JPH04155655A - カートリッジ装着装置 - Google Patents

カートリッジ装着装置

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JPH04155655A
JPH04155655A JP2280453A JP28045390A JPH04155655A JP H04155655 A JPH04155655 A JP H04155655A JP 2280453 A JP2280453 A JP 2280453A JP 28045390 A JP28045390 A JP 28045390A JP H04155655 A JPH04155655 A JP H04155655A
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Tatsuichi Fujisawa
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はカートリッジ装着装置に係り、特に2種類のカ
ートリッジを装着することを可能としたカートリッジ装
着装置に関する。
従来の技術 従来、円盤状の記録媒体をカートリッジ内に納めたカー
トリッジとして、磁気ディスクを納めた磁気ディスクカ
ートリッジ、光磁気ディスクを納めた光磁気ディスクカ
ートリッジ、光学ディスクを納めた光デイスクカートリ
ッジ等がある。
第15図、第16図、第17図及び第18図は、これら
カートリッジの一例を示した図である。第15図は光磁
気ディスクカートリッジを表面から見た斜視図であり、
第16図は光磁気ディスクカートリッジを裏面から見た
斜視図である。同図に示すとおり、カートリッジは矢印
方向にカートリッジ装着装置に挿入され、挿入された状
態ではシャッタ30が開き、記録再生可能となる。通常
使用しない時は、シャッタ3oは閉じていて記録媒体を
保護している。カートリッジは、一般に合成樹脂からな
り、図示したように挿入方向に対し後方の両側端部に第
1の位置決めホール2か形成されている。
第17図は光学ディスクの一例であるCD−ROM(コ
ンパクト・ディスク・リード・オンリ・メモリ)カート
リッジを表面から見た斜視図であり、第18図はCD−
ROMカートリッジを裏面から見た斜視図である。同図
に示すとおり、挿入方向に対して前方の両側端部に第2
の位置決めホール4が形成されている。
これら位置決めホールは、前述のとおり各ディスクの種
類別にホールの位置、形状、寸法が異なって設けられて
いる。また、カートリッジ装着装置は位置決めビンを有
しており、位置決めビンは、夫々のカートリッジの位置
決めホールの位置、形状、寸法に合うように作られてい
て、位置決めビンはメカベースに固着されている。した
がって、カートリッジ装着装置は各カートリッジの専用
機となっている。
第11図は従来のカートリッジ装着装置の一例のモデル
図を示す。同図は、CD−ROMカートリッジ40か正
しく挿入された場合を示した図である。また、CD−R
OMカートリッジ40は第2の位置決めホール4を有し
ている。位置決めビン42はメカベース43に嵌入、固
着されている。
CD−ROMカートリッジ40は外部から矢印aの方向
に挿入されて、次に矢印すの方向に装着され゛る。位置
決めビン42は、先端を円錐状に形成されており、容易
に第2の位置決めホール4に挿入されて、カートリッジ
の位置決めを行ない得る形状となっている。
第12図は、CD−ROMカートリッジ40か誤挿入さ
れた場合を示した図である。誤挿入された場合、位置決
めビン42は位置決めホール4に挿入出来ないため、所
定装着位置にCD−ROMカートリッジ40を装着出来
ない。これにより誤挿入を検出する構成となっている。
第13図は、光磁気ディスクカートリッジ41か適正な
向きに挿入された場合を示した図である。
光磁気ディスクカートリッジ41は第1の位置決めホー
ル2を有しているが、その位置はCD−ROMカートリ
ッジ40の第2の位置決めホール4とは全く異なる位置
に形成されている。よって、CD−ROM対応のカート
リッジ装着装置では、光磁気ディスクカートリッジを挿
入してもこれを適正なカートリッジと判断せず、装着す
ることは出来なかった。
第14図は光磁気ディスクカートリッジ41かCD−R
OMカートリッジ専用カートリッジ装着装置に逆に挿入
された場合を示す。光磁気ディスクカートリッジ41の
第1の位置決めホールと位置決めビン42とはかなりず
れており(この場合的7.5mである)、位置決めビン
42が第1の位置決めホール2に嵌入することは不可能
である。
更に、位置決めビン42の直径は第1の位置決めホール
2の直径に対し約l/2シがないので、誤って挿入され
ても位置決めすることが出来ない。光磁気ディスクカー
トリッジ専用カートリッジ装着装置の場合も同様である
記録または再生を光学的に行うことか出来るディスク装
置では、光学ピックアップ部を上記の2種類のカートリ
ッジに兼用することも可能である。
発明が解決しようとする課題 以上述べたように、従来のカートリッジ装着装置はメカ
ベースに固着された位置決めビンを利用することにより
カートリッジの位置決めを行なっている。このため、光
学ディスク装置では光学ピックアップ部を異種のカート
リッジに兼用出来るにも拘わらず一台のカートリッジ装
着装置には一種類のカートリッジしか使用することか出
来ず、異なる種類のカートリッジ間で互換性を持たせる
ことが出来ないという課題があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、−台のディ
スク装置で異種のカートリッジを装着可能とし、合わせ
て誤挿入検出機能を具備したカートリッジ装着装置を提
供しようとするものである。
課題を解決するための手段 第1図と第2図は、本発明の構成要素を示した図である
上記課題を解決するために、本発明では図に示すように
第1の位置決めホール2を具備した第1のカートリッジ
1と、該第1の位置決めホール2とは異なる位置に第2
の位置決めホール4を具備した第2のカートリッジ3と
をいずれも同一装着位置に装着する様構成したカートリ
ッジ装着装置において、上記第1のカートリッジ1が適
正に装着された時のみ、この第1のカートリッジ1の第
1の位置決めホール2に嵌入する第1の位置決め部材6
と、上記第2のカートリッジ3が適正に装着された時の
み、この第2のカートリッジ3の第2の位置決めホール
4に嵌入する第2の位置決め部材7と、揺動自在に構成
された揺動部材5とを設け、該揺動部材に前記第1と第
2の位置決め部材6,7を該揺動部材の揺動中心位置8
を挟んで配設したことを特徴とするものである。
作用 上記の様に構成されたカートリッジ装着装置によれば、
カートリッジを装着することにより前記揺動部材が揺動
し、該カートリッジか適正に装着されていれば該揺動部
材が位置決めホールに嵌入し、該カートリッジか適正に
装着されていなければ該揺動部材は位置決めホールに我
人出来ないので、2種類のカートリッジの位置決めと誤
挿入検出がなされる。
実施例 第6図は本発明の一実施例であるカートリッジ装着装置
の要部構成を示す側面図である。以下に、この実施例に
つき詳しく説明する。第5図は本発明を構成する揺動部
材であるバーの概形を示す斜視図である。バー19は杆
状形状を成し、その上面の両端には上方に向は若干突出
した突出部191と突出部19.が形成されている。バ
ー19には、その中心に回動支軸となるビン13か形成
されている。
第7図は、本発明の側面図である。メカベース17、に
は、軸受け12と第1のピンホール22と第2のピンホ
ール23とが形成されている。
バー19のビン13は、軸受け12により回動自在に枢
支されている。
第3図は、第1の位置決めビンlOの形状を表わす斜視
図である。第1および第2の位置決めビンは、同図に示
すとおり、略円筒状をなし、下端は円盤上に形成され、
上端は円錐状で、その先端は平坦に形成されている。
第4図は、第1および第2の位置決めビン10゜11が
第1及び第2のピンホール22.23に夫々挿入された
様子を示した側面図である。第1および第2のピンホー
ル22.23には、第1および第2の位置決めビン10
.11か夫々進退自在に挿入されている。第1のピンホ
ール22は、メカベース17.に配設されており、その
配設位置は第1の位置決めビン10が、第1のカートリ
ッジの第1の位置決めホール2に挿入出来る位置に選定
されている。第2のピンホール23もメカベース17.
