JPH04154560A - 接着剤容器 - Google Patents
接着剤容器Info
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- JPH04154560A JPH04154560A JP2272214A JP27221490A JPH04154560A JP H04154560 A JPH04154560 A JP H04154560A JP 2272214 A JP2272214 A JP 2272214A JP 27221490 A JP27221490 A JP 27221490A JP H04154560 A JPH04154560 A JP H04154560A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 78
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 22
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 239000004819 Drying adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 12
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D41/00—Caps, e.g. crown caps or crown seals, i.e. members having parts arranged for engagement with the external periphery of a neck or wall defining a pouring opening or discharge aperture; Protective cap-like covers for closure members, e.g. decorative covers of metal foil or paper
- B65D41/02—Caps or cap-like covers without lines of weakness, tearing strips, tags, or like opening or removal devices
- B65D41/16—Snap-on caps or cap-like covers
- B65D41/18—Snap-on caps or cap-like covers non-metallic, e.g. made of paper or plastics
- B65D41/185—Snap-on caps or cap-like covers non-metallic, e.g. made of paper or plastics with integral internal sealing means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、瞬間接着剤を収容するための接着剤容器に
係り、特に、容器の底キャップの改良に関する。
係り、特に、容器の底キャップの改良に関する。
[従来の技術]
瞬間接着剤は速乾性であるために、その容器は、不使用
時には気密性が要求され、使用時には少量のみ取り出せ
ることが要求される。このため、容器の液吐出口は先細
に形成され、内容液が固化しないようになっている。
時には気密性が要求され、使用時には少量のみ取り出せ
ることが要求される。このため、容器の液吐出口は先細
に形成され、内容液が固化しないようになっている。
第6図に示すように、従来の接着剤容器1の本体2の底
部には液充填口部5が形成され、液充填口部5の開口を
介して所定量の液を液溜め部3に充填し、充填後は液充
填口部5に底キャップ8が被せられる。キャップ装着後
、液溜め部3を押すと、先細の吐出口部4の開口から接
着剤液が吐出される。
部には液充填口部5が形成され、液充填口部5の開口を
介して所定量の液を液溜め部3に充填し、充填後は液充
填口部5に底キャップ8が被せられる。キャップ装着後
、液溜め部3を押すと、先細の吐出口部4の開口から接
着剤液が吐出される。
第7図に示すように、底キャップ8の内周面には螺旋状
突起8bが形成されている。底キャップ8を液充填口部
5に被せる場合には、螺旋状突起8bが液充填口部5の
外周面の螺旋状段部5bに螺合される。なお、底キャッ
プ8の外周面8aはローレット加工されており、底キャ
ップ8を液充填口部5にねじ込みやすくなっている。
突起8bが形成されている。底キャップ8を液充填口部
5に被せる場合には、螺旋状突起8bが液充填口部5の
外周面の螺旋状段部5bに螺合される。なお、底キャッ
プ8の外周面8aはローレット加工されており、底キャ
ップ8を液充填口部5にねじ込みやすくなっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記の容器1においては、底キャップ8
がねじ込み式であるために、液充填後のねじ込み作業に
手間取り、生産性が低く、大量生産に適さない。また、
底キャップ8を容易にねじ込むためには、螺旋突起部8
b及び螺旋段部5bの寸法精度を他の部分より高くする
必要があり、製造コストが上昇する。さらに、キャップ
外周面8aをローレット加工するので、製造コストがさ
らに上昇するとともに、キャップ外周面8aに凹凸があ
るためにラベルをキャップ部分まで貼付することができ
ない。また、使用者が不用意に底キャップ8を回して緩
めると、気密性が損なわれ、短期間で内部の液が変質固
化したり、液が外部に漏出し、人体および着衣が汚損さ
れる危険性もある。
がねじ込み式であるために、液充填後のねじ込み作業に
手間取り、生産性が低く、大量生産に適さない。また、
底キャップ8を容易にねじ込むためには、螺旋突起部8
b及び螺旋段部5bの寸法精度を他の部分より高くする
必要があり、製造コストが上昇する。さらに、キャップ
外周面8aをローレット加工するので、製造コストがさ
らに上昇するとともに、キャップ外周面8aに凹凸があ
るためにラベルをキャップ部分まで貼付することができ
ない。また、使用者が不用意に底キャップ8を回して緩
めると、気密性が損なわれ、短期間で内部の液が変質固
化したり、液が外部に漏出し、人体および着衣が汚損さ
れる危険性もある。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたものであって、
製造時には底キャップを本体に迅速かつ容易に装着する
ことができるとともに、低コストであり、使用時には底
キャップが本体から外れ難く、気密性を十分に保つこと
かできる接着剤容器を提供することを目的とする。
製造時には底キャップを本体に迅速かつ容易に装着する
ことができるとともに、低コストであり、使用時には底
キャップが本体から外れ難く、気密性を十分に保つこと
かできる接着剤容器を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明者等は、ねじ込み式の底キャップが有する種々の
問題点を解決するために鋭意研究した結果、底キャップ
を嵌め込み式とすることにより、高能率かつ安全性の高
い容器となるという知見を得ることができた。嵌め込み
キャップ式容器においては、吐出口部の液通路が詰まっ
た状態で液溜め部を押すと、内圧で底キャップが外れや
すくなるので、その対策としてキャップ内周面に特殊な
突起を形成することに想到した。
問題点を解決するために鋭意研究した結果、底キャップ
を嵌め込み式とすることにより、高能率かつ安全性の高
い容器となるという知見を得ることができた。嵌め込み
キャップ式容器においては、吐出口部の液通路が詰まっ
た状態で液溜め部を押すと、内圧で底キャップが外れや
すくなるので、その対策としてキャップ内周面に特殊な
突起を形成することに想到した。
この発明に係る接着剤容器は、速乾性の接着剤液を溜め
る液溜め部と、この液溜め部の頂部に設けられ、接着剤
液を吐出するための吐出口部と、前記液溜め部の底部に
設けられ、接着剤液を前記液溜め部内に充填する液充填
口部と、この液充填口部に被せられる底キャップと、を
有する接着剤容器において、前記底キャップの開口側の
内周面に形成され、前記液充填口部の外周面の環状段部
に係止される第1の突起と、前記底キャップの蓋側の内
周面に形成され、前記環状段部より液充填口部の開口側
の外周面に対面又は当接する第2の突起と、を有するこ
とを特徴とする。
る液溜め部と、この液溜め部の頂部に設けられ、接着剤
液を吐出するための吐出口部と、前記液溜め部の底部に
設けられ、接着剤液を前記液溜め部内に充填する液充填
口部と、この液充填口部に被せられる底キャップと、を
有する接着剤容器において、前記底キャップの開口側の
内周面に形成され、前記液充填口部の外周面の環状段部
に係止される第1の突起と、前記底キャップの蓋側の内
周面に形成され、前記環状段部より液充填口部の開口側
の外周面に対面又は当接する第2の突起と、を有するこ
とを特徴とする。
[作用]
この発明に係る接着剤容器においては、液溜め部の内圧
が増大して底キャップの開口が広がるように変形したと
きに、第1の突起が環状段部から外れやすくなるが、底
キャップ側壁の湾曲により第2の突起が液充填口部の外
周面に押し付けられるので、底キャップが液充填口部か
ら脱落しなくなる。
が増大して底キャップの開口が広がるように変形したと
きに、第1の突起が環状段部から外れやすくなるが、底
キャップ側壁の湾曲により第2の突起が液充填口部の外
周面に押し付けられるので、底キャップが液充填口部か
ら脱落しなくなる。
[実施例]
以下、添付の図面を参照しながら、この発明の実施例に
ついて具体的に説明する。
ついて具体的に説明する。
第2図に示すように、容器10は本体11と底キャップ
21とで構成されている。本体11の液溜め部12は細
長円筒状をなし、その先端に液吐出口13が設けられて
いる。液溜め部12の尾端には液充填口部14が形成さ
れ、その開口18から接着剤液が充填されるようになっ
ている。液充填口部14には底キャップ21が被せられ
ている。
21とで構成されている。本体11の液溜め部12は細
長円筒状をなし、その先端に液吐出口13が設けられて
いる。液溜め部12の尾端には液充填口部14が形成さ
れ、その開口18から接着剤液が充填されるようになっ
ている。液充填口部14には底キャップ21が被せられ
ている。
第3図に示すように、液充填口部14のほぼ中程の外周
には環状段部15が設けられている。環状段部15は、
テーパ状の案内部15aおよび段状の係止部15bを有
する。案内部15aは、これに沿って底キャップ21が
円滑に装着されるように、開口18の側から徐々に径が
増大している。
には環状段部15が設けられている。環状段部15は、
テーパ状の案内部15aおよび段状の係止部15bを有
する。案内部15aは、これに沿って底キャップ21が
円滑に装着されるように、開口18の側から徐々に径が
増大している。
第4図に示すように、底キャップ21の外側部分は天蓋
22と側壁24とで構成され、中栓27が側壁24の内
側に同心円状に設けられている。
22と側壁24とで構成され、中栓27が側壁24の内
側に同心円状に設けられている。
天蓋22には環状突起23が形成されている。中栓27
の先端部27aは、外径が徐々に小さくなるように形成
され、これが液充填口部14の開口18に嵌まり込むよ
うになっている。側壁24の内周面から二つの環状突起
25.26がそれぞれ突出している。第1の突起25は
、キャップ開口28の近傍に形成されている。第2の突
起26は、キャップ天蓋22の近傍に形成され、第1の
突起25より小さい。突起の高さは、第1の突起25が
約51II111第2の突起26が約311である。な
お、第1および第2の突起25.26は環状に限られる
ことなく、断続的に形成してもよい。
の先端部27aは、外径が徐々に小さくなるように形成
され、これが液充填口部14の開口18に嵌まり込むよ
うになっている。側壁24の内周面から二つの環状突起
25.26がそれぞれ突出している。第1の突起25は
、キャップ開口28の近傍に形成されている。第2の突
起26は、キャップ天蓋22の近傍に形成され、第1の
突起25より小さい。突起の高さは、第1の突起25が
約51II111第2の突起26が約311である。な
お、第1および第2の突起25.26は環状に限られる
ことなく、断続的に形成してもよい。
次に、第5図を参照しながら、接着剤液を充填し、底キ
ャップ21を液充填口部14に装着する場合について説
明する。
ャップ21を液充填口部14に装着する場合について説
明する。
容器本体11を直立させ、液充填口部14にノズル(図
示せず)の先端を挿入し、約2グラムの接着剤液を充填
する。液充填後、底キャップ21を本体11の直上に正
確に位置させ、これを下降させ、液充填口部14に被せ
る。
示せず)の先端を挿入し、約2グラムの接着剤液を充填
する。液充填後、底キャップ21を本体11の直上に正
確に位置させ、これを下降させ、液充填口部14に被せ
る。
第5図に示すように、底キャップ21を液充填口部14
に被せて押し込むと、第1の突起25がテーパ案内部1
5aに沿って摺動し、キャップ開口28が拡がり、第1
の突起25が環状段部15を越えたところで元に戻り、
第1の突起25が係止部15bに引っ掛かる。この状態
では、第1の突起25は液充填口部14の基部側の外周
面16に当接し、第2の突起26は液充填口部14の先
端部側の外周面17から離れている。
に被せて押し込むと、第1の突起25がテーパ案内部1
5aに沿って摺動し、キャップ開口28が拡がり、第1
の突起25が環状段部15を越えたところで元に戻り、
第1の突起25が係止部15bに引っ掛かる。この状態
では、第1の突起25は液充填口部14の基部側の外周
面16に当接し、第2の突起26は液充填口部14の先
端部側の外周面17から離れている。
次に、第1図を参照しながら液溜め部12の内圧が増大
した場合について説明する。
した場合について説明する。
吐出口13が詰まった状態で液溜め部12を押すと、内
圧が上昇し、底キャップ21が変形し、第1の突起25
が係止部15bから外れて底キャップ21が飛び出そう
とする。しかし、側壁24か湾曲すると、第1図に示す
ように、*2の突起26が先端部側の外周面17に強く
押し付けられて、底キャップ21は液充填口部14から
外れない。
圧が上昇し、底キャップ21が変形し、第1の突起25
が係止部15bから外れて底キャップ21が飛び出そう
とする。しかし、側壁24か湾曲すると、第1図に示す
ように、*2の突起26が先端部側の外周面17に強く
押し付けられて、底キャップ21は液充填口部14から
外れない。
上記実施例によれば、液充填から底キャップ装着までの
一連の作業を従来よりも迅速かつ円滑に行なうことがで
きるので、生産性が飛躍的に向上する。
一連の作業を従来よりも迅速かつ円滑に行なうことがで
きるので、生産性が飛躍的に向上する。
また、上記実施例の容器では、底キャップを比較的小さ
い力で装着することができるにも拘らず、充填口部から
の液漏れは皆無である。因みに、従来のねじ込み式の底
キャップを用いた容器では、製品の0,5〜1%に液漏
れが生じていた。従って、従来品に比べて本発明品では
製品の歩留まりを大幅に向上させることができる。
い力で装着することができるにも拘らず、充填口部から
の液漏れは皆無である。因みに、従来のねじ込み式の底
キャップを用いた容器では、製品の0,5〜1%に液漏
れが生じていた。従って、従来品に比べて本発明品では
製品の歩留まりを大幅に向上させることができる。
〔発明の効果]
この発明の接着剤容器は、製造時には底キャップを液充
填口部に迅速かつ容易に装着することができるので、大
量生産に適している。また、気密性を十分に保つことが
できるので、製造時の液漏れ事故が無くなり、歩留まり
向上を図ることができる。
填口部に迅速かつ容易に装着することができるので、大
量生産に適している。また、気密性を十分に保つことが
できるので、製造時の液漏れ事故が無くなり、歩留まり
向上を図ることができる。
また、底キャップを液充填口部にいったん装着すると、
第1および第2の突起があるためにキャップが外れ難く
、使用者が不用意に底キャップを緩めることによる液漏
れ事故が起こらなくなる。
第1および第2の突起があるためにキャップが外れ難く
、使用者が不用意に底キャップを緩めることによる液漏
れ事故が起こらなくなる。
また、底キャップの外周面にローレット加工をする必要
がないので、ラベルを底キャップの部分まで巻き付ける
ことができる。
がないので、ラベルを底キャップの部分まで巻き付ける
ことができる。
第1図は本発明の実施例に係る接着剤容器の一部を示し
、内圧が上昇したときの動作を説明するための一部縦断
面図、第2図は本発明の実施例に係る接着剤容器の全体
概要図、第3図は容器の液充填口部を示す図、第4図は
底キャップの縦断面図、第5因は液充填口部に装着した
底キャップをを示す縦断面図、第6図は従来の接着剤容
器の全体概要図、第7図は従来の底キャップを示す縦断
面図図である。
、内圧が上昇したときの動作を説明するための一部縦断
面図、第2図は本発明の実施例に係る接着剤容器の全体
概要図、第3図は容器の液充填口部を示す図、第4図は
底キャップの縦断面図、第5因は液充填口部に装着した
底キャップをを示す縦断面図、第6図は従来の接着剤容
器の全体概要図、第7図は従来の底キャップを示す縦断
面図図である。
Claims (1)
- (1)速乾性の接着剤液を溜める液溜め部と、この液溜
め部の頂部に設けられ、接着剤液を吐出するための吐出
口部と、前記液溜め部の底部に設けられ、接着剤液を前
記液溜め部内に充填する液充填口部と、この液充填口部
に被せられる底キャップと、を有する接着剤容器におい
て、前記底キャップの開口側の内周面に形成され、前記
液充填口部の外周面の環状段部に係止される第1の突起
と、前記底キャップの蓋側の内周面に形成され、前記環
状段部より液充填口部の開口側の外周面に対面又は当接
する第2の突起と、を有することを特徴とする接着剤容
器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272214A JPH075135B2 (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 接着剤容器 |
| US07/673,764 US5165573A (en) | 1990-10-12 | 1991-03-20 | Adhesive container |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272214A JPH075135B2 (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 接着剤容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04154560A true JPH04154560A (ja) | 1992-05-27 |
| JPH075135B2 JPH075135B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=17510703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2272214A Expired - Lifetime JPH075135B2 (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 接着剤容器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5165573A (ja) |
| JP (1) | JPH075135B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5310094A (en) * | 1991-11-15 | 1994-05-10 | Jsp Partners, L.P. | Preservative free sterile fluid dispensing system |
| US5373972A (en) * | 1991-11-15 | 1994-12-20 | Jsp Partners, L.P. | Preservative-free sterile fluid dispensing system |
| DE9418060U1 (de) * | 1994-11-11 | 1996-03-14 | SC - Sanguis Counting Kontrollblutherstellungs- und Vertriebs GmbH, 51588 Nümbrecht | Probenröhre und Abschlußkappe, insesondere für Kapillar-Blutentnahme |
| US6789393B2 (en) | 2002-02-11 | 2004-09-14 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Container with pressure relief and lid and method of manufacture therefor |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2050246A (en) * | 1933-05-25 | 1936-08-11 | Henry F Colvin | Tube sprayer |
| US2266270A (en) * | 1938-10-20 | 1941-12-16 | Adam G Roth | Closure means |
| FR58609E (fr) * | 1948-03-19 | 1954-03-02 | Chimiotherapie Lab Franc | Compte-gouttes |
| BE512730A (ja) * | 1951-07-03 | |||
| CH321318A (de) * | 1953-04-25 | 1957-04-30 | Carlos Kipp Enrique Federico | Tropfenzählvorrichtung |
| US2778525A (en) * | 1955-08-29 | 1957-01-22 | Lermer Plastics Mfg Co | Container |
| AT191793B (de) * | 1955-11-09 | 1957-09-10 | Ernst Kluss | Verschlußorgan für Gefäße, wie tubusartige Behälter, Flaschen, Dosen od. dgl. |
| DE3870453D1 (de) * | 1988-11-08 | 1992-05-27 | Sekisui Iko Co Ltd | Auftragegeraet fuer klebstoffe. |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP2272214A patent/JPH075135B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-03-20 US US07/673,764 patent/US5165573A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH075135B2 (ja) | 1995-01-25 |
| US5165573A (en) | 1992-11-24 |
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