JPH0415473B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0415473B2
JPH0415473B2 JP60201673A JP20167385A JPH0415473B2 JP H0415473 B2 JPH0415473 B2 JP H0415473B2 JP 60201673 A JP60201673 A JP 60201673A JP 20167385 A JP20167385 A JP 20167385A JP H0415473 B2 JPH0415473 B2 JP H0415473B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
relay
contact
motor
normally open
series
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60201673A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6262387A (ja
Inventor
Hyoshi Tatsuno
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Tatsuno Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Tatsuno Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Tatsuno Co Ltd filed Critical Tokyo Tatsuno Co Ltd
Priority to JP20167385A priority Critical patent/JPS6262387A/ja
Publication of JPS6262387A publication Critical patent/JPS6262387A/ja
Publication of JPH0415473B2 publication Critical patent/JPH0415473B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、垂直に吊支した多数枚の表示板を循
環手段によつて循環させて順次表示するようにし
た表示装置に関する。
[従来の技術] かかる表示装置は公知であり、例えば本出願人
によつて提案された特開昭54−114998号公報に示
されている。本発明をよく理解するために、まず
従来技術について説明する。
第1図および第2図は、本発明の実施例を示す
図面であるが、公知の部分について述べる。表示
装置は全体を符号1で示すケーシングで構成さ
れ、その正面に窓となる透明板2を備え、また裏
面には取外すことのできる蓋3が設けられてい
る。ケーシング1の上半部両側にはそれぞれ4つ
のスプロケツト4,5,6,7が設けられてお
り、(第2図ではその片側のみが示されている。)
これらスプロケツト4,5,6,7にはチエン8
が方形に掛渡されている。このチエン8には表示
板9を支持している棒材10の端部を把持する把
持部11が設けられている。また上部後方のスプ
ロケツト6の直下から上部前方のスプロケツト4
の下方に向かつて棒材10の誘導路12が設けら
れ、この誘導路12の先端付近には複数のアーム
13を有する棒材送出車14が設けられている。
図中15はチエン8の駆動用モータ、16はチエ
ン8の循環路に設けられていて表示板9が通過す
る際その棒材10が係合部材17と係合して閉じ
一定秒間モータ15を停止させるためのマイクロ
スイツチ、18は電気的な発音器で例えば表示板
9の説明をするものである。
作動に際してモータ15が起動すると、チエン
8が矢印の方向に動く。するとチエン8に取付け
られた把持部11が棒材送出車14のアーム13
と係合して棒材送出車14を回転させ、それまで
窓2から表示していた表示板9の棒材10を把持
部11にて把持し下方に移動させる。これにより
次の表示板9が窓2から見えるようになる。把持
部11にて把持された表示板9はチエン8の動き
により第2図において下方に次いで右方へさらに
上方へと移動して棒材誘導路12の右側に送られ
棒材誘導路12内に入る。以下この作動を繰返
す。このような繰返し作動において詳細は後述す
るが表示板9の棒材10がマイクロスイツチ16
の係合部材17と係合すると、マイクロスイツチ
16が閉じリレーに電流が流れてモータ15の接
点を開いてモータ15を一定秒間止め、一定秒間
