JPH04153513A - エンジンのオイルパン - Google Patents
エンジンのオイルパンInfo
- Publication number
- JPH04153513A JPH04153513A JP27408990A JP27408990A JPH04153513A JP H04153513 A JPH04153513 A JP H04153513A JP 27408990 A JP27408990 A JP 27408990A JP 27408990 A JP27408990 A JP 27408990A JP H04153513 A JPH04153513 A JP H04153513A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- oil pan
- crankcase
- pan
- bottom wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、エンジンのオイルパンに関し、フンタッチで
簡便にオイル交換できるとともに、廃油処理などを手軽
に行えるものを提供する。
簡便にオイル交換できるとともに、廃油処理などを手軽
に行えるものを提供する。
〈従来技術〉
本発明の対象となるエンジンのオイルパンの基本構造は
、第1図又は第5図に示すように、エンジンEのクラン
クケース1の下方にオイルパン2を配!し、オイルパン
2にレベルゲージ挿入口3を設け、強制潤滑袋N4の吸
油B5の入口部6をオイルパン2に臨ませた形式のもの
であるこの形式の従来技術としては、第5図に示すよう
に、 クランクケース1の下方にガスケットを介して鋼板製プ
レス品のオイルパン2をボルト50で締め付は固定した
ものがある。
、第1図又は第5図に示すように、エンジンEのクラン
クケース1の下方にオイルパン2を配!し、オイルパン
2にレベルゲージ挿入口3を設け、強制潤滑袋N4の吸
油B5の入口部6をオイルパン2に臨ませた形式のもの
であるこの形式の従来技術としては、第5図に示すよう
に、 クランクケース1の下方にガスケットを介して鋼板製プ
レス品のオイルパン2をボルト50で締め付は固定した
ものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記従来技術1では、オイルの交換は、オイルパン2の
底部のドレンプラグ51を抜いて行っていたが、下記の
点で問題があった。
底部のドレンプラグ51を抜いて行っていたが、下記の
点で問題があった。
(1)ドレンプラグ51の抜き取りと締め付けに工具を
要する。
要する。
(2)オイルが抜は切るまでに時間を要する。
(3)抜き取った廃油の処理に困る。
(4)オイル交換の際に、オイルパンの周囲を汚損する
ので、場所を選ぶ必要があった。
ので、場所を選ぶ必要があった。
本発明は、オイル交換を簡便・迅速に行うことなどを技
術的課題とする。
術的課題とする。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題を達成するための手段を、実施例を示す図面に
より以下に説明する。
より以下に説明する。
即ち、本発明1は、前記基本構造のエンジンのオイルパ
ンにおいて、 オイルパン2をクランクケースlから独立したタンク式
のオイル容器として構成し、クランクケース1の下部1
aを底壁7で仕切り、 オイルパン2にレベルゲージ挿入口3と油戻し受け口8
と吸油入口部挿入口10を設け、クランクケース底壁7
に油戻し口11と吸油入口部6を設け、 上記オイルパン2の油戻し受け口8をクランクケース底
壁7の油戻し口11に、オな、吸油入口部挿入口10を
吸油入口部6に夫々油密可能に連通して、 締結具12を介してオイルパン2をクランクケース底壁
7に着脱可能に取り付けたことを特徴とするものである
。
ンにおいて、 オイルパン2をクランクケースlから独立したタンク式
のオイル容器として構成し、クランクケース1の下部1
aを底壁7で仕切り、 オイルパン2にレベルゲージ挿入口3と油戻し受け口8
と吸油入口部挿入口10を設け、クランクケース底壁7
に油戻し口11と吸油入口部6を設け、 上記オイルパン2の油戻し受け口8をクランクケース底
壁7の油戻し口11に、オな、吸油入口部挿入口10を
吸油入口部6に夫々油密可能に連通して、 締結具12を介してオイルパン2をクランクケース底壁
7に着脱可能に取り付けたことを特徴とするものである
。
本発明2は、上記本発明1のエンジンのオイルパンにお
いて、 上記オイルパン2に吸油入口部挿入口10の代わりに吸
油入口部6を設け、 上記クランクケース底壁7に吸油入口部6の代わりに前
記吸油路5を設けたことを特徴とするものである。
いて、 上記オイルパン2に吸油入口部挿入口10の代わりに吸
油入口部6を設け、 上記クランクケース底壁7に吸油入口部6の代わりに前
記吸油路5を設けたことを特徴とするものである。
〈作用〉
〈1)本発明lでは、クランクケース1の下部1aを底
壁7で仕切り、オイルパン2をクランクケース1から独
立したタンク式のオイル容器として構成するので、使用
済みの旧いオイルパン2のタンクを新規のタンクに締結
具12の操作でクランクケース底壁7に付は代えるだけ
でオイル交換できる。
壁7で仕切り、オイルパン2をクランクケース1から独
立したタンク式のオイル容器として構成するので、使用
済みの旧いオイルパン2のタンクを新規のタンクに締結
具12の操作でクランクケース底壁7に付は代えるだけ
でオイル交換できる。
この場合、オイルパン2の油戻し受け口8はクランクケ
ース底M7の油戻し口11に、また、吸油入口部挿入口
10は吸油入口部6に夫々油密可能に連通されるので、
オイルパン2内のオイルは吸油路5からエンジンEに供
給され、クランクケース1内のオイルは油戻し口11か
らオイルパン2に戻されて、エンジンEの潤滑機能は適
正に確保される。
ース底M7の油戻し口11に、また、吸油入口部挿入口
10は吸油入口部6に夫々油密可能に連通されるので、
オイルパン2内のオイルは吸油路5からエンジンEに供
給され、クランクケース1内のオイルは油戻し口11か
らオイルパン2に戻されて、エンジンEの潤滑機能は適
正に確保される。
(2)本発明2では、オイルパン2に吸油入口部6を、
また、クランクケース底壁7に吸油路5を夫々設けた点
が本発明1と異なるだけで。
また、クランクケース底壁7に吸油路5を夫々設けた点
が本発明1と異なるだけで。
タンク式のオイルパン2をクランクケース底壁7に着脱
自在に取り付けた点は同じであるので、その作用は本発
明1と同じである。
自在に取り付けた点は同じであるので、その作用は本発
明1と同じである。
〈発明の効果〉
本発明1及び2では、オイルパンをクランクケースから
独立したいわばカートリッジ式のオイル容器に構成した
ので、下記の長所がある。
独立したいわばカートリッジ式のオイル容器に構成した
ので、下記の長所がある。
■締結具の操作でオイルパンと着脱自在にするので、従
来技術のように、ドレンプラグの抜き取りや締め付は用
の工具が要らず、交換操作が容易になる9 ■オイルパンを取り換えるだけなので、従来技術のよう
に、オイルの抜き取り時間が要らず、迅速にオイル交換
ができる。
来技術のように、ドレンプラグの抜き取りや締め付は用
の工具が要らず、交換操作が容易になる9 ■オイルパンを取り換えるだけなので、従来技術のよう
に、オイルの抜き取り時間が要らず、迅速にオイル交換
ができる。
■取り外した旧いオイルパンは、そのまま油戻し受け口
や吸油入口部挿入口などを封栓し、廃棄処分などをすれ
ば良いので、廃油の処理が容易になる。
や吸油入口部挿入口などを封栓し、廃棄処分などをすれ
ば良いので、廃油の処理が容易になる。
■オイルパンを取り換えるだけなので、オイルがオイル
パン外に飛散する虞れがなく、オイル交換に際して、オ
イルパンの周囲を清浄に保持できる。
パン外に飛散する虞れがなく、オイル交換に際して、オ
イルパンの周囲を清浄に保持できる。
尚、実開昭62−130113号公報(第4図参照)に
は、(クランクケースではなく)オイルパン2の下方に
補助タンク55を付設する考案が開示されている。
は、(クランクケースではなく)オイルパン2の下方に
補助タンク55を付設する考案が開示されている。
これはオイルパンの容量(即ち、潤滑油量)を補助タン
クにより調節して、大型〜小型の各種エンジンに対応し
ようとするものであって、クランクケースの下方にオイ
ルパンの全体を独立容器として着脱自在に取り付け、オ
イル交換を容易化するという本発明の技術的思想とは明
らかに異なる。
クにより調節して、大型〜小型の各種エンジンに対応し
ようとするものであって、クランクケースの下方にオイ
ルパンの全体を独立容器として着脱自在に取り付け、オ
イル交換を容易化するという本発明の技術的思想とは明
らかに異なる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて述べる。
第1図は実施例1を示すクランクケースにオイルパンを
取り付けた状態の要部縦断面図、第2図はクランクケー
スから取り外した状態のオイルパンの縦断面図であって
、エンジンEのクランクケース1の下部1aを底壁7で
仕切り、その下方にオイルパン2を配置する。
取り付けた状態の要部縦断面図、第2図はクランクケー
スから取り外した状態のオイルパンの縦断面図であって
、エンジンEのクランクケース1の下部1aを底壁7で
仕切り、その下方にオイルパン2を配置する。
上記オイルパン2は、クランクケース1から独立したタ
ンク式の(即ち、カートリッジタイプの)オイル容器と
して鋼板、樹脂などの材質から構成され、えび金具、板
バネ或はバンドなどの締結具12を介してクランクケー
ス底壁7に着脱自在に取り付けられる。
ンク式の(即ち、カートリッジタイプの)オイル容器と
して鋼板、樹脂などの材質から構成され、えび金具、板
バネ或はバンドなどの締結具12を介してクランクケー
ス底壁7に着脱自在に取り付けられる。
上言己オイルパン2の上壁13の左・右に油戻し受け口
8と吸油入口部挿入口10を夫々上向きに開口し、オイ
ルパン2の左側壁14にレベルゲージ挿入口3を横向き
に開口する。
8と吸油入口部挿入口10を夫々上向きに開口し、オイ
ルパン2の左側壁14にレベルゲージ挿入口3を横向き
に開口する。
上記クランクケース底壁7の左側に油戻し口11を開口
し、その右側に吸油路5の入口部6(即ち、オイル・ス
トレーナ)を突出状に垂下し、吸油路5をエンジンEの
強制潤滑装置4の潤滑ポンプ15の吸い込み側に連通ず
る。
し、その右側に吸油路5の入口部6(即ち、オイル・ス
トレーナ)を突出状に垂下し、吸油路5をエンジンEの
強制潤滑装置4の潤滑ポンプ15の吸い込み側に連通ず
る。
上記オイルパン2をクランクケース底壁7に取り付ける
と、オイルパン2の油戻し受け口8はクランクケース底
壁7の油戻し口11にリング状のオイルシール16を介
して油密可能に内嵌連通する。
と、オイルパン2の油戻し受け口8はクランクケース底
壁7の油戻し口11にリング状のオイルシール16を介
して油密可能に内嵌連通する。
オイルパン2の吸油入口部挿入口10は、クランクケー
ス底壁7に垂下状に固定される吸油入口部6をオイルシ
ール17を介して油密可能に遊嵌し、オイルパン2内に
収容する。
ス底壁7に垂下状に固定される吸油入口部6をオイルシ
ール17を介して油密可能に遊嵌し、オイルパン2内に
収容する。
また、オイルパン2のレベルゲージ挿入口3に、第1図
に示すように、筒状のレベルゲージ・ガイド18を着脱
自在にネジ嵌合し、レベルゲージ・ガイド18にオイル
・レベルゲージ20を嵌入して、先端寄りの油面計測部
20aをオイルパン2内に臨ませる。
に示すように、筒状のレベルゲージ・ガイド18を着脱
自在にネジ嵌合し、レベルゲージ・ガイド18にオイル
・レベルゲージ20を嵌入して、先端寄りの油面計測部
20aをオイルパン2内に臨ませる。
従って、本実施例のエンジンEの運転時には、クランク
ケース1から独立したオイルパン2内のオイルは、吸油
入口部6から吸油路5を経て潤滑ポンプ15でエンジン
Eの各種潤滑部に圧送されるとともに、クランクケース
1内のオイルは油戻し口11及び油戻し受け口8を介し
てオイルパン2に戻される。
ケース1から独立したオイルパン2内のオイルは、吸油
入口部6から吸油路5を経て潤滑ポンプ15でエンジン
Eの各種潤滑部に圧送されるとともに、クランクケース
1内のオイルは油戻し口11及び油戻し受け口8を介し
てオイルパン2に戻される。
一方、オイルパン2内のオイルを交換する場合には、締
結具12を操作してオイルパン2をクランクケース1か
ら取り外し、新規のオイルパン2を付は替えれば良い。
結具12を操作してオイルパン2をクランクケース1か
ら取り外し、新規のオイルパン2を付は替えれば良い。
そこで、本実施例のエンジンのオイルパンの機能を説明
すると、オイルパン2をクランクケース1から独立した
いわばカートリッジ式のオイル容器に構成したので、T
iの長所がある。
すると、オイルパン2をクランクケース1から独立した
いわばカートリッジ式のオイル容器に構成したので、T
iの長所がある。
$えび金具などの締結具12の手動操作でオイルパン2
を着脱自在にするので、従来技術のように、ドレンプラ
グの抜き取りや締め付けのた吟の工具が要らず、交換操
作が容易になる。
を着脱自在にするので、従来技術のように、ドレンプラ
グの抜き取りや締め付けのた吟の工具が要らず、交換操
作が容易になる。
■オイルパン2を取り換えるだけなので、従来技術のよ
うに、オイルの抜き取り時間が要らず、迅速にオイル交
換ができる。
うに、オイルの抜き取り時間が要らず、迅速にオイル交
換ができる。
■タンク式のオイルパン2を取り換えるだけなので、オ
イルがオイルパン2外に飛散する虞れがなく、オイル交
換に際して、オイルパン2の周囲を清浄に保持できる。
イルがオイルパン2外に飛散する虞れがなく、オイル交
換に際して、オイルパン2の周囲を清浄に保持できる。
■オイル交換により、使用済みの旧いオイルパン2は、
第2図に示すように、油戻し受け口8と吸油入口部挿入
口lOに各々キャップ21・22を嵌め、レベルゲージ
挿入DBにレベルゲージ・ガイド18に替えてキャップ
23を嵌めると、そのまま封栓済みのタンクになって廃
棄することができるので、廃油処理が容易になる。
第2図に示すように、油戻し受け口8と吸油入口部挿入
口lOに各々キャップ21・22を嵌め、レベルゲージ
挿入DBにレベルゲージ・ガイド18に替えてキャップ
23を嵌めると、そのまま封栓済みのタンクになって廃
棄することができるので、廃油処理が容易になる。
但し、当該オイルパン2は、使い捨てに限らず再利用し
ても差し支えない。
ても差し支えない。
第3図は本発明の実施例2を示し、上記実施例1のオイ
ルパンを基本構造として、下記の点を変更したものであ
る。
ルパンを基本構造として、下記の点を変更したものであ
る。
(1)オイルパン2に吸油入口部挿入口10の代わりに
吸油入口部6を設けた。
吸油入口部6を設けた。
(2)クランクケース底壁7に吸油入口部6の代わりに
吸油路5を設けた。
吸油路5を設けた。
(3)オイルパン2をクランクケース1から左側にはみ
出した状態に突出し、レベルゲージ挿入口3分オイルパ
ン2の側壁に代えて土壁13に形成した。
出した状態に突出し、レベルゲージ挿入口3分オイルパ
ン2の側壁に代えて土壁13に形成した。
第1図〜第3図は本発明の実施例を示し、第1図は実施
例1を示すクランクケースにオイルパンを取り付けた状
態の要部縦断面図、第2図はクランクケースから取り外
した状態のオイルパンの縦断面図、第3図は実施例2を
示す第1図相当図、第4図はオイルパンの下方に補助タ
ンクを配置した公知例を示す第1図相当図、第5図は従
来技術を示す第1図相当図である。 E・・エンジン、1・・・クランクケース、1a・・・
1の下部、2・・オイルパン、3・レベルゲージ挿入口
、4・・強制潤滑装置、5・・・4の吸油路、6・・・
5の入口部、7 ・1の底壁、8・・油戻し受け口、1
0・・吸油入口部挿入口、11・・油戻し口、12・・
・締結具。
例1を示すクランクケースにオイルパンを取り付けた状
態の要部縦断面図、第2図はクランクケースから取り外
した状態のオイルパンの縦断面図、第3図は実施例2を
示す第1図相当図、第4図はオイルパンの下方に補助タ
ンクを配置した公知例を示す第1図相当図、第5図は従
来技術を示す第1図相当図である。 E・・エンジン、1・・・クランクケース、1a・・・
1の下部、2・・オイルパン、3・レベルゲージ挿入口
、4・・強制潤滑装置、5・・・4の吸油路、6・・・
5の入口部、7 ・1の底壁、8・・油戻し受け口、1
0・・吸油入口部挿入口、11・・油戻し口、12・・
・締結具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンジンEのクランクケース1の下方にオイルパン
2を配置し、オイルパン2にレベルゲージ挿入口3を設
け、強制潤滑装置4の吸油路5の入口部6をオイルパン
2に臨ませたエンジンのオイルパンにおいて、 オイルパン2をクランクケース1から独立したタンク式
のオイル容器として構成し、クランクケース1の下部1
aを底壁7で仕切り、オイルパン2にレベルゲージ挿入
口3と油戻し受け口8と吸油入口部挿入口10を設け、
クランクケース底壁7に油戻し口11と吸油入口部6を
設け、 上記オイルパン2の油戻し受け口8をクランクケース底
壁7の油戻し口11に、また、吸油入口部挿入口10を
吸油入口部6に夫々油密可能に連通して、 締結具12を介してオイルパン2をクランクケース底壁
7に着脱可能に取り付けたことを特徴とするエンジンの
オイルパン 2、請求項1に記載のエンジンのオイルパンにおいて、 上記オイルパン2に吸油入口部挿入口10の代わりに吸
油入口部6を設け、 上記クランクケース底壁7に吸油入口部6の代わりに前
記吸油路5を設けたことを特徴とするエンジンのオイル
パン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27408990A JPH04153513A (ja) | 1990-10-13 | 1990-10-13 | エンジンのオイルパン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27408990A JPH04153513A (ja) | 1990-10-13 | 1990-10-13 | エンジンのオイルパン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04153513A true JPH04153513A (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=17536830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27408990A Pending JPH04153513A (ja) | 1990-10-13 | 1990-10-13 | エンジンのオイルパン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04153513A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011202647A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Honda Motor Co Ltd | オイル貯蔵装置及び該装置を備えたエンジン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363516B2 (ja) * | 1981-06-19 | 1988-12-07 |
-
1990
- 1990-10-13 JP JP27408990A patent/JPH04153513A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363516B2 (ja) * | 1981-06-19 | 1988-12-07 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011202647A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Honda Motor Co Ltd | オイル貯蔵装置及び該装置を備えたエンジン |
| US8967198B2 (en) | 2010-03-26 | 2015-03-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Oil storing device and engine having the same |
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