JPH04157630A - レーザの出力制御装置 - Google Patents
レーザの出力制御装置Info
- Publication number
- JPH04157630A JPH04157630A JP2280937A JP28093790A JPH04157630A JP H04157630 A JPH04157630 A JP H04157630A JP 2280937 A JP2280937 A JP 2280937A JP 28093790 A JP28093790 A JP 28093790A JP H04157630 A JPH04157630 A JP H04157630A
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- Japan
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- laser
- time
- laser beam
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はCD(コンパクトディスク)ライタ、光デイ
スクメモリ装置等に用いられるレーザの出力制御装置に
係り、更に詳しくはレーザパワーを光ディスクへのデー
タ書き込みに最適な値に保つようにする自動調整可能な
レーザの出力制御装置に関するものである。
スクメモリ装置等に用いられるレーザの出力制御装置に
係り、更に詳しくはレーザパワーを光ディスクへのデー
タ書き込みに最適な値に保つようにする自動調整可能な
レーザの出力制御装置に関するものである。
[従 来 例]
従来、CDライタ、CD−ROMライタや光メモリ装置
にはレーザの出力制御装置が備えられているが、例えば
そのレーザ光のパワーは使用光ディスクの仕様に合った
最適値に固定されているか、あるいはその記録動作前に
最適のレーザパワーが調べられ、その光ディスクの仕様
に合せて固定されるようになっている。
にはレーザの出力制御装置が備えられているが、例えば
そのレーザ光のパワーは使用光ディスクの仕様に合った
最適値に固定されているか、あるいはその記録動作前に
最適のレーザパワーが調べられ、その光ディスクの仕様
に合せて固定されるようになっている。
このように、記録動作時にはレーザパワーが最適値に固
定されることから、光ディスクへのデータ書き込みが良
好に行われる。
定されることから、光ディスクへのデータ書き込みが良
好に行われる。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記レーザの出力制御装置において、レ
ーザパワーが最適値に固定されている場合その最適パワ
ーの仕様が異なる光ディスクには用いることができない
。また、上記最適パワーを固定する方法にあっては、例
えば光ディスクの内周と外周における媒体の不均一等に
より、その最適パワーが異なることもあって、最適な記
録が行われないという問題点があった。
ーザパワーが最適値に固定されている場合その最適パワ
ーの仕様が異なる光ディスクには用いることができない
。また、上記最適パワーを固定する方法にあっては、例
えば光ディスクの内周と外周における媒体の不均一等に
より、その最適パワーが異なることもあって、最適な記
録が行われないという問題点があった。
また、記録動作前に最適パワーを調べて光ディスクの仕
様に合せて最適値に固定する場合その都度パワー最適値
を調べなければならず、手間が係り、さらにその光ディ
スクの仕様が明確でないときには光ディスクに試し記録
を行ない、最適パワーを調べなければならないという問
題点があった。
様に合せて最適値に固定する場合その都度パワー最適値
を調べなければならず、手間が係り、さらにその光ディ
スクの仕様が明確でないときには光ディスクに試し記録
を行ない、最適パワーを調べなければならないという問
題点があった。
この発明は上記課題に鑑みなされたものであり、その目
的は記録動作時におけるレーザ光を光ディスクへのデー
タ書き込みに最適なパワーに保つことができるようにし
たレーザの出力制御装置を提供することにある。
的は記録動作時におけるレーザ光を光ディスクへのデー
タ書き込みに最適なパワーに保つことができるようにし
たレーザの出力制御装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明は、レーザ光の強
弱による変調によりデータを光ディスクに書き込む際、
その光ディスクからの反射光を検出する反射光検出器(
フォトディテクタ)と、この反射光検出信号より上記光
ディスクの未記録部分に照射したレーザ光の反射光を検
出し、この検出信号によりその未記録部分の照射時間(
τ)を検出する時間(τ)検出回路と、上記レーザ光の
パワーを制御し、かつ、記録動作時にその検出時間(τ
)を一定に保つようにそのレーザ光のパワーを制御する
レーザパワーコントロールとを備え、上記未記録部分の
照射時間を一定に保ち、上記レーザ光のパワーを最適値
に設定可能としたことを要旨とする。