に配設されており、その配設位置は第2の位置決めビン
11か、第2のカートリッジの第2の位置決めホール4
に挿入出来る位置に、選定されている。
第6図に戻って説明するに、第1の位置決めビン10の
径寸法は第1のカートリッジである光磁気ディスクカー
トリッジ1の第1の位置決めホール2の径および第1の
ピンホール22の径寸法より若干小さく選定されている
。第1の位置決めビン10は、円錐状の先端を上にして
第1のピンホール22に挿入装着されている。第2の位
置決めビン11も第1の位置決めビン10と同様に下端
は円盤状に、上端は円錐状でその先端は平坦に形成され
ている。第2の位置決めビン11の形状は、第2のカー
トリッジであるCD−ROMカートリッジ3の第2の位
置決めホール4の形状および第2のピンホール23の形
状と路間−とされている。第2の位置決めビン11の径
寸法は第2のカートリッジである第2のCD−ROMカ
ートリッジ3の第2の位置決めホール4の径寸法および
ピンホール23の径寸法よりやや小さく選定されている
。第2の位置決めビン11は、円錐状の先端を上に第2
のピンホール23に挿入装着されている。
第1の位置決めピンIOおよび第2の位置決めピン11
の下端は、バー19の前記した突出部19+、19zに
夫々当接している。第1の位置決めピン10および第2
の位置決めピン11は、バー19か揺動するのに連動し
て第1のピンホール22および第2のピンホール23の
内部を相互に異なる方向に上下動可能となっている。
メカベースt7.はシャーシ18に対向して設けられて
いる。この内、シャーシ18にはマイクロスイッチ20
とマイクロスイッチ2】とが配設されている。マイクロ
スイッチ20は、バー19が矢印dの方向に回動し、バ
ー19の端部により押圧されることによって動作する。
マイクロスイッチ21も同様に、バー19か矢印Cの方
向に回動し、バー19の端部に押圧されることによって
動作する。また、メカベース17Iにはスピンドルモー
タ16が取付けられている。スピンドルモータ16のシ
ャフト14にはターンテーブル15か取付けられている
続いて、上記構成とされたカートリッジ装着装置の動作
、特に誤挿入検出及び位置決めを行なう動作について以
下説明する。
第1のカートリッジである光磁気ディスクカートリッジ
1が第2図(B)に矢印すて示す方向に装着されると、
第2の位置決めピン1】は、光磁気ディスクカートリッ
ジ1の底面により矢印すの方向に押されてバー19の一
端に設けられた突出部19.を矢印Cの方向に押す。こ
のため、バー19の他端に設けられた突出部19.は、
ピン】3を中心として矢印C′力方向の回動力が付勢さ
れ、これにより第1の位置決めピンIOの底面を矢印C
′力方向揺動する。このために、第1の位置決めピン1
0は第1のピンホール22内て上動付勢される。
このとき、光磁気ディスクカートリッジ1の第1の位置
決めホール2は第1のピンホール22の近傍位置に有り
、また第1の位置決めピン10の先端は円錐状に形成さ
れている。よって、第1の位置決めピン10の先端は第
1の位置決めホール2に容易に挿入されて、第1の位置
決めピン10が第1の位置決めホール2に嵌入するにつ
れて光磁気ディスクカートリッジ1の位置決めがなされ
る。そして、ターンテーブル15とカートリッジ内のデ
ィスクとが接続され、ディスク駆動可能な状態となる。
また、バー19の一端が矢印Cの方向に揺動することに
より、マイクロスイッチ21がバー19の一端の底面に
押されて動作する。これにより、光磁気ディスクカート
リッジ1が適正に装着されたことを検出することが出来
、ディスク装置は光磁気ディスクカートリッジモードに
切換えられる。
次に、第7図について説明する。第2のカートリッジで
あるCD−ROMカートリッジ3が矢印すの方向に装着
されると、CD−ROMカートリッジ3の底面により第
1の位置決めピン10は、矢印すの方向に押されてバー
19の一端に設けられた突出部19.を矢印dの方向に
押す。このため、バー19の他端に設けられた突出部1
9.は、ピン13を中心として矢印d′方向への回動力
か付勢され、これにより第2の位置決めピン11の底面
を矢印d′の方向に揺動する。このために、第2の位置
決めピン11は第2のピンホール23内で上動付勢され
る。
このとき、CD−ROMカートリッジ3の第2の位置決
めホール4は第2のピンホール23の近傍位置に有り、
また第2の位置決めピン11の先端は円錐状に形成され
ている。よって、第2の位置決めピン11の先端は第2
の位置決めホール4に容易に挿入されて、第2の位置決
めピン11が第2の位置決めホール4に嵌入するにつれ
てCD−ROMカートリッジ3の位置決めがなされる。
また、バー19の一端か矢印dの方向に揺動することに
より、マイクロスイッチ20かバー19の一端の底面に
押されて動作する。これにより、CD−ROMカートリ
ッジ3が適正に装着されたことを検出することが出来、
ディスク装置はCD−ROMカートリッジモードに切換
えられる。そして、ターンテーブル15とカートリッジ
内のディスクとが接続され、ディスク駆動可能な状態と
なる。
第8図は、カートリッジか誤挿入された場合を示した図
である。異種カートリッジ33か誤挿入された時には、
第1の位置決めピン10と第2の位置決めピン11は、
共に異種カートリッジ33の底面により下に押されて夫
々バー19の突出部19、と突出部19.を下動付勢し
ようとする。
よって、バー19の回動力は均衡を保って動かない。し
たかって、マイクロスイッチ20とマイクロスイッチ2
1は両方とも動作しない。これにより、カートリッジが
誤挿入されたことを検出することか出来る。
以上述べたように本実施例によれば、光磁気ディスクカ
ートリッジおよびCD−ROMカートリッジの2種類の
カートリッジを装着して該カートリッジの位置決めを行
ない、バーの動きを検出して該カートリッジの種類の検
出、誤挿入検出を行っている。
第1O図は他の実施例を示す図である。第9図は本実施
例の揺動部材の外形を示す斜視図である。
同図中、バー19の両端に設けられた突出部I9.と1
94は半球状に形成されている。また、位置決めピン2
4と位置決めピン25は大きく突出した突出部24.と
251を夫々有している。
マイクロスイッチ26とマイクロスイッチ27はベース
172に配設されており、位置決めピン24と位置決め
ピン25か上に動くことにより突出部241と251に
押されて動作する様構成されている。
なお、上記実施例ては、バー19の動きあるいは位置決
めピン24と位置決めピン25の動きをマイクロスイッ
チを利用して検出しているか、ピン13にカム機構等を
設けて、ピンの回転方向を検出しても同様の効果が得ら
れる。
また、上記実施例では、CD−ROMカートリッジおよ
び光磁気ディスクカートリッジに適用した例について説
明したか、カートリッジの種類はこれに限るものではな
い。カートリッジの異なる位置に位置決めホールを有し
た異種カートリッジ、または、異なる位置に異なる寸法
形状の位置決めホールを有する異種カートリッジであれ
ば、使用することか出来る。
発明の効果 以上述べた様に本発明によれば、非常に簡単な構成で、
−台のカートリッジ装着装置により2種類のカートリッ
ジを装着して位置決めが出来て、あわせて誤挿入検出が
出来る等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示す原理図、第2図は本発明の
構成を示す原理図、第3図は本発明の一実施例の位置決
め部材の形状を表わす斜視図、第4図は本発明の一実施
例を示す図、第5図は本発明の一実施例の揺動部材の形
状を表わす斜視図、第6図は本発明の一実施例を説明す
るための図、第7図は本発明の一実施例を説明するため
の図、第8図は本発明の一実施例を説明するための図、
第9図は本発明の他実施例の揺動部材の形状を表わす斜
視図、第10図は本発明の他実施例を説明するための図
、第11図は従来装置を説明するための図、第12図は
従来装置を説明するための図、第13図は従来装置を説
明するための図、第14図は従来装置を説明するための
図、第15図は光磁気ディスクカートリッジの外形を表
わす斜視図、第16図は光磁気ディスクカートリッジの
外形を表わす斜視図、第17図はCD−ROMカートリ
ッジの外形を表わす斜視図、第18図はCD−ROMカ
ートリッジの外形を表わす斜視図である。 1・・・第1のカートリッジ、2・・・第1の位置決め
ホール、3・・・第2のカートリッジ、4・・・第2の
位置決めホール、5・・・揺動部材、6・・・第1の位
置決め部材、7・・・第2の位置決め部材、8・・・揺
動中心位置、10.24・・・第1の位置決めピン、1
1゜25・・・第2の位置決めピン、13・・・ピン、
19・・・バー、42・・・位置決めピン。 特許出願人 ティアツク株式会社 り、−=1 くシ一一−シダ 第1図 第2図 第3図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第15図 第16図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 第1の位置決めホールを具備した第1のカートリッジと
    、該第1の位置決めホールと異なる位置に第2の位置決
    めホールを具備した第2のカートリッジとをいずれも同
    一装着位置に装着する様構成されたカートリッジ装着装
    置であって、 該第1のカートリッジが適正に装着された時のみ該第1
    のカートリッジの第1の位置決めホールに嵌入する第1
    の位置決め部材と、 該第2のカートリッジが適正に装着された時のみ、該第
    2のカートリッジの第2の位置決めホールに嵌入する第
    2の位置決め部材と、 揺動自在に構成された揺動部材とを有し、 該揺動部材に前記第1と第2の位置決め部材を該揺動部
    材の揺動中心位置を挟んで配設してなることを特徴とす
    るカートリッジ装着装置。
JP2280453A 1990-10-18 1990-10-18 カートリッジ装着装置 Expired - Lifetime JP2551226B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8671421B2 (en) * 2006-11-24 2014-03-11 Sony Corporation Reproducing device

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US8671421B2 (en) * 2006-11-24 2014-03-11 Sony Corporation Reproducing device

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