JPH04154237A - 極性制御方式 - Google Patents

極性制御方式

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Publication number
JPH04154237A
JPH04154237A JP2280074A JP28007490A JPH04154237A JP H04154237 A JPH04154237 A JP H04154237A JP 2280074 A JP2280074 A JP 2280074A JP 28007490 A JP28007490 A JP 28007490A JP H04154237 A JPH04154237 A JP H04154237A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polarity
signal
output
terminal
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP2280074A
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English (en)
Inventor
Masatoshi Nakano
中野 雅敏
Akio Kurobe
彰夫 黒部
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2280074A priority Critical patent/JPH04154237A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は 伝送信号として複極信号を用いたバス型ネッ
トワークにおける伝送信号の極性制御方式に関するもの
であム また同方式に用いる極性反転手段および極性検
出手段に関するものである。
従来の技術 従来 バス型ネットワークにおいて送信権を決める方式
の1つに競合制御方式があつ九 競合制御方式は2台以
上の端末が送信したパルスの論理和が伝送路上の伝送信
号となる伝送路番9おいて、各端末は自己送信電文と伝
送路上の伝送信号をビット単位で比較し パルスを送信
していない端末が伝送路上にパルスを受信した場合には
他の端末との競合に負けたと判断し 送信を中止する方
式であム 複極信号であるAMI信号を用いたネットワ
ークに競合制御方式を適用する場合には同一極性パルス
を衝突させる必要があり、送信部において正極性のパル
スと負極性のパルスのいずれを先に送出するかを事前に
設定してい九 よって、伝送路上に直流信号を重畳し 
その極性により2値情報を伝送するための極性検出手段
は考えられていた力(直流信号を重畳することなく受信
データの信号極性から極性を検知するような極性検出手
段及び極性制御方式は従来考えられていなかった 第8図に 従来の伝送路上に重畳された直流信号の極性
から極性を検知する手段の構成を示す。
第8図において、8−1〜8−4は整流用ダイオ−に8
−5.8−6はフォトカプラー 8−7〜8−10は抵
抗であり、8−11a、8−11bは一対の伝送媒E 
 8−12a、8−12bは直流電源であム 直流電源
8−12a又は8−12bが伝送媒体8−11a、 8
−11bに印加されていないときフォトカプラー訃家8
−6はオフ状態であり、極性lと極性2はプルアップ抵
抗8−9.8−10によりI(IGHレベルであム 今
、8−12aの極性で直流電源が接続された場合を考え
ると、伝送媒体8−11a、  ダイオード8−1、フ
ォトカプラー8−5.ダイオード8−&  伝送媒体8
11bの向きに電流が流れ フォトカプラー8−5はO
Lフォトカプラー8−6はOFFとなり、極性1はLO
W、  極性2はHIGHレベルとなム まL  8−
12bの極性で直流電源が接続された場合には伝送媒体
8−11h、  ダイオード8−3.フォトカプラー8
−a、ダイオード8−4゜伝送媒体8−12aの向きに
電流が流れ フォトカプラー8−5はOFF、  フォ
トカプラー8−6はONとなり極性1はHIGIL  
極性2はLOWレベルとなり直流電流の極性により極性
検出することが可能であ本 発明が解決しようとする課題 従来の伝送信号の極性設定方式では 施工上のなんらか
の理由により誤って正極用信号線と負極用信号線の取り
付けを逆にしてしまった場合には伝送路につながる各端
末からの送信電文が衝突競合を発生した場合に 送信端
末1から送信される正極信号と送信端末2から送信され
る負極信号が同時に各送信回路においてトランジスタ等
の素子をオン状態にさせていることによって、送信端末
lの送信部と送信端末2の送信部が短絡され送信端末l
と送信端末2との間に過電流が流れ送信部の各素子が破
壊されるといった問題点があったまた 直流電流の極性
から極性検出する手段では直流電流を重畳する必要があ
り、極性検出手段の回路部品も含めてスペースファクタ
ーとコストファクターで不利であっな 課題を解決するための手段 請求項(1)における発明において(よ 上記問題点を
解決するために 伝送媒体につながっている端末の内の
ある1つをマスタアドレスとし システム立ち上げ時に
は即座にマスタアドレスを持つ端末が電文を送信し マ
スタアドレス以外のアドレスを持つ端末はマスタアドレ
スを持つ端末が送信した電文又は極性制御が終了した端
末が送信した電文を受信するまで送信データを送信しな
いこととし マスタアドレス以外のアドレスを持つ端末
がマスタアドレスを持つ端末からの電文を受信した場合
に 極性検出手段により認知した受信データの極性に対
して送信データの信号極性を極性反転手段により一致さ
せることにしていも請求項(2)における発明において
は 上記問題点を解決するため番ミ スタートビット送
信以前の極性セットタイミングに極性信号の旧GK  
LOWに合わせてトグルフリップフロップをセットまた
はリセットし正極信号と負極信号の送信順序を反転させ
ていも 請求項(3)における発明において(戴 上記問題点を
解決するために 受信データからスタートビットを検出
するスタートビット検出手段と、受信データからストッ
プビットを検出するストップビット検出手段と、正極性
比較器の出力と前記スタートビット検出手段の出力との
論理積を出力する論理積素子と、前記論理積素子の出力
によりセットされ前記ストップビット検出手段の出力に
よりリセットされるRSフリップフロップを受信部に付
加している。
作用 請求項(1)による発明によれIL  上記の方法によ
り、自動的にマスタアドレスをもつ端末が送信している
信号極性の設定に送信−信号の極性を合わせることがで
きるので、伝送媒体をどのような設定で端末に取り付け
たとしても伝送路を通じて過電流が流れることは発生せ
ず、伝送路上の信号極性を常時一定に保つことが可能と
なム請求項(2)による発明によれば 上記、の構成に
より、各端末が電文送信時に正極性側と負極性側のどち
らから先に信号を送出するかを設定できも 請求項(3)による発明によれば 上記の構成により、
電文受信時に伝送路上で正極性側と負極性側のどちらか
ら先に信号が送出されているのかをバイト単位で検知す
ることが可能となa実施例 まず、請求項(1)における発明の一実施例である極性
制御方式について第1皿 第2図を用いて説明すも 第1図はシステム立ち上げ時の極性制御を示すシーケン
ス図であム システム立ち上げ時において、マスタアド
レスの端末から登録開始電文が送信される。マスタアド
レス以外の端末法 前記登録開始電文を受信した後、マ
スタアドレスの信号極性に送信する電文の極性を一致さ
せる処理を行った後に登録要求電文をマスタアドレスの
端末に返信すも その樵 システム立ち上げ時のシーケ
ンスの残りが連続して実行されも 第1図に示した処理
をシステム立ち上げシーケンス中にっけ加えることによ
り、システム内の信号極性をマスタアドレスの信号極性
に統一させも 第2図は端末1個だけのパワーオン時の極性制御を示す
シーケンス図であム システム内にまだ未登録である端
末(1システム内において既に極性制御済みの端末から
の電文又はマスタアドレスを持つ端末が定期的又は不定
期に送信する電文を受信するまで自ら電文を送信しなt
〜 第2図は既に極性制御済みの端末からの電文を光信
し その受信電文の信号極性に送信電文の信号極性が一
致するように設定を施した後に登録要求電文を送信して
いる例であム 前記の極性制御が行われた後41  通
常の立ち上げ時のシーケンスが連続して実行されも 次版 請求項(2)における発明の一実施例について、
第3@ 第4@ 第5図を用いて説明すも 第3図は請求項(2)における発明の一実施例の伝送信
号の極性反転手段の構成図であも 第3図において、3
−1はDフリップフロップ、3−2はトグルフリップフ
ロップ、3−3.3−4はそれぞれ第1、第2の1入力
2出力セルクタであ4  TXDI、TXD2はAMI
信号を生成するためのアナログ回路部につながh  T
XDIが正極性パルス生成用信号TXD2が負極性パル
ス生成用信号となり、TXDIとTXD2が交互に正の
パルスを出力することにより伝送路にAMI信号の信号
が送信されることになム以下、第3図の極性反転手段の
動作を第4@第5図のタイムチャートを用いて説明すも
第4図は 負極性パルスから先にAMIの送信信号を送
信する設定を行っている場合のタイムチャートであム 
送信信号TXDに送信データが出力されていない聞く 
極性セレクト信号PSELがHIGHの状態で極性セッ
ト信号PSETがHIGHのアクティブになることによ
り、以後単極RZ倍信号送信データがTXDに出力され
てその単極RZ倍信号送信データをAMI信号の送信デ
ータに変換する際に 負極性パルス生成用信号TXD2
の側が正極性パルス生成用信号TMDIよりも先に正の
パルスを出力する設定となム 第5図は 正極性パルスから先にAMIの送信信号を送
信する設定を行っている場合のタイムチャートであム 
送信信号TXDに送信データが出力されていない間へ 
極性セレクト信号PSELがLOWの状態で極性セット
信号PSETがHIGHのアクティブになることにより
、以後単極RZ倍信号送信データがTXDに出力されて
その単極RZ倍信号送信データをAMI信号の送信デー
タに変換する際に 正極性パルス生成用信号TXD1の
側が負極性パルス生成用信号TXD2よりも先に正のパ
ルスを出力する設定とな4 次&! 請求項(3)における発明の一実施例について
、第6は 第7図を用いて説明すも第6図は請求項(3
)における発明の一実施例の伝送信号の極性検出手段の
構成図であム 第6図において、6−1は回線側の複極
信号であるAMI信号の正極性のパルスを検知して単極
RZ倍信号出力する第1の比較器6−2は前記AMI信
号の負極性のパルスを検知して単極RZ倍信号出力する
第2の比較器6−3は第1の論理和素子、6−4はスタ
ートビット検出半成6−5はストップビット検出手&6
−6は論理積素子、6−7は第2の論理和素子、6−8
はRSフリップフロップであも 以下、第6図の極性検出手段の動作を第7図のタイムチ
ャートを用いて説明すも 第7図においては 正極性側から信号データを受信する
例を示していも まずリセット信号RESETがHIG
HレベルからLotレベルに変わることにより回路動作
が開始すム 正極性゛比較器6−1はAMI信号の正極
性パルスを検知して出力RXDPにHIGHを出力すム
 負極性比較器6−2はAMI信号の負極性パルスを検
知して出力RXDMにHIGHを出力すも 論理和素子
6−3は前記RXDPとRXDMの論理和を出力するこ
とにより、受信データRXDを出力すム ここて 述べ
たRXDPlRXDM、RXDは全て員論理の信号であ
ム 第7 Z ニオイテJ、t RXDP、RXDM、
RXDノ3 つ(D信号によりデユーティレジ第50%
で°001011...1”の信号が正極性側から受信
されている場合を示していもスタートビット検出手段6
−4はスタートビット受慣時において正のパルスSTを
出力しスタートビーットにおいてAMI信号の極性が正
極性であったときにRSフリップフロップ6−8の出力
PDをHIGHにすムストップビット検出手段6−5は
ストップビット受慣時において正のパルスSTPを出力
しRSフリップフロップ6−8の出力PDをLotにす
も 負極性側から受信した場合にはSTがHIGHのタ
イミングでRXDPはLOWでありRSフリップフロッ
プ6−8は“セットされることなく出力PDはLotの
ままであも このようにしてRSフリップフロップ6−
8の出力PDにより1コ一ド単位でAMI信号を正負の
どちらの極性のパルスから受信したかを検知すム 例え
ば PDがJ(IC)Iであれば正極性パルスから受信
し始めたことを検知り、  PDがLotであれば電極
性パルスから受信し始めたことを検知すム 発明の効果 請求項(1)による発明によれζ戴 マスタアドレス以
外のアドレスを持つ端末ζ友 立ち上げ時において、必
ずマスタアドレスを持つ端末からの電文に設定されてい
る信号極性に自ら送信する電文の信号極性を一致させた
後に初めて送信を行うので、信号線の取り付は極性を考
虜する必要がなくなり衝突競合が起こった場合にも短絡
電流により電子素子が破損するといったことを防止でき
ることとなa 請求項(2)による発明によれ?L 信号線の取り付は
極性が異なっていた場合でも信号線を新たに取り付は直
す必要はなく、送信信号の極性設定を切り換えることに
より伝送媒体の極性が切り替えできることとなる。
請求項(3)による発明によれは 1コ一ド単位でAM
I信号を正極性パルスと負極性パルスのどちらから先に
受信したかを容易に検知することが可能となム
【図面の簡単な説明】
第1諷 第2図は請求項(1)における発明の1実施例
を示すシーケンス医 第3図は請求項(2)における発
明の1実施例を示す伝送信号の極性反転手段の構成図 
第4に 第5図は前記伝送信号の極性反転手段の動作説
明に 第6図は請求項(3ンにおける発明の1実施例を
示す伝送信号の極性検出手段の構成@ 第7図は前記伝
送信号の極性検出手段の動作説明医 第8図は従来の伝
送路上に重畳された直流信号の極性から極性を検知する
手段の構成図である。 3−1・・・Dフリップフロップ、3−2・・・トグル
フリップフロップ、3−3・・・第1の1入力2出力セ
レク久 3−4・・・第2の1入力2出力セレク久 6
−1・・・正極性パルス6−2・・・負極性比較器 6
−3・・・第1の論理和素子、6−4・・・スタートビ
ット検出手段、6−5・・・ストップビット検出手比6
−6・・・論理積素子、6−7・・・第2の論理和素子
、6−8・・・RSフリップフロップ、8−1.8−2
.8−3.8−4・・・整流用ダイオード、8−5.8
−6・・・フォトカプラー 8−7.8−8.8−9.
810・・・抵仇 8−11a、 8−11b・・・一
対の伝送媒恢2a、 8−12b−−−直流電気 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名 第 図 システム立ち上f朗憫柚性制御 f−a安求電文 一テ(2−る唾 疼 図 立枯i ta*けの)ぐワーオン」1の撞性制省手マス
タアドレスの 棲公場¥m清η 撞性糾峨fati行め 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の端末が一本の伝送媒体で複極信号を用いて
    通信を行うシステムにおいて、 伝送信号の極性を検出するための極性検出手段と送信信
    号の極性の選択が可能な極性反転手段を具備し、 伝送媒体につながっている端末の内のある1つをマスタ
    アドレスとし、 システム立ち上げ時にはマスタアドレスを持つ端末は即
    座に電文を送信し、 マスタアドレス以外のアドレスを持つ端末はマスタアド
    レスを持つ端末叉は既に極性制御が終了した端末からの
    電文を受信するまでは送信しないこととし、 マスタアドレス以外のアドレスを持つ端末がマスタアド
    レスを持つ端末叉は既に極性制御された他の端末からの
    電文を受信した場合に 前記極性検出手段により認知し
    た受信データの極性に対して前記極性反転手段により送
    信データの信号極性を一致させることにより、以後伝送
    信号の信号極性をマスタアドレスを持つ端末の送信電文
    の信号極性に一定に保つようにした伝送信号の極性制御
    方式。
  2. (2)送信クロックに同期して出力される単極RZ信号
    を第1の1入力2出力セレクタの入力とし、前記単極R
    Z信号が正極性のとき前記送信クロックに同期して出力
    を反転するトグルフリップフロップの出力を前記第1の
    1入力2出力セレクタのセレクト信号とし、前記単極R
    Z信号の正極性パルスを前記第1の1入力2出力セレク
    タの出力に交互に出力する単極RZ信号−複極AMI信
    号変換回路において、 極性セット信号を入力とし、極性セレクト信号をセレク
    ト信号とする第2の1入力2出力セレクタを付加し、 前記第2の1入力2出力セレクタの一方の出力を前記ト
    グルフリップフロップのセット入力に他方の出力を前記
    トグルフリップフロップのリセット入力に接続すること
    により、複極AMI信号の極性の選択が容易に行える請
    求項(1)記載の極性反転手段。
  3. (3)回線上に複極信号で伝送される調歩同期電文の正
    極性のパルスを復調して単極RZ信号を出力する第1の
    比較器と、前記複極信号の負極性のパルスを復調して単
    極RZ信号を出力する第2の比較器と、前記第1及び第
    2の比較器の出力の論理和を出力する論理和素子と、前
    記論理和素子の出力から調歩同期式の受信データのスタ
    ートビットを検出してセットタイミングパルスを出力す
    るスタートビット検出手段と、前記論理和素子の出力か
    ら受信データのストップビットを検出してリセットパル
    スを出力するストップビット検出手段と、前記第1の比
    較器の出力とスタートビット検出手段の出力との論理積
    を出力する論理積素子と、前記論理積素子の出力をセッ
    ト端子の入力とし前記ストップビット検出手段の出力を
    リセット端子の入力として受信データのスタートビット
    における複極信号の極性の正負によって出力を変えスト
    ップビットまでの期間これを保持するRSフリップフロ
    ップとからなる請求項(1)記載の極性検出手段。
JP2280074A 1990-10-17 1990-10-17 極性制御方式 Pending JPH04154237A (ja)

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JP (1) JPH04154237A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7286616B2 (en) 2002-05-31 2007-10-23 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Data transmission system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7286616B2 (en) 2002-05-31 2007-10-23 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Data transmission system

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