弱による変調によりデータを光ディスクに書き込む際、
その光ディスクからの反射光を検出する反射光検出器(
フォトディテクタ)と、この反射光検出信号より上記光
ディスクの未記録部分に照射したレーザ光の反射光を検
出し、この検出信号によりその未記録部分の照射時間(
τ)を検出する時間(τ)検出回路と、上記レーザ光の
パワーを制御し、かつ、記録動作時にその検出時間(τ
)を一定に保つようにそのレーザ光のパワーを制御する
レーザパワーコントロールとを備え、上記未記録部分の
照射時間を一定に保ち、上記レーザ光のパワーを最適値
に設定可能としたことを要旨とする。
[作 用]
上記構成としたので、記録動作時において、レーザ光の
強レベルが未記録部分に照射されると、その未記録部分
が熱で変質するまでの時間が時間(τ)検出回路にて検
出される。この時間(τ)はレーザ光のパワーが光ディ
スクへのデータ書き込みに最適値であれば、一定値であ
るが、そのパワーが最適な値でないと、つまり変動する
と、時間(τ)が変化する。そこで、この発明では、上
記時間(τ)検出回路にて検出した未記録部分のレーザ
光照射時間をレーザパワーコントロールにフィードバッ
クし、このレーザパワーコントロールにてその検出時間
(τ)が所定値に保たれるように、そのレーザ光のパワ
ーが制御される。すなわち、光ディスクに照射されるレ
ーザ光は、常にその光ディスクへのデータ書き込みに最
適なパワーに制御される。
強レベルが未記録部分に照射されると、その未記録部分
が熱で変質するまでの時間が時間(τ)検出回路にて検
出される。この時間(τ)はレーザ光のパワーが光ディ
スクへのデータ書き込みに最適値であれば、一定値であ
るが、そのパワーが最適な値でないと、つまり変動する
と、時間(τ)が変化する。そこで、この発明では、上
記時間(τ)検出回路にて検出した未記録部分のレーザ
光照射時間をレーザパワーコントロールにフィードバッ
クし、このレーザパワーコントロールにてその検出時間
(τ)が所定値に保たれるように、そのレーザ光のパワ
ーが制御される。すなわち、光ディスクに照射されるレ
ーザ光は、常にその光ディスクへのデータ書き込みに最
適なパワーに制御される。
[実 施 例]
以下、この発明の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、このレーザの出力制御装置には、光ディス
ク1からの反射光を検出する反射光検出部(フォトディ
テクタ)を含むヘッド2と、その反射光の検出信号を以
後の処理可能なレベルに増幅する増幅回路3と、この増
幅した反射光検出信号より光ディスク1の未記録部分に
照射した強レベル(記録レベル)のレーザ光による反射
光を検出し、この検出信号(HF信号)によりその未記
録部分が変質する(記録される)までの照射時間τを検
出する時間(τ)検出回路4と、そのレーザ光のパワー
を制御し、かつ、記録動作時にその検出時間τを一定に
保つようにそのレーザ光のパワーを制御するレーザパワ
ーコントローJし回路5とが備えられている。
ク1からの反射光を検出する反射光検出部(フォトディ
テクタ)を含むヘッド2と、その反射光の検出信号を以
後の処理可能なレベルに増幅する増幅回路3と、この増
幅した反射光検出信号より光ディスク1の未記録部分に
照射した強レベル(記録レベル)のレーザ光による反射
光を検出し、この検出信号(HF信号)によりその未記
録部分が変質する(記録される)までの照射時間τを検
出する時間(τ)検出回路4と、そのレーザ光のパワー
を制御し、かつ、記録動作時にその検出時間τを一定に
保つようにそのレーザ光のパワーを制御するレーザパワ
ーコントローJし回路5とが備えられている。
なお、時間(τ)検出回路4は、例えばHF信号を微分
する微分回路、この微分信号のゼロクロス信号を得るゼ
ロクロス回路およびこのゼロクロス信号より未記録部分
の照射時間τに対応するパルス幅(あるいはディジタル
データ)を出力するパルス8力回路とから構成されてお
り、レーザパワーコントロール回路5はそのパルス幅あ
るいはディジタルデータが一定となるようにレーザ光の
パワー制御を行なうようになっている。
する微分回路、この微分信号のゼロクロス信号を得るゼ
ロクロス回路およびこのゼロクロス信号より未記録部分
の照射時間τに対応するパルス幅(あるいはディジタル
データ)を出力するパルス8力回路とから構成されてお
り、レーザパワーコントロール回路5はそのパルス幅あ
るいはディジタルデータが一定となるようにレーザ光の
パワー制御を行なうようになっている。
次に、上記構成のレーザの出力制御装置の動作を第2図
のタイムチャート図を参照して説明する。
のタイムチャート図を参照して説明する。
まず、書き込みデータの記録信号に応じてヘッド2の出
力レーザ光が変調され、この変調レーザ光が光ディスク
1に照射されているものとすると、光ディスク1からの
反射光がそのヘット2に備えられている反射光検出部に
受光される。このとき、その記録信号が同図(a)に示
すパターンであると、その反射光検出信号は同図(b)
に示す波形となる。
