JPH04154366A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04154366A JPH04154366A JP2280195A JP28019590A JPH04154366A JP H04154366 A JPH04154366 A JP H04154366A JP 2280195 A JP2280195 A JP 2280195A JP 28019590 A JP28019590 A JP 28019590A JP H04154366 A JPH04154366 A JP H04154366A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ファクシミリ装置のデータの並びかえに関
するものである。
するものである。
[従来の技術]
ファクシミリ装置の構成として、従来第3図に示すよう
なものが知られていた0図において。
なものが知られていた0図において。
(8)はファクシミリ装置の本体、(9)は外部装置(
10)は各機能部を制御する主制御部、 (11)は原
稿の読み取りを行なう読み取り部、 (12)はイメー
ジデータをファクシミリ符号にしたりファクシミリ符号
をイメージデータにしたりする圧縮伸張部。
10)は各機能部を制御する主制御部、 (11)は原
稿の読み取りを行なう読み取り部、 (12)はイメー
ジデータをファクシミリ符号にしたりファクシミリ符号
をイメージデータにしたりする圧縮伸張部。
(13)は記録部、 (14)はメモリ、 (14−a
)はバッファ(16)は外部インターフェース部、 (
17)は外部インターフェース制御部、 (18)は外
部指令解読部。
)はバッファ(16)は外部インターフェース部、 (
17)は外部インターフェース制御部、 (18)は外
部指令解読部。
(19)はパターン発生部、 (20)は操作パネル、
(22)は通信制御部、 (23)はモデム、 (2
4)は網制御部。
(22)は通信制御部、 (23)はモデム、 (2
4)は網制御部。
(100)はデータの転送を行うためのバス、 (l
ot)は制御信号の転送を行うためのバスである。この
ようなファクシミリ装置の一例として特開昭61292
467号公報に示された装置などがあった。
ot)は制御信号の転送を行うためのバスである。この
ようなファクシミリ装置の一例として特開昭61292
467号公報に示された装置などがあった。
次に動作について説明する。外部装置(9)から人力さ
れるコマンドは外部インターフェース制御部(17)に
よって解読され、主制御部(10)は各機能部を制御し
て以下の動作を行なう。
れるコマンドは外部インターフェース制御部(17)に
よって解読され、主制御部(10)は各機能部を制御し
て以下の動作を行なう。
送信時においては読取り部(11)で読み取ったイメー
ジデータを相手先ファクシミリ装置に送信し出力せしめ
るものである。読取り動作の説明を第4図(a)に、こ
のときの表示結果を第4図(b)にそれぞれ示す。第4
図(a)において(11)は読取り部、 (7−a)
は読み取る原稿である。原稿を読み取る場合に第4図(
a)に示す方向に原稿を読取装置(11)に挿入した場
合、原稿に向かって右から左方向への読み取りを最下段
のラインから順次上段のラインについて行ない、この順
序でファクシミリ符号化を行ない相手ファクシミリに送
信する。このとき相手ファクシミリにおける表示結果は
第4図(b)に示すようになる。第4図(b)において
(30)はモニタデイスプレィに表示されたデータであ
る。
ジデータを相手先ファクシミリ装置に送信し出力せしめ
るものである。読取り動作の説明を第4図(a)に、こ
のときの表示結果を第4図(b)にそれぞれ示す。第4
図(a)において(11)は読取り部、 (7−a)
は読み取る原稿である。原稿を読み取る場合に第4図(
a)に示す方向に原稿を読取装置(11)に挿入した場
合、原稿に向かって右から左方向への読み取りを最下段
のラインから順次上段のラインについて行ない、この順
序でファクシミリ符号化を行ない相手ファクシミリに送
信する。このとき相手ファクシミリにおける表示結果は
第4図(b)に示すようになる。第4図(b)において
(30)はモニタデイスプレィに表示されたデータであ
る。
一方、受信時においては相手ファクシミリより転送され
たファクシミリ符号データを圧縮伸張部(12)により
イメージデータに変換し、記録部(13)によりプリン
ト出力する。
たファクシミリ符号データを圧縮伸張部(12)により
イメージデータに変換し、記録部(13)によりプリン
ト出力する。
[発明が解決しようとする課題]
従来のファクシミリ装置は以上のように構成されていた
ので、送信側のファクシミリ装置において操作者が原稿
を第4図(a)の(7−a)の()内に示す方向に挿入
した場合に、原稿の最下段のラインの右側から、即ち、
最後尾から符号化され電送される事になり、受信側でこ
のファクシミリ符号した状態で表示されるため2文輩な
どが電送された場合には非常に読みにくいという問題点
力であった。
ので、送信側のファクシミリ装置において操作者が原稿
を第4図(a)の(7−a)の()内に示す方向に挿入
した場合に、原稿の最下段のラインの右側から、即ち、
最後尾から符号化され電送される事になり、受信側でこ
のファクシミリ符号した状態で表示されるため2文輩な
どが電送された場合には非常に読みにくいという問題点
力であった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、デイスプレィ等への出力の際に、必要に応じ
て上下左右を反転させること力!できるファクシミリ装
置を得ることを目的番こしてしする。
たもので、デイスプレィ等への出力の際に、必要に応じ
て上下左右を反転させること力!できるファクシミリ装
置を得ることを目的番こしてしする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係わるファクシミリ装置は、イメージデータ
のファクシミリ符号への変換に先立って。
のファクシミリ符号への変換に先立って。
またはファクシミリ符号をイメージデータ(こ復号して
、出力のためのイメージデータを得るさし1にバッファ
データの入換え処理を行なう手段を設(fた。
、出力のためのイメージデータを得るさし1にバッファ
データの入換え処理を行なう手段を設(fた。
[作用]
この発明においては、イメージデータ記憶手段にあるデ
ータは、順、逆等の指定によりイメージデータ・ライン
ごとに出力順が定まる。
ータは、順、逆等の指定によりイメージデータ・ライン
ごとに出力順が定まる。
[実施例]
以下この発明の実施例を図について説明する。
第1図(a)において(1)は2ライン分のイメージデ
ータについて相互に並べ変えを行なう並べ換え部、 (
12−a)はファクシミリ符号化部、 (12−b)は
ファクシミリ復号化部、 (13)は出力部、 (14
)は少なくとも1ペ一ジ分のイメージデータを蓄積でき
るイメージデータの記憶部、 (14−a)は送受信バ
ッファ、その他は従来例の同じ番号のものと同一のもの
である。
ータについて相互に並べ変えを行なう並べ換え部、 (
12−a)はファクシミリ符号化部、 (12−b)は
ファクシミリ復号化部、 (13)は出力部、 (14
)は少なくとも1ペ一ジ分のイメージデータを蓄積でき
るイメージデータの記憶部、 (14−a)は送受信バ
ッファ、その他は従来例の同じ番号のものと同一のもの
である。
次に動作について説明する。送信時において第4図(a
)の()内に示すように原稿を(7−a)に示した方向
から読み取り装置(11)に挿入すると、イメージデー
タ記憶部(14)には原稿とは上下左右が逆である18
0度回転した状態のイメージデータが記憶される。これ
を出力部(13)によってデイスプレィ等に表示すると
第4図(b)の()内に示す様に180度回転した状態
で表示される。このとき、操作選択部(20)により並
べ換え操作を選択すると主制御部(10)の制御により
並べ換え処理が行われる。第2図で並べ換え処理の説明
を示す。第2図において、先ず、イメージデータ記憶部
(14)ジデータをラインバ・ソファ(1−b)にそれ
ぞれ転送する。次に第2図点線で示すように、ラインイ
メージバッファ(1−a)のデータをバッファに転送し
たときとは逆の順序で読みだし、イメージデータ記憶部
(14)の最下段のライン(14−n)に転送し、ライ
ンイメージバッファ (1−b)のデータも同様に逆の
順序で読みだし、イメージデータ記憶部(14)の最上
段のライン(14−1)に転送する。以上の処理を最上
段のすぐ下のライン(14−2)、及び最下段のすぐ上
のライン(14−(n−1))を始めとして各ラインに
ついて繰り返す。
)の()内に示すように原稿を(7−a)に示した方向
から読み取り装置(11)に挿入すると、イメージデー
タ記憶部(14)には原稿とは上下左右が逆である18
0度回転した状態のイメージデータが記憶される。これ
を出力部(13)によってデイスプレィ等に表示すると
第4図(b)の()内に示す様に180度回転した状態
で表示される。このとき、操作選択部(20)により並
べ換え操作を選択すると主制御部(10)の制御により
並べ換え処理が行われる。第2図で並べ換え処理の説明
を示す。第2図において、先ず、イメージデータ記憶部
(14)ジデータをラインバ・ソファ(1−b)にそれ
ぞれ転送する。次に第2図点線で示すように、ラインイ
メージバッファ(1−a)のデータをバッファに転送し
たときとは逆の順序で読みだし、イメージデータ記憶部
(14)の最下段のライン(14−n)に転送し、ライ
ンイメージバッファ (1−b)のデータも同様に逆の
順序で読みだし、イメージデータ記憶部(14)の最上
段のライン(14−1)に転送する。以上の処理を最上
段のすぐ下のライン(14−2)、及び最下段のすぐ上
のライン(14−(n−1))を始めとして各ラインに
ついて繰り返す。
1ページにおける総ライン数が偶数の場合は全述の処理
を行なう。また総ライン数が奇数の場合も同様の処理を
行なうが最後に並べ換えを行なう原稿の中央に相当する
ライン(14−((n+1)/2))のデータについて
はイメージデータ記憶部(14)から−旦ラインバッフ
ァ (1−a)に転送し、ラインバッファ(1−a)の
内容を逆の順序で読みだし、イメージデータ記憶部(1
4)の読み出しを行なった同じライン(14−((n+
1)/2))に再び転送する。以上の処理によってイメ
ージデータの上下左右の並び換えが行われ、180度回
転し、たイメージデータが得られる。さらに主制御部(
10)の制御によりイメージデータ記憶部(14)のデ
ータをファクシミリ符号化部(12−a)によって逐次
符号化をおこない相手ファクシミリに電送する。
を行なう。また総ライン数が奇数の場合も同様の処理を
行なうが最後に並べ換えを行なう原稿の中央に相当する
ライン(14−((n+1)/2))のデータについて
はイメージデータ記憶部(14)から−旦ラインバッフ
ァ (1−a)に転送し、ラインバッファ(1−a)の
内容を逆の順序で読みだし、イメージデータ記憶部(1
4)の読み出しを行なった同じライン(14−((n+
1)/2))に再び転送する。以上の処理によってイメ
ージデータの上下左右の並び換えが行われ、180度回
転し、たイメージデータが得られる。さらに主制御部(
10)の制御によりイメージデータ記憶部(14)のデ
ータをファクシミリ符号化部(12−a)によって逐次
符号化をおこない相手ファクシミリに電送する。
一方、受信時においては相手ファクシミリより転送され
たファクシミリ符号データをファクシミリ符号復号部(
12−b)によりイメージデータに復号しながらイメー
ジデータ記憶部(14)に記憶し、このデータを読み出
して出力部(13)によりプリント出力、またはデイス
プレィ等に出力する。このとき操作選択部(20)によ
り並べ換えが選択されると送信時と同様にして、イメー
ジデータの並べ換えが行われる。以上のようにして並べ
換えられたイメージデータが得られ出力部(13)によ
りデイスプレィ等に表示が可能になる。
たファクシミリ符号データをファクシミリ符号復号部(
12−b)によりイメージデータに復号しながらイメー
ジデータ記憶部(14)に記憶し、このデータを読み出
して出力部(13)によりプリント出力、またはデイス
プレィ等に出力する。このとき操作選択部(20)によ
り並べ換えが選択されると送信時と同様にして、イメー
ジデータの並べ換えが行われる。以上のようにして並べ
換えられたイメージデータが得られ出力部(13)によ
りデイスプレィ等に表示が可能になる。
第113i7(b月まイメージデータの韮べ換え機能を
供えたファクシミリデータ蓄積装置の説明図である。第
1図(b)において(31)はファクシミリ符号データ
の蓄積部である。
供えたファクシミリデータ蓄積装置の説明図である。第
1図(b)において(31)はファクシミリ符号データ
の蓄積部である。
第1図(b)の様に構成されたファクシミリデータ蓄積
装置における動作をいかに説明する。送信時においては
先ず、読み取った原稿を送信する場合、主制御部(10
)の制御により読取り部(II)から読み取った原稿の
イメージをイメージデータ記憶部(14)に記憶する。
装置における動作をいかに説明する。送信時においては
先ず、読み取った原稿を送信する場合、主制御部(10
)の制御により読取り部(II)から読み取った原稿の
イメージをイメージデータ記憶部(14)に記憶する。
このとき、操作者は操作選択部の操作により出力部(1
3)によってイメージデータをデイスプレィ等に表示し
内容を確認し、必要に応じてイメージデータの並べ換え
を行ない並べ換え部(1)によりイメージデータの並べ
換えを行なう。次にファクシミリ符号化部(12−b)
によりイメージデータをファクシミリ符号化し相手ファ
クシミリに電送する。また、蓄積しであるファクシミリ
データについては主制御部(10)の制御により外部記
憶装置からファクシミリ符号化データを取り出し電送す
る。
3)によってイメージデータをデイスプレィ等に表示し
内容を確認し、必要に応じてイメージデータの並べ換え
を行ない並べ換え部(1)によりイメージデータの並べ
換えを行なう。次にファクシミリ符号化部(12−b)
によりイメージデータをファクシミリ符号化し相手ファ
クシミリに電送する。また、蓄積しであるファクシミリ
データについては主制御部(10)の制御により外部記
憶装置からファクシミリ符号化データを取り出し電送す
る。
方、受信時においては相手ファクシミリより転送された
ファクシミリ符号データを操作選択部(20)により格
納が選択された場合には外部記憶装置に格納し、プリン
トやデイスプレィが選択された場合にはファクシミリ復
号化部(12−b)によりイメージデータに復号しなが
らイメージデータ記憶部(14)に記憶し、このデータ
を読み出して出力部(13)によりプリント出力、また
はデイスプレィ等に出力する。このとき操作選択部(2
0)により並べ換えが選択されると送信時と同様に7M
Lべ換え部(1)によりイメージデータの並べ換えが行
なわれる。さらに、イメージデータ記憶部(14)のイ
メージデータを出力部(13)によりデイスプレィ等へ
の表示を行なう。
ファクシミリ符号データを操作選択部(20)により格
納が選択された場合には外部記憶装置に格納し、プリン
トやデイスプレィが選択された場合にはファクシミリ復
号化部(12−b)によりイメージデータに復号しなが
らイメージデータ記憶部(14)に記憶し、このデータ
を読み出して出力部(13)によりプリント出力、また
はデイスプレィ等に出力する。このとき操作選択部(2
0)により並べ換えが選択されると送信時と同様に7M
Lべ換え部(1)によりイメージデータの並べ換えが行
なわれる。さらに、イメージデータ記憶部(14)のイ
メージデータを出力部(13)によりデイスプレィ等へ
の表示を行なう。
なお、上記実施例ではイメージデータを180度回転す
るものを示したが、90度、及び270度の回転機能を
設ければ、横方向から読み取られた原稿についても補正
が可能になる。
るものを示したが、90度、及び270度の回転機能を
設ければ、横方向から読み取られた原稿についても補正
が可能になる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、イメージデータの上下
左右の並び変えを行なう手段を設けたので、上下逆向き
に電送されたファクシミリデータをデイスプレィ等出力
時に順方向に表示でき1分かり易い出力が得られる。
左右の並び変えを行なう手段を設けたので、上下逆向き
に電送されたファクシミリデータをデイスプレィ等出力
時に順方向に表示でき1分かり易い出力が得られる。
第1図(a)、第1図(b)は本発明の一実施例を示す
図、第2図は本発明の並び変え処理の説明図。 第3図は従来のファクシミリ装置の構成図、第4図(a
)、第4図(b)は原稿の読み取りと表示の説明図であ
る。 図において、(1)は並べ換え部、 (11)は読み取
り部、 (12a)はファクシミリ符号化部、 (L2
b)はファクシミリ復号化部、 (13)は出力部、
(14)はイメージデータ記憶部、 (31)はファク
シミリ符号データ蓄積部である。 図中。 同一符号は同一。 または相当部分を表わ す。
図、第2図は本発明の並び変え処理の説明図。 第3図は従来のファクシミリ装置の構成図、第4図(a
)、第4図(b)は原稿の読み取りと表示の説明図であ
る。 図において、(1)は並べ換え部、 (11)は読み取
り部、 (12a)はファクシミリ符号化部、 (L2
b)はファクシミリ復号化部、 (13)は出力部、
(14)はイメージデータ記憶部、 (31)はファク
シミリ符号データ蓄積部である。 図中。 同一符号は同一。 または相当部分を表わ す。
Claims (1)
- ファクシミリ符号をイメージデータに復号する手段ま
たはイメージデータをファクシミリ符号に変換する手段
と、イメージデータを記憶する手段またはファクシミリ
データを蓄積する手段と、イメージデータの上下左右の
並び変えを行なう手段と、イメージデータを出力する手
段とを備えたファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280195A JPH04154366A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280195A JPH04154366A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04154366A true JPH04154366A (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=17621630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2280195A Pending JPH04154366A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04154366A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02235181A (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-18 | Fuji Electric Co Ltd | 画像入力装置 |
| JPH036776A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Nec Corp | 画像回転処理器 |
-
1990
- 1990-10-18 JP JP2280195A patent/JPH04154366A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02235181A (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-18 | Fuji Electric Co Ltd | 画像入力装置 |
| JPH036776A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Nec Corp | 画像回転処理器 |
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