経過後モータ15の接点が閉じて再びモータ15
が駆動し表示板9を移動させる。したがつて一定
秒間、例えば10秒間は表示板9は窓2の位置に止
まり、静止状態にある表示板9を窓2からみるこ
とができる。
かかる作動を行なう表示装置において、チエン
8に取り付けた把持部11から表示板9が外れた
り、チエン8がスプロケツト4,5,6,7から
外れたりしてマイクロスイツチ16が閉じない場
合(表示装置が故障した場合)のために、チエン
8に取り付けた把持部11が表示板9を把持しそ
の表示板9の棒材10がマイクロスイツチ16の
係合部材17に係合するまでの時間よりも長い時
間が経過すると、モータ15の前記接点とは別に
設けた接点が開いてモータ15を停止させる故障
時のモータの停止手段が設けられている。このよ
うな事態が起つた時にはケーシング1の蓋3を開
けて故障の原因を調べ、故障を直した後再起動さ
せる。
ところで、故障時のモータ停止手段を備えた前
記表示装置において、故障を生じた場合にその場
で故障を直せばよいが、ただ電源を切つただけで
あると電源を切ることにより故障か否かの判断が
つかなくなり、次ぎの日に故障を忘れて電源を入
れるとモータ15が起動してチエン8が動き、チ
エン8や表示板9を壊してしまうことがある。
[発明の目的] したがつて本発明の目的は、故障に気が付かず
に再起動させることのない表示装置を提供するに
ある。
[発明の構成] 本発明によれば、垂直に吊支した多数枚の表示
板をモータにより駆動される循環手段により循環
させて順次表示するようにした表示装置におい
て、循環手段の循環路に表示板により作動するマ
イクロスイツチMSWを設け、そのマイクロスイ
ツチMSWを第1のリレーのコイルAと第1のタ
イマーリレーの常閉接点TASが直列に接続され
た第1のリレー回路と第2のリレーのコイルBと
第1のリレーの常開接点AS4が直列に接続され
た第2のリレーの常開接点BS2が第1のリレー
の常開接点AS4に並列に接続された第2のリレ
ー回路とを並列に接続した回路に直列に接続し、
第1のリレーの常開接点AS3をマイクロスイツ
チMSWに並列に接続し、第1のリレーの接点
AS2の常開接点を第1のタイマーリレーのコイ
ルTAに直列に接続し、第2のリレーの常開接点
BS1を第1のリレーの接点AS2の常開接点に並
列に接続し、第1のリレーの接点AS2の常閉接
点を第2のタイマーリレーのコイルTBに直列に
接続し、モータMと第2のタイマーリレーの常閉
接点TBSとを第1のリレーの常閉接点AS1とを
直列に接続し、前記第2の常閉接点TBSは一旦
切換わると人手によらなければ再び戻らないよう
に構成され、該接点TBSの常開接点に報知手段
Lを直列に接続してある。
[作用効果の説明] したがつて、正常作動時には表示板が移動して
マイクロスイツチMSWを閉じると、第1のリレ
ーAに電流が流れ、接点AS1が開いてモータM
への電流が断たれる。同時に接点AS2が切換わ
り、接点AS3,AS4が閉じる。
表示板はモータMへの電流が断たれても慣性で
回転し、そのために表示板がマイクロスイツチ
MSWの作動位置を越えたとこで止まる。その結
果、マイクロスイツチMSWは再び開き、接点
AS3が閉じて自己保持され第1のリレーAには
電流が流れ続ける。一定秒間経過すると第1のタ
イマリレーにより接点TASが開となり第1のリ
レーAが消磁して接点AS1が閉じ、接点AS2は
第2のタイマリレーTBに接続し、接点AS3は
開く。したがつてモータMが作動する。それ故に
表示板は第1のタイマリレーTAによつて規定さ
れた時間だけ表示される。
しかしながら、例えば循環手段が表示板を把持
しないで作動した場合にマイクロスイツチMSW
は閉じない。このような状態で第2のタイマリレ
ーTBの設定時間経過後に接点TBSが切換つてモ
ータMが停止するが、そのときには報知手段Lが
作動する。
したがつて、故障に気付いて修理すればよい
が、その場で故障を直さずに電源を切つただけで
翌日に修理しようとすると、一旦電源を切ること
によつて、第2のタイマリレーTB、接点TBSが
リセツトして再び作動すると不都合である。その
ために本発明では接点TBSに人手によらなけれ
ば再び戻らないものを用いているので、モータM
は再び動くことがない。そして報知手段Lにより
直ちに故障を知ることができる。
以上のように本発明には、万一故障が生じても
作業員はすぐ故障に気付き、しかもモータが不作
動であるので、知らずに運転して部品を破損する
ことがない。
[実施例] 以下第1図ないし第3図を参照して本発明の実
施例を説明する。
第1図および第2図において、表示装置のケー
シング1の適所、例えば側面又は後面に制御ボツ
クスCが設けられ、その制御ボツクスCにも電源
スイツチすなわち始動スイツチSWと、故障表示
手段を構成する報知器、例えばランプLと、故障
復起スイツチすなわちラツチスイツチTBSとが
設けられている。
次ぎに第3図を参照して本発明を実施した故障
検知手段について説明する。
第3図においてSWは電源スイツチ、Mは前述
のモータ15、MSWは同マイクロスイツチ16
を示し、AはマイクロスイツチMSW16が閉じ
ると接点TASを介して電流が流れて励磁する第
1のリレーで、このリレーAが励磁するとモータ
M15の第1の接点AS1が開いてモータMが停
止すると共に、接点AS2が切換り、接点AS3お
よび接点AS4が閉じる。第2のリレーBは詳細
は作動の説明において述べるが、モータMが止ま
り第2図において表示板9の棒材10がマイクロ
スイツチMSWの係合部材17と係合したままの
状態、すなわちマイクロスイツチMSWを閉じた
ままの位置で表示板9が止つた場合でも一定秒間
経過後モータMを再起動させるために設けられた
ものである。この第2のリレーBに接点AS4を
介して電流が流れて励磁すると接点BS1および
接点BS2が閉じる。TAは第1のタイマーリレ
ーで第1のリレーAが励磁し接点AS2が切換つ
て接点AS2を介して電流が流れると励磁し、一
定秒間経過後、接点TASを開いてモータMを再
起動させる。またこのタイマーリレーTAは第2
のリレーBが励磁すると閉じる接点BS1を介し
て電流が流れて励磁し、第1のリレーAの作動と
は関係なく一定秒間経過後接点TASを開き、モ
ータMを再起動させる。TBは接点AS2を介し
て電流が流れて励磁する第2のタイマーリレー
で、チエン8に取り付けた把持部11が表示板9
の棒材10を把持せずにチエン8が循環した場合
やチエン8がスプロケツト4,5,6,7から外
れた場合(表示装置が故障した場合)、したがつ
てマイクロスイツチMSWが閉じない場合でも、
第2のタイマーリレーTBの設定時間である正常
作動時にチエン8に取り付けた把持部11が表示
板9を把持し、その表示板9の棒材10がマイク
ロスイツチMSW16の係合部材17に接合する
までの時間よりも長い時間経過後にモータMの第
2の接点TBSを開いてモータMを止めるように
する。この第2の接点TBSはラツチスイツチの
ように一旦切換わると人手によらなければ再び戻
らないスイツチとなつている。Lはランプあるい
はブザーのような報知器でモータMを止めるため
の第2の接点TBSが切換わつてモータ回路を開
くとこの第2の接点TBSにより閉じられてラン
プが点灯したりブザーが鳴る。
次ぎに作動について説明する。電源スイツチ
SWを入れると接点AS1および接点TBSを経て
モータMに電流が流れ、モータMが起動する。す
ると第2図においてチエン8が矢印の方向に循環
し、チエン8に取り付けられた把持部11で表示
板9の棒材10を把持し表示板9は下方へ次いで
右方へ動き、マイクロスイツチMSWの位置にく
る。すると棒材10がマイクロスイツチMSWの
係合部材17と係合しマイクロスイツチMSWを
閉じる。マイクロスイツチMSWが閉じることに
より接点TASを経て第1のリレーAに電流が流
れて励磁する。第1のリレーAが励磁することに
より接点AS1が開いてモータMへの電流が断た
れ、それと同時に接点AS2が切換わり、接点AS
3および接点AS4が閉じる。接点AS1が開いて
モータMへの電流が断たれてモータMは慣性によ
り回転し、表示板9はその棒材10がマイクロス
イツチMSWの係合部材17を越えた位置で止ま
る。するとマイクロスイツチMSWは再び開くが
接点AS3が閉じていて自己保持され第1のリレ
ーAには電流が流れ続ける。一定秒間、例えば10
秒間経過すると第1のタイマーリレーTAにより
接点TASが開かれて第1のリレーAが消磁し、
接点AS1、接点AS2、接点AS3および接点AS
4が図示の状態となる。これによりモータMが起
動してチエン8が再び循環し、表示板9は棒材誘
導路12の位置まで来る。以下これを繰返えす。
したがつて次ぎの表示板9は第1のタイマーリレ
ーTAによつて規定された時間、例えば10秒間窓
2の位置に止まる。
以上は装置が正常に作動している場合である
が、表示板9の棒材10がマイクロスイツチ
MSWの係合部材17と係合した位置で表示板9
が止まると、マイクロスイツチMSWは閉じたま
まとなつており、第1のタイマーリレーTAによ
つて第1のリレーAが消磁され、モータMが起動
しても第1のリレーAがすぐに励磁されるので、
モータMはすぐに停止してしまう。したがつて表
示板9の棒材10がマイクロスイツチMSWとの
係合がはずれるまでこの動作が繰返される。この
ように表示板9の動きが正常でなく、こきざみな
動きとなつてしまう。このような事態が起つても
接点AS4が閉じることにより第2のリレーBに
電流が流れて励磁し、接点BS1および接点BS2
を閉じて自己保持する(第1のリレーAが消磁し
て接点AS4が開いても接点BS2を経て第2のリ
レーBに電流が流れる。)と共に、接点BS1を経
て第1のタイマーリレーTAに電流が流れて第1
のタイマーリレーTAは励磁する。したがつて前
述のマイクロスイツチMSWが閉じたまの位置で
表示板9が止まつても、第1のタイマーリレー
TAによつて設定された時間経過後接点TASは開
き、第1のリレーAは消磁し、モータMが起動す
ると、すぐに励磁されることがないので、モータ
Mは正常に駆動される。
さらにチエン8に取り付けた把持部11が表示
板9の棒材10を把持しないままチエン8が循環
した場合はマイクロスイツチMSWは閉じず、チ
エン8は一旦停止することなく循環し続けること
となるが、このような事態が起つても接点AS2
を経て第2のタイマーリレーTBに電流が流れて
励磁し、第2のタイマーリレーTBの設定時間で
ある正常作動時にチエン8に取り付けた把持部1
1が表示板9を把持しその表示板9がマイクロス
イツチMSWに係合するまでの時間よりも長い時
間経過後、モータMの第2の接点TBSが切換わ
りモータMが停止すると共に、第2の接点TBS
により報知器の回路が閉じてランプLが点灯す
る。このような事態が起つた時にはケーシング1
の蓋3を開けて故障の原因を調べ、故障を直した
後再起動させるのであるが、その場で故障を直さ
ず、ただ電源を切つただけであると電源を切るこ
とにより、第2の接点TBSがリセツトしてしま
い、次ぎの日に故障を忘れて電源を入れるとモー
タMが起動してチエン8が動き、表示板9やチエ
ン8などを壊してしまうことがある。そこで第2
の接点TBSとしてはラツチスイツチ等の一旦切
換わると人手によらなければ戻すことができない
ものを用いる。これにより故障を忘れて電源を入
れてもモータMは起動せず、チエン8や表示板9
を壊してしまう不都合は解消される。またランプ
Lが点灯することにより装置の故障か停電かがわ
かり、ランプLが点灯すれば故障の原因を調べ、
故障を直す。なお、報知器としては、表示装置の
ケース以外の場所、例えば表示装置の管理所等に
設けて、それらを有線又は無線で結び、故障時に
報知器を作動させるようにしても良い。
[発明の効果] 以上の如く本発明によれば下記のすぐれた効果
を奏する。
(a) 故障時に報知手段により直ちに作業員が知る
ことができる。
(b) 一旦電源を切つて再び電源を入れても第2の
接点TBSは人手によらなければ戻らないので、
報知手段は作動し、モータは動かない。
(c) したがつて、作業員は直ちに故障に気付く。
(d) モータが作動しないので、部品の破損がな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施した表示装置の正面図、
第2図はその表示装置の内部を示す側面図、第3
図は本発明を実施した故障検知手段の一例を示す
回路図である。 1……ケーシング、2……窓、3……蓋、4,
5,6,7……スプロケツト、8……チエン、9
……表示板、10……棒材、11……把持部材、
12……棒材誘導路、13……レバー、14……
棒材送出車、15,M……モータ、16,MSW
……マイクロスイツチ、17……係合部材、18
……発音器、SW……電源スイツチ、A……第1
のリレー、B……第2のリレー、TA……第1の
タイマーリレー、TB……第2のタイマーリレー
AS1,AS2,AS3,AS4,BS1,BS2,
TAS,TBS……接点。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 垂直に吊支した多数枚の表示板をモータによ
    り駆動される循環手段により循環させて順次表示
    するようにした表示装置において、循環手段の循
    環路に表示板により作動するマイクロスイツチ
    MSWを設け、そのマイクロスイツチMSWを第
    1のリレーのコイルAと第1のタイマーリレーの
    常閉接点TASが直列に接続された第1のリレー
    回路と第2のリレーのコイルBと第1のリレーの
    常開接点AS4が直列に接続された第2のリレー
    の常開接点BS2が第1のリレーの常開接点AS4
    に並列に接続された第2のリレー回路とを並列に
    接続した回路に直列に接続し、第1のリレーの常
    開接点AS3をマイクロスイツチMSWに並列に
    接続し、第1のリレーの接点AS2の常開接点を
    第1のタイマーリレーのコイルTAに直列に接続
    し、第2のリレーの常開接点BS1を第1のリレ
    ーの接点AS2の常開接点に並列に接続し、第1
    のリレーの接点AS2の常閉接点を第2のタイマ
    ーリレーのコイルTBに直列に接続し、モータM
    と第2のタイマーリレーの常閉接点TBSとを第
    1のリレーの常閉接点AS1とを直列に接続し、
    前記第2の常閉接点TBSは一旦切換わると人手
    によらなければ再び戻らないように構成され、該
    接点TBSの常開接点に報知手段Lを直列に接続
    したことを特徴とする表示装置。
JP20167385A 1985-09-13 1985-09-13 表示装置 Granted JPS6262387A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20167385A JPS6262387A (ja) 1985-09-13 1985-09-13 表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20167385A JPS6262387A (ja) 1985-09-13 1985-09-13 表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6262387A JPS6262387A (ja) 1987-03-19
JPH0415473B2 true JPH0415473B2 (ja) 1992-03-18

Family

ID=16445001

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20167385A Granted JPS6262387A (ja) 1985-09-13 1985-09-13 表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6262387A (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5282097A (en) * 1975-12-29 1977-07-08 Koito Kogyo Kk Display curtain abnormality detector for variable advertising device
JPS6015792A (ja) * 1983-07-06 1985-01-26 富士通株式会社 表示器駆動回路

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6262387A (ja) 1987-03-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101407961B1 (ko) 세탁기의 도어 록 제어 장치 및 그 방법
JP4046655B2 (ja) チューブ接合装置
JPH04500397A (ja) 引き戸装置
JPH0415473B2 (ja)
JPS6313188B2 (ja)
JP3438595B2 (ja) 開閉体の制御システム
JPH0633199Y2 (ja) 建築用電動シヤツターにおける通行規制装置
JP4216994B2 (ja) 電源の自動切替装置
JP2000184598A (ja) 電気機器
JP2003127841A (ja) 洗車装置
JPH026537Y2 (ja)
JP6016384B2 (ja) 開閉体制御システム
JPS6039858Y2 (ja) 自動映写装置
JP3822949B2 (ja) 多頭ミシンにおける針棒キャンセル機構の制御方法
JP2539010Y2 (ja) 建築用電動シヤツターの開閉制御装置
JPH0524895U (ja) 防災シヤツター用安全装置
JP2000308391A (ja) モータ制御装置
JPH11350856A (ja) 電動シャッターの安全制御装置
JP2002193077A (ja) 洗車装置
JPH04367692A (ja) 洗濯機
JP2523796B2 (ja) 脱水兼用洗濯機の制御装置
JP3471943B2 (ja) 電動間仕切装置
JP2533670Y2 (ja) 電気鼠捕り器
JPH0546837B2 (ja)
JP2000064713A (ja) 自動ドアの制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees