JPH0415758A - プリント板開発用cadシステム - Google Patents
プリント板開発用cadシステムInfo
- Publication number
- JPH0415758A JPH0415758A JP2115412A JP11541290A JPH0415758A JP H0415758 A JPH0415758 A JP H0415758A JP 2115412 A JP2115412 A JP 2115412A JP 11541290 A JP11541290 A JP 11541290A JP H0415758 A JPH0415758 A JP H0415758A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polygon
- vertex
- apex
- data storage
- turning direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0005—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits for designing circuits by computer
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
プリント板開発用CADシステムにおける多角形の廻り
方向判定方式の改良に関し、 多角形の廻り方向を高速に判定することを目的とし、 多角形の頂点Pi、P2.・・・、PnのX座標値及び
Y座標値をP1、P2.・・・、Pnの順に記憶する頂
点データ記憶部と、頂点データ記憶部の内容で規定され
る多角形の廻り方向が時計方向か反時計方向かを判定す
る多角形廻り方向判定手段とを具備し、多角形廻り方向
判定手段は、頂点データ記憶部の内容を参照して外接す
る矩形に接する多角形の頂点Pを選択し、頂点データ記
憶部における頂点Pの直前の頂点Pfと頂点Pの直後の
頂点Pfを選択し、頂点p、Pt及びPrのX座標値及
びY座標値に基づいてベクトルPfPrとベクトルPf
Pの外積を計算し、この計算結果に基づいて多角形の廻
り方向を判定するように構成されている ことを構成としている。
方向判定方式の改良に関し、 多角形の廻り方向を高速に判定することを目的とし、 多角形の頂点Pi、P2.・・・、PnのX座標値及び
Y座標値をP1、P2.・・・、Pnの順に記憶する頂
点データ記憶部と、頂点データ記憶部の内容で規定され
る多角形の廻り方向が時計方向か反時計方向かを判定す
る多角形廻り方向判定手段とを具備し、多角形廻り方向
判定手段は、頂点データ記憶部の内容を参照して外接す
る矩形に接する多角形の頂点Pを選択し、頂点データ記
憶部における頂点Pの直前の頂点Pfと頂点Pの直後の
頂点Pfを選択し、頂点p、Pt及びPrのX座標値及
びY座標値に基づいてベクトルPfPrとベクトルPf
Pの外積を計算し、この計算結果に基づいて多角形の廻
り方向を判定するように構成されている ことを構成としている。
本発明は、プリント板開発用CADシステムにおける多
角形の廻り方向判定方式の改良に関するものである。
角形の廻り方向判定方式の改良に関するものである。
第4図はプリント板開発用CADシステムの処理フロー
を示す図である。プリント板開発用CADシステムにお
いては、回路図の入力や部品の割付1部品の配置、信号
線の配線、配置・配線のチエツク、フィルム・データの
作成などの処理が行われる。この種のCADシステムに
おいて、デイスプレィへの表示やデザイン・チエツク、
フィルム・データの作成時に、打抜きを含む広面積のデ
ータを高速に処理する必要がある。第4図における点線
内の処理で広面積データの処理が必要である。
を示す図である。プリント板開発用CADシステムにお
いては、回路図の入力や部品の割付1部品の配置、信号
線の配線、配置・配線のチエツク、フィルム・データの
作成などの処理が行われる。この種のCADシステムに
おいて、デイスプレィへの表示やデザイン・チエツク、
フィルム・データの作成時に、打抜きを含む広面積のデ
ータを高速に処理する必要がある。第4図における点線
内の処理で広面積データの処理が必要である。
第5図はデイスプレィへの表示を説明する図である。同
図において、1はプリント板外形、2は打抜きを含む広
面積パターンをそれぞれ示している。デイスプレィへの
表示においては、どの部分を塗り潰して表示するかを高
速に判定する必要がある。
図において、1はプリント板外形、2は打抜きを含む広
面積パターンをそれぞれ示している。デイスプレィへの
表示においては、どの部分を塗り潰して表示するかを高
速に判定する必要がある。
第6図はデザイン・チエツクを説明する図である。同図
において、3は配線パターンを示している。なお、第5
図と同一符号は同一物を示している。デザイン・チエツ
クにおいては、広面積パターンと他の配線パターンとの
導電性を高速にチエツクする必要がある。
において、3は配線パターンを示している。なお、第5
図と同一符号は同一物を示している。デザイン・チエツ
クにおいては、広面積パターンと他の配線パターンとの
導電性を高速にチエツクする必要がある。
第7図はフィルム・データの作成を説明する図である。
なお、第5図と同一符号は同一物を示している。フィル
ム・データの作成においては、どの部分を塗り潰すか高
速にフォト・プロッタ・データを作成する必要がある。
ム・データの作成においては、どの部分を塗り潰すか高
速にフォト・プロッタ・データを作成する必要がある。
第8図は入力フローとシステム内の処理を説明する図で
ある。プリント板開発用CADシステムへの広面積デー
タ(打抜き含む)の入力は、キーボードやマウス等の入
力装置を用いて、多角形の頂点を順序に従って指示(第
8図ら)参照)していき、最後にその多角形の属性(W
i名、信号種類。
ある。プリント板開発用CADシステムへの広面積デー
タ(打抜き含む)の入力は、キーボードやマウス等の入
力装置を用いて、多角形の頂点を順序に従って指示(第
8図ら)参照)していき、最後にその多角形の属性(W
i名、信号種類。
・・・)を定義することによって行われる。通常のCA
Dシステムでは、この属性の1つとして広面積の外形か
内形かの定義を必要とし、システム内の処理(第8図(
C)参照)は全ての属性を定義した時点でそのデータを
再編集(第8図ら)参照)してデータベースに格納する
。このとき、定義された広面積が外形か内形かを判別す
る手段として、多角形の廻り方向を用いる。
Dシステムでは、この属性の1つとして広面積の外形か
内形かの定義を必要とし、システム内の処理(第8図(
C)参照)は全ての属性を定義した時点でそのデータを
再編集(第8図ら)参照)してデータベースに格納する
。このとき、定義された広面積が外形か内形かを判別す
る手段として、多角形の廻り方向を用いる。
第9図は多角形の廻り方向を説明する図である。
同図において、Pi(iは1,2.・・・、n)は第1
番目の頂点を示す。第9図(a)ではP1、P2゜・・
・、Pnは反時計方向に並べられており、第9図(b)
ではPi、P2.・・・、Pnは時計方向に並べられて
いる。
番目の頂点を示す。第9図(a)ではP1、P2゜・・
・、Pnは反時計方向に並べられており、第9図(b)
ではPi、P2.・・・、Pnは時計方向に並べられて
いる。
第10図は従来の多角形廻り方向の判定を説明する図で
ある。従来の多角形廻り方向の判定では、多角形内に基
準点を設け、その基準点と各頂点を結ぶ直線が成す角度
を算出することによって、多角形の廻り方向を判定して
いた。即ち、第10図においてθを90度とした場合、 θ1+・・・+θn<0:反時計廻り方向θ1+・・・
+θn〉0:時計廻り方向としていた。
ある。従来の多角形廻り方向の判定では、多角形内に基
準点を設け、その基準点と各頂点を結ぶ直線が成す角度
を算出することによって、多角形の廻り方向を判定して
いた。即ち、第10図においてθを90度とした場合、 θ1+・・・+θn<0:反時計廻り方向θ1+・・・
+θn〉0:時計廻り方向としていた。
しかし、この従来方法では、加減算に比べて数倍の演算
時間を必要とする乗除算を多角形の頂点数に比例した回
数行う必要があり、頂点数の多い多角形を判定するため
には多大の処理時間を必要とした。
時間を必要とする乗除算を多角形の頂点数に比例した回
数行う必要があり、頂点数の多い多角形を判定するため
には多大の処理時間を必要とした。
本発明は、この点に鑑みて創作されたものであって、プ
リント板開発用CADシステムにおいて、頂点座標を指
示することによって定義された多角形に関して当該多角
形が時計廻り方向で指示されているか、或いは反時計廻
り方向で指示されているかを高速に判定することを目的
としている。
リント板開発用CADシステムにおいて、頂点座標を指
示することによって定義された多角形に関して当該多角
形が時計廻り方向で指示されているか、或いは反時計廻
り方向で指示されているかを高速に判定することを目的
としている。
第1図は本発明の原理説明図である。本発明のプリント
板開発用CADシステムは、 多角形の頂点P 1.P2. ・、P i、=・、Pn
(但し、Plは第1番目の頂点、Piは多角形の頂点を
時計方向または反時計方向に数えて第1番目の頂点を示
す)のX座標値およびX座標値を、P1、P2.・・・
、Pnの順に記憶する頂点データ記憶部と、 頂点データ記憶部の内容で規定される多角形の廻り方向
が時計方向か或いは反時計方向かを判定する多角形廻り
方向判定手段と を具備している。
板開発用CADシステムは、 多角形の頂点P 1.P2. ・、P i、=・、Pn
(但し、Plは第1番目の頂点、Piは多角形の頂点を
時計方向または反時計方向に数えて第1番目の頂点を示
す)のX座標値およびX座標値を、P1、P2.・・・
、Pnの順に記憶する頂点データ記憶部と、 頂点データ記憶部の内容で規定される多角形の廻り方向
が時計方向か或いは反時計方向かを判定する多角形廻り
方向判定手段と を具備している。
上記多角形廻り方向判定手段は、
頂点データ記憶部の内容を参照して外接する矩形に接す
る多角形の頂点Pを選択し、 上記頂点データ記憶部における頂点Pの直前の頂点Pf
と、頂点Pの直後の頂点Pf、とを選択し、頂点Pf
Pf及びPfのX座標値およびX座標値に基づいてベ
クトルP t P r とベクトルPf Pの外積を計
算し、 この計算結果に基づいて多角形の廻り方向を判定するよ
うに構成されている。
る多角形の頂点Pを選択し、 上記頂点データ記憶部における頂点Pの直前の頂点Pf
と、頂点Pの直後の頂点Pf、とを選択し、頂点Pf
Pf及びPfのX座標値およびX座標値に基づいてベ
クトルP t P r とベクトルPf Pの外積を計
算し、 この計算結果に基づいて多角形の廻り方向を判定するよ
うに構成されている。
第2図は本発明における多角形廻り方向の判定を説明す
る図である。第2図(b)はCADシステムの中に記憶
されている頂点データの並びを示す。
る図である。第2図(b)はCADシステムの中に記憶
されている頂点データの並びを示す。
頂点データは頂点のX座標値とX座標値とより成り、P
1、P2. ・・・、Pnの順に並べられている。
1、P2. ・・・、Pnの順に並べられている。
多角形の廻り方向を判定するには、先ず頂点データの並
びで表現される多角形に外接する矩形を求める。この矩
形は、頂点データの並びの中の最も大きいX座標値を通
る縦線、最も小さいX座標値を通る縦線、最も大きいX
座標値を通る横線、最も小さいX座標値を通る横線で定
義される。第2図(a)の点線は多角形に外接する矩形
を示す。
びで表現される多角形に外接する矩形を求める。この矩
形は、頂点データの並びの中の最も大きいX座標値を通
る縦線、最も小さいX座標値を通る縦線、最も大きいX
座標値を通る横線、最も小さいX座標値を通る横線で定
義される。第2図(a)の点線は多角形に外接する矩形
を示す。
この矩形に接する1個の頂点Pを選択し、第2図(b)
の頂点データの並びの中から、頂点Pの直前に配置され
ている頂点Pfを選択すると共に頂点Pの直後に配置さ
れた頂点Pfとを選択する。
の頂点データの並びの中から、頂点Pの直前に配置され
ている頂点Pfを選択すると共に頂点Pの直後に配置さ
れた頂点Pfとを選択する。
頂点PfPf、Pfを選択した後に、ベクトルの場合に
は、ベクトルPfPfに対して頂点Pが右側(反時計方
向)にあると判定する。
は、ベクトルPfPfに対して頂点Pが右側(反時計方
向)にあると判定する。
PfPfxPt P>0
の場合には、ベクトルPt Prに対して頂点Pが左側
(時計方向)にあると判定する。
(時計方向)にあると判定する。
第3図は本発明における多角形の廻り方向判定の処理手
順を示す図である。
順を示す図である。
■ 外接する矩形に接する多角形の頂点(ポイント)の
1個を選択する。このポイントをPとする。このポイン
)Pとして、例えば最大のX値を持つポイントを選択す
ることが出来る。
1個を選択する。このポイントをPとする。このポイン
)Pとして、例えば最大のX値を持つポイントを選択す
ることが出来る。
■ ポイントPの前後に指示されたポイントを選択する
。前のポイントをPl、後のポイントをPrとする。
。前のポイントをPl、後のポイントをPrとする。
■ ベクトルPfPrとPfPの外積を演算する。
この外積は、
(P rx P tX)X (P y P fy)
(Pry pfy) X (PX ptx)で表
される。
(Pry pfy) X (PX ptx)で表
される。
■ Pr PfxPt PがOより小であるか、0より
大であるかを判定する。0より小である場合には■に進
み、0より大である場合には■に進む。
大であるかを判定する。0より小である場合には■に進
み、0より大である場合には■に進む。
■ ポインhPはベクトルPfPfの右側(反時計方向
)であると判定する。
)であると判定する。
■ ポイントPはベクトルPfPfの左側(時計方向)
であると判定する。
であると判定する。
(発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明の判定方式は、
多角形の頂点数に関係なく、2回の乗算で多角形の廻り
方向が判定できるので、特に頂点数の多い多角形に対し
て従来の判定方法に比べて非常に高速な判定が可能とな
る。
多角形の頂点数に関係なく、2回の乗算で多角形の廻り
方向が判定できるので、特に頂点数の多い多角形に対し
て従来の判定方法に比べて非常に高速な判定が可能とな
る。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明における
多角形廻り方向の判定を説明するための図、第3図は本
発明における多角形の廻り方向の処理手順を示す図、第
4図はプリント板開発用CADシステムの処理フローを
示す図、第5図はデイスプレィへの表示を説明する図、
第6図はデザイン・チエツクを説明する図、第7図はフ
ィルム・データの作成を説明する図、第8図は入力フロ
ーとシステム内の処理を説明する図、第9図は多角形の
廻り方向を説明する図、第10図は従来の多角形廻り方
向の判定を説明する図である。 l・・・プリント板外形、2・・・打抜きを含む広面積
パターン、3・・・配線パターン。 (a) 本発明の原理説明図 第1図 (b)
多角形廻り方向の判定を説明するための図、第3図は本
発明における多角形の廻り方向の処理手順を示す図、第
4図はプリント板開発用CADシステムの処理フローを
示す図、第5図はデイスプレィへの表示を説明する図、
第6図はデザイン・チエツクを説明する図、第7図はフ
ィルム・データの作成を説明する図、第8図は入力フロ
ーとシステム内の処理を説明する図、第9図は多角形の
廻り方向を説明する図、第10図は従来の多角形廻り方
向の判定を説明する図である。 l・・・プリント板外形、2・・・打抜きを含む広面積
パターン、3・・・配線パターン。 (a) 本発明の原理説明図 第1図 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多角形の頂点P1、P2、・・・、Pi、・・・、Pn
(但し、P1は第1番目の頂点、Piは多角形の頂点を
時計方向または反時計方向に数えて第i番目の頂点を示
す)のX座標値およびY座標値を、P1、P2、・・・
、Pnの順に記憶する頂点データ記憶部と、 頂点データ記憶部の内容で規定される多角形の廻り方向
が時計方向か或いは反時計方向かを判定する多角形廻り
方向判定手段と を具備するプリント板開発用CADシステムであって、 上記多角形廻り方向判定手段は、 頂点データ記憶部の内容を参照して外接する矩形に接す
る多角形の頂点Pを選択し、 上記頂点データ記憶部における頂点Pの直前の頂点P_
fと、頂点Pの直後の頂点P_rとを選択し、頂点P、
P_f及びP_rのX座標値およびY座標値に基づいて
ベクトル@P_fP_r@とベクトル@P_fPの外積
を計算し、 この計算結果に基づいて多角形の廻り方向を判定するよ
うに構成されている ことを特徴とするプリント板開発用CADシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2115412A JP2930656B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | プリント板開発用cadシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2115412A JP2930656B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | プリント板開発用cadシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415758A true JPH0415758A (ja) | 1992-01-21 |
| JP2930656B2 JP2930656B2 (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=14661930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2115412A Expired - Fee Related JP2930656B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | プリント板開発用cadシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2930656B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110619158A (zh) * | 2019-08-30 | 2019-12-27 | 合肥芯碁微电子装备有限公司 | 一种多边形边界盘绕方向计算方法 |
-
1990
- 1990-05-01 JP JP2115412A patent/JP2930656B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110619158A (zh) * | 2019-08-30 | 2019-12-27 | 合肥芯碁微电子装备有限公司 | 一种多边形边界盘绕方向计算方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2930656B2 (ja) | 1999-08-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |