 72・・・伝送路 73・・・通信衛星
第2図は本発明の実施例を示す構成図、第3図は従来の
電力系統監視制御システムの構成例を示す図である。 11・・・マンマシンインタフェースプロセッサ12・
・・リアルタイム制御プロセッサ13・・・系統解析プ
ロセッサ 21・・・マルチメディアデイスプレィ41・・・マル
チメディア伝送制御プロセッサ51・・・[^N 61・・・マルチメディア情報伝送装置71゜ 72・・・伝送路 73・・・通信衛星
Claims (1)
- 制御所または給電所と電気所との間で、電気所の状況に
ついての情報を伝送路を介してコードデータの形式で伝
送する電力系統監視制御システムにおいて、画像、音声
の形式の伝送手段を設けて、監視対象の異常時の情報伝
送に加えることを特徴とする情報伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27577790A JPH04150743A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 情報伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27577790A JPH04150743A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 情報伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150743A true JPH04150743A (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17560259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27577790A Pending JPH04150743A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 情報伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150743A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292094A (ja) * | 1991-03-20 | 1992-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 監視制御システム |
-
1990
- 1990-10-15 JP JP27577790A patent/JPH04150743A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292094A (ja) * | 1991-03-20 | 1992-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 監視制御システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5150243A (en) | Method and apparatus for monitoring an optical network interface | |
| JPH02209030A (ja) | 光伝送回線装置 | |
| EP1259076A2 (en) | Remote monitoring system | |
| JPH03939B2 (ja) | ||
| EP2190124A2 (en) | Radio communication apparatus, radio communication system and signal switching method | |
| CN111770307A (zh) | 一种电力设备监控视频传输方法与传输装置 | |
| JP3142218B2 (ja) | 防災監視システム | |
| JPH0715461A (ja) | Atmターミナルアダプタ | |
| JPH03158040A (ja) | データトランスフォーマ | |
| CN101399979A (zh) | 应用在收录系统中的视、音频同步监控系统 | |
| KR19990004487A (ko) | 방송 통신 시스템의 원격 감시 장치 및 방법 | |
| SE0203866D0 (sv) | Överföring av data | |
| JP2775709B2 (ja) | デジタル・コードレス電話方式 | |
| JP2732721B2 (ja) | ネットワーク装置 | |
| JPH03117141A (ja) | 通信伝送装置 | |
| JPH06268614A (ja) | 中継伝送装置 | |
| JPS61172462A (ja) | 光中継伝送方式 | |
| JPH0530075A (ja) | 双方向回線管理方式 | |
| JP2868450B2 (ja) | デジタル無線送受信装置のデータ信号監視システム | |
| JPH02134041A (ja) | 集線装置システム | |
| GB2332343A (en) | Transmission method with load dependent retransmission facility | |
| JPH0290742A (ja) | ディジタル多重化装置のモニタリング方式 | |
| JPS6199426A (ja) | 回線保守方式 | |
| JPH11284591A (ja) | Sdh伝送システムの監視信号伝送方法および監視信号送受信装置 | |
| JPS62185433A (ja) | 回線接続監視制御方式 |