力レーザ光が変調され、この変調レーザ光が光ディスク
1に照射されているものとすると、光ディスク1からの
反射光がそのヘット2に備えられている反射光検出部に
受光される。このとき、その記録信号が同図(a)に示
すパターンであると、その反射光検出信号は同図(b)
に示す波形となる。
この場合、レベルAは強レベル(記録レベル)のレーザ
光が光ディスク1の未記録部分に照射されたときの反射
光量であり、レベルBはその未記録部分が変質した後(
記録された後)、強レベルのレーザ光がその記録済み部
分に照射されたときの反射光量であり、レベルCは弱レ
ベル(再生レベル)のレーザ光が光ディスク1の未記録
部分に照射されたときの反射光景である。
光が光ディスク1の未記録部分に照射されたときの反射
光量であり、レベルBはその未記録部分が変質した後(
記録された後)、強レベルのレーザ光がその記録済み部
分に照射されたときの反射光量であり、レベルCは弱レ
ベル(再生レベル)のレーザ光が光ディスク1の未記録
部分に照射されたときの反射光景である。
ここで、同図(b)に示すでは、強レベルのレーザ光が
光ディスク1の面上に照射され、その照射部分が熱によ
り変質するまでの時間である。したがって、最適パワー
のレーザ光による光ディスク1のデータ書き込みが行わ
れている場合、その時間でかある値となる。
光ディスク1の面上に照射され、その照射部分が熱によ
り変質するまでの時間である。したがって、最適パワー
のレーザ光による光ディスク1のデータ書き込みが行わ
れている場合、その時間でかある値となる。
そこで、同図(c)に示されているように、時間(τ)
検出回路4にて上記反射光検出信号より上記照射時間τ
を検出し、この検出時間τに対応するパルス@(あるい
はディジタルデータ)を出力するようにしている。その
ため、その反射光検出信号を微分しく同図(d)に示す
)、この微分信号をゼロクロス処理している(同図(e
)に示す)。このゼロクロス信号によりその照射時間τ
を算出する。なお、その照射時間τは、例えば上記反射
光検出信号を所定レベル(レベルAとレベルB)の間で
スライスして得ることもできる。
検出回路4にて上記反射光検出信号より上記照射時間τ
を検出し、この検出時間τに対応するパルス@(あるい
はディジタルデータ)を出力するようにしている。その
ため、その反射光検出信号を微分しく同図(d)に示す
)、この微分信号をゼロクロス処理している(同図(e
)に示す)。このゼロクロス信号によりその照射時間τ
を算出する。なお、その照射時間τは、例えば上記反射
光検出信号を所定レベル(レベルAとレベルB)の間で
スライスして得ることもできる。
そして、上記パルス幅(あるいはディジタルデータ)の
信号がレーザパワーコントロール回路5にフィードバッ
クされ、このレーザパワーコントロール回路5にてその
パルスII@(ディジタルデータ)が最適パワーのレー
ザ光による未記録部分の変質するまで時間τになるよう
に、レーザ光のパワー制御が行われる。これにより、光
ディスク1に照射されるレーザ光は、その光ディスク1
に対して最適パワーになり、しかも記録動作時に固定で
なく、例えばその途中でその光ディスク1の最適パワー
が変化した場合、その変化に応じて最適パワーに制御さ
れる。
信号がレーザパワーコントロール回路5にフィードバッ
クされ、このレーザパワーコントロール回路5にてその
パルスII@(ディジタルデータ)が最適パワーのレー
ザ光による未記録部分の変質するまで時間τになるよう
に、レーザ光のパワー制御が行われる。これにより、光
ディスク1に照射されるレーザ光は、その光ディスク1
に対して最適パワーになり、しかも記録動作時に固定で
なく、例えばその途中でその光ディスク1の最適パワー
が変化した場合、その変化に応じて最適パワーに制御さ
れる。
このように、光ディスク1にデータを言己録しながら、
その光ディスク1に照射するレーザ光を自動的に最適パ
ワーに保つことができることから、例えば記録前にその
最適パワーを調へる必要もなく、また光ディスク1の仕
様(最適パワー)が異なっても、出力調整なしにレーザ
光を最適パワーに制御することができ、さらに同一の光
ディスク1でも、内周と外周で最適パワーが異なること
もあるが、これに対しても適用することができる。
その光ディスク1に照射するレーザ光を自動的に最適パ
ワーに保つことができることから、例えば記録前にその
最適パワーを調へる必要もなく、また光ディスク1の仕
様(最適パワー)が異なっても、出力調整なしにレーザ
光を最適パワーに制御することができ、さらに同一の光
ディスク1でも、内周と外周で最適パワーが異なること
もあるが、これに対しても適用することができる。
[発明の効果コ
以上説明したように、この発明のレーザの出力制御装置
によれば、光ディスクに照射されるレーザ光が最適パワ
ーである場合、強レベル(記録レベル)のレーザ光によ
る光ディスクの未記録部分の変質するまでの時間でかあ
る値になっていることを利用しており、その時間τを検
出し、この検出時間を所定値に保つように、レーザ光の
パワーを自動的に制御するようにしたので、予め最適パ
ワーを測定する手間を省くことができ、また出力調整な
しに、仕様(最適パワー)の異なる光ディスクにも用い
ることができ、さらにそのレーザ光の最適パワーが記録
動作時に固定でないことから、同一の光ディスクで内周
と外周でその最適パワーが異なるものに対しても適用す
ることができ、さらにまた他の理由や原因により最適パ
ワーが変化した場合にも適用することができる。
によれば、光ディスクに照射されるレーザ光が最適パワ
ーである場合、強レベル(記録レベル)のレーザ光によ
る光ディスクの未記録部分の変質するまでの時間でかあ
る値になっていることを利用しており、その時間τを検
出し、この検出時間を所定値に保つように、レーザ光の
パワーを自動的に制御するようにしたので、予め最適パ
ワーを測定する手間を省くことができ、また出力調整な
しに、仕様(最適パワー)の異なる光ディスクにも用い
ることができ、さらにそのレーザ光の最適パワーが記録
動作時に固定でないことから、同一の光ディスクで内周
と外周でその最適パワーが異なるものに対しても適用す
ることができ、さらにまた他の理由や原因により最適パ
ワーが変化した場合にも適用することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す光メモリ装置等に用
いられるレーザの出力制御装置の概略的ブロック図、第
2図は上記レーザの出力制御装置の動作を説明するタイ
ムチャート図である。 図中、1は光ディスク、2はヘット(反射光検出部を含
む)、3は増幅回路、4は時間(τ)検出回路、5はレ
ーザパワーコントロール回路である。
いられるレーザの出力制御装置の概略的ブロック図、第
2図は上記レーザの出力制御装置の動作を説明するタイ
ムチャート図である。 図中、1は光ディスク、2はヘット(反射光検出部を含
む)、3は増幅回路、4は時間(τ)検出回路、5はレ
ーザパワーコントロール回路である。
Claims (1)
- (1)レーザ光の強弱による変調によりデータを光ディ
スクに書き込む際、その光ディスクからの反射光を検出
する反射光検出手段と、 該反射光検出信号より前記光ディスクの未記録部分に照
射したレーザ光の反射光を検出し、該検出信号によりそ
の未記録部分の照射時間(τ)を検出する時間(τ)検
出手段と、前記レーザ光のパワーを制御し、かつ、記録
動作時にその検出時間(τ)を一定に保つようにそのレ
ーザ光のパワーを制御するレーザパワー制御手段とを備
え、 前記未記録部分の照射時間を一定に保ち、前記レーザ光
のパワーを最適値に設定可能としたことを特徴とするレ
ーザの出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280937A JP2606436B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レーザの出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280937A JP2606436B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レーザの出力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04157630A true JPH04157630A (ja) | 1992-05-29 |
| JP2606436B2 JP2606436B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=17632001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2280937A Expired - Fee Related JP2606436B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レーザの出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2606436B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410237A (ja) * | 1990-04-26 | 1992-01-14 | Sony Corp | 記録レーザビームの制御方法 |
-
1990
- 1990-10-19 JP JP2280937A patent/JP2606436B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410237A (ja) * | 1990-04-26 | 1992-01-14 | Sony Corp | 記録レーザビームの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2606436B2 (ja) | 1997-05